チュートリアルはAV撮影 (黒澤密花)
あれから時を進めて10年後……ついに濡鴉の巫女へと辿り着いた。ナンバリング及び時系列では初代から月蝕まで色々とあった方ではあるのだが、長年の時を経て漸く今に至るまで待ち続けていた。しかしながら、この10年間俺が何もしないまま過ごしていた訳ではない。女という女は見つけまくったし、次に良い女がホイホイと来られる様に細工を施したりはしたし、お陰で朧月島は念願のハーレム島となったが、濡鴉でも充分にエロい女は沢山いる。それらをゲットする為にも気は抜けないのでしっかりと対策を練らねば。
さて、場所は変わって……喫茶「くろさわ」。本編においてもここが彼女達の拠点であると同時に主人公である「不来方夕莉」。原作ではここを居候としていたが、俺と関わったお陰で少しだけ良い方向へと動いた。元々彼女自身が持つとされる能力「影見」によって強制的に幽霊やら何やら関わってしまう不幸体質であり、一度は自殺の道を選んでしまう事があったが……流石に死なれたら困るのもあり催眠とかを使って無理矢理ではあるが強引に納得させた。後はなるべく怨霊とかが近寄って来れない様に特殊な効果を付与させてやったら少しだけ軽減し、前よりかは少しだけ顔が明るくなったそうだ。
一方でこの喫茶くろさわの経営者である「黒澤密花」とは探偵及びオカルト関係の間柄という繋がりもあってすぐに彼女との繋がりが出来た。しかし、彼女との繋がりというか関わりはそれだけでは無いのだが、ここは後々で話しておくとしよう。
そんな彼女達が今何をやっているかというと……。
「夕莉、依頼はこれよ。ここから先は貴女がやってみて。これを渡すわ」
彼女達は部屋の中でAV撮影の最中であった。本来ならば彼女達は一度日上山にある廃旅館でチュートリアルのアレコレを手解きするシーンがあるのだが、そのシーンを俺がバッサリとカットした。正直な話、行方不明が出たとされる心霊スポットで実地研修みたいな事するのはどうかと……しかも雨やら水没した所とかは確実に入るので濡れるのは当然で、いくら夏だからといって風邪引きそうになる程やりたいか?と言われたら絶対したくないと思う。そんな事するなら俺が自分で行った方が早い。行方不明者も言うてそこまで重要では無かったりはする。物語に関係するかは微妙な所だし。
で、チュートリアルが無い代わりにAV撮影をしようと考えていたと同時に依頼の内容も行方不明を探すのではなくエロ関係のモノにしようかと改変を加えた。そうしてAVを売り捌き、金を集める事で喫茶くろさわの資金源にも繋がる。例え特定しようにも特定出来ない様に色々と細工を施してあるし、他の嫁達も襲われない様に人払いも念入りに入れてあるからな。しかも無修正でおマンコも丸見えの超お宝映像。こんな素晴らしい映像なんか見たら男はひたすらオナニーしてザーメンを無駄射精をし、女はそのチンポを求めて俺の所に来てくれるだろう。
「そのビデオカメラでしっかりとエッチな姿を撮影するのよ。おっぱいやおマンコもしっかりとね……♡」
「はい……♡」
夕莉の目の前には既に裸になっている密花の姿が。その見事な身体は他の男なら絶対に見てしまいそうになるスケベなボディとなっており、たわわに実った爆乳が一際目立って注目の的となっている。夕莉ですら見ているだけで興奮して変な気持ちになり始めている位だ。
「ほら……私のおっぱい……♡ こうして揉むと気持ち良いわよ……♡ んっ……♡ んぁっ……♡ はぁ……♡」
ぐにぐに♡と自分の胸をパイずりの様に動かしていく密花。そのおっぱいの間にチンコを挟んだらどんなに気持ち良いだろうか、とこれを見ている世間の男達は必死になってシコっているだろう。しかし、この目の前の雌は俺だけのモノ。他の男に譲る気も、ましてや身体もおっぱいもマンコも、子宮も卵子も絶対に使わせてやるものか。
―――ガシッ……!
「んぁっ……♡ そ、そんな力強く掴んじゃダメっ……♡ んふっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ ちゅるっ♡ れろれろれろっ♡ ふぁっ♡ んんっ♡ ちゅぱっ♡」
密花のデカパイをがしぃぃぃっ♡と激しく掴んで揉みながら啄む様なキスをしまくる。乳首がビンッ♡と勃ち、そこも指でコリコリと摘まんでやるとビクンッ♡と激しくも良い感じの反応を見せてくれる。ひたすらキスをしながら攻めて数十秒は経過しており、一旦離れると彼女の顔は蕩けてメスの顔に出来上がっていた。
「完全に雌奴隷としてエロくなってるじゃん。そんなに攻められて興奮してる時点で俺も止められないっての♪」
「あぅっ♡ す、吸わないでぇっ♡」
「密花さん……凄くエッチ……♡」
妖艶という言葉が似合う位の密花とは到底思えない程の淫らな顔。そこに加えてフェロモンがムンッ……♡ムンッ……♡と漂わせてしまったらどうなるか。答えは言うまでも無く理性が壊れるのみ。密花の乳首を吸いながらマンコを指でくちゅっ♡くちゅっ♡と犯しまくると、「ふぁぁっ♡ あぁんっ♡ そこらめぇっ♡」とエロい声。常にビデオカメラを持ちながら撮影している夕莉もマンコからドロッ……♡と体液が滴る様に垂れていく。
「カメラの前でお前のエロい身体を揺らしながら派手にイッちまいなッ!」
「嫌ぁっ♡ それ以上はダメっ♡ 恥ずかしいわっ♡ あぁっ♡ そこ攻めたらおかしくなるっ♡ んひぃっ♡ あああっ♡ くちゅくちゅしたら壊れちゃうっ♡」
おっぱいを揉み、乳首を弄くったり吸ったりしながら濡れた彼女のマンコをくちゅくちゅ♡と指で激しく攻めまくる。それがとても気持ち良いのか段々と密花のマンコもドロドロのマン汁がダラダラと垂れていき、指で弄くる音も次第に高くなっては水の様に変わっていき、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と潮吹きが荒れながら溢れた。
「ふぁっ……♡ あっ……♡ はぁ……♡ あ……♡ あぁ……♡ イッちゃった……♡ カメラの前でいっぱい漏らしちゃって恥ずかしい……♡」
「裸の時点で充分変態だっていうのに今更何言ってんだよこの淫乱♡ やっぱりお前はドスケベの才能あるよな♡」
背後でむにぃぃぃっ♡と彼女のおっぱいを鷲掴みにする俺。ひたすら胸を弄られ過ぎた結果なのかぴゅるっ♡と母乳が溢れ流れ落ちていく。その母乳を見逃さずにしっかりと吸っていくとビクンッ♡とまた良い反応を見せる密花。触る度にいちいち仕草がエロいモノだから俺のチンコも興奮してガチガチに硬くなっていく。
「お前がエロい所為でチンコがこんなにも硬くなっちまったわ。ほら、その自慢の爆乳で俺のチンコをご奉仕してくれよ♪」
「はい……♡」
むわっ……♡とオスの臭いが包まれたチンポを近付けさせるとニマァ……♡とエッチな顔をしながらチンポをじゅぷっ♡としゃぶりつく。じゅぽっ♡じゅぽっ♡と美味しそうに咥えながら舌を動かしてじっくりと舐め回していく。
「んぷっ♡ んぷっ♡ んちゅっ♡ ずりゅりゅりゅっ♡ じゅぽじゅぽっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡ れろれろっ……♡ ぢゅぅぅぅぅぅっ……♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ んれぇぇぇぇぇっ♡」
厭らしく、下品に、ご主人様に相応しい雌奴隷の姿を晒す。バキュームでも使われているんじゃないかとグイグイと吸われていく俺のチンコ。イマラチオでゴリゴリと奥まで余裕で吸える位には凄まじく、そこから追撃するかの如くどたぷんっ♡と暴力的な爆乳によってチンコが挟まれていく。それを察した俺は近くのベッドで横になったのだが、そこから先は密花のワンサイドゲームとなった。
「どうですか……密花の爆乳パイずり♡ オスなら絶対にヘコヘコしたくなる程気持ち良い快楽♡ 普通の男ならすぐに沢山ぴゅっ♡ぴゅっ♡とクソザコザーメン射精してしまいますよ♡ でも、流石ご主人様♡ 必死に耐えて頑張っていますね♡」
―――ぐにぐにっ♡ ぐにゅぐにゅっ♡ ずりずりっ♡ むにぃぃぃぃぃっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ どっぷんっ♡ どっぷんっ♡ ぬるっ♡ ぬるっ♡
爆乳によって包まれたチンポは絶対に離すものかとピッチリとくっつき、上下にたぷんっ♡と揺らしながら扱いていく。イマラチオも含めて溜まるに溜まった快楽が蓄積されていって、思わずトロトロの我慢汁が頭からじわぁ~……♡と溢れ落ちようとしていた。そこに母乳が滴りながら流れ落ち、それをおっぱいで掬い取りながらもパイずりのローション代わりとして活用されていく。ぬるぬるとした気持ち良さが竿全体に伝わっていき、雄の臭いが染み込んだチンポの臭いとは真逆に密花から放たれる雌の臭いが身体全身やおっぱいからもむわっ……♡と包み込まれる。彼女のエッチな臭いに更に勃起が止まらなくなり、キンタマもドクドクッ♡と鼓動を刻み始める。射精が近付いて来ている合図でもあった。
「密花っ……!そろそろ……!」
「ん……♡ 射精るのね♡ 良いわ♡ 私のおっぱいの中でいっぱい中出ししちゃいなさい♡ 全部受け止めてあげるッ♡」
「射精すぞっ!おおおおおっ!」
―――びゅーっ♡ びゅーっ♡ どくどくどくっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡
「んぁっ♡ おっぱいの中でザーメン注がれてるッ♡ とっても熱いわ♡ あんっ♡ まだまだいっぱい射精せて元気いっぱいね♡ じゅるるるるるっ♡ んんんっ♡ 濃くて美味しいわ♡」
おっぱいの中で暴発したチンコは少しの間だけ何度も射精をした後、ずるりっ♡とおっぱいの穴からゆっくりと引き抜かれる。谷間の部分はザーメンでドロドロッ……♡と染まり、射精していた時に少しだけ吸われた口の中にもたっぷりと溜まっていた。後は射精した勢いで顔にも沢山ぶっかけてしまったが、よりエロくなって悪くない結果となった。
「あんまりにも気持ち良いからおマンコがトロトロになったわ……♡ もっと気持ち良くさせて……♡」
「んじゃ、趣向を変えてこういうのはどうだ?」
そうして取り出したのはローターとバイブ。彼女の乳首にローターをテープで固定させ、マンコはバイブを突っ込ませてはパンツで食い込ませる様に密着させた。スイッチを入れると「ブゥゥゥゥゥン……」と緩やかな振動が密花の弱い所を攻めていく。
「んはぁっ♡ んふぅっ♡ くぅっ……♡ これ……凄いっ……♡ 気持ち良いのがじんわりと伝わって来る……♡ んんっ……♡ あぁっ♡ あんっ♡」
「密花さんの姿……凄く厭らしい……♡」
身体をくねくねさせて快楽に悶える密花の姿はとてもエロくて、俺のチンコも余計勃起が強くなっていく。振動も少しずつ強めにしていくと腰の上がる頻度が多くなっていく。
「ふぁっ♡ あっ♡ あぁっ♡ んくっ♡ ふぅっ♡ ああっ♡ イクイクッ♡ またイクッ♡ ふぁぁぁぁぁっ♡」
振動を当てられ続けている内に何度も絶頂と潮吹きを繰り返し、床やらベッドやらをびちょびちょにして濡らしまくる。喘ぎ声とメスのエロい表情もあってかより淫靡な雰囲気に取り込まれた夕莉も内股でもじもじしていた。そこから更に強めで行くとより強くビクンッ♡ビクンッ♡と跳ね回り、声も叫んでいる感じの状態が続く。
「あぁぁぁぁぁっ♡ もうダメっ♡ 限界っ♡ 奥まで犯してくれなきゃダメなのっ♡ おチンポっ♡ おチンポが欲しいっ♡ あぁっ♡ イクッ♡ 我慢出来ないッ♡」
スポンッと抜けたバイブを手に持ちながら密花はそのままオナニーを始めてしまう。俺のチンコ欲しさにオナニー狂いになった彼女は歯止めが利かなくなってバイブでマンコの中を出したり抜いたりして卑猥な音を立てていく。マン汁もいっぱい流れては水溜まりが出来る位には興奮しまくりで、イクまで弄くって果てた後はバタッとベッドに倒れ込む。このシーンだけでも最高のオナネタが撮れたのは良いが、少々俺等が置いてけぼりなのは良くないかな。
「はぁ……はぁ……♡ もう……こんなに濡れて……♡ オモチャも気持ち良いけど……やっぱり最後は生のおチンポじゃないと満足出来ないわ……♡ お願い……♡ 早く私のおマンコに貴方のチンポを頂戴……♡」
「散々エロい姿見せながらイキまくったのにまだまだヤり足りないなんて……やっぱり密花は最高の淫乱ドスケベ女だな♪」
息も絶え絶えのままでありながらもくぱぁ……♡とマンコを広げて誘惑のアピールを欠かせずに見せる。やはり黒澤の血筋はドエロい事には変わり無いな。
「夕莉、ぼーっとしてないでしっかりと動画に収めなさい♡ 今からセックスする様子を録画するのよ♡」
「は、はい……♡」
「良く見てご覧なさい……♡ んっ……♡おマンコから……あんっ♡ 太いチンポが出たり入ったりしているのが分かるでしょう……♡ 女はここを突かれたら弱くなってしまうの♡ んんぅっ♡ ふぅっ♡ くぅぅっ♡ んっ♡」
ずぷずぷっ♡とマンコの奥までしっかりと届き、挿入してからゆっくりとテンポを上げながらぱんッ♡ぱんッ♡とリズミカルな音が鳴っていく。密花のマンコは優しく包まれながらもキツく、けれどもそこまで窮屈という訳でもなく程よい名器となっていた。あまりにも気持ち良過ぎた為、我を忘れて必死に腰を振って彼女のマンコをひたすら犯し続け、さっきまでのゆったりとしたムードは無くなって乱暴なセックスへと変わってしまった。
「お゙っ♡ お゙ほぉっ♡ お゙お゙お゙っ♡ これヤバいっ♡ このチンポ太すぎるッ♡ ああぁああ♡ イクうぅッ♡ イグイグイグぅぅぅぅぅ♡♡♡ はぁっ……♡ はぁっ……♡ あっ♡ あああっ♡ アクメするぅ゙ゔッ♡ んぅぅぅぅぅッ♡ あ♡ あ゙っ♡ んぐぅう♡ むぐっ♡ ぷはっ♡ あぎッ♡ ひぃ♡ ぃ゙いいッ♡」
―――ぱんぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡
「これがセックスだなんて……♡ んっ……♡ あっ……♡ 指……止まらない……♡ はぁ……はぁ……♡ おかしくなっちゃう……♡ んんぅっ……♡ 身体が変になって来ちゃう……♡」
ずっと撮影ばかりで我慢出来そうで無理そうなのか片手でオナニーを始めてしまう夕莉。近付いただけでも密花のマンコからはマン汁と我慢汁の混ざった真っ白な液体がドロォ……♡と溢れ、俺のチンコでヨガリ狂っていく密花。プルンッ♡と揺れるおっぱいに触り心地の良い身体の肉つき。種付けプレスで覆いながらキスをし、おっぱいも吸いながら密花の感度をグングンと上げていった。
「夕莉ちゃんも思う存分オナニーして良いから。カメラは俺が引き受けるから♪」
「あ、ありがとうございます……♡」
カメラを受け取り、片手で撮影しながらもう片方の手で夕莉のマンコをぐちゅぐちゅ♡と触っていく。本来ならば密花だけの撮影だったが、ついでに夕莉のエッチな姿を録っても問題は無いだろうし寧ろサービスにはなるだろうと考えているのでこのまま続行。
「お゙ッ……♡ ゴツゴツした指が入ってるっ……♡ はぁっ♡ はぁっ……♡ ふぅ……ッ♡ んぅっ♡ くぅっ♡ あっ♡ あ、きたッ♡ 奥まできたぁッ♡ ひぃ゙ッ♡ いィッッ♡ 指が……気持ち良いっ……♡ Gスポットっ……♡ ぐにぐにしちゃらめぇっ♡ きゅんきゅんひてるのぉっ……♡ お゙ッ♡ ぉおお゙ッ♡」
「だめっ♡ だめっ♡ だめぇえ♡ あッ♡ あ、きたっ♡ きたぁッ♡ アクメやだあぁ♡ こんなっ♡ あっ♡ あ゙っ♡ お゙ッぉおお゙ぉ♡♡♡ ッ♡ あ゙ッ♡ 来るッ♡ くるッ♡ 子宮降りて来るぅぅぅッ♡ 欲しいぃ゙ッ♡ ザーメン欲しいのぉッ♡♡♡」
誰もが見惚れる美女を並べながらのセックス……なんと素晴らしい光景か。多少身体は見劣りはするものの、厭らしい言葉を呟きながら乱れる姿は俺のチンコを充分に刺激させ、我慢してきたキンタマもギュルギュルと新しいザーメンを作り上げていく。密花の最後の言葉を切っ掛けに腰を振るスピードは上がり、最後には肉と肉のぶつかり合う音と悲鳴にも似たような喘ぎ声が聞こえるのみ。そして―――
―――どぷぅぅぅッ♡ びゅるるるっ♡ ぼびゅぅっ♡ どぷどぷっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるんっ♡ どぴゅぅぅぅぅぅッ♡
「孕ませ汁きたあぁ゙ッ♡♡♡ んお゙ぉお♡ お゙ッ♡ きゅんきゅんひてっ……♡ ひぐッ♡ ぎッ♡ ぅ゙ぐ……♡ お゙ッぐ♡ イきひぬ゙ッ♡ うッ♡ はぁっ♡ んん゙ッ♡ イッ、で、る゙♡ ぅゔ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
耐えきれなくなったザーメンが密花の子宮の中へと注がれる。イキ狂い、最高の快楽を味わった密花は両足を俺の背中へと絡ませながら強く抱き締める。その間にも俺の射精はまだドクドクッ♡と射精され、子宮の中は卵子に向かって精子が泳いでいく。その内に排卵された卵子を見つけると一斉に襲い掛かり、どちゅっ♡どちゅっ♡と無理矢理抉じ開けながら受精を繰り返していき、クリティカルヒットの受精アクメが密花の身体を強く刺激させた。
「着床ッ♡ したぁっ♡ い゙ッ……♡イくうぅ♡♡♡ イグイグイグぅ♡ ゆるひれ♡ もっ♡ お゙♡ ぉお♡ あ゙♡ はッ……♡ ひぐッ……♡ ぎッ♡ ぅ゙ぐ……♡ あ♡ あくめ♡ アクメしてイグッ……♡ 何度もイッちゃうッ♡ イグッ♡ 受精してイグッ♡ またイグッ♡ イグイグイグッ♡ アクメ止まらないっ♡ ああっ♡ あっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
受精アクメ地獄で止まらぬ絶頂と潮吹き。そのエロすぎるシーンをカメラは見逃さずに録画していく。これは間違いなく見ただけでも相手を絶頂させそうな位の中毒性はある。我ながらトンでもないモノを撮ってしまったものだ。隣で一緒に果てた夕莉も息を切らして呼吸を整えてはいたのだが、それでも密花のエロさにまたしても自分の指でマンコを慰め、オナニーをまた始めてしまう程だった。
「んくぅぅッ……♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ んふぅっ……♡ んんっ♡ あっ♡ ああっ♡」
「あぁ……♡ 夕莉ったら……ご主人様の指でオナニーして貰ったのにまだ足りないのね……♡ やっぱり私の目に狂いは無かったわ……♡ 彼女は間違いなく淫乱の才能がある……♡」
「エッチな才能持ちは俺としても助かるからな。何時でも何処でも連れて行けるオナホは幾つあっても足りねぇ位だ。さて……頑張った密花にはもう少しご褒美あげないとな♪」
ザーメンでぐちゅぐちゅになったチンコを彼女のアナルに向けて擦り付ける。これからどういう事が起きるのかその意図を理解した密花は嬉しそうな顔で自身のアナルを指でくぱぁっ♡と入れやすい様に広げてきた。そして、勃起したチンコを即座に挿入。「おぉほぉぉぉぉぉんっ♡♡♡」とこれまたドエロい声が部屋中に響いた。
―――ぱっちゅんっ♡ ぱっちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡
「んっ、はぁぁぁぁぁッ♡ アナルまでチンポ入れられちゃったぁぁぁっ♡ あぁっ♡ ずっとおマンコばっかり弄ってたのにぃっ♡ ここでアナルセックスしちゃったら本当に壊れちゃうッ♡ んぅひぃっ♡ ふぁっ♡ あぁぁっ♡ ダメダメダメッ♡ 身体が敏感になり過ぎているからすぐにでもイっちゃいそうになるぅっ♡」
「マンコとは違ってキツキツで締めて来るな……!夕莉、この場面もしっかりと撮っておけよ!」
「分かりました……♡」
「嫌よぉっ♡ そこは撮らないでぇっ♡」
―――ぱちんっ!ぺちんっ!
「ひぃぃぃぃぃッ♡ お、お尻ッ♡ 叩かないでッ♡」
「肉便器の癖して口答えか?」
「も、申し訳ございませんッ♡ ご主人様に逆らうなど最低な行為ですッ♡ 罰として密花のドスケベな恥ずかしい所をいっぱい撮って下さいぃぃぃぃぃッ♡」
ドM宣言をかました所で撮影は続いていく。柔らかな彼女の尻肉をペチペチと打ち続けながら揺れる密花のエロボディ。アナルを犯されてヨガリ狂う密花の姿はマンコで種付けセックスしていた時に比べて艶かしく輝いている様に思えた。徹底的に身体を攻めまくったお陰で犯されている間もおっぱいから母乳が止めどなく溢れ、ビデオカメラのレンズに雫が当たる位には飛び散っていた。カメラを構えていた夕莉にも母乳が当たり、それを下で舐めると美味しそうにちゅぱっ♡ちゅぱっ♡と吸い、今度は直に彼女のおっぱいを吸っていく。
「ひぃっ♡ ちょ、ちょっと夕莉っ♡ 貴女までおっぱい吸うのはっ♡ あぁっ♡ んくぅっ♡」
「チンポでヨガリ狂いながらおっぱい吸われてイってんのマジでエロいな♪相当溜まってたんじゃないの?場所も場所だし、仕事も仕事だから中々イイ男見つからずに一人でオナニーでもしてたんだろ?このドスケベ店長!」
「んひぃぃぃっ♡ そうですっ♡ 私は男に恵まれなかったドM店長ですっ♡ 好みの男が来るまではずっとAV見ながらオナニーばっかりの人生でしたっ♡ でもぉっ♡ ご主人様が私の事を調教してぇっ♡ こんな駄目な私の身体も触ってくれてぇっ♡ 中出しまでしてくれてぇっ♡ 嬉しくてマゾイキアクメしてしまいますぅっ♡」
あの綺麗な姿とは到底思えない位の浅ましく、且つ厭らしさを漂わせる密花のあられもない姿。男の欲望をぶつけられ、性処理道具の様に扱われ、雌としての本能を振る舞う彼女は俺とチンポの事しか頭に考えていなかった。周りからは蔑まされるかもしれない、他の男を誘惑して舐め尽くす様な視線を向けられながら襲われるかもしれない。けれども、そんな彼女を俺は愛している。肉便器、雌奴隷、そして嫁として。
「はぁっ……はぁっ……!良いぞ……!このままアナルにもザーメン射精してやるぞっ!無様に俺に忠誠を誓えッ!」
「はいっ♡ 黒澤密花はご主人様の肉便器でもあり、雌奴隷の嫁として全てを捧げますッ♡ そして、この喫茶店もセックス喫茶店として女を集め、ご主人様の望む雌奴隷を増や事業に取り組みますッ♡ 孕ませッ♡ ハーレムッ♡ 母乳ミルクサーバーッ♡ 望める物は全てご用意致しますぅぅぅぅぅッ♡」
「良く言い切ったッ!ご褒美だッ!」
―――ぼびゅるっぼびゅぅぅぅぅっ♡ どびゅるっぼぴゅっ♡ ぴゅるびゅるっびゅぅぅぅぅうっ♡ ごぴゅっごぽぉっ♡ どぷどぷっ♡
「イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ アナルでイクっ♡ お尻の穴から精子がいっぱい入って来ちゃってるぅぅぅぅぅッ♡ んくぅっ♡ おほぉぁっ♡ あああっ♡ 潮吹きィッ♡ 潮吹きが止まらないっ♡ またアクメ晒しちゃうぅぅぅぅぅッ♡」
アナルに中出しされて絶頂する密花。身体を弄られながら中出しの絶頂に快楽のドーパミンが止まらず、ビクビクと痙攣が続いていく。満足そうな笑みを浮かべている密花であったが、これだけでは俺も満足出来ない。まだまだ彼女を犯し足りなかった俺は密花を徹底的に犯し、何度もテープや写真を延々と撮り続けてしまい、最終的には四時間を越えるビデオとなってしまった。これを依頼者に渡すと案の定密花のエロい姿に何度もイッて汚してしまったそうだが、大量の謝礼金を受け取った。ついでに喫茶くろさわの額縁のあちこちには密花のエロ写真が飾られ、それを見た女性の客はムラムラしてオナニーしてしまうという事態にもなったとか。
尚、喫茶くろさわでは当店でのオナニーやセックスも許可してるという設定なので、後々に新たなサービスも開発中との事らしい……。
最初「密花さんエッロ!」とか思っていたんですけど、実は零シリーズのバストサイズは怜や密花さんを差し置いて一人だけいるという……しかもこの濡鴉で。マジで?と思ったよ。でも納得もしたけどw