※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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続いて二人目……いや、二人犯す事になってるんですが。今回書くのは淫乱診察室から杉本翔子と小柳愛でございます。特に杉本翔子は病院以外でも活躍してたし、何よりもあのエロボディがまた俺の性癖をぶち壊すには破壊力高すぎでした。こんなお医者さんいたら何度でも通ってパコって玉砕覚悟でプロポーズしたくなるでしょ。


セックスカウト (淫乱診察室 杉本翔子/小柳愛)

 健司は本州の何処かにある診療所に足を運んでいた。健司の身体は健康そのもので仮に病気になっても能力使ったりすれば病院に行かずとも完治する事は可能だ。しかし、わざわざ病院にまで行く必要があるのはとある目的の為に行く必要が生まれたのだ。

 

「さて、ここか……」

 

 辿り着いた診療所は特に目立った所は無い至って普通の診療所。とりあえず中に入ってみると診察とかやっている時間帯だというのに俺だけしか居ない。受付も兼ねている助手のナースがニコッと笑顔を向けながら迎え入れてくれる。

 

「こんにちは。今日はどの様な診察でしょうか?」

「すみません、予約は取ってはいないんですが……ある「特別な診察」をお願いしたくて。ナースさんとお医者様との診察希望で」

 

 そう呟くとナースはきょとんと頭に?を浮かべたいたが、ズボン越しにバキバキに勃起させたチンコを見せると「まぁ♡」と甘い声を溢しながら察してくれる。そして―――

 

「分かりました、特別診察1名様ですね。少々お待ち下さい♡」

 

 そう呟くとナースは出入口に進み、「今日の診察は終了しました」という掛札を扉の入口に掛ける。掛け終えると医師の元に相談しに言ったのかバタバタと駆けつけて暫く経った後に呼び出されの声が響き、それに従うように俺は診察室へと足を運ぶ。

 

 

 

―――この診療所はナースと女医師が大変ドスケベでセックスしたいという願望を強く持っている淫乱診察室であった。

 

 

 

 

 

 診察室へ案内されるとそこには一人の女医師が座っていた。身体は少し褐色で艶かしい目と口、そして多くの男がその視線に釘付けになりそうな爆乳。助手のナースも可愛くて医師にも負けず劣らずのおっぱいを持っている。

 

「初めまして。本日は貴方の担当をさせて頂きます杉本翔子です。こちらは助手の小柳愛ちゃん」

「よろしくお願いします♡」

「こちらこそよろしくお願いします」

 

 簡単な挨拶と自己紹介も軽く済ませ、本題の内容へと話を移し変える。翔子は見定めながら健司に話を持ち掛ける。

 

「さて、簡単な挨拶はこの辺にしておいて……本題に入るけど、貴方……種津健司さんは何処まで知っているのかしら?」

「詳しくはあまり言えませんが、俺はちょっとした繋がりのある耳を持ってましてね。職業柄こういった情報は掻き集めるのが得意なんですよ」

「新聞記者?それとも裏社会の住人?」

「どちらも不正解。正解は探偵です」

「あら、そうなのね。でもそんな探偵さんがどうしてウチの所に?特別診察があるなんてホントに信じていたりするの?」

「普通は念入りに確かめたりしなけりゃここまでやって来なかったりはしないさ。だが、何よりも一番の目的は……二人のそのエロそうな身体が目的だな。ホームページの紹介プロフィールを見た時からこのメス達を犯したいってムラムラしてた。だから噂を聞いた時にはオナ禁してまで頑張って溜めたのさ。アンタ達もコレが欲しくて堪らないんだろ?」

 

 包み隠さず己の欲望を目の前にいるメス二人にぶつける。ギチギチに勃起したチンコは今にでも射精したくて何度もビクンッ♡ビクンッ♡と膨張しており、突き破る勢いでズボンから完全に浮き出ていた。それを見た二人はクスッと笑みを浮かべつつ舌をペロッと舐め回した。

 

「ふふ……どうやら探偵さんには全部お見通しのようね♡ それに……こんなに大きく勃起しちゃって……あんっ♡ 凄い……♡ 今までのチンポとは比べ物にならない位に太くて長くて……キンタマもこんなに……♡ あぁん……♡ 臭いだけでクラクラしちゃいそうだわ……♡」

「先生、今日は特大の大当たりですね♡」

 

 催眠すら一切使用してなくてこの有り様。どうやら本当にセックスがしたくて堪らない淫乱な二人。これが病院関係者にバレたら大きなスキャンダルになるのは間違いないが、それはこれまで内密に隠していた彼女達がやっていた事と大して変わらない。ズボンを下ろすとデカいチンポを目の前にしてうっとりとした顔を見せる。

 

「あぁ……こんなの入って来たらどうなっちゃうのかしら♡ 楽しみで仕方無いわ♡」

「先生、早くヤりましょう♡ 私もおチンポ食べたくてうずうずしてます♡」

「おいおい、人が折角チンポ見せてくれたのにそっちは何も脱がないのはフェアじゃないな。今すぐここで脱いでくれよ、二人のそのスケベな身体をよ♪」

「ふふ、そう慌てないで頂戴♡」

 

 一旦チンポから離れると二人は白衣やナース服を脱ぎ始め、最後にはパンツとブラも脱いでばるんっ♡とドデカいおっぱいが現れた。どちらもスタイル抜群のエロい身体をしており、綺麗な爆乳はその手でガシッと掴みたいほど完璧な形をしている。これならここの診療所が密かに人気だというのも頷ける。主に男の方が大部分を示すだろうが。

 

「今日は満足するまでよろしくお願いしますね♡」

「それでは診察を始めましょう♡ 健司さんはどちらのおっぱいから頂くのかしら♡」

「そりゃ両方に決まってるでしょ!」

 

 背後に回り込みながら翔子と愛のおっぱいを両手でガッシリと揉んだ。翔子のおっぱいは艶があって肉厚が凄くて揉めば揉むほど指がどんどん沈んでいくような厚さ重視のおっぱい。それに対して愛のおっぱいはぷにっ♡として柔らかくハリのある弾力を持っている。褐色の翔子とは逆に白く輝く身体がよりエロさを強調していてどちらも甲乙つけがたい。

 

「あー、この揉み心地最高ぉ……日頃からこうして患者さんにドスケベアピールしながら隠れてセックスしていたんですか?ホントに悪いお医者様とナースさんですよ♡ 男の人なんて全員そのデカいおっぱいに視線がイってたんじゃないんですか?先生とナースさんのおっぱいをガン見して、家に戻った時にはそれをオカズにしてシコシコとオナニーしている光景が容易に浮かびますよ♡」

 

―――むにむにっ♡ もにゅっ♡ むにっ♡ くりくりくりっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅぅぅぅぅ……♡ れろれろれろっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぷっ♡ もみっ♡ もみっ♡

 

「あっ……♡ あぁっ……♡ 先生……♡ この人……凄いテクニックです……♡ 女の子が弱い所をしっかりと狙ってます……♡ ふぁっ♡ ああっ♡ んっ♡ んんっ♡」

「ん、ふぅ………♡ んっ♡ あぁん♡ その触り方……いやらしい……♡ 貴方……相当女慣れしてるわね……それに一回や二回なんてモノじゃなく、沢山の女の子を抱いてるわね……♡」

「そこは否定しないけどね。でも、二人の身体に勃起したのは本当の事だけどな」

 

 何度でも飽きないおっぱいに乳首を指先で弄るとビクンッ♡と反応し、吸ったりするとエロい声をあげながら身体が強く仰け反った。良い感じに身体も火照っているだろうと手を離すと翔子は厭らしくトロッ……♡とした顔で健司に詰め寄った。

 

「はぁ……はぁ……♡ そこらの人と同じだと思って侮ってたわ……♡ これは本当に最高の掘り出し物を当てた気分だわ♡ でも……ヤられっぱなしじゃ私達の気が済まないわ♡ 行くわよ愛ちゃん♡」

「はい先生♡」

 

 真っ正面に振り返りながら翔子は健司を近くのベッドまで押し倒し、その流れで彼の口に舌を捩じ込ませながら啄むようなキスを始める。翔子と一緒に愛も加わって滅多に見られないダブルキスで口元が涎でベロンベロンになって汚されていく。

 

「どんなに女の子をイカせても、男の子も弱点はあるものよ♡ 例えば……こうとか♡」

 

 翔子と愛は突然健司の乳首に舌を這わせながら空いた手を使ってシコシコとチンポを扱いていった。乳首を舐められながら扱かれるのはあまり経験したケースは少なく、いざ久しぶりに体験するとチンコやキスとはまた違った快楽で頭がふわふわして抵抗出来ずにズブズブと沼に堕ちていってしまう。時折口にまたキスしたり、首筋の所をベロォ……♡と舐めたりとゾワゾワ感が拭えず、ゾクゾクとした気分が絶えないままチンコがビクビクと反応してしまう。

 

「何も考えなくて良いんですよ……♡ 目を閉じて肩の力を抜いてリラックス……♡ 乳首が弱いのは男の子も女の子もそう……♡ 乳首を舐められて気持ち良い……♡ 気持ち良い……♡ んちゅっ……♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んれぇ……♡」

「ついでにお耳の中も掃除しちゃいますね……♡ ぢゅるっ……♡ ずずずっ……♡ んぇぇ……♡ れぇ……♡ ちゅるっ……♡ ちゅぷっ♡ ふふふ……気持ち良くて腰がヘコヘコ浮いちゃってますよ♡ 可愛いですね~……♡」

 

 耳元で彼女達の甘い囁き声が聞こえ、あまりの気持ち良さについそのまま目を閉じてしまう健司。耳の中を舌で舐め回された時は一気にゾワゾワゾワッ♡と感じてしまい、不意に腰が浮いてガクガクと震えてしまう。最早これは一種の麻薬染みたASMRと言っても過言ではなく、ずっと調教されている気分で気が狂いそうになっていた。

 

「んぎぃっ……♡ んぐぅっ……♡ ふぅーっ……♡ ふぅーっ……♡ うぐぐぐぐぐっ……♡ ぐぐぐっ……♡ んんっ……♡」

「我慢しなくて良いんですよ……♡ 好きなだけいっぱいピュッ♡ピュッ♡しちゃいましょうね……♡」

「ほらほら……♡ 貴方のおチンポはこんなにバキバキに興奮してますよ……♡ こうやってくりくりって亀頭をイジめて……♡ ちゅこちゅこって全体を包み込む様に手でシコシコ……シコシコ……♡ 裏筋をスーっ……♡てなぞって、カリ首をじょりじょり……♡ さわさわ……♡ ほら、我慢汁が溢れて来ましたよ……♡ ぬるぬるしたトコロテンがトローっと溢れてお漏らし……♡ イキたいですか……?イキたいですよね……♡ さあ、遠慮しないで一気に溜まっていたのを射精しなさい……♡ 先生に貴方のイク姿を見させて……♡ 私と愛ちゃんを汚すイメージを想像しながら……たっぷり詰まったザーメンをいっぱい射精しちゃいなさい……♡ ほーら……イケ……♡ イケ……♡ イケイケイケ……♡ イケっ♡」

 

―――びゅくびゅくびゅくびゅーっ♡ びゅるるるびゅるっ♡ ぼびゅっびゅるびゅくくっびゅるっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡

 

「あぁ♡ 凄いっ♡ いっぱい射精てるっ♡ 手がザーメンで真っ白になっちゃうっ♡」

「きゃっ♡ わぁ♡ こんなに濃厚でねっとりとしてます♡ んっ♡ ニオイもオス臭くて最高です♡」

 

 ギリギリまで耐えていたチンコが射精を迎えると一気にザーメンが放出され、二人の手に大量のザーメンがべったりとくっつく。その濃さ、多さ、ねばつき感に感動しながら手についたザーメンをちゅるっ♡と舐めながら味を堪能していく。

 

「ん……♡ このネバネバした感じ……私達を満足させるには充分なザーメンね♡ でも手コキだけ満足なんてさせないわ♡ まだまだたっぷりと搾り尽くしてあげる……♡」

 

 健司のチンコはまだ勃起を維持しており、次の射精までキンタマもフル稼働でザーメンを作り始めている。その間に翔子と愛は勃起したチンコを自前のデカパイでサンドイッチのようにむにゅんっ♡と挟んだ。

 

「どうかしら、私と愛ちゃんのダブルパイずり♡ とっても気持ち良いでしょう♡」

「わぁ♡ こんなに挟んでもおチンポから熱いのがどんどん伝わってきます♡」

 

 美女二人によるパイずりとか贅沢の極み。柔らかなおっぱいがチンコをすっぽりと包み、持ち上げながらぱちんっ♡ぱちんっ♡たぷんっ♡たぷんっ♡と大きく揺らしていく。我慢汁のローションがおっぱいを滑らかにして動かされ、裏筋を下から上へとずぃーっとなぞりながら搾り取るようにして動かされていく。

 

「おぉ……!二人のおっぱい気持ち良くて……ビクビクして感じる……!」

「まだ射精しちゃダメよ♡ もっとサービスしてあげる……♡ じゅるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ じゅぷっ♡ んれぇぇぇ……♡」

「んっ……♡ ん……♡ はぁ……はぁ……♡ んしょ……♡ ずるっ♡ ちゅるっ♡ ずずずっ♡ んぷっ……♡ んぁ……♡ じゅりゅっ……♡」

 

 パイずりと一緒にフェラも織り混ぜつつ吸い上げと揉み解しによる攻めが健司のチンコに襲い掛かった。揺れる乳の動きに合わせて汗が蒸れていき、肌にしっとりと滴っていく。滴った汗はメスとオスの臭いを染み付かせ、互いの理性をゆっくりとぶち壊していく。

 

(もっと……もっと欲しいわ……♡ このチンポ……絶対に逃がさない♡ 離したくないっ♡ メスの本能がそうしろって訴えてる……♡ んっ……♡ ザーメンと混ざった我慢汁が美味しい……♡ もっと私に頂戴っ♡)

(あぁ……♡ この人の臭いを嗅いだだけで堕ちちゃいます♡ こんなのがおマンコの中に入れられたらどうなっちゃうんでしょう……♡ 想像しただけでマン汁溢れちゃいますっ♡ 絶対にこの人に孕まされたいっ♡)

 

 荒波のように揉まれ、下品に舐め回されていく健司のチンコ。セックス慣れしているというのもあり、二人のテクニックは男を即座に骨抜きにして絶頂へと導いてしまう。互いに重なった爆乳はマンコのように暴れるチンコを中でぎゅっ♡ぎゅっ♡と押し付け、その圧迫で射精がみるみるとキンタマからザーメンが上り詰めようとしている。そのダメ押しでフェラチオからイマラチオへととにかく射精す事だけを目的としたテクで射精するまでの間はこのデカパイとイマラチオによる暴力をひたすら受け続けるハメになっていた。それが何秒、何分か忘れる頃にとうとうその時が迫ってくる。

 

「くぅっ……!もう射精るっ……!あ、ああっ!あああっ!」

 

―――びゅぶぶぶっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ ぴゅるっ♡ ぶぴゅーっ♡ ぶびゅるっ♡ ぴゅるるるっ♡ びゅくびゅるっ♡

 

「あんっ♡ 射精たぁ♡ 2度目だというのにまだこんなに濃いなんて凄いわ♡」

「これは本番が楽しみですね先生♡」

 

 本日2度目の射精を迎えた健司は息を少し荒くしながらもゆっくりと息を整えながらクールタイムに入った。最後は勿論彼女二人のマンコに入れて中出しをキメて満足させれば終わりなのだが……予想以上に彼女達が性豪過ぎて復活までのインターバルが追い付かない。こういう時こそ能力を使えば良いのだが、夢中になりすぎて頭からすっぽぬけて続行しちゃうパターンもしばしば起きた経験も。とにかく身体を少し冷やしながら精力ドリンクを飲みつつ、能力もちょこっと使いながら休んでいたが……。

 

「あら……♡ まだ赤ちゃん孕んでないのに母乳が出ちゃってるわ……♡」

「あ、私も出ちゃってます♡」

 

 乳首の先端から母乳がトロトロと溢れ、ゆっくりと滴るように落ちていく。この姿だけでも滅茶苦茶エッチに感じてしまったのか吸いたい欲求に駆られて興奮が止まらなかった。それに察した翔子と愛はクスッと笑いながらおっぱいを持ち上げ、ゆっくりと掴んではピューッ♡と母乳を出していく。

 

「そんなに私達の母乳が吸いたいのかしら……♡ ふふふ……とってもエッチな赤ちゃんね♡」

「慌てなくても健司さんの母乳は残してありますからね♡ はい、たんと召し上がって下さい♡」

 

 ぐいっと押し付けられると手でおっぱいを掴みつつ、乳首を軽く噛みながら溢れ出る母乳をいっぱい吸いまくる。翔子の母乳はとても甘くて濃厚でやみつきになりそうな位に上手い。反対に愛の母乳は翔子より劣るものの、甘さや濃さは控えめでさっぱりして飲みやすい。癖も無いので何度飲んでも飽きが来ない。

 

「あぁぁっ♡ そ、そんなにがっついて吸うなんて……ホントにケダモノね♡ んっ……♡ ぷはぁっ♡ 自分の母乳を飲むなんて……ちゅっ♡ んんっ♡ エッチな気分が止まらないわっ♡」

「あんっ♡ お乳がぴゅーぴゅー出ていますっ♡ あっ♡ はぁぁんっ♡ 先生♡ 私にも先生の母乳飲ませて下さいっ♡ 私も飲みたいですっ♡」

「んくぅっ♡ 良いわよ♡ それじゃあ私は愛ちゃんの母乳を頂くわ♡」

 

 母乳を飲まされている間に女同士による母乳交換が目の前で行われていく。舌でペロペロしてからチューチューと吸い付き、時折自分の母乳が母乳を飲んだりしてはエッチな気分を昂らせる。健司の目の前で味の感想を言い合ったりレズキスしたりするものだから余計にチンコがイラつく。更には母乳を飲んだ事でより射精する量が増えたかもしれない…………多分。

 

「待たせてしまってごめんなさいね♡ そろそろ本番を始めましょうか……♡」

 

 ちょっとだけ空気になりかけてはいたが、流石に置いてけぼりにはせず丁度良い所で区切ると翔子はマンコを広げて入れて下さいのアピールを示した。マンコはぐちゅぐちゅで濡れており、滴り落ちる汁が湧き水のように次々と出ていた。健司はそのままチンコを彼女の中へ突っ込むとそのまま一気に子宮口に目掛けてズシンッ♡と貫いた。

 

「ほッ゙♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お、奥まで入って来たぁぁぁぁぁッ♡」

 

―――ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ じゅぷじゅぷっ♡ ずっぷんっ♡ ぬっちゅんっ♡

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ このデカチンポ凄いっ♡ おマンコすぐにイっちゃったッ♡ こんなデカいチンポじゃ負けるっ♡ もう負けてるっ♡ 誰にも勝てないっ♡ どんなメスも堕ちちゃうっ♡ お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙ッ♡ イグイグイグっ♡」

 

 最初はゆっくりと受け入れた翔子のマンコだが、その大きさと太さで奥まで入れられた瞬間に軽めの絶頂が翔子に襲う。何とか耐えようとするのも束の間、遠慮無しにガツガツとがっつく健司の前では抵抗も虚しく、近くにいた愛に応援を求めるも本物のガチセックスを見てはオナニーに夢中になり、終わるまで犯されるのを待つのみ。誰も来る気配も無いこの空間でケモノがメスを喰らい尽くす。今となってはただただ自分の性欲を満たす為の肉便器として扱われてしまった翔子だが、そんな思考すらもゴミ同然に捨てられた以上は彼の乱暴なセックスに止まらぬ悦びと快楽に浸っていく。

 

「良いっ♡ すっごく良いのぉっ♡ このおチンポ最高よぉっ♡ 今分かったッ♡ やっぱり貴方のチンポが一番なのっ♡ これまでずっと他のおチンポ食い尽くしたけど、貴方のチンポがそれを全部塗り替えちゃったぁっ♡ んぐぅっ♡ ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ まだイグっ♡ イグっ♡ んぎょお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

「中までびっちりとしがみ着くみたいにガッチリと締めやがる!散々男を喰ってきたビッチもデカチンポの前ではクソ雑魚だな!」

「そ、そうれすっ♡ 私はクソ雑魚マンコですっ♡ 男は皆それくらいだと舐めきってましたぁっ♡ でもぉっ♡ このチンポの前じゃ無力ッ♡ あっさりとチン負けしちゃいましたぁっ♡ 生イキイってごめんなさいぃぃぃぃぃッ♡♡♡」

「先生のあんなエッチな顔初めて見ちゃいました……♡ 羨ましいです……♡」

 

 尻を掴まされながらガン突きしまくり、ぶるんぶるんッ♡とおっぱいが大きく揺れる。潮吹きが荒れるように吹かれ、ガンギマリで涎も涙も流しながら頭が焼かれるまでハードセックスが延々と続く。ポルチオを開発され、抱き合いながら口回りをべちゃべちゃにする品の無いキス。翔子からすれば敗北宣言アクメもねちっこく攻めて来るベロチューも強烈な種付けプレスも全部が気持ち良いに変換されていき、脳まで快楽によって支配されていく。医者を止めて早くご主人様の雌奴隷としてなりたい願望が強くなり、卵子もボコンッ♡ボコンッ♡と排卵しては受精する気満々の体勢へと移り変わる。

 

「ぎもぢいぃッ♡ これ気持ち良いのォッ♡ んァッ♡ ああァっ♡ あっ♡ 翔子のクソ雑魚マンコがイキまくってるッ♡ 潮吹き止まらないっ♡ 完全におチンポ様専用のチンポケースになっちゃってるッ♡ お゙んッ♡ お゙ほぉっ♡ ふおぉぉぉっ♡ お゙っお゙お゙ぉっ♡ おマンコイキ過ぎて頭バカになっちゃうっ♡ ガバガバマンコになってホジホジされちゃってるっ♡ んっ♡ ふぅーっ♡ んふぅっ♡ カリ首が引っ掛かって中が擦られてぇっ♡ ポルチオでまた無様イキ晒しちゃうのぉっ♡ おっほぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

「もう射精そうだ……!中に射精すからな!全部受け止めろよッ!」

「はいッ♡ 翔子もイキますっ♡ ご主人様の種付けザーメンで翔子をいっぱい孕ませて下さいっ♡ 私の身体をご主人様のザーメンでマーキングしてぇぇぇぇぇっ♡」

「ぐぉっ!イグぅっ!お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!」

 

―――どぼどぼどびゅっ♡ びゅぶぶぶっびゅーっ♡ びゅるるるっびゅぐびゅぐっ♡ ぶぴゅぅぅぅぅぅッ♡

 

「んおォォォォォッ♡ ォッ♡ お゙ォッ♡ んぎゅっぺぇっ♡ んぺぇっ♡ んぅぅぅぅぅッ♡ イグっ♡ 中出しザーメンいっぱい射精されてるぅっ♡ 中のザーメンが私の卵子に向かってレイプしてるのが分かっちゃうッ♡ んひっ♡ んギィ♡ んぐぅぅっ♡ んぷっ♡ はぁぁぁっ♡ ザーメンが身体にベッタリ浸けられて臭いが染み込んじゃう♡ んっぐぅぅぅっ♡ オスの臭いに包まれて幸せアクメしちゃうぅぅぅぅぅッ♡ お゙ォほぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

 

 限界が来た健司は翔子のマンコに中出しした後に胸や顔、身体のあちこちにたっぷりとザーメンで汚してやった。ぶっかけられた翔子もザーメンの臭いでメスイキを繰り返し、健司とのセックスの良さを教え込まれては身体を痙攣させながら幸せの絶頂に浸っていた。

 隣でずっとオナニーしながらイっていた愛は翔子とのセックスが終わった事に気付くと彼女もマンコを広げながら健司にアピールを示す。こっちは散々指で中を掻き回したのか真っ白に泡立ったような愛液で汚れている。

 

「は、早くお願いします♡ 私にもでっかいおチンポをハメハメして下さいっ♡ ずっと見ながらオナニーしてるの辛くて♡ 先生と一緒で構いません♡ 私も健司さんの雌奴隷として肉便器みたいにザーメンコキ捨てて下さいっ♡」

「そりゃ願ったり叶ったりだな♡ なら、お望み通りに犯してやるよッ!」

 

―――ずちゅぅぅぅぅぅッ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずっぽんっ♡ ずっぽんっ♡

 

「んぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡♡♡ お、おチンポ来たァッ♡ ぐ、ぐるじィッ♡ ゔッ♡ ん゙ぅ゙ッ♡ んゥゥゥゥゥっ♡ お、お腹裂けちゃうぅ……♡ でもぉ……気持ち良いぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ……♡」

 

 愛のマンコは翔子より少し狭い為、ミチミチと圧迫していた。入れたり出したりする度にお腹がボコッと膨らみ、それが余計に彼女の快楽をブーストさせていた。プシッ♡プシッ♡と潮吹きと共に彼女の汗と愛液が飛び散り、ベッドをぐしょぐしょに汚す。

 

「これッ♡ ヤバイっ♡ こんなの知ったら戻れなくなっちゃうッ♡ でも止められないっ♡ ほォッ♡ お゙ォッ♡ せ、先生が堕ちちゃったのも頷けるっ♡ メスになるぅっ♡ こんなのメスになっちゃうッ♡ んぎゅっ♡ んぎぃっ♡ お腹ボコボコされて苦しいのにぃっ♡ き、気持ち良くて腰振っちゃうっ♡ くゥゥっ♡ んぅぅッ♡」

「中がキツくて奥まで行くのが一苦労だな……!けど、このカリ首の引っ掛かりがまたズルッと剥けるような感覚が最高ぉ……!」

 

 愛もまた翔子と同じようにセックス出来ればそれで良いと考えていた。研修医の頃から翔子の元で働き、セックス好きである事からより翔子との強い信頼関係を築けた身としては天職に近いものでもあった。だが、それも全部健司のチンポによって打ち砕かれた。これまで味わったチンポとは比べ物にならず、今までのチンポが全部ちっぽけでショボく見えてしまっているからである。その上、これまで以上の快楽を叩き付けられ、身体も心も屈服して全てを健司に捧げようとしている。身体も興奮しまくって道具感覚で乱暴にやって欲しいという願望が愛の心を酷く汚していく。

 

「ふぎぃっ♡ ぐぎぃ♡ んぐふぅっ♡ ふぅぅぅぅぅっ♡ 敗北マゾアクメ晒してイっちゃうぅッ♡ 常連の患者さんにこんなの見られたら頭がどうにかなっちゃいそうっ♡ 私と先生のエッチな姿でシコシコしたりパコパコしてぇっ♡ それからいっぱい中出しされて孕まされちゃうぅっ♡」

「違うだろ!お前は俺だけの肉便器!雌奴隷!ザーメンコキ捨て用の穴!そんでもって嫁!ドスケベな身体も孕める為の卵も全部俺のモノだって決まってんのに何勝手に他所の男から犯されるの想像しながら妊娠しようとしてんだコラッ!俺の専属ナースって事を自覚しろ!オラッ!お仕置きも兼ねて種付けプレスしてやるッ!」

「んひィィィィィっ♡ ごめんなさいッ♡ 許してっ♡ 許して下さいっ♡ 裏切りませんッ♡ 他の男と浮気セックスなんてしませんからッ♡ だからピストンは止めて、んごお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イグイグイグッ♡ イグぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡♡♡」

 

 浮わついた彼女にお仕置きの鬼ピストンで指導。情けない声とアクメと無様イキを晒し、マンコも健司のチンポに合わせて馴染ませていく。そんな状態が何時まで続いたのだろうか、もう喘ぎ声なのかどうかすら分からない悲鳴と肉のぶつかり合う音、ちゅぱちゅぱと卑猥な音、それら全てが混ざり合う。部屋は暑苦しくもオスとメスのフェロモンが漂い、僅かに臭う淫臭を身体中に纏わせては理性をブチンッと千切っていく。最早この場に他の音も声も耳元には届こうとはしなかった。

 

「またイクぞッ!淫長たる俺から君にギトギトした濃厚孕ませザーメンをマンコに注いであげるからねッ!拒否権は無いからすぐに孕んでね!俺との子供を孕んでドスケベなメスを産みやがれこの淫乱デカパイナースがッ!」

「はいッ♡ 産みますッ♡ 絶対に産ませて下さいっ♡ 元気な女の子を沢山産んで、土スケベに育ててッ♡ 家族団欒の近親相姦パーティーが出来る位に孕ませてぇぇぇぇぇっ♡♡♡」

「イクぞぉぉぉぉぉッ!イグイグイグッ!んぐぅっ!あああああああああああッ!」

 

―――ぼりゅぶりゅっ♡ ぶびゅぅぅぅっ♡ びゅぅぅぅッ♡ ぶぴゅっぴゅるっぼぴゅっ♡ びゅくんっびゅくっ♡ ぶっピゅぅぅぅぅぅッ♡

 

「イグぅぅぅぅぅっ♡ んお゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ッ♡ イグッ、イグッ♡ んぅぅぅぅぅ、ふぅっ、んぅぅぅぅぅんッ♡ んんんっ……♡ はぁっ……♡ はぁっ……♡ 中出しで沢山イっちゃいましたぁ……♡ あうんっ♡ 卵子がぶりゅっ♡って排卵しちゃってる……♡ んひっ♡ くひっ♡ 受精レイプされちゃう度に身体が反応してイっちゃうっ♡ 私も先生と一緒でクソ雑魚マンコでママになっちゃいましたぁ……♡ えへへ♡」 

 

 犯される悦びを浮かべながらより一層孕み嫁として翔子に負けず劣らずでエロくなっていく愛。早く子供を産んでエッチな毎日を送りたい一心で犯された後も健司に誘惑してセックスアピールをしたが、余韻から戻った翔子もまたセックスアピールしたりして延長戦を迎えたのは言うまでもなく、それからはぶっ倒れるまで時間を忘れる位にヤりまくり、暫くは数日間寝込んでしまうのであった。

 

 

 

 

 

 程なくして翔子と愛は勤めていた診療所を離れ、健司の元へと行ってしまうのであった。その埋め合わせとして健司が全力であの手この手で能力を使いながらも修正や改変したりして人々からの認識を阻害し、担当が代わった今も何の違和感を抱かないまま平穏が続いている。

 それからというものの、翔子と愛は健司側近の医師とナースとして扱われると同時に孕み嫁として肉便器のようにセックス漬けの毎日が続き、マンコは常に子種で注がれて満たされていった。そして……。

 

「ふふ……みるみる大きくなったわね♡」

「お乳も溜まって母乳が溢れちゃいます♡」

 

 来る日も来る日も健司とセックスしまくっていた二人は当然ながら子供を孕んでいた。お腹は立派なボテ腹へと成長し、胸と尻も少しだけ大きくなってはシコリティの高い卑猥な身体を維持し続けていた。びゅくびゅくっ♡と母乳は流れ、マンコもトロトロに落ちては床に水溜まりが出来ちゃう位に発情しており、早くチンポが欲しいと目にハートが浮かぶほど。

 

「ドスケベな女が孕んだ姿は何度見ても絶景で堪らないねぇ……♪あぁ、ずっと見てたら思わずチンイラしちゃったよ。責任取ってくれるかい?」

「あら、それは大変ね♡ それじゃあ今日も私と愛ちゃんでしっかりとご奉仕しなくちゃ……♡」

「ご主人様、今日はどちらの雌奴隷で診察しますか♡」

 

 ぴゅるっ♡とメス汁を垂らしながらも卑猥な診察が今日も始まる……。




今回は特にこれといったストーリーとかそういうのが無かったので、とにかく好きなだけ書いていたらこんな量になりました。それくらいエロくて印象が深かった記憶が。

次回はちゃんとかすみ書きます。そうなると暫くはビーチ編オンリーになるのかな?全キャラ一応揃ってはいる筈だが、とりあえずストーリー確認の為にも初代から見る必要ありそう。故に時間ちょっとくれ。
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