という事でクリスティでございます。彼女は言わばクール系の高飛車そうなイメージが強すぎたので彼女にはわからせ再教育洗脳調教セックスという話になりました。こんな凌辱系のセックス書くなんてある意味初めてかもしれん。
『お゙お゙ッ♡ こ、これがおマンコ……♡ ぎ、ぎもぢいぃッ……♡ あ゙ッ♡ 射精るッ♡ んぅぅっ♡』
『ちょっとぉ♡ まだ射精すには早いわよ♡ あぁんっ♡ もうっ♡ 腰振ってパンパンしながらどぴゅどぴゅしちゃダメよ♡ 直ぐに打ち止めになっちゃうんだから♡』
『も……もっと……♡ もっとセックスしたいぃ……♡』
『ふふふ……いらっしゃい♡ 貴女達のザーメン、全部子宮の中で受け止めてあげる♡ おチンポどぴゅんっ♡して私を孕ませて♡』
『かすみぃっ♡ しゅきっ♡ しゅきっ♡ だいしゅきぃっ♡』
「あらあら、これは効果絶大ね♡」
とある一室のモニターにはかすみとあやねがアルファ達のチンポを美味しく頂いている様子が映し出されていた。初めてのセックスを迎える童貞丸出しのアルファ達にかすみは優しくリードする一方であやねは初めてだろうと容赦ない攻めでザーメンを搾り尽くそうとしている。
挿入された時はあまりの気持ち良さにザーメンがいきなり射精された時もあったが、精力剤のお陰で半ば無尽蔵にザーメンの溜まり具合が早かったりしたお陰で途切れること無くセックスが続いている。
「ふふ、やっぱり私の目に狂いは無かったわね♡ さっきまでは抵抗してたのに今じゃチンポにメロメロだもの♡」
「何だかんだでかすみもあやねも楽しんでいそうな雰囲気だったしなぁ」
その様子を見ていたのはエレナと健司。彼女達がよろしくヤっている間に二人は監視カメラを管理するモニター室で彼女達とのセックスを見ながらオナニーしており、途中で服を全部脱いでまで彼女達の乱れる姿を見ながら自慰を続けていた。改造のお陰もあってかかすみとあやねがセックスで淫らになる姿は誰もが興奮してオナニーを始めてしまいそうになる位に美しく、そしてエロかったとエレナと健司は声を揃えてそう述べたという。
セックスの気持ち良さを知ったアルファ達が夢中になって貪り、受け側の二人は犯されているのにも関わらず余裕な笑みを浮かべている。それは宛らサキュバスみたいに捕らえた獲物を逃がせまいと自身の魅了を武器にしながら追い詰めていく感じにも見られた。その上、誰からも愛されなかったという悲しみや心の空いた部分をかすみとあやねによる愛のセックスで埋め込んだ結果、彼女達は母親に愛されたかの様に甘えながらセックスしている。ドロドロに溶かされた理性には憎悪や脱走などの考えは残っておらず、ただ彼女達と繋がっていたいという気持ちが残されていた。
『あぁっ♡ またイクっ♡ イっちゃうぅっ♡ ああああああああああッ♡♡♡』
―――びゅくぅっ♡ ぶびゅっぅ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅぶっ♡
『んッ♡ また活きの良いザーメン射精てる♡ んちゅっ♡ はぁぁ……♡ 童貞卒業ザーメン……美味しい……♡』
『まだこんなんじゃ終われないわ……♡ もっと私達を満足させなきゃ許さないわよ♡ 私達を孕ませるまでここから出られないと思いなさい♡』
「指止まらないっ……♡ ダメ……♡ イクっ……♡」
「俺も……おぉっ……♡」
何回も射精されてはお腹もみるみる膨らんでボテ腹になっているかすみとあやね。それをオカズにしてオナニーしつつ絶頂しながら互いの愛液を出していく二人。これで何回目の絶頂なのかは数えていないが、少なくともかすみ達が始めたと同時に見ていたので暫くは経っていたのは間違いないだろう。
映像はまだまだ続きそうで、それをBGMにしながらエレナは楽しむ事にした。ここにいる健司とAlpha-152及び152-2―――そして、実験台として使われる椅子に拘束具を取り付けられている「彼女」も加えながら。
「幾ら指で慰めても身体の火照りというのは治まらないものね。そうでしょう?クリスティ」
「ふん……悪趣味としか言えないな」
エレナに向けて鋭い視線を向ける「クリスティ」。彼女もまたアルファ達と同様に捕まえなければならないリストの中に含まれていたが、クリスティに関しては彼女自身を見つけるのは困難を極めるレベルだったので、健司の能力を使って位置を完全に把握した後にバレない様に捕獲。目を覚ましたらエレナと見知らぬ男がいて、かすみとあやねがアルファ達とセックスしている光景を見せられている最中だった。最初は彼女も戸惑ってはいたものの、恐らく健司が何をやったのではないかと洞察力が鋭く、こんな悪趣味な映像を見せたエレナを心底軽蔑したい気持ちでいっぱいになっていた。
しかし、わざわざクリスティをアルファ達共々こんな風に連れ去ったのも決して無関係では無かった。それもその筈、これに関してはエレナが一番良く分かっているからだ。エレナの母親はクリスティによって暗殺され、エレナも後々で暗殺する予定でもあった。彼女はよりにもよってDOATECにも一枚関わっていた経緯があり、ドノヴァンやバイマンとかの面倒臭い奴等とも接点がある。加えて彼女は蛇拳使いのアサシンというのもあって、彼女の居場所が割れなかったのはそういう理由も含めれていた。
今回エレナがクリスティを捕まえようと決行したのは彼女自身による過去の因縁との決別とクリスティへの報復を計画していたらしく、今回の作戦に健司の協力が必要不可欠となる。許されるなら彼女を殺したいと憎悪の炎を燃やすエレナではあるが、彼女を殺してしまえば自分もまたクリスティと同じ外道の仲間入りしてしまう。それだけじゃなく、現DOATECの企業令嬢がそんな殺人なんて起こしたなんて情報が公になれば余計な火種と混乱が起きる。そうなってしまってはおしまいになるぞと健司はエレナに言い聞かせたが、そこは流石にエレナも理解しているそうだ。
実際彼女は母親の遺伝子を使い、母親のクローンを作って実質的に生き返らせたいという冒涜的な行為に走った事もあったが、彼女の部下に叱咤されて死んだ命は戻らない事、幾らクローンで作ったからといって結局は命を弄んでる事には変わりない事であると聞かされた時には全てを悟ったらしく、結果的に彼女は冷静さを取り戻し、クローン再生による計画は中止に至ったという出来事があった。
そして、現在はこうしてクリスティを捕縛したのだが……アルファ達とは違ってクリスティは全て脱がされたまま椅子に座られている。大掛かりな機械が彼女の周りを囲んでおり、頭にも何かヘルメットみたいなのが取り付けられている。
「ダグラス家の令嬢もここまで落ちぶれたとはな。それで、私をどうするつもりだい?情報を聞き出そうってなら無駄だよ。口を割った所でアンタ達に良い情報なんて無いし、ましてやこんな辱しめで私が屈伏するだなんて思わない事だな」
「ああ、それなら必要ないから安心して」
「は?」
必要ない、そう言われて一瞬理解が追い付かなかったクリスティ。実は彼女が眠っている間に健司が能力を使いながらクリスティのこれまで覚えている情報をバックアップし、抜き出された情報をエレナの頭の中に直接見せたのだ。加えて、クリスティの持つ蛇拳の知識と技術のそのまま修得。エレナは劈掛拳と蛇拳の二つを持つ究極のファイターとして完成された。
ちなみに健司の能力に関してだが、催眠等の部分は簿かしておきつつもある程度の事はエレナに話しておいたのだが、エレナが「もしかしたらかすみやあやねがそんな風に貴女を好きにさせたのもその力の所為かしら♡」と一度も催眠については何にも言ってないのにも関わらず妙に勘の鋭い発言をして来るものなので、当たらずとも遠からずと曖昧な線引きで答えたという。何しろ彼女達よりも前は女性の幽霊を相手に好き勝手にセックスしてわからせたなんて誰が信じるだろうか。とにかく彼女から得られる情報を手にした今、本来ならクリスティは用済み……とはいえ、殺しは絶対にしてはならない。それならばこうすれば良いとある提案が浮かんだのだ。
「1度は私の従者として付き添いながらも裏切ったその代償とお母様を殺した報復……貴女には死んだ方がマシだと言えるイキ地獄を味わって貰いましょうか。彼女達と同じようにしっかりと私自らが再教育してあげないとね……」
フフフ、と笑いながらエレナはクリスティの身体全身にチューブやら何かを着けられ、舌やおっぱいに乳首、おマンコにも同様に何かが張られる。張り終えた後、エレナはDOATECの技術を使ったふたなりを生やせる薬を飲むとチンポが勃起をしながら先端からドロッ……♡と我慢汁が垂れていく。これにはクリスティも嫌な予感がした。
「まさか……私のナカにそれを入れようって言うのかい!?しかも復讐相手にか!?」
「言ったでしょ、貴女にはイキ地獄を味あわせるって。貴女はこれから私の……いや、私達の肉便器になるのよ。勿論、生まれた子供が私がちゃんと育ててあげるから安心なさい。私の遺伝子と貴女の遺伝子で受精した赤ちゃんはどの位強くなるのかしらね……♡」
「狂ってる……!」
「それに、貴女1つ勘違いしてるわ。私がヤるのは本番で、まだ前座すら入ってないわ。まずは前座から受けて貰わないと……♡」
言い終えるとエレナはスイッチを入れた。身体中に付けられたチューブからピンク色の液体が注ぎ込まれると段々と身体が熱くなっていく。媚薬だと即座に判断したクリスティだが、そこから追い討ちをかける様にAlpha-152と152-2がやって来ては手からか細い触手みたいのが生え、耳の穴からじゅぽっ♡と入っていく。
「お゙ごぉっ♡ な、何をする!や、止め―――」
―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ずぷずぷっ♡ くりくりっ♡
「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ み、耳の中を通ってッ♡ 頭の中ッ♡ 脳が犯されてるッ♡ な、何だコレはぁぁぁっ♡」
「Alpha-152の特性を活かした一種の自慰方法よ♡ 脳に直接イジられたり刺激を与えると普段のオナニーとは全く別物の快楽を味わえるわ♡ どう?気持ち良いでしょう♡」
「ふ、ふざけるなぁっ♡ こんな悪趣味な事で私は屈しな―――んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ と、止まれッ♡ 止まれぇッ♡ 頭の中に気持ち悪いのが流れ込んで来るぅぅぅぅぅッ♡ やめりょぉっ♡ 私に気持ち悪いモノを流し込むなぁぁぁぁぁぁッ♡」
媚薬の他にクリスティの脳内にはエッチな知識や卑猥なワード、記憶や映像といったモノを埋め込まれている状態になっている。自分が体験した覚えの無い記憶を埋め込まれ、それがフラッシュバックしながら身体全身を敏感になりやすい様に改造されていく。
「んぁぁっ♡ あっ♡ あああっ♡ く、来るッ♡ 何か来るッ♡ イクイクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡」
―――ぷしゃっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡
「んぉぉぉぉぉッ♡ い、イグぅぅぅぅぅッ♡ こんな所でイグだなんてぇぇぇぇぇッ♡」
「あぁ、良いわクリスティ……♡ その酷くて汚い顔♡ 因縁の敵がこんな無様で厭らしい姿を晒しているそれが美しくて堪らないわ♡ んぁぁ……♡」
そんな彼女の乱れる様子をふたなりチンポでシコシコとオナニーしているエレナ。彼女に対する怨みをレイプみたいにぶつけたらどれほど気分が晴れるだろうかと気分が昂っていく。クリスティも負けじと精神を保ちながら快楽拷問に耐えようとするが、彼女は1つだけある事を見逃していた。
この快楽拷問はただ単純にセックス漬けにして快楽に堕としてヤるだけではなく、一回イったらその度に記憶が消えてしまうという健司が以前やっていた人格排泄と似たようなエグい仕打ちでもあった。今回の拷問はそれを踏まえつつ、一旦は彼女の記憶をリセットさせてから偽の記憶を植えながら2度と裏切らない、言われた要求は素直に従うなど不安要素は全て無くしてから都合の良いエレナの人形として改造する目的でもあった。記憶のバックアップを予めとっておいたのもそれが目的で、ましてや精神力の強い彼女が簡単に堕ちるとは到底考えられないので入念を重ねた計画とも言えていた。
実際蛇拳使いとしての実力も確かでもあるのでこのまま殺したり逃がしたりするには惜しい逸材でもあった為、この様な手段を取った訳である。なので、例え快楽拷問に打ち勝ったとしてもどの道クリスティが逃れるシナリオは最初から用意などされていない。当の本人はその本質に気付かぬまま時間だけが経過していくのであった……。
・洗脳進行度……15%
「はぁ……はぁ……クソっ……!」
それから何度もイカされては気絶を繰り返したクリスティ。ここで投薬は一旦中止し、脳内を犯すのもストップして一時の休息が訪れたのだが……それも結局は束の間の平穏であった。
「睨み付ける気力があるならまだまだ元気そうね。そうでなくちゃ困るもの」
「このゲスが……!絶対に殺してやる……!これに耐えたら貴様等を肉片1つすら遺さず葬ってやる……!」
「あら、汚い言葉遣い。まずはその口から治してあげる必要がありそうね♡」
パチン!と指を鳴らすエレナ。一体何をするのか身構えたクリスティだが、待っても何か起きる気配がない。
「おいおい、私に躾するんじゃなかったのか?とんだハッタリをかましたモノ―――おぷぅっ!?」
馬鹿にして見下すクリスティ。しかし、突如として口の中に何か異物が入り込まれたみたいな感覚がクリスティに走る。だが、クリスティの口には何かを入れられた様子は全く見られない筈なのだが、口は大きく開いたまま。まるで何かを咥えているようなそんな気がしてならなかった。
「んぷぅっ!? んんんっ♡ んんんんんっ♡ んぷぅっ♡ ぷはぁっ♡ おいっ!私に何をし―――んぷぅぅぅっ♡ じゅるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずるるるるるっ♡」
「何をしたですって?貴女の口をアルファ達の口とリンクさせたのよ。アルファ達は今別室でふたなりチンポを生やしたかすみとあやねにフェラやおマンコといった穴をズポズポ犯されて気持ち良くなっている状態でしょうね。そんな彼女達との感覚を共有したらどうなるか……もう解るわよね♡」
それを聞いた瞬間目を見開きながら危険だと察知したクリスティ。だが、気付いた時にはもう遅く、エレナが言い終えたと同時にクリスティのマンコにぐちゅぅっ♡と突っ込まれる感覚が。勿論クリスティ本人のマンコには何も入ってない。しかし、口と同様に感覚が繋がっている状態となってはどう足掻いても逃れる状況ではなく、ひたすら彼女は見えない何かに犯されて耐え凌ぐしか選択肢は無かった。
ちなみにエレナは感覚をリンクさせたとは言ったものの、薬とかで違う人同士の神経を繋げさせるなんて芸当は流石に実現が難しすぎた為、仕方なく健司の能力を使ってアルファ達の神経をクリスティに繋げたのである。
(ふざけやがって……!こんな奴等に言いようにされるなんて……!クソクソクソッ……!)
―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡
「お゙ぇっ♡ ぷふぅっ♡ や、止めっ♡ んぷぅっ♡(くそぉっ……♡ さっきから何がどうなっている……♡ 身体がビクビクして感じるっ……♡ こんなデタラメなんかでイキたくないのに……♡ 違う違う違うっ……♡ これは媚薬の所為……媚薬の所為なんだぁっ……♡)」
―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ ビクビクっ♡ ビクンッ♡ ビクンッ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
「んお゙ッ♡ 駄目ッ♡ イっちゃうッ♡ 止めろッ♡ イクなっ♡ イクなイクなイクなぁぁぁぁぁッ♡ イキたくないっ♡ イキたくないぃっ♡ こんなのでイキたくないのにぃぃぃぃぃッ♡ ああああああああああッ♡♡♡」
口とマンコ、両方を擬似的にひたすら犯されるクリスティは涎やマン汁をボタボタと垂らしながら中身を掻き乱され、マンコはよりキュッと締まりが強くなっていく。内側を容赦ないピストンで犯されているの分、クリスティの方も尋常じゃない勢いに喘ぎ声が所々で漏れていた。
とはいえ、クリスティが必死になって耐えようとしてもリンクして繋がっている以上はほぼほぼ向こうのアルファ達と変わりがない。つまり、彼女の耐える行動も結局は無駄行動となってしまっていたのである。そして、ついに向こうの二人射精すと中出しされた時の衝撃が子宮の中にダイレクトに伝わり、それが全身に走り抜ける。その反動でクリスティ自身も思いっきり絶頂すると大量の潮吹きをぷしゃぁぁぁぁぁっ♡と漏らした。
「あぐっ……♡ うぐっ……♡ お゙お゙ッ……♡ ま、まだイグっ……♡ もう駄目……♡ 身体に力が……入らない……♡」
「最高よクリスティ♡ その醜く無様にイキ狂いながら潮吹きをお漏らしする姿♡ 貴女のイった姿を見ると本当に興奮してオナニーが止まらないわ♡ でも一回だけで終わるなんて思わないで頂戴。貴女が何度もイキ続ける姿を見るだけで何度も勃起してザーメンをどぴゅどぴゅ射精したくなっちゃうんだから♡ だからもっと私にその姿を見させて頂戴♡ あはははははッ♡ うッ♡」
―――びゅるるるるッ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅぶぶぶっ♡
「んぉぉぉぉぉッ……♡ 折角我慢オナニーしてたのにいっぱい射精しちゃったわ♡ クリスティったら本当に調教しがいのある子だからこれからが楽しみだわ♡ ああ♡ 想像してたらまた興奮して来たわ♡ キンタマもザーメンチャージされていく♡ 精力剤飲まなきゃ♡」
エレナには怨みの他に男としての欲望が溢れており、早く彼女を犯してわからせてやりたい気持ちが昂り溢れる。どれだけ彼女が嘆いた所でその希望がエレナや向こうでよろしくヤっている彼女達に伝わる要素は一ミリたりとも無いに等しく、彼女達が終わるまでクリスティも巻き添えとなって延々と身体を犯されていくのであった。
・洗脳進行度……35%
流石に長くなりそうだと判断したので分割。ちなみに調教に一番参考になったのはよりにもよって監獄戦艦だったりします。あのシチュエーション便利すぎる。