※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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前回見直しとかした結果、見返してみたら密花を助けるシーンすっぽ抜けてる!?と気付きました。やっぱり見直しってマジで大事だったんやな……でも、公式だと普通に悪堕ちした密花さんを射影機で浄化させてハイ終わりだから特に書く必要あるか?と言われたら「うーん……」なのですが。


黒から白へ、孕ませの幽婚セックス (黒澤逢世)

 ラストもいよいよ近付き、喫茶くろさわの方でも異変が起きていた。本来ならば夕莉がラスボスである彼女と対峙する他に蓮と深羽も同様に異変に気付きながらも再び日上山へと向かう必要があるが、問題の大部分も片付いたので実質ラスボスに会うだけのルートしか残されていない。普通ならば部屋の中に霧が出るなどあり得ない光景が見え始めるが、裏を返せば最終章に入ったというサイン。これで心置きなく彼女を犯せるというものだ。

 幽ノ宮までひたすら進み、水上ノ宮へ続く道へと進んでいくと水に沈んだ女や濡鴉ノ巫女達が次々と出現する。本来なら襲い掛かって来る彼女達だが、これまでヤってきた影響が大きかったのか寧ろスケベな格好をしながら誘っている。自身が濡れているのを利用して乳首が浮き上がる位におっぱいをアピールしたり、何処から持ってきたのかスリングショットや乳首とマンコがハートの形に切り抜かれた全身タイツみたいなモノを着込んだり、俺のチンコをイライラさせまくってきた。それが分かっているのか妖艶な笑みを浮かべながら舌を舐めずり回したり、エロ蹲踞のポーズをしながらオナニーしたりするなどラスボスに入る前からセックスしたい気力が昂ってしまっている。

 

「ここから先は行かせないか、或いはようこそお越し下さいましたってか。それならこっちも問答無用でレイプさせて孕ませてやる!」

 

 一人でこの人数相手はちょっと時間が掛かるので分身を使いながら手当たり次第に目に映ったメスを犯しまくる。抱かれた瞬間に彼女達はメスのスイッチが入り、キスとかされると積極的にこちらの要望に応えてくれる。どの女も全て良い身体をしており、触れただけでも蕩けた顔を見せてくれる。顔を赤くしながら指でマンコを弄り、何時でもセックス出来るよう準備も整っている。

 

「随分と淫乱な誘いなんだな♪」

「そんなに俺のチンコが欲しかったのか?」

「あー、本当にお前可愛いわ。なあ、俺と付き合ってくれよ」

「絶対に孕ませてやるからな……結婚させて子沢山になるまで何度でもボテ腹になるまで犯してやるから覚悟しとけ……♪」

 

 女を落とす台詞を並べ、確実にこちらへ引き摺り込むようにする。囁かれた女達は子宮が疼き、言葉だけでもイって潮吹きを漏らす位にクソ雑魚と化していた。メスの悦びを自覚したのか皆一斉にチンコを迎え入れる様にマンコを広げたりして俺達オスを誘惑させ、そこから祭のような乱交が始まる。

 

「良いッ♡ 良いのぉっ♡ もっと突いて頂戴っ♡ あんっ♡ あぁっ♡ ずっと溜まってた性欲っ♡ 全部ここで晴らすの気持ち良いぃぃぃぃぃッ♡ あああっ♡ そこそこっ♡ そこ気持ち良いのぉっ♡」

「満たされるっ♡ 空っぽな私の中にあったかいのが満たされちゃうっ♡ あはぁっ♡ ずっと冷たい水に浸ってばっかりだったからぁっ♡ セックスで温かくなるなんて初めてっ♡ 身体がぽかぽかして頭も真っ白になっちゃうっ♡」

「し、幸せ過ぎてイクの止まらないっ♡ このおチンポがずっと欲しかったのっ♡ もう濡鴉ノ巫女なんてやってられない♡ 儀式なんて要らない♡ 男とチンポさえあれば充分なのっ♡ 幽霊になってもセックス出来るの最高ぉっ♡ もっと幽婚セックスしてぇっ♡」

 

 これまで犠牲になった彼女達の鬱憤、怨み、未練が俺とのセックスで塗り替えられていく。掴む事が出来なかった幸せをやっと掴めた彼女達は絶対に離さまいともっと求めて来る。ぷるぷると揺れる胸や尻を思いっきり掴んではぱちんっと弾いたりし、互いの愛液で濡らしながら肉と肉をぶつけ合いながら欲望の赴くままに性欲を発散させていく。子宮をほじくり返され、イキながら犯されていく彼女達は次々とキンタマの中に詰め込んだザーメンを子宮の奥までたっぷりと放ち、絶対に孕みたいと腰回りに足を絡ませてホールドしながらドクドクッ♡とザーメンが注がれる。快楽も、テクも、子種も、何もかも全部仕込まれていく。そうして彼女達は俺だけの理想のメスとして完成されていくのだ。

 

「さーて、先に進むとしますか……やっと黒キ澤に到着したー……随分と長かったな」

 

 後の事は全部分身達に任せて俺は最奥である黒キ澤へと足を運ぶ。ここら一帯は水なので若干動きにくい状況ではあるが、どの道彼女をどうにかしなければ呪いは続くのみ。何処かに居ないか探していると声が聞こえてくる。

 

「落ちる……落ちる……私はもうすぐ融ける……融けて、消える……早く……来て……私を受け止めて……」

 

 そこに佇む様に立っていたのは水によって黒く染められた黒澤逢世。彼女こそが今回のラスボスでもあり被害者の一人でもある。逢世はゆっくりとドス黒く秘めた目を俺の方へと向けていく。

 

「あなたはここへやって来た……黒キ澤へ……もう迷わなくても良い……黄泉へ落ちましょう……私が潰える前に……再び黄泉が溢れる前に……」

 

 その目に映るのは哀愁か、憎悪か。今となってはぐちゃぐちゃになって人を襲ってこちら側へ誘おうとする悪霊と化している。水の中は黄泉の水によって溺れて沈んだ濡鴉ノ巫女達が漂い、逢世と共に襲い掛かって来る。しかし……。

 

「下手に動くな。これじゃあキスすら出来ないだろ」

 

 そう従わせる様に催眠の言葉を投げ掛けると逢世はピタッと止まった。どうにか手足を動かそうにも動けず、ましてや脱出する事も出来ない逢世の元に俺は近付きながら彼女の顔を舐め回した。

 

「どうして身体が……や、止めてっ……!」

「一緒に落ちるんだったら先にお前が堕ちてくれなきゃフェアじゃねぇよな!しっかりと気持ち良いのを味わっとけ!」

 

 そうして俺は周りにいた濡鴉ノ巫女達を呼び込む。すると俺の元に完全にスケベになった濡鴉ノ巫女達が現れた。ある者は孕まされてボテ腹になり、ある者は脱がされて身体中に「ご主人様専用肉便器」とか「子供受精済み♡」など落書きされたり、ある者は濡鴉ノ巫女らしからぬドスケベな衣装を纏ったりと男を色欲で狂わせる彼女達の光景が逢世の目に広がる。それ所か自分に従っていた筈の濡鴉ノ巫女達が次々とあんな姿にされ、艶かしいメスの顔をしながら俺と共に近付いて来る様子に嫌な予感がしたのか拒もうとする様子も見受けられる。

 

「な、何をするのです……お止め下さい……!あぁっ!白無垢を……脱がさないで……!」

「お前等、こいつの身体をとにかく触りまくれ。一回イっても途中で止めるなよ」

 

 そう言って命令に従う濡鴉ノ巫女達は逢世の白無垢を脱がした後はひたすら彼女の身体を触り続ける。一体何がしたいのか困惑と恥辱で顔を真っ赤にする彼女だったが、彼女には触れられる度に感度が上がっていく催眠を仕込ませている。今はまだ何も起きないかもしれないが、時間がかなり経過するとその効果も発揮する仕組みだ。

 

「ん……♡ んっ……♡ ふ、触れてはいけません……♡ これではあなたと一緒に落ちるつもりが……あぁっ……♡」

「何言ってんだよ、要望通りに堕ちたいんだろ?何も間違ってもいねぇのにキャンセルとか図々しいにも程あるな」

「違っ……!そっちの意味では……あぁっ♡」

 

 腕、足、お腹、背中、尻、胸に巫女達の手が触れる。予め彼女達にはローションをつけているので瞬く間に逢世の身体はぬるぬるまみれになっていくだろう。また首筋や唇に顔などは舌が這いずり回り、マンコやアナルにも指や舌を突っ込まれて快楽がどんどんと上がっていく。

 

「んふぅ……♡ ふぅっ……♡ こんなはしたない事っ……♡ お願いですっ……♡ 止めて下さい……♡ この様なことされると身体が……♡ んッ……♡」

 

 効果が発揮されたのか身体をビクビクと震わせる逢世。感度は2、3、4……と上がり続けていくと同時に逢世の身体も敏感な身体へと変わる。ここでちょっと確認も兼ねて彼女の身体を触れようと腕を伸ばす。

 

「こんなだらしない乳と尻で男を誘惑させて結婚は羨ましいねぇ。まあ、結婚前に儀式で死んだけどな。でも死んでからご無沙汰だったんだろ?本当は久々の男で嬉しかったんじゃないのぉ?」

「そ、そんなつもりは一切―――」

 

―――がしっ♡ ぐにぃぃぃぃぃっ♡ ぐりぐりッ♡

 

「くひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡」

「嘘つくなよ。こんな胸揉まれてヨガっている癖して未亡人ぶってんじゃねぇよ。ほら、気持ち良いだろ?」

 

 胸を鷲掴みしながら引っ張ったりすると彼女の身体に強烈な快楽が走った。身体を大きくビクビクさせて気持ち良さそうにしている彼女だが、まだまだ追撃の手は休めない。

 

「幾ら言葉を並べても身体は正直だな♪乳首もこんなに勃起してるし、犯し甲斐のあるメスでホントにラッキーだよ。ちゅぅぅぅぅぅッ♡」

「んくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ そんな激しくされたらッ♡ んぷぅっ♡ じゅるるるっ♡ んーっ♡ んくぅっ♡ ぷはぁっ♡ あなた達も止めてっ♡ そこ舐めないでっ♡ ひうっ♡ お、おっぱい吸わないでッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

 俺だけでなく巫女達も逢世のおっぱいを吸い、揉みまくり、キスでトロトロにしながやうなじやマンコを舐めまくった。蓄積された快楽が大分響いたのか「ぷしゃぁっ♡」と潮吹きを漏らす音が鳴る。1回目の絶頂までに散々イジくられておかしくなったのか目の焦点が合わなかったりピクピクッと痙攣しながら涎を垂らしたりなどかなり壊れている状況になっていた。

 

「んゔッ♡ ぐぅっ♡ あ゙ッッッッッ♡ だ、ダメダメダメっ♡ もう触らないでっ♡ またイクッ♡ イっちゃうッ♡ ふぅぅぅぅぅッ♡ くぅぅぅぅぅッ♡ あぁぁぁぁぁッ♡」

「イっても終わりじゃないからな。お前が堕ちるまで何度でもイカせてヤるからな」

 

 感度もかなり大幅に上がったのか簡単にイクようになった逢世。おっぱいを揉まれるだけでもイキ、乳首を摘まれたり吸われたりしてイキ、尻を叩かれたりマンコやアナルに指を突っ込まれたりするだけでもイキ、更にはキスや臭いを嗅ぐだけでもイクようになっていった。快楽という毒薬によって頭がぶちぶちと焼き切られるくらいのデスアクメ。助けを呼ぼうにも呂律が回らず無様なイキ顔を見せ、マンコはじょわじょわと大洪水が起きている。その様子を俺はニヤニヤと見つめ、巫女達ももっと楽しみたいのかクスクスと笑いながら攻めるのを止めない。

 

「ぐびぃっ♡ ひぎぃっ♡ ひぐっ♡ ふごっ♡ お゙ごぉっ♡ ほごぉっ♡ うぅっ……ぴゅっ……ぶひゅぅっ♡ ふぎっ♡ んぐっ♡ ぶ、ひぃぃっ……♡」

 

 快楽漬けによって花嫁としての姿は見られず、今の逢世はまるでメス豚そのものとなっていた。足腰をガクガクと揺らし、思考も全部セックスでしか考えられなくなり、もっと気持ち良くなりたいメスの本能剥き出しで狂い堕ちていった。

 暫くすると巫女の一人が逢世の前に立つ。彼女はザーメンの詰まったボテ腹で足を広げると逢世の頭を手でぐっと押し込みながら自身のマンコに近付けた。そこから漂うマンコとザーメンの臭いに逢世の身体は反応してプシッ♡と潮吹きする。

 

「く、臭いっ♡ ザーメンの臭いがっ♡ や、やぁっ♡ 近付けないでっ♡ おぷっ♡ おっぺっ♡ くっせッ♡ ザーメンくっせッ♡ やだぁっ♡ 嗅がせないでっ♡ そんな臭い近付けさせたら……子宮が疼いちゃうっ♡ ザーメンの染み付いたマンコ……♡ 舐めたい舐めたい舐めたいっ……♡ 飲みたい飲みたい飲みたいっ……♡ 我慢出来ないぃぃぃぃぃッ♡♡♡」

 

 本能には抗えず、ケダモノのようにマンコを舐め尽くした。逢世のクンニ攻めに巫女も思わず喘ぎ声とマン汁を漏らし、そのマン汁を逢世がペロペロと舐める。彼女もイカせようと他の巫女達もクリトリスや乳首をつねったりして絶頂へと導こうとする。

 

「じゅるるるるるッ♡ ずるるるるるっ♡ うめっ♡ うめっ♡ ザーメン混じりのマン汁美味しいっ♡ もっとッ♡ もっと頂戴っ♡ パンパンに詰まったザーメンを私にも頂戴ッ♡」

「んくぅぅぅっ♡ んんぅっ♡ あぁっ♡ そこっ♡ もっと舐めてッ♡ ふぁぁぁっ♡」

 

 濃厚で激しいレズセックス。荒々しい逢世のクンニに感じながらも快楽はどんどん進んでいき、ついにはマンコから大量の潮吹きとザーメンを漏らした。勢い良くイったのか「ぶしゃぁぁぁぁぁっ♡」と逢世の顔面にヒットした。それでも逢世は潮吹きとマン汁の混じったザーメンを浴びると連鎖反応を起こして絶頂、絶頂、また絶頂と繰り返し何度もイキ続けた。

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ またイクッ♡ ザーメン浴びてイクぅぅぅぅぅッ♡ おほっ♡ お゙ッ♡ お゙ッほッ♡ じゅるるるるるッ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ぷへぇっ♡ ぐぇぇぇぇぇぷっ♡ ザーメン美味しくてゲップしちゃったっ♡ んはぁっ♡ あー♡ んくぅぅぅぅぅッ♡ おひっ♡ 潮吹きっ♡ マン汁ドロドロっ♡ スケベな汁が全部出ちゃうっ♡ ドスケベアクメ晒してガンギマリっ♡ こんなの堕ちない訳ないぃんっ♡ あああっ♡ もう我慢するのも逆らうのも止めますっ♡ 私、黒澤逢世はご主人様専用の肉便器花嫁になる事を誓いますッ♡ セックスだけあれば良いっ♡ 他はもう要らないっ♡ 儀式も何もかも全部どうでもいいのぉっ♡」

 

 黒は黒でもドス黒い男の欲望と性欲によって塗り替えられ、最後は堕ちてしまった逢世。あの頃の美しさや儚さはもう何処にも無く、あるのは淫乱、変態、下品という塊の表れが彼女を作り出した。吹っ切れた彼女は今か今かと尻を俺に向けて振り、淫靡にセックスアピールをする。

 

「お願いっ♡ 淫乱未婚おマンコに旦那様の孕ませデカチンポ下さいっ♡ 散々イってマンコがおチンポ欲しがって仕方無いんですっ♡ 旦那様に逆らった愚かな雌奴隷にお仕置きチンポで壊れるまでわからせて下さいっ♡」

 

 目にハートが映り込みながらチンコを挿入されるのを待ち続ける逢世。艶かしいボディも含めて彼女の厭らしさは限界突破をし、俺も思わず興奮が止まらない。マンコはもう充分に濡れているので勃起したチンコをそのまま奥までグッと挿入した。

 

「お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い、入れられただけでイっちゃったぁっ♡ おほっ、おほほっ♡ これが旦那様のおチンポぉっ♡ あぁっ♡ 幸せが止まらないっ♡ もっとイキたいのッ♡」

「完璧なドスケベになれて良かったねぇ♡ もう元の生活には戻れないねぇ♡ オラッ、さっさと排卵して子供を孕ませる準備しろこのメス豚♡」

「んふぅぅぅぅぅッ♡ 罵倒気持ち良いッ♡ 酷い言葉浴びせられてイクの最高なのっ♡ 最低なのにマゾアクメしちゃうッ♡ ふぅぅぅぅぅッ♡」

 

―――ずぷんっ♡ ぷしゃっ♡ ずぷんっ♡ ぷしゃっ♡ ずちゅっ♡ ぷしゅっ♡ ずちゅっ♡ ぷしゅっ♡

 

「おひっ♡ イ゙グッ♡ お゙ほッ♡ ほお゙ッ♡ イ゙グッ♡ イ゙グッ♡ イ゙グッ♡ イ゙グゥゥゥゥゥッ♡ おチンポハメハメしながらイクのぉぉぉぉぉッ♡」

 

 一突きするとプシッ♡と潮吹きが溢れていく。そこからリズミカルにパンパンパンっ♡と突けばマンコの方もプシッ♡プシッ♡プシッ♡と吹き荒れる。感度も相当高くなって肌が触れただけでも簡単にイケる程のクソ雑魚ボディとなった今ではされる事全てが逢世のイクスイッチとなっている。

 

「ふお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ん゙ッ♡ ん゙ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ イグイグイグッ♡ ドスケベ花嫁のマン汁、ぶりゅぶりゅお漏らししてイグぅぅぅッ♡ 旦那様に抱かれてパコパコしながらマゾイキぃぃぃぃぃッ♡ お仕置きチンポでわからされて何度でもイっちゃうぅぅぅぅぅッ♡ お゙ッ♡ お゙ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 子宮もおマンコもごちゅごちゅいって入口抉じ開けてるぅっ♡ んぎゅぅっ♡ か、カリ首引っ掛かってエグいッ♡」

 

―――ぶりゅんっ♡ ぶりゅんっ♡ ぶりゅんっ♡

 

「んぎゅお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ は、排卵してるッ♡ ボコボコ卵が産んでるぅっ♡ 排卵イキしてまたイっちゃうッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 身体だけでなく卵子すらも簡単に出せるようになった逢世。中の締め付けもかなり強くなり、擦るだけでもチンコを求めようと生き物みたいにぐねぐねと動き回っている。思いっきり搾り尽くす勢いで俺のチンコも引っ張られていく位にはヤバく、キンタマも暴れてザーメンを射精そうと鼓動が一層強くなっていく。

 

「あッ……!ふぅっ……ふぅっ……!もうイキそうだ……!そろそろ中に射精してやるからな……!最後は俺の嫁として相応しい雌奴隷の証を逢世に刻んでやるからな!」

 

 下腹部に触れるとピンク色の光が現れ、そこに淫紋が刻まれた。逢世が俺専用の雌奴隷として成った瞬間でもある。これを理解した逢世は今まで以上にメスの顔で悦び、より卵子を排卵しては子宮の入口をぱっくりと開けた。最後なのでペースを上げ、キンタマもよりフル稼働でザーメンを更に作り上げていく。

 

「嬉しいっ♡ 旦那様のお嫁さんになれて嬉しいっ♡ やっと幸せも掴めて赤ちゃん孕めるのぉぉぉぉぉッ♡ イクイクイクッ♡ 赤ちゃん孕み汁中出しされてイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」

 

―――ぶびゅっ♡ ぼりゅっびゅるっ♡ どぴゅっぴゅるっ♡ ぶりゅぶりゅっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぷどぷっ♡

 

「イ゙ッ♡ ぐゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ッ♡ おほおほおほッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」

 

 尋常じゃない量のザーメンが逢世の子宮に注がれ、お腹も妊婦よりも比べ物にならないボテ腹になっていった。破裂でもしたら大変なので身体を治したり痛みは能力でカットしたりと大変だが。

 

「あぁ……♡ こんなに子種汁がたっぷり入ってるなんて……♡ 嬉しくてまたイっちゃいそう……♡ あ、そうだ……♡」

 

 逢世は脱ぎ捨てられた黒に染まった白無垢を持って来るとエロ蹲踞をしながら白無垢の上に乗った。そして―――

 

「ちゃんとした幽婚にしたいから……着物は白無垢じゃないと……♡ こんな黒いのなんかじゃ気に入らない……もっと白く染めてあげないと♡ だから……折角ご主人様が注いでくれたザーメンで……この黒い着物を白無垢として染めてあげるッ♡♡♡」

 

 ぶりゅぶりゅっ♡と吐き出る音と共に大量のザーメンが白無垢に降り注いだ。黒かった白無垢はザーメンによって染み込み、純白とは程遠い黄色混じりの汚れた白へと染まっていった。

 

「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ おマンコからザーメン溢れてイクぅぅぅぅぅッ♡ ほォッ♡ オ゙ッ♡ ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ドバドバ出るっ♡ もっと出るっ♡ ザーメンで着物が白に染まってイクぅぅぅっ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ほらもっと早くッ♡ 早く汚れろっ♡ おマンコくちゅくちゅっ♡ ザーメンどぴゅどぴゅっ♡ 溜まったザーメンをもっと漏らせっ♡ イケっ♡ イケイケイケっ♡ ガニ股おマンコオナニーアピールしながら着物を汚しちゃえっ♡ ご主人様のザーメンで出来た白無垢を着て幽婚セックスっ♡ イってイってイキまくって、ザーメンの臭いに包まれながら永遠にイキ続けるのぉっ♡ 子供を沢山孕んでボテ腹近親相姦ッ♡ 親子一生雌奴隷になるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

 

 気付けば逢世の姿は死ぬ前のあの美しい姿に戻っていたが、あの頃の逢世はもう戻らない。男を知った彼女はこれからも俺だけに股を広げて犯され、子供を孕み、快楽に溺れていく。汚れた白無垢を着直し、ガニ股でボテ腹となった姿を俺に見せながら舌を舐め回し―――

 

「これからも……ずっとお側に居させて下さい……旦那様……♡」

 

 プシッ♡と潮吹きを漏らし、ザーメンを垂らしながら服従する彼女の誓いに再びチンコが勃起した。




長かったこのシリーズも一応の形で完結出来ました。本当に長い間ありがとうございました。今後これから書く予定は……まあ、一応はあります。公式がまた続編を出すか、前々から言ってた内容もちょくちょく書くか、或いは既に書いたキャラを使ってシチュエーション別にまたもう一度書くのもあるかもしれません。まあ、それも不定期だとは思うのですが、そもそも不定期と言っておきながら早く書かないとと自身を急かしていたのが悪いというか。下品に特化して書いてみたけど、書くまでに色々やる事多すぎたわ!もうやりたかねぇ!疲れた!(白目)

とにかく一旦は終了したいと思います。それまではまた色々とやる事があるかもしれないので、気を長くして待って頂ければと。

それでは改めまして本当にありがとうございました。また次の話で会いましょう。
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