話が上手く作れなくて頭壊れる寸前だったわ……気分転換にメタルマックス2と3を一気に見て面白れーとかなったけど、逆に地球舐めんなファンタジー感覚で黒獣にメタルマックス要素持ち込んだ主人公が無双とかしたらヤバそうな構図が浮かんでもうた。いや、どんな世界線だよそれ。世紀末な世界線の人々がハンターオフィスで賞金首にされてる黒獣傭兵団をとにかくヒャッハーして戦争するとか?何だそれは(白目)
濡鴉が終わって以降、喫茶くろさわは相変わらず行方不明の依頼を引き受けたりはしていたが、本来の本業である喫茶の方では呪いが無くなった事によって訪れる客が増えてきていた。ここに来る客の殆どは当然ながら女性のみで、メニューもサービスも全部ドスケベ仕様に。また、特定の合言葉やメニューを頼めば生ハメセックスが出来るという女性のみにしか伝わらない噂も広がっていた。
「お待たせしました……ザーメンコーヒーでございます♡」
裸のままバイブとローターを着けられた夕莉がボテ腹をゆさゆさと揺らし、ぴゅるっ♡と母乳を垂らしながら頼まれた注文を女性客に差し出す。良く見れば女性客も裸になって席に座りながらオナニーしたりして待っていたのだが、ここでは客も従業員も裸になるのが前提というイカれたルールが設けられている。しかし、それも催眠の前ではそれが当たり前だと認識され、コーヒーの中にザーメンがトッピングされても嫌悪感は抱かず、寧ろ悦んで飲んでいるのが殆どだった。他にも……。
「あ、あの……コキ捨て……パンティーとブラを……お願いします……♡」
「はいよ」
一人の女子高生が健司の前でパンティーとブラを脱ぐとそれを健司に渡し始めた。受け取った健司は手にしたパンティーを勃起したチンコに包んではシコシコとセンズリし、どぴゅっ♡どぴゅっ♡とザーメンを射精し、同じくブラジャーにもたっぷりとザーメンをぶっかけた。下着は黄ばんだザーメンで酷く汚されたというのに、女子高生は顔を赤く染めてドキドキと緊張しながらもその下着を着けた。
「んんっ♡ くひぃっ♡ ねっとりしたザーメンが気持ち良いぃっ……♡ あっ♡ やだっ♡ 動くとぐっしょり濡れちゃうっ♡ おマンコ欲しがっちゃうっ♡ んッ♡ あぁっ♡ ダメっ♡ イっちゃうッ♡ んあああああッ♡」
満足そうに艶かしく、身体をビクビクと震わせながら絶頂する彼女。他にも制服にも汚して欲しかったり孕ませ生ハメセックスして欲しいと頼んだりする女子も多く、注文が途絶える様子は見受けられない。ここにいる女子の殆どは心の何処かで思いっきりセックスがしたいという願望を持っていたり、ストレス発散やオナニーだけでは物足りなかったりとスケベな女が揃う夢の喫茶店となっている。そんな異様な光景に目が離せずに見ていた二人組の姿が。
「や、やだ……♡ 何よこれ……♡ こんな堂々とセックスするだなんて……♡」
「あら、顔を赤くして可愛いじゃない♡ だったら尚更連れて来た甲斐があったわね♡」
数日前に行方不明となっていた紡を探す多米の協力者でもありながら健司の雌奴隷として肉体関係を築いたあやね。その隣には一人の女性が真っ赤にして戸惑っている様子が見受けられる。彼女達に気付いた健司はさっさとあやね達の所へと駆け寄る。
「お、いらっしゃい。わざわざこっちに来たって事は……そういう訳か♪」
「そうよ、言われた通りに連れて来てあげちゃった♡ この子が前に私が言ってた忍の関係者♡」
「かすみさんですね?あやねから少し話は窺っております。セックス喫茶くろさわへようこそ。今日は心行くまで楽しんで下さい」
「は、はい……♡」
あやねの隣にいた「かすみ」は少しドキドキと緊張しながら健司の方を見つめた。これまでギスギスした関係ではあったものの、何とか和解して二人の仲が戻ったのは確かではあった。しかし、これまでの人生の殆どを忍者の宿命だとか色々と理由付けて格闘世界に没頭していた所為なのか、恋愛とかそれより先の事に関してはとにかく初であった。それを含めてなのかあやねは健司にある話を持ち掛けて来た。
「ねえ、始める前に1つお願いがあるんだけど……あるリゾート地のオーナーとして任命されてくれないかしら?」
「リゾート地のオーナー?それまた随分と規模がデカそうな話だが……まあ、話の内容によるが一応聞こうか」
簡単に要約するとDOAXシリーズお約束のヴィーナス島のオーナーとして任されて欲しいという無茶ぶりみたいな話。しかも今回のバックにはあのエレナも加わっているんだとか。普通に考えるならばエレナの存在で嫌な予感はありそうではあるものの、あくまでもDOAXシリーズの一環として考えれば怖がる必要は無いし、女をヤれるという時点で降りない男は居ない。その島で色んなメスを犯せると思うと興奮してチンコがムクムクッ♡と大きくなっていく。そんな勃起したチンコを見ては「わぁ……♡」とかすみが小さく呟いたのを見逃さなかった。
「んー……まあ、その位なら大丈夫だな」
「やった♡ それじゃあ1発ヤり終えたら彼女に伝えておくわね♡」
「言い方がオッサン臭いぞお前……さて、仕事の話は一旦置いといて……ここから先は大人の時間と行きましょうか♪特にかすみさんも良い身体していますね……♡」
―――むにっ♡ むにむにっ♡ むにゅっ♡
「ひゃっ♡ じ、直に触るなんて……♡」
「この頑張ればポロリしそうなデカパイ……あー、堪らないですわー♡」
彼女の服をはだけさせるとぷるんっ♡と大きくなった爆乳が目の前に広がる。もちもちとして、ぷにっと少しだけ指に力を入れると沈む感触。そんでもってずしっ……♡とおっぱいの重力も手のひらで伝わっていく。
「一目見た時からスケベな才能があると思ってたんですよ……何ですかこの男を誘うようなエロい格好とデカチチは♡ わざと俺にチンイラさせてんのか♡」
「ひゃっ……♡ んっ……♡ やっ……♡ や、優しくお願いします……♡」
「可愛いかよ……決めた、この子絶対に孕ませる♡」
せめてこの二人には幸せになって貰いたい。これまでの厳しい忍者生活や複雑な家庭事情を振り返るとこういう経験に疎いのもちょっとだけ納得出来てしまう。可愛い喘ぎ声を出しながら身体をくねらせている姿はとてもエロい。
「さっきから濡れてない?もしかして他の客のエッチな光景に興奮して止まらなくなったのかな?」
「んひっ♡ そこは止めて……♡ 変になっちゃう……♡」
マンコに指を突っ込みながら触れるとマン汁がじわぁ……♡と出てはトロトロと流れていく。ポタッ……♡ポタッ……♡とマン汁が床に滴り落ち、ぬるぬるの愛液が指に絡んでいく。息もちょっとずつ荒くなっていき、恥ずかしさと一緒に顔を真っ赤にするかすみの姿に隣で見ていたあやねはニヤニヤしていた。
「良い声で鳴いてくれるじゃない……♡ ほら、もっとこういうのが欲しいんじゃないの♡」
「あ、あやね……♡ 待って……♡ んぁっ♡」
「ダーメ♡ 待たせてあげない♡」
あやねも加わって同じようにマンコに指を入れながらくちゅくちゅと動かしてはかすみをイジりまくっていく。幼馴染に痴態を晒し、尚且つその幼馴染から自身の性器を触られ、抵抗しようにも気持ち良さが勝ってずっぷりと快楽の沼に堕ちてしまいそうになっていた。おっぱいも触られ、舌で舐められながらも吸われ、常に身体に快楽が走って感じていく他に無かった。
「んちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ んれぇ……♡ んくっ……♡ んっ……♡ ちゅるるっ……♡」
「んんっ……♡ んぁっ……♡ あ、あやねちゃ……♡ んんぅ♡ んっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡」
口にあやねの舌が入り込み、そのままの流れでぴちゃぴちゃと唾液混じりの舌を絡ませてディープキスを行う。健司も加わりながら一緒にキスをし、頭がぼーっとなるまで彼女はされるがままに二人の要求を受け入れていた。
「あ、あやね……♡ ダメよこんな事……♡ これ以上踏み込んだらもう戻れ、んんッ♡」
「ホントにそれで良いの?かすみのおマンコこんなに濡れてるのに?本当はおチンポ欲しくて堪らないんでしょ♡」
「そ、それは……♡」
「ふふ……まだその気にならないなら見なさい……♡ 貴女もこんな風になるのよ……♡」
そう言ってあやねは服をスッと脱ぐと、身体にはあちこちに落書きのようなモノが書かれていた。「淫乱ドスケベ忍者」「ご主人様専用」「ヌキ忍の変態おマンコ♡」「デカパイくノ一」等々……まるで彼の所有物と示していた。発情してヤる気満々のぐちょぬれマンコは彼のチンコをすっぽりと迎え入れてくれた。
「コレがセックスよかすみッ♡ これが女として生まれた以上他では絶対に味わえない幸せッ♡ 私達のような優秀なメスはこうして犯される為に生まれて来たのよッ♡」
パンパンっ♡と激しく突かれ、アンアン喘いで乱れ狂うあやね。あんなあやねの姿を見るのは初めてで、困惑と恥ずかしさでかすみは戸惑いながら見るだけしか出来なかった。暫く時間を忘れて夢中になっている二人だったが、射精が近付くと一気にペースを上げて激しく攻めていき、彼女の中に沢山のザーメンを注ぎ込んだ。
「イクイクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」
―――どぼどぼっ♡ びゅるびゅるっ♡ ぼびゅるっびゅるっ♡
「………ッ♡ あやね……凄い気持ち良さそう……♡」
一緒に絶頂した二人は少し落ち着かせようと互いにキスしたりして抱き合っていた。まるで恋人同士みたいな雰囲気に置いてけぼりのかすみは蚊帳の外となっていて、かすみ自身も何故だか胸がモヤモヤして変な不快感が心の中に湧いていた。
チンコを引き抜くと「こぽぉっ……♡」と中出しされたザーメンがあやねのマンコからドロッと出ていた。あれが子供を孕む為の子種なんだと流石のかすみもその位は理解していたのだが、実際に見るとあやねの厭らしさも重なって鼓動がドクドクッ♡と暴れて、息もちょっとだけ荒くなる。
「ふふ……♡ こってりしたザーメンが子宮の中を泳いでる……♡ かすみ、これがセックスというものよ♡ セックスさえあれば私達は子供を孕めて、母親として立派なメスになっていくの♡ お父さんは立派な雌奴隷を孕ませる為の種馬として……ね♡」
「あ、あやね……♡」
「かすみも一緒になりましょう……♡ 昔みたいに一緒に過ごしたあの時の様に……抜け忍も宿命も全部忘れて「本当の家族」になりましょう……♡」
決心が揺らぐかすみ。だけど昔の事を思えばあやねの提案は魅力的で、何よりも忍者の使命も宿命も運命も全部忘れて幸せな家庭を築けるなんて言われたら。それが幼馴染でも家族でもある彼女の口から言われれば。女として見てくれる以上、その提案を断る理由なんて無いにも等しく、既に動いていた手は服を脱ごうとしており、マンコも発情しつつザーメンを欲しがりながらヒクヒクと動いていた。
部屋まで移動し、ベッドに寝転びながら二人は彼の隣に近寄りつつ、チンコを自慢の爆乳で包んでいった。
「ご主人様はね、おっぱいが大好きだからパイずりが一番気持ち良く感じるそうなのよ♡ こうやっておっぱいを押し付けて……ぐりぐりって搾り取って上げるの♡」
「こ、こう……?」
―――むにゅっ♡ どぷんっ♡ ぷるんっ♡ むちっ♡ むちっ♡
「おぉ……♡ 気持ち良いよかすみちゃん……♡」
「良かった……♡ それじゃあこのまま続けますね……♡」
二人のデカパイに挟まれて中のチンコが蹂躙されていく。どちらも甲乙つけがたい柔らかさと弾力。軽く掴んだだけでもむにっ♡と沈むようなこの厭らしい身体は男の劣情を掻き立てるには効果抜群の威力を持っていた。下から上へとゆっくりと吸い上げるように。逃げ場の無いおっぱいの暴力が更に興奮を引き立ててくれている。
「ほらほら、気持ち良さそうに女の子みたいな可愛い声を上げてガクガク震えてるでしょ♡ こうやって涎を垂らして……んれぇ……♡ ふふふ……♡ えいっ♡」
―――ぐにぐにっ♡ さすさす……♡ ぬっちゅっ……♡ ぬっちゅっ……♡ ずりっ♡ ずりっ♡
「時々こうやって指を輪っかにしながら手でシコシコしてあげると良いわ♡ 亀頭をグリグリしてぇ……エッチ感じでおチンポを撫で回すの♡」
扱い慣れた手付きで健司のチンコを扱いていき、竿全体もまた上下に動かしては弱い部分を指で突いたり、キンタマを揉んだりしては射精力を高める。軽い喘ぎ声を出しながら悶えている様子の健司をあやねはとにかくニヤニヤしながら猛攻を続けていき、かすみもあやねの真似をしながらゆっくりと丁寧にチンコを触っていく。
「わぁ……熱い……♡ こんなのからザーメンが射精るなんて……これがおマンコに入ったらどうなるの……想像出来ない……♡」
「かすみも一度経験したら止められなくなるわよ♡ それを踏まえて私は何度でも来るんだけどね♡」
案外かすみもむっつりスケベな性格なんだろうか、常に顔と身体が熱くなっている。あまりにもかすみの初々しさにあやねもつい笑ってしまうが、ここは先駆者としてしっかりとかすみにアドバイスしながら健司をイカせようと手を動かしまくった。
「どう?イキそう?イキたくてもイケないの辛いよね♡ まだイケないって言うなら……もっとイカせてあげる……!」
うねる様な動かし方でジョリジョリと亀頭を触ったり、パイずり、手コキ、フェラからのイマラという感じでローテーションを組み込みながら流れ作業の如く淡々とヤり続けるあやねとかすみ。容赦ない快楽攻めを受けては身体に力が入り、射精も少しずつ近付こうとしている。
「ほら、イキなさい♡ イケっ♡ イケっ♡ イケイケイケっ♡ いっぱい溜め込んだプリプリザーメンを射精しちゃいなさい♡ シコシコどぴゅどぴゅ♡ シコシコどぴゅどぴゅ♡」
囁き声みたいな甘い声で射精せと命令を下すあやね。彼女に言われた通りに健司は反応し、溜めていたザーメンを大量に射精しながら絶頂した。
「はぁ……はぁ……!イクっ!」
―――びゅぶぶっ♡ びゅるるるっ♡ ぶびゅぶびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅるぶぶっ♡
「きゃぁっ♡ こんなにいっぱいドロドロのザーメン射精しちゃってっ♡ やぁんっ♡ 射精しすぎよ♡ んぁっ♡ 顔とおっぱいにいっぱい掛けられて熱いっ♡ 臭いだけで妊娠しちゃいそうだわ♡」
「んっ……♡ これが男の人の精子……♡ 変な気持ち……♡」
チンコからザーメンが放出され、彼女達の顔やおっぱい、掴んでいた手にザーメンが飛び散る。いきなりの不意打ちに驚くもぶっかけられてうっとりしているあやね。それとは別にかすみはザーメンの臭いに当てられ、意識が飛んでボーッとしていた。
「んちゅ……♡ ふぁ……♡ 頭……チカチカする……♡」
「あら、かすみったら完全に女の子のスイッチ入っちゃったわね♡ 私は後で良いから、先にかすみの処女をうばって孕ませて頂戴♡」
軽いノリでかすみを犯して良いと言われたが、正直健司もかすみを犯したくて興奮も高まっていた。まだ衰える様子もなくビクビクと反応しているチンコを見たかすみはマンコを広げながら艶かしいポーズをして健司を誘惑させる。
「お願いします……♡ 私もあやねみたいに孕ませて下さい♡ 沢山セックスして、子供を作って、あやねと一緒に家族としていっぱい愛して下さいっ♡」
「そこまで言われちゃ俺も男が廃るってモンだな……!」
ぐちゅぐちゅに濡れたマンコにドロドロのザーメンを纏ったチンコが挿入されていく。一瞬にしてかすみの処女らしき膜をぷちぷちっと破くとかすみはちょっと痛がっていたが、やはり忍者としてこれ位は簡単に耐えれるのだろう。
「大丈夫か?」
「ううん……平気……♡ 遠慮しないでもっと突いて……♡」
「んじゃ、お言葉に甘えて……!」
―――ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ごりゅごりゅっ♡ ごちゅんっ♡ ごちゅんっ♡
「んぉぉっ♡ おぉぉぉっ♡ き、気持ち良いっ♡ んはぁっ♡ ああんっ♡」
「どうだ……気持ち良いか……!」
「んひぃぃぃぃぃっ♡ こ、これがおちんちんっ♡ セックスぅっ♡ 気持ち良いっ♡ で、でもっ♡ あひっ♡ んひっ♡ ふぎっ♡ ひっ♡ お、大きすぎて壊れちゃうっ♡ あああああっ♡」
あやね同様にかすみもチンコを入れて何度もピストンした後は強烈な快楽の前に頭の中がぐちゃぐちゃになっておかしくなりそうにはなっていたが、暫く経つと次第に身体も慣れては頻繁に喘ぎ声を出すようになった。大体は健司が動かしているものの、体勢を変えたりすると自分から腰を振っては搾り取ろうとする勢いでエグい位のうねりをしながらマンコが動いていく。
「これがセックスだなんてっ♡ こんな気持ち良いのをあやねが先に知ってたなんてズルいっ♡ 私も欲しくなっちゃうっ♡ はひっ♡ ふぎゅっ♡ んんっ♡ あぁぁっ♡」
「かすみっ……!これヤバいって……!」
「声すら届いてない位に夢中になってるわね♡ ま、それだけ今まで色々と溜め込んでいた影響がかなり大きかったに違いないわね。何にせよ、セックスの前だと誰でも女の子になっちゃうんだから、大人しく性欲の捌け口としてぶつけられなさい♡」
そんな身勝手な……!と言うのも束の間。スッとあやねが近付いたと思えば健司の乳首を舌で舐めたり、指で弄ったりと然り気無く参戦。余計に性欲が加速して気が狂いそうになり、チンコもドクドクと反応しながらキンタマの中にザーメンが作られていく。
「あ♡ あやねズルいっ♡ 私もちゅーするのっ♡ んれぇっ♡ じゅるるるるるっ♡ ちゅるるるるるっ♡ れろれろれろっ……♡ んれぇぇっ……♡ ずるるるるるっ♡ ずるっ♡ ずるっ♡」
「んくっ……!んっ……!ぷはぁっ……!幾ら何でも積極的過ぎるだろ……!んぷっ!ちゅるっ……!」
「あらら、こうなったらかすみは止められそうにないわね♡」
相変わらず他人事で済ませようとするあやね。コイツだけは絶対にお仕置きしてやると心の中で誓うが、今は我を忘れて夢中になり過ぎてるかすみとのセックスに集中する。このままでは主導権を握られてしまうので、そのまま押し返しながら体勢を立て直す。覆い被されたかすみは種付けプレスでおっぱいを揉まれながら怒濤の鬼ピストンでイカされていく。
「くひぃぃぃっ♡ おっぱい吸ったり揉まれたりするの気持ち良いッ♡ お゙ほっ♡ お゙ッ♡ ぐひぃっ♡ し、子宮の入口が抉じ開けられて奥までどちゅどちゅイってるぅッ♡ んふぅっ♡ ふぅぅぅっ♡ んぷぅっ♡ んちゅぅっ♡」
「この卑しいメスめ!ただでさえ雄を誘うドスケベ全開なエロ衣装着やがって!その上淫乱なボディ見せやがってよぉ!他の忍者に失礼だろうが!お前は抜け忍ならぬ対魔忍でこうやって犯されて孕まされるという神様から授かった祝福を受けて生まれた優秀なメスなんだよ!幸せアクメ噛み締めてイキ死ねッ!」
「ふぎぃぃぃぃぃっ♡ い、イグゥッ♡ イカされちゃうッ♡ ラブラブ種付けプレスでイカされちゃうッ♡ 卵子がゾワゾワ熱くなってポンポンと卵生みそうなのぉっ♡」
「うっわ……♡ 一度タカが外れるとここまでエロくなるなんて……んっ……♡ 私も興奮して来ちゃった……♡」
かすみの変わりっぷりにあやねもオナニーが止まらず、時折健司にキスを求めたりマンコを手マンで犯されたりして自分を慰めていた。鼓動も早くなり、下半身に血液がどんどんと溜まってチンコは膨張を繰り返し、ついに限界まで射精が近付く。
「かすみちゃんっ……!そろそろ射精すよ!」
「良いですよぉっ♡ かすみの中にいっぱい射精して下さいっ♡ しっかりと受け止めて、私もあやねと一緒にママにしてぇっ♡」
「その台詞ヤバいっ……!あぁっ!」
―――びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるるーっ♡ ぶびゅるっびゅるっ♡ びゅくくくっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅるるるっびゅるっ♡
「んあああぁぁぁぁっ♡ イクイクイクッ♡ デカチンポでイカされてイっちゃってるぅぅぅぅぅッ♡ んおおっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 射精てるぅっ♡ 子種が子宮の中でぶりゅぶりゅって射精ちゃってるぅっ♡ いっぱい子供孕んでるぅぅぅッ♡」
最高過ぎる台詞に思わずチンコが暴発し、彼女のマンコにザーメンをたっぷりと中出しする健司。セックスの悦びを知ったかすみの表情は嬉しさや喜びに満ちており、これから先の事を想像してるのか潮吹きも少しだけ漏れている。
「あはぁ……♡ もっと……もっと欲しい……♡ 足りないの……♡ もっと頂戴……♡」
「ね、まだザーメン残ってるでしょ?これで打ち止めだなんて許さないわよ♡」
が、一度射精してもまだ足りないというメスの顔を浮かべており、加えてあやねもヤりたいという雰囲気を察した時にはもう遅かった。体力オバケ忍者の前では前哨戦とも言え、こってりと搾られてしまい、終わる頃にはツヤツヤとした笑顔に満ち溢れていたという。
DOAは仲悪かったor因縁のある関係同士でもビーチ系取り入れればコロッと休戦協定とか仲良しになるの早すぎない?と一時思った。けど、そうじゃなきゃあんなサービス全開なゲーム作らんよなぁ……そこら辺は流石テクモだと思った。