次のシナリオは蓮のターンとなり、マヨイガに行って行方不明の榊を探すついでに情報も集めるとか何かと面倒な内容である。しかしながら、道中でまた人形見を探す過程はすっ飛ばせるのでそのままマヨイガに直行する事になる。理由としては春河ちゃんを探す時にも遭遇した白菊とまた会わなければならないのだが、既に彼女とその友達も犯した後。加えて累も犯してはたっぷりと堪能したので探す必要も無し。
もっと言うと仮に連れて行っても探し終えたら一旦また喫茶くろさわに戻るだけなので、わざわざ累を連れていく必要性は無くなる。その上、このシナリオは最後に怨霊になった榊をぶっ倒せば終わりなので今回はあまり期待はしない方が良いだろう。
「気が滅入るが……とりあえず話を進めるべくして行かなくては」
とにかく先ずはマヨイガまで一直線に進み、お目当ての資料を回収すべく移動するのであった。
そんな風に考えていたのも束の間。辿り着いたマヨイガで中を探索していた時にヤツと出会った。
「ぽぽぽ……ぽ……ぽぽ……」
「ありゃ?お前ここに遭遇するんだったか?」
俺の目の前に現れたのは「背の高い女」と呼ばれるヤツで、大体は夕莉ちゃんの次のシナリオで遭遇するのが殆どだったりする。で、今の彼女の呟き方からしてお察しの通り、彼女は幽霊ではなくガチもんの「怪異」として扱われた「八尺様」本人である。なので、実際に八尺様と呼んでも差し支えは無い。八尺様は俺の姿を見つけるとニタァとした笑みで近付いて来た。
「あらあら、こんな所でイイ男に遭遇するだなんて。まだ精通すらしていない可愛い男の子でも良いけど……やっぱりデカチンのガチハメセックスじゃないと満足は出来ないからね♡」
普通にペラペラと話せて「こいつ喋ったぞ!?」なんてツッコミが出て来そうな展開ではあるが、実は喋れる。八尺様のイメージとして印象が強いのはやはり「ぽぽぽ」としか呟かない事。なので、何かあっても「ぽ」位しか言わないと思われているが、実際に敵として戦う時にダメージを与えると「ぐわぁー!」とか普通に言ってたのを覚えている。
怪異とは言ったが、所詮は噂で作られた存在。そんな概念がどうやって現代に現れたのかは不明となってはいるが、後々に可愛い男の子のチンポを貪っておねショタセックスしたりするイメージが根強く残り、ショタコンの性癖が付けられたのは俺も含めたネット民が悪いとしか言えない。とはいえ、そんなネット民が生み出してしまった八尺様に興奮して勃起しているのも事実。あのナイスボディなデカパイにパイずりしたり、一際大きいマンコにチンコを突っ込みたい等妄想したりしていた。
「こんなに大きくガチガチに勃起してるなんて……余程の物好きね♡ 私が一体誰か理解した上でそうしてるのかしら?」
「そうでなきゃこんな所まで来たりしないっての。ほらこっち来てさっさとフェラチオしろ」
そう言って彼女に催眠を掛けていく。掛けられた彼女は言う通りにマヨイガの中へ入り、ゆっくりと屈むと俺のズボンを下ろして勃起したチンコを口に入れて「くぽっ♡くちゅっ♡」と厭らしい音を立てていく。俺は俺で彼女のやり易い様に寝転んで待機していた。
「あむっ……♡ んむっ……♡ ちゅるっ……れろれろ……♡ んぁ……♡ じゅるるるるっ♡ ずるるるっ♡ ちゅるるるっ♡ ずずずずずっ♡」
「おぉぉ……!この慣れた感じのテクニック……!流石怪異におけるショタ喰いのドスケベと言われるだけの事はあるな……!」
「んぷぅ……♡ それは貴方達人間が……私の事をそう歪ませて認知させたからでしょう……♡ おっぱいもこんなに大きくさせて……田舎とかで可愛い男の子を拐っては永遠にセックスさせるとかどうとか……捏造にも程があるわねッ……♡」
「捏造云々に関しては……ちょっと申し訳無いと思ってるよ……!うぐぅっ……!」
八尺様はちょっとだけ不満というかプチっとした怒りを込めて自身のデカパイを使いながら俺のチンコを包み込み、そこからたぷんっ♡ぱちゅんっ♡と叩きつける様に激しめのパイずりで攻めてきた。子供のチンポなら余裕で包み込めるデカパイで、身長の大きさもあってか俺のチンコすらも簡単に包み込めた。とはいえ、こちらも長さや太さも強化してあるので、パイずりの際に見え隠れする位には出来ていた。ぐにぐにっ♡と包みつつ、ひょっこり出た亀頭の部分をじゅるじゅるっ♡と蛇の舌みたいに全身を舐め回す。キンタマも手で優しくマッサージする感じで揉み、アナルの中に指を突っ込んで前立腺を刺激させていくなど俺をトコトン追い詰めようとしていく。怒濤の快楽にこれは思わず頭の中が真っ白になりそうで、無意識に腰が浮いて動いてしまう。
「じゅぞぞぞぞぞっ♡ じゅるるるっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ずりゅりゅっ♡ ちろっ♡ ちゅろっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるんっ♡ ずずずッ♡ れろォ……♡ ぐぷんっ♡ ぐぷっ♡ おごォっ♡」
「お゙ッ……♡ 吸い付きヤベッ……!これ意識吹っ飛ばされそうだ……!あっ……!それ駄目ッ……!イクイクイクッ……!あぁぁっ!」
―――どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ どぼどぼっ♡ びゅるるるーっ♡ ぶぴゅーっ♡ ぼびゅるっびゅくびゅーっ♡ どぷどぷびゅーっ♡
パイずりしながらのバキュームイマラチオの威力は凄まじく、キンタマに溜めていたザーメンが吸い寄せられる様に一気に尿道を駆け抜けていく。それに耐え切れず、思いっきり彼女の口やおっぱいに大量のザーメンを放った。おっぱいにたっぷりの白濁液を塗らせ、口の中へチンコ突っ込ませながら彼女の頭を掴みつつ強引に飲ませていく。彼女は噎せる事なく平気―――いや、艶かしく悦びの顔でチンコを吸い尽くすとエッチな雰囲気を纏わせながら「美味しい……♡」と呟いた。
「あぁん……♡ こんなにねっとりとしたザーメンミルク射精されたら気分が昂っちゃう……♡ おマンコもチンポ欲しがってエッチなお汁がトロトロと溢れちゃってるわ♡ ふふふ……私をこんな風に狂わすなんて……イケナイチンポだわ♡」
耳元で囁いてからチンコにふぅーっ♡と息を吹き掛ける八尺様。それに釣られて俺のチンコもビクンッ♡と反応してしまう。いちいち仕草の1つ1つがエロすぎて休む暇すらねぇわ……!
「ほら見なさい……私のおマンコ……♡ こんなに興奮して涎がいっぱい垂れちゃってるわ……♡ 早く貴方のチンポを咥えたくて仕方がないの……♡ お願い、早く入れて頂戴♡」
「おー……デカいというのもあってマンコも一回り大きいな。入れてヤりたいけど、その前に味見もしっかり確認しないとな♪」
チンコを挿入する前に彼女のマンコに指を突っ込む。マン汁の滑り気が中で広がり、触ると汁が指先でねっとりとくっつく。指と指でつけたり離したりすると僅かではあるが糸がうっすらと見え、垂れる様に落ちていく。中を触られて小さく喘ぐ八尺様だが、もう少しイジワルしてやりたくなった。
「こんなに中がぐちょぐちょに漏れちゃって。八尺様はとんだ変態怪異だな♪幾らなんでもショタに飢えすぎなんじゃないのか?それともこの山じゃ殆ど誰も来ないから結構溜まって欲求不満なのか?」
「んぅぅ……ッ♡ 焦らさないで……♡ そんなイジワルしないで頂戴……♡」
「触れば触るほどハチミツみたいに溢れて来やがるな……じゅるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろ……♡ ずずずずずッ♡」
「んッひッ♡ だ、駄目よッ♡ そんな何度もクンニしたらっ♡ んぁ゙♡ はひゃ゙ッ♡ はァっ♡ いぃ゙ッ♡ へぅ゙♡ んんッ♡ あぁんッ♡ あ゙ぁっ♡ あんまり舐められると……おかしくなっちゃうわッ♡」
舌を入れつつも中を滅茶苦茶にして乱していく。弄くっていく度にマンコが面白いほどヒクつかせている。このままクンニでイカせても良いが……この大きさならばアレを試してみても良いかもしれない。
「おかしくなっちゃうか?なら……もっとおかしくさせてやるぜ!」
―――ぐりぐりぐりっ……!どちゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡
「ん゙ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡♡♡ お゙ッ♡ お゙お゙ッ!? あ、貴方……何をして……んぎィッ♡ ァッ♡ あ゙ッ♡ あぁッ♡ 嘘っ……!私のおマンコに腕が入ってるっ……!」
「おぉ!AVか同人誌でしか見れないフィストファック成功!こんなに図体デカければ実現出来るんじゃねぇかって睨んでたが、マジで出来ちゃったよ!うわ~、腕がマン汁でベタベタしちゃってるし」
多分中々見られないであろうフィストファックにちょっと感動しつつも引き続き彼女を犯し続ける。マンコの中を手で触りまくるとギュッ♡ギュッ♡と締め付けが強くなっていく。チンコやクンニとは全く別の快楽が走り、ビクンッ♡ガクンッ♡と彼女の揺れが止まらない。
「はひッ♡ ひぃ゙ッ♡ んぁッ♡ あ゙ぁぁぁァァーッ♡ か、はァ……ッ♡ はぁ……♡ あゔッ♡ ぅッ♡ ぐッ♡ ぐあ゙ぁッ♡ ごりごり、きてる゙ぅ゙ッ♡ ん゙ん゙ぅ゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙ほォッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
「ほれほれ、ここがええんじゃろ?気持ち良いか?気持ち良いだろ?そりゃっ!」
―――ぐりゅぅっ♡ ぐにぐにッ♡ がしぃっ♡
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ し、子宮の入り口ッ♡ ぎゅって掴まれてるッ♡ んッ♡ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ッ♡ そ、そこ敏感っ♡ ぁあ゙ッ♡ んひッ♡ ぁあ゙ぁぁぁぁぁッ♡ 駄目よッ♡ そこ攻められたら漏らしちゃうッ♡ イクっ♡ イクイクイクッ♡ ああああああああああっ♡♡♡」
―――ぷしゃっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅッ♡ ちょろろろろろッ♡ ぶしゃっ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡
マンコの奥にある子宮口を手でぐにっ♡と掴んだりしていくと汁が段々と垂れていく量が増え続け、最後にはド派手に潮を吹いてイった。結構溜め込んでいた性欲を一気に解放させた感じなのか、彼女は息を荒くし呼吸を整えてながらも媚びる声で訴えてきた。
「も……もう……イジワル……♡ あんまり焦らせ過ぎるのは困るわ……♡ ねえ早く入れて……♡ これ以上は本当におかしくなっちゃうの……♡」
「何言ってるのさ。まだまだ遊びはこれからだよ。次はこのバイブを何本入れられるか実験してみようじゃないか。何本目でイクかな♪」
「そ、そんな……♡ お願い……止めて……♡ はぐゥッ♡ うゥゥゥッ♡」
知ったことかと彼女の要求を無視し、彼女のマンコとアナルにバイブを何本も突っ込んだ。色とりどりのバイブがマンコの中に挿入されていき、最終的には5本ぐらいは入っていたかもしれない。そこからスイッチを入れて振動を与えてやると中でバイブ同士がガチャガチャと擦れる音が鳴るが、振動が穴全体にダイレクトに伝わってより敏感になっているのが分かる。更には先程イカせたばかりというのもあって、今の敏感な身体にバイブで攻められたらどうなるか。
「あひィっ♡ や、やめっ♡ んおっ♡ おおッ♡ おおお♡ おほおおおおおッ♡ バイブグリグリしちゃらめッ♡ 狂うッ♡ 狂っちゃうッ♡ こ、こんなオモチャで気持ち良くなっちゃうなんてぇっ♡ あぁッ♡ あぁぁっ♡ イジワルっ♡ 鬼畜っ♡ 何処まで私を焦らせば気が済むのぉっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
この様に余裕も冷静も吹っ飛び、快楽の沼にどんどん沈んでいく。バイブを子宮の奥までグイッと押し込んだり抜いたりして一気に絶頂へと追い討ちを仕掛けていく。マン汁がドロドロと溢れ流れ、耐えきれなくなった八尺様は勢い良く潮吹きを放ち、バイブもすっぽりと抜けてガクガクと身体を震えていた。
「はぁっ……♡ はぁっ……♡ もう無理……♡ おチンポすら……はぁ……入れられていないのに……♡ ふぅ……ふぅ……本番始める前から攻められるなんてっ……♡」
「おいおい、もうギブアップか?お前だけ気持ち良くなってばかりでこっちはパイずりフェラだけしかイってないんだぜ?さっさと俺を気持ち良くさせろよッ!」
―――ずっちゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぱんぱんッ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「ひぎゅぅぅぅッ♡♡♡ はァッ♡ あぁっ♡ あーっ♡ ま、待ってッ♡ んんんッ♡ んぅーッ♡ んぁぁぁっ♡ 今おチンポ入れられたらッ♡ あっ♡ あんッ♡ あああッ♡ 終わるっ♡ 終わっちゃうッ♡ お゙ごォッ♡ お゙お゙お゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ ひぐゥッ♡ うッ♡ いぐゥ♡ ゔッ♡ ぎゅエッ♡ え゙エ゙ッ♡」
「お゙ぉぉぉ……!クソデカマンコの割には随分と吸い付く様にくっついて来るじゃねぇか……!俺に合わせる様に形も変えて攻めるとか……こりゃ間違いなく名器だ名器!」
彼女の事だからもう少しだけチンコをデカくしようかと迷った時もあったが、挿入してみると案外ピッタリとマンコにフィットしている。しかも、さっきまで長すぎた前座もあってか締まり具合も全く緩さを感じなかった。
「ぐえ゙ッ♡ え゙ェッ♡ ひい゙ぃッ♡ あ゙あ゙ッ♡ あ゙ぁああ゙ッ♡ や゙ら゙ぁ゙ッ♡ ぁ゙あ゙ッ♡ おマンコと頭がバカになるッ♡ 気持ち良いの止まらないっ♡ あ゙あ゙ーッ♡ んお゙ッ♡ んオ゙ッ♡ お゙ォ゙ッ♡ お゙ッ♡」
「散々マンコを弄くった所為でマンコからマン汁が大洪水になってんな!こんなお漏らしして恥ずかしくないのかよ!オラッ!」
―――ぺちんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ぱこぱこっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡
「はひっ♡ んひぃっ♡ 叩かないでっ♡ 叩かれるともっと感じちゃうっ♡ イっちゃうからっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ そ、そこ駄目ッ♡ 弱いのッ♡ 卵巣マッサージしないでッ♡ 卵いっぱい排卵しちゃうッ♡」
「俺に狙われた時点でお前は俺だけの雌奴隷となってんだよ!沢山孕ませて子供作ってやるから覚悟しとけよ肉便器!」
「いぎぃっ♡ スピード上げないでぇっ♡ そんなの言われたら嬉しくて排卵しちゃうッ♡ 悦んで受精を受け入れちゃうのォッ♡」
彼女の子宮が疼き、次から次へと卵子がボコッ♡ボコッ♡と出されていき、子宮の入口まで運び込まれていく。俺もそろそろ彼女のマンコに中出しさせようと限界まで溜めたザーメンが暴れながらもピストンのペースを上げ、最後はケダモノみたいな荒ぶる声を出しながらザーメンをマンコの中に全部射精した。
―――どぶるるるっ♡ どぼどぼどぼッ♡ びゅるるるっ♡ ぼびゅるっびゅくびゅーっ♡ びゅくびゅくびゅーっ♡ どるるっびゅるっ♡
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ 射精てるぅッ♡ 熱いのが沢山射精ちゃってるぅっ♡ んあぁぁァッ♡ 受精アクメ気持ち良いのォッ♡ んほォッ♡ ほお゙ッ♡ ほお゙ぉ゙ッ♡ うぅぉぉお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
これまでの絶頂とは全く段違いの快楽を知った彼女は暫くの間その余韻に浸っていたが、その度にまた痙攣を起こしながら軽く潮吹きしてイクという光景が度々起きた。同時に受精した影響でおっぱいからぷしゅっ♡と母乳が溢れ、彼女もまた俺だけの雌奴隷嫁としての一員になった。
「もっともっと大人のセックスってのを教えてやるからよ。そこらのガキのチンポなんざ比べ物にならない位に調教してヤるから覚悟しとけ♪」
「ふぁい……♡ 分かりました……ご主人様ぁ……♡」
彼女をお姫様だっこで抱えつつも尻を触りつつ、勃起させたチンコをマンコに挿入して揺さぶられながら何度も犯されつつマヨイガを後にした。
やっぱり八尺様ってどう考えてもショタのチンポ精通させる側のエロ女しか思えない。あんなドスケベそうなワンピースと胸でどうやって恐怖しろと。逆レイプされて怖かったとでも言うのか。寧ろそれはご褒美だっての。