※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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今回色々と見直していたら公式の設定がちょっと特殊だった為、もしかしたら濡鴉ノ巫女は「複数存在する」と思って下さい。いや、ホントに今回は歴代の巫女とかそういう扱いじゃなくて巫女が沢山出ても全部濡鴉ノ巫女扱いなんだもん……うげぇ……。
ちなみにもっと気になったのがこちら。こちらはとあるネタバレサイトの内容をそのままコピペした内容。

『禍津陽(まがつひ) 』
現世と幽世との間にある永遠の夕陽。常夜の世界である幽世との境界で黒キ澤の水面を照らし続ける。死に誘われた者だけに見え、人々は妖しく美しい夕陽に心奪われて幽世に赴く。禍津陽の下には誘われた魂たちが影のように佇んで禍津陽を仰ぎ続ける。春河は高校時代の自殺の失敗時にこれを見て、死への誘惑にとらわれてしまった。

つまり、1度自殺しようとした彼女達はよりにもよってそのタイミング且つ夕方にやっちまったらしく、しかも春河を探しに行った冬陽もよりにもよって夕方。しかも夜になったら操られて死んでたし。とはいえ一番言いたいツッコミ所はただ1つ。お前ら零系ヒロインってどうして夜中とかに行方不明者探したがる行動に走っちゃうの?朝に探せよ。特に丑三つ時なんか一番幽霊活発しやすいし、朝でも絶対出ないとは限らないけど真っ暗の中探すよりかはマシだし、丑三つ時に比べれば活発も抑えられるでしょ。何故それをやらない。というかどないせぇちゅうねん。


清楚と見せかけて実はクソ雑魚マンコなメスって興奮するよね (氷見野冬陽)

 本編が始まる1週間前。喫茶くろさわに白いワンピースを着た女性客が訪れ、おどおどした様子で店の中へと入って来た。

 

「あの……行方不明の人を探す依頼って……やってますか……?」

 

 その正体は言わずもがな「氷見野冬陽」。彼女の言う行方不明となっている「百々瀬春河」を探そうと喫茶くろさわに依頼したのだが、依頼を引き受けて探しに行ったものの、その密花ですら巻き込まれて1週間経ってしまい、ついに痺れを切らして自分から日上山へと向かうものの、冬陽と波長が同じ過去の自殺した亡霊とシンクロしてしまって落ちていた刃物で強引に身体を動かされて自殺―――という、たったこれだけの出番しか無かったという可哀想な女の子である。

 しかし、今回は事情が違う。チュートリアルという為に廃旅館には行かせてはいないので夕莉と密花は健在ではあるが、それより先は調整する必要があるのでまだ判断は早い、と言った所か。とにかく春河を探す依頼は引き受けたし、寧ろ同じく死への誘惑に魅了された春河ですら死なせない様に使える手段はトコトン使うつもりだ。そうして冬陽に伝えると少しだけ安堵したのか「ありがとうございます……」と呟いた。

 

「では、春河の依頼をよろしくお願い……」

 

 と、言いかけた所で冬陽はあるモノを見て留まった。遠くから見てもそれが一体何なのかはハッキリと理解出来る程の代物を。それは密花とのセックスシーンが映し出された写真の額縁。何でこんなものがと戸惑いつつも顔を真っ赤にしながらも目が逸らせずにいて、気付けばゆっくり、ゆっくりと額縁の前まで来ていてはその写真を見つめていた。

 

「こ、これって……女の人の写真……?それも全部裸……」

「良い写真でしょ?この写真はここのオーナーと激しくヤりあった時の写真でね。中々エロく撮れているだろう?彼女はエロに特化しているから爆乳を見た途端には俺のチンコも興奮しちゃってね。この写真もガッツリと中出ししてエロいでしょ」

 

 これ以外にも飾られている写真を見せ、また次の写真を見せながら彼女の目に焼き付かせる様に仕向ける。普通に考えればセクハラ以外の何でも無い内容。しかし、喫茶くろさわに入った時点で彼女も常識や概念も全て書き換えられており、徐々に身体も熱くなっている様子。じわりとマンコも濡れていき、息も少しずつ小刻みに吸っては吐くの動作を何度もしていく。

 

「このアルバムも見てごらんよ。俺が孕ませた証として立派なボテ腹が出来上がっている。そして、これは複数で乱交した時の写真。こんな風にザーメンをぶっかけデコレーションさせてあげてから撮影したのはとても興奮したよ」

「………ッ♡」

「ちなみに映像もしっかりと撮ってある。これなんか凄いぞ」

 

 近くにあったテレビに撮影したAVを流すと映像がパッと映り込む。特に俺が一番興奮する映像として怜と深紅ちゃんとの3Pした時の様子が映し出されている。ちなみにしっかりと孕んでボテ腹の状態のまま。

 テレビの中の怜と深紅ちゃんはおっぱいを揺らしながら母乳を垂れ流し、突かれて気持ち良いメスの顔を見せては腰を動かしていく。チンポを咥えてご奉仕し、卑猥な言葉を並べながらセックスに夢中になっていた。

 

『あぁぁぁっ♡ ご主人様ッ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いですっ♡ ご主人様の太いチンポが怜の赤ちゃんの部屋をゴツゴツ叩いてますぅっ♡ 激しいピストンありがとうございますッ♡ 気持ち良くて母乳がピュッ♡ピュッ♡と出ちゃいますッ♡ あぁっ♡ 喉が渇きましたら是非とも怜のドスケベミルクお飲み下さいッ♡ ひゃぅっ♡ す、吸われるの気持ち良いッ♡ またおマンコ締まってもっと気持ち良くなっちゃうッ♡』

『お゙ッ♡ お゙ほッ♡ デカデカチンポッ♡ ご主人様のデカチンポが深紅のおマンコぐりぐり抉ってるぅっ♡ もうじき産まれる赤ちゃんに性教育して下さってありがとうございますッ♡ 成長した際には立派な雌奴隷として育ててあげますのでっ♡ それまでの間は私の方も構って下さいねっ♡ おっぱいも大きくしてご主人様をメロメロにっ♡ させてあげますからッ♡』

 

 生々しい映像。映像の俺のピストンする動きが早くなり、最大の中出しが二人のマンコの中に炸裂する。強烈な絶頂に彼女達は派手にイキながらその幸せの余韻に浸っている。そんな映像を見てしまった冬陽ちゃんは「凄い……♡」と小さな声を漏らしながらパンツに染みを作っていた。

 

「この店は喫茶や骨董品、行方不明者を探す以外にもこうやってAV撮影をしてるんだ。バキバキに勃起したチンポを自分のマンコに入れたらどうなってしまうのか、想像しただけでも素敵だとは思わないかい?彼女の様に滅茶苦茶エッチになって、気持ち良い事を沢山したいと考えたりはしないかい?」

「わ、私は……♡」

「俺は君を犯したいんだ。勿論、春河ちゃんもね」

「………ッ♡」

「君がここに来て一目見た時には間違いなく淫乱の才能があると見込んでいたんでね。それは君の友達の春河ちゃんも同じ。今回の春河ちゃんが無事に探し終えたら春河ちゃんも一緒にAV撮影しないか誘おうともしてたからね」

 

 春河ちゃんの名前を呟くと一瞬だけビクッ♡と反応する冬陽ちゃん。彼女のエッチな姿を拝めると考えたのか乳首もビンっ♡と勃起して身体をもじもじと動かしていった。もう一押しだろうと最後のとどめの言葉を呟く。

 

「これを逃したら君は2度と気持ち良いセックスを味わえない。ましてや辛い気持ちを一生背負ったままになる。俺なら君の死にたいという気持ちすら消させる位には満足出来るけど、君はどうしたい?」

「……………お、お願い……します……私にもセックス……させて下さい……♡」

「良く出来ました♪」

 

 真っ赤にしながらも何処か期待をしているんじゃないかと佇んでいる彼女をぐいっと引き寄せながら俺は彼女を連れながら奥の部屋へ入って行き、カメラの準備もしながら服を次々と脱いでいく。冬陽の身体は白いという位に綺麗な肌をしており、おっぱいもそこそこある程度ではあるが良い身体をしている。

 

「ん~、やっぱり綺麗な身体だし可愛いよね。こうして見ると舐め回したくなっちゃうよ♪んっ……じゅるじゅるっ……れろれろ……ちゅぅぅぅぅぅっ……」

「ふぁっ……♡ そこはっ……♡ あんっ……♡ あぁっ……♡ ふぅっ……♡ んふぅっ……♡ んんっ……♡」

 

 ねっとりとしたキスをしながらもおっぱい舐めたり乳首を吸ったりしてガンガン攻めていく。ぎこちない動きで何とか頑張ろうと俺の動きに合わせてくれる冬陽の優しさがちょっとだけ伝わって来る。まあ、この段階で彼女の顔もトロトロに蕩けているのだが。

 

「やっぱりエッチな才能があるね。こんな才能を残しておきながら死にに行くなんて勿体無いよ。どうしても辛かったなら俺の所に来れば良いさ。こうしてエッチすれば何もかも忘れさせてあげるから」

 

 冬陽は高校時代に春河を含めた他の友人四人と一緒に日上山で入水自殺を図ったが、春河と共に生き残ってしまった経歴を持つ。しかも春河に限っては一度目の自殺の失敗時に禍津陽を見てしまったのが原因で余計死にたいという気持ちを増幅させたのもあり、だからこそ一層彼女達を救わないといけなかった。

 もっとも、春河と冬陽はお互いに共依存していたのもあるので、お互いに依存させる位ならいっそこちらで二人を手にしてから後は勝手に百合百合プレイしていれば良いんじゃないかと。

 

「ふぅっ……♡ んっ……♡ おっぱい吸っちゃ……♡ はぁっ♡ あぁっ♡ んんっ♡ くぅぅっ……♡」

「うーん、美味しいね♡ おっぱいの大きさも程よく揉みやすい。ほ~ら、乳首もコリコリ♪気持ち良いだろう?」

「あああっ♡ おっぱいばっかりイジめちゃ駄目っ♡ ジンジンしちゃうっ♡ くぅぅぅぅぅっ♡」

 

 ガクンッ♡ガクンッ♡と身体を揺らす冬陽。しつこくおっぱいを触り続けていたのもあってか、マンコもしっとりと濡れていて何時でも挿入可能な段階へと移っていた。ついでに彼女のマンコをペロッと舐め回す。

 

「あああっ♡ お、おマンコ舐めちゃっ♡ はぁーッ……ん……ッ♡ やぁ、らめぇ……っ♡ んんん……ッ♡ やめ、あ゙ッ♡ おかじぐな゙る゙♡ な゙る゙ッ……♡ もっとぉっ……♡ きもひ、ぃッ♡ あ゙ッ♡ お゙っ♡ ん゙んっ♡ ひっ♡ やっ、な、んんん゙ッ♡ なんかァ♡ く、る゙……ッ♡ くる、きちゃ……ッ♡♡♡」

 

 おっぱいを触っていた時よりも激しくなり、より敏感になっていく彼女の身体。しつこく何度も舐め回しながらクリトリスを弄ったりして狂わせる様に攻めまくる。彼女の吐息が乱れる様に聞こえ、顔も快楽でぐちゃぐちゃになっているが、流石に長くは続かず。

 

「ひっ……♡ はぁーッ……んんんっ……♡ やぁ、らめぇ……ふぇ、きもぢぃのこわい゙ぃぃッ……♡ 好きっ♡ クンニされるの好きぃっ……♡ あぅっ♡すっ、きぃ……♡ ふぁ、あ゙あッ♡ あっ♡ や゙らあぁッ♡ ひっ♡ らめぇええ゙っ♡ きっ♡ あァ♡ き、ぢゃうぅ゙ゔッ♡♡♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡

 

 溜まった快楽を一気に吐き出すかの如く、派手に潮吹きを撒き散らす冬陽。ずっと至近距離でクンニしていたのもあってか、彼女の潮吹きが直に当たって俺の顔もぐしゃぐしゃになってしまったが、そこは仕方無いと妥協。彼女のイッた時の顔が見れただけでも充分に満足だ。

 

「結構気持ち良くイッたな。けど、君だけイッたんじゃちょっと不公平かな。こっちの方もガチガチに勃起してるからしっかりと奉仕して貰いたいんだけど♪」

 

 勃起させたチンコをマンコに擦り付けると「んっ……♡」と軽く声を漏らす冬陽。しかし、俺の言いたい事を察してくれたのか、静かにしゃがむと俺のチンコをゆっくりと咥えてフェラチオを始めてくれた。

 

「んちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ んぷっ……♡ じゅるるるるるっ……♡ れろれろ……♡ んぁっ……♡ くぷっ……♡ ちゅぷっ……♡ ずるっ……♡」

「ん、良い感じだね。でも、もうちょっと気持ち良くしてくれないと……なッ!」

 

―――ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡

 

「おごぉっ♡ お゙っ♡ お゙ぇぇっ♡ んぷぅっ♡ ん゙っ♡ ごぉっ♡ お゙お゙ッ♡ お゙え゙っ♡ んぅっぷぅぅっ♡」

「あー、喉までゴリゴリ当たって気持ち良いー。やっぱりフェラはこうでなくちゃな♡」

 

 フェラでも気持ち良かったのだが、やはりイマラチオじゃないと気が済まない。冬陽の頭を掴みながらオナホの様に雑に扱う。ギュッと喉元が締まり、その狭さによってもっと気持ち良くなっていく。苦しそうな表情を浮かべる冬陽ではあるが、流石に鼻呼吸だけでは辛いだろうから一旦離して息を整えてから再度突っ込む。

 

「はぁーっ……♡ はぁっ……♡ ごぷぅっ♡ えぷっ♡ んふぅっ♡ ふぅっ♡ ごっ……♡ お゙ッ……♡ ぷはぁっ♡ はぁ……はぁ……♡ んぷっ……♡ んっ……♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ くぷぅっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ れろれろっ♡」

「舌使いも上手だねぇ。もしかして何時か春河ちゃんと一緒にレズセックスする時の為に練習でもしてたのかな?それとも自殺する前からその気があったとか?」

「………ッ♡ はい……♡」

「へぇ、友達想いで良い子だねぇ。それなのに自殺に走っちゃうのは何でなのか理解出来ないけど。人生に色々疲れたなら君達の人生を俺に買わせてよ。そしたら辛い事も悲しい事も全部忘れて一生セックスして気持ち良い幸せで包まれるよ。春河ちゃんともセックス出来る日がずっと続くんだから♪」

 

 そう呟いてやると少し迷う様子を見せる冬陽。現段階で精神も心もやられている彼女にとっては唯一の希望とも言える素敵な提案とも思えてならなかったのだろう。その証拠に彼女のマンコから嬉しそうにマン汁が涎みたいにトロトロに漏れて床に湿っているのが見えていた。頭の中は春河ちゃんの事でいっぱいいっぱいになり、気付かない内にイマラチオのペースも上がってごぺっ♡ごぷっ♡とエッチな音が鳴り、俺のキンタマもビクビクと鼓動しながら暫く腰を必死に振って数分間。とうとう限界を迎えて冬陽の中へザーメンをいっぱい射精した。

 

―――どぴゅっ♡ ぼぴゅっ♡ ぼりゅっびゅるっびゅるるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡

 

「ごお゙ぉっ♡ お゙ぇ゙っ♡ ぷぅっ♡ んぐぅぅぅぅぅっ♡ んぐっ……♡ ごくっ……♡ ぷはぁっ♡ きゃっ♡ ザーメンがいっぱい射精されてるっ……♡ 顔がベタベタ……♡」

 

 溜め込んだザーメンを飲ませたりぶっかけたりして冬陽を汚したが、勃起はまだ治まらない。寧ろザーメンを飲んだり臭いを嗅いだりした影響で冬陽の発情スイッチが入り、マンコを指でくちゅくちゅと鳴らしながらひたすらオナニーをしていった。

 

「春河ちゃんとレズセックスしていた時はこんなバイブを使ってオナニーしてたのかなぁ?」

 

 発情している彼女を他所に俺は近くにあったバイブを持って彼女のマンコへ突っ込んだ。抜いたり挿したりすると喘ぎ声を出しながら身体を震わせ、痙攣しながら自身のおっぱいを揉みつつオナニーを続行する。

 

「んぁ……♡ あッ♡ あぁっ……♡ 気持ち良いっ……♡ 一人でオナニーする時とは違うっ♡ んふぅっ♡ くぅっ♡ は、春河は優しくて遠慮しちゃいそうにはなるんだけど……こっちは容赦無くて……んひぃっ♡ お゙ぉ゙ッ♡ い、いきなりポルチオッ♡ そこイジくらないでぇっ♡ ひゃぁっ♡ く、クリトリスもダメッ♡ んぴぃっ♡ きゅぷっ♡ くくっ、くぅぅぅぅぅッ♡ あああああぁぁぁッ♡」

「ふーん、こんな風にエッチな事してたんだねぇ。俺も実際に生で見たかったなー。そうしたら近くでシコシコしてたり一緒に3Pまで出来たのに……勿体無い事しちゃったねぇ!」

 

 スイッチを入れて振動を強めに設定しながら抜き挿しを繰り返す。バイブの振動も加わってマンコの中はより湿り気が強くなり、締め付けもより強くなっていく。更にはバイブがぐにぐにっ♡と動くものだからマンコの中は掻き乱されながら然り気無くGスポットまでイジっていく。

 

「くぉっ♡ ごぉッ♡ お゙ぉッ♡ ま、待っでッ♡ ごれヤバいッ♡ んぎぃっ♡ お゙ッ♡ ヤッベッ♡ んぉ゙ッ♡ ほぉぉぉッ♡ おおおぉぉぉッ♡ ひぐぅっ♡ お゙、おマンコの中でうねうね動いてぇっ♡ ぐりぐりってぇ♡ あ、あ、頭がぼーっとしちゃぅっ……♡ ほひっ♡ ふぎっ♡ んふぅぅぅぅッ♡ いッ♡ ぎュぃっ♡ うぅぅっ♡ お、お願いッ♡ これホントにダメなのっ♡ 抜いてっ♡ 抜いてぇっ♡ 壊れちゃうっ♡ イったら壊れちゃうからぁっ♡ 子宮ごんごんするのやめてぇっ♡ おぐぅっ♡ おぐや゙らぁぁぁぁぁッ♡」

「そんなエッチな顔しておきながら止められる訳ねぇだろ。ぶっ壊してヤるから覚悟しな♪」

「やらやらやらぁっ♡ もうやめへっ♡ イっちゃうッ♡ 私イっちゃうからっ♡ 怖いっ♡ 怖いっ♡ 怖いのぉっ♡ 何か込み上がっておかしくなっちゃうぅぅぅッ♡」

 

 敏感になっているマンコに止める暇もなくイジり倒しまくっていく事数分間。快楽にズブズブと沈み、呂律が回らなくなった冬陽は足を少しバタつかせながらビクンッ♡バタンッ♡と激しく揺れてイキ続けた。絶頂しても止めずにパンツを履かせて動かさない様に固定させたり、その状態のままおっぱい揉んだり触ったりし、キスとかも交えて思考も何もかもぐちゃぐちゃにさせて調教していく。床は愛液で凄い事になり、彼女からはむわっ……♡と汗に混じったメスの臭いが漂って来る。マンコは透明から真っ白な液体へと変わって、指で掬うと糸を引っ張るほど身体を改造させていった。そろそろ本番に移行しようとすると冬陽はマンコを広げながら大胆にアピールしていく。

 

「ねえ……早く入れて……♡ もうお預けばっかりは限界なの……♡ おマンコが疼いて……マンコから涎がいっぱい垂れているの……♡ 貴方のチンポを食べたいってヒクヒクしてるの……♡ お願い……私を食べて……♡」

 

 理性をプッツンさせるには抜群の破壊力を持っており、すぐに彼女の中に入れたいという気持ちが昂り、勃起させたチンコを彼女のマンコに狙いを定めながらゆっくりと……そして一気に奥までズシッ♡と突いた。

 

「くぅぅぅっ♡ ひぃぃんっ♡ んんぅっ♡ い、いきなり奥まで乱暴に突くなんてぇっ♡ やぁっ♡ すぐにパンパンしちゃ駄目ぇっ♡ 壊れちゃうっ♡ 壊れちゃいますからぁっ♡」

 

 挿入する前からマンコが濡れていた為、すんなりとチンコが入る事が出来た。奥まで貫く様に激しく攻めながら子宮をポルチオノックしていくとビクンッ♡ビクンッ♡と良い感じで仰け反りながらオホ声を出しまくる。舌をベロンっ♡と出しながら顔もアヘ顔になって元の美しい顔が台無しになっていった。

 

「あぅッ♡ ああぁっ♡ んッ♡ ひぃっ♡ ああっ♡ あああっ♡ おほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ おほぉぉぉぉぉッ♡ 好きっ♡ あぅっ♡ すっ、きぃぃぃっ♡ もぉっ♡ ぁッ♡ こんなの気持ち良すぎるのぉっ♡ おチンポ太くてぇっ♡ ふぅーっ♡ んぅぅっ♡ あぁんっ♡ オナホみたいに雑に扱われてるぅっ♡ あひぃっ♡ んひぃっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ これ無理っ♡ こんなの無理っ♡ ホントに壊れちゃうっ♡ これ以上パンパンしないでくだ、ひゃ、おっ、ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡」

 

―――どっちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ ぐにぐにっ……♡ ぐぅぅぅぅっっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ パンパンっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ ごりごりっ♡ ずんっ♡ ずんっ♡

 

「やらぁっ♡ 気持ち良いのやだぁっ♡ 要らないっ♡ い゙ら゙な゙い゙ぃぃぃぃぃッ♡ んぁッ♡ あッ♡ あ゙ぁぁァッ♡ うぅぅっ♡ あ、あ゙ぁぁぁッ♡ 死んじゃうッ♡ イキ死んじゃうッ♡ し、ぬ゙……っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」

「さっきからコロコロと発言が変わるなぁ♡ 入れる前はチンポ欲しいです~♡なんて言ってた癖に、いざこうして入れられるとクソ雑魚になるの面白すぎるでしょ♡」

「ら、らってぇっ♡ ふぁぁぁっ♡ あああっ♡ せ、せっくしゅがこんなにも気持ち良すぎるだなんてぇっ♡ んんんっ♡ あんっ♡ あ゙あ゙あ゙ッ♡ ぃっ♡ ぎぃっ……♡ ふぅぅぅぅぅッ♡ し、知らなかったんだからっ♡ あんまりにも気持ち良くてっ♡ あ、頭が真っ白になっちゃうのっ♡ ああっ♡」

「どうせ君も春河ちゃんもイキ殺しちゃう事には変わり無いんだからさっさとイキ恥晒して死んじゃえ♡」

 

 呂律が回らなくなり、快楽に押されて考える余地も冷静な判断すら出来ずに流されていく冬陽。彼女の頭はもうセックスしか残されておらず、次第に雌としての片鱗が見せ始めていた。

 

「ほら鏡見ろよ♡ こんなレイプみたいなケダモノセックスしてるのにも関わらず悦んでいるお前の顔だぜ♡ 犯されるのがそんなにも嬉しかったんだなこの変態♡」

「違っ♡ 違うのぉっ♡ 私はそんなんじゃっ♡ ああっ♡ あぐぅっ♡ おぐぅっ♡ うぅぅっ♡ んぐぅっ♡」

「いい加減素直になっちゃえよ♡ 遅かれ早かれ春河ちゃんも今の君みたいに変態になるんだから♡ そうすりゃお互い変態同士でキスしたりクンニしたりしてもっと気持ち良くなれるぞ♡ 我慢してもどうにもならないって♡ ほらほらほら♡」

 

 必死に否定しようにも鏡に映った彼女自身の淫らな顔。もしかしたら自分は俺の言う通り変態だったのかもしれない、と一瞬だけでも考えたのかギュッ♡とマンコの締め付けが良くなり、中を擦る度に裏筋の部分がゾワゾワと走る。恐らく子宮も降りてきて奥までノックしやすくなっているだろう。そうと決まれば腰を振るスピードも早くさせるのは当然とも言えた。それに加えて誘惑させる言葉を述べるとここで漸く自分が変態になった事を受け入れたのか、立派な雌奴隷としての顔を浮かべた。

 

「も……もっと欲しいっ……♡ おチンポ頂戴ッ♡ 私を変態にさせて下さいッ♡ 春河と一緒にセックス出来るなら私は何だって捧げるッ♡ 身体も♡ 人生も♡ 春河もッ♡♡♡」

「あーあ、友達売っちゃうなんて冬陽ちゃんは中々鬼畜な淫乱ドスケベだね♡ 約束通りのご褒美として君のおマンコの中に子種をたっぷりと中出ししてあげるよ♡ 覚悟しとけ♡」

「あ、ありがとうございま―――」

 

―――どちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ ぐにぐにぐにっ♡ どすっ♡ どすっ♡

 

「いッ、ぐぅぅぅッ♡ ふぅぅッ♡ ゔぅ゙ッ♡ きもひぃっ♡ あっ♡ そこぉ♡ ぎゅッて♡ じでぇ゙ッ♡ お゙ッ♡ んんッ♡ ふぐっ……♡ イぐっ♡ イぐぅ♡ イ゙ぎ死ぬ゙っ♡ お゙っぐぅぅッ♡ い゙っ、で、る゙ぅ゙ゔゔゔゔ♡♡♡」

 

 性欲に負けた彼女の喘ぎ声は汚く、されども何処か美しく感じる。完全に堕ちた彼女のエロい姿に興奮して、キンタマも射精寸前まで近付いていた。

 

「イクよ冬陽ちゃん♡ いっぱい中出しして孕ませてあげるから、立派な雌奴隷ママになってね♡ 後から春河ちゃんもママにしてあげるから♡」

「はいぃっ♡ 私をママにして下さいッ♡ 春河と一緒にご主人様専用のレズママ雌奴隷にさせてぇっ♡ 赤ちゃん孕ませてぇっ♡」

 

―――どぷどぷっ♡ どぷぅぅぅぅぅッ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どぷぷぷっ♡

 

「射精るっ♡ めっちゃ射精てるッ♡ 冬陽ちゃんのマンコに妊娠確定ザーメン射精しちゃってるッ♡ また射精るっ♡ あー♡ チンチンイライラするッ♡ オラッ♡ 孕めッ♡ 孕めッ♡ 孕めぇッ♡ 肉便器は肉便器らしくザーメンを子宮の中で受け止めて注がれろッ♡」

「んほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 中出しザーメン注がれてるぅっ♡ いっぱい孕まされて受精イキアクメしちゃうぅっ♡ おほぉっ♡ 卵ツンツンされて何度もイッちゃうッ♡ イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 無慈悲な種付けが冬陽のマンコに襲い掛かる。中出しされる度に射精された時の気持ち良さが走り抜け、そこから終わらぬ受精イキ地獄。情けなく潮吹きを漏らし続け、足がガクガクになって支えられない位にイキ狂い続けて数分経過した頃には幸せそうな汚い顔で痙攣していた彼女の姿がそこだけにあった。

 しっかりとセックスした様子を撮影し終え、後はピックアップした部分を現像や映像をDVD化させて密花と同じ様に店内に中出しされた写真とかはポスター感覚で飾られ、DVDも絶賛なシコネタとして完成された。

 

「さーて……あんまり気乗りしないけど山に行くか~……」

 

 歩くとやたらしんどそうなイメージが強い日上山をついに登る日がやって来た。ずぶ濡れとかは勘弁願いたいが、これもストーリー進行の為我慢して俺は先へと進んでいった。

 

 ちなみに冬陽ちゃんはくろさわで待機して貰う事にした。というか絶対に行くなと命じておいたし、目を離したら勝手に行って死ぬからね。仕方無い。




実は土日辺りで完成出来そうな話だったんだけど、久々にドラクエ8をやりたくなったからAmazonで3DS版ポチって買い、丸二日楽しんでた。やっぱり楽しすぎる。レアアイテム狙いとか先読みで錬金術したらどの位強さに影響与えるのか検証してみたり滅茶苦茶楽しい。なお、今はパルミドでウィッチレディからガーターベルト盗むべく悪戦苦闘。トロデーン城で拾える?それやったら何となく負けた気がする。特にPS2版のエロスの弓作成には頭宇宙猫状態だった。PS2版は錬金ノーヒント過ぎるからめっちゃ困ったし……。
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