※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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中々書く時間が取れず、展開も上手く書けずで少々遅れた……如何せん仕事終わりだとスマホ弄りとかで時間が消費されて無駄行動になってしまうのが辛い所。ただ、深羽は逆にやり易いかもしれない。


メスになりたい男の娘 (鏡宮累)

 日上山を一度降り、持ち帰った水籠を徹底的に調教させた。催眠も使いながら俺の言う事を従う様になった水籠は積極的にセックスしてくれるレベルになったので、これでまた新しいオナホが手に入った。喫茶くろさわに帰って来てからもパンパンっ♡と肉がぶつかり合う音とぬちゃぬちゃっ♡と想像を掻き立てるには容易な艶かしい音が個室の中で鳴り響いていた。最後にとどめの中出しを決めてやると絶頂と叫び声としか言い表せない彼女の声が轟き、暫くするとバタンッと床に倒れてから絶頂の余韻に浸ってアヘ顔を晒しながら痙攣していた。山でいっぱい犯した事もあってか、ぶぴっ♡ぶぴゅっ♡とエッチな音を立てながらも精液ボテ腹マンコからザーメンがドロドロと垂れ落ちる。床はザーメンまみれで汚れており、大事な書籍に汚れがつかない様に気にしなければならないのが一苦労だ。

 

「もう部屋中喘ぎ声ばっかりで煩いですよ。お陰でマンコがぐちゃぐちゃに濡れちゃったじゃないですか」

 

 そう文句を言いながら入って来たのは鏡宮累。今回初の男の娘という異質なキャラクターで、公式からでも性別不明と表記する位ではあったが……後々で累が白無垢の姿を着込んでいるシーンがあった事から女性だと判明。そもそも男が白無垢を着るとは到底思えないし、白無垢の時点で大方の人なら既に察する事は出来るだろう。

 

「……かなりヤってましたね。お陰で部屋の中が淫臭でいっぱいです。んっ……♡ ザーメンの臭いが子宮に来る……♡」

「済まないな。山で見つけた女がここぞとばかりにエロかったからな」

「相変わらず女殺しのヤリチン先生ですね。んっ……♡ 美味しい……♡」

 

 そう言って累は床に溜まっていたザーメンを手で掬って取ってはそれを口の中に注ぐ様にして飲んでいく。じっくりと味わってから口の中の様子を見せつつ、ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡と堪能してからゴクンッ♡と一気に飲み干してから「ぷはぁ……♡ ご馳走さまでした♡」と律儀にお礼を述べていた。

 

 本来ならばここは放生蓮のターンではあるのだが、彼のターンでも結構お持ち帰りしたくなる女性は居たりするし、何よりも累が第一のターゲットでもあるので常識改変したりして累は俺を放生ポジとして見る様にした。

 また、累だけではなくこの物語の重要である弔写真というのがあるのだが……実際ストーリー中に役立つキーアイテムか?と言われると微妙で、下手すれば要らないモノ扱いとなる。ぶっちゃけネタバレ知識とか覚えていれば困らないし。なので、写真だけ残してるならいっそエロくしてしまえば良いのでは?という発想の元で弔写真ならぬドエロい写真という概念を作った。で、早速累に依頼した写真集らしきモノを受け取り、中を確認する。モノクロではあるが、どれもこれも女性のヌード写真ばかりが集められており、マンコを広げたりパイずりの仕草を見せたりする写真が写し出されていた。

 

「綺麗だけど、何だかエロそうな人ですね」

「ああ」

「こういうタイプの女の人、好きなんですか?」

「女はどれもエロくなるから素晴らしいんだ」

 

 そして、例の1枚の写真を手に取るとラスボスである彼女が写し出された写真は俺の方を向くと舌を出しながら指で輪っかを作ってフェラチオのポーズを見せ、更には「一緒に堕ちてくれますか……♡」とこれまた股間がビンビンになる台詞つき。目を離すと元の向きに戻っており、艶かしい彼女の身体が写っているだけとなった。いかん……今ので俺のチンコが勃起している……すぐにでも誰かとヤりたい気分になってきた……。

 

「他にもドスケベに撮影された写真が残ってるな」

「また黒澤さんにヌード写真頼みます?」

「いや、その場でしよう。累、お前に頼みたい。今すぐここでセックスしよう」

「いきなりですか?」

「衣装は用意してある」

「こういう時だけ仕事が早いんですから……なら、連射機能のカメラ使いましょう」

 

 制服を脱ぐと彼女の胸にサラシが巻かれており、それも外すとぷるんっ♡と大きくなった彼女のおっぱいが姿を見せる。渡した衣装は殆ど紐の状態で乳首やマンコも丸見えな衣装であるマイクロビキニで、着替え終わるとちょっとだけ恥ずかしそうな顔をしながらもじもじしているのがとても可愛らしい。

 

「やっぱりその格好の方が一番だな。これだけでも結構興奮するし、身体や顔も完璧だからな。本当に累はエッチな子だな」

「んっ……♡ それは先生がいけないんじゃないんですか……♡ 毎日毎日呼び出して、こんな風に調教してくれたんですから……♡」

 

 普段そのカッコ良さのギャップからは考えられない光景ではあるが、それは俺と累だけの秘密の関係と言ってもおかしくは無かった。ちなみに累とのセックスはこれが初めてになるのだが、蓮と累との関係性を利用して二人は教師と生徒との間柄でもありながら先生の肉便器で、呼び出されたその日はセックス漬けの日々を送っているという認識を刷り込ませている。

 そんでもって、累は王子様系の女子というのもあって王道ながらも女の子の様に見られたいという願望を少なからず持っていた。そうでなきゃ公式で白無垢を彼女が着る訳が無いし、白菊との対応に戸惑ったりしてた様子が証拠になっていたのでこの先彼女を抱くとするならこうだろうなという展開は予想していたのである。

 

「エロくなっておっぱいもぶら下げられて良かったな累。本当に俺好みのスケベな女になったよ♪」

「ん……これでも大きくなったら大変なんですからね……意外と肩が凝りますから……」

 

 小さかったおっぱいは調教していく内に膨らみ始め、今ではFカップになるほど成長していた。それもあって彼女はサラシとかで胸を強引に隠して過ごしているそうだが、どうせ卒業とかした後はずっと俺の家で犯されまくるのだから大して変わりは無いと思うがな。それでも外に用事があるなら認識阻害を使って何時も通りの姿にさせてやるが……もしかしたらこの認識阻害を使ったプレイも役立つ日が来るかもしれないな。

 

「クラスの男子や女子からもモテているんだろ?こんな完璧な累の裏の顔がこんなエッチな事にドハマりする淫乱女子だなんて……誰も想像出来ないよなぁ♡」

「どうせ見てくれだけのアプローチみたいなモノですよ。そりゃ中には嫉妬する人も居るでしょうけど……それでも助けてくれますよね?」

「ああ、勿論だ。俺の雌奴隷を傷付けるヤツは例え相手が女であろうと容赦はしないからな。お前は俺の大事なメスだからな♪」

「全く……この女誑し先生……♡ そんな事言われたら子宮が疼いちゃうじゃないですか♡」

 

 自分からキスを求めて来る累。ちょっとだけぎこちないが、女の子らしい部分が見える。それだけでも中々そそるものがあった。

 

「ほら……こんなにもおマンコ濡れちゃって発情しちゃってますよ……♡ さっきのザーメンでスイッチ……入っちゃいましたから……♡」

 

 ガニ股でおマンコアピールを見せつけ、器用に発情したマンコに指を突っ込ませてはくちゅくちゅっ♡とオナニーをしていく累。男の子からメスとしてのこんな淫らな表情を見たら全ての男は犯さずには居られないだろう。必死になってチンコをシコシコしている光景が容易に浮かぶ。

 

「んっ……♡ んぁっ……♡ どうですか……先生……♡ 先生の教え子が……こうしておマンコ広げて誘っているんですよ……♡ 先生のザーメンで孕みたい、種付けされたい、妊娠したいって……子宮がそう訴える感じで疼くんです……♡ ここまで言わせてまさか嫌だとは言わせませんよね……♡」

 

 正に据え膳とは何とやら。これには俺のチンコもビクンッ♡とより勃起を高めて興奮していた。累の要望に応えるべくして俺も激しめのディープで口の中をねっとりと攻めた。

 

―――ぢゅるぢゅるっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ ずずずっ♡ じゅるるるるるっ♡ れろれろっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「ぷはぁっ♡ んっ……♡ キスが厭らしいです……♡ 密花さんにもこんなキスしてたんですか♡」

「こんなキス止まりな訳無いだろ。これからもっと凄い事してやるんだから」

「凄い事……♡」

 

 ゴクリ、と息を飲んだ累。恐らく自分がこれから滅茶苦茶に犯される姿を想像していたのだろうか。案外彼女もむっつりスケベな性格なのかもしれないな。

 

「んッッッ♡ せ、先生っ……♡ いきなり乳首触っちゃ……♡ あんっ……♡」

「ほれほれ、こうやってコリコリされるのが好きなんだろ♡ 乳首を摘まむ様に弄って……乳輪辺りも指でスーっとなぞって……これを延々とヤられたらどうなるのかな♪」

「ふぐぅっ……♡ んッ♡ やぁっ♡ らめぇっ♡ んふゥっ♡ ふぅぅぅっ♡ ああっ♡ 乳首ばっかり虐めないでぇっ♡ おかしくなっちゃいますからぁっ♡」

「それっ♡」

「んんんんんっ♡ んふぅぅぅぅぅッ♡ うぅぅぅうぅッ♡」

 

 ずっと胸ばかりイジっていた所為もあってか、触られると敏感になって身体が反応しちゃう程身体は改造されていた。ひたすら乳首を攻めていくと段々と乳首がビンビンに勃起してビクついているのが分かる。念入りにフェザータッチで擽る感覚で撫で回した後に乳首をデコピンでパチンッ♡と弾いてやるとビクンッ♡と一際良い反応を見せてくれた。積み重ねた結果こんなクソ雑魚おっぱい乳首と成り変わった累。下手すれば触れただけでもイク体質になっているのかもしれない。それでも俺はもっとイカせてやろうとおっぱいを吸いながら彼女の乳首を片手で弄り、もう片方の手で濡れたマンコに指を突っ込ませて中をくちゅくちゅと掻き乱した。

 

「んいぃッ♡ ちょっ♡ 吸いながらおマンコ触るの反則っ♡ んぁっ♡ ああっ♡ んぅぅっ♡ おっ♡ おっぱいとおマンコが全部犯されてるッ♡ ひぐぅっ♡ お゙っ♡ クリトリス摘まんじゃ駄目ぇっ♡ 勃起乳首とクリトリスもシコシコされてイッちゃうのぉっ♡」

「あー、こりゃ完全に出来上がってんな。もしかして部屋に入る前に覗き見してオナニーでもしてたか?どうなんだ?」

「はいっ……♡ 実はオナニー……してましたぁ……♡ んっ♡ ふぅっ♡ くぅんっ♡」

「そんな悪い子はイカせるお仕置きが必要だな!」

「もう無理っ♡ 先生早くッ♡ 累の変態おマンコを先生の指でイカせて下さいッ♡ あぁんっ♡ そこぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ぎも゙ぢい゙い゙い゙い゙い゙ッ♡ んああっ♡ き、来ちゃうッ♡ 一番気持ち良いのが来ちゃうッ♡ イキたいッ♡ もうイキたいッ♡ イクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

―――ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ びちゃびちゃっ♡ ちょろろろろろッ♡

 

 限界を迎えて一気に潮を大量に吹き出した累。足をピンッとしながらガクガクと震え、絶頂した際のイキ顔を晒した。

 

「はぁっ……♡ はぁっ……♡ 先生……酷すぎますよ……♡ 気持ち良過ぎていっぱいイッちゃいました……♡」

「イッた時の累の顔はエロかったぞ♡ おー、マンコもこんなにダラダラと汁を垂らしちゃって。味も確かめてみようか♪」

「んふぅぅぅッ♡ ひゃっ♡ 止めて先生ッ♡ 今イッたばかりだから♡ おマンコ舐めちゃっ♡ ふぁっ♡ ああっ♡ ああああああああああっ♡♡♡」

 

 イッたばかりのマンコに舌を捩じ込ませてぐちゅぐちゅ♡と中を弄くっていく。舐める度にマンコから汁が溢れる様に流れ、よりビクビクした反応で腰をヘコヘコと動かす。頭をぶんぶんと振りながらも必死になって耐えようとするが、イッたばかりの身体にクンニはかなり毒薬だったのか刺激が強すぎて瞬く間に絶頂。二度目の潮吹きでより痙攣が強くなり、頭もバチバチになって冷静な判断が出来なくなっている状態になっていた。身体が支え切れなくなり、背後にあったソファにバサッと倒れ込む。

 

 丁度倒れた際に股が大きく開きっぱなしの状態になっており、ヒクついたマンコが目の前に映り込んだ。早く入れたいという気持ちが昂り、俺は我慢出来ずに彼女の中にチンコを挿入した。

 

―――ずぷぅっ♡ ずぷずぷずぷっ♡ どちゅぅっ♡

 

「ん゙ひぃぃぃッ♡♡♡ お゙っ♡ おチンポいきなり入れて来るなんてぇっ♡ おほォっ♡ お゙お゙ッ♡ んほぉぉぉぉぉッ♡ 中がぁっ♡ おチンポで満たされてるぅっ♡ おマンコがくっついて大好きホールドしちゃってるぅっ♡ んふぅぅぅッ♡ んんぅっ♡ ああっ♡」

「累のマンコ……キツキツで窮屈だな!でも、狭い分チンコも擦れて……かなり気持ち良い……!ふぅ……ふぅ……!」

 

 細身である累の身体は俺と比べてもその差はハッキリと分かっており、腰を動かしている時もまるでオナホの様に扱っているみたいな感じでもあった。チンコを入れられてヨガリ狂う累の顔は乱れきった艶のあるメスの顔と化しており、種付けプレスの体勢のまま強烈なピストンをしておきながらもガッチリと足を俺の背中へと絡めている辺り嫌いという訳でも無さそうだ。

 

「こんなエッチな音出しちゃって……!クラスの皆がこれを見たらどうなるんだろうな……!きっと一生のオナネタとして常に厭らしい目線を向けられるんだろうな……!本当に累はエッチな子だなッ♡」

「ああぁっ♡ んんっ♡ んぅぅッ♡ 良いのぉっ♡ 変態で良いからぁっ♡ 先生だけの変態オナホになるだけでも幸せですからぁっ♡ んぁっ♡ ああっ♡ あぅッ♡ んんんッ♡ はぁーッ♡ はぁーッ♡ 好きぃ♡ 好きぃっ♡ あんっ♡ もっとぉっ♡ もっとパンパン突いてぇっ♡ ぎゅーっとしてっ♡ 気持ち良くなりたいのぉッ♡ んひっ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡」

「くぅぅっ……!チンポに悪い台詞まで覚えちゃって……!もう我慢出来ねぇ!絶対に孕ませてやる!」

 

 蕩けきって甘々になった声に歯止めが利かなくなった俺は一心不乱に彼女のマンコを貫く位に強く突いた。一突きする度に悲鳴なのか叫び声なのか分からない位の嬌声を上げ、涎も涙も流しまくっては顔が汚くなっていた。しかも、「早く射精してっ♡ いっぱい射精してっ♡ びゅーっびゅーっしてっ♡」とチンコを煽らせる言葉を並ばされては堪ったものではない。女の子のフェロモンを撒き散らしたこのメスを絶対に孕ませる、とキンタマもグツグツとザーメンが大量に生成されていく。

 

―――ぱぁんっ♡ ぱぁんっ♡ ちゅぷんっ♡ ちゅぷんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡ パンパンっ♡ どちゅどちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡

 

「はぁーっ……!チンコビクビクして来た……!累のキツキツマンコも結構気持ち良いけど……やっぱり狭い分チンコもすぐに射精しちゃいそうになるな……!もう良いよな……!累、お前のマンコにザーメンいっぱい射精すからな!」

「らしてぇっ♡ 先生のザーメンいっぱい射精してぇっ♡ 私を先生だけの『女の子』にして下さいィッ♡」

「そんな事言われたら……叶えてあげるしか無いよなッ……!オラッ!孕め累ッ!俺だけのオナホ嫁だ!雌奴隷らしく子供を孕んでママになれッ!」

 

―――どびゅるぼびゅっどぶぶぶっ♡ びゅるるるっぼびゅっ♡ どぼどぼどりゅっ♡ ぶりゅっびゅるっどぼぼぼっ♡

 

「んひッ♡ い゙っ♡ あ゙っ♡ 来たぁぁぁぁぁッ♡ 中出しザーメン来たぁっ♡ 射精てるぅっ♡ 気持ち良いのいっぱい射精てるっ♡ あ゙ッ♡ ひあああああっ♡ イッてるっ♡ 中出しされておマンコ悦んじゃってるッ♡ メスイキ止まらないのぉぉぉぉぉっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ 好きぃっ♡ 先生大好きぃっ♡」

 

 中出しした直後、抑えきれない絶頂が襲い掛かる。身体が激しくブルブル震え、イキ続けながらメスとしての本能を刺激されていく。ボコボコッ♡とお腹が膨れていき、累もまた先程の水籠と同様に立派な精液ボテ腹が作られていく。くぽぉっ……♡とマンコからチンコを引き抜き、それを口元までに近付けさせた。

 

「さっきまでマンコの中でいっぱい中出ししたザーメンの臭いがこびりついてやがるな。しっかり嗅いで身体に染み込ませて覚えろよ。これがメスを孕ませた雄の臭いだ♪」

(ふごぉぉぉっ♡ ひ、酷い臭いっ♡ ザーメンの臭いが鼻の中を通り抜けてイクッ♡ こんなの最低なのに♡ 身体が受け入れてるッ♡ 身体全身が悦んじゃってイッちゃうのぉっ♡)

 

 ザーメンの臭いだけでも軽く絶頂する様になり、そのまま口の中に強引に入れてイマラチオを始める。ぐぽっ♡ごぽっ♡と舐め回したり動かしたりしながら俺のチンコを刺激させていき、その上でじっくりとチンポを味わうかの様に美味しそうに頬張った。舌先でコロコロと動かしながら再び俺のチンコを勃起させていく。喉奥までゴリゴリと平気で吸い尽くし、強力なバキュームフェラで尿道に残っているザーメンすらも吸っていく。これがとても気持ち良くて、射精したばかりだというのに俺のチンコは我慢が出来ずに暴発してしまい、彼女の口の中にザーメンを放出した。

 

「んぷぅっ♡ じゅるるるるるっ……♡ ずずずっ……♡ じゅるっ……ごくっ……♡ ぷはぁっ……♡ ごちそうさまでした……♡ ねえ先生……♡ まだ射精せますよね……♡ これで終わりなんて言わないで下さいよ……♡ 私、まだまだ女の子になりたいんですから……♡ ほら……早く………♡」

 

 マンコから射精したザーメンがドロッ……♡と溢れ落ちる。そこにはもう女の子ではなく雄を誘惑させる一匹のメスとしての姿がそこにあった。その淫らな姿に興奮した俺はまだまだ固くなっているチンコを彼女の中に挿入し、もう一度激しいセックスが始まる。

 

「おふッ♡ んくっ♡ んっ♡ あ、あ、ああぁぁッ♡ ああああッ♡ 気持ち良いっ♡ もっとっ♡ もっと攻めて下さい先生っ♡ そこ気持ち良いの♡ 女の子が好きな弱点狙われてっ♡ 鬼畜ピストンでメスになっちゃうっ♡ んほっ♡ おぉぉぉッ♡ イクっ♡ またイクっ♡ 潮吹きとザーメン漏らして無様イキ晒しちゃうっ♡」

「ほらイケっ!お前みたいな王子様系女子は淫乱ドスケベなメスになるのがお似合いだ!他の女も男にも見せられない本当の姿晒してやれるの俺だけだからな!これからも肉便器としても嫁としても扱ってヤるからな!」

「んふぅぅぅっ♡ んぅ♡ う、嬉しいっ♡ 嬉しくて幸せイキしちゃうッ♡ んくぅぅぅぅッ♡ イクっ♡ またイクっ♡ ああああああああああッ♡」

 

 ポルチオ、Gスポット、子宮マッサージ……確実に女が堕ちるとされるテクニックを何度もヤり続け、時間の感覚すら分からなくなる程犯していった。膨れてきたお腹も一旦全部吐き出そうと踏むと「お゙ごッ♡」とイキながらマンコからザーメンが吹き出る。全部出した後でもまた入れて、犯して、中出しで射精す……累は堕ちる所まで堕ちていき、俺のチンコ無しではイキられないメスの身体として完成した。

 

(先生……♡ これからも私を女の子として見て下さいね……♡ 先生の為なら何人でも子供を孕んであげますし……肉便器になれって言うなら喜んでなってあげますから……♡)

 

 膨れ上がったお腹を見ながら優しく擦る累。それはまるで子供を授かった感じの動き方で、まるで母親の様な顔で悦びが満ち溢れていた。それでも身体はまだチンポを求めようとしているから、この調子だとチンポ中毒になりそうだが……まあ、もしも産まれて来る子供にもしっかりと性教育を施してヤるから将来安泰ではあるがな。

 

 『女の子』になる為の授業はまだまだ続く。




月蝕リメイク出たけど買わない派。とりあえずは海外ニキがエロMOD出してくれるまで待つ。それでシコる!(オイコラ
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