※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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やっと番外編投稿できましたわ。やろうとしてもどうしてもやり切った後の燃え尽きた感が凄くて中々手を取る事が出来ませんでした、申し訳ない。ともあれ元々不定期だと言ってたのにどうしてもやらなくちゃと変な使命感駆られるからどうしてもキツくなるのよね。


外伝2 その後のあれやこれ
家庭環境が複雑な女の子に癒しセックス (あやね/片品紡)


 濡鴉はこれにて終わり……なのだが、実はまだちょっとだけ残っている女が二人居る。その二人はメタ的に言うと公式本編終了後に解放されるオマケモードみたいな立ち位置で余り本編には絡まなかった二人ではあるのだが、公式スタッフの些細なコラボという感じでひっそりと仕込んでいたのかもしれない。

 そんな訳で例の二人を犯しに行きたいのだが、俺がわざわざ日上山に行かなくともどうやら向こうからやって来た様子だった。

 

「すまない、依頼の探し人を見つけたのだが」

「お、いらっしゃい」

 

 そこに現れたのは女の忍者が一人の少女を連れて来ていた。忍者というには何とも奇抜なデザインで少しずらしたらおっぱいがポロリと見えてしまいそうになる程のドスケベな雰囲気が漂わせるが、当の本人は何処吹く風と言わんばかりにクールな表情をしている。彼女こそが霧幻天神流「覇神門」の使い手と呼ばれる「あやね」。知っている人ならお察しだろう、彼女はあの会社の同作品であるデッド・オア・アライブの人物である。俺が先程述べたコラボというのは彼女の事で、零もDOAのみならず色々とコラボしていたし、逆にDOA側も色々とコラボする程有名作品である。そんでもって隣にいる少女は「片品紡」と呼ばれ、このオマケモードのみ登場する人物である。

 

 この二人が一体どういう関係なのか少し解説しよう。まず紡の方はこれまた家庭の事情が複雑になっている。彼女は日上山で行方不明になったと思われる少女の一人で、不幸な家庭環境で育てられた。大切に育てられた異父姉妹の姉とは対照的に家族から疎外され、コンプレックスを感じ続けて育った為、家庭での人間関係から失語症になってしまったという強烈な経験がある。何度も自殺未遂を繰り返していたそうだが、その内に日上山に誘われる事態へと発展。蜜花の知人である医師から影見依頼が寄せられるが、家族によって取り消されている。この様子からして毒親の傾向が強い様子が見受けられる。

 一方であやねはそのままの性格で、呪われた出生ゆえ闇に生きることを定められた。異父姉妹の姉にかすみがいるが、自分とは逆に恵まれて育ったかすみに対して殺意を抱いていたのは原作通り。後に和解となって仲良くはなったらしいが。一門の中でも屈指の実力者で天下くノ一と呼ばれた彼女はひょんな事から紡と出会い、彼女に紫糸と呼ばれる腕輪?ミサンガ?とにかくそれを紡に渡したそうなのだが、彼女が行方不明だと知って捜索する形となっている。あやねが何故そこまで紡に肩入れするのは自分と同じ境遇で立たされている紡を見て放っておけなかった、という感じだろうか。

 

 そんな感じで大雑把な説明はこれ位。ちなみに俺とあやねとの関係についてだが、何故かキャンセルした家族の行動にどうも不信というか違和感を感じ、打ち切られた後でも独断で捜索を続けた時に彼女と出会いつつ情報共有したら両者とも同じ人物を探していたという関係としておいた。で、今オマケが終わって無事に喫茶くろさわへ立ち寄ったという形だ。クリア後は紡の失語症は少し良くなり、何とか喋れるまでには回復してるという。

 

「それでどうする?このまま彼女を家族の元へと返すつもりか?俺としてはそれでも一抹の不安が見えてしゃーないんだが」

「ああ、全く同意だ」

 

 正直あの家族に返してやるのはどうかと思う。あんな前代未聞の捜索打ち切りを申し出た程だから、ここに居る全員にとってプラスにはならないだろう。たった些細な理由で彼女を疎外にした家族の事だ、今返しても嫌な未来が待ち構えているとしか言えない。これにはあやねも複雑そうな顔をしていた。

 

「向こうは居て欲しくなさそうな希望だし、そんな事をする位なら養子にして良いと思うんだが……どうかな?」

「そうだな、私もそれで良いと思う。紡は?」

「私……帰りたく……ない……家族に……なりたい……」

「よし、決まりだな。じゃあ今日からここが君の家だ」

 

 少し考えてから紡は俺の養子となり、これから俺と嫁達と一緒に暮らしていくのが確定した。トントン拍子に話は進んだので後は紡の元家族に催眠を掛けておき、こちらに来る事は一生無い様に仕向けておいた。

 

「さて、一通り依頼も解決したからな、報酬を貰いたい」

 

 そう言ってあやねは自身の服を全部脱ぎ出した。元々からあんなドスケベな衣装をしており、プルンッ♡プルンッ♡と隠されていた巨乳が露になって俺を誘惑させる。

 

「ザーメンの提供と子作りセックス……だったな。こちらとしては何分ご無沙汰だったからな……楽しませて貰うぞ♡」

 

 ペロッ♡と舌を舐め回し、艶かしく近付いて来るあやね。紡は彼女の豹変ぶりに驚きはしたが、じっと目が離せないでいた。

 

「紡の前でこんなに勃起して……もっと欲しくなるわ……♡ じゅるるるるるッ♡ じゅるっ♡ ずずずずずっ♡」

「くぉっ……!いきなり凄いフェラチオ来やがった……!」

 

 俺のチンポにしゃぶりつき、ズルズルと汚い音を鳴らしていく。あのクールな忍者であるあやねが下品にフェラチオしている光景が今目の前で起きているというだけでもかなり興奮する。

 

「じゅるるるるる♡ はぁ……♡ この濃厚なオスの臭い……♡ 男とまぐわう機会など早々に無かったからこんな気持ちになるのは初めてよ♡ んぷっ♡ んちゅっ♡ こんなにガチガチになって……キンタマも……ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ♡ パンパンに膨らんでる……♡ はぁ……♡ おマンコの疼きが止まらないわ……♡」

「随分と手慣れているんだな……!忍者からすればこの程度の色仕掛けは簡単かもしれないな……!うぐっ……!おぉっ……!そこそこ……!」

 

 ねっとりと撫で回す様な舌の動き。蛇の様にチロチロと動かし、奥までずっぷりとバキュームイマラチオが連続で襲い掛かる。これには思わず腰が抜けそうになるが、俺も必死になって耐え続けた。

 

「あ……♡ あっ……♡ んんっ……♡ ああっ……♡」

「ちゅぷっ……あら……♡ 紡も興奮しちゃったのかしら♡ 顔が真っ赤♡」

 

 ずっと見ていた紡自身も気付かない内にオナニーしており、それぞれの手でおっぱいを触ったりマンコでオナニーしてたりと可愛い喘ぎ声を漏らしながら感じていた。「折角だから貴女も脱いでからオナニーしなさい♡」とあやねが命じると紡は一瞬戸惑いつつも少しだけ吹っ切れながら全部脱いだ。

 

「こっちに来なさい♡ ほら、これが男のおチンポよ♡ このおチンポを気持ち良くする為にこうやって……じゅるるるっ♡ ちゅぅぅぅぅぅッ♡ ぷはぁ……♡ 舐めたり吸ったりするのよ……♡」

 

 俺をお手本代わりとして丁寧にセックスについて教え込むあやね。紡はドキドキしながらあやねの言う通りにペロペロとチンコを咥えて舐めていく。一度もセックスした事が無いという未経験特有のぎこちなさが良く分かる。

 

「んっ……♡ んくっ……♡ ちゅっ……♡ じゅるっ……♡ れろっ……♡ ちゅぱっ……♡」

「そうそう、その調子よ……♡ 初めは上手く行かないかもしれないけど、やっていく内に段々と慣れていくからね♡」

 

 あやねのえげつないフェラチオに比べて紡はまだ優しい方だ。何度か交替してやるが、殆どあやねのフェラが断トツで引っ張られていくというか全部吸い寄せられるというか、とにかく凄いの一言だった。今だって彼女のフェラチオの猛攻は続き、寧ろ独占状態となっている。

 

「れろれろれろッ♡ じゅるるるぅぅぅッ♡ んはぁっ♡ 気持ち良くなってきたでしょう? ほら、おチンポの先から我慢汁がトロトロ~って溢れちゃってるわ♡ こんな我慢汁だけでもネバネバしてて……んんっ♡ それでいてザーメンの味と臭いがツンと効くわ♡ キンタマもこんなにパンパンに膨れ上がっちゃってかなり溜まっている……これは期待出来そうね♡」

 

―――ちゅこちゅこっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ くちゅっくちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡

 

「シコシコ……♡ シコシコ……♡ ぬちゅぬちゅ……♡ ぬちゅぬちゅ……♡ おチンポシコシコされて気持ち良いよね~……♡ おっぱい見ながらシコられる気分はどう? あはっ♡ ピクッて反応してる♡ 本当に変態なのね♡」

 

 からかう様にボソボソと囁かれる小悪魔的なASMRボイス。口以外にも手コキでシコシコ♡ぬちゃぬちゃ♡と扱かれてはピクピクっと反応していく。そこにあやねのメスの顔が間近で見えているこの状況……興奮しない訳が一切無い。というか巨乳と顔が完璧な時点で殆どの男は喜びと気持ち良さであっという間に絶頂して果ててしまいそうに思えてならないが。

 

「俺のザーメンがそんなに欲しいだなんてな……幸せそうな家族計画でも作る気か?」

「れろっ♡ そうよっ♡ 私にとって愛してるのは貴方だけなんだから♡ 私の卵子を全て貴方に捧げても良い♡ いっぱい孕ませて、子供を沢山産んで、忍者の世界に囚われない人生を送らせてやりたいの♡ 私の様にならない為にっ♡」

「そいつは素敵だな!だけどそんなんで俺が満足なんて出来ると思うか!お前以外にもまだ女は居るんだろ?そいつらも纏めて俺だけの雌奴隷にしてやるから連れて来い!」

「全く……そう言うと思ったわこの鬼畜♡女誑し♡強姦魔♡そこまでしてボテ腹になった私達の姿を見たいなんて、とんだ変態ご主人様ね♡」

「黙れこのメス豚ァ!お前は俺のチンポでもしゃぶってろ!」

「んぷぅぅぅぅぅっ!?」

 

 頭をガシッと掴みながらオナホの様に扱い、腰を激しくヘコヘコ振りまくった。まさかの反撃にあやねは反応が遅れたが、苦しそうにしながらもチンコに吸い付く。

 

「抜け忍となったお前にとやかく言われる筋合いはねぇだろうが!というかチンコ咥えている時点で説得力が無いのにわざわざ刃向かうのかこのメス豚は!メス豚はメス豚らしく肉便器としての役目を果たしやがれ!」

「おぷっ♡ ぷぅっ♡ ぷぺっ♡ ごぉっ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙ごッ♡」

 

 口の中が全部チンコの臭いと味で塗り尽くされる。しょっぱいような苦いような、とにかく普通ならばとても味わいたくないモノであるよは間違いない筈。けれど、催眠の前ではそれすらもお構い無しに蹂躙していく。或いは彼女の女としての才能が開花したのか、その嫌悪感抱く味すらも好みの味となって堪らなく美味しく感じる様になっていった。

 

(んひぃぃぃぃぃッ♡ 喉までチンポの味がしちゃうぅぅぅッ♡ 頭をガッチリと掴んで絶対に離さないって意志を感じるっ♡ レイプっ♡ そうよこれはレイプよッ♡ 私は今大好きな彼にレイプされているのッ♡ 道具の様に雑に扱いながらレイプされているのに子宮が悦んでいるっ♡ おぇっ♡ く、臭いっ♡ ザーメンの臭いが鼻を通ってるっ♡ 嫌なのに癖になっちゃうぅぅぅぅぅッ♡)

「おいおい、涙を流すほど嬉しかったのか?変態なのはお前の方だろうがよ!こんなデカチチぶら下げて忍者名乗るとか恥ずかしくないの?デカパイアピールして男に媚びるメス豚忍者だろコレ。オラッ!抜け忍止めてヌキ忍しろよっ!口の中の涎が分身しまっくって混雑してるぞ♡」

 

 イマラチオもしながら必死に吸い続けながらもマンコも指でくちゅっくちゅとイジり、キンタマもモミモミしながら俺の射精力を高めさせてくれる。じっくりと長くイマラチンポマッサージでゾクゾクと射精寸前まで快楽が近付いて来た俺はラストスパートをかけてより強く掴みながらもっと腰を振って喉奥をゴリゴリと鳴らしながら射精の準備へと入る。

 

「オラッ!そろそろ射精すぞ!俺のわからせ濃厚ザーメンをしっかり飲み干せぇぇぇぇぇッ!」

(ああっ♡ もう射精すのね♡ 良いわ♡ 貴方のザーメン沢山頂戴ッ♡ いっぱい私にぶっかけて♡ 私の口と顔をザーメンで染めてぇっ♡)

 

―――どぴゅっ♡ びゅるぶっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅるびゅるっ♡ ぼびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぷどぷどぷっ♡ びゅーっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「んぷぅっ♡ おぷっ♡ んぷぅぅぅっ♡ んふっぅぅぅっ♡ おげっ♡ ゲホッ♡ ぷぷぅっ♡ きゃっ♡ ああんっ♡ 凄いっ♡ こんなにいっぱいっ♡ きゃぁっ♡ もっとかけてぇっ♡ んぅぅぅっ♡ あはぁ……♡ ザーメンが顔に♡ んっ……♡ じゅるっ……♡ ふぁ……♡ んんっ……♡ ギトギトして臭い……♡ でも美味しい……♡ んちゅっ……♡ あ……♡ あぁ……♡」

 

 溜め込んでいたザーメンを外へ押し出される様に全部射精されていく。とめどなく流れるザーメンは彼女の口から喉奥を通り、ビチャビチャと胃の中をザーメンでギトギトに汚していった。あやねは必死にザーメンを飲み干そうと頑張ろうとするが、俺の射精す量が多かったのか口からザーメンが溢れては逆流し、顔にベッタリと大量のザーメンが飛び散った。付着したザーメンを口に運んでからゆっくりと味わい、軽くトリップするあやね。彼女の変わり様に紡は困惑と興奮の感情がぐちゃぐちゃに混ざりながらもマンコはじゅわっ……♡と濡れていた。

 

「んふ……♡ ちゅっ♡」

「んぷっ!? んんっ♡ んーっ♡ んんんっ♡」

 

 チラッと紡の方を見てからあやねは彼女にキスした。直後、彼女の口の中に舌が捩じ込まれると同時にあやねの口に溜め込んでいたザーメンが紡の口の中へと運ばれていく。要は口移しで紡にザーメンを飲ませたのである。ザーメンを飲まされた紡はうっかり飲み込んで咳き込んでしまうが、男とザーメンの臭いに当てられて発情。身体が反応し、メスとしての本能が刺激されてマンコがびしゃびしゃになっていく。

 

「はぁっ……♡ はぁっ……♡ 身体っ……♡ 変っ……♡ おマンコ……触りたい……ッ♡ ひきっ……♡ やっ……♡ ダメっ……♡ 触ると……余計……酷くっ……♡ あっ♡ あああッ♡ ああああああああああッ♡♡♡」

 

―――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷぴゅっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるるるるるっ♡

 

「くああああああああああッ♡ ダメっ♡ 気持ち良いの止まんないッ♡ くひぃぃぃぃぃッ♡ いいぃぃぃぃいいいッ♡ かぁぁぁぁぁっ♡ かはっ♡ はッ♡ はッ♡ はぁッ♡」

 

 身体の疼きが止まらず、無理矢理にでもオナニーして発散しようとする紡。しかし、それが返って悪化させてしまい、指を動かすスピードが早くなっていく。その内簡単に絶頂してしまい、派手に潮吹きをバラ撒いて身体をビクビクさせながら床に倒れ込んだ。そんな彼女の様子を賢者タイムしながら落ち着いている俺は端から見ればクズにしか見えないのだが。

 

「ふぅ……射精した射精した……マジで腰抜けそうになるほど気持ち良かったわー♪でも、一旦回復しないとな」

 

 流石にイマラチオだけで終わりにするには勿体無い。エナドリや精力剤を飲みつつ、能力を使って休めていくと身体の怠さが無くなり、更には奥からじんわりと温かくなっていく感覚が走っていき、再び俺のチンコから活気が戻っていく。完全に回復してまた勃起した俺のチンコを見てあやねは「あら♡」と気付きながら俺をまた誘惑してきた。

 

「ねえ、まだ出来るよね……♡ ほら、さっき射精したばかりなのにもう復活してる……♡ そうこなくちゃ……♡」

 

 あやねは自身の巨乳を使いながら俺のチンポを胸に挟みながらパイずりした。ガチガチの勃起チンポはデカパイに包まれてぐにっ♡ぐにっ♡と乳の中で暴れ回る。この絶妙な柔らかさと弾力が俺の理性を吹っ飛ばして来る。

 

「ふふっ♡ どうよ私のパイずりは♡ 男って皆おっぱいが大好きなんだからパイずりで嫌がる人なんて居ないわよね♡ 昔は胸なんてあるだけ邪魔だと思ってたけど、貴方が気持ち良くなってくれるなら今のままでも良いかもって思ってるのよ♡ 今度はかすみと一緒にデカパイ同士のダブルパイずりでとっておきの気持ち良いのをお見舞いしてあげる♡」

「そいつは楽しみだな♪おほほほほっ♡」

 

―――たぷんっ♡ たぷんっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡

 

 リズミカルに打ち付けて刺激して来るあやねのおっぱい。ローションの代わりのザーメンが程よく滑らかにしてくれるのでこれまた気持ちが良い。上下に激しく叩きつけたり、左右にぐにぐにと揺らしたりとデカパイの持ち味を活かしながら俺のチンコを容赦なく攻めまくる。そこに亀頭部分をじゅるじゅるっ♡と吸いとる追撃も入り、触れただけでも反応してしまう位には敏感になり始めていた。

 

「ほらほら……♡ 頑張って私のおっぱい耐えているけどさっさと射精した方が楽になるわよ♡ ここで踏ん張っても身体に毒なんだから、変な意地を張ってないでお姉さんに情けない射精ぴゅっぴゅっして射精しちゃいなさい♡」

 

 ぞわりぞわりと中々S的な言葉を呟くあやね。言葉弄りも交えてのパイずりが数分間続き、今にでも限界が迎えようとしていた。完全に舐め切ったメスガキみたいな顔を浮かべたあやねに俺のチンコはイライラを増しながらついにはザーメンをびゅっ♡と漏らしてしまう。

 

「きゃっ♡ あんっ♡ おっぱいの中で激しく暴れてるっ♡ 熱いっ♡ 熱いザーメンがおっぱいに伝わって気持ち良いっ♡ やだっ♡ 変な気分になっちゃうっ♡」

 

 いっぱい射精した後に胸を広げると、ねっとりとしたザーメンがブリッジを作りながら糸を引いていた。とりあえずまだ本命が残っているので三度目のエナドリと精力剤を摂取。ここまで来ると何時死んでもおかしくないんじゃない位に過剰摂取してるので、流石に休まないとマズいかもしれない。けれど、マンコを中出しするまでは終われないので能力を使って強引に回復させ、身体の怠さも消しながら本番へ。暫く絶頂の余韻に浸っていた紡を起こし、紡とあやねのマンコを並べていく。

 

「ほら来て……♡ 私達のおマンコこんなに濡れちゃって我慢出来そうにないの……♡ 早く貴方のおチンポを入れて♡」

「安心しな、これからたっぷりとお前等を可愛がってヤるからなッ!」

 

 勃起させたチンコで二人のマンコを擦ってから一気に奥までどちゅッ♡と挿入。互いに入れたり抜いたりを繰り返しながら断続的に短めの喘ぎ声を出していく。あやねは生チンポがやっと来たと悦んでいるのに対して紡は初めてのセックスで挿入した瞬間に電流でも走ったかの様な快楽が全身に渡り、1発で潮吹きを漏らした。

 

「んぉぉぉぉッ♡ これこれぇっ♡ このチンポが欲しかったのぉぉぉぉぉッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ ん゙お゙お゙ッ♡ ぎもぢぃぃッ♡ クソデカチンポでマンコをグリグリほじくられて気持ち良いのぉっ♡ 男性経験の無いほぼ処女マンコ貫かれて嬉しイキしちゃうッ♡ おほおほっ♡ ほぉぉぉぉぉッ♡」

「ふぎぃぃぃぃぃッ♡ おほッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ な、何これッ♡ こんなのッ♡ 知らないッ♡ 頭が割れちゃうッ♡ ダメっ ふぁっ♡ ああっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

 

 チンポを挿入された事で変態モードに入ったあやねはとことん淫らに堕ちていく。どちゅっ♡どちゅっ♡と肉の弾ける音が鳴り、彼女の子宮までの道をチンポで埋め尽くしてはぐちゅぐちゅに掻き乱していく。互いの性器から漏れ出す我慢汁が絡み合い、そこから臭くて癖になりそうなフェロモン混じりの淫臭がむわっ♡むわっ♡と部屋の中に充満していく。たぷっ♡たぷっ♡と揺れるおっぱいをガチィッ♡と揉みし抱き、子宮の入口を抉じ開ける様に奥まで突きまくる。

 逆に紡は1発目で絶頂するもそこから止めずに容赦の無いピストンを延々と続けていく。あまりの気持ち良さに顔がぐちゃぐちゃになって女の子がしてはいけないアヘ顔にもうなっているのだが、それを無視してでもヤり続ける。クリトリスや乳首をこねくり回しながら気持ち良い弱点を攻めていき、確実に孕める様に徹底した「マッサージ」を行っていく。

 

―――パンパンっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ むにむにっ♡ むにぃぃぃぃぃっ♡ くちゅくちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅんっ♡

 

「そこぉっ♡ そこ撫でられながらパンパンされるの良いッ♡ もっとッ♡ もっとしてぇっ♡ 私を愛してぇっ♡」

「お父さんッ♡ お父さんのおチンポッ♡ 気持ち良いよぉっ♡ 私っ♡ すっごく満たされるのッ♡」

「男に抱かれて女の子みたいな甘々モードになるとか可愛いな♪しっかりと甘やかしセックスで立派な雌奴隷にしてやるからなッ♡養子縁組近親相姦パーティー万歳ッ♡」

 

 どちらも不遇な環境に恵まれて育てられてしまった経験上、二人に足りなかったのはこういう愛なのかもしれない。こうしてセックスしている間にも二人はどっぷりとハマってしまい、積極的にセックスしようと自ら動いていく。腰を動かし、空いている口はそれぞれレズキスしたりおっぱいをしゃぶりながら吸ったりと快楽を蓄積させるのを忘れずに実行し、ギュウギュウ♡ミチミチ♡とマンコを強く締め付けていく。俺のチンコも淫らで元気そうな二人の姿にビクビクッ♡と興奮している様子だ。

 

「お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ほッ♡ お゙お゙んッ♡ 淫乱メス豚忍者のイク所を見てぇっ♡ んひぃっ♡ おチンポズポズポされてお漏らしアクメしちゃうッ♡ んひぃぃぃぃぃッ♡」

「イグぅっ♡ またイグぅっ♡ ふぎゅっ♡ ふぅぅぅっ♡ んぅぅぅぅっ♡ 幸せっ♡ 幸せ過ぎちゃうッ♡ こんな幸せ知ったらッ♡ もう家族の元に戻れないッ♡ 戻りたくないッ♡ あんな家族の事全部忘れる位にもっと犯してッ♡ 塗り替えてぇっ♡」

 

 どちらも快楽で頭が壊れてしまい、家族や嫌な記憶すら全部忘れてしまう位には没頭していた。それほど彼女達の乱れた姿がエロかったのだろう、俺のチンコも何度かヤっている内に限界が迫っている。このチャンスを絶対逃す訳には行かないと強めのピストンで何度も突き、ザーメンもしっかりと溜めてから子宮の奥まで貫きながらドチュッ♡と勢い良くザーメンを放出した。

 

―――ぶりゅぶりゅっ♡ ぶりゅりゅりゅりゅっ♡ どびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅるるるるっ♡ びゅぅぅぅぅぅッ♡

 

「「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ いっ、ぎゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡」」

 

 濃縮、濃厚、100%受精するザーメンを二人のマンコに注ぎ込む。大量に放出されたザーメンは卵子目掛けて一斉に突撃し、受精済みの卵子でも防御無視の貫通攻撃を仕掛けていく。受精する度に「お゙お゙んッ♡」と反応して絶頂する姿に思わずビュルッ♡とお漏らしザーメンが溢れていく。

 

「可愛い可愛い子供が出来て良かったな♪これからもずっと犯してイカせてヤるから覚悟しとけよメス豚共♡」

 

 ガシィィィッ♡と最後に二人のおっぱいを揉みながらニヤッと最低な笑みを浮かべる。これから本編ではあり得なかった最高の家庭が築けると思うと堪らなく興奮して勃起が止まらなかった。二人にとっても幸せな淫乱性活を迎える事になってもな。




今後は何かテキトーにこれだと思ったキャラを書くかも。完結扱いですが今後ともよろしく。
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