―――それはチンポから漏れ出たザーメンそのもの……ご主人様の子種が……マンコに入ってきて……。
―――だから……この卵子を運ばないと……ザーメンの中へ……子宮の底へ……深く……深く……。
―――私は見た……あの冬陽を……私達だけがイキ残った……。
―――嫌っ♡ 嫌ぁっ♡ あぁっ♡ あんっ♡ あああっ♡
―――冬陽……蕩ける……蕩ける……♡
メス達を堪能し尽くし、いよいよ神社の地下へと進み続けていくと例の匪を見つける。あの匪の中は濡鴉ノ巫女が封じられいる他に春河が閉じ込められている匪でもあった。彼女に触れると彼女自身の過去の回想が頭の中に映像として映し出されるが、そこも軽くイジってやった。
具体的には卑猥な言葉は勿論であるが、匪に入られて閉じ込められた時に底から黒い水ではなく白い液体―――つまりは俺のザーメンがゴポゴポと底から沸き上がる様に変更。後、この時彼女は服を脱がされている状態にしておいた。端から見るとまるで某対魔忍のアレを彷彿させるエロ過ぎる光景で、閉じ込められている時も俺のザーメンで欲情し、何度も何度も絶頂して終わらない快楽地獄を味わう羽目になっていた。蓋を開けるとおっぱい丸出しで身体全身からザーメンの臭いが染み付いた彼女の姿が見え、その究極のエロさに堪らず興奮して勃起が止まらなかった。丁度その時、別の匪に封じられていた別の諌女も現れたので、彼女を使ってヌキヌキどぴゅどぴゅハメハメして中のザーメンを全部空っぽになるまでスッキリさせて貰った。当然アヘ顔になってピクピクしていた諌女もお持ち帰りで、その頃には媚びる様に俺のチンコを触ったり胸をチラつかせてチンイラアピールをする様になったので、とりあえず匪ごと一旦喫茶くろさわに持ち帰った後にもう一回パコらせるつもりだ。
ちなみに大きさと重さに問題があるので、そこは能力を使って何とか運べる様に調整する必要があった。
「よっこら……しょっ、と……」
「あ、お帰りなさい先生……って、何持ってるんですか!?」
「おー、累。すまんが話は一旦後にしてくれ。1度コレを部屋に置きたい。所で冬陽ちゃんは……」
「まだ部屋に居ますけど……」
「なら丁度良いな。彼女に伝えてくれ。見つけたってな」
行方不明者である事を察した累と夕莉ちゃんは急いで部屋で待っていた冬陽ちゃんに伝えるとバタバタと急いで駆け寄って来た。とりあえず匪を部屋に運ばせてから彼女をそこから出してあげる事を伝える。
そして、運び終えて一呼吸を整えてから匪の蓋を開ける。中にはザーメン漬けになっている全裸の春河の姿がハッキリと確認出来た。むわっ……♡とザーメンの臭いが部屋中に広まり、それを嗅いだだけで全員が発情してスイッチが入る。
「春河……!うっ……♡」
「このオスの臭い……♡ これ……全部ザーメンですね……♡」
「この匪の中に……春河さんは種津さんが来るまでずっと……♡」
どれだけ幸せだったのだろう、そう考えただけでマン汁が洪水の様に溢れ、手が勝手に動いてオナニーを始めてしまう。くちゅくちゅ♡と弄くる音が鳴り、あんっ♡あんっ♡とエロい声も響いていく。それに反応して目が覚めたのか春河がゆったりと立ち上がる。
「冬陽……♡ あぁ……冬陽……♡ 見て……私の淫乱マンコ……♡ ずっとザーメンの中で眠ってて……男の臭いに犯されながらずっと何度もイキ続いていたの……♡ あむっ……♡ ちゅっ……♡ じゅるっ……♡ あぁっ……♡ おマンコが疼いて手が止められないの……♡ 早くおチンポが欲しい……♡ ザーメンが欲しい……♡ いっぱい子宮の中でどぴゅどぴゅして孕みたいのぉ……♡」
「春河……♡」
ゆさっ♡ゆさっ♡と持ち前の爆乳を揺らし、マンコを指に入れながら激しいオナニーをする春河。こうなってはもう止まりそうも無いだろうし、俺もこれ以上犯したい欲求を抑えるのもしんどくなって来たので彼女をこの場で犯す事に決定。彼女を抱える様に出しつつ、ベッドの上に春河を乗せる。ザーメンまみれの身体だったのでベッドに臭いと染みがついて完全に汚れたが、そこはもう気にせずに続行。
「冬陽ちゃんもこっちおいで。チンポ生やしてあげるから一緒にパコろう♪」
「はい……♡」
前回は犯されてばっかりの冬陽だったが、今回は犯す側として立場が逆転。しかも、目の前は友達でもありながら好きでもある春河を自分の手で犯せるのだ。チンポを生やしてやると春河をどうやって犯そうか色々と想像していたのかムクムクッ♡とチンコが勃起する。
「冬陽……♡ 待ってて……今ヌいてあげるからね……♡」
俺と冬陽の勃起したチンコを掴みつつ、手コキしながらフェラとイマラチオを交えた攻めを繰り出した。亀頭の部分を舌でベロンベロンにして舐め回し、濡れてきた所で手を使いながらシコシコしたり包み込む様に両手でやったりとパターンを色々と変えつつ、そこから追撃でイマラチオで喉奥までゴリゴリ攻めていく。変幻自在とも言える猛攻に俺は耐えてはいたが、冬陽は初めてだったので―――
「んふぅっ♡ ひぃっ♡ な、何これっ♡ コレが男のおチンポの気持ち良さなのっ♡ ああっ♡ 春河ダメっ♡ 手でシコシコされたらダメっ♡ すぐにイっちゃうのっ♡ ふひぃっ♡ あっ♡ や、やめっ♡ あぅぅうぅっ♡ ペロペロするのもダメっ♡ 何か痺れちゃうッ♡」
初めてだからこそ結構敏感に感じ易い為か、簡単にびゅるっ♡びゅるっ♡と射精してしまう程クソ雑魚でもあった。しかし、たった1発で終わらせるつもりは無いので、半ば絶倫状態にして強引にキンタマにザーメンを作り出してやった。チンコが熱くなってまた勃起を取り戻し、今度はイマラチオでビクビク感じながらも堪能はしていた。
「あぁっ♡ 口はもっと駄目ッ♡ これ我慢出来ないッ♡ んひぃっ♡」
「ちょっと冬陽ちゃーん……幾ら何でもクソ雑魚過ぎるよ~?これじゃあマンコに入れた時どーすんのよ?このままだと入れて直ぐ我慢出来ずにザーメン漏らしちまいそうだし……ここは耐久テストって事で一旦チンコ封じさせて貰うぜ♪」
ちょっとばかし能力を使って冬陽ちゃんの射精を禁止の封印を施した。封印された影響で彼女のキンタマのザーメンが作られると同時に中でボコボコッ♡と大渋滞を起こし、袋もちょっとずつ大きくなっていく。春河の口の中ではそれぞれのチンポを咥え、舌を器用に使いながら竿全体を撫でている感じで刺激していく。喉奥もぐねぐねと動きながらもチンコを包み込み、生暖かい唾液と吐息が当たってはくすぐっている様なゾワゾワした感覚が全体に走る。
「んぎぃぃぃっ!? お、おチンポがぁっ♡ 何かに封じられてるッ♡ 嫌ぁぁぁッ♡ お願い射精させてぇっ♡ こんなの気が狂っちゃうッ♡ 射精したいのに射精せないなんてぇっ♡ うひぃぃっ♡ シコシコしてもっ……♡ あっ♡ あ゙っ♡ イケないっ♡ イキたくてもイケないッ♡ んぅぅぅぅぅッ♡ やだぁっ♡ こんなの無理っ♡ 耐えきれないっ♡」
「冬陽……ちょっと頑張ってね……♡ おチンポだけでもじっくりと味わいたいから……♡ んちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぢゅるっ♡ じゅるっ♡ ずずずずずっ♡ れろれろっ♡ ちゅっ♡」
「ィぎぃィぃぃぃィッ♡ らめぇっ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙がじぐな゙る゙ッ♡ お゙がじぐな゙ぢゃ゙ゔの゙お゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ッ♡♡♡」
「もうちょっと頑張れよ冬陽ちゃん……お゙ッ……♡ そこそこ……あー、気持ち良いぃ……♡」
タマにキスしたり吸ったりを何度も繰り返し、亀頭同士で擦って刺激を高めたりする等して快楽を加速させていく。イマラチオの快楽に浸りつつも、こちらも限界が迎えて射精寸前まで迫り来ていた。
タイミングを見計らい、この辺りという所で冬陽ちゃんの封印を解除。その瞬間に俺と冬陽ちゃんのチンコからザーメンが急速に上り、勢い良くどぴゅっ♡と彼女の顔にぶっかけられた。
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ おチンポミルクどっぴゅんっしてるぅッ♡ イキながらザーメンミルク射精すの止まらないィッ♡ ぎ、気持ち良いぃぃぃっ♡ あぎぁっ♡ またイグっ♡ んほぉぉぉぉぉッ♡ 止まってぇっ♡ 止まってよぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
―――どぶっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ びゅるっ♡ ぼりゅっびゅっぼびゅっ♡ びゅるるるっぶぶっ♡ ぶびゅぅぅぅーっ♡ どびゅぅっ♡
「んはぁっ♡ いっぱい射精てるッ♡ ほらほらっ♡ もっと射精してぇっ♡」
「あ゙っぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ お、おっぱいッ♡ ここでおっぱいしちゃ♡ パイずりなんてされたら終わるっ♡ 色々と終わっちゃうっ♡ あ♡ 駄目……♡ これ以上はっ……♡ あひぃぃぃぃぃッ♡♡♡」
イマラチオでの奉仕だけでも結構気持ち良かった筈なのに、まさかの追い討ちのパイずりが決まる。彼女の爆乳も中々のモノで、勃起させたチンコをあっさりと包み込んでは中で暴れて我慢汁がドロドロと流れていく。上下にたぷんっ♡ぱちゅんっ♡と、左右にぐに~ん♡ぐに~ん♡と大きく揺らす。射精したはがりの俺のチンコはひたすらマッサージても受けたんじゃないかと言われる位には回復していき、ドクドクとキンタマにザーメンが無理矢理チャージされていく。イった直後でもあったので、あっさりと2回目の射精を迎えてしまい、彼女の胸の中で暴れる様に沢山のザーメンを射精した。
冬陽もまたパイずりの時には射精禁止の封印を施したが、これも強烈だったのがガクガクッ♡ヘコヘコッ♡とビクビクしながら腰をあげ、悲鳴やら叫びやら言葉にならない位に喘いでいた。で、いざ封を外してやるとビューッ♡と強めの射精が炸裂し、胸の谷間からぴゅっ♡と顔出す感じでザーメンが溢れていた。
「うぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ……!射精る射精るっ……!うぁっ……!あっ……あ……ふぅ……」
「あぁっ♡ いっぱい射精たぁっ♡ んっ……♡ ちゅっ……♡ 凄い濃厚……♡ んんぅ……♡ このオス臭さ……♡ あぁ……マンコが欲しがっちゃうっ……♡」
おっぱいを広げるとべちゃぁ……♡となったザーメンが見え、それを指で摘まんで掬い取りながらマンコの回りや中に突っ込もうとしていく。この動作の一連で次に何をするべきかはお察しだろう。
「まだ足りない……♡ もっと射精して……♡ もっとイカせて欲しいの……♡」
「そんな欲しがりさんな春河ちゃんにはおチンポのプレゼントしてあげるよ。ただし……2本同時だけどね♪」
延びている冬陽を起こしつつ、また強引に精力を回復させては春河のマンコにチンコをぐいっと挿入させた。そこに俺のチンコも加え、春河のマンコはぎゅうぎゅう詰めのキツキツなマンコへと変わっていく。
―――ずぷぅぅぅぅっ♡ ぎゅぅぅぅぅぅ……♡ ぐにゅっ♡ ぐにぃっ♡ ぐにぐにっ……ぎゅぅぅぅぅぅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡
「んぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡ は、春河のおマンコぉっ♡ おマンコにチンポ入れちゃったぁっ♡ あぁんっ♡ ご主人様のチンポも混ざって窮屈なのにぃっ♡ どうしても気持ち良くなっちゃうっ♡」
「おひぃぃぃぃぃッ♡♡♡ お、おチンポが2つ一気に入れられてるぅっ♡ こ、これ苦しいっ♡ こんなのでピストンされたらおマンコガバガバになっちゃうっ♡ やだやだやだっ♡ 怖いっ♡ 怖いのぉっ♡」
「おぉぉぉっ……!ダブル挿入最高ぉ……♪普段はマンコとアナル1本ずつだったんだけど、春河ちゃんLOVEの冬陽ちゃんにもおマンコの感触を楽しんで貰いたかったからねぇ。どう?これが春河ちゃんのおマンコだよ。おっぱいもデカくてマンコも名器とか最高過ぎない?」
「最高ですぅ……♡ あぁ……もう腰振るの止まらないっ……♡ 止まっちゃ駄目……♡ パンパンしないと勃起が治まらないのっ……♡ はぁはぁ……♡ 春河っ♡ 今たっぷりと犯してあげるねっ♡ パンパン突いて♡ どぴゅどぴゅ子種を撒き散らして♡ 孕ませる位に壊してあげるからぁっ♡」
彼女のピストンに合わせつつ、俺も腰を振っていく。中を抉る様にゴリゴリした感覚が走り、春河に強烈な快楽が叩き込まれていく。
「ぷぺェっ♡ おゥぷぅッ♡ ふぅゥゥゥっ♡ んプぅッ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡ イっぐゥ゙ッ……♡ いギィ゙ッ♡ あ゙がっ♡ がァッ♡ んっぐゥっ……♡ ごれ゙ッ♡ 無理っ……♡ オナホみたいに乱暴に犯されてるッ……♡ でもッ♡ 気持ち良いッ♡ おぺェっ♡ ふぎぃっ♡ 冬陽の本気ピストンヤバイっ……♡ 性欲に飢えたケダモノみたいにパンパン腰振ってるッ……♡ オ゙ッ♡ オ゙ォ゙ッ……♡ ん゙ッ♡ お゙お゙ッ♡」
「ァッ♡ んッ♡ あ、あはぁっ♡ んぐぅっぅっ♡ オ゙ッ♡ ぐゥ゙ゥ゙っ♡ ベロベロベロッ♡ ぢゅゔゔゔゔゔッ♡ うっめっ♡ 春河のベロチューうっめっ♡ あ゙ーッ♡ チンポが余計イライラしちゃうッ♡ 同じ女の癖にこんなデカチチぶら下げてッ♡ しかもこんな孕ませボディフェロモン誘惑させて……ッ♡ オラッ♡ さっさと受精アクメしろッ♡ 春河のハメ肉ッ♡ デカチチは私とご主人様のモノなのッ♡ こうなった責任取らせて貰うからねッ♡ 徹底的に調教してあげるからッ♡ イケっ♡ イキ死ねッ♡」
「あーあ、女の子がしちゃいけない声まで出しちゃってまぁ。これじゃあどっちがケダモノなのか分からんな。でも楽しそうだからOKにするか」
目の焦点すら合わず、涎を垂らしつつガンギマリでブルンッ♡ブルンッ♡とおっぱいを揺らしながら溺れていく春河。冬陽は冬陽で最早言い方がレイプする男の発言に近い様な感じになっている。けれども、その気持ちは俺も良く理解しているのであまり悪く言えた立場では無い。
この状態が結構長く続いて数分。最初はイキ狂いの冬陽も段々と慣れていったのかペースを上げて子宮の奥までガッツリと犯している。同時に挿入されている俺も擦られていく度にザーメンがギチィッ♡ミチィッ♡と暴れて中に射精したいと訴えている。
「またイクぞ……!しっかり中で受け止めろよ……!」
「春河ぁっ♡ 春河のおマンコに私のザーメンで孕ませてあげるからねぇっ♡ いっぱい赤ちゃん産んで幸せになろうねッ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ イクイクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡」
―――どぼぼぼっ♡ ぶりゅっ♡ ぼびゅっ♡ どぼどぼっ♡ びちゅっ♡ びちゅっ♡ びちゃっ♡ びちゃっ♡ びゅるるるっ♡ ぶぴゅーっ♡ びゅくびゅくっ♡
「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡ 中出しキメてイっちゃうぅぅぅぅぅッ♡ おひっ♡ ほひっ♡ 受精アクメキメられて何度もイっちゃうのッ♡ あはぁっ♡ あああっ♡ またびゅーびゅー中出しされてるッ♡ あおっ♡ お゙ごぉッ♡」
二人分の中出しを喰らって連続で絶頂イキした春河。大量のザーメンを注がれ、冬陽の宣言通りに孕ませた感じにお腹がボテ腹になる位までには膨らんでいく。ちゅぽんっ♡と引き抜くとドボドボッ♡とザーメンがマンコから流れ落ちていく。
「はぁ……気持ち良かったわー……一旦休憩に……って、冬陽ちゃん2回戦に突入してるし……」
「春河ぁっ♡ 春河ぁっ♡ あっ♡ あんっ♡」
「冬陽ぃっ♡ もっと来てぇっ♡ いっぱい犯してぇっ♡」
理性が無くなったのかお構い無しに互いを求めようとする二人。この様子だと声を掛けても無理そうだなと俺は判断した。そうでなくても周りの状況を見ると他のメス達もレズセックスしたりチンコを生やしたりしてガチハメしたりなどこの部屋自体が完全にヤリ部屋と化してカオスになっていた。
「あーあ……こりゃ暫く治まりそうにないな……」
「あの……種津さん……」
「ん?どうした夕莉ちゃん?」
「すみません……私、もう……我慢出来ないんです……♡ お相手……お願いします……♡」
後ろに居た夕莉ちゃんもこの雰囲気に長く当てられた結果なのか顔を真っ赤にして息を荒くしていた。そろそろ頃合いかと察した俺は彼女を抱き寄せながら風呂場へと直行しに行くのであった。
ちなみに夕莉ちゃんをヤる前に諌女はしっかりと犯せて貰った。
現段階で残りキャラ幾つなのかまだ把握してないという。例の八尺様とラスボス、後は深羽ちゃんは覚えているけど……終わるだろうかコレ。