なので、もう出る順番とかは関係無く手当たり次第で書いてしまおうかと。わざわざ終盤まで待つのも忘れがちになりそうだし、同じ所で出現したり死因が同じであれば纏めて良いんじゃね?と判断しました。
累とのセックスが終わって次は夕莉のシナリオ。次のシナリオから新しい女が続々と現れたり、実は蓮のシナリオではもう一人オナホが居たりはしたが訳あって後にした等……とにかくここから一気に増えてくる。今回は冬陽と同じく春河も救済というか死なない様にする必要があるのだが……それまでは辿り着くまでの道程が結構面倒臭かったりする。
文句を垂れ流しても仕方が無いので濡れない様に進んではいたが、その途中で悲鳴と共に崖から落ちていく女の姿が見えた。
「……幾ら何でも死亡者増やしすぎじゃありませんかねぇ……」
日上山の呪いが起きて後からの出来事なのか、それとも起きる前からこんなだったのか判断は難しいが、例のドスケベ巫女に看取られてしまうと身体が勝手に動かされ、脱出する手段は無いまま看取られた人物は自殺をしてしまうという末路が待っている。しかも、死んで霊になっても呪いによって死ぬ直前の苦しみを永遠に受け続け、それを他の生きている人にも同じ苦しみを味わわせてやろうと怨霊と化すという恐ろしすぎる展開に。そんな儀式無ければ良いじゃんと思うかもしれないが、二の次にやらかした要因がこれまたデカくてな……その因縁にケリを着けないといけないのもある。
とりあえずその場を離れて先に行こうとすると今さっき落ちた女である「遠峰雪穂」が現れて俺に襲い掛かろうとするが、逆にこちらから捕まえに行き、ついでに彼女の死因に関わったもう一人の女「曲淵緋織」を即座に探しては見つけ、二人揃って喫茶くろさわまでお持ち帰りした。流石に雨降っている最中でセックスなんて色々としたくない。土はぬかるんでるし、雨に浸りっぱなしは寒すぎるし、場所も場所だから余計危ない。なので彼女達の呪いを断ち切ってからゆっくりと温めてあげ、それからじっくりとセックスする形へと入った。
本番に入る前に二人の過去について軽く説明しよう。濡鴉ノ巫女ではとある条件を揃えると敵の怨霊から白い靄みたいなのが出る事がある。大半はHPをゼロにすると触れる事ができ、水籠と同じ様に看取る事で怨霊達の過去を覗き見る事が可能となる。これによって過去に起きた出来事の考察や真相がハッキリと分かるのだ。
まず最初の飛び降り自殺を図った緋織だが、彼女は自ら望んでこうなった訳ではない。日上山の呪いと夕陽によって誘われた上に水籠が呪いを後押しするかの様に看取られてしまい、身体が勝手に崖まで動かされては落ちてしまうという末路を迎えた。落ちて死んだ彼女を水籠は見下ろしながらずっと眺めていた。
それだけで終わるなら良かったが、その時に丁度緋織と同じ様に日上山の呪いに誘われた雪穂が偶然にも落ちた緋織の姿を目撃。目の前に落ちて明らかに致命的な衝撃を受けて死んでしまった彼女がいきなり生き返るかの様に立ち上がるが、その異様な姿に一時は正気を取り戻したが襲い掛かって来た緋織を見て逃走。緋織も逃げた雪穂を追い駆けるが、逃げた先はよりにもよって滝が流れる崖。踏み留まって別の道を探そうとするも追い付いた緋織に背中を押されて落下。皮肉にも雪穂は緋織と同じ死に方をして怨霊となった。
この様に怨霊となって以降は同じ様にこちら側へと引き込もうとする為、こうやって幽霊を増やしていくのもあってか日上山は常に自殺者が絶えない。呪いとやらかしのタブルコンボもあって、行方不明者やこの山を通らなければならない人達は常に死と隣り合わせで行かなければならないが、9割ぐらい死んでしまうのが殆どだ。どの道早く呪いを断ち切るに越した事は無い。
「にしても、これはこれで良い眺めだな」
片方は白いワンピースでありながらも肌が透けて見えており、もう片方は着物が着崩れしておっぱいが少しだけ丸見えな状態。水籠の所為とはいえ、これで死んでしまったのは本当に惜しい女達だ。落下死して少しぐちゃっとなった顔や傷は勿論、身体とかも全て治してあげたが……何故ここまでしてくれるのかという疑問の眼差しを俺に向けていた。いきなり助けられても警戒されるのは分かっているので、催眠を使いながら少しずつ警戒を解かせてからセックスに持ち込む。
「どうして、って顔してるけど理由は単純だ。お前等みたい呪いに掛けられては死んでいったエロいボディを手放すのはあまりにも惜しいからな。だからこうして助けた上で犯したいと思ってたんだよ。ほら、俺のチンコはこんなに勃起してビクビクしてるぞ♪」
ボロンッとチンコを見せ付けると目を見開いて驚く二人。これから起きる事を察したのか顔を真っ赤にして困った様子で、しかしながらもガチガチに勃起したチンコをチラチラと見つめていた。
「なあ、シようぜ。どうせ男に抱かれないまま死んだんだろ?こんな機会二度と来ないんだし、幽霊でもセックス出来るならヤっといて損は無ぇんじゃねぇの?」
その言葉に彼女達は迷いと葛藤が表れていたが、自分の過去を振り返りつつも覚悟を漸く見せたのか、ちゅるっ……♡とチンコを舐め始めた。不信感も無くなって彼女達の頭の中はセックスの事で染まりつつなっていた。
「やっと正直になったか。セックスなこうでなくちゃな♪」
交代しながらゆっくりと亀頭辺りを舐め、そのまま奥まで咥える二人。ぎこちなく動いては口の中までくちゅっ♡と咥え、じゅるるるっ♡と汚ならしい音を掻き立てながら吸っていく。
「ついでにキスまでしてやるからよ。ほら来い」
「あっ……んんっ……♡」
雪穂を抱き寄せると彼女の口に舌を捩じ込ませながら濃厚なキスで絡めていく。それを見た緋織がズルいと思ったのか俺の所まで近寄ってはキスをせがんで来る。その間に彼女達は手を使いながら俺のチンコをシコシコ♡ちゅこちゅこっ♡と扱いていく。イマラチオでも充分に気持ち良かったが、手コキでもシコられるとゾワッと快楽が来るのでこれはこれで最高だったりする。しかも、さっきまでフェラチオした際に絡まった唾液がローションとなってヌルヌルした感触もしっかりと伝わっている。
「あー……そこそこ……気持ち良いわー……」
「んちゅっ……♡ じゅるっ……♡ れろれろっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡ じゅるるるっ……♡」
「あむっ……♡ んんっ……♡ んむぅッ♡ んくぅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ずるるるるっ……♡」
キスに夢中になり過ぎてメスの様な蕩けた顔を見せる二人。このドスケベな顔が俺の性欲を昂らせるから余計チンコが興奮してビクンッ♡ビクンッ♡と反応していく。ガウパー汁がじんわりと溢れ、白くネバついたモノが二人の手を汚していく。
「ビクビクして……熱くなってる……♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ 変な気持ちになって来る……♡ お腹が熱い……♡」
本番に入る前から発情が止まらない二人。ガウパーで濡れた手を近付けては臭いを嗅いだりペロッと舐めたりしてゾクゾクッ♡と身体を震わせている。雄のフェロモンを当てられて余計発情が酷くなり、空いてる手を使ってオナニーすら始めている。チンコを扱いている手もペースを上げていき、ちゅくちゅくっ♡と厭らしい音が出ていく。
「うっ……あっ……あぁ……やっべ……腰抜けそ……!」
「んっ……はっ……♡ やだ……こっちまで興奮して変になっちゃう……♡」
「ここが気持ち良いんですね……じゃあ、もっと早くしますね……♡」
―――ちゅこちゅこっ♡ ちゅこちゅこっ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ずちゃっ♡ ずちゃっ♡
「くぅっ……そろそろ射精そうだ……あー、イクイクイクッ……イクっ!」
―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ ぼびゅるっびゅるっどぴゅっ♡ どぷどぷっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるびゅるっ♡
「「あんっ♡」」
俺が射精間近まで迫っていたのを察したのかチンコの前に空いてる手を使って受け皿代わりとして構えていた。で、いざ射精すると大量のザーメンがいっぱい出て、二人の手をザーメンまみれにベトベトにする位には射精された気がする。そんなザーメンまみれの手をうっとり見つめた彼女達はまた舐めたい欲が沸き溢れては艶かしく舐め回しながら味わっていた。
「んっ……♡ 喉に絡んで……飲み込めない……♡ ごくっ……♡」
「んぁっ……♡ くちゅくちゅっ……♡ ザーメン美味しいっ……♡」
うっとりとザーメンを味わい尽くしている間に二人のマンコからはマン汁がドロドロに溢れていた。ずっと手コキしながらオナニーしまくって下半身も垂れ落ちた先の床も我慢汁で濡れていて完全に待ち切れない様子でチンコを物欲しそうに見ている。その内にマンコの疼きはまだ止まらず、狂ったかの様に指でオナニーを続行。慰めようと必死になって動かしてはいるが下手にヤる分もっと感じてしまってイキ顔を晒す位になっていた。
「んふっ♡ んちゅっ♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡ んぁ……♡ んっ……♡ ん……♡」
「あッ♡ くっ♡ んんっ……♡ んぁっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ れろれろぉ……♡ んぷっ……♡」
「お、まさかのレズセックス。良い画になるねぇ♪」
イった後に緋織が雪穂をじっと見た直後、彼女は雪穂の身体を触ったりキスしたりし始めた。まだ気持ち良くなりたい願望でもあったのか俺が次にどうこう言う前に勝手に始めたものだが、これもこれでエロくて興奮するので暫くはシコりながら眺める事にした。雪穂もお返しと言わんばかりに緋織に向けて身体の至る所にねっとりとした濃厚なキスを何度も行い、次第に舐め回したりするなどヒートアップ。
「あふぅっ……♡ んっ……♡ 気持ち良い……?」
「気持ち良い……♡ もっとして……♡ 私のおマンコ……ここに……♡」
「んっ……♡ じゅるじゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡」
「おぉんっ♡ あぁんっ♡ そうそう……上手♡」
知らない内に二人は俺だけを除いた世界にどっぷりと浸っていた。一度ハマれば夢中になって中々抜け出せず、まるで中毒患者にでもなった様な雰囲気を纏っている。互いに妖艶な笑みを浮かべながらシックスナインの体勢でマンコを舐め合う。クリトリスを摘まんだりし、マンコの中を指で掻き乱してはGスポットを狙い、イカせるまで手の動きは止まらない。
「んふぅーっ♡ じゅぷっ♡ じゅるぅ♡ んぷっ♡ 舐めるとヒクヒクして反応しちゃうおマンコ可愛い……♡ もっとイジりたい♡ あむっ……♡ んぺぇっ♡ はぁっ♡ はむっ♡ んむっ♡ ふぁ……♡ エッチなお汁がじんわりと溢れちゃってる♡ とっても感じてるのね……♡」
「くひっ……♡ や、やぁっ……♡ こんなの変なのに……心臓がドキドキして止まらない……♡ ひゃっ……♡ むぅっ……♡ じゅるんっ♡ じゅぷぅっ♡ じゅるるるるっ……ぐぴっ♡ あっ……♡ これ、ヤバい……♡ 癖になっちゃう……♡ う、ひぃぃ……♡」
自分達はその気が無い筈なのに何故か興奮が止まらなくなる緋織と雪穂。クンニで入口やGスポット近くを舐められるとドバドバ溢れるマン汁を漏らしながらも啜っていき、イク寸前まで互いを追い込ませていく。男とはこれまた違ったセックスに最初は戸惑っていたのが嘘みたいで、今ではそれも馴染もうとしている。それが何分続いたか、そろそろ絶頂へと到達しそうになる二人は動きを早めて最後の仕上げへと入った。
「はぁっ……はぁっ……イクッ……♡ イクイクッ……♡ イクぅぅぅッ……♡」
「また出るっ……♡ おしっこ出ちゃうッ……♡ あぁぁぁぁぁッ……♡」
―――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁッ♡♡♡
ついに絶頂して自分の顔に互いの潮吹きが降り注がれる。メスの臭いが染み込んだ淫汁を直に受け止めた彼女達ではあるが、その顔は性の悦びに満ち溢れていた。その様子を見ていた俺も彼女達の顔にたっぷりとザーメンをぶっかけていく。変態汁まみれになった二人だが、未だに性欲は衰えておらず、寧ろもっと欲しいと淫乱らしさ磨きが掛かっている。
「んふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ おチンポッ♡ チンポッ♡ チンポッ♡ はっ♡ はっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ♡」
「ふぅーッ♡ ふぅーッ♡ んくぅっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ 欲しいっ♡ おチンポ欲しいのッ♡ 早くッ♡ 早くッ♡」
「随分と淫乱になったもんだな。やっぱり男に抱かれた経験が無かったからか?それならそれでお望み通りに抱いてヤるだけだからなッ!」
雪穂と緋織を重ねながらギンギンに勃起させたチンコをマンコにどちゅぅっ♡と突っ込む。両方とも味わうという感じで最初は雪穂のマンコから。
「んっ♡ あああああッ♡ おチンポ入って来たぁっ♡ おマンコ苦しいッ♡ でも気持ち良いのぉっ♡」
「初物マンコにしてはしっかりとチンポ咥えて離さないな……!中もぐにぐに絡まって良い締め付けだな!」
雪穂のマンコはまるでフェラした時と同じ位にぎゅぅぅぅぅぅっ♡と強く密着しており、中のヒダをコリコリ♡と動かしては裏筋や亀頭の部分等をなぞる様にして擦っていく。それに加えて子宮口の入口がくぱっ♡くぱっ♡と広がり、早くチンポを頂戴♡と欲しがっていた。奥までずっぽりと突くとフェラと同じ様な感覚で亀頭の部分を吸い、このチンポは離さないっ♡と見事なチンポケースへと早変わり。
―――ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡ ぬぽっ♡ ぬぽっ♡
「んんんッ♡ あッ♡ おひィッ♡ これヤバイっ♡ 頭ッ♡ 飛んじゃうッ♡ やぁっ♡ ら、らめェっ♡ き、気持ち良すぎてッ♡ 壊れちゃうっ♡ イ゙っ♡ くぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
「おー、良い反応見せてくれるじゃん♪生のセックスは初めてか?これが生きている筈なら出来てたセックスだよ。ま、俺だけ特殊ってのもあるかもしれないけど……どうだ?もっとして欲しいか?」
「ひぐぅっ♡ ふぎぃっ♡ お゙ッ♡ おほぉぉぉぉぉッ♡ 奥ぅっ♡ グリグリしちゃらめぇっ♡ ま、真っ白になっちゃうっ♡ んぉっ♡んぁっ♡ ああんっ♡ ああっ♡」
「俺の話を聞きやがれこのドスケベ淫乱女ッ!」
「んほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お、お尻っ♡ 叩かないでぇっ♡ んひぃっ♡ ふぅーっ♡ んふぅーっ♡ んんんっ♡」
セックスに夢中になり過ぎていたのか俺の声すら届いていない状況に。尻を叩かれても若干気持ち良さそうにしていた為、もうちょっと虐めてやろうかと今度は乳首を吸った。
「んぅっ♡ ち、乳首ぃっ♡ 吸わないでぇっ♡ 身体の奥がじんじんしておかしくなるぅっ♡ んんぅっ♡ あぁんっ♡ んっ♡ ひぃっ♡ ふ、二人して吸われちゃったらっ♡ き、来ちゃうッ♡ ああっ♡ んあああああっ♡」
俺だけではなく緋織も雪穂のおっぱいを吸いまくる。両方攻められた雪穂はあまりの気持ち良さに我慢出来ずに潮吹きをぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と漏らしてイったが、相変わらずマンコはチンコを離そうとはしない。マン汁もよりドロドロに溢れては白い液体がぐちゅぐちゅと見え隠れをしていた。
「んぎぃぃぃぃぃっ♡ イったばかりなのにぃっ♡ これ以上パンパンしないでぇっ♡ またイっちゃうからぁっ♡」
「子宮がチンコを離さないから中々吸い付きがヤベェな……!これ射精そう……!」
「早くぅっ♡ 射精してぇっ♡ 中にいっぱい射精してぇっ♡ おマンコの中にザーメンどぴゅどぴゅしてぇっ♡ 一緒にイカせてぇっ♡ あッ♡ ああっ♡ ひゃぅっ♡ き、急にピストンしちゃやぁっ♡ あっ♡ あ゙っ♡ ご、壊れるッ♡ 頭が壊れるッ♡ イグイグイグッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――どぼどぼっ♡ ぼびゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ ぶぴゅるっぴゅるっ♡ どぼぼぼっ♡
「ふぎィィィィッ♡♡♡ き、きちゃあぁぁぁぁぁッ♡ あああああッ♡ 気持ち、い゙ぃィィィッ♡♡♡ イグの止まらないっ♡ んぉぉぉぉぉっ♡ おほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ あ゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ひぐぅっ♡ んひっ♡ また来ちゃうッ♡ き、ぢゃうぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔゔッ♡♡♡」
中出しされながら二度目の絶頂で激しくイキまくる雪穂。ぬぽっ♡と引き離すとごぽっ♡とザーメンが垂れる様に流れ落ちていく。そのまま今度は緋織のマンコの中にチンコを突っ込んでいく。
―――ぐちゅぅぅぅっ♡ ずぷずぷっ♡ ぬっぷんっ♡ ぐにゅぅっ♡
「んっ……♡ ん♡ あ、あああっ♡ チンポぉ……♡ 太いぃっ……♡ ああっ♡ あんっ♡ んんっ♡ 気持ち良いっ♡ こんな気持ち良いの初めてッ♡ あぁんっ♡ んっ♡ はぁーッ♡ はぁーッ♡ あっ♡ そこっ♡ ぐりぐりされるの好きぃっ♡ んひぃぃぃっ♡ お゙ッ♡ おほっ♡ お゙ーっ♡ お゙ほぉッ♡ もっとっ♡ もっと激しくしてぇっ♡」
―――パンパンっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずぶずぷっ♡ ずぷぅぅぅっ♡ ぐりぐり……ぐにぐにっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡
「おんっ♡ おんっ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ おひっ♡ ふひぃっ♡ と、止まらないっ♡ 自分から腰振りするの止まらないッ♡ ヘコヘコっ♡ ヘコヘコしたくなるぅっ♡ チンポっ♡ おチンポっ♡ おマンコがおチンポ食べたいって悦んじゃってるっ♡ 身体が熱くなって余計チンポが欲しくなっちゃうぅぅぅっ♡」
もう堕ちきった感じで必死に求めようとしてくる緋織。死に際の痛みや恐怖などは薄れていき、今の彼女は性欲に正直になった淫乱なドスケベ女として生まれ変わった。キスをすると顔をべちゃべちゃにして舐めてくる様なディープキス。おっぱいを吸ったり触ったりすると敏感になってビクビクッ♡と可愛い反応を見せてくれる。そんな姿が美しくエロい彼女を見るとチンコがよりバキバキになって興奮し、ザーメンもギチギチになるほど多く溜まっていった。
「あー……もう我慢出来ねぇ……!緋織のマンコにいっぱいザーメン射精すからなっ!しっかりと孕んで俺の肉便器になれよ!」
「なるぅっ♡ 貴方の肉便器にも雌奴隷にもなるからぁっ♡ だからいっぱいザーメンどぴゅどぴゅ射精して孕ませてぇっ♡」
「そろそろイクぞッ! ふぅ……ふぅ……はぁっ……はぁっ……!イクイクイクっ……!イクッ!」
―――ごぴゅっ♡ ぶりゅぶりゅっ♡ ぶぴゅぅぅぅっ♡ ごぷっ♡ ごぷっ♡ どっぷんっ♡ びゅるるるっびゅくっ♡ どぷっ♡
「イッ♡ クぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ あああっ♡ 孕ませザーメン注がれてイクぅぅぅッ♡ どぴゅどぴゅって熱いのが来てるのぉっ♡ ああっ♡ んひぃっ♡ んふぅぅぅぅっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡ ザーメン射精る度に子宮がぁっ♡ ゴクゴク飲んで嬉しがってるのぉっ♡ んおぉぉぉぉぉッ♡ イクイクッ♡ またイクッ♡ んあああああッ♡」
彼女の中にも溜まりきったザーメンを全部マンコに吐き出した。打ち付けられるザーメンの快楽と絶頂で痙攣が止まらずにプルプルと震えており、かなり長く余韻に浸っていた。
「ほら、最後に俺のチンポを掃除しとけよ♪」
「 「ふぁい……♡」」
ザーメンがこびりついたチンポをじっくりと舐め回して掃除する彼女達。痛みや恐怖を乗り越えた彼女達は底無しの快楽へと堕ちていった。
今回書くのは超しんどかった……こういうサブキャラって特殊なシーンってのが殆ど無くて、それに因んでどういうプレイにすんの……?と考えても結局はいつものノーマルセックスというパターンになっちゃうんだよなぁ。流石に今回は出来が悪かったから後で書き直し予定。加えて今週はどうしても中々書く気になれなかったのがデカい。温度差とかそういうのもあるけど、一番はやっぱり時間がもっと欲しい位だろうか。休みくれ(願望)