健司「おー……マンコの中にもザーメンがくっきり見えて滅茶苦茶エロ……というか律儀に子宮みたいなのも作っちゃって」
エレナ「実は彼女の性能はそれだけじゃないのよ♡」
―――ぬぷっ……♡ ぐにぐにぐにっ……♡ ぐにゅぅっ……♡
健司「うわっ、お腹から赤ん坊が!しかもこれってかすみに似てる!自分でクローン作れるのか!?」
エレナ「何らかの液体さえあればこんな風に増やせるのよ♡ 口やおっぱい、おマンコにもいっぱいザーメンを射精してくれたからたった数秒でもう大人サイズに出来ちゃったわね♡」
健司「成長早っ!」
152「イクっ♡ イクイクイクっ♡ あぁぁっ♡」
―――ぶりゅりゅりゅっ♡ ずりゅずりゅっ……♡ ぶりゅんっ♡ べちゃっ……♡ べちゃっ……♡
152-2「あ……♡ パパ……♡ パパぁ……♡」
健司「うへー……もう二人目の152作れちゃったよ。これ大丈夫なの?」
エレナ「一応彼女達は貴方がパパである認識は統一してあるから敵対は絶対に無いわ」
健司「DOATECの技術スゲー……これなら色んなメスのコピーも簡単じゃん」
エレナ「今後はこれを使ったビジネスも出来そうね。特に吠えるだけの面倒臭い女から逃げたい男の人にとっては救いになるじゃないかしら♡」
健司「リアルにあり得そうな背景やめーや。後、見た目変えられないの?かすみの顔ばっかりじゃ多すぎるから……」
エレナ「そうね……あやね、貴女からおっぱいミルク出して飲ませてあげて♡ それが無理なら潮吹きでもマン汁でも良いから♡ 後でまた一人生まれた時は私のミルクで飲ませるから♡」
あやね「そんな理由で私を使うんじゃないわよ!」
エレナ「他にはふたなり機能もつけたら面白そうね♡ やっぱりセックスはハードな乱交がなきゃ♡」
健司「もうダメだこの令嬢」
エレナとAlpha-152をヤってから長めの休憩を取った健司。次は誰をヤろうかと考えていたら唐突にエレナが話し掛けて来た。
「さっき言ってたけど、残りのアルファ達も犯す必要があるのよ。貴方のセックスを叩き込ませれば嫌でも貴方に従うでしょうね♡」
「それは分かりましたけど、わざわざ捕まえて連れ戻す必要性ありましたかね?ましてや彼女達なんてかすみと一番関わりあるでしょうに……」
「勿論、彼女達が一筋縄で行くとは考えてないわ。少なくても多少の抵抗は見られるでしょうけど。でもね、敢えて『気持ち良くしてあげる』んじゃなくて、『気持ち良くさせてあげる』んだったらどうなると思う?」
「気持ち良くさせてあげる……?どういう意味よ?」
妙に質問の意図が見受けられないエレナに疑問を投げ掛けるかすみとあやね。それに対してエレナはトンでもない爆弾発言をここで落として来るのであった。
「結論から言わせるわ。かすみ、あやね、貴方達が犯して―――いえ、犯されてあげなさい♡」
「は……はぁ!?ちょっと、何言ってるのよ!」
「すまない……俺も頭の整理がつかん……何故そういう発想になった?」
「幾らかすみのクローンから出来た存在だからって彼女達を捕まえて再び洗脳し直すとかそんなのやらすとか面倒極まりないわ。ましてや強靭な精神を持っているから例えチンポを入れられた所で踏み留まれるのは造作も無い筈……だったら逆のやり方でやれば良いのよ♡」
「逆って……まさか……」
「察しが良いわね♡ 実は捕らえて気絶させている間にあの子達にチンポを取り付けてあげたのよ♡ 所謂ふたなりチンポ♡ 流石にふたなりチンポでおマンコ搾られたら堪らずギブアップするのは間違いないわ♡ 貴女達なら正にうってつけでしょうし、何よりもそのエロい身体で興奮しない方がおかしいわ♡」
あまりにも酷い発想に恥ずかしさやらドン引きやら何とも言えない気分になった健司達。けれど、エレナ曰く「Alpha-152はともかく、他のクローン達にもちゃんと示しがつかないといけないんじゃない?」と言われた時は思い当たる節がありすぎて悩んだ後にその提案にかすみは乗ったそうだ。決定したかすみにあやねは呆れたが、そこは幼馴染家族。かすみの意見を尊重しつつあやねも一緒に加わった。
「もしヤるとするなら挑発に乗れるようなスタイルじゃないとな。特に……ここは♡」
「「んぁっ♡」」
おっぱいを揉むと頬を赤らめる二人。後はエレナから健司の遺伝子とかをフルに使った薬を貰い、準備という着替えを済ませてから彼女達が捕らえられている部屋へと進んでいった。
「あれ?そしたら俺がわざわざ出向く必要無いんじゃ……」
「そう言えばそうだったわね……まあ、これまで散々ヤり倒してからまたヤるのも疲れるでしょうから少し休みましょう。私もいっぱいヤらせて貰ったし……♡」
思えばエレナや152も健司と一緒にヤり続けていたから疲れがかなり蓄積されていたのだろう。それでも身体中をザーメンで汚されながらも艶かしく笑う二人に健司は少しだけドキッとしたとか。
その頃、屋敷の地下ではアルファ達が手足を鎖で繋がれて身動きが取れない状態が続いていた。どれも殆どはオリジナルのかすみに敗北して辛うじて生き延びた彼女達であったが、エレナの追跡によって次々と捕縛。それからはこの地下に閉じ込められてから脱出するタイミングを窺っているのだが、実際にはまだ数時間程度しか経っていない。しかも気絶させられている間にふたなりチンポを付けられていた。また、これまで通り一時的にふたなりになったと言えど、チンポがありながらもマンコが普通にあったりするので、かなりハードなセックスをする事も出来たりする。
そんな状況に驚いていたのも束の間、縛られている以上どうにも出来ないというのが彼女達の頭の中でそう答えが導き出されていた。
「これからどうなるのかしら……」
と、アルファ2が呟いた直後にガシャッと鉄の扉が開く。そこから現れたのは黒いコートを身に包んだかすみとあやねの姿が。
「貴女達……どうしてこんな所に……!まさかアイツに手を貸したって言うの!?」
「ま、半分は正解って事にしておくわ。ぶっちゃけもう半分の方が本命なんだけど」
「アルファ、フェーズ4……貴女達も結局はドノヴァンの手によって踊らされた存在……本当なら貴女達は私の手で葬ってあげたかったけど……私はどうしても貴女達を殺す事なんて出来ない。だって、貴女達にはまだ生きていたいっていう心が私に伝わって来るの……」
実際にアルファ達はバイオ生体兵器として最強の戦士として作られ、最初のアルファが完成して以降は大量に作られてしまう経緯もあって言わば捨て駒の様な扱いをされているのも同然だった。元がオリジナルであるかすみというのもあってか、クローンとオリジナルとは切っても切れない関係にもなり、かすみ自身も何となくではあるが彼女達の辛さというのが分かっていたそうだ。
「だからね……貴女達も幸せになって欲しいの……誰にも傷付けずに愛される女の悦びってモノを……♡」
そう言うとかすみとあやねは黒いコートを脱ぎ出す。直後、二人の姿を見たアルファ達は思わず目を見開く。
「な、何その姿……!?」
「ふふふ、どうかしらこの格好♡」
「これからたっぷりとイジめてあげる♡」
あまりの衝撃な展開にアルファ達は理解が追い付かないでいた。それもその筈、最後に見たかすみとあやねの姿が大分変わりすぎていたからだ。どちらも胸は本来のバストから+20cm大きくなって滅茶苦茶エロ過ぎる身体となっていた。まあ、大体の理由は言わずもがなおっぱい好きな健司の要望でもあり、事前にこうして変えられていた訳でもあるが。
「今からぁ~……そのおチンポからザーメンをたぁ~……ぷりとヌいてあ・げ・る♡」
「折角おチンポ付けさせて貰ったんだから、すぐにバテたら承知しないわよ♡」
「な、何を言ってるのよ……!貴女達狂ってるわ……!」
これがあのかすみとあやねの変わり果てた姿なんて信じられなかった。いや、本来ならば自分達が彼女達に向けて蔑んだり冷たい視線を向けたりするのが普通の認識である筈なのに、嘗てのマスターであるエレナによって捕らえられてはふたなりチンポを付けられ、しかも手足を拘束されては自由に動けないこの状況で彼女達によるハニートラップは間違いなく危険だと本能が訴えていた。
舌を出しながら指で輪っかを作ってフェラチオと手コキの仕草をしたり、おマンコをくぱぁ♡と広げたりガニ股になってヘコヘコ動かしたりとまるでオスを誘惑させるポーズをするなどして彼女達に向けて誘惑しまくっていく。
「くっ……こんなのが私のオリジナルだなんて……!霧幻天神流もここまで落ちぶれたものね……!」
「そう言ってる割にはこんなに大きくなってるじゃない♡」
「………っ!?」
「チンポなんて付けられたら、そりゃ男の欲望ってセックスしか他に無いわよね♡ おっぱい目の前にして興奮しない方が難しいわよ♡」
どうしても抗いようが無くその目でハッキリと焼き付けてしまったアルファ達は次第にゆっくりと勃起していたらしく、それを指摘されたあやねに言われて漸く自分達が勃起していた事に気付いた彼女達。全く違った恥辱に顔を真っ赤にしてキッと睨み付けつつも自分はそんな変態じゃないと自身に言い聞かせているのるだが、妖艶な笑みを浮かべていた二人の前ではそれも無力に等しかった。
「あらあら、どうしたの?こんなにおチンポピクピクしちゃってるわよ♡ ふふふ、可愛い♡」
「ほら、頑張って耐えなさい♡ 仮にも貴女かすみから作られたクローンなんだからその位のエッチな攻撃は耐えれるわよね♡ それともここで情けなぁ~いお漏らし射精ぴゅっぴゅっしちゃうのかしら♡」
「ひゃっ……♡ さ、触るなぁっ……♡」
いきなりチンコを触られた瞬間に感じた事のない快楽が走り、身体が反射してビクンッ♡と震えるアルファ。ジャララッと鎖が鳴りながら揺れ、そのまま成されるがままに身体を触られ続けてしまう。軽く握られたままにゅこっ♡にゅこっ♡と擦られていき、必死になって耐え抜こうとする。しかしながら身体は正直なもので、どんなに耐えようが何度も触られていくと可愛い悲鳴や喘ぎ声がちょっと聞こえてくる位に漏れているのが分かる。その内、チンコの先端からニュルッ……♡とガウパーが溢れ出て来る。
「ふーん、やっぱりオリジナルから作られただけであっておっぱい感じやすいのね♡ 昔はあんなに小さかったのに、今じゃこんなデカパイ揺らしてたのね♡」
「そ、そんなのあやねちゃんだって一緒じゃない♡ それに、私の身体は私が一番良く分かってるし……例えクローンでも私の身体の一部なんだって思えば……ね♡」
「ひぐぅっ♡ お、おチンポとおっぱい触っちゃダメっ♡ お、おかしくなるぅっ♡」
好き勝手に性器を触られては快楽で思考がショートしていく。そんな状況を他所にかすみとあやねは幼い頃を振り返りながらもひたすらアルファ達にセクハラをかましていく。かすみだけでもキツかったにそこからあやねまでもが手コキに参加。優しめのかすみに比べてあやねは少々手荒い動きで乱暴に扱われていく。急激な快楽の温度差に「んぎぃっ♡」と声を出していき、おっぱいはむにゅっ♡と揉まれると一緒に乳首も指先で転がすように触れたり、先端を軽くキュッ♡と摘まんだりしてイカせようとする。
「随分と頑張るじゃない♡ それなら……これはどうかしら♡」
―――むにゅぅぅぅっ♡ むにむにっ♡ むにゅぅっ♡
「くひぃぃぃぃぃッ♡ な、何これッ♡ それダメっ♡ それやったら射精ちゃうッ♡ 何か射精ちゃうぅッ♡」
「あ、私も……♡」
追い討ちと言わんばかりに今度は両方の爆乳で彼女のチンコを包みながらパイずりを行っていく。彼女達の柔らかい乳圧によってより敏感になっていくアルファ。爪先がピンっとなり、腰もくの字みたいに浮きながら快楽に悶えて苦しんでいく。男ならば一度は体験したいパイずりの味を知ったアルファは理性も冷静な判断力もドロドロに溶かされ、代わりに射精したい気持ちが頭の中で満たされようとしていた。
―――ぐにんっ♡ ぐにんっ♡ たっぷんっ♡ たっぷんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「ああぁぁぁぁぁッ♡ お、おチンポ苦しいっ♡ 頭おがしぐなっぢゃうっ♡ い、イキたいっ♡ イキたいイキたいイキたいッ♡ ザーメン射精したいッ♡ おっぱいの中でどっぴゅんしたいッ♡ んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」
「あーあ、おさるさんみたいに盛っちゃって♡ もう頭壊れちゃった♡」
二人の身体から発せられるフェロモンとホルモンがアルファ達の脳を性欲で支配されていく。極上となるメスを目の前にしてチンコを興奮させながら血走った様な目でケダモノみたいにセックスしたいと訴え続ける姿は美しさや可愛さから到底離れていた。必死に耐えた所で彼女達の前では絶対に勝てないというのを今ここで証明されているようなモノであった。
「ほーら、射精せ射精せ射精せっ♡ 出来たてのふたなりザーメン、チンポからぴゅっぴゅっしちゃえ♡ エッチなおっぱいの中でびゅーびゅー情けなーい射精漏らしちゃいなさい♡ ほら♡ ほらほらほらッ♡ イキなさいっ♡ イケっ♡ イケっ♡ イっちゃえっ♡」
―――びゅるるるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ ぶぴゅーっ♡ ぶびゅるるるるっ♡ びゅぶびゅっ♡ ぶぴゅっ♡
「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ イグイグイグッ♡ ザーメンミルクぅっ♡ おっぱいの中でどぷどぷイってるぅぅぅッ♡ お゙ほッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ また射精るッ♡ 射精てるぅっ♡ 射精止まらないのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
耐えると同時に蓄積されたザーメンと感度がピークに達し、手コキやパイずりよりも強烈な絶頂がアルファに襲い掛かった。亀頭から吹き出るザーメンは噴水のように吹き荒れ、彼女達のおっぱいの中でたっぷりとどぴゅどぴゅしながら震えていた。射精せば射精すほど余計に快楽が走って敏感になり易くなり、返って余計に射精する回数と量を増やす羽目になっていた。アルファの射精が治まるまで1分掛かったが、終わる頃には身体を痙攣させながら力が抜けたまま動かなくなっていた。
「わぁ……♡ こんなにドロドロした濃いザーメンがおっぱいの中で暴れてたなんて……♡」
「んっ……ちゅるっ……♡ クローンと言えども、初物のプリプリ黄ばみザーメンは格別ね♡ この濃さとキツい臭いが最高ぉ……♡ さて……♡」
ザーメンを堪能しつつも次のターゲットに視線を移す二人。それを察したアルファ2は今度は自分が処刑される番だと恐怖と恥ずかしさでバタバタと身体を動かして抵抗の意思を見せるが、それすら最早無意味である。
「やぁっ!やだっ!止めてっ!あんなのになりたくないっ!気持ち良くなりたくないっ!」
「大丈夫、何も怖がらなくて良いから♡ 一緒に気持ち良くなって幸せになりましょう♡ セックスを怖れる必要なんて無いんだから♡」
「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
言ってる発言が悪役そのものとしか言い様がなく、寧ろ余計悪化していた。それでも否応がなしにかすみとあやねはアルファ2のチンコを掴む。
「手コキとパイずりと来たら……コレやらずにはいられないよね♡」
―――にゅぷっ♡ ずぷずぷっ♡
「ふぁっ♡ あああああぁぁぁぁぁッ♡ だ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ♡♡♡」
アルファ2の勃起したチンコを咥え、その流れでフェラチオまで始めるかすみ。舌先を使いながら亀頭や裏筋の部分を舐め回し、生暖かい唾液も混ぜながら全体を愛撫するようにじっくりと念入りにしゃぶる。
「あ、ズルい♡ 私だってフェラしたいんだから独り占めしないでよね♡ んぷっ♡ ちゅるっ♡ ちゅぷっ♡ れろれろれろ……♡」
「あー、かすみが今しゃぶってたのにぃ♡ んちゅっ♡ じゅるるるっ♡ んれぁ……♡ ぢゅぷぅぅぅぅぅっ♡ ずるずるずる……♡」
「ふぎィィィィィッ♡ ふ、二人掛かりだなんて聞いてないっ♡ あ、ダメっ♡ やだやだやだっ♡ 感じたくないっ♡ 気持ち良くしないでぇっ♡」
チンポの奪い合いでかすみとあやねからのダブルフェラを喰らうアルファ2。チンポ全体を二人の舌が這いずり回る様に動く所為でアルファ2の身体もまた敏感になって反応してしまう。更にそれだけでは終わらず、キンタマにキスしたり吸ったりするなど直接刺激を与えたりしてザーメンがドクドクッ♡と大量に作られていく。
「嫌ぁっ♡ こんなの嫌なのにぃっ♡ 気持ち悪いのにっ♡ 何でっ♡ 何でぇっ♡ ひゃっ♡ そ、そこ吸わないでぇっ♡」
「この位で泣き言言うなんて情けないわよ♡ ここからもっと凄い事になるんだから♡ んぁ……♡」
―――くちゅくちゅっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡
「んぐぅぅぅっ♡ そ、そこっ♡ お尻の穴ぁっ♡ 止めてっ♡ 汚いのにっ♡」
アナルに舌が入り、穴の中でベロンベロンに暴れ回る彼女達の舌。こんなアブノーマルなプレイすら存在していた事に驚くかもしれないが、その間にもアナルの開発は着実に行われていく。身体の底から湧き出るかの様に熱い身体と快楽が彼女を苦しませ、おまけにマンコからもマン汁がトロトロと流れ落ちていた。
「お願い……止めて……♡ こんなの続いてたら壊れちゃうっ……♡ ひぎぃっ♡ んぎィっ♡ んんぅっ♡ うっ♡ んァっ♡」
「あらあら、弄られ過ぎてキンタマパンパンになっちゃった?そんなに射精したいの?」
「お願いしますっ……♡ 射精させて下さいっ……♡ イカせて……♡ ザーメン射精したいのぉぉぉっ……♡」
「あぁ……♡ その泣き顔ゾクゾクするっ……♡ 良いわよ、トドメをさしてあげるっ……♡」
あやねは一旦アナルを弄るのを止めて再びフェラへと移行したが、その直後に尻の穴にあやねの指が突っ込まれる。前立腺をコリコリと弄りつつも口を動かすスピードは変わらない。ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡と卑猥な音が鳴り、射精を限界まで促していく。
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ ご、これダメッ♡ ホントにダメになるぅっ♡ お゙ほッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ バカになるっ♡ 頭がバカになっちゃうッ♡ ダメダメダメっ♡ イグイグイグッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」
―――びゅぶぶぶっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅっびゅるっ♡ びゅくくくっ♡ ぶぴゅぅぅぅっ♡ びゅぅぅぅぅぅッ♡
「イ゙ッ、グ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ んあああああッ♡ おチンポザーメンいっぱい射精りゅぅっ♡ 白いおしっこ漏らしてイっちゃうぅぅぅぅぅッ♡ ご、こんな気持ち良いの耐えられないィィィィィッ♡ まだイグっ♡ んぎょぉぉぉぉぉッ♡」
「んぷぅぅぅぅぅッ♡ じゅるるるるるっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ぷぷぅっ♡ んはぁっ♡ きゃっ♡ やだ、もう♡ いっぱい射精し過ぎじゃない♡ こんなの飲みきれないわ♡」
「私も飲もうっと♡ んぎゅっ♡ じゅるるるっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ぷはぁっ♡ やぁんっ♡ シャワーみたいで凄いわ♡ 身体中がザーメンで包まれちゃう♡」
ずっと耐えていたアルファ2であったが、ついに初めての射精を迎えてしまう。こうなってしまってはプライドも何もかも全てが砕かれてしまい、快楽を求めるだけの身体と頭しか残らなくなった。
「気持ち良いぃ……♡ おチンポミルク射精すの気持ち良いよぉ……♡ もっと……もっと犯してぇ……♡ 気持ち良くさせてぇ……♡ えへ♡ えへへっ♡ あへっ♡」
「あらら、ヤり過ぎて壊れちゃったかしら♡ でも安心して♡ 後でいっぱい犯してあげるから♡」
「えへへぇ……やっらぁ……♡ せっくしゅ……♡ せっくしゅすりゅぅ……♡」
「本当に可愛いわね♡ さて……最後は貴女ね♡」
アルファ、アルファ2がヤられて、最後に残ったのは当然フェーズ4のみ。キッと睨むフェーズ4だが、かすみとあやねは未だにメスの顔をしながらクスクスと笑っている。
「私は貴女達に屈しない……!何時か絶対に後悔させてあげるんだから……!」
「ふふ、威勢が良いわね♡ そうこなくちゃ面白くないわ♡ 他の二人はあっさりと堕ちたけど、貴女は耐えれるかしら♡」
「どんな辱しめを受けたって私は私よ……!例え作られた存在だったとしても私は耐え抜いてやるんだから……!」
「でも貴女だって勃起しながらマン汁も垂らしてるじゃない♡ そんなにおチンポ興奮しながら虐められるの待っているのバレバレなんだから♡」
「黙れッ!」
顔を真っ赤にしながら激昂するフェーズ4だが、彼女の身体が興奮しているのもまた事実。アルファ達が攻められながらイク姿を見たのが強烈だったのか、はたまたかすみとあやねのフェロモンとホルモンの影響なのか分からないが、知らぬ内に彼女もまたひっそりと興奮していた。それでも自分は彼女達とは違うと言い聞かせ、最後の拷問に備えて身構えていたのだが……それは最悪な形で裏切られる事になる。
「ま、貴女に限っては一筋縄じゃ行かないってのは分かってるし、パイずりやイマラチオなんかじゃ絶対に気持ち良くなれる筈がないからね」
「だから、とっておきを用意したの♡」
そう言って呟いたかすみとあやねの手にはそれぞれオナホとバイブのついたピストンマシンが握られていた。厳つい機械を持った二人の前にフェーズ4は予想外といった反応を見せた。
「な、何よそれ……それでどうするつもりなの……?」
「これはね、貴女のおチンポからミルクをびゅるびゅる射精す為の機械なの♡」
「それで、こっちは貴女のおマンコをぐちょぐちょにして犯す為の機械よ♡ これが両方で攻められたら……どうなるんでしょうね♡」
「ま、まさか……それを私に付けさせるつもりなの……!止めなさいっ!」
「貴女に拒否権は無いのよ♡ 貴女はただ快楽に身を任せて堕ちてイケば良いんだから♡ それっ♡」
ずぷっ♡と彼女のアナルにローターが何個も挿入され、チンポをピストンオナホ、マンコにピストンバイブが入れられる。乳首にもローターをテープか何かで固定され、スイッチを入れるとローター同士で振動が始まり、ピストンマシンもゆっくりと動いていく。
「どう?フェラとマンコを一緒に犯されて、アナルも中で揺れてる感触は♡」
「くっ……♡ こ、こんなのどうってこと無いわ……♡」
「最初だからこの程度は朝飯前って感じね♡ それじゃあパワー上げて行こうかしら♡」
それぞれのスイッチを小から中へと切り替えていく。振動がより強くなり、ぐちょぐちょとエッチな音を立てながら犯されていく。少しキツいのかフェーズ4から余裕が無くなっていく。
「くぅぅっ……♡ んんっ♡ はぁっ……♡ あぐぅっ……♡ んッ♡ んぁぁっ♡」
「ほらほら頑張りなさい♡ かすみのクローンで作られた貴女ならこの位出来ても当然でしょ♡」
「うる……さいっ……♡ くぁっ……♡ あぁッ♡ ふぅぅっ……♡ ふぅぅっ……♡ んぐぅっ……♡」
じわじわと時間を掛けながら待つものの、フェーズ4の感度はしっかりと蓄積されている。その証拠にチンコからは我慢汁と白くネバネバしたナニカがオナホの入口辺りに付いており、マンコからは僅かな隙間からマン汁が絶え間無く垂れては水溜まりが出来てしまう程だった。
「はぁ……はぁ……♡ ま……まだまだっ……♡ この程度で……負けないっ……♡」
「我慢してるその顔も最高だけどぉ……♡ やっぱりイってる姿の方が最高にエロくて興奮するわ♡ だから今すぐその姿を見させて頂戴♡」
―――カチッ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡ ガシャガシャガシャガシャ♡ ヴィンヴィンヴィンヴィン♡
「んぎぃぃぃぃぃッ♡ い、いきなり強いのされたらぁッ♡ お゙お゙ッ♡ お゙ほっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い゙っ、イ゙グゥッ♡ イっちゃうぅぅぅッ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――どぷどぷっ♡ ぶびゅるっびゅくっ♡ びゅるるるっびゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶりゅりゅりゅっ♡
「ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ まだ射精るッ♡ 射精てるぅっ♡ おチンポびゅるびゅる止まらないっ♡ 止まってぇっ♡ お願いだから止まってぇっ♡」
一気に強さを最強にし、それぞれの機械が激しく揺れていく。ピストンも人間の領域では届かないスピードで扱かれていき、ザーメンと潮吹きの放出が延々と続いていく。しかし、このピストンマシンは例え一回イったからってそこで打ち止めなんて甘い考えはかすみとあやねの頭の中には何一つ入っていないのだから。
「あはっ♡ すごーい♡ ザーメン大量に射精ちゃってる♡ あーあ、ミルクもこんなに溜まっちゃって♡ これ交換するの大変なんだからね♡」
「あぁ……♡ 同じ自分なのに……こんな気持ち良さそうなメスの顔して……んっ……♡ 興奮しちゃう……♡」
「いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ うぅっ♡ んふぅぅぅぅぅッ♡ もう無理っ♡ もう出ないからぁっ♡ おマンコ打ち付けるの止めてよぉっ♡ イギだくないッ♡ イキたくないぃぃぃぃぃッ♡ あ゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
終わらぬ搾精地獄。無理矢理ローターでザーメンを作られ、無理矢理射精され、何の抵抗も出来ずに体力だけが奪われていく。これまでやってきた攻めとは比較にならない程の強烈さだったらしく、終わった頃には話し声すら聞こえない位に意識が飛んでいた。
しかし、休ませる時間すら彼女達は与えない。アルファ達の口の中にエレナ特別製の精力剤が飲まされる。空になったとされるキンタマと身体が熱くなっていき、またしてもムラムラと性欲が昂っていく。その間にかすみとあやねは彼女達を縛り付けた拘束を解いた。このまま逃げれば少なくともこの空間からは脱出出来る筈だと誰もが思っていた。しかし……。
「お楽しみはまだまだこれからよ♡」
「本番迎えないで逃げちゃうつもりなのかしら♡」
そんな考えすらお見通しと言わんばかりに二人はエロアピールをまた彼女達に見せつけた。今となっては何もかもごっそりと搾り取られ、立っているのがやっとだというのに強制的に勃起させられ、媚薬でも盛られた位に彼女達はまたしても興奮し、判断力もガタ落ちで鈍ってしまった以上逃げるという行動が移せなくなっていた。結果的にアルファ達はかすみとあやねの手の平で踊らされ、そのまま押し倒す様にして二人を襲った。
それから部屋の中では彼女達の喘ぎ声と肉のぶつかり合う音が響き渡ったが、それでもかすみとあやねは終始セックスを楽しんでいて、アルファ達も脱出なんて考えは消え失せ、このメスは私のモノだとセックスに没頭していた。あの時の彼女達は本当の意味で幸せを見つけたかの様に満ち溢れたアヘ顔でザーメンを射精しながら気持ち良く絶頂していた。
今日は主人公無し!そんでもって本番には行きません!何でって?割と結構書いた様な気がするからこれ以上書いたら気分的にダウンする!一応次の話で部分的ではあるけど補完?補足?それ位はしておくからさ……許してくれ。
今回一番の難航だったのはPhase-4の性格だったかな……最初は一人称とか喋り方とか全く知らなかったから一度ストーリーモードをぶっ通しで見たが、実質かすみちゃんと一緒だった事に落胆。そんなんだったらフツーにかすみちゃんっぽく書けばええやん!かと思いきや、公式のPhase-4紹介で微妙に卑屈?というか戦う事しか存在意義が無いみたいな妙に悲しんでいるのを見て「あ、成程ね」と思った。なら幸せにしてやらないと(使命感)
後はクローン多すぎ問題。結局最初に出たアルファは5のアルファと同一人物なのか、それとも別だったのかもう分からなくなって、結局調べたら別個体だと知って頭抱えました。どんだけ作れば気が済むんだDOATEC。