零にはもう1つ外伝作品として取り扱われた漫画がある。「影巫女」と呼ばれる本だ。こちらは例の映画よりかはちゃんと射影機が登場しており、ちゃんと零を意識して作られている。漫画だけであってストーリーもそこそこ濃厚であった為、どうしても映画と比べたらこっちの方がマトモだという認識が強くなってしまう。設定もちゃんと守られており、霊石灯や御神水といったアイテムがちょこっとだけ出ては活躍しているのも感動するし、射影機も残りフィルムの概念などしっかりしていた。後は女性キャラもそれなりに良かったというのもあり、総評して良かった作品でもある。映画はどうしてああなったと言わざるを得ないだろう。
さて、前置きは長くなったが……やはりここまで来たらやりたくなるよね、設定弄り。惜しくも影巫女も死んでしまっては惜しい女性もいるので今回はその救済も含めてヤりたいと思ってる。早速あの手この手でエロ化させ、女性といっぱい乱交するぞー♪
という訳でいきなりとある神社の前へと辿り着いた俺と女性達。原作では主人公の「鷲月沙羅」が住む故郷である穢山で沙羅の過去の事件やら真実やらが次々と絡んでいた場所であるが、ここではラブホとしてセックスが出来る場所となっている。勿論飛び入りも可能。神社も勿論だがこの近くに旅館も建っている為、まさに子作りにはうってつけの場所。
あの事件を無くした分それなりに女を回収する事は出来た。例えば、俺は原作の教授のポジションを使って表向きはマトモなゼミをしながらも裏では生徒とセックスする関係として常識を改変させており、俺以外の男子は絶対に入れない様になっている。加えて海島すずめと呼ばれる少女の失踪事件を未然に解決したという形にしておいたので、この山の悪い空気が急激に減ったのも大きかった。
「うぅ……ちゃんと孕めるかな……」
不安そうに呟く沙羅ではあるが、台詞の時点で改変されている様子が見受けられるのはお分かりだろう。原作の沙羅は霊を祓える力とかの意味も含めて影巫女とも呼ばれていたが、丁度良い感じに語呂が変えられそうだと気付いたので影巫女ではなく「孕巫女」として設定を変えた。うん、文字にしただけでも伝わるこのエロさ。原作だと神社の跡継ぎは先代のおばあちゃんと後に出るメスロリ二人を除くと沙羅だけだそうで、実質世継ぎ作らないとこの神社も終わる。それはそれで彼女にとってもある意味死活問題になる為、ここは俺がしっかりと種を仕込ませる事にした。
「大丈夫だよ沙羅。私も一緒に孕んであげるから♪」
「沙羅ちゃんったら昔からこうなんだから♪」
原作でのあの事件の絡みが無くなって無事に生存している「鳳河音」と幽霊に憑かれていない「白鷺紅湖」。河音に限っては見事に成長してくれて、沙羅と同じナイスバディな身体に。
「ったく、あのエロ教授……漸くその気になったか……♡」
「きゃー♡ 先生の赤ちゃん生めるなんて楽しみー♡ 子宮がキュンキュン疼いちゃう♡」
「ふふ……先生とのガチセックス……自慢のおっぱいでパイずりしちゃう♡」
男にも負けない姉御肌の「刃沢美鳥」。明るめな性格をしているが騙されやすい「涼森鳩美」。陰キャみたいに暗い雰囲気はあるが眼鏡を取るか笑みを浮かべた時には滅茶苦茶可愛くなる「雨沼鳴海」。特に鳩美に至っては死ぬには惜し過ぎたキャラ。中々の巨乳であり、彼女の裸と引き込まれる際に一部の手が胸を掴んでいる姿はとてもエロかった記憶がある。また原作の教授とは男女の関係もあったのだがフラれており、それに対して怨みやら欲情やらが色々あったのもポイントが高い。ついでに鳴海も巨乳。
「やっぱりセックスはヤらずには居られないよねー♡」
「今日は危険日だから何時でもシて良いわよ♡」
「沢山腰振りして骨抜きにしてあげる♡」
飛び入り参加の「橋姫三貴子」、「御子神真矢」、「水鬼千鶴」。三貴子と真矢は廃墟探検サークル「メビウス」のメンバーであり、特に三貴子は怨霊達に引きずり込まれて死んでしまった哀れな女の子。千鶴はバスの移動中にふざけて窓から身を乗り出したら狭い道を通る際に立っていた看板によって首を切られてしまい、本編では関係無いけど数ページしか登場してない女の子。千鶴はちょっと出番も少ないので生存させてあげており、今では沙羅と同い年で運動神経が強い子に育った。貧乳ながらも割とエロい身体に仕上がっており、自分から腰を振ってくれる良い子だ。
「ようこそお越し下さった雌奴隷の皆♡」
「今宵はご主人様の子種をたっぷりと搾り尽くそうぞ♡」
最後に鶫と鵙の双子姉妹。双子の幼女の割には口調が霊能者のエキスパートみたいに言葉が鋭い。旅館の案内とかを受付役で、原作では沙羅達のサポートをしてくれた。今回は沙羅同様に孕み袋となってくれるそうだが……この表情変わらぬ仏頂面からアヘ顔になるのが楽しみである。
夕食までの時間はまだ少し掛かりそうなので、最初は温泉へと入った。旅館というのもあってか浴場はかなり広く、ソーププレイも充分にやれる広さは余っていた。
「先生お待たせー♡」
「子作り……楽しみね♡」
ガラッと開いて入って来たのは鳩美と鳴海。二人揃ってぷるんっ♡と揺れる巨乳が目立ち、今にでもその巨乳に貪りたい気持ちが昂った。
「おー、良いねぇ。このおっぱいを揉めるのは最高の眺めだねぇ♪」
「やーん♡ 先生ったらやらし~♡ でも好きぃ♡」
「んっ♡ ずっと陰キャみたいな扱いしてたから……こうして女として扱われるの嬉しい♡」
たゆんっ♡と揺れる弾力に程よく柔らかな感触。乳首もコリコリ♡と弄ると「あぁんっ♡」と可愛らしい声を出しながらビクッ♡と感じていく。ついでにキスを交えると積極的に求めて来る様になり、啄む感覚で舌を絡ませていく。じゅるっ♡じゅるっ♡と唾液が絡まっていき、離すとドロォ……♡と唾液のブリッジが出来上がり、二人の顔もぽーっ♡と赤くなっていた。
「もう……先生のキス上手すぎ……♡ 気持ち良くて頭がぽかぽかしちゃった……♡」
「でも、私達のサービスはまだ終わってませんよ♡ さ、先生こちらへ♡」
二人に従われるがままに行った先は既に敷かれてあったビニールマット。これを見た瞬間に円香達のソーププレイを思い出した。今回は二人で挟まれた状態からスタートとなるが、果たしてどうなるのか。
「まずはボディソープを塗りますね……♡」
「んふふ♡ 二人のおっぱいスポンジで先生の身体洗ってあげる♡」
おっぱいや身体に満遍なくボディソープを塗ってから身体を密着させる。ぬちゅっ♡と厭らしい音が鳴り、そこからぬるっ♡ぬるっ♡と擦っていく。気持ち良さそうに喘ぐ声が聞こえ、艶かしいメスの顔を浮かべていた。
「んっ……♡ んぁ……♡ 乳首が当たって気持ち良くなっちゃう……♡」
「先生……どうですか……♡ 気持ち良いですか……♡」
「あー……良いねぇ……おっぱいがスポンジの代わりになってくれて気持ち良いよ。おっぱいの柔らかさがダイレクトに伝わるから……俺のチンコも元気になっちゃうよ♡」
背中や腹部に彼女達のおっぱいが這いずる様に伝わり、それ以外にも腕や足などもしっかりとごしごし♡と洗っていく。この感触が堪らなく感じ、厭らしい雰囲気に呑まれて鼓動も少し早くなっていく。俺のチンコも余計に感じては膨張を繰り返し、早く射精したい気持ちが膨れ上がる。
「先生のおチンポ元気になってるね~♡ それじゃあ……先生の好きなパイずりでサービスしちゃう♡」
「じっくりと楽しんで下さいね♡」
1度ボディソープを洗い流してから今度はローションを垂らして胸に塗っていき、そのまま勃起した俺のチンコにどたぷんっ♡と挟んでいく。ローションのぬるぬるした冷たさとおっぱいの温かさが混ざっていくが、ぐにぐにっ♡とチンコがおっぱいに包まれていく。
―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ どたぷんっ♡ どたぷんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡
「それっ♡ それっ♡ 先生気持ち良い?もっとサービスしてあげるからね♡」
「先生のおチンポビクビクしてて可愛いですね……♡」
二つの巨乳が上下に激しく揺れては叩き付けられ、包まれたチンコをぎゅっ♡ぎゅっ♡とキツく締め付けながら擦られていく。乳圧によって締め付けの波が自由自在に変わり、次から次へと快楽が流れてくる。3Pプレイだからこそ出来るこのダブルパイずりは最高の贅沢と言っても過言ではない。普通の男ならすぐに果ててしまいそうになるが、例え我慢したとしてもグツグツとキンタマからザーメンがボコボコッ♡と作られていくだけ。耐えれば耐えるほど余計に辛くなるだけなのだ。
「そんなに私達のパイずりが気持ち良いんだ♡ 先生ったら普段からおっぱいをじーっと見てたから、何時かレイプみたいな交尾がしたいって何度も妄想してたんだー♡」
「全く……鳩美ちゃんは悪い子だな……!」
「そんな淫乱な私達はこんな事だって出来るのよ……♡」
「うぉっ……!これは凄い……!腰が浮きそうだ……!」
鳴海がそう呟くと二人はパイずりしながら俺の亀頭部分を舌でチロチロと飴でも舐め回すかの如く攻めてきた。パイずりだけでも必死に耐えていたというのに無慈悲にもこの二人はより強い刺激で俺を絶頂させようと弄りまくる。巨乳に包まれている状態からぱちんっ♡ぱちんっ♡と叩き付けられる音が鳴り響き、パイずりして咥えながらのフェラチオが炸裂する。これには情けない声を漏らしてしまうが、それでも彼女達は勢いを止めずに俺のチンコを狙い続けた。キンタマの中がギュルギュルと暴れ続け、尿道を通ってザーメンが上っていく。
「くぅっ……そろそろ射精る……!」
「もう射精そうなの♡ ほら、溜まったザーメンいっぱいぶちまけて♡」
「先生の熟成ザーメン……飲ませて下さい♡」
―――どぷどぷっ♡ びゅくびゅくびゅーっ♡ ぶびゅっびゅるるっぼびゅっ♡ どびゅっぼびゅっ♡ ぼびゅるるるっ♡ どぷっ♡
「きゃぁっ♡ やーん♡ 先生のザーメン射精たぁっ♡ んーっ♡ アツアツで臭ぁ~い♡」
「んっ……じゅるっ……♡ 濃くて美味しい……♡ ふぁ……♡ おマンコがウズウズしちゃう♡」
溜まっていたザーメンが一気に射精され、二人の顔、おっぱいにたっぷりと掛かる。射精されたザーメンをずずっ♡と飲んでからくちゅっ♡くちゅっ♡と口の中でじっくりと味わいながらあーん♡と中も見せてくる。濁ったザーメンが二人の口の中で泳ぎ、ごくんっ♡と飲むとメスの顔を浮かべながら「ごちそうさま♡」と感謝のお礼を述べた。その仕草だけだも勃起モノだが、俺のチンコはまだまだ硬さを維持していた。
「ねえ先生~♡ 鳩美もう我慢出来ない♡ 早く先生のおチンポ入れてぇ♡ おマンコズポズポしてぇ~♡」
「鳩美さんズルい……♡ 先生、私にもおマンコお願いします♡ 先生のザーメンで妊娠させて下さい……♡」
くねくねと尻を向けながらアピールする二人。どちらもエロい身体を揺らしながらマンコから汁がトロォ……♡と垂れている。美味しそうな身体ではあるが、まずは常にセックスアピールをしてくれた鳩美から入れる事にした。
「やったぁ♡ 先生の生チンポもーらい♡」
「そんなぁ……♡」
「そんなに落ち込むなよ。終わったらすぐにでも入れてやるから♪」
しょんぼりとした顔を浮かべた鳴海を慰めながらも俺は彼女のマンコを犯し始めた。ぐにゅぅっ♡とマンコの包み具合と柔軟性がきっちりとホールドし、形を変えながら理想の快楽を体験させてくれる。勿論鳩美本人にもその快楽は伝わっていく。
「き、来たぁっ♡ 先生のおちんちんっ♡ んほぉっ♡ おッ、ほぉぉぉぉぉっ♡ んおおおおおっ♡ お、奥まで届いてるっ♡ 届いちゃってるっ♡ 指とかオモチャなんかじゃ全然違うっ♡ 突かれる度に壊れちゃうっ♡ ほぉっ♡ おォっ♡ おおおんっ♡ ひゃぎぃっ♡ し、子宮っ♡ これ凄っ♡ 入口ぐりぐりされてイっちゃう♡ ポルチオアクメキメちゃうのっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
軽くリズミカルにパンパンと突いていくとビクビクッ♡と良い感じに反応を見せてくれる鳩美。突くだけではなく子宮口の所をチンコで押し込みながら弄ってやるとより身体が敏感に反応して喘ぎ声も汚くなっていく。
「はぁ……はぁ……♡ あんな風に乱れて……凄い……♡ 欲しい……おチンポ欲しい……♡ んっ……ふぅっ……ん……♡」
その隣で見ていた鳴海は鳩美の淫乱な姿をオカズにオナニーをしていた。俺とそんなにセックスしたいのかマン汁がだらだらと溢れて流れ落ちている。
―――ずぱんっ♡ ずぱんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐぃぃぃぃぃっ……♡ ぐりぐりぐりぃ~………♡ ぐにぐにっ♡ ずぷずぷっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡
「ふぎぃっ♡ うぐっぅ♡ うぅぅっ♡ んあああああっ♡ ふぁぁっ♡ これヤバいっ♡ 頭吹っ飛んじゃうっ♡ 鳩美の身体どんどん開発されちゃうっ♡ 先生のチンポじゃダメな身体になっちゃうぅぅぅっ♡ んひぃぃぃぃぃっ♡ 負けちゃうっ♡ 鳩美のおマンコ負けちゃってるっ♡ 子宮が悦んじゃってるよぉっ♡」
「ならもっと悦ばせてやるよ。ここなんかどうだ♪」
「あ゙っ♡ そこダメっ♡ ダメダメダメっ♡ 卵マッサージしちゃらめぇっ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いよぉっ♡ 気持ち良くて卵子でちゃうっ♡ 排卵しちゃうっ♡ ボコボコ出して沢山生んじゃうよぉっ♡」
ポルチオで彼女をイカせながらも空いてる手を使って彼女の卵巣辺りをぐにぃっ♡と押していく。触られた彼女はビクゥッ♡と反応した後にじわじわと身体の奥から温かい何かが溢れ、子宮の奥までじんわりと熱が伝わっている様子が見られる。一方で鳴海は鳩美の乱れっぷりを見ては指を動かす手が激しくなっていた。
「はぁっ……♡ ふぅっ♡ んぅっ……♡ 鳩美の顔……物凄くエッチね……♡ んぁ♡ 私も卵巣マッサージされたい……♡」
「おいおい欲張りなヤツだな。お前は俺の指でも味わっとけ♪」
「はぁっ♡ 先生の指ィっ♡ おマンコの中ぐちゃぐちゃにされちゃうぅっ♡ んぉっ♡ おおっ♡ ん、あぁっ♡」
鳴海のマンコに指を突っ込ませ、くにくにっ♡とGスポットを探して触りまくる。エロい声を漏らしてはいたが、この部分だと思わしき所を突いたら身体がビクビク♡と反応していたのを見逃さず、そのまま一点に集中して手マン攻めをしていく。
―――くちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ くにくにくにっ♡ ちゅぷちゅぷっ♡
「ふぁぁぁぁぁっ♡ あっ♡ そこっ、イクぅっ♡ イっちゃうっ♡ イっちゃうのぉっ♡ お゙っ♡ お゙ほぉっ♡ イクイクイクっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」
「ここが弱いんだろ?このまま手でイカせてヤるぜ♪」
手マン攻めされる前からオナニーしていた影響もあってかイク寸前まで近付いていたらしく、一気に攻めていくと呆気なく潮吹きしながら絶頂した。派手なイキ顔をキメながら腰が浮き、バタンッ♡バタンッ♡と跳ねながら痙攣。暫くは彼女を休ませながら鳩美とのセックスを続ける。
「ほら、舌出せ。キスしろ」
「ふぁ……?んっ……♡ ちゅ……♡ ちゅるっ……♡ んぁ……♡ れろれろ……♡ れろぉ……♡ ふぁ……♡ んぅ……♡ ちゅーしながらパンパンされるの気持ち良いのぉ♡ んぁっ♡ また子宮マッサージぃっ♡ また気持ち良くなっちゃうっ♡」
「あむっ……んー……じゅるるるるっ……れろれろ……ちゅぅぅぅぅぅっ……」
「おひぃぃぃっ♡ お、おっぱい吸っちゃ嫌ぁ♡ ミルク出ちゃうっ♡ びゅるびゅる出ちゃうよぉっ♡ ふぎぃっ♡ な、舐めちゃったら余計感じちゃうっ♡」
キスをしながらおっぱいを触ったり乳首を吸ったりしながらも腰を振っていく。弱い所を執拗に狙っていたのもあってか膣の中がキュッ♡とより締まってはキツキツになっていき、キンタマの中身がドロドロと大量のザーメンが急速に生成される。ギチギチに詰まったザーメンは再び尿道を通って射精の準備段階へと入り、ペースを上げてラストスパートを掛ける。
「イクぞ鳩美!俺との子供を孕めよッ!」
「ふぁっ♡ あんっ♡ あっ♡ ああっ♡ 先生イクのっ♡ 私もイクからっ♡ んぁっ♡ イク時は一緒にィっ♡ ああっ♡ パンパン激しく来たぁっ♡ イクっ♡ イクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――どぴゅっ♡ びゅくっ♡ びゅるるるっ♡ どぷどぷどぴゅっ♡ びゅるんっぼびゅっ♡ ぼるるるっびゅくぅっ♡
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 先生の孕ませザーメンでイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――つっぷんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「ほぉぉぉぉぉッ♡♡♡ じゅ、受精イキあくめ止まらにゃいっ♡ またイクっ♡ ふおおおっ♡ らめっ♡ 止まってっ♡ イクっ♡ ふぎぃぃぃっ♡ イグっ♡ んお゙お゙お゙っ♡ イ゙グイ゙グイ゙グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
彼女の中で大量の中出しを放つとナカの精子が卵子に向かって受精アタックをしたが、俺のザーメンは例え受精したとしてもお構い無しに受精卵にぶち込み、既に入っている精子と入って来た精子同士で結合するだけなので子供の数は増えない。しかし、受精した時のアクメが何度も味わえるという利点があり、現に大量の中出しで俺のザーメンで受精イキでアヘ顔になってる鳩美は絶頂が止まらず、潮吹きが止まらない勢いで吹き出ている。常に感度3000倍みたいな状況なので耐えれる筈が無く、延々と快楽の絶頂を味わっていた。
「ふぅ……結構射精たけどこれじゃまだまだ足りないな。てことで、次はお前の番だからな。それ♪」
―――どちゅっ!
「おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
鳩美の次は隣で気絶したまま股を開いていた鳴海のマンコに向けて即座に挿入。いきなり起こされた感覚で挿入でもされたらビックリとかそんなでは済まされず、寧ろ快楽の方が先に来てはヨガリ狂っても仕方が無い。不意打ちにも等しかった攻めで目覚めた鳴海だが、休ませる間も与えずに種付けプレスの体勢へと移りながら上下にピストン運動をパンパンとぶつけていった。
「ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ や、止めてぇッ♡ 先生止まってぇっ♡ こ、壊れちゃうっ♡ 壊れちゃいますからっ♡ ふぁっ♡ あああああっ♡ んあああああっ♡」
「くぅっ……!鳴海の中もぐちょぐちょでしっかりと包まれてるぞ!あんまりにも気持ち良いから次のザーメン装填出来ちゃったから今射精すからね♡」
「ふぇ?ちょ、待っ―――んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙ッ♡ おぐぅっ♡ ふぐぅっ♡ ぐぅっ♡ おほォっ♡ おほぉぉぉぉぉっ♡ んぅぅぅぅっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ じゅるるるるっ♡」
激しく打ち付けながらおっぱいを吸い、キスで追撃。蕩けて酷い顔になった鳴海の頭は真っ白になって思考すら定まらなくなった。そして、このタイミングで最初の射精。
―――どびゅぅぅぅぅぅっ♡ どろろろろっ♡ どるんっびゅるるっぼびゅんっ♡ どぶどぶびゅぅぅぅぅぅっ♡ どぼぼぼぼぼっ♡
「ぴ、ぎぃっ……♡ お゙っ……♡ お゙お゙お゙ォ……♡ んお゙お゙ぉぉっ……♡」
「ふー、射精た射精た。はい、次はこっちねー♪」
―――どちゅっ!
「お゙ォ゙お゙オ゙お゙お゙オ゙お゙ォ゙お゙ッ♡♡♡」
次に彼女を持ち上げながら背面駅弁で子宮口を貫く様に奥までずっしりと突く。持ち上げる力を加減しつつ、腰の振りは強めに維持したままどちゅっ♡どちゅっ♡と奥まで何度も突いた。終わっても次に待っているイキ地獄が再び彼女に襲い掛かり、言葉にもならない叫びで彼女は喘いでいった。抉れる位の鬼ピストン、支えられている彼女のおっぱいがぶるんっ♡ぶるんっ♡と大きく揺れる。
「ふ、ふぎィぃぃぃぃぃっ♡ イっ♡ ふぅぐぅっ♡ ゔっ♡ んぅ♡ んほぉっ♡ お゙っ♡ オ゙っ♡ ほぉっ♡ ほォぉぉぉぉっ♡ お゙ぼお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ うッ♡ ごぉっ♡ おごぉっ♡ うぉごぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
―――ぱっちゅんっ♡ ぱっちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡
「こ、これ……♡ おマンコゴリゴリいってるぅっ……♡ 息が……出来ないっ……♡ でも……気持ち良よくて……♡ イっちゃうぅっ……♡」
「2発目、イクぞッ!」
―――どぶぶっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅるっぼびゅっ♡ どろどろどろっ♡ ぶりゅりゅっぶりゅんっ♡
「ふぴぃっ♡ ぎュぷゥっ♡ んッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
次に備えていたザーメンがまた彼女の子宮の中へと注ぎ込まれる。大量にどぷどぷっ♡と注がれたザーメンを受け止め続ける鳴海だが、ついに用量オーバーなのか少しずつボテ腹と化していく。しかし、それでもこのムラムラは止まらない。
「最後のピストンでしっかりと孕ませてやるからな!」
「………ッ♡」
孕ませ宣言を受けた鳴海。女にとってこれ以上の幸せは無いにも等しい。聞こえているかどうかすら怪しいが、それでも身体が反応してぷしゃっ♡と軽イキの様子が見れた。最後はセックスならばお決まりのケモノみたいな体勢で。
「んボぉっ♡ ほぉっ♡ ホぉっ♡ あっ、あ゙っ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ お゙あああああッ♡ ゔっ♡ ゔっ♡ ん゙ゔゔぅっ♡ ぐぅぅぅぅぅっ♡」
情けないオホ声を出し、ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と止まらない潮吹きを漏らす鳴海。口からだらだらと涎が垂れ、涙やら鼻水やらでぐちゃぐちゃな顔になってはいるが、犯される悦びで満面の笑みを浮かべていた。子宮口すら貫きつつもオナホの様にギュッ♡ギュッ♡と包み込まれる。ボコボコッ♡とキンタマからザーメンが早急に生成され、いよいよ最後の中出しを決める。
「孕めッ!俺のザーメンでしっかり孕めよ鳴海ッ!」
―――びゅくびゅくびゅるっびゅるっ♡ びゅーっびゅーっ♡ どろどろぴゅっぴゅぅぅぅぅぅっ♡ どぴゅるっぼびゅっ♡ どぼどぼどぼっ♡
「ほぎィぃぃぃぃぃっ♡ い、い、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ イグイグイグッ♡ おほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 子宮に先生のザーメンでイっちゃうッ♡ 満たされちゃてママになるッ♡ 子供を孕んじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
最後の力を振り絞ってザーメンを中出し。鳴海のお腹もザーメンでボコォッ♡と膨れ上がり、エロい身体と成り果てた。同様に子宮では俺のザーメンが鳴海の卵子をダイレクトアタックし、その度に鳴海もまた受精イキを何度も続ける羽目になった。
さて……次は誰を頂こうか楽しみだ。
今の段階でもどうやってプレイしようか模索してるけど……めっちゃ悩むんだよねぇ……。