※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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後ヤれる子は何人かなー

プレイ動画とかで確認して人数把握する

ラスボス含めて3人。加えて密花はどうしようかと悩み中

嘘ぉ……後もうちょっとで終わるやん。悪堕ちみたいになった密花はどうしようか……とはいえ同じ人物であるからダブりでまた書くのはしんどい。一番困るのって同一キャラが堕ちる前と堕ちた後で一緒に存在してるから書きたくても書きたくねぇのよ。えぇー……どうしよう……。

最悪ならダイジェストだな。ババキュア?そいつらは即座に破ァ!で。白菊以外の幼女?顔分からへんからどうにもならんわ。



いや、よくよく考えたら公式本編解放後のオマケのあの二人居るわ!うひゃあ!


末裔も瓜二つも全部纏めて (水籠雫/冷泉霧香)

 マヨイガから脱出してまた喫茶くろさわに戻り、また日上山へと進んでいく。こんな無駄な事をやって体力減らすのは結構クるものがある。山だから余計辛く、特に足腰辺りが……いやー、もうズルして良いよね?

 

 ちなみに例の監視カメラを使いながらの攻防もほぼカットだ。もう分かっていると思うが今の喫茶くろさわはヤリ部屋状態となっており、これまで犯した女達とセックスしまくる状態が続いていた。

 

「はぁ……はぁ……♡ そんな……おちんちんシコシコしないで……♡ 射精ちゃいますから……♡」

「一粒で二度美味しいとはこの事ね……♡ マンコはキツキツだし、チンポはお父さんには劣るけど中々良いモノ持ってるじゃない♡ ほら、もっと射精しなさい♡」

「ひぐぅっ♡ こ、これがおチンポの感覚っ……♡ 男の子ってズルいっ……♡ んぎぃぃぃぃぃッ♡」

「ふごぉっ♡ お゙ッごッ♡ おぶっ♡ ぶふぅっ♡ んぐっ♡ ぐっ♡ は、八尺様のおチンポッ……♡ 苦しっ……♡ 死ぬっ……♡」

 

 久々にふたなりになって手始めに累を喰っている深羽や初めてのふたなりになってセックスはするものの、あまりの気持ち良さで敏感になってザーメンをビュルビュル漏らしている夕莉に八尺様のおチンポをご奉仕しようにもデカチンポでアヘ顔になるまで次々と壊されていく濡鴉ノ巫女達など、とにかく部屋中がザーメン臭くなるほど乱交が行われていた。

 何かふたなり多くね?と思われるかもしれないが、本人が希望しているのだから断る理由は無かった。実際にふたなりにさせたらその気持ち良さに味をしめたのかトコトン楽しんでいたし、かくいう俺も監視カメラを見ている間は机の下で潜んでいたロリっ子達がフェラチオしたりしてたので、それにプッツンして我慢出来ずにパコパコしてたのは言うまでもない。

 

 

 

 さて、話を戻して日上山へと戻るのだが……本来ならば蓮のシナリオは再び消えてしまった累を探すべくして日上山の結ノ家に行き、そこで分岐……つまりはシナリオの展開が変わるシーンがある。しかしながら俺はもう累と白菊は犯した後で、今ではすっかり俺のチンポの虜となっていた。なので実質ラスボスである彼女のルートへと辿る事になる。同じく深羽も結ノ家まで進んで匪に閉じ込められた深紅ともう一人を救い出す必要がある。その一人の人物というのが俺の嫁である怜だ。

 何故ここで怜の存在が出たのか疑問に思うかもしれないが、こればかりは俺自身の都合で彼女の家系を少し改変したからだ。まず普通に考えると黒澤家の女は大概ドスケベなエロボディをしており、怜や密花、最後のラスボスである彼女に血筋の匂わせが薄すぎるというのも何だか勿体無いと思ったからだ。なので、怜と密花との関係は深紅と深羽との関係の様に親子として改変し、その時が来るまで深紅と怜はザーメン入りの匪の中で浸りながら待つように命令した。怜はまだしも深紅の場合は真冬の存在がほぼ抹消されているので幽婚して寿命を削る必要は無くなった。その代わり俺が来るまでザーメン箱の中でイキ地獄を味わう羽目になるが。

 

 これを考えていたのは刺青ノ聲終了後の出来事で、その時にそれぞれの子供を仕込ませつつ、歳や見た目、シナリオとかを調整したのはとにかく大変だった。ラスボスの彼女もご先祖様という立ち位置に変えたので、これで心置き無く犯せるというもの。そんな風に考えている間に俺は漸く結ノ家へと辿り着く。家にいたババアや雑魚は倒し、帰りに出現する濡鴉ノ巫女は一人残らずお持ち帰り。お目当ての匪を1つ1つずつ探していると匪の中から深紅と怜の二人がザーメンに浸かりながら眠っていた。

 

「起きろ二人共、迎えに来たぞ」

 

 俺の声に反応して弱々しい声を出しながらも待ってました艶かしい顔を見せてきた。

 

「あぁ……遅いわよアナタ……♡」

「ご主人様ぁ……深紅はずっと匪の中でアクメイキで辛かったです……♡」

「前と比べて更にエロさが増したな。身体も俺好みになったな♪」

 

 実は二人が浸っている間に身体の改造も行ったりしていた。怜は元々爆乳に近かったおっぱいがより大きくなって爆乳となり、足もほんの少しだけ太くしながら胸特化のエロボディに。深紅は刺青の時まで何度もセックスしていて多少巨乳サイズまで近付き、足もちょっとだけ太くしたのだが……今回の調教でバスト100まで届く様になった。貧乳キャラを巨乳キャラに変えるのはタブーかもしれないが、そういう悩んでいる彼女達の為にエロくさせているのだ(ド外道)

 

 そんな引き上げた二人の姿は勿論全裸。徒歩で帰るにしても色々と辛いだろうからここは能力を使って一気に喫茶くろさわまで瞬間移動。これで終わり……と言いたいが、まだ密花が捕まっているので彼女も連れ戻すべく再び日上山へと瞬間移動。最奥にある水上ノ宮まで進むと悪堕ちした密花が現れるのでそこで彼女を弱らせつつ浄化させていく。ちなみに密花も裸のままで襲い掛かって来ていたので浄化して以降も服を着せずに彼女を喫茶くろさわまで連れて帰った。

 3人が見つかった事を伝えると深羽は皆を抱き寄せながら泣いていた。10年以上じゃなかったにしろずっと居なかったのは深羽にとっても辛かったのだろう。密花に対しては血の繋がりは少々異なっているが、それでも深羽にとっては自分の事を良く理解してくれる数少ない家族の姉として見ていた。けれど、それもまた束の間。裸なっている深紅と怜の姿を見た深羽は二人のエロく変わり果てた姿と中々見れない密花の艶かしい身体に興奮し、勃起がまた止まらなくなっていた。

 

「お、お母さんっ……♡ 怜さんっ……♡ 姉さんっ……♡」

「深羽ったら再会したばっかりなのにこんなにカチカチになっちゃって……♡ そんなにお母さんのマンコでセックスしたかったのね♡」

「私も久しぶりに深羽ちゃんとヤろうかしら……♡ 深羽ちゃんのチンポを味わいたくて仕方無いのよ♡」

「色々溜まって大変だったわね♡ おいで♡ あなたの全部受け止めてあげるわ♡」

 

 さっきまでの感動は何処へ行ったのやら。一応元の女の子の身体には戻れるのでそこら辺の不安要素はあまり薄いかもしれないが。深羽は3人に連れて行かれると部屋の中で彼女達の喘ぎ声がこっちまで聞こえる位に乱れ来るってイった。

 

「ま、家族水入らずって事で楽しんで貰えればいっか。俺は俺でまた新しい女とヤるからよ♪」

 

 そうして連れて来たのはまた新しい雌奴隷である水籠雫と冷泉霧香の二人だ。この二人はそれぞれ終盤の蓮と深羽のシナリオで遭遇出来る女で、彼女達もまた日上山の被害者でもあった。

 霧香は日上山の呪いによって身体を勝手に動かされ、自分の手に掴んでいた刃物を首元に刺されて死亡。この段階でお察しした人なら何となく分かったかもしれないだろう。そう……彼女は冬陽にとりついた幽霊なのだ。その上、見た目も冬陽そっくりだったので運悪く遭遇した上に彼女とのシンクロも高かったのだろう。そこから濡鴉ノ巫女に捕まって……とにかく冬陽は運が悪すぎる。

 

 水籠雫はあの惨殺事件で奇跡的に逃げ延びた巫女達の一人。あの時に生き残った巫女達は散り散りになりながらも自分の身を守ろうと遠くへ逃げ、呪いの影響から届かない村や町でひっそりと暮らしつつも濡鴉ノ巫女としての力を途絶えさせないよう生まれてきた子供に受け継がせたという。その結果、遠い先祖という事もあってか幸か不幸か深羽や夕莉達にも看取りの力が継がれてしまった。

 しかし、雫のみは敢えて遠くに逃げたりはせず、死んでしまった巫女達の供養をすべく日上山近くの村に留まり、そこから毎日行っては供養を延々と続けていた。この山で起きた悲惨な事件を忘れない様にする為に。だが、とある雨の日に供養しに行った彼女は巫女達が濡れない様にと傘を置いて帰って行ったが突然風が吹いて傘が飛んでしまう。その飛んだ傘は先端を向けて彼女の喉元を突き刺してしまい、彼女はそこで絶命しまう。折角生き延びたのに呪いで死んでしまうのも可哀想と思えてならないので彼女も保護して今に至るという事になった。

 

 

 

「おぉ~……こうして見ると良い身体してるじゃん二人共♪」

 

 二人を部屋に連れて行き、裸にさせてからじっくりと吟味する。怪我したり傷を付けた部分は治した所以外は全部綺麗な身体だ。オマケに程好くおっぱいが膨らんでいるのも悪くない。顔を赤く染めておりながらも勃起したチンポをチラチラと初々しく見ている姿も興奮する。

 

「ボーッとしてないで早くご奉仕してくれよ。じゃなきゃザーメンお預けだからな」

「………ッ♡ ヤります……♡」

「私もっ……♡」

 

 そう言いつつ彼女達はそれぞれの腕におっぱいを挟んで絡みつつも空いている腕を使いながら俺のチンポを手コキしていった。シュコッ♡シュコッ♡と二人の温かい手がチンポを包み込み、ゆっくりとシコっていく。両腕からはそれぞれの柔らかいおっぱいが伝わっていき、顔を合わせればキスをねだって来るオマケ付き。

 

「んちゅっ……♡ ぢゅるるるっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡ んちゅっ……ちゅぱっ……んはぁっ……♡ あふ……♡ 頭が……♡ だめ……♡ 気持ち良い……♡」

「んっ……♡ おチンポ熱い……♡ 握っただけでドキドキしちゃう……♡ んんっ……♡ 乳首もしっかり舐めて頂きますね……♡ れろれろ……♡ んちゅぅぅぅ……♡」

 

 色気全開のトロ顔で夢中になってキスしまくる雫と霧香。舌が絡み合って唾液同士が混ざり、口から離すと白く輝く唾液がアーチを描いてポタッと落ちていく。しかも一回では終わらず二回、三回と何度もキスを求めて来ては身体をがっしりと密着しながら抱き寄せ、彼女の柔らかなおっぱいが直に当たって来る。それに伴ってチンコの方も興奮してピクッと反応し、ずっとされるがままでやっている状態が続いたのか快楽が蓄積されてより興奮が高まっていく。

 

「ねえ……こっちも……ね……♡」

「ん……♡ んちゅっ……♡ ちゅっ……♡」

「俺を放っておいてレズプレイか?むっつり所かかなりのドスケベみたいだな♪」

 

 ずっと交互にキスしていたが、雫が霧香の口元まで近付くと舌を絡ませてレズキスを始める。まさかの行動に霧香は驚いたが、それに応じるように自分から舌を出して絡ませていき、お返しとして雫のおっぱいを揉んだりしてやり返した。二人のおっぱいはお世辞にも大きいとは言えないが、そこそこの巨乳程度で留まっていた。触ると指が軽く沈む程度で反発し、ぷるぷるとした艶やかな胸は吸いたくなる欲求が駆られる。

 

「あ……おっぱい吸っちゃお……♡」

「んひっ♡ やっ♡ い、いきなり吸わないでっ♡」

「中々エロくて良いじゃん。途中でシコシコするの止めてるけど、俺から擦るから好きなだけシとけ♪」

 

 雫の背後に回りながら勃起したチンポをマンコを擦り付けていく。擦ると雫のマンコがじわっと濡れており、触れると「あんっ♡」とエロい声を出すのも最高過ぎる。真っ正面からは口をベロベロになるまで汚され、おっぱいも指先で乳首を摘まみつつも先端をくりくりっと弄ったりして攻めていく。背後からはがっちりと掴みながらもこちらもおっぱいを触りまくり、マンコに指を突っ込みつつもクリトリスをピンッと弾いたりし、更にはアナルにも指を入れ込んでより快楽へゆっくりと落とし込んで行く。

 

「んっくぅっ……♡ ふぁっ……♡ んんっ……♡ も、もう擦らないでぇ……♡ ずっと焦らされたり指ばっかりじゃ足りないの……♡ ねえ……イジワルしないで……♡ お願いっ……♡」

 

 前座があまりにも長すぎて顔がトロトロに蕩けてしまった雫は可愛くおねだりしながら両指でマンコをくぱぁ♡と広げる。少しイジワルが過ぎたので機嫌治しとして要望通りに彼女のマンコに挿入してあげた。

 

「ふぁっ……♡ あっ♡ 駄目っ……♡ これ駄目っ♡ んくっ♡ ふぅっ♡ んんっ♡ あっ……♡」

「あ~、良い感じにマンコが締まって最高ぉ……♡ チンポ離さないように食い付くのエロ過ぎなんだけど♪」

「んんっ……♡ やっ……♡ イクっ♡ イっちゃうッ♡ ふぁぁッ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡」

 

 ひたすらマンコとおっぱいを弄られ過ぎてしまったのか潮吹きしてしまう雫。結構イジり過ぎていたのもあって、挿入した時にはかなりイキそうな顔をしていた。その為、即座にイケた彼女ではあったが、やっぱり中出ししてくれないとまだ満足は出来そうにない様子でもあった。マンコからじょわぁ……♡愛液が流れ、足元には簡単な水溜まりが出来上がる。勢い良くイって苦しそうにしながらも呼吸を整える彼女だが、そんな時間の猶予さえ与えずにただ奥まで突きまくった。

 

「お゙ぉッ♡ お゙ッ♡ ま゙っでぇっ♡ 今イったばかりだからッ♡ またイっちゃうッ♡ パンパンしないでぇっ♡」

「イクぞ雫っ……!中までしっかりとザーメン漬け込ませてやるからな……!イクっ!」

 

―――どぶっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅるるるっびゅくっ♡ どぷどぷっ♡ びゅーっ♡ どぴゅっ♡

 

 我慢もピークを迎え、そのまま絶頂してザーメンをマンコに中出しする。中出しの余波で雫は2度目の絶頂でイキ、舌を突き出しながらかなりのアホ面なアヘ顔でビクビクと痙攣していた。絶えぬ快楽に足腰や身体が震えて正気を保っていられなくなり、ついにはケダモノみたいな声を漏らすのみ。

 

「おへッ♡ オっ♡ おほぉぉぉ~……♡ お゙ッ♡ んお゙お゙ッ……♡」

「はぁ……♡ あんなにいっぱい子種が……♡ あ……♡ 想像してたら子宮が熱くなってきた……♡ あぅっ……うぅっ……♡」

「次は霧香の番だからな……!」

「入れてぇ……♡ あなたの大きいチンポ……私のおマンコに入れてぇ……♡」

 

 チンコを引き抜き、そのまま霧香にも挿入する。案外すんなりとチンコが入ったが、どうやら俺と雫がよろしくヤっている間にオナニーして自分から気持ち良くなっていたそうだ。どうりでマンコが濡れていた訳だが、入れる側としてはちょっと助かった所か。

 

「んッ♡ くぅぅぅ……んぁ……♡ 太いの……入ったぁっ……♡ はぁ……♡ んっ……♡」

「大分待たせたけど、いっぱい気持ち良くさせてやるからな!」

 

 待ちきれない様子の霧香にチンコをぶち込んでやると嬉しそうな艶のある笑みを浮かべながら喘いだ。ちょっとばかし身体が細いというのもあって抱き締めるのは容易いが、逆に力んで壊してしまいそうだ。そこを気を付けながら彼女を内側から壊していく。

 

「んぐぉっ♡ んぴぃっ♡ おきゅっ♡ お腹が熱くなっちゃうッ♡ 気持ち良いのがじんわり来ちゃってるッ♡ ほぉっ♡ おおおっ♡」

「良いねぇ……!マンコが吸い付いて中々離さねぇな!マジで腰抜けそうだ!ほら、お前も起きてコイツを気持ち良くさせてやれ!」

「あは……♡ さっきのお返し……♡ れろっ……♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」

「んくぅっ♡ ち、乳首ッ♡ それ今されたらッ♡ あっ♡ あぁっ♡」

 

 気絶していた雫を起こすと俺の言う通りに従いながら霧香にやり返す。ヤられる側として立場が逆転された霧香は反撃出来ぬまま悶え苦しむ。霧香の身体も雫と同じ様に細くはあるのだが、それでも良い肉質を持っていて柔らかく感じる。

 

「うぅぅぅっ♡ んぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡ イっちゃうっ♡ 乳首イキしちゃうっ♡ おっぱいペロペロ吸われてっ♡ おマンコもズポズポ犯されてぇっ♡ くぁぁっ♡ んあああッ♡ い、一気に攻められておかしくなっちゃうっ♡ あああぁぁぁッ♡」

「気持ち良いですよね……♡ これがさっき私がヤられた時の気持ち良い事ですよ……♡ ほら、よく感じて味わって、気持ち良くなって下さいね……♡」

 

 さっきヤられた事を根に持っていたのか、やり返して霧香を狂わせていく雫。ギュッとマンコが締まってギチギチになっていくが、俺のチンコの形に合わせて俺がイキやすい様に包み込んでくれる。中のヒダが全体をぞわぞわと撫でるように擦り、子宮口はぎゅーっと俺のチンコを吸い付きながら一切離さず、確実に中出しが出来る様に固定されている。その間にも雫が俺のアナルに指を突っ込みながら前立腺をコリコリと触り、キンタマを舐めたりして勃起力高めたが、その反動で俺も情けない声を漏らしてしまう。流石に舐められた時にはかなりゾワッとした。ギンギンになったチンコにズコバコされて霧香も俺もそろそろ限界が近付いて来た。

 

「く、来るっ♡ 気持ち良いの来ちゃうっ♡ もうイクっ♡ あぁぁっ♡ イっちゃうッ♡ イクイクっ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡」

 

―――どぷっ♡ びゅるっ♡ どくどくっ♡ びゅるるるるっ♡ ぼびゅっ♡ どびゅるっ♡

 

 チンコが耐えきれなくなり、溜め込んでいたザーメンを彼女の中へと注ぎ込む。中にいっぱい射精された彼女は強く痙攣しながら絶頂し、酷い声を上げながらペタりと床に倒れ込んだ。

 

 けれど、まだ足りない。まだまだ勃起しているチンコを前に二人も全然足りてない様子だった。お望み通りのまま彼女達との激しい乱交は続いた。




前回深羽の関わりを書いた事もあり、六ノ雫から一気に十二ノ雫まですっ飛ばせたのがデカかった。ありがてぇ……!
実際公式のルートだと同じ道をぐーるぐる往復して、同じ雑魚キャラを撃破しての繰り返しですもん。そりゃ省けるなら省きますよ。

本編終えたらオマケ程度でキャラを再選択して別々のシチュエーションを書きたい。今は残り少なくなって来たからさっさと終わらせたい故に雑になるんだけど……正直ギブアップ。一度頭がショートすると考えとか纏まらなくなるな。

次で一応ラスボスだから本編終了扱いにはなるけど、また加筆とかはしておこう。何度も何度もこれですまない……本当にすまない……。
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