※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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正直この娘の扱いはどうしようかと一番迷いました。原作とは違ってそこまでグレてなかったり関係もギスギスしてないとか色んな要素をぶち込みましたが、逆に空いた部分をどうやって埋め合わせるか悩みました。とりあえずはやれるだけやろうかと。

後、今回は珍しくヒロイン視点という形に入ります。


愛情たっぷりの調教性教育 (雛咲深羽)

 私の母と父は不思議な力を持っていた。そして、その力を私はしっかりと受け継いでいる。それは決して深入りしてはならない力。時にはあり得ないものを誘き寄せてしまうかもしれない恐ろしい力。

 

 けれど、良くも悪くも私はこの力を継いだ事に後悔はしていない。

 

 

 

 

 

 切っ掛けは幼少期の頃だろうか。誰かに触れたり目を瞑りながら集中すると何かの光景が頭の中で浮かび上がる。当時初めて見た時は驚きながら両親にその事を慌てて伝えた覚えがある。今だったら笑い飛ばしたり信じて貰えなかったりするかもしれないけど、こんな子供の戯言を両親は信じてくれた。

 

「おとうさん、これってなんなの?」

「それはね、人の秘密を見れちゃったりする不思議な力なんだよ。深羽はお父さんとお母さんの力を継いでいるんだ」

「ひみつがみれるの?じゃあ、みうってちょうのうりょくしゃなの!?」

「うん、半分は合ってるね。けれど、それは同時に悪い力でもあるんだ」

「わるいちから……?」

 

 昔は超能力者だと無邪気に信じて喜んでいた自分だったが、お父さんは直ぐに真剣な顔付きで私を見つめながら重い口を開いた。

 

「人の秘密が見れる事……それは迂闊に見てはいけないモノなんだ。深羽も自分が恥ずかしい事や秘密にしている事を他の人に見られたらどんな気持ちになると思う?」

「え……えっと……いやなきもちになる……」

「そういう事。それに、その見れる力は他にも幽霊まで見えちゃうんだ。普段見えない幽霊達に見えてるって事が分かっちゃうと自分が怖い目に遭っちゃう。それ所かお母さんやお父さんが居なくなっちゃうかもしれないんだよ?そうなったら深羽は大丈夫で居られる?」

「いやっ!おとうさんとおかあさんがいなくなっちゃうのはいや!みうをおいてくなんていや!」

 

 まだ理解は出来なかったものの、それが悪いモノであるという事はハッキリと覚えていて、耐えきれなかった私は怖くて泣き出してしまった。けれど、お父さんは私を抱き寄せながら私の頭を撫でながら宥めてくれた。

 

「大丈夫、深羽の前から居なくなったりしないさ。けれど、こんな怖い力を受け継いだ事に後悔もしないで欲しい。怖いと思ってるのは単純に悪い使い方をしているからそうなっちゃうんだ。ちゃんと正しい使い方を覚えれば幽霊なんてやっつける事だって出来ちゃうんだから♪」

「えぐっ……うぐっ……ホント……?」

「ああ、ホントだとも。今はまだ深羽には早いかもしれないけど、何時か覚えておけばそれが役に立つ日が来るかもしれないからね。だから無闇に使っちゃ駄目だよ」

「うん……」

 

 そう言ってお父さんは私が泣き止むまで一緒に居てくれて、途中でお母さんも優しそうな顔を浮かべながら一緒に居てくれた。お父さんとお母さんだけが唯一私にとっての理解者でもあったし、不思議と落ち着いてた。

 

 それからは両親の言う通りになるべく他人の過去は見ない様にしていたが、どうしても他の人と触れる度に無意識に覗いてしまい、その度に気まずかったり不安になったりと危うい場面が何度も遭遇した。だから絶対に友達なんて作ったら駄目だと自分で戒め、中学校までは常に一人で過ごす事が多かった。そんな私をクラスの皆は変な目で見られたり虐めようとする人も居たけど、次の日にはそれが全部無かったかの様にピタリと止んでいた。私も最初は変に思っていたけど、何となくお父さんが全部解決してくれたんじゃないかと若干分かった様な気がした。

 そんなお父さんを私はもっと好きになったのだけど、ある日を境に私はお父さんを異性として意識するようになってしまった。

 

 

 

 

 

 その日、お父さんは珍しくリビングで寝ていた。仕事が多かったりして疲れたのだろうか服が少し乱れ、くたびれた感じの雰囲気を纏いながら無防備に爆睡していた。

 

「もう……こんな所で寝ると風邪引いちゃうよ?」

 

 無理矢理起こすのは申し訳無かったが、何も掛けないで寝ていたのもあったのでとりあえず起こそうとお父さんの肩に触れようとした時だった。

 

「ッ!?」

 

 その瞬間、私の頭の中にお父さんの過去が流れて来て、夥しい量の記憶の情報が私の中に流れ込んだ。お父さんがお母さんとあった切っ掛けの他に廃墟や幽霊、更には儀式といったものまで。これがお父さんの言っていた迂闊に見てはならない存在や記憶なのだろうと私は即座に理解した。現実では信じられないモノをお父さんとお母さんは体験していたのだと、この日私は全てを悟った。

 

「お父さん……」

 

 きっとお父さんは私を巻き込みたくはなかったのだろう。この力もきっと二人の出来事が関わっていたからこそなのかもしれない。でも、それは同時に両親の不安で抱えていた秘密を知って受け止めたと言っても過言じゃなかった。これを見てからは不用意に使い道を誤ったりしないよう心掛けようと決意した時であった。けど、私はよりにもよって言った直後に見てはいけないモノまで頭の中に流れ込んでしまっていた。

 

『あんっ♡ 種津さんもっとッ♡』

「!?」

 

 不意にそれを見てしまった。そこには一糸乱れぬ姿で抱き合うお父さんとお母さんの姿がそこにあった。二人が一体何をしているのかは流石の私でも把握している。けれど、まさか二人がセックスしているシーンを見てしまうなんて誰が予想出来ただろうか。こんなの見てはいけないと目を背けようとしたくなるが、それでも気になってしまう。ガチガチに勃起したチンポ……お母さんのエッチな姿……AVや雑誌でしか見た事無い本物のセックスに私は次第に変な気持ちになって来る。それだけじゃない。

 

『おっぱい揉むの気持ち良いッ♡ あぁっ♡ そこッ♡ 良いィッ♡』

『お゙ほぉッ♡ マンコとアナル両方犯されてるぅっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ぎもぢいいッ♡ 気持ち良いアクメ止まらないッ♡ おひぃぃぃぃぃッ♡』

『じゅるっ♡ じゅルルルルるッ♡ じゅぷじゅぷっ♡ れろぉっ♡ おチンポ美味しいわ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ずぶりゅっぶりゅっ♡ ずぼぼぼぼぼッ♡』

「な、何これ……」

 

 二人のセックス以外にも他の女性とセックスしている記憶が流れ込んで来る。どれもこれもお母さんと同じで綺麗な人であったり、私と同年代の子やそれ以下の子供であったりと廃墟とかに行く度に次々と女の人を犯している。

 

『ふぁぁッ♡ ご主人様のおチンポッ♡ 逞しいおチンポ様ッ♡ 怜の淫乱おマンコを力強く抉る姿とっても素敵ですぅッ♡』

「怜さんまで……どうなってるの……!」

 

 その中には両親の仕事柄で会う怜さんまでもが混ざっており、時には怜さんとお母さんが一緒になって犯されている姿も見つけていた。あまりの衝撃に私は暫く戸惑ってしまった。お父さんはお母さんを愛しているのにも関わらず、何故か他の女の人にも同じ様に愛している。しかも、どれも気持ち良さそうな顔しながらも嬉しそうで、一切拒んだりする様子が見られない。本当ならばおかしい筈なのに、『間違っていない』と私の何かが認識しようとしている。駄目な筈なのに目が離せず、お腹の奥が熱くなってより変な気持ちになっていく。何よりもお母さんを含めた全ての女性が犯される様を見て『美しい』と思っていた。

 

「そうだろう、美しいだろう。女はね淫らに生きるってのが本質なんだよ」

 

 唐突に聞こえたお父さんの声でふと我に返る。気付けば寝ていた筈のお父さんが起きていて、まるで最初からそうなるのを分かっていた様に見透かした目で私を見ていた。あれだけ人の秘密を見てはならないと自分で戒めたのにも関わらず、お父さんは優しい声でゆっくりと呟いた。

 

「ついに深羽も色を知る年頃になったか、お父さん嬉しいぞ。深羽もお母さんと同じ様に俺だけの雌奴隷となって生涯を尽くすんだ」

「お父さん……でも、私は……」

「大丈夫、深羽もお母さんみたいにドスケベ淫乱女としての素質があるから。それに、お腹の辺りのムズムズして温かい変な気持ちすら解消もしてあげれるよ。怖い事も辛い事も全部無くなっちゃう位にね……♪」

「………ッ♡」

 

 その誘いに断る理由なんてある訳も無く、本能がそれに従って1歩ずつお父さんの所へと向かっていく。息が荒くなり、身体も顔も熱くなり、それらを全てを受け入れる様に私はお父さんと一緒に部屋へと入り、バタンと扉を閉めた。

 

 

 

 

 

「はぁ……♡ んくっ……♡ んぅっ……♡」

「可愛いおっぱいだね深羽♡ マシュマロみたいでプニプニしているよ♡」

「じゅるるるるッ♡ マンコもこんなに濡れて……期待してたのね♡ じゅるじゅるっ……♡」

 

 入った部屋の中では既にお母さんが裸になったまま待ち構えていて、お父さんがこの部屋に入る前にずっとオナニーしながらセックスの準備をしていた。私が入ると驚いた様子を見せたけど、私がこれからする事を察したのか恍惚な笑みを浮かべて喜んでいた。

 私が裸になるとお父さんはおっぱいを吸ったり揉んだりし、時々口と口で厭らしいキスをずっと続ける。舌先を上手く絡ませたり、乳首をコリコリした後に乳輪部分をじっくりと舐め尽くす様なぞりながら犯していた。お母さんはお母さんで私のマンコとアナルをひたすらクンニして私を狂わせていく。

 

「はァっ……♡ あっ……♡ んくっ……♡」

「どうだ深羽?触られたり吸われたりするの気持ち良いだろう?これがセックスなんだよ♪」

「セックス……♡ 気持ち良い事……♡」

「深羽ったらまだ本番にも入ってないのにメス顔になっちゃって♡ 流石お母さんの子だわ♡」

「いやいや、お父さんだって負けてないからな♡ この勃起したチンポで種付け出来るのは俺だけだからな♡ 娘だろうと容赦しないさ♡」

「もう鬼畜なんですから♡」

 

 あまりにも気持ち良くて二人が何を言ってるのか分からない。寧ろ今はどうでも良い気分で早くセックスしたい気持ちが抑えられない。その間にもお父さんは尻の部分を舐め回す様に見ながら厭らしく触っていく。私はあまりお母さんとは比べ物にはならないけれど、こんな貧相な身体を見て興奮してくれてるなら別に悪い気はしなかった。

 

「ご主人様♡ 折角のセックス記念日ですから私にも深羽を犯させて下さいっ♡」

「仕方ないな~♪ほら、ふたなりチンポハヤシテあげるから深紅ちゃんはアナルの方をね。初めては俺が貰うから」

「は~い♡ ではイキますよ~♡ それっ♡」

 

―――どちゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ ずちゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡

 

「ふぎぃぃぃぃぃィィィィィッ♡♡♡」

 

 私の中に太いチンポが2つ入り、身体中に快楽が駆け抜けた。おっぱいやマンコを触られただけでも気持ち良かったのに、これよりも言葉にするのが難しい位の快楽に私は気を失った。だけど、二人はそんな私をお構い無しにずぷんっ♡と突き上げる。

 

「んぅごぉっ!? お゙お゙ッ♡ りゃ、りゃめっ♡ こりぇっ♡ や、ヤバいッ♡ 意識がッ♡ と、飛ぶっ♡ ふぉぉぉッ♡ んおおおォォォッ♡ ホォッ♡ ほォォォぉぉッ♡ んげぇっ♡ ぐぇっ♡ ぐぅっ♡」

「おや、チンポ2本はちょっと無理があったかな?でもマンコはしっかりと締まってるぞ!」

「んッッッッッ♡ 娘のアナルが気持ち良くてガウパー液漏れちゃいました♡ それでもチンポは離さずに食いついてる……♡ 娘を犯すの気持ち良くて腰が止まらないのぉっ♡」

 

 フルネルソンと呼ばれる体勢で私はサンドイッチの状態で常に奥まで大きいのが届いてしまっているポルチオでマンコが開発され、イキやすい身体へと私の身体は変えられていく。不安と恐怖は本当に消え失せてしまうほどの強烈さで、冷静な判断や思考すらマトモに定まらない。

 部屋中に漂うオスとメスが交わった濃厚な臭いが充満し、当てられるだけで子宮が熱くなる。それは両親も同じで、それぞれのチンポがムクッ♡とより大きくなり、キンタマもドクドク♡と鼓動しながらもザーメンの量産と射精の準備をしている。それと同時に二人のテンポも上がっていき、射精がそろそろ近付いて来たんだと察した。

 

「イクぞ深羽!親子ザーメンで孕めぇっ!」

「イクイクイクっ♡ 深羽のアナルでイっちゃうッ♡ んぅぅぅッ♡ おほっ♡ お゙ッ♡ ぐぅッ……♡ イッグぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ッ♡」

 

―――びゅくびゅくびゅくっ♡ どぼどぼっ♡ びゅるるるっ♡ びゅぅぅぅぅぅッ♡

 

「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ うッ♡ んぅっ♡ んふぅぅぅッ♡ んおおおおおッ♡♡♡」

 

 二人が絶頂するとマンコとアナルに二人分のザーメンがいっぱい注がれた。これが女の悦び……お母さんはこんな素敵な事を毎日してくれていたというのか。いや、お母さんや私だけじゃない。お父さんに気に入られた女は皆これを1回は味わっている。

 

(たどしたら……なんて本当に素晴らしいんだろうか♡ 今まで拒んでいたのが馬鹿らしく思えて来る♡ もっとしたい……セックスしたい♡ 中出しされたい♡ 雄相手にメスが勝てる訳が無い♡ こんなの受け入れるしかない♡)

 

 私自身もまた自分から快楽へ溺れ堕ちるのを望んでいたのかもしれない。まだマンコが疼いて止まらなかった私は自分から腰を振り、満足するまでイキ続けた。それからはどうなったのか覚えていない。ぼんやりした感覚だけどたまに私自身にもチンポを生やしてお母さんを犯したり、お父さんのチンポをフェラしてやったりした。

 

「深羽良いわッ♡ 娘チンポで淫乱お母さんのマンコを突いてぇっ♡」

「おぉ……♡ 深羽のフェラ気持ち良いよ~♡ お父さんまたイキそうだよ~♡」

「くぷっ♡ くぽっ♡ んぁっ♡ お母さんのマンコ凄いっ……♡ 中がぎゅって締まってすぐに出ちゃいそうになるッ♡」

 

 親がイクと私を便器の様に汚したり口に入れて飲ませたりして、私がイクとお母さんのマンコで果てたり手コキでイったりと犯し犯されの状態が続く。互いに性を貪る事で私は親から愛されているんだと心が満たされていき、もっと雌奴隷として淫らに下品に極めなければならないと。

 

 それが今の満たされた私においての存在意義……♡

 

 

 

 

 

 ゆっくりと目が覚める。長く寝ていたのか随分と懐かしい夢を見た気がする。お互いに抱えていた秘密を両親と共有し、お互いの絆を深める為に家族とセックスする。私には欠かせない大切な癒しの一時、大切な思い出だ。もしも誰一人として家族が居なかったから……私の事を理解してくれる人が居なかったら、私は間違いなく捻くれていたかもしれない。今でも酷いと自覚はしているが。

 お母さんの行方が未だに不明であったとしても、お父さんはお母さんの為に今でも探してくれている。お父さんなら絶対に見つけて帰って来てくれる。そうしたらまた家族みんなで愛し合いながらセックスが出来る。それが楽しみで興奮が止まらない。にしても……。

 

「あ……」

 

 目を開けたら目の前に見えたのはお父さんが連れて帰って来た不来方夕莉という雌奴隷。数日前にお母さんが行方不明になってから不安になったのでお父さんが仕事柄寄るであろう喫茶くろさわに訪れた。彼女についてはお父さんから少し聞かされているし、彼女も彼女で私の事を伝えたら把握してくれからお父さんが帰って来るまで待ってたんだけど……幾ら待っても帰って来る様子が見られないし不安になったから危険承知で行こうとした。けれど危険だからと彼女に止められて、夕方に差し掛かっていたのもあって尚更行けなくなってしまった。雨も降っているから今更戻るのも危ないから泊まった方が良いって言われたものだから仕方無く了承して、その内段々とウトウトして眠っていた感じだった。

 

 そんな私を起こそうとしたんだろうか、突然彼女の辛い記憶が流れ込んで一瞬は驚いたんだけど、すぐさま彼女がお父さんとセックスしていた記憶が映り込んだ。いきなりだったから心の中で「はぁ?」と言いたくなったけど、よりにもよってコイツがお父さんとセックスしていたのが気に食わない。しかもここ最近でヤったのは間違い無さそう。

 不幸そうな雰囲気を出しながらそのおっぱいでお父さんを誘惑させたのかこのメス豚め。いや、良く見ると顔を赤くしてる……そうか、コイツも私と同じで人の秘密を見れるのね。それもそれでまた腹が立つけど……アレを見てマンコが濡れているのがバレバレよ♡

 

「勝手に見ないで……最低……♡」

「あ……いえ、そんなつもりじゃ……!」

 

―――さすさす……♡ くちゅっ♡

 

「ひぎっ……♡」

「ダメよ、許さない♡」

 

 手を伸ばして彼女のパンツを触るとぐっしょりとしてネバネバした感触が指先で伝わる。彼女は間違いなく発情しているのが丸分かりだった。

 そうやっておマンコ濡らした所で説得力が無いわよ♡ 決めたわ♡ 貴女は私だけの肉便器にしてあげる♡ ほらこれを嗅ぎなさい変態♡ お父さんに作らせて貰ったお父さん型のふたなりチンポよ♡ 臭いもザーメンも全部本物そっくりよ♡

 

「んぐうゥ♡ ンはぁっ♡ はぁァっ♡ や、止めて下さいっ……♡ そんな顔面近くまで寄せちゃったら私イクっ……♡ イっちゃうッ♡」

「あなたも勝手にイカないで♡ そう簡単にイクんじゃないわよ♡ 貴女のマンコを私のチンポで塗り替えてヤるんだから♡」

「それは駄目ッ……♡ 今挿入されちゃったら―――」

 

―――ずぷんッ♡

 

「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 お父さんが味わったおっぱいもおマンコも口も……全部私がふたなりチンポで上書きしてヤる♡ 覚悟しなさいこの淫乱ドスケベ女♡ 私のふたなりザーメンで貴女の卵子にフェイタルフレームキメてあげる♡




・原作深羽
父親は幽霊だし、母親は行方不明。知人に預けられてもグレて関係上手く行かなかったり仕事でも半ば自棄になって際どい水際ばかり着せられる。無事に再会を果たしても近い内に深紅は死ぬ。唯一の理解者が深紅だけしか居なかったから夕莉との関係もまだちょっと……という所である。



・淫乱深羽
真冬の代わりに健司が父親になった上に生存もしているし家族との交流もあったから原作よりかは性格がマシになっている。なので知人に預けられていない。原作の展開に合わせる様に箱に入られたり色々とされるものの、深紅の行方不明が10年前以上よりも1週間前とかに留まっているので差ほど不安は無くなっている。

看取りの力はあるものの、全部健司の催眠やら記憶改変やらで作り変えられている。更には常識も貞操概念も書き換えられたので近親相姦に疑問を抱かない、自身もまた母親と同じく雌奴隷で嫁でもある、グラビアとかそこらのAVとかには行かずに健司専属のアダルト女優として活躍する様にと着実に性教育を仕込ませた。

クールな性格は変わらずだが、健司や深紅の前だとデレデレになる。異母家族または異母姉妹である黒澤怜とも深紅と同様に大事な母親として認識されており、怜の娘である密花は姉の様に慕っている。同じく看取りの力を持つ夕莉にはお互いの為でもあるので酷く追い詰めたりしない様にと思いやりとかを学ばせておいてはいるので道徳観や倫理観は上がっている。

とはいえ、覗き見て興奮していた夕莉を逆レイプして以降は自分だけの肉便器としてロックオンされ、ケダモノの如くふたなりセックスを楽しんでいる。その他にも母親である深紅を犯したり、怜と密花のデカパイに勃起してレイプしたりするなどとにかくヤりまくりで種付けするのが楽しくなり、犯された彼女達も気持ち良紅してくれるならオッケーとセックスに寛大だったりする。



幾ら公式で結局深紅が死ぬとしても、二次創作ぐらいは幸せになって欲しい……ここまで来るといい加減にしろや黒澤家と真冬と右ストレートで殴っても良い位。
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