こういう地味に面倒臭くて辛いのマジでキツい。書いてる時も何でかオーバーヒートして構想練るのが大変だった。最後は駆け足気味だったので後々直す予定。
鳩美と鳴海の二人をたっぷりと犯した後は身体を洗い流してから夕食を済ませた。旅館での料理を堪能し堪能し尽くした後はどうしようかと悩みつつも自分の部屋へ一旦戻って行ったのだが……。
「お、漸く来やがったか♡ 遅ぇぞエロ教授♡」
扉を開けるとそこには美鳥、三貴子、真矢、千鶴の四人が裸のまま待ち構えていた。どれも好みが分かれそうなナイスボディをしており、さっき射精したばかりの俺のチンコを勃起させるには充分な威力だった。
「聞いたよ~♡ 二人にたっぷりと種付けしたんだってね♡ 良いな~♡」
「おマンコは既に濡れてるわ……♡ 早く貴方のチンポを頂戴♡」
「いっぱいご奉仕しちゃうからね♡」
「そういう事だ♡ さっさとあたし達に犯されろ♡」
揃いも揃って肉食獣の目で俺を見つめる。その内、美鳥に強引に引っ張られては布団の上に倒され、いきなり頭上から美鳥のマンコが目の前に現れる。
「オラッ♡ しっかりとマンコを舐めやがれ♡ それであたしを気持ち良くしろよ♡」
「その間に私は足で先生のおチンポをシコシコしてあげるね♡」
美鳥にクンニしろ宣言された間に千鶴が自慢の足を使って足コキを始めようとしていた。仕方無いのでここは大人しく彼女達の要望に付き合ってやるべくして美鳥のマンコを舌で舐め始める。千鶴の足が俺のチンコに触れ、足の指先を器用に動かしていく。
「じゅる……!ずるるるるるっ!じゅるじゅる!じゅぷっ!ずずずずずっ!」
「んぁっ♡ 良いぞっ♡ その調子だ♡ もっと舐めてあたしのマンコを濡らしてイカせろッ♡」
「先生のおチンポ硬ぁ~い……♡ 足でシコシコされるの気持ち良いでしょ?」
ぐにぐにっ♡と千鶴の鍛えた滑らかな足が包まれる。手でやる時とは違って違和感のあるやり方ではあるものの、これもこれで結構快楽がじわじわと伝わって来る。
「んっ……♡ んぁっ……♡ 舌でマンコ舐められるの気持ち良いっ……♡ くぅぅ……♡ これは癖になっちまいそうだ……♡ マンコもおかしくなっちゃいそうだ……♡ けど、あたしだってやられっぱなしって訳には行かねぇよ……♡」
美鳥は体勢を変えてシックスナインの形へと移り、そのまま口でフェラをしてくれた。口の温かさと唾液のぬるぬるが混ざり、その気持ち良さにちょっとだけ我慢汁がドロッ……♡と溢れる。そこから追撃を仕掛けるかの様に千鶴の足でチンコ全体が我慢汁でドロドロに汚されていく。
「休んでんじゃねぇぞ♡ もっと舌を動かせ♡」
「んむっ!」
あまりの気持ち良さに浸っていると美鳥がずいっとマンコを押し付けて来る。息が塞がれて呼吸しづらくなり、ふーっ、ふーっと吐息が彼女のマンコに当たる。それに連鎖して彼女も「あんっ♡」と可愛らしい声を上げていく。こうなったら自棄っぱちで俺は必死に美鳥のマンコを激しく舐め続けた。
「ふぁっ♡ 何だよ……やれば出来るじゃねぇか♡ んっ♡ そこだ♡ そのGスポットをグリグリと……んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ぉ゙ッ♡ 一番気持ち良い所キタァ♡ マンコがビクビクして締まっちまう♡ 子宮もウズウズして堪らねぇ♡」
「さっきから随分とやりたい放題してくれたな……お返しだ!」
「んほぉぉッ♡ おいコラ待てッ♡ 指突っ込むのは反則だろっ♡ 舌だけで舐めろって言ったじゃねぇか♡」
ずっとオラオラしていた美鳥に反撃すべく、指を使ってマンコの中をぐちゅぐちゅっ♡と乱暴に動かしながら犯す。前からは見えないが、今の美鳥の顔はメスの顔へと段々移り変わっているに違いないので、このまま動かす手は止めずにどんどん動かすスピードを上げて弱点を狙う。美鳥も美鳥で必死にフェラチオしたり、途中で千鶴と交代しながら足コキでぬちゅっ♡ぬちゅっ♡と攻めていく。
「あっ……そろそろ……射精るっ……!でもこっちだって……!」
「や、止めろっ♡ このままじゃイっちゃうッ♡ イっちまうからッ♡」
「散々俺を煽らせておいてやっぱナシは許さねぇからな……!覚悟しとけ!」
俺をイカせるつもりならせめて美鳥も道連れさせてやる。舌でマンコを舐めながら空いている手で彼女のクリトリスを触る。これが結構効果あったのかより強くビクンッ♡と反応している様子が見受けられ、ついには俺の顔に目掛けて潮吹きを掛けた。だが、それは俺も同じで……。
「くぅぅっ……イクッ!」
―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるんっ♡ びゅるんっ♡ どぷどぷっ♡ どぴゅんっ♡
「きゃっ♡ ザーメンいっぱい射精たぁっ♡」
「ふぅぅぅぅぅッ……♡ んふぅっ……♡ うぁ……♡ い、イカされちまった……♡ 畜生……♡ 先にザーメン射精させてやろうと思ってたのに……♡ でも……今まで一番気持ち良かった……♡」
イカされた美鳥の顔は蕩けており、その姿はゼミで見掛ける姉御肌の彼女の姿では無くなっていた。こんなエッチな顔をしている彼女の姿も中々そそるものがあるが、本命はここから。分身を一人分用意してサンドイッチみたいに彼女を間に挟みながら持ち上げる。ついでに能力を使って彼女の胃や腸の部分を念入りに掃除させておく。
「ふぇ……?お、おい何持ち上げて―――」
―――ずぅぶぅぅぅッ♡♡♡
「んぎィぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
持ち上げた美鳥をそのまま降ろしてチンコをダブルで挿入させた。ただし、マンコの方ではなくアナルの方で。こういう高飛車なヤツとかはアナルに弱いというのが自然の摂理。わざわざ能力使ってまで掃除させたのは当然この中でたっぷりと中出しさせる為。かと言ってスカトロプレイで汚すなんてのはちょっと見た目的にも悪すぎるので一旦臓器の中に入っていた消化物や老廃物を消し、中身を綺麗にしてから挿入したのである。
「な、何でぇっ♡ 何でマンコに入れてくれないんだよっ♡ うぁぁっ♡ あ、アナルは駄目だってのッ♡ ふぁぁぁっ♡ くぁっ♡ 苦しいっ♡ チンポがいっぱい入って苦しくなるッ♡」
「その舐め腐った態度で中出しして貰えると思ったら大間違いだ!反省しろッ!ふんッ!ふんッ!ふんッ!」
「お前にマンコはお預けだ!暫くはアナルで我慢してイってしまえ!」
二つのチンコが入れ食いの状態で出たり入ったりを繰り返し、キツキツのアナルはゴリゴリと凄い音を鳴らしていた。マンコとは別の快楽に最初は嫌々だった美鳥の顔もすっかりと受け入れてしまい、腰を振り続けていく内に艶かしい声を漏らす様になっていった。
「お、お尻の穴気持ち良いィッ♡ こんなの知らないッ♡ 知りたくなかったッ♡ 本当はおマンコの方が良かったのにィっ♡」
「ケツの穴なんかで悦ぶなんてな!お前も相当変態だな!」
「俺に変態だのエロ教授だの言っておきながらチンポを喰らってメス顔になってる時点で同類だこの野郎!」
「や、止めろぉっ♡ 見るな♡ 見るなぁっ♡」
こうして嫌がりつつも本当は気持ち良くて受け入れている姿がとてもエロく、俺のチンコもより興奮して一回り大きくなっていく。キンタマの中身も高速でザーメンが製造されていき、すぐにでも射精出来る段階へと入っていった。
「我儘を言うな。これはお前が生意気取った態度にムカついたからわからせてやってんだ。本当に反省してるなら俺に敗北宣言しろ!」
「は、はぃぃぃっ♡ あ、あたしは先生に生意気を言ってわからされたクソ雑魚のマゾメスですっ♡ 女はチンポには勝てない筈なのにわざと先生をチンイラさせる発言をして申し訳ありませんでしたっ♡ お仕置きとしてあたしのアナルにザーメンをどっぴゅんさせて下さいっ♡」
「ついに身体も心も正直になったか!それなら要望通りにアナルで中出ししてやるから覚悟しろよ……!ふぅ……ふぅ……はぁっ……はぁっ……イクッ!」
―――どぼどぼどぼっ♡ びゅるるるるっ♡ びゅくびゅくっびゅるるるっぼぴゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるるるっどぴゅっ♡
「くぅぁぁぁっ♡ で、射精たぁぁぁぁぁっ♡ アナルにいっぱい射精されてるぅっ♡ 熱いのがいっぱい注がれてるぅぅぅっ♡ ふぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
強烈な中出しを一気に放出すると、中のザーメンがどぼどぼっ♡と彼女の体内に大量に流されていく。それでも美鳥は気持ち良さそうな顔を浮かべ、チンポを引き抜くとぐぽっ♡という音を漏らしてアナルからザーメンがどろっ♡と溢れ流れ落ちていた。次は千鶴に向けるとチンポに反応してケツを振りながら誘惑アピールを繰り出した。
「先生♡ 千鶴にもおチンポぶっ挿してぇ♡」
「良い返事だ♡ お望み通りチンポをくれてやるよ。ただし、お前は前と後ろから一緒にな!」
「んぷぅっ♡」
だが、単純に挿入するだけではつまらないので片方をマンコ、もう片方を口の中に入れて串刺しの様に犯す。フェラとマンコの両方を喰らって、千鶴の目にはハートが浮かび上がっていた。
「んぷぅぅぅっ♡ ぷはぁっ♡ 両方からだなんてぇ♡ んぷっ♡ ちゅるっ♡ じゅるっ♡ れろれろっ♡ ぢゅるっ♡ んぷぅ♡ んっ♡ じゅるるるるるっ♡」
―――パンパンっ♡ パンパンっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずぷっ♡ ずぷっ♡
「おぉぉ……!鍛え抜かれた千鶴マンコは最高だな!この窮屈な締め付けが堪らん!」
「口も……喉奥までしっかり届いて余裕でイマラチオが出来る♡ 千鶴はホントに優秀な肉便器だなぁ♡」
(肉便器……♡ 嬉しい……♡)
―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ しゅわぁぁぁぁぁっ♡
「お、嬉しすぎてお漏らし潮吹きか?エロいなぁ♡」
催眠はそこまで使ってはいないが、メスとして扱われるとイク辺り彼女は淫乱の素質がある。言葉攻めで嬉しくなっている姿だけでもその結果は丸わかり。多少乱暴に犯しても更に強くマンコをギュッと締めてくるので犯し甲斐のある女だ。ちょっと小柄というのもあってか、喉とマンコからゴリゴリと音が鳴り、それがまたより一層チンポを刺激させる。
「おぇっ♡ んぷっっ♡ んちゅぅっ♡ じゅるっ♡ ぷはぁっ♡ あぁんっ♡ もっと♡もっとおチンポでズポズポ犯してぇっ♡ んぉっ♡ あぁっ♡ ふぁぁっ♡ ん、ぉぉっ♡ 前も後ろも犯されて気持ち良いのぉっ♡ じゅるるるるっ♡ 美味しっ♡ チンポ美味しいっ♡ んぷぅぅぅっ♡ ずずずずずっ♡ んぶぅぅぅっ♡」
「うわ、エッロ……♡ 美鳥とは違って千鶴ちゃんは積極的にやってくれるから先生も嬉しくてもっと勃起しちゃうよ♡ そんな優しい千鶴ちゃんはご褒美にいっぱい中出ししてあげるね♡」
「お口とおマンコ両方に先生の子種を注がせてあげるからね……!」
―――ずぷっ♡ ずぷっ♡ パンパンッ♡ パンパンッ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡
腰を振るスピードを早め、奥まで徹底的に犯していく。両方の穴にチンコが入れられている状態だというのに千鶴は嫌がったりする様子は見受けられず、自分から求める様になっていった。穴から伝わる熱と体液が絡まり、裏筋や亀頭部分をしっかりと擦る感覚で快楽が増していき、ついに溜まりに溜まった快楽が一気に吹き溢れた。
―――どびゅびゅびゅっ♡ びゅびゅびゅーっ♡ どびゅっどびゅっびゅるるるっぼびゅっ♡ どぷぷぷっ♡ どぴゅんっ♡ どぷんっ♡
「んくゥぅぅぅぅぅッ♡ おごォッ♡ お゙ッ♡ お゙え゙ぇっ♡ ごぽぉっ♡ んげぇっ♡ ごぐぅっ♡ ん゙っ♡ んっ♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ぎゅぷっ……♡ ぷはぁっ♡」
「ふぃ~♡ 射精た射精た♡ 気持ち良かったよ千鶴ちゃん♡」
「ふぁい……♡ 千鶴の穴に……いっぱい射精して頂き……ありがとうございます……♡」
「お礼もしっかり言えるとかマジで天使か!それに比べて美鳥はガサツだったり何だったりと……まー酷い」
「なっ、あたしにケンカ売ってんのかッ♡」
身体は良くても態度が男寄りだから近寄りがたいのはその所為だったりするし……でも、そんな女もチンポ目の前に出されると途端によわよわになってしまうのが面白い所。ある意味扱いやすくて助かるがな。
「ほらほら、喧嘩してないでこっちにもチンポ頂戴♡」
「ずっとオナニーしてたから待ってる間凄く辛かったんだからね♡」
早く入れて欲しいと三貴子と真矢の二人がマンコを広げながら猛アピール。マンコからマン汁がドロドロと溢れており、畳からは潮吹きとかでびしょ濡れの跡がしっかりと残っていた。
「待たせたな。最後は同時にセックスしようか。結構激しくなるから覚悟しとけ♡」
「ついでに向きも変えながらヤるからね。んじゃイクぞ……!」
ゆっくりと硬くなったチンポを彼女達の中へと挿入する。それぞれの大きさは違うものの、子宮口まではぐりぐりと押し付けながらポルチオ開発までしっかりと行った。
―――パンっ♡ パンっ♡ パンっ♡ ぐりぐりっ♡ ぐりぐりっ ぐりぃぃぃぃぃっ♡ ぐにぐにっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡
「凄いっ……♡ これがセックスッ♡ 気持ち良いッ♡ あぁっ♡ オナニーとかオモチャなんかじゃ全然違うッ♡ ああんっ♡ イクぅっ♡」
「太くて熱いィっ♡ 男のチンポってこんな感じなのねッ♡ こんなの知ったら絶対癖になっちゃうっ♡ セックスが止められなくなっちゃうッ♡」
「はーい、向かい合ってキスしてね~♡」
「二人の厭らしい姿たっぷりと見せてくれよ♡」
「やぁん♡ 先生ったらエッチなんだから♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」
「れろっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるるっ♡ んはぁっ♡ おチンポ入れられたままレズキスだなんて……変な気持ちになっちゃうわ♡」
立ちバックで犯し、犯されている間の二人は手を握って重なり合わせながらエロいキスをしていく。全く感じた事の無い経験とプレイにその場の雰囲気に飲まれたのかキュッとマンコの締め付けも強くなった。
「ふぁっ♡ おっぱい揉まれるの気持ち良いっ♡ もっと吸って♡ 舐めてぇっ♡」
「んひぃっ♡ クリトリスでイっちゃうッ♡ 卵巣ぐにぐにしながら排卵しちゃうのぉっ♡」
「ふぅーっ……ふぅーっ!締め付け具合が中々良い感じになって来てるよ……!」
「JKだけどアソコは立派に成長してて嬉しいよ……♡」
大学生組と比べたら一回り小さめかもしれないが、それでもセックスするには充分な身体に育っている。顔もドロドロに蕩けては厭らしく艶のあるメスの顔を見せ、自ら腰をパンパンッ♡と振っていく。
「これハマっちゃうっ♡ これがセックスなんだぁ♡ もっと早く知ってればいっぱいセックス出来たのにぃっ♡ んぅっ♡ はぁんっ♡ お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙っ♡ おほぉぉぉぉぉッ♡ ふぎゅっ♡ ふぐっ♡ うぅぅぅっ♡ 子宮潰れるっ♡ 潰れちゃうっ♡ でも気持ち良いのォッ♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ あんっ♡ あんっ♡ これ最高かも……♡ こんなのが永遠に出来るんだったら……私廃墟サークル止めてご主人様とのヤリサー入る♡ それでいっぱいパコパコして貰って、どぴゅどぴゅ中出しされて、赤ちゃん沢山産みたい♡ エロいママになりたいわ♡ んちゅっ♡ ずるるるっ♡ ちゅるっ♡ んぁ♡ あむっ♡ んぅっ♡ んぅぅ♡」
「あぁん♡ ずるいっ♡ 私も入るぅ~♡ それでおっぱいも爆乳になるまでモミモミされてナイスボディになるんだからぁっ♡ 先生をメロメロにさせる位になるまで成長して見せるんだからぁ♡」
「おいおい、これから子供を孕む母親がこんなに淫乱で良いのか?」
「良いのっ♡ 淫乱でドスケベなママを目指すんだから問題無いの♡ 生まれて来る赤ちゃんも立派なメスに育ててパパに捧げるんだからぁっ♡」
「受精する前から雌奴隷宣言なんて酷いママだな♪」
「あぁんっ♡ 赤ちゃんごめんねぇ♡ エッチなママでごめんねっ♡ でも、これも全部先生のおチンポが悪いんだからっ♡ 沢山の女の子をメロメロにさせたこの悪いおチンポがママを悪い子にさせたんだからぁっ♡」
「俺の所為にするなんてとんだ最低なママだな!お前にはお仕置きが必要だな!オラッ!」
―――ぱちんっ!ぱちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!
「ふぎぃぃぃぃぃっ♡ お、お尻叩かないでぇっ♡ 叩きながらパコパコしたらダメぇっ♡」
メスのスイッチが入り、次々と淫語を並べる三貴子。お仕置きとしてスパンキングをするとオホ顔をしながら何度も潮吹きを出しまくる。マゾとしての才能が開花され、どんなに激しく犯されようが叩かれようが目には常にハートマークを浮かべており、更なる快楽を求めて淫らに狂っていく。互いの唾液を絡めては熱くて濃厚なキス。この気持ち良さが堪らないとエロいトロ顔が俺のチンコをもっと興奮させてくれる。ひたすら必死になって腰を振り、ザーメンも次の射精に備えて多く量産されていく。早くあのマンコに中出しをさせろとこのビクビク感が訴えている様にも見えて、俺もそろそろ限界だった。
「そろそろこっちもイクぞ……!くっ……イクッ!」
―――どぼどぼどぼっ♡ ぼびゅるっびゅるっどぼぼぼっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ どぷどぷっ♡ どぷんっ♡ びゅるるるるっ♡
「来た来た来たぁぁぁぁぁッ♡♡♡ 妊娠確定ザーメン来たぁぁぁっ♡ 中でいっぱいザーメン射精されてるぅっ♡ お腹がどんどん膨らんでママになっちゃうぅっ♡ 精子が卵に目掛けていっぱい泳いでるっ♡」
「んッ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ 私にも来たぁッ♡ 中出しぴゅっぴゅっされてイクぅッ♡ これで立派にドスケベなママになれて幸せぇっ♡ セックス最高ぉぉぉぉぉッ♡」
素早いピストンを続けていく内にギュルギュルとキンタマからザーメンがドクドクッ♡と上り、一気に彼女達のマンコの中へ大量の中出しを放った。どちゅっ♡どぼどぼっ♡と子宮の中にザーメンが注がれる反動で彼女達のマンコも強烈な快楽によって絶頂していき、潮吹きを撒き散らしながらビクビクと痙攣して倒れ込んだ。4人相手するのは中々疲れるが、次は更に増えて5人……最後といえども俺の体力が続くかどうか。ここまで来たからには自棄っぱちで行くしか他に無かった。
早く濡鴉書きたい……やっぱり漫画だけの内容じゃどういう雰囲気で書けば良いのか分からんね。その分映像だとハッキリ分かるから助かるけど。