※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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Alpha-152って基本喋らんから、どんなキャラなのか正直分からん。なので作者による個人的な判断も含まれておりますのでご了承下さい。


ドスケベな令嬢によって作られたなら性格も身体もドスケベに違いない (エレナ/Alpha-152)

 例の島のオーナーとやらになる決心をした健司はその島を管理しているというエレナの元へと向かう。同伴は勿論かすみとあやね。エレナも二人の面識はあるだろうし、何よりも次のオーナーである健司自身が直接赴いて来たとなれば帰す理由は全く無い筈だ。

 一時期は色々とお騒がせがあったDOATECではあるが、あれからエレナが代わりとなってからは少しずつ再建を目指している。元々は自分達の家系がやらかしたというのもあり、その尻拭いとして罪を償い続けていくのだろう。流石にちょっと可哀想だな、と健司は思ってたりするのだが。そうして考えている内に1つの別荘が彼の目に留まる。

 

「やっぱり金持ちってスゲェな……違う意味で緊張しちゃいそう」

「ま、私達は殆ど無縁なモノなんだけどね。それよりも早く入りましょう」

 

 本来ならば彼女の勤める本社に赴くのが普通ではあるのだが、今回は別荘にいるのでそっちに来て欲しいとの事。到着したら勝手に入って来ても良いと言われているが、警備の人一人も居ないのは逆に危なくないか?と危機感を覚えるが、これにはある理由があったのである。扉を開けて中に入っていくとそこに一人の女性が。

 

「あら、待っていたわよ。いらっしゃい♡」

「いきなり初っぱなから派手なお出迎えだな……」

 

 現れたのはエレナ本人。しかし問題は彼女の服。彼女は乳首もマンコも丸見えなセクシーランジェリーを着ていたからだ。あのクールで美しいご令嬢がこんな厭らしい姿を世間が見たら驚くか、男ならその姿を目に焼き付けながらシコシコとチンコを扱いていただろう。もしかしたら目の前の男が彼女に襲い掛かって来るかももしれないのにも関わらず、エレナは恥ずかしがる様子も無ければ余裕の笑みを浮かべながらコツコツとヒールを鳴らしながら健司の方へゆっくりと歩いていく。

 

「貴方が例のオーナーとなる人ね。初めまして、私はエレナ。既に色々と知ってるとは思うけど、いきなりこんな格好で驚かせてしまってごめんなさいね」

「いえ、こちらとしては眼福で満足しておりますから」

「ちょっと、何堂々と開き直ってるのよ!」

「案外正直なのね。でも、寧ろそれが好都合かもしれないわ。知っての通り今回貴方に管理して貰いたい島は私の所有している島で私やかすみ、あやねと言った女性のファイター達のみがストレスの発散や休息も兼ねての半ばプライベートビーチみたいになっているの。でも、それはあくまでも表向きの話。貴方は裏の仕事の方にも任せて貰いたいの」

 

 ふわっと甘い香りが漂い、迫って来る彼女のおっぱい。それを察してかエレナは自身の巨乳を健司の身体にむにゅっ♡むにゅっ♡と押し付けていく。巨乳の柔らかさがストレートに伝わり、否応なしに健司のチンコはゆっくりと勃起してズボン越しから浮かび上がっていく。

 

「私達の様な女性ファイターはこういったプライベートは勿論、男性と触れ合える機会なんて無いに等しいの。どんなに戦いで勝利を重ねても身体の火照りは戦いなんじゃ治まらない……女性として……いえ、メスとしての本能が疼いて逆らえないのよ♡ ヴィーナス島はそんな男に恵まれない彼女達を救う為の一筋の希望……その希望に貴方が選ばれたのよ♡ 戦いに明け暮れた彼女達の欲望を解放してあげれるのは貴方のチンポとザーメンだけ……♡ ふふふ♡」

「もうエレナったら、出会っていきなりセックスに入りたがるなんて……」

「あら、貴女達も人の事は言えないじゃない。数日前に彼と仲良くよろしくヤってたの私は知ってるわよ♡」

「「うっ……」」

 

 何故そんな情報をエレナが知っているんだとツッコミたくなるが、下手に逆らわない方が良いかもしれない。というかこの時点でエレナの発情スイッチがオンに入り、まるで蛇に睨まれた蛙……獲物を見つけた肉食獣みたいに鋭い視線を向けられてそれ所じゃなかった。ズボンも降ろされ勃起したチンコの前で「まぁ♡」と言いつつも臭いを嗅いだりキンタマを触ったりしてくる。その上、ボソボソと囁かれる魅力的な提案に未亡人みたいな人妻オーラっぽい雰囲気に飲み込まれそうになり、最早正気を保つのも時間の問題だった。

 

「この大きさと太さ……合格ね♡ だけど今日1日で彼女達の相手をするのは苦労しそうね。餞別としてこっそり作った精力剤を飲ませてあげる。これでもっと多くの女の子を犯せるわね♡」

「は、はぁ……」

「待って、今日1日?他にも相手する人居るの?ヴィーナス島のセックスはもうちょっと先なんじゃ……」

「察しが良いわね。今回呼んだのは私個人の清算と実験も兼ねて呼んで貰ったのよ。早速だけど最初の面接として私とセックスした後にアルファ達も犯して頂戴♡」

 

 アルファという単語が聞こえた途端にかすみとあやねは警戒した。驚くのも無理はない、アルファというのはかすみの細胞から作られたクローンで、DOAシリーズではこれまで4体作られた事がある。2で一人、4でハイパー、5で新しいαとPhase-4という存在が。ちなみにこれまでクローンはAlpha-152に因んで152人位は作られたらしいのだが、これまで作中で確認されてるクローンは本当に4体のみ。残りは何処に行ったのかという野暮なツッコミは敢えて言わないでおこう。

 彼女達はどれもエレナの親会社であるDOATECによって作られた存在で、かすみやあやね達にとっても因縁のある存在でもある。

 

「どうしてここでアルファの名前が……」

「貴女達には申し訳無いと思ってるわ。でも、今回は決して悪い方向にはしないつもりよ。あれ以降クローンを使った計画は何一つ企ててはいないんだけど……あの時逃がしてしまったAlpha-152や他のクローン達も纏めて私の方で処理しようとまでは考えてはいたの。ただ、どうしても何か使えないかと思っちゃって……そんな中貴女達が彼とセックスしたって聞いた時にアイデアが浮かんじゃって」

「まさか……エッチに特化した機能を付けようってオチじゃないでしょうね……?」

「あら、ご名答♡ 元々Alpha-152は全裸そのものと言っても同じだし、折角だからおっぱいやお尻も大きくしてドスケベに改造したの♡ クローンで生み出された存在なんだから、その身体も有効活用しないと♡」

「貴女ねぇ~!」

 

 グワーッ!と吠えるあやね、ホホホと笑うエレナ。そんでもって聞かされたオリジナルことかすみは顔真っ赤に。結局どういう事なのか説明すると要は彼女達も健司の雌奴隷として幸せにしてあげれば全部片付くと思ったらしい。彼女達を健司の肉便器として扱えれば今後アルファ達を配下として加えれる他に健司の遺伝子もといザーメンを回収する係としても役に立ち、挙げ句には健司にとってのオナホにもなれるという令嬢とは考えられない横暴な案ではあったが、それで彼女達が心を許してくれるなら文句は言わなかった。寧ろ行方不明だったクローン達を全部見つけた時点で到底凄いモノでもあったが。

 

「ま、あれこれ言うよりかは見せた方が早いわね。こっちにいらっしゃい」

 

 エレナがそう告げると物陰からAlpha-152の姿が現れる。かすみである姿は以前と変わらないが、先程告げられた通りおっぱいやお尻の辺りが大きくなっている。筋肉質の身体に足のむちむち感が目立ち、乳首もマンコもといった部分もハッキリと見えており、本物と変わらないクオリティとなっていた。彼女は妖艶な笑みを浮かべながら健司に優しく抱き着いて来た。

 

「戦闘能力はそのままだけど、今回はセックスが出来るようにしっかりと調整を加えたわ。当然貴方には絶対に敵対しないし、寧ろ貴方の事をパパとして認識させておいたわ♡」

「………♡」

「おぉ……♡ このデカパイとデカ尻が滅茶苦茶エロすぎる……♡ 人間の身体とは全く別物だし、スライムみたいでちょっと冷たいけど……感触が良いわー……♡」

 

 爆乳に包まれ、更に背後からもエレナが抱き着いては余計興奮して勢いが止まらない。さっき飲んだ精力剤の影響もあってか何時もよりチンコが熱くなり、これまでの勃起とは比べ物にならない程の凶暴でガチガチになった極太チンコをアルファに擦り付けながらヘコヘコしていく。

 

「ちょ、ちょっと……!パパってそんな……!」

「ホントの事でしょ?貴女達も「パパ」とセックスしながら結婚して子供が出来たんだし。それに、今更に限って女の一人や二人増えても問題無いでしょ♪」

「むぅ~……」

「パパ……♡ おチンポ……♡ ザーメンミルク……♡ おっぱい……♡ セックス……♡ 子作り……♡ 雌奴隷……♡ 肉便器……♡」

 

 エッチな単語も仕込まれ済みで男の劣情を掻き立てるには充分だった。その流れで152は抱き着きながら濃厚なキスを始めていく。エレナも背後から健司のチンコをシコシコと扱いていく。

 

「おぉ……前後からデカパイに挟まれて抱かれるの最高だわぁ……♡」

「喜んで貰えて光栄だわ♡ けど、まだ序の口よ♡ そう簡単に果てないで頂戴♡」

 

 エレナにも舌を絡ませながらキスをし、二人のおっぱいを揉みまくる。企業の令嬢に相応しい美しく、艶かしい彼女の魅力。格闘でも強い彼女が好きな男に見せるエロい一面に健司の理性はぷっつりと切れていた。

 

「んぁっ♡ そんなにおっぱい乱暴にしちゃダメよ♡ 女性は優しく扱い、んぅぅぅぅぅッ♡ もうッ♡ 盛りのついた犬みたいに抑えが利かないなんて悪い子だわ♡」

「デカチチ擦り付けて誘惑しようとしたメスが何を今更言ってんだ……!感じてる癖によ……!じゅるるるるっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡」

「んんぅっ♡ 両乳首吸いながらコリコリはらめぇっ♡ 感じちゃうっ♡」

 

 乳首を吸いつつも舌で転がしたりしてエレナの感度を蓄積させていく。胸以外にも尻をがしぃぃぃぃぃっ♡と掴みつつも下半身部分をぎゅーっ♡と押し付けたりしながらポルチオ開発をしたりなど女の子にとって弱点となる部分を念入りにぐりぐりと攻め込み続ける。

 

「んほぉっ♡ お゙ほッ♡ お゙お゙お゙っ♡ なんて厭らしい触り方……♡ 身体の奥が熱くなって来ちゃうわ……♡ 貴方、女の子を悦ばせる扱いが上手いのね♡ これならかすみとあやねが堕ちたのも頷けるわ♡ 耳元で息がフーッ♡フーッ♡て荒ぶってるのが聞こえて来る……♡ これからレイプされると考えると興奮してゾクゾクしちゃうわ♡ でも……私だって負けられないのよ♡」

 

 まだ掴んでいた手をシコシコしながら握りつつも今度は屈んで健司のチンコをしゃぶりつくす。舌でねろぉ~……♡と舐めながらも口に咥えながらハードなストロークを繰り出す。

 

「ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ずずずずずっ♡ じゅるるるるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ずるるるるっ♡ ちゅぽんっ♡ んぁ……♡ ザーメンの染み付いたオス臭さが……あぁ……♡ これだけでもおマンコが疼いてしまうわ……♡」

「エレナのフェラエロ過ぎだろ♡ 有名企業の令嬢がこんな下品な顔してたら大変だぞこりゃ♡ 舌の動きもヤベェし、マン汁も大洪水起きちゃってるじゃん♡」

 

 最早聞く耳すら持たずしてエレナはチンコを貪った。しかもフェラと同時にオナニーまでヤりながら快楽と気分を昂らせていく。彼女にとってはムードとかそういうのを大切にする生温いセックスなど興味は無く、今みたいひ下品なセックスがしたいという気持ちだけが頭の中で支配されていた。早く本物のセックスがしたいと、全ての行動に力を注いで健司のザーメンを搾り尽くそうと勢いが強くなっていく。

 

「パパ……♡ んちゅ……♡ れろっ♡ ちゅるっ……♡ れろれろれろっ……♡ んれぇ……♡」

「おやおや、甘えん坊だね152は♡ もっとチューしてあげるからね♡」

 

 イマラチオしている間に152がキスをねだる。それに応えるべくして舌を絡ませてやったが、やはり生身の人間とは違った感触に違和感を抱く。とはいえそれもゆっくりと慣れていけば嫌悪感とかそういうものすら湧かなくなり、逆に彼女に向けて愛情が芽生えていく。ぷるんっ♡とした唇をベロベロにしつつもアナルに指を突っ込まれては前立腺をコリコリと弄くられ、チンコはより膨張して敏感になりやすくなっていた。それに加えてエレナの特製精力剤の影響もあり、数分も経たない内に絶頂までの感覚が一気に近付いていく。

 

「くぁぁっ……!もうダメだ……!イクっ……!」

「良いわよっ♡ いっぱい射精してっ♡ グツグツ煮込んだ貴方のくっさいザーメンで私の綺麗な身体を汚してぇっ♡」 

 

―――どぷどぷどぷっ♡ ぴゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅるっ♡

 

「ぷはぁっ♡ んんぅっ♡ ごくっ♡ じゅるっ♡ ぷふぅっ♡ んぱぁっ♡ きゃぁっ♡ ザーメン射精しすぎよっ♡ 受け止め切れないわッ♡ んぁぁっ♡ 顔がザーメンでギトギトになっちゃうっ♡ ずるるるるるッ♡」

 

 射精すまでに大量に作られたザーメンがエレナに向かって放出され、彼女の要望通りにザーメンが掛けられていく。濃さもネバつきも臭いも断トツのザーメンは彼女の身体を至る所全てを臭いと汚れでマーキングされ、健司の所有物としての証を刻まれた様でもあった。ちゅるんっ♡と啜りつつもゆっくりとザーメンを味わいつつ、そこからゴクンっ♡と飲み込むと身体が悦びに震え、嬉しさの余りで潮吹きも余裕で起きていた。

 

「あぁ……なんて素敵なザーメンなの……♡ この私を本気で堕とさせるなんて……貴方は何処までも罪なオスね♡ こんなに優秀なチンポなら私は喜んで貴方に私の身体も人生もマンコも全て捧げるわ♡ 一緒に幸せなセックスライフを送りましょう♡ 他の男ではここまで私を満足に満たせる事なんて出来ないわ♡」

「お墨付きがついて良かったよ。んぎぃっ……!」

「パパっ♡ ザーメン……射精して……♡ 早く……早く……♡」

「ちょっと待ちなさい152……!パパはさっき射精したばっかり……あぁっ!」

 

 エレナに続いて152もチンコを咥えてバキュームみたいに搾り取ろうとして来た。射精したばかりのチンコは敏感になっていて、次のザーメンが作られていく。だが、間髪入れずに吸い取ろうとしていたので身体も余計にビクビクと感じ、小休止も無しに瞬く間に次のザーメンが漏れてしまった。

 

「んっ……♡ ごくっ……♡ ちゅるっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡ ザーメン……♡ 美味しい……♡」

「おぉぉ……!吸い取られてヤバぁっ……!はぁ……はぁ……お、お願い……ちょっと息整えさせて……」

「ふふ、ちょっとヤり過ぎちゃったわね♡」

 

 若干イジワルそうに悪い笑みを浮かべるエレナ。想像以上に彼女達のテクニックが凄かったので、これで本番なんて迎えたら体力が幾らあっても回復が追いつかない。とりあえず少し休ませてくれる許しを得たので能力を使いながら身体を休ませたり飲み水とかを貰って何とか身体を落ち着かせようとしたが、ふと視線を152に向けると彼女の口から胸元辺りまで先程射精したザーメンが彼女の中で泳いでいるのが丸見えだった。

 

「おお……俺のザーメンがこんなに集まってる……身体が透き通っているとかスライムみたいな身体とかそれに近いから滅茶苦茶エロいな……」

「こんな風に溜め込んでおけば何時だって貴方のザーメンで受精する事だって出来るわ♡ それに、チンポを入れる穴は口やマンコ以外でも使える所はあるわ♡ この子の乳首にチンポを入れてみて♡」

 

 まさかと思って恐る恐る勃起したチンコを入れると「くにゅぅっ♡」とチンコを受け止めた後に、「くっぷんっ♡」と奥までずっしりとチンコが入る。

 

「おぉ……!ニプルファックが出来る……!」

「そうよ♡ 見ての通り彼女は特殊な身体で出来ているからこんな風に普通じゃあり得ないプレイも可能よ♡ ゼリーみたいで気持ち良いでしょ♡」

 

 人の体温と違ってひんやりとした冷たさではあったが、それもまた違った気持ち良さでもあった。とはいえ、幾らゼリーの身体で乳首の穴を再現しようにも結局はゼリーそのものが健司のチンコを包みつつ、締まり具合を維持したまま快楽をより加速させていった。

 

「パパのおチンポ熱い……♡ おっぱいの穴、ズポズポされるの気持ち良いっ……♡」

「キツキツの乳オナホ凄っ……!ヤバいヤバい……!あー……気持ち良すぎる……!」

 

―――ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ にゅるっ♡ にゅるっ♡ ずっぷっ♡ ずっぷっ♡ ぐにゅぐにゅ……ぐにゅぅぅぅぅぅっ♡

 

 少しは落ち着かせた筈のチンコもみるみると復活し、中でぐちょぐちょとかき混ぜながら我慢汁を流し、思考も冷静な判断も出来きないまま本当にケダモノみたいな本能に従うままのセックスでひたすら彼女を犯していた。夢中になってヤり続けては再びチンコが震え、152の乳首の中で絶頂し、大量のザーメンを射精しまくった。

 

「イクイクイクっ……!あぁっ!」

 

―――ぶびゅっ♡ びゅるるっ♡ びゅるるるっ♡ ごぴゅっ♡ びゅぶぶぶっ♡ ぶぴゅっ♡

 

「んッ♡」

「あぁ、凄いわ♡ 思いっきり射精してる様子が丸見えね♡ おチンポがビクビク暴れておっぱいの中でビュービュー射精てる♡」

 

 152のおっぱいがザーメンで白く染められていく。おっぱいもまるでザーメンタンクみたいにどぷどぷっ♡と貯まっていき、片方だけどたぷんっ♡と肥大化していく。射精が終わって引き抜かれると中のザーメンがおっぱいの中でふよふよしながら泳いでいくが、バランスを整える為か多くなりすぎた分はもう片方のおっぱいに移し変えられていく。そうして152のデカパイは少し大きくなりつつも真っ白なザーメンでみちみちッ♡と満たされた。今の光景だけでも彼女のおっぱいに種付けしたんだという妄想を駆られ、興奮が依然として止まらなくなる。

 

「まだまだ硬いまま維持してる……♡ そうでなくちゃ困るわ♡」

「パパ♡ 私にもいっぱい中出ししてぇ……♡」

 

 淫乱なメス達の誘惑にドキッと反応してしまう。心臓の鼓動が煩く、変に身体が熱く感じてしまう。精力剤の所為だと自分に言い聞かせつつも、本心では二人の魅力的な姿に暴走が止まらなくなっている。犯したい、汚したい、孕ませたいとドス黒い欲望が掻き立てられ、勢いのまま彼女達をレイプし始めた。

 

「んはぁぁぁぁぁっ♡♡♡ きゅ、急に襲って来るだなんてっ♡ んっ♡ んぁっ♡ そ、そんなに乱暴にしたらダメよっ♡ もっと優しくっ♡ 優しくリードして頂戴♡」

「うるせぇっ!散々俺を煽らせて自分からスケベな姿を晒して我慢出来ると思ってたのかよ!こんなの襲って下さいって言ってる様なモンだろ!危機感抱かない時点でもう手遅れだろうがよッ!」

 

―――ずぷずぷずぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ごりっ♡ ごりっ♡

 

「ほぉぉッ♡ ンぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙♡ ほ、本能丸出し強姦セックスぅぅぅぅぅッ♡ おマンコほじほじされてイクのが止まらなくなるぅぅぅっ♡ んぁぁっ♡ こんなレイプっ♡ 完全にレイプよぉっ♡ 男がただ気持ち良くなる為だけの道具っ♡ オナホみたいに雑に扱われてるぅっ♡ えぎぃっ♡ いぎぃっ♡ ゴリゴリ奥まで届いちゃってアクメ晒すのぉぉぉぉぉッ♡」

 

 健司にされるがままにマンコを犯され、プライドも何もかも打ち砕かれては無様なアヘ顔になったエレナ。彼女の豹変ぶりにかすみとあやねは唖然となりながらもゆっくりと指がおマンコや胸にスッ……と添えられていく。

 

「じゅるるるるっ♡ んぢゅぅっ♡ ぢゅるるるるっ♡ ぶちゅぅぅぅっ♡ んはぁっ♡ こ、こんな下品なキスまでぇっ♡ んお゙っ♡ んぐぅっ♡ ふぅぅぅぅっ♡ これダメッ♡ 死んじゃうっ♡ イキ死んじゃうっ♡ チンポで殺されちゃうっ♡ んふぅお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

「オラッ!さっきまでクールぶっていた余裕は何処に行ったんだよ!どんなに強い女でもセックスの前じゃただのメス同然なんだよッ!お前は俺専用のチンポケース肉便器だ!ぶっ壊れるまで徹底的に犯してやるからなッ!」

「はひぃぃぃぃぃッ♡ あ、ありがとうございますッ♡ エレナのおチンポトイレを壊れるまで使って下さいッ♡ んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

「うわぁ……あんなエレナの乱れっぷり始めて見たわ……ま、彼のチンポに勝てる女なんて誰も居ないわよ♡」

「エレナさん……とっても気持ち良さそう……♡」

 

 豚みたいに汚ならしい喘ぎ声を鳴き、腰を振りながら健司のチンコにヨガリ狂う。一度味わえば正気に戻る方が難しい位には堕ちており、今となっては醜い顔と化しており、ただただ快楽へとずっぷりと沈もうとしていく。しかし……。

 

―――ぬぷぅっ……♡

 

「んひぃぅっ♡ な……何で抜くのぉ……♡」

「152が物欲しそうにしてたからな。それまではバイブを使ってオナニーしながら我慢しろよ♪」

「パパのおチンポ……♡ 早く早くぅっ♡」

「そ、そんなぁ……♡」

 

 エレナからチンコを引き抜き、今度は152のマンコに突っ込んだ。マンコは先程のニプルファックと変わらず、健司のチンコに合わせて気持ち良い所をしっかりと攻めていく。ついでに彼女と向き合いながら抱けるという点もあり、その流れでキスしたりすると嬉しそうに喘いでいた。

 エレナはお預けを喰らっては健司のチンコを象ったバイブで自身のマンコを弄っていた。大きさそのものは問題ないのだが、やはり生のチンコではないと何処か物足りなさを感じてしまい、悶々として狂った様にひたすらバイブを入れたり出したりして手を動かすのを止めなかった。

 

―――じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ぬちゅんっ♡ ぬちゅんっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡

 

「あァっんぅっ♡ んぅッ♡ んぅぅぅっ♡ パパのチンポっ♡ 気持ち良いっ♡ 熱いのがお腹の中にィっ♡ ふぅっんぅっ♡ ンぅっ♡ んぎゅぅっ♡ パパとチューするのも好きぃ♡ おっぱいも触られたり吸われたりするのも好きっ♡ パパ大好きっ♡ 好き好き好きぃっ♡」

「ホントに甘えたがりなデッカイ子供だなっ!けどそれもまた良いんだけどな!」

 

 幾らクローンで作られた最強の存在とはいえ、愛情とかそういうのは色々と疎かったのだろうか。こうしてセックスさせた事で彼女の何かが目覚めたとかあるのだろうか、152の淫乱っぷりにオリジナルであるかすみもちょっとだけむすっと嫉妬していたのがチラッと見えていた。

 

「パパっ♡ 早く私にザーメンちょうだいっ♡ パパのザーメンで赤ちゃん作りたいっ♡ 孕みたいのっ♡」

「だ、ダメよ♡ 彼のザーメンで受精するのは私が先なんだからッ♡ 独り占めは良くないわっ♡」

「そんな喧嘩しなくても纏めて孕ませてやるよッ!オラッ!」

 

 自分が先だとチンコの奪い合いする二人に向けて交互に出し入れを繰り返して犯しまくる健司。そして―――

 

―――びゅくびゅるるるっ♡ ぼひゅるっびゅるっ♡ びゅるるぶびゅるっ♡ ぶびゅるるっぶびゅっ♡ どぷどぷびゅるっ♡

 

「「んああああああっ♡♡♡ い、イクっ♡ 中出しされてイっちゃうッ♡ ああっ♡ ああああああああああッ♡♡♡」」

 

 渾身の中出しが二人のマンコに注がれた。ギチギチ溜め込まれたザーメンは二人をボテ腹にさせるまで一気に射精され、中出しと受精のダブルコンボでこれまで以上の絶頂を味わった二人は床に倒れながら痙攣し、快楽によって沈み堕ちてイった。




正直DOATECってそこまでクローン技術とかそんな凄いのありながらどうしてラブドールみたいの作らなかったんだろうか。そうしたらあの企業間違いなくシェアがうなぎ登りだったのは間違いない筈なんだけどね。
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