セックスを見ていて我慢出来そうになかった夕莉ちゃんと1発ヤるべくして、彼女をそのまま浴室へと連れ込んだ。折角なので夕莉ちゃんも先程見せたザーメン風呂を体験して貰うべくして例のアレを空の浴槽に全部ぶち流した。浴槽から俺のザーメンの臭いが漂い、この中で夕莉ちゃんが入ると考えたら興奮して堪らなかった。服を脱ぐと俺は勃起させたチンコを。夕莉ちゃんは既に興奮して濡れてるマンコと勃起している乳首が見えた。
「こんなに濡れて乳首も勃起しちゃってさぁ……期待してたんでしょ?夕莉ちゃんエッチだなー♪」
「………ッ♡」
恥ずかしそうに俯く夕莉ちゃん。だが、それが余計興奮する。彼女を風呂場に連れて行き、その流れで抱き寄せながらキスをした。舌を突き出しつつ互いに絡ませていくと柔らかい唇が触れ合い、唾液がじんわりと溢れていく。ぼーっとする位に頭が温かくなり、けれども欲求は止まらず貪っていく。
「んちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ ちゅぱっ……♡ はぁ……♡ 種津さん……♡ あんっ……♡」
「可愛いね夕莉ちゃん……♡ 今すぐでも食べちゃいたいよ♡」
彼女の柔らかな巨乳を揉みつつ、勃起させたチンコをスリスリとマンコに擦り付けると可愛らしく甘い喘ぎ声を漏らす。デカいおっぱいも両手でむにっ♡と揉むとズシリッ♡と重い感触が伝わり、指がちょっと沈む位に良い揉み心地であった。
「んっ……♡ 触り方……やらしい……♡ んァ……♡ あんっ……♡」
「ピンク色の乳首も勃起しちゃって可愛いなぁ♪ほーれ、クリクリ~♪」
「んヒぃッ♡ ほひぃっ♡ らめっ♡ そんな強く摘まんだりしたらっ♡ んぐぅっ♡ き、気持ち良いっ……♡ あッ♡ んきぃっ♡ 吸われるのイイっ♡」
高校生とは思えない妖艶な雰囲気。グラビアアイドルも真っ青な姿なのに怨霊関係に巻き込まれて幸薄いとは流石に可哀想に思えてくる。まあ、そんな夕莉ちゃんも幸せにしてやれば問題無いだろうし、それでも邪魔したりして来るヤツがいるなら徹底的に潰すのみ。
それはともかくして、彼女の乳首を舐めたり吸ったりしてビクビクした反応を充分に楽しめたので、次はハードなプレイを1つ。
「じゃあ……このザーメン風呂に入ってみてよ♪」
「………ッ♡ はい……♡」
言われた通りに夕莉ちゃんはザーメン風呂の中へと入っていく。生暖かくて近付いただけでも臭いが鼻を通って染み付く強烈なザーメン臭が夕莉ちゃんを包み込む。ねっとりとした身体を触るだけでビクンッ♡と反応し、常に発情した状態で絶頂が何度も彼女を狂わせる。
「ふぁっ♡ あァっ♡ いぐっ♡ ふぎっ♡ んぎっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ んぐっ♡ んっ、あぁっ♡ んっ……♡ あ……♡ あ、あ、イクっ♡」
「そんなに悦んで貰えて何よりだよ。俺のザーメンでイクのは気持ち良いかい?」
「はいっ……♡ とっても気持ち良いですっ……♡ ザーメンに触れただけで身体がどうしても感じちゃうんです……♡ 臭いだけでも頭がくちゅくちゅ犯されている気分になって……ふわふわしてて……♡ おマンコがザーメンに浸っている間も欲しがる様にウズウズしちゃっているんです♡ 手でこうして掬いながらおマンコにいっぱい入れてあげようとしても……んッ♡ お、オナニーしている様で……どうしても反応しちゃうんです……♡」
ザーメンオナニーが止められず、幾度もイキ続けていく夕莉ちゃん。本当に気持ち良さそうに艶のある顔を見せ、更にはもっと感じようと潜ってザーメンを染み込ませようとする程の痴女と化していた。身体全身がザーメンでギトギトになり、嗜む感覚でじゅるじゅるっ♡と飲む姿も極めてエロくなっていく。
「種津さん……早く入れて……♡ 種津さんのおチンポで私の中を掻き乱して欲しいの……♡ だから……♡」
「良いよ、夕莉ちゃんのお願いなら聞いてあげるよ。とっても気持ち良くしてあげるからね♪」
エアーマットを敷き、そこに夕莉ちゃんを寝かせる。これから俺のザーメンで濡れた彼女を抱く訳なのだが、別に不快感は無い。それ所か彼女をこんなにまで汚したという俺の所有物という証を残せたみたいで興奮するので、俺自身にザーメンが付いても気にはしない程度だ。種付けプレスの体勢でチンコを夕莉ちゃんのマンコにグイっと挿入する。
「んグぅゥゥぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ た、種津さんのデカチンが奥までずっぷりとぉっ……♡ んっギぃっ♡ おマンコキツいッ……♡ ザーメンも一緒に入っているからぁ……ヌルヌルして気持ち良くなってるぅっ……♡」
「自分のザーメンが入ったまま挿入するのも中々無い機会だけど、これはこれで良いな。それじゃ動かして行くぞ♪」
―――ずぷっ♡ ずぷっ♡ ぬちゃ♡ ぬちゃ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃっ♡
「ッんッぐゥ♡ んぅふぅぅゥゥッ♡ おマンコの中、ザーメンと一緒にズポズポ掻き乱されちゃってるッ♡ んハァッ♡ あッはぁっ♡ あぁんッ♡ 一回突く度にザーメンが子宮の中を通ってギチギチに詰まろうとしてるのが分かっちゃうのぉっ♡」
夕莉ちゃんのマンコの中はザーメンで満たされている為、それを奥までグイっと突いてやるとザーメンが強引に子宮の中へと入り、ミチミチッ♡と暴れているみたいだ。中出しと同等な気持ち良さなので、問答無用でメスの顔になってしまう。今の状態でも幸せそうな夕莉ちゃんではあるが、少しだけイジワルしてやろうかと彼女の子宮に溜め込んでいた精子を大きめのサイズに変更。すると腹部がみるみると大きくなっていき、子宮の中で大きくなったザーメンがボコボコッ♡と大暴れして更に強い快楽を叩き付けた。
「あギィっ♡ にゃ、にゃにこれッ♡ た、種津さんッ♡ これなんですかっ♡」
「夕莉ちゃんがもっと気持ち良くなれる様にザーメンを大きくしておいたよ。ほら、お腹の中でザーメンがビチビチ動いて可愛いだろう?今の君は子宮に直接ローターとバイブを当てられている状態なモノ。子宮全体を振動させる事でより強い快楽を味わえる他に卵子もそれに連動して熱くなっていき、最終的には排卵も可能になるのさ。この状態から排卵して、そして受精レイプされたらどうなるのか……とっても楽しみだね♪」
「そ、そんなのっ……♡ そんなの想像しちゃったら……興奮しちゃう……♡ あぁ……♡ 私の子宮が……卵が……全部おチンポ様のザーメンで犯されちゃうッ……♡ 全力でレイプされちゃう……♡ 種津さんの赤ちゃんを孕んでママになっちゃう………♡ そんなの幸せすぎます……♡」
―――ぱんっ♡ ぱんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐちゅぅっ♡ ぐちゅぅっ♡
「ぐひィッ♡ お゙ッ♡ おチンポ突かないでっ♡ お腹ッ♡ もっと膨れちゃうっ♡ もっと中出しされちゃうッ♡ オ゙ォ゙ッ♡ んオ゙オ゙ッ♡ お゙お゙お゙ッ♡ ぐペッ♡ ギィ……ッ……♡ ぐッ……♡ おぷっ……♡」
―――ボコボコッ♡ ボコボコボコッ♡ ぶくぶくぶくッ♡ びちゃびちゃっ♡ ぬちゃぁっ……♡
しかも、今の夕莉ちゃんはチンコを挿入されたままの状態が続いており、ピストンとデカザーメンによる猛攻で思考すら一切の時間を与えずに堕とさせていく。デカパイを手で鷲掴みにしながら揉んだり吸ったりし、物欲しそうな唇には俺のキスで塞いでおきながら舌で蹂躙させる。次から次へと押し寄せる快楽の波に夕莉ちゃんの顔はトロトロになって蕩けていた。そこに子宮の中のザーメンがボコボコ暴れる分も加わってより強めの快楽に頭が焼かれそうになる程ヤバくなっていた。
「はぁっ……はぁっ……良いよ……その調子だよ……!マンコもぎっちりと締め付けてくれるから……俺のチンポもビクビク感じちゃってるよ……!子宮にデカザーメン詰め込まれながらのセックスはどうだ!気持ち良いか!」
「ぎッ♡ ぎもぢィッ♡ ぎもぢいいですッ♡ お゙ぐッ♡ ごッ♡ げほっ♡ ぷへぇっ♡ はぁっ♡ あぎっ♡ もっとッ♡ もっと気持ち良い事してッ♡ いっぱい気持ち良くして壊して下さいッ♡」
「そうかそうか……!壊して欲しいか……!だったらとっておきの中出しで壊してあげるからねっ……!」
腰の動きを早め、キンタマの中のザーメンも急いで作られていく。とにかく夢中になって犯している内にチンコが限界を迎え、パンパンに溜めたザーメンも射精したいと言わんばかりに暴れていた。夕莉ちゃんも射精を早めさせたる為にわざと腰をくねくねと動かしてまで誘惑させたりするものだから、そこからドンッと気持ち良いのが一気に襲い掛かって来て、ついに―――
「お゙お゙ッ!イクっ!お゙お゙お゙ッ!」
―――びゅるるるっ♡ びゅぶぶぶっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅーっ♡ ぼびゅーっ♡ びゅるくくっびゅーっ♡ ぼびゅるびゅるっ♡
「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イグイグイグッ♡ イグぅ゙ぅ゙ぅ゙ゥ゙ゥ゙ッ♡ オぐゥっッ♡ えげぇっ♡ んぶぃっ♡ ん゙ッ♡ お、お腹がまた膨れるッ♡ まだ入って来ちゃうぅっ♡」
―――ぶりゅんっ……♡ ぷつんっ……♡
「いッ♡ ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ 卵ッ♡ 排卵しちゃったァッ♡ ァッ♡ 分かるッ♡ 子宮の中のザーメンが卵子に向かって泳いでるのがぁっ♡ はぎぃぃぃッ♡ うぎぃっ♡ ドチュドチュ突き刺さるッ♡ 卵子がレイプされちゃってるッ♡ 何回も受精イキで狂っちゃうぅぅぅぅぅッ♡」
追撃の中出しが炸裂し、ボテ腹もボコォッ♡ともっと大きくなっていく。終わっても絶頂イキと受精イキの両方で止まらぬ快楽地獄が待っていたが、未だに夕莉ちゃんは悦んだ笑みを浮かべていた。
「まだ終わりじゃないからねッ!次はこっちだよ!」
「んぷぅっ!? ちゅぷっ♡ ちゅるっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ じゅるるるっ♡ ずるっ♡」
チンコを引き抜きながらも今度は彼女のおっぱいを使いながらフェラチオを要求していく。それを察した夕莉ちゃんはぷるんぷるんに柔らかな巨乳でぐりぐりとパイずりを始めた。おっぱいに包まれながらも内側の肉の柔らかな部分は受け止める様に形を変えながら弱点を重点的に狙っていき、その刺激でキンタマも再びチャージが再開する。新しく新鮮なザーメンが大量に作り出され、ニュルニュルと尿道を通って夕莉ちゃんの口の中にいっぱい注がれる。
―――どぷどぷっ♡ びゅーっ♡ びゅくびゅくびゅーっ♡ ぶりゅっびゅるっぶぴゅっ♡ ぼぴゅっぷりっ♡ どぴゅっ♡
「おぷっ♡ んっ♡ ぷはぁっ♡ おげぇっ♡ おごぉっ♡ んぐぅっぅぅっ♡ んんんっ♡ ぷぅっ♡」
「しっかり飲んでくれよッ!そんでもってしっかり孕んでくれよッ!」
口にもザーメンを飲ませ、夕莉ちゃんのお腹はもっと大きくなっていった。噎せながらも頑張って飲んでくれた夕莉ちゃんであったが、流石にしんどくなったのか口やアナル、マンコから全てのザーメンが逆流する。ドボドボと勢い良く溢れたザーメンは気付けば浴室全体を埋め尽くす様な勢いで深さを増し、何とかギリギリ動ける範囲まで収まった。
その反動で夕莉ちゃんの身体は元に戻り、巨大化したザーメンも元通りに戻してやった。俺自身ですらこんなザーメン風呂に浸る事になったのは流石に予想外であったが……夕莉ちゃんを犯せただけでもヨシとしよう。
「さーて……後片付けしないと……」
幾ら大量にザーメンを射精しまくったとはいえ、浴室の外に漏らすのも状況的にも色々とマズい事になるので射精したザーメンは全て回収。汚れた夕莉ちゃんの身体を洗い流し、俺も身体を洗い流して綺麗になったのだが……。
「ふぅ……さっぱりした…………あ、やべ」
「イグッ♡ イグッ♡ あああああっ♡」
「もっとッ♡ もっと突いてぇっ♡ 孕ませてぇっ♡」
「あーあ……やらかしたわ……」
部屋に戻った時にはふたなりになってレズセックスしていた累や他のメス達がヤリまくりの状態となっており、こちらも至る所をとにかく汚しまくったのか仕事がまた増えた事に頭を抱える羽目になった。メスにふたなりを与えても状況によっては最悪な方向に進むという事を身を以て学んだ。今後は専用のヤリ部屋を作った方が良さそうだ……。
AVとか見返しているとおっぱいは爆乳で興奮は勿論、身体もエロければ興奮するタイプだったりします。だからアズレンの大鳳もバイオのドミトレスクも余裕で興奮出来ました。
マザーミランダ?全身分からねぇから判断が困るんだよォ!