やっぱり映像とか無いとその場の雰囲気とかそういうのが滅茶苦茶分からんね。
4人纏めてヤった後、精力剤を飲み干しながら休憩を取る。次はラストとなる5人を相手にしなければならないのだが、これも結構時間が掛かる上に長時間のセックスは体力勝負にもなるので、ここでの休憩は本当に助かる。暫く寝転んだりして待っているとコンコンと扉を叩く音が。
「失礼、入らせて貰うぞ」
部屋に入って来たのは鶫と鵙、更に奥から沙羅、紅湖、河音の3人が一斉にやって来る。全員裸のままで顔を赤くしており、ヤる準備はもう整っているという雰囲気だった。ただ、鶫と鵙の手元に謎の紙が数枚持っていたのが気になった所だが。
「先程の種付けはご苦労であった。しかし、最後に我等が残っている。孕巫女の番として我等を孕ませなければこの儀式は終わらぬ♡」
「さあ、そのキンタマに溜まっているザーメンをヌキヌキどぴゅどぴゅして最後の儀式を行おうぞ♡ 我等に稚児を宿すがいい♡」
くねくね♡ふりふり♡と厭らしく身体を動かし、指に輪っかを作りながらフェラチオを仕草を見せつけながらシコシコと手を動かしていく。オスを誘惑し、わざとチンイラさせて勃起させようと試みているのだろう。そうでなくても俺は彼女達の身体を見た途端には既に勃起をしているというのに。全く……悪い子達だなぁ……♪
「そんなにチンポが欲しいのか?ほら、もっと近付いて臭いを嗅げ。舌を使ってペロペロ舐めろ」
勃起させたチンポを近付けさせるとムワッ……♡とザーメンとメスの染み込んだ臭いが充満する。それを嗅いだ瞬間にクラっとしたのか「お゙お゙っ……♡」とイキそうな声を出す。
「これは……♡ 何という酷い臭い……♡ これで沢山の雌を犯したというのにまだ勃起が衰えておらぬとは……♡ 流石孕巫女の番としての才能がある者……♡ んぉっ♡ お゙っ♡ くっせ♡ これくっせ♡ ザーメンの臭いが強烈で臭いだけでもイってしまう♡」
「あむっ……♡ じゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡ ぷはぁっ♡ チンポの味も大変美味であるな♡ 多くの雌汁と雄汁の混じったチンポ……♡ そして、ぶっ続けでヤり続けて生成されたチンカスチーズ……♡ んっ……♡ れろっ……♡ んふぅぅぅッ♡ これがまた雌としての本能を呼び起こしてしまうぞ……♡」
普段は仏頂面で常に表情が動かないので日本人形の様で美しくも少しだけ不気味さがある二人であるが、チンポの前ではそれも無力。あの二人がチンポにうっとりしながら美味しそうに舐めたりしゃぶったりし、臭いだけでも絶頂してしまうエロい幼女となった。淫語も交えて一生懸命に舐め尽くす姿だけでも勃起もので、か弱い舌で裏筋やタマの部分を入念に舐め続けていく。
「ぐぽっ♡ ごぉっぽぉっ♡ おごぉっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡ ごぷっ♡ お゙ォッ♡ ぷふぅっ♡ どうだ……♡ 幼女のイマラチオの気持ち良さは……♡ 苦しくてもお前にとってはキツキツで涎でねっとりと生暖かいのが好きなのだろう♡ 全部包み込んでヤるから覚悟しろ……♡」
「幼子の裸を見ただけでは足りず、イマラチオされてまで勃起してるとは……とんだ変態だな♡ このドスケベロリコン♡ 女を犯す事しか脳の無い最低の種馬♡ その上孕ませて侍らすとは鬼畜な奴め♡ 全部搾り尽くすまで永遠にご奉仕してやる……♡」
蕩けたメスの顔で罵倒しまくる鶫と鵙。まさにクールな感じのメスガキみたいな雰囲気で、チンポをしゃぶったり手コキでシコらせたりと大人も顔負けのテクニックを披露する。アナルに指を突っ込んでは前立腺の部分をコリコリ弄り、乳首をクリクリ触ったり舐めたりしては俺自身の身体を開発させようとしてくる。全く経験してない部分なので、いざヤられると変な気分になって俺ですら喘ぎ声を漏らしてしまいそうになる。
「ほら、気持ち良いか♡ そんな可愛らしい声を上げながらビクビク震えてるぞ♡ ほれほれさっきまでの勢いはどうした♡ この凶悪なチンポで多くの女を孕ませたのだろう♡ もっと頑張って耐えぬか♡」
「そんなに射精したいか♡ まだ未成熟な幼子のおマンコにザーメンをどぴゅどぴゅ射精して孕ませたいとは、最早救いようの無いドスケベだな♡ ほら、受け止めてやるからさっさと射精す準備をしろ♡」
「「そ~れ……♡ シコシコどぴゅどぴゅ……♡ シコシコどぴゅどぴゅ……♡ 射精せ♡射精せ♡射精せ……♡ イケっ♡イケっ♡イケっ……♡」」
―――どぴゅんっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どぼどぼっ♡ びゅるるるるっ♡ ぶりゅんびゅるっびゅくくっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡
「うおっ♡ 射精しおった♡ これだ……♡ このオスの臭い……♡ はむっ……じゅるるるるっ♡ ごくごくごくっ♡ んぎゅっ♡ ごきゅっ♡ ごくっ♡ んぐっ♡ ずずずずずっ……♡」
「私にも寄越せ……♡ あむっ……♡ ずずずずずっ♡ じゅるるるるっ♡ んぷっ♡ ずずっ♡ ごっくんっ♡ じゅるんっ♡ んぷっ♡ ごくごくっ♡ ずりゅぅぅぅぅぅっ……♡」
艶かしい笑みを浮かべながらじっくりと俺の射精したザーメンを味わう二人。ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡とエッチな音を鳴らし、味と臭いをゆっくりと堪能してからゴクンっ♡と飲み干した。これでも頑張って耐えてた方だが、大人は勿論精通してない童貞の子供相手すら骨抜きになって射精してしまう位にはヤバいと言い切れてもおかしくなかった。
「何ぼーっと休んでいる、一回射精しただけでは足りぬぞ♡ それとも射精して疲れたか♡」
「ザーメンを沢山飲ませてくれたのだ……ならば我等はお前に御神水を飲ませてやる……♡」
覆い被さる様に近付くと二人は顔が触れる位の所でくちゅくちゅっ♡とオナニーを始める。さっき飲ませた影響も響いていたのもあってか、鶫と鵙のマンコは完全に濡れたままで発情していた。
「んっ……♡ あんっ……♡ ほら……飲むが良い……♡ 幼女孕巫女特製の御神水だ……♡ たっぷりと味わえ……♡」
マンコからマン汁がトロッ……♡と溢れ、垂れながら落ちていく。俺の顔近くまで寄ったのは先程俺がザーメンを射精しながら彼女達に飲ませたというのもあるので、わざわざこんな背徳感のあるプレイを強要して来たのはお前もヤれという意図だろうか。まあ、それもそれで楽しみなので二人の言う通りにマンコを舐め尽くしていく。
「じゅるるるるっ……ずるるるっ……れろれろ……ちゅぅぅぅぅぅっ……ずずずっ……ぷはぁ……んー、このしょっぱい感じが良いね♪」
「ふぁ……♡ くぅっ……♡ ふぅぅっ……♡ い、いちいち感想を言うなぁ……♡ あぁっ……♡ んっ……♡ お前は……私達を……気持ち良くさせれば良いんだ……♡」
「んふっ……♡ ふぅーっ……♡ んぁっ……♡ はぁんっ……♡ 私達がイクまで休んではいけまけんよ……♡ 大事な御神水を飲ませてあげているんですから……♡」
ガクガクと震えながら顔を真っ赤にしつつマン汁をダラダラと流していく。舌だけでなく指を使いながらしっかりとGスポットを当てたり、小柄な体型を利用して子宮の入口まで指でポルチオ開発も織り混ぜつつじわじわと二人をイカせるまで追い詰める。
「くぅぅっ♡ あっ♡ あ゙ぁっ♡ ふぁぁっ♡ もっと♡ もっとだ♡ このままおマンコをくちゅくちゅ犯してイカせろッ♡ んんっ♡ あああっ♡ 飲めッ♡ 飲めッ♡ 私達のエロエロマンコから溢れる御神水マン汁を飲めッ♡ お前のチンポを勃起させろッ♡」
「そうですッ♡ そのまま犯しなさいッ♡ 孕巫女の番として遠慮も手加減も失礼です♡ お゙っ♡ んおおおっ♡ ふぅぅっ♡ ふぅーっ♡ この後はセックスも控えているんですッ♡ 私達孕巫女のエロい格好を見ながら勃起しなさいッ♡」
我慢が出来なかったのかクンニや指で犯されているのにも関わらず、ついにはオナニーで絶頂まで快楽を加速させていき、乳首やおっぱいを触ったりクリトリスを弄ったりするなど気が狂ったかの様に自身を激しく攻めた。その反動でマンコの中がキュッと締まり、ついには喘ぎ声を漏らしながら俺の顔に潮吹きを漏らした。その漏らした潮吹きも全部吸い取って飲み干した。一回イッてから少し落ち着いた鶫と鵙だが、まだまだヤり足りないという顔をしていた。
「ほら……♡ 早く入れなさい……♡ その凶悪なチンポで種付けをするのです……♡」
「お腹が大きく膨れる位にいっぱいどぴゅどぴゅ中出しをするのです……♡ 妊娠した幼女のボテ腹姿を見たいでしょう……♡」
そんな誘惑をされたら歯止めなんか利く訳も無く、理性が切れた俺は分身を出しながらガチガチに勃起したチンコを二人のマンコに強く押し付けた。
―――どちゅぅぅぅぅぅッ♡ ぐりぐりぐりぃぃぃっ……♡
「ほォッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ これですっ……♡ この極太チンポぉ……♡ 熱くて硬いチンポが……私達のマンコを蹂躙してイクのが気持ち良い……♡」
「しかし……♡ 私達のギチギチマンコも負けておりません……♡ その溜まるに溜まったザーメンを……私達という孕み袋の気持ち良さに耐えられますかね……♡」
―――ずぷッ♡ ずぷッ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ パンパンッ♡ パンパンッ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どっちゅっ♡ どっちゅっ♡ パァンっ♡ パァンっ♡
「お゙ほぉおおおッ♡ お、奥までグリグリしてい゙、イ゙グぅぅぅぅぅッ♡ お゙っ♡ お゙お゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙ッ♡ た、種付けェっ♡ エグい位の種付けされでッ♡ んぼぉっ♡ お゙っ♡ お゙ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「ん゙ッ♡ んぁっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ お、鬼ピストンッ♡ ハメ殺されるッ♡ ごッ♡ ごんなの゙♡ 耐えきれないッ♡ ひぃっ♡ んぎぃっ♡ 生ハメ鬼チンポでイカされるッ♡ おッ♡ 奥ッ♡ ゴンゴンいってるゥッ♡♡♡」
生意気なマンコに怒濤の種付けプレスで容赦なくイキ狂わせる。仏頂面の顔が剥がれ、ついにはメスの顔を見せ始めたロリ巫女姉妹。常に平然を保っている女がセックスとなると敗北してアヘ顔になっちゃう過程を見てると興奮して堪らなくなる。
それからはどの位長く犯したのだろう。数え切れないピストンと喘ぐ雌から発する濁音と卑猥な音しか聞こえず、ついには彼女達の中で溜め込んでいたザーメンを宣言通りに大量に放った。
―――びゅるるるっぼびゅっ♡ びゅるびゅるっぶびゅっ♡ どぷどぷびゅるるっ♡ どぼどぼびゅーっ♡ どどぷっ♡ どぷどぷっ♡
「んお゛ッぉおお……♡ はッ♡ あ゙♡ ぉ……お゙っ♡ くひぃ゙♡ いい……♡お゙ッ!? ひッ♡ んぐぅう♡ むぐっ♡ 入ってるぅぅぅッ……♡ ザーメンいっぱい射精てるぅ……ッ♡」
「これ……ッ♡ 孕んでるッ……♡ 子種がびゅーびゅー注がれてる……ッ♡ 幸せが……いっぱい詰まってるのォ……♡ あ゙へっ♡ んへぅっ♡ んッ♡ おほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙……ッ♡」
ぼこぼこに膨れ上がったザーメンのボテ腹。絶頂した際の快楽の余韻に浸っていた姉妹だったが、それを我慢しつつもゆっくりと起き上がる。そして、持ち込んできた紙をペタッとマンコに張り付ける。まるで栓するかの様に。
「ふぅ……♡ ふぅ……♡ この儀式だけに作られた特別な札だ……♡ これでマンコに注がれたザーメンは一滴も漏らさずにナカでずっと溜まったままになる……♡ 受精アクメを繰り返して稚児が出来るまでは待つ事になるのだが……この身体では無理がある故にあまり多くの子供は産めんのでな♡」
「その為、一度この注ぎ込まれたザーメンを壺の放り出す必要がある。溜められたザーメンはザーメン風呂、食ザーのトッピング、カクテル、より神聖力を高めた御神水……そして、次の孕巫女に選ばれた雌のマンコに注ぐ用として使える♡ 使い道には困らぬ♡」
淡々と説明する姉妹の言葉に沙羅、紅湖、河音は顔を赤くしながらマンコを濡らしていた。とは言っても、俺が二人を犯している光景を見た時にはオナニーとかしていたのがヤっている最中にチラッと見えていたので、我慢が出来ずに指で慰めていたいたのだろう。だがそれも限界を迎えて……。
「凄い……♡ あんな風に孕むだなんて羨ましい……♡ 私も欲しい……♡ 犯されたい……♡」
「もう見ながらオナニーだなんて無理……♡ 私にもおチンポ頂戴♡ 私も孕みたいのぉっ♡」
紅湖と河音が俺達の所へと駆け寄り、激しいキスを求めながらも手コキでチンコをシコシコとしごき、フェラチオで亀頭周りをじっくりと舐め回した後にイマラチオで喉奥までゴリゴリと包み込む様にして咥えながらじゅぷっ♡じゅぷっ♡としゃぶっていく内にチンコも再び硬くなって復活する。
「チンポ頂戴♡ 早く頂戴っ♡ オナニーで何度も見ながらイッたんだけど、指じゃ足りないのっ♡ 早く早くっ♡」
「ザーメン射精してっ♡ 子宮の中に赤ちゃんの素いっぱいどぴゅどぴゅして孕ませてっ♡ 私も孕巫女になりたいのっ♡」
火照った身体に熟されて滴り落ちる濡れたマンコ。待ち切れないと勃起させたチンポを求めて来る雌達の誘惑。この厭らしさに俺も興奮が止まらず、そのまま二人を布団の上に押し倒しながらチンコを挿入した。オナニーで充分に解れていたのか、すんなりと奥まで入っていく。
「ふぁぁぁぁぁッ♡ い、一気に気持ち良いのがぁっ♡ お゙ほぉっ♡ ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ これがセックスっ♡ セックスってこんなに気持ち良いなんてぇっ♡ ひゅぎぃっ♡ ぎぃっ♡ がぁっ♡ はぁっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
「んぐぅぅぅぅぅッ♡ 挿入しただけでイッちゃった……♡ はぁっ……♡ あぁっ♡ くぅんっ♡ んんぅっ♡ はぁんっ♡ ほら見て沙羅ちゃんっ♡ 先生とセックスしてるエッチな私を見てぇっ♡ ほらほらっ♡ おマンコが出たり入ったりしてズポズポとエッチな音出てるっ♡ おマンコ疼いてもっと欲しくなっちゃうよぉっ♡♡♡」
溜まり続けたフラストレーションがここで爆発したのか、数十回ピストンをしてから声色がメスの声へと変わっていき、悦びながらマン汁をぶしゃっ♡ぶしゃっ♡と漏らしていく。種付けプレスで覆い被さりながら舌を突き出すとそれに応えるかの様に濃厚なディープキスを絡める。これだけでもトロォ……♡としたエロい顔でもっと欲しいと要求してくる。更には追撃でおっぱいを吸ったりすると身体をビクッ♡と反応させると同時にマンコの締め付けもキュッ♡と強くなり、よりキツキツな感覚でチンコを包み込んでくれる。乳首を指で攻めながらベロチューを絡ませるとどんどん締め付けが激しくなり、腰を振るスピードが止まらなくなる。
「ぢゅるるるるるっ♡ れろれろれろっ♡ ぷはぁっ♡ じゅるるるるるぅっ♡ ずずずっ♡ んぁっ♡ おぶぅっ♡ ふごぉっ♡ お゙ぼぉっ♡ 壊してぇっ♡ デカデカチンポで私のおマンコ壊してぇっ♡ 赤ちゃん通れる位に広げてぇっ♡ んぐぅっ♡ げふぅっ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ く、苦しいっ……♡ でも気持ち良いのぉっ……♡♡♡」
「お゙っほぉっ♡ え、抉れるぅっ……♡ 子宮壊されるのイイっ……♡ はぁっ……♡ はぁっ……♡ スケベな女になるのって最高ぉ……♡ 沙羅ちゃんに見られてるだけで……もっと興奮して気持ち良くなっちゃう……♡ んひぃっ♡ ぢゅぷっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずるるるるるっ♡ おっぷぅっ♡ やっべ♡ またイクッ♡」
親友二人の乱れる姿に沙羅は堪らず指でオナニーをした。普段見る事は絶対に無かったとされる淫らな光景に彼女の鼓動もドクンッ♡ドクンッ♡と煩い位に心臓の音が激しく鳴り続ける。私もアレが欲しい……♡と心の中からドス黒い欲望が溢れ帰ろうとしていた。
「そんなにチンポが欲しいのかい?やっぱり沙羅ちゃんはエッチな子だね~♡」
「そんな沙羅ちゃんにはおチンポ2つプレゼントしてあげよう♪ただし……マンコに2つ入れる前提になるけどね♡」
「えっ……?」
即座に分身を増やし、サッと沙羅ちゃんを持ち上げる。既にチンポは勃起して準備は整っており、奥までガッツリと貫く様に挿入した。
―――ごちゅぅぅぅぅぅッ♡ ぐにぃぃぃぃぃっ♡
「お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡♡♡ んぐゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔッ♡ お゙っ……♡ ごぉっ……♡ う、嘘っ……♡ うそうそうそっ……♡ おチンポ……2つ入ってるっ……♡ く……苦しいっ……♡ で、でも……気持ち良いっ……♡ んお゙お゙っ♡ お゙お゙お゙っ♡」
太いチンポを2本挿入した瞬間に電撃の如く走る快楽。この一瞬だけでも壊れてしまいそうになるが、気絶してもチンポで突くと強引に起こせて気にせずセックス出来る。かなり鬼畜なプレイをしていると言っても同じであるが、当の本人は気持ち良すぎて頭が完全に壊れていた。
―――ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ どちゅどちゅっ♡ どちゅどちゅっ♡ ゴリゴリっ♡ ゴリゴリっ♡
「あ゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ イグイグイグッ♡ うぅあああぁぁぁぁッ♡ あああっ♡ お゙、お腹がッ……♡ グリグリしにゃイでぇっ……♡ あ゙ッ♡ 頭がッ……♡ 真っ白になっちゃ……ッ♡ ああっ♡ ふぁぁっ♡ あああっ♡ ぎぴぃっ……♡ ふひぃっ♡ んぎぃっ……♡ ぎぃっ……♡ んぐぅっ……♡」
「わぁ……沙羅ちゃん……ぐちゃぐちゃになってすっごくエッチな顔してる……♡」
「孕巫女ってこんなにスケベになれるんだ……♡ 良いなぁ……♡」
沙羅が滅茶苦茶犯されている様子に紅湖と河音はじっくりと熱い視線を向けていたが、沙羅には何とか頑張って耐えようとしているのがやっとで周りの様子は見えていない。部屋の中でパンパンッ♡とエッチな音が大きく鳴り響き、それがより興奮させる要因になっていく。
「頑張ってね沙羅ちゃん♡ 立派な孕巫女になってママになるんだよ♡」
「友達も一緒にいっぱい俺の雌の赤ちゃんを産んで近親相姦しようね♡」
「はひぃっ♡ なりましゅっ♡ 立派な孕巫女になってママになりまひゅっ♡ 親子揃ってご主人様の肉便器ですぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「よーし、良い心掛けだね♡ それじゃ記念すべき孕巫女の懐妊式だ♡ イクッ!!」
―――どぼぼぼぼぼっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ どぷどぷっびゅるるるるっ♡ びゅぅぅぅぅぅーっ♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡
「「「んぁぁあああああああああああああッ♡♡♡」」」
全員をがっちりと固める様にして放たれる強烈な種付け。凄まじく注がれるザーメンの量に彼女達の腹は膨れていくが、沙羅は一際大きくボテ腹になっていく。孕巫女というその名に相応しいエロさを示しながら。
「見事に膨れたな……♡ これで我が神社と家系は安泰だな……♡」
「これから何人の雌が産まれるのか……ふふ♡ 想像しただけでも興奮するな……♡」
3人の膨れるお腹を見ていた鶫と鵙も自身のボテ腹を撫でながらも妖艶な顔を浮かべていた。近いうちにここも騒がしくなるだろう、と未来を思い浮かべながら。
とりあえず色々と限界なのでさっさと濡鴉に行きたいと思います。というかもうそっち書きたい。