※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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影巫女やる前にまずこっちを。サムスが女性と知ったのはスマブラXから。スーツを脱いだ時の姿を見た瞬間は「嘘ぉ!?」と思った。その所為で同人誌探して見た結果、無事に性癖壊れました。あんな孕ませボディ雄を誘ってるとしか言えないだろ……。


ピッチリスーツで爆乳は男の性癖壊し (メトロイド サムス・アラン)

 俺だけの風俗島として完成した朧月島であったが、折角インフラとかを整えても訪れる女が居なければ意味が無い。せめて何か宣伝なるモノが無いかと模索した結果、急遽宣伝PVを作る事にした。

 

「ご視聴ありがとうございます。風俗ホテル「朧月島」サブオーナーの黒澤怜です。このビデオでは性欲が溜まっている女性の皆さんの為の案内ビデオとなっております。今までセックスした事の無い女性は勿論、オナニーしてもマンネリな人にもオススメで、このホテルは皆様の要望に応えて様々なシチュエーションプレイが楽しめる事が出来ます」

 

 ビデオに映るは俺の妻である怜。本当のオーナーは俺であるが、俺が居ない間の管理や長年の付き合いとかも含めて彼女をサブにしてそれらしく役職を与えれば変に怪しまれずに済む。最悪催眠さえ掛ければどうにかなる。このPVも実は強めの催眠とか仕込ませてある。

 

「こちら朧月島名物「臨月神楽」でございます♡ この様にドスケベな踊りでおチンポ様を興奮させ、女の子宮に子種を注いで貰う素晴らしい儀式となっております♡ 飛び入り参加も可能で、その場で生ハメ孕ませセックス出来ますよ♡」

 

 カメラの向きを変えるとガチハメセックスしている奏達と器の姿が。会場に艶かしい声が響き渡り、裸になって犯されている彼女達の姿が撮られている。勿論映っている男の姿は俺の分身。そうじゃなければこんな多人数相手に一気にヤるなんて無茶は出来ない。

 

「あんっ♡ あんっ♡ あっ♡ ロリマンコにご主人様のおチンポが貫いてるっ♡ ふぅんっ♡ んぅうっ♡」

「気持ち良いっ♡ おちんちん気持ち良いのぉっ♡ もっとパンパンしてぇっ♡ いっぱいどっぴゅんしてぇっ♡」

 

 チンポを突っ込まれて喘いでいる彼女達の顔は蕩けており、物欲しそうな顔を浮かべつつも悦びの表情が浮かんでいる。その内に腰を振るスピードも高くなり、次々と彼女達の子宮にザーメンを大量に中出し射精して絶頂させた。その姿だけでも背徳感のあるエロさが漂う。

 

「観光名物だけでなく、ホテルの設備もしっかり備わってありますよ。食堂、浴室、エステにアートギャラリー、そして……アダルトビデオが見れる部屋と最高のセックスサービス♡」

 

 画面が数十秒間切り替わり、とてもエロいシーンが流れる。ザーメンをかけられた食事を美味しそうに食べる天倉姉妹にザーメングラスをギュッと飲み干す黒澤姉妹。浴室では成長した奏達である流歌達がローション等を使ってセックスしている光景。エステでは媚薬スチームにビクンッ♡ビクンッ♡と敏感になって絶頂と潮吹きを続ける零華と鏡華の姿が映し出され、アートギャラリーでは俺に犯されている亞夜子と朔夜の姿を分身の俺が描くという様子が映っている。最後のシーンは怜と俺がアダルトビデオを見ながらガチハメセックスの光景が。このPVだけでもオナニーする為のオカズとしては充分なエロさが伝わってくる。

 

「皆さんもご主人様の子種を孕んでこのホテルに永住しましょう♡ 雌奴隷として愛されましょう♡ どんな女性も拒まずに迎え入れてくれますよ♡ さあ、沢山セックスしましょう♡」

 

 普通ならば絶対に考えられないこのビデオ。それがネットを通じて色んな世界に行き渡る。例えそれが別世界だろうと宇宙の彼方だろうと何処であろうとも。果たしてこのビデオで誰が釣られて来るのか……楽しみで気分が昂り、チンコもギンギンに勃起していた。

 

 

 

 

 

 あのPVを流してから翌日。早速ここにやって来てくれた雌奴隷が現れたと怜から連絡が来た。どんな雌なのか確認して見ると俺にとって最高の女がロビーのカウンター前に突っ立っていた。

 

「あ……貴方がここのホテルのオーナーか?ここのPVを見て私もここで永住希望をしているのだが……事前連絡無しでも大丈夫だったか?」

「いえいえ、大丈夫ですよ。どんなメスでも飛び入り参加OKですから」

「それを聞いて安心した。何分私もあまりセックスをしない性分でな……でもここなら何時までもずっとセックスが出来ると聞いてから……身体が熱くなってな……早く孕みたいんだ……♡」

「それは素晴らしい事で。えーと、名前は……」

「サムス。サムス・アランだ。この身体は貴方であるオーナーの為に育てられた身体だ。好きにしてくれ♡」

 

 ホテル初の一人目はサムス・アラン。あのメトロイドシリーズにおける主人公であるが、月蝕ではクリア後の得点としてゼロスーツの衣装が貰える。基本的にパワードスーツを着ている姿の方が印象に残るが、まさかの女性だった事に驚いたプレイヤーも少なくはない。そんでもってあのゼロスーツの破壊力を喰らって性癖を壊された者も多い。俺自身も1度で良いからあの女をハメ倒したい気持ちはあったが、わざわざ向こうから来てくれたのは嬉しい誤算だった。

 手続きを済ませてから俺はサムスをアダルトビデオがあるセックスルームへと連れて行った。道中までも彼女の尻や胸をもみっ……♡と触るだけで「あんっ……♡」とエロい声を漏らす。これだけでもチンコ勃起モノだろ……。

 

「ここに来たという事はあのビデオを見たんだね?」

「ああ……最初は戸惑ったが、見ている内に段々と身体が熱くなってな……♡ あんな堂々とホテルでセックスしてるだなんて想像したら……んっ……♡ おマンコが濡れて仕方ないんだ……♡ それもあってか……あのビデオを何度も見ながらオナニーをずっと……んんっ……♡」

 

 へぇ……♡と厭らしく彼女のマンコの方を見ると、スーツ越しからじわぁ……♡とマン汁が染み付いていた。興奮した勢いで溢れており、スッと忍ばせる様に触ってやると「ひぃっ……♡」とエロい声を出しながら良い反応していた。

 

「こんなに興奮してくれるとか嬉しくなるわー♪てか、この時点でマンコビシャビシャとかエロすぎ♡もう子供を孕める準備しちゃってるじゃん♡いっぱい犯してヤるから覚悟しろよ♡」

 

 その一言でブルッ♡と震え、顔を真っ赤にしたサムスを見て俺のチンコはより勃起した。部屋に入っていくと向かい合わせる様に立ちながら彼女に脱ぐ様に命令を下した。

 

「ほら脱げ、さっさとおっぱい見せろ」

「分かったから急かさないでくれ……♡ んっ……♡」

 

 信号でも送ったのかサムスの姿が一瞬ピカッと光るが、直後にスーツを解除したサムスの裸が露になる。どんな男でも振り向く程の実った爆乳とスリムなボディ。このエロい姿が俺のチンコを興奮させていく。ビキビキに勃起したチンコを見たサムスはじゅるりっ♡と舌を舐めずり回しながら掴んで来た。

 

「私の身体を見て興奮してくれるのは嬉しいぞ……♡ 大きくなった私の爆乳を……いっぱい滅茶苦茶にしてくれ……♡」

「言われなくてもしてあげるさ……!じゅるっ……じゅるじゅるっ……ちゅぅぅぅぅぅっ……!」

「ふぁ……♡ あんっ……♡ そ、そうだ……♡ そうやって揉んでくれ……♡ んぅっ……♡ こうやって鷲掴みにされて乱暴にされるのが気持ち良いんだ……♡ んひぃっ♡ 乳首ィっ♡ 吸われるのイイっ♡ 感じちゃうっ♡」

 

 彼女の爆乳を揉みしだく。指に力を入れた瞬間に沈む位に柔らかく、弾力のあるこのおっぱい。吸ったり摘まんだりすればイイ反応を見せてくれるのもグッドだ。キスをしようにも寧ろ彼女の方から激しく求めて来て、どろどろのぐちゃぐちゃになるまで舌が絡んでいく。

 

「んちゅっ……♡ んぷっ……♡ ちゅっ……♡ ぷはぁっ♡ こんなに求めてくれると……身体がより熱くなっていく……♡ ああ……早く貴方のチンポが欲しい♡ チンポっ♡ チンポぉっ♡」

「仕方無いなぁ……♪」

 

 近くのベッドまで行き、横になりながら勃起したチンコを立てるとサムスは自前の爆乳で包み込みながら得意のパイずりで攻めてきた。圧倒的な乳圧にぐにぐにっ♡と中身を動かされ、良い感じの乳オナホとしてチンコが蹂躙されていく。

 

「ほぉら♡ どうだ私の爆乳パイずりの威力は♡ 君のチンポも余裕で挟めて熱がこっちまで伝わって来るな♡ ビクビクしちゃって……そんなの気持ち良いのか♡ ふふふ♡ 全く本当に変態過ぎて私のおマンコも疼いてしまうぞ♡」

 

 たぷんっ♡たぷんっ♡とでっかいおっぱいがぱちんっ♡ぱちんっ♡と卑猥な音を立てながら上下に揺らしている。上から下へと一気にストンッと落ちる一撃がより俺のチンコを刺激して確実にザーメンを射精そうとギュゥゥゥッ♡と圧迫される。早く射精せっ♡ザーメンを寄越せっ♡とサムスから熱い目線が向けられ、目にハートマークが付くほど彼女はとことん淫乱になっていた。

 

「ここか♡ ここが弱いんだな♡ それそれ♡ くりくりくり~……♡ じゅるるるるるっ……♡ れろれろれろ……♡ んむっ……ちゅるっ……♡ パイずりしながらのフェラはどうだ……♡ 君の弱い所を舐めるとビクビク反応してるのが可愛く見えるぞ……♡ ほらほらほら……♡」

「あっ……ダメっ……!それ以上ヤられたらイっちまう……!」

 

 スイッチが入ったのか台詞の1つ1つもドSっぽくなっており、一向に緩める気配が無い。これでも必死に頑張って耐えてはいるのだが……やはりセックスも一筋縄では行かせてくれないみたいだ。寧ろ逆にアナルに指を突っ込んで俺の前立腺をコリコリと弄って来ており、その度に俺も情けない声を漏らしてしまう。

 

「女の子みたいな声を漏らして情けないと思わないのか♡ 私を満足させたいならもう少し頑張って耐えてみせろ♡ ほ~ら、シコシコシコシコ♡ 頑張れ♡ 頑張れ♡」

「ふぐぅぅぅっ……!ぎぃぃぃぃぃっ……!くぅぅっ……うっ、うぅぅぅぅぅっ……!」

 

 悔しい……!でも感じちゃうっ……!(ビクンビクン

 ここまで女性から弄られるのも中々無いぞ……何時もはクールな表情を浮かべている癖に……セックスになると淫乱になるんだから……!くそっ……!絶対にわからせてやる……!

 しかしながら俺もまた限界のリミットが迫っているのも事実。サムスのテクニックはまさに男を知り尽くしている感じで、現状何とか耐えている俺でも骨抜きになりそうな位にヤバい。おっぱいの柔らかさとフェラチオによる生暖かさ。果てにはイマラチオで喉奥までギュッと締め付ける様な感触までもが伝わって、それぞれの気持ち良い所が一気に襲い掛かって来る。これで耐えろという方が生殺しというか地獄というか……。

 

「ほ~ら、射精せ射精せっ♡ 情けないザーメン漏らしてしまえっ♡ キンタマにいっぱい溜まってるピチピチの濃厚ザーメンを私に飲ませろっ♡ さあ、早く早く早くっ♡ シコシコどぴゅどぴゅ♡ シコシコどぴゅどぴゅ♡ イケっ♡ イケっ♡ イっちゃえ♡」

 

―――どぷどぷっ♡ びゅるるるっ♡ びゅるっびゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぼぼぼぼぼっ♡ どぷんっ♡ どぷんっ♡

 

「ふぁっ♡ んっ♡ いっぱい射精たな♡ んんっ♡ まだまだ射精そうだな♡ んっ、じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ぷはぁっ♡ はぁ♡ なんて濃厚な味なんだ♡ 臭いだけでもイってしまう……♡ もっとだ……もっと欲しい♡ まだキンタマにザーメン残っているんだろう♡ さあ早くっ♡ もっと射精せぇっ♡♡♡」

 

 一回の射精で結構な量が出たというのに、彼女は追撃の手を止めずにぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡とパイずりで攻め続けた。何度も射精される俺のザーメン。どぴゅっ♡どぴゅっ♡と射精てはサムスの顔や身体にたっぷりとぶっかけられ、その臭いと味で絶頂また絶頂とアヘ顔を晒して仰け反っていく。

 

「んほおおおおおおおおおおッ♡♡♡ またイっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ ザーメンの臭いでイっちゃう変態な身体になってしまったぁ♡ んふぅっ♡ はぁぁっ♡ 身体が熱いっ♡ こんなの浴びてから卵巣がキュンキュン疼いて排卵の準備に入ってるぅっ♡ 孕みたいっ♡ 生みたいっ♡ イキたいっ♡ 早く早く早くぅっ♡ もう待ち切れないんだぁっ♡ 君のおチンポで私の火照ってジュクジュクした淫乱おマンコに突っ込んでくれぇっ♡」

「そんなに待ち切れないなら……今すぐ入れてあげますよっ……と!」

「くぅあああああっ♡♡♡ きたきたきたぁっ♡ 君デカチンポが奥まで入ったぁっ♡ ふぎぃっ♡ く、苦しいっ……♡ でも気持ち良いのぉっ……♡」

 

 挿入しただけでもこの乱れっぷり。クールビューティーな雰囲気もチンポの前では勝てず、好きな男に媚び、ヨガリ狂い、自分の性欲を満たしていく。挿入した感触が堪らなくて俺自身も気持ち良くなって一瞬射精そうになった程だ。それでも何とか踏ん張りつつ、サムスを抱き寄せながらキスをしまくる。

 

「んちゅっ♡ むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んむっ♡ キスしながらパンパンされるの良いっ♡ ふぁっ♡ あぁんっ♡ おマンコ感じちゃうっ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ んんんっ♡ あんっ♡ あああっ♡」

「あー、サムスのマンコ気持ち良すぎ……おっぱいはどんな味がするかな~♪」

「おひィィィィィっ♡ お、おっぱい吸われるのらめぇっ♡ 乳首弱いのぉっ♡ 今吸われたらミルクが出ちゃうっ♡ んほぉっ♡ お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

 両サイドのおっぱいを揉みつつもしっかりと乳首を吸っていく。じんじんとおっぱいが気持ち良くなっていき、それに耐え切れずにサムスのおっぱいから母乳が噴かれる。これまで子孫を残さなかった影響かサムスのおっぱいはとても濃厚で甘く、何度も吸いたくなるほど美味かった。

 

「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ おっぱいだけでイクぅっ♡ あっ♡ はぁっ♡ あっ♡ いっぱいチューチュー吸わないでぇっ♡ 赤ちゃんの分が無くなっちゃうっ♡ あああああっ♡ でも気持ち良いィっ♡ もっと吸って欲しいのォっ♡ んんんんんっ♡」

「素直にそう言えば良いのにサムスは淫乱だなッ!オラッ!」

「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お尻ぃっ♡ 叩いちゃ嫌ぁっ♡ 余計感じちゃうっ♡」

 

 ペチンッ♡と叩くとビクゥゥゥゥゥッ♡とより強く反応するサムス。滅茶苦茶にされて悦んでいる辺りドMの才能があるかもしれない。尻以外にもおっぱいをビチンッ♡ビチンッ♡と叩くとぷしゅぅぅぅぅぅッ♡と吹き溢れ、ケモノみたいな嬌声を上げながら絶頂した。もっと彼女を犯したい、支配したいと欲望がぞわぞわと溢れ出し、理性が抑えられない俺は一心不乱にサムスを乱暴に犯した。

 

「んお゙お゙ッ♡ こ、こんなケダモノみたいな体勢で犯されるのヤバいっ♡ 頭が壊れるっ♡ 真っ白になってしまうっ♡ ふぎゅぅっ♡ ぐぅぇっ♡ うっ♡ お゙ォ゙あ゙っ♡ ぴゅぎぃっ……♡ おほっ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙ッ♡ お゙ぐゥッ♡ ヴっ♡ えぴぃっ……♡」

「サムスっ……!お前は俺のモノだ……!俺だけの雌奴隷だ……!誰にも渡さない……!絶対に孕ませるっ……!」

 

 腰を強く振り、奥までしっかりと突きながら身体の調教を忘れずに犯し続ける。頭が完全にショートしたサムスは小さな断末魔みたいなのを小刻みに呟く程度に壊れ始めていた。ぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺れるおっぱいもギュウギュウに締まるマンコがより俺のチンコを刺激させてくれるには充分な威力である。

 

「そろそろ射精すぞっ!しっかりと孕んで俺に一生ご奉仕しろよっ!はぁはぁ……イクイクイクっ……!孕めサムスっ!俺の子供を孕めぇっ!」

 

―――どぷどぷどぷっ♡ びゅるるるるるっ♡ どぼどぼびゅるるるっ♡ どくどくっ♡ びゅくびゅくびゅーっ♡ どぼぼぼぼぼっ♡

 

「~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 尋常じゃない量のザーメンを一気に受け止めたサムスは快楽が押し寄せては叩きつけられた絶頂で痙攣しながら声にならない悲鳴を上げた。どぷどぷっ♡どぷどぷっ♡と注ぎ込まれ、お腹もみるみるボテ腹になって変わり果てる。やはり彼女はこの姿が一番美しい。ただでさえ女性にとって理想的なナイスボディを孕ませて、妊婦みたいな身体にして俺だけの雌奴隷だという淫紋も加わって最高の背徳感を得ていた。

 

「あへぇ……♡ お腹にザーメンいっぱいィ……♡ 赤ちゃん孕んだ……♡ お゙ォ゙ッ♡ イグぅっ……♡ 生ハメ孕ませセックス気持ち良いのぉ……♡」

「これからもどんどん俺の子供を生んでくれよ、ママさん♪」

「はいィ……♡ ありがとうございます……♡」

 

 女としての悦びを知ったサムスはこれからも最強のドスケベママになってくれそうだ。生んでくれる子供もママに似た爆乳のドスケベ女ならどれほど興奮するか……想像しただけでも勃起が止まらず、このまま延長戦へと入った。セックスしている最中でもサムスの厭らしい声は廊下にも響き渡り、その様子を覗いていた他の雌奴隷達にとっても最高のオカズにもなったみたいだ。




一応影巫女は既に読破しているんですが、女性キャラ数えた結果11人という事になり、「あ、これ分割して書かないとヤバいパターンだ」と察し。何とかキャラクターの絵を頭の中で記憶しつつ、シチュエーションは考えているんですが……ちょっとだけ濃くなりそう。
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