そうなると例の喫茶くろさわ襲撃はかなりのヤリ部屋になるんじゃなかろうか。抱き放題だぜヒャッホォウ!(ただし相手は幽霊)
日上山―――そこは自殺の名所と忌み嫌われている場所となっているのだが、実際の所は違ったりする。そうなった原因はとある糞野郎が勝手に余計な行動に走った所為でああなって、歴代零お馴染みの呪いがなんやかんやあって、そんでもってその呪いすら現在進行形で持続中という。加えてその呪いの被害者は冬陽ちゃんや春河ちゃんも含まれていて……まあ、1度そいつをぶち殺さないとマジで気が済まないし、何よりもアイツは一番やってはいけない事をしたから尚更許すつもりなど毛頭も無いが。
とにかく一旦山の中へと入り、そこから奥地へ向かって進む。分かっちゃいたが、木々が鬱蒼と生い茂っているから方向感覚が分かりにくい。道も獣道みたいな感じで足場が悪く、富士の樹海を彷彿させる。迷う……とまでは行かんが、とりあえず道なりに進めばイベントは進む筈。
「にしても結構雨が凄いな……その所為で足が泥濘に嵌まらないか心配だ」
この日上山の殆どは滝やら溜め池やら、とにかく水が流れている所が多く、山岳地帯……かな?とにかくそういう険しく深い山である事もあって雨が降りやすいのかもしれない。これに関しては科学的な根拠もあるからそこまで変な話では無いのだが。
今回の儀式は水が大きく関わっており、元より水辺のある場所は霊を引き寄せては溜まり場になってしまうなんてのは良く聞く話でもあったりする。霊が集まり易い池……自殺者を呼ぶ山……昔に儀式ありましたという伝承……こんなので何も起きない訳が無い。本当にどうしてこうなった。
「お?」
そんな風に考えていると何かの気配を感じた。目を凝らして見ると、暗闇の中から人影がこちらに向かってゆっくりと進んで来る。そして、そいつは俺に向かって呟いて来た。
「もう山から出る事は出来ない……ここで融けるのです……」
ここでやっと初めて「濡鴉ノ巫女」と遭遇する事になる。彼女達は怨霊化した際にこの山の信仰と儀式の失敗の反動で恐ろしい霊へと変わり果て、今でも生きている人間をこちら側へ誘おうとあの手この手で襲い掛かろうとしている。本来ならここまでしないのだが、これにはさっき言っていた例の糞野郎が関わっている。しかしながらその例の糞野郎から運良く逃れた一部の濡鴉ノ巫女は里を下りて影見の力を広めたらしい。影見の力は人や物に触れる事でその思念や過去を読み取る事ができ、この力は密花、夕莉、深羽の3人が使える。恐らくは彼女達の子孫が惨殺から逃れた一部の濡鴉ノ巫女から受け継がれた力なのだろう。
さて、そんな影見の力は他にも寄香や残影、看取り等がある。寄香は影見を行う際に捜索対象の手掛かりとして用いられており、その人の思念が残った物から残影を見る事が出来る。その人が当時使っていた物以外にも手紙や日記、姿を写した写真など。 そして、残影は影見を行った際に見える白く光る人影の痕跡から辿って失踪者を捜す方法。夕莉や密花はこれらを使って行方不明者を捜索している。
そして、最後に看取りの力。これまでよりも上位となる能力で、人の考えている事は勿論、記憶や想い、秘密までも暴き立てる。恐ろしい力。影見の中でもごく一部だけが使える能力で、多くの場合は接触した相手の感情だけが漠然と伝わる程度となっている。一部の濡鴉ノ巫女や夕莉が使えるそうで、巫女達にとっては儀式において必要な能力でもあったそうだ。正直あらゆる記憶や秘密が暴露されてしまうのはあまりが気持ちが良いとは言えないモノではあるのだが、寧ろ俺にとってはチャンスにもなり得ると思った。それは何故か。ではここでクイズだ。
『死を誘い、看取りで過去すら覗けてしまう濡鴉ノ巫女だが……寧ろ見られては問題無いし、逆に見てはいけないモノを見せてしまった場合、或いは彼女達が踏み込んではいけない所に逆に誘われてしまった場合一体どうなってしまうのか?ただし、彼女達が俺に触れる前に「傷つけられた目は俺の能力で完治させた」という前提にしておく』
「さあ……一緒に融け……………ッ!?」
俺に触れて目隠ししていた布を退けた瞬間に彼女は顔を真っ赤にした。それもその筈。彼女の頭の中にはこれまで俺が犯してきた雌奴隷達とセックスした記憶や過去が殆どを占めているのだから。故にそれを見てしまった彼女は思わず後ろへ下がってしまう。よりにもよって影見の力を使って俺の過去を覗いた先がセックスだとは予想なんて出来る訳無いだろう。それに付け加えてこれもこれで共通なのか、男との恋愛は禁止だったり、会ってもならないと厳しく言いつけられていた影響もあって、性に疎い……とまでは行かないが、それでも色欲を持ってはならない彼女には激薬にも近かった。
『チンポッ♡ おチンポッ♡ ズコズコ突いてッ♡ もっともっとッ♡ おマンコぐちゅぐちゅしてッ♡ んれぇ~♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ずずずずずっ♡ ぷはぁっ♡ あ゙~♡ イクイクイクッ♡ またイクぅぅぅぅぅ♡』
『イカせてぇっ♡ ドスケベで淫乱な私を壊れるまで犯してぇっ♡ あなたのザーメンでお腹にいっぱい赤ちゃん孕ませてぇっ♡ んほぉっ♡ んおおおおおッ♡ ザーメンどぴゅどぴゅ来たぁッ♡ ああああああああああッ♡』
「こ、これは一体……!こんな厭らしいもの……!い、嫌っ……!来ないで下さい……!」
「あーあ……見ちゃったね。世の中知らない方が幸せ、なんて言うけれど……俺の過去を見ようとしたのが運の尽きだな。アンタ達はそうやって簡単に人の秘密すら見れるんだから人とのまぐわい見せたらどうなるんだろうなと気にはなっていたんだよ。で、やっぱり劣情とかはご法度だったみたいだな。ま、見てしまったからにはきっちりと落とし前つけさせて貰うからよ」
逃げようとする濡鴉ノ巫女を掴んでは引き寄せ、そのまま舌を捩じ込ませて強引なキスをする。バタバタと暴れる彼女ではあるが、力が弱い為に両手をガッチリと簡単に掴めた。一方で口の中を蹂躙されている濡鴉ノ巫女はぐるんっと白目を向きそうになりながら足をガクガクと震えさせ、止まらぬ快楽に抗えない状態となっていた。
「ずずっ♡ ずぢゅるっ♡ ずずずずずっ♡ れろっ♡ んァっ♡ あっぷっ♡ んぷぅっ♡ んふぅっ♡ はぁっ♡ く、苦しいッ♡ んんッ♡ んッぷぅぅぅッ♡ れろぉぉぉぉぉっ♡ れろれろれろっ♡ んれぇぇぇっ♡ んぷゔゔゔゔゔ♡」
「あむっ……ちゅぷっ……んっ……口の中うめぇ♪キスも初だったりするのか?ホントに可愛いヤツだなお前は♡」
激しいキスで辛うじて立っているのがやっとな彼女ではあるが、そこから追撃で彼女の巫女服を脱がせるとたわわに実った巨乳がぷるんっ♡と姿を見せる。ガシッと両手でその柔らかなおっぱいを掴みつつも乳首を吸ったり舐めたりして感度をじっくりと上げていく。
「ひっ……♡ や、止めて下さいッ……♡ 嫌ぁっ♡ 吸わないでぇっ♡ ひぃっ♡ お止め下さいッ……♡ こ、こんな事っ……♡ あってはなりませんっ……♡ あぁっ♡ んんぅっ♡ あ、乳首吸っちゃ駄目っ……♡ あああっ♡ んくぅぅぅっ♡ か、身体が……おかしくなって……♡ んひぃっ♡ あっ♡ ああっ♡ んあああっ♡」
「こんなスケベな身体をして止める馬鹿が何処にいるんだよ。ましてやこんな雨の中で濡れ濡れになって素肌が透けて見える巫女服なんて着ちゃってさ……襲って下さいって言ってる様なもんだろ?ホントは犯されたかったんじゃないの?」
「ち、違います……♡ そんなつもりはありませんっ……♡ ましてや巫女服はその様な目的で使われるモノでは……あっ♡ らめぇっ♡ 乳を揉まないでぇっ♡ こんなまぐわいをしてはなりませんっ♡ 男とのまぐわいは禁止ッ……♡ んひぃぃぃぃぃッ♡」
―――ずぢゅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろれろっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡ ちゅぅぅぅぅぅ♡ ずずずずずっ♡
何度もしつこくおっぱいを攻めまくると拒んでいた彼女の声が段々と艶かしくエロい雰囲気を纏わせていく。抵抗する力も弱くなっていくのがハッキリ分かっていく。やはり男との経験はおろかセックスすら全くしていない彼女にとっては最大の弱点ともなってしまっていた。
「この姿で巫女名乗るのは無理あるでしょ。こんなのチンイラさせてくるドスケベボディだよ。濡れてるのは身体じゃなくてマンコでしょ。ほら、気持ち良いだろ?ほらほらほら」
「そ、そんなつもりは一切ございませんっ……♡ 私達……濡鴉ノ巫女は男とのまぐわいを強制するものでは……♡ あッ♡ そ、そこは触ってはなりませんッ♡ ほとを……触っては……♡ おほぉぉぉぉぉっ♡」
「言い方が固いなぁ。そこはほとじゃなくておマンコだろ。ほら、下品に言いなって♡」
「らめぇっ♡ ああぁっ♡ はぁーッ♡ はぁーッ♡ ひっ♡ お、おマンコ触ってはいけませんっ♡ んぅぅぅっ♡ くちゅくちゅしないでっ♡ んあああっ♡ お、おかしくなるッ♡ 頭がおかしくなってしまいますッ♡ もう止めッ♡ ひぃぃっ♡ そこを舐めるなんてぇっ♡ 駄目ですっ♡ 指も入れては駄目ですッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
マンコの方へ指を突っ込むと予想通り彼女のマンコは濡れていた。濡れているのは雨の所為だと言い訳するんじゃないかと思っていたが、俺の攻めが激しかったのかそれを言う暇すら与えず、しっかりと快楽に溺れていた。指を動かしてやるとくちゅくちゅ♡と厭らしい音と一緒にヌルヌルしたマン汁の感触が伝わり、Gスポットもしっかりと狙って開発していく。クリトリスも指でちょん♡と摘まんでやるとより一層ビックンッ♡と激しく揺れる。
「と、止まってぇっ♡ これ以上されたらっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ あッ♡ くゥゥっ♡ んっ♡ ふぅぅぅぅッ♡ んんんんんッ♡ ああっ♡ あッ♡ もう気持ち良くしないでっ♡ な、何か来ちゃうっ♡ 来ちゃいますぅっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ んんっ♡ 怖いっ♡ 怖いのぉっ♡」
「大丈夫大丈夫。そろそろイク時が迫って来ただけだから。じゃ、ラストスパート掛けていくよ……♪派手にイッちゃえ♡」
―――くちゅくちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぬちゃぬちゃっ♡ ぬちゃぬちゃっ♡ つぷっ♡ つぷっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ じゅるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡
「来るッ♡ 何か込み上げて来るぅッ♡ あああっ♡ 抑え……られないッ♡ イクっ♡ ああああああああああッ♡♡♡」
―――ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ちょろろろろろ……♡
「ふぎゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ ゔゔっ♡ ゔっ♡ お゙ほぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙……ッ♡♡♡」
吹き出る潮吹きと止まらないアクメ。自慰すらあまりしなかった影響もあってか、ぺたんっと腰を抜かして立てなくなった彼女。でも、これで終わりではない。彼女をぐいっと持ち上げ、勃起したチンコをじりじりとマンコに近付けていく。流石の彼女もこれから何をするのかは理解していたらしく、身体を揺さぶって降りようとするもガッチリとホールドされた身体はそう簡単には離れなかった。
「お、お待ちになって下さい……♡ そこを進んだら私は……戻れなくなってしまいます……♡ お願いです……♡ これ以上私を狂わせないで……♡」
「何言ってんの。出会って即座にセックスした時点でアンタはもうおしまいなんだよッ!」
―――どちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡
「おぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ しょ、しょんな……♡ おチンポが……私のおマンコの中にぃ……♡」
「んじゃ、動かすよ~♪」
―――どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ パンパンっ♡ ぐにぐにっ♡ グリグリっ♡ ずっぷんっ♡ ずぷぅぅぅぅぅッ♡
「あぁッ♡ お、おぐぅっ♡ や゙っ♡ 止めてぇっ♡ 気持ち良いの感じたくないっ♡ おぅっ♡ んぉぉっ♡ あんっ♡ も、もう巫女じゃなくなっちゃうッ♡ おッごぉっ♡ ふぐぅっ♡ うっぷゥゥっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ あ゙あ゙あ゙っ♡ 子宮ゴリゴリしないでぇっ♡ パンパン突かれるの嫌ぁぁっ♡」
ほぼ初物のマンコはギューッと締め付け、中の膣は滑らかな感じではあるものの、擦ると裏筋の部分をぞりぞりとなぞる様な気持ち良さが電流みたいに走る。子宮までの入口にもしっかりと届き、簡単にポルチオセックスが出来ていた。
「んぷぅっ♡ んはぁっ♡ はぁっ♡ ふ、太過ぎるッ……♡ く、苦しいっ……♡ んぁっ♡ んぎぃっ♡ な、中でかき混ぜないでぇっ♡ グリグリ……しない、でっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
リズミカルにピストンしながらも抉じ開ける様に身体を回転させたりしてポルチオ攻め。指やオモチャなんかでは絶対に味わえない女殺しの気持ち良さは彼女には効果抜群で、顔は雨で濡れてはいるものの、涙や涎を垂らしてガンギマリのイキ顔となっていた。
「くぅぅぅ……!マンコの締まり具合が中々だな。こんな森の中で彷徨いて男待ってるとか……やっぱりスケベじゃないか!」
「ち、違っ……♡ そんな訳ありません♡ 私は生きる者を死へと誘う役割が……おほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「お前の場合は俺みたいな雄を誘って自分の淫らで発情しているドスケベマンコを満たす為にこんな分かりやすいスケスケな白装束着てるんだろ!それでメスイキすんだろうがオラァ!何も間違ってねぇだろうが!」
身体、顔、声、おっぱい、マンコ……全ての要素が完璧に備わっている。このメスを見逃す雄が一体何処にいようか。寧ろ襲わない方が失礼の極みである。今だって俺のチンコは未だに硬いまま勃起を維持しつつ、中のマンコをグリグリと弄っている。体勢を変えるぞ、と彼女をそこら辺にあった木を支えにし、何時も通りのケダモノみたいな犯し方でイカせ続ける。背後からガシッとおっぱいを揉むと指が少し沈む位の柔らかな感触。腰や尻の部分も触りたくなる位にエロかった。
―――ずちぃっ♡ ずちぃっ♡ ずぷずぷっ♡ ずぷぅぅぅっ♡ ぬちゃぁっ♡ ねちゃぁっ♡ ぐりぐりっ♡ ぐにぐにっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ もにゅっ♡ もにゅっ♡ もみっ♡ もみっ♡
「んぅぐぅぅぅぅぅッ♡ そ、そんな揉みながら腰を振らないでッ♡ 乳首も触ってはなりません♡ んぬぅっ♡ んぅぅぅッ♡ んぁっ♡ あああっ♡ うっ♡ んぅっ♡ んほォォォぉぉぉッ♡」
「はぁーっ……! ふぅーっ……! くそっ……! 身体はエロ過ぎて勃起は止まらないし……キンタマはザーメンを高速で作り上げるし……とにかく最高のメスだなお前は!はぁっ……はぁっ……チンコビクビクして来たっ……!」
「んぅぅっ♡ ふぅぅぅっ♡ どうしてこんな事を……♡ あんっ♡ あっ♡ ああっ♡ 嫌なのにぃ……身体が疼いてる……♡」
「どうやら俺のチンコに馴染んできたみたいだな。マンコの中は離したくないって感じだし……そろそろ俺も射精したくなったからな……!ペース上げてイクぞ!」
「や、やぁっ♡ やらぁっ♡ 気持ち良いの嫌ぁっ♡ ああっ♡ あ゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ お願いっ♡ 抜いて♡ 抜いてぇっ♡」
「良いぞ……!沢山ヌいてどぴゅどぴゅ射精してやるからな……!しっかりと俺との子供を孕めよ……!」
「ち、違うっ♡ そっちじゃ♡ あっ♡ ああっ♡ あああっ♡ パンパンしないでっ♡ イキたくない♡ イキたくないぃぃぃっ お願いですから中に出さないでっ♡ このままじゃ私死んじゃうッ♡」
「人様に迷惑を掛ける位なら尚更孕んでイキ死ねッ!そして俺の雌奴隷となって一生ご奉仕すると誓え!お前には濡鴉ノ巫女なんて立場は必要無いんだからな!」
「あ゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ん゙ん゙ぅぅぅっ♡ んひっ♡ あ゙ッ♡ あ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ァぁぁッ♡し、ぬ゙ッ……♡ イキ死んじゃうッ……♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
―――どぷどぷっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅくびゅくッ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぼびゅるっびゅるるびゅくっ♡
とどめの中出しが炸裂し、彼女の中にザーメンが大量に注がれた。調教されて溜まりに溜まった快楽は強烈な絶頂と共に一気に流れた。ビクビクと痙攣しながらもゆっくりと彼女を降ろし、チンポを引き抜くとゴポッ……♡とザーメンが溢れ流れる。
「んぐぅぅぅぅぅッ……♡ お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ォォォ……♡ ふーっ……♡ ふーっ……♡ ちんぽ……♡ ちんぽぉお゙……♡ おほッ♡ お゙おおぉ……♡ んお゙っ……♡ 子種がぁ……♡ 熱いの注がれてるぅぅぅ……ッ♡ お゙ッ……♡ イ゙っ……♡ クぅぅぅぅぅッ……♡」
「たっぷり種付けしてやったぜ……♪にしても……あれだけヤって脱がしたのにも関わらずエロい身体をしやがって……こんなの絶対誘ってるだろ。畜生、また勃起して止まらなくなっちまった……♪」
射精しても彼女のエロい姿が俺の欲望を沸き立てていく。再び勃起させたチンポを入れると「ふぐぅぅぅぅぅッ♡」と情けない声を漏らす。このまま腰を振ろうかと思ったが、唐突にある考えが浮かんだ。
「そ、そんな……まだヤるつもりですか……♡」
「おっと勘違いするなよ?中出しはこれで充分だから今度はおっぱいをひたすらイジってヤる。ただし、俺からは動かん。どうしても欲しければ自分で動かして俺を気持ち良くさせろ」
「そんな殺生な……♡」
嘆いている間にも彼女の背中にピタッと抱きながらも引き続きおっぱいを揉む。最初は優しく軽くタッチする感じで触り、乳輪をスーっとなぞっていく。乳首も軽く摘まみ、ぶるんっ♡ばるんっ♡とおっぱいを揺らしたりして弄ぶ。
一方で濡鴉ノ巫女は何とか必死になって我慢しながら腰を左右に振ったりしてマンコの中を擬似的に動かしていた。中の締まりと柔らかさが重なって時折ビクッと俺のチンコが反応していくのだが、その反動で段々と気持ち良くなって来たのか声を漏らしていく彼女。頑張って奉仕しようにも快楽のカウンターが襲い掛かるので思うように行動出来ないのは中々辛いモノがある。
「んッ……♡ くゥっ……♡ んひッ……♡ は、早くしないと……♡ あぁっ……♡ でも……おマンコ気持ち良くなっちゃうっ……♡ んはぁっ♡ お、おっぱいッ♡ そんな乱暴にしちゃダメッ♡」
「何度揉んでもこのデカチチ堪んねぇな♪ ほら、何勝手に休んでんだよ。さっさと俺をイカせるんじゃなかったのか?」
「いぃっ……♡ だ、だって……♡ これ以上動かしたらっ……♡」
「『腰を動かして俺をイカせろ』」
「ッ!?」
何時まで経っても行動に移さない為、催眠を使って彼女の身体を強引に動かした。するとさっきまで鈍かった彼女の腰振りが早くなり、エッチな音をこれでもかと鳴らしていく。
「んひっ!? か、身体が勝手にッ♡ やっ、嫌ぁっ♡ 止まってッ♡ お願い止まってッ♡ ひぃっ♡ どうしてッ♡ 何でッ♡ あぁぁッ♡ あひっ♡ ひぃっ♡ んくぅぅぅっ♡ ふぅぅぅッ♡ んぅぅぅぅッ♡」
「うぉっ!? 急に締まり具合が良くなりやがったな……やっぱりこうやってチンコをイライラさせてくれねぇと困るからな……!」
一度催眠を掛けたら理性が切れて狂ったかの如く腰を激しく動かし回す彼女。俺のチンコもより興奮して刺激を受け続け、早くも射精の時が近付いて来る。彼女も顔がぐちゃぐちゃになってイクのが近付いて来たのでタイミングを窺って同時に絶頂した。イった所で全部が吹き飛ぶ位に仰け反りながらイキ狂い、落ち着くまでは何度もイって潮吹きと中に溜まっていたザーメンをぶぴゅっ♡と漏らしていた。
「ふぅ……出た出た。にしてもこんなエロそうな格好をしたのが他にも出るとか……最高かよ。ともかくお前は俺のモノでもあるんだ。生きてる人間には絶対に手を出すんじゃないぞ」
「はひっ……♡ んんっ……♡ お゙ほっ……♡」
痙攣して今の言葉が届いているかどうかすら怪しい所ではあるが、少しでも呪いの被害を減らせば良いかな……うん、やっぱりどう考えても全員お持ち帰りした方が良いよね。一応呪いに関わっていたし。後は催眠を使って認識をすり替えて……今後は一人残らず女を連れて帰ろう。
とりあえず一発中出ししただけでも満足はしていたのだが……まだ射精し足りない気分で、そのままガシッと彼女のケツを掴む。丁度ヤり終えた時にケツの向きがまるで誘っているかの様なポージングに近かった為、それを見た瞬間にチンイラしてチンコをケツ穴に擦り付けた。
「はへ……?い、一体何を……」
―――ぬちゅぬちゅ……♡ くにくにっ……♡ どちゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡
「おぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡ そ、そこは不浄の穴ッ♡ なんて穢らわしい事をっ♡ ほぉぉっ♡ ほォっ♡ んほぉぉっ♡ おォォおッ♡」
マンコの次はアナルに挿入してピストンを再開。マンコとはこれまた違った締まり具合が俺のチンコをぞわぞわと確実に射精へと導いてくれる。彼女もアナルに弱かったのか女が出してはいけない声で叫んでいた。
「ほひィッ♡ ふぎュうゥッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お尻の穴がァッ♡ チンポを咥えているぅッ♡ んひっ♡ お、お止め下さいッ♡ 動かさないで下さいッ♡ これ以上はダメですっ♡ おかしくなりますっ♡ こ、こんなの知ったらっ♡ あへっ♡ おへっ♡ んふぉっ♡ ふぉぉっ♡ も、元に戻れなくなるぅッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
「くぅぅぅ……!ピッチリとくっついては離さない勢いだ……!何とか腰振りながら我慢してたけど……こんなの味わったら直ぐに出るっ……!」
―――ばちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ぐにぐにっ♡ ぱんぱんぱんっ♡
アナルセックスに予想外の快楽を喰らった水籠。ゴロンッと体勢を変えながら種付けプレスへと切り替わると一気にスピードをつけて激しいピストンを繰り出す。
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ダメっ♡ ダメダメダメッ♡ この体勢ダメっ♡ 逃げられなくなるッ♡ もうダメっ♡ 壊されちゃうッ♡ 助けてぇッ♡ 中出しは嫌ぁっ♡ 中に射精さないでぇっ♡ 射精されてしまったら壊れちゃッ♡ あぁぁっ♡」
―――どぷどぷどぷッ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぼぼぼぼっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡
「あああぁぁぁぁぁッ♡ イクッ♡ アナルでイっちゃうッ♡ こんな事してはいけないのにッ♡ イクのが止まらないィッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
再度叩き付けられる大量のザーメン。マンコの分もあってか彼女の身体はドクドクッ♡ボコッ♡と膨れ上がり、エロ過ぎる精液ボテ腹が出来上がった。ちょっとやらかした気分があったが、何とか彼女を喫茶くろさわまで持ち帰る事になった。
そろそろ月蝕switch出るね!でもその時は俺ゴッドイーター3やってるかもね!(オイコラ
何の為にわざわざswitchライト買ったんやねんと言われちゃしょーがないのですが、先にゴッドイーター3の方やりたいんだもん……でも、今はドラクエ8だね。というかドハマり過ぎて楽しい。
ちなみにドロップ狙いで一番にビックリしたのはコレ。
『トロデーン城ではぐれメタルの写真クエと一緒に討伐する→一閃突きとまじん斬りで狙う、無事倒せた→いきなり初遭遇で1発目で「しあわせの靴」入手(ファッ!?)』
お、おかしい……色々と嬉しい筈なのに……何故こうもレア枠の敵から激レア枠のアイテムを1発入手出来たんだ……ウィッチレディのガーターベルトは勿論、ぼうれい剣士のテンペラーソードとかマミーからのインテリめがねすら結構時間掛かったし、逆に雑魚敵のばくだんいわから出るばくだん岩のカケラやゴールドマンからの金のブレスレットとか比較的ドロップしやすい確率のアイテムすらも全然出なかったりするのに……何故だ……。