「うぅ……クソッ……」
クリスティの調教はまだまだ続く。今度は彼女のおっぱいや乳首、クリトリスやマンコ、更には舌や鼻にも装置やらチューブやらが繋がれ、そこからまた媚薬や他の薬を投与されていた。頭には相変わらず洗脳装置を被せられ、耳からは152と152-2による脳クチュ記憶消去が行われている。
初めて調教を受けた時よりも身体は敏感になりやすくなり、触れられただけで全身に快楽が走る様になっていた。現段階だと威力は小さいが、蓄積させるには充分な威力を持っている。そんな状況が数時間続いていた。
「気分はどう?我慢もそろそろ限界じゃないかしら♡」
「ふんッ……!貴様等のオモチャにされる事すら最大の屈辱だ……!こんな道を選ぶなら舌を噛んで死んでやる!」
「やれるものならやってみなさい。ただし……貴女の身体が素直に応じるとは考えられないと思うけど♡」
嫌味たっぷりな満面の笑みにクリスティは怒りに任せながら舌を噛み切ろうとした。だが、噛んだ瞬間にバチバチと電流みたいな快楽が全身に走り、その反射で身体に悦楽の悲鳴が上がる。
「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ にゃ……にゃぜぇだぁ……♡ にゃんでぇ……♡」
勢いよく噛んだ反動で痛みと一緒に快楽が走った所為もあり、呂律が上手く回れずマトモに喋れないクリスティ。それよりかは何故舌を噛んだ時に快楽が伝わったのが不思議でならなかったが、もしかしなくても調教の所為だと彼女は薄々勘づいていた。
「あはははははっ♡ 本当に自決しようとするなんてね♡ だけどそれも想定済みなのよ。貴女の事だから自分の命も簡単に投げ出せるだろうと思ってたから舌にも改造を施してあげたのよ。全身の身体と同じ様に舌も敏感になりやすい様に……それだけじゃないわ。おチンポやザーメンでイケるようにもしておいたの♡ これで貴女は簡単に死ねない身体になったの♡ 生かすも殺すも私次第……でも貴女は私達の肉便器としてなってくれた方が助かるわ♡」
「ふ……ふざけるなぁッ!何処まで私をコケにすれば気が済むんだ!私の事を殺したいならさっさと殺せば良いだろう!何故そこまでして私にこんな事をするんだッ!」
「何度も言わせないで頂戴。貴女をここで殺した所でお母様は帰って来ない……その上、DOATECの責任と罪を償わなければならないというのに、更に罪を重ねるだなんてそんな馬鹿馬鹿しい事やっていられない。自分の手を血で染めるのはゴメンだわ。だったらいっそ殺す位なら殺さないという前提で貴女のプライドや心をへし折った方が一番の復讐だとは思わない?」
「くっ……!」
やり方としては一番外道ではあるが、その反面として一番理に適った方歩でもある。しかも殺さずの誓いを立てて、尚且つ復讐相手や今後の人生を踏まえてやるという前提として考えれば尚更。エレナのやり方にクリスティらしくもない苛立ちを見せ始めるが、今のエレナにとってはそれすらも無意味に等しかった。
「あら、まだ刃向かうって目付きしてるわね。そんな生意気なメスはお仕置きが必要……ねッ!」
―――バチンッ♡
「んお゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ な、何しやが―――」
―――バチンッ♡ バチンッ♡ バチンッ♡
「んぎぉッ♡ お゙ぉ゙ッ♡ や、止めッ♡ お゙お゙ッ♡ お゙ッ♡」
クリスティの顔に勃起させたふたなりチンポでビンタするエレナ。直後、連鎖するかの如く感度が上がりまくった身体が即座に反応して再び強烈な快楽が彼女に襲い掛かり、クリスティは情けないオホ声を出しながら潮吹きを漏らしながらイった。
「勝手にイカないで頂戴。私はまだ欲求不満なの。ほら、貴女を犯したくて疼きが止まらない私のふたなりデカチンポはどうかしら♡ オスの濃ゆぅ~い臭いが鼻の奥に効くでしょ♡」
「そんな汚いモノを近づけるなぁ……♡ んぐっ♡ く、臭いッ♡ んぁぁぁッ♡」
―――ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡
「い、イグッ♡ まだイグッ♡ な、何でッ♡ 何でまたイってるんだっ♡」
「きっと貴女の中の女の子が目覚めたのかもしれないわね♡ 所詮全てのメスはおチンポの前では抗えない生き物♡ 貴女の身体もチンポの臭いでオンナの本能が疼いたんじゃないかしら♡ 犯されたい中出しされたいって♡」
「そ、そんな訳っ……♡」
否定するクリスティだが、むわっ……♡と溜め込んだエレナのチンポをギリギリまで近付かせるとチンポの嗅いで彼女は自我を忘れる位に意識が飛んでいた。トロンとしたメス顔で涎を流しながらエサを待つ犬のように興奮していた。だが―――
「じゅるるるっ……♡」
クリスティは我慢出来ずにエレナのチンポを咥えてしまった。美味しくてまたイキそうになると思ったが、一瞬の内にハッ!と正気に戻りながらクリスティのチンポから口を離した。
「なッ……!?私は何を……!」
「それが貴女の本心よクリスティ♡ 貴女も結局はチンポが欲しくて堪らない淫乱なドスケベ女なのよ♡」
「違うッ!違う違う違うッ!これは全部媚薬の―――」
「確かに媚薬は投与したけど、貴女の身体を動かすまでの作用は含まれていないわよ。媚薬はあくまでも興奮材みたいなモノで、身体を熱くさせるとかその程度のモノよ」
エレナの言う通り媚薬は性欲を増幅させる為の興奮材に過ぎず、媚薬には投与された人物の身体を任意に動かせる機能など最初から無いのだ。クリスティはそんな単純な事すら見落としていた。ここで媚薬ではなく洗脳装置の所為だと言い切ればまだ何とか自我を保てたかもしれないが、今のクリスティにはそんなあり得たかもしれない要素すら考える余地が無かった。
それもそうだろう。何故ならこれはあくまでも人格や記憶の一部をリセットさせる『洗脳調教』なのだから。これまで身体を改造はされていたものの、着実に記憶の方も次々と抜けが生じる様になっていたのだ。装置と機械によって自分がおかしくなっている、なんて考えすら浮かんでいなかった時点でクリスティは大分手遅れの状態なのだろう。
「そ、そんな馬鹿な……!」
「実際そうじゃない。貴女、自分で気付いていないでしょうけど、自分の手でオナニーして気持ち良くなってるわよ」
「………ッ!?」
「それが貴女の本性……なりたい自分なのよ♡ さあ、お遊びはここまでにしてそろそろ本番に入りましょうか♡ ほら、奥まで咥えなさいッ♡」
「んぷぅっ!?」
気付かぬ内に自分が淫乱になっていた事に絶望していたクリスティにエレナは彼女の頭を掴みながらふたなりチンポを口の中に突っ込んだ。クリスティの舌にザーメンの染み付いた味が広がり、またしても意識が飛びながらマン汁をドロドロと垂らしていく。鼻にはメスとオスの臭い、ムレムレの汗とザーメンの臭いまでもが混ざり合いながらクリスティの鼻の中を抜けていく。呼吸も中々整えられず、何度もイキ狂いながら口の中が蹂躙されていく。
「んぷぅッ♡ うッ♡ んぢゅっ♡ ぢゅるッ♡ ぐぷぅっ♡ ごぷッ♡ お゙ッ♡ お゙ぇっ♡ ぷはぁっ♡ じゅるるるるっ♡ ずちゅっ♡ ずずずずずっ……♡」
「あぁんっ♡ 良いっ♡ 気持ち良いわクリスティ♡ チンポが唾液で包まれて、舌で舐め回しながら吸い尽くす勢いが最高よっ♡ 生暖かいオナホを使っているみたいで腰が止まらないわっ♡ あぁっ♡ コレが男の性欲なのね♡ 男ってこんな気分でムラムラしてたなんて狡いわ♡ もっと早く知ってれば良かったのに♡」(く、苦しいっ……♡ 無理矢理入れられて乱暴に扱われてるっていうのに……何で美味しいって感じてるんだ……♡ 身体の疼きも止まらない……♡ 私は変態なんかじゃないのにッ……♡ こんな事されて、どうして嬉しいって感じてるんだ……♡)
重なっていく調教の末に、最早何がどうなっているのか頭の中がぐちゃぐちゃになっていき、諦めの傾向が僅かに見え始める。それでもエレナはお構い無しにイマラチオさせてはゴリゴリとチンポを扱き、口の中で大量のザーメンを射精してイった。
「あぁっ♡ イクッ♡ イクわよクリスティっ♡ 私のザーメン、一滴も溢さず全部受け止めなさいっ♡ イクイクイクっ♡ あああああッ♡」
―――びゅるるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅぶぶっ♡ びゅるるぶぴゅっ♡ ごぴゅっ♡ どぴゅっ♡
「んぷぅぅぅぅぅッ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ ごぉ゙ッ♡ お゙ッ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ んッ……♡ んぷっ……♡ ぷはぁっ♡ ゲホッ♡ ゲホッ♡」
「あぁ……クリスティ……最高よ……♡ やはり殺しておくには惜しい逸材ね♡ でも、まだまだ調教は終わらないわ♡ 私が満足するまで貴女を延々と犯し続けてあげる♡ キンタマが枯れても精力剤で何度も復活して、貴女のメスマンコをパコパコしてあげるわ♡」
射精しきった筈のエレナのふたなりチンポはぷらんっ……♡と垂れ落ちるものの、クリスティが犯される妄想で再びエレナ自身に性欲の闘争が灯されたのか再度勃起して臨戦体勢に。一体何時になったらこんな快楽地獄は終わるのか。時間の概念すら忘れてしまったこの絶望的な状況で、最早抗った所で自分がどうこう出来る訳が無いと……そんな気持ちが湧き上がってしまうのであった。
・洗脳進行速……55%
「ふふふ……前々から気になってはいたけど、随分と立派なモノ持ってるじゃない♡ これで何人の男を誘惑させたのかしら♡」
「んくっ……♡ だ、黙れ……♡」
クリスティは拘束を外されたまま背後からエレナによって揉まれている最中であった。それこそ外された時に一瞬の隙を突いて脱出すれば良かったのだが……身体の力が入れず、尚且つ身体も敏感というのもあって上手く立ち回れず、そのままの流れで犯されていた。
「乳首もこんなにビンビンになっちゃって……♡ ちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡」
「ふぁぁっ♡ あっ♡ お、おっぱい吸うなぁっ♡ んあああっ♡」
優しく、そして厭らしく触りながら彼女のおっぱいを揉んでいくエレナ。スペンス乳腺をマッサージしながら開発を行っていると乳首の先端からぷしゅっ♡と白い液体が溢れ出した。
「んァっ……? な、何で母乳が……」
見間違いだと信じたかったクリスティだが、もう一度揉むと間違いなく彼女の胸から母乳が溢れていた。自分は知らない内にエレナに犯されては中に射精され、孕んでいたのかと頭の中がぐちゃぐちゃになって真っ白になっていた。
「美味しそうな母乳……♡ じゅるるるるるっ……♡ んんっ……♡ 甘くて濃厚な味♡ 何時でも孕める母胎になれたのね♡ 生まれて来る子が楽しみだわ♡ あら、どうしたのそんな理解が追い付かない顔して。もしかして他の男に孕んだとか私に中出しされて絶望したとか思っているんじゃないんでしょうね?ふふ、大丈夫よ。まだ貴女は孕まされていない……いえ、最初は私によって孕まされるのよ♡ 母乳が出たのは調教し続けた結果の副産物って所かしら♡」
「嫌だ……生みたくない……孕みたくないっ……!」
「本当にそれで良いの?今を逃せば貴女に幸せなんて一生来ない。そもそも貴女のこれまでの人生で少しでも幸せを感じた事ってあったかしら?」
「………ッ!」
確信を突いた言葉が刺さり、ズキリと胸が痛む。思い出そうとしても殆どの記憶がアサシンだった頃の記憶しか残されておらず、幸せだった頃の記憶が殆ど残っていない。皮肉にも元々洗脳される前、幼少期から母親や父親の存在を思い出そうとはせず常に無情と冷酷を貫き、余計な事は一切考えないよう殺しだけを突き進めてしまった結果、記憶の大部分がターゲットを殺したりDOATECとの絡みしか残っていない。
自分が将来何になりたかったのすら記憶からうっすらと消えて無くなっているのも気付かぬまま。エレナに指摘されて心に迷いが生じたクリスティも本当は何がしたかったのか段々と不安に押し潰されそうになっていく。
「直ぐに答えを出さなくても良いわ。せめて貴女が後悔しないよう選ばせる権利はあるから。それでも不安なら今だけは気持ち良い事に身を任せなさい♡」
馬乗りしながらクリスティの胸を使ってパイずりするエレナ。彼女の胸で挟んだチンポはビクビクと震えながら反応し、エレナの息遣いも荒くなっていく。必死に腰を振りながらヘコヘコしているその姿はまさに猿そのもので、とても気持ち良さそうな酷い顔でオホ声を漏らしながら我慢汁をじんわりと射精していく。チンポの先端から溢れる我慢汁の臭いをクリスティはまた嗅いでしまうが、不思議とさっきまで抱いていた嫌悪感が『無くなり』、逆に愛くるしさが『生まれた』。
「あぁっ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡ クリスティのパイずりでおチンポミルク射精しちゃうっ♡ んうぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―――びゅくっ♡ びゅるるるるッ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅっ♡ どぴゅっ♡ ぶりゅりゅっ♡
「………ッ!んっ……♡」
飛び散ったザーメンが顔にぶっかけられ、おっぱいの中で沢山中出しされていく。若干口の中に入ったザーメンの飲むと絶頂と同時に美味しさが広がっていき、クリスティのメスのスイッチが入る。完全に一匹のメスとなった今、クリスティの調教に終わりが近付こうとしている。
「ほら……♡ 貴女の欲しがっているおチンポよ♡ しっかりとお掃除しなさい♡」
「んっ……♡ じゅるるるるるっ……♡ ちゅっ……♡」
射精したばかりのふたなりチンコをゆっくりと舐めたり吸ったりしてご奉仕していくクリスティ。咥えている間にも彼女の子宮が常に疼きながらも心の何処かで早くこのチンポで犯されたいという願望が次第に大きく膨れ上がっていた。
・洗脳進行度……80%
「さあ、イクわよクリスティ……♡ 貴女はこれからママになるの♡」
「………ッ♡」
最後に差し掛かり、ついに本番を迎えたクリスティ。頭の中の記憶はほぼ消され、人格も多少イジられながらも従う様になっていた。後一押しすればクリスティは堕ちると確信していたエレナも興奮で勃起が止まらず、我慢汁がドロッ……♡と溢れていく。
―――ずぷぅぅぅっ……♡ ずちゅんっ♡
「ほぉっ……♡ お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ……♡ クリスティのおマンコが……ぴったりと喰いついて来るぅ……♡」
「うぐぅっ……♡」
極限まで性欲と感度を高められた身体は最高の締め付けとなっており、挿入した瞬間に中のマン汁とマンコが良い具合のトロトロと包み具合で思わず最初からいきなり射精してしまう。これは間違いなく名器ではあるが、エレナもまた1発だけで終わらすつもりは微塵も無かった。
「お゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ 良いッ♡ 最高に良いわコレっ♡ ぐっちょりとしたマンコがぎゅうぎゅう締め付けて、ガウパーが止まらないっ♡ おマンコもこんなに水溜まりが出来ちゃう位に漏らしちゃうなんて♡ はぁぁんっ♡ やっぱり私の目に狂いは無かったわっ♡ クリスティっ♡ 貴女は最高のオナホ♡ ザーメンコキ捨て肉便器よ♡ こんな気持ち良い名器を野放しにするなんて出来ないわっ♡ 貴女は必要な逸材よ♡ んんっ♡ あぁー♡ ヤッベッ♡ チンポまたムラムラして来たぁっ♡ おほっ♡ んお゙お゙ッ♡ ザーメンまた作られちゃうぅッ♡ 孕ませザーメンドクドクいってるぅっ♡」
「ふぁぁっ♡ あぁぁっ♡ お、奥までゴリゴリ当たってるぅっ♡ んひぃっ♡ くひィっ♡ 気持ち良いっ♡ おチンポ気持ち良すぎるぅっ♡ んゥゥゥっ♡ んぁぁっ♡」
理性のタガが外れた二人はセックスに没頭し続けてしまっていた。これまでリングの上で戦い続けた美しくも凛々しい姿はそこになく、ただ性欲に溺れて憎しみつつも愛しあう歪な関係を結んだ二人が貪る光景のみ。エレナ自身も気付かぬ内に自分からクリスティを求める様になり、彼女を孕ませたい気持ちでいっぱいになっていた。
―――ごちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐにぐにっ♡ ごりこりっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ ずぷずぷっ♡ ずっぷんっ♡
「お゙お゙お゙ッ♡ ぽ、ポルチオアクメぇっ♡ おチンポで入口を抉じ開けられてイっちゃうッ♡ んぅぅぅぅぅッ♡ はぁぁぁっ♡ んひっ♡ 気持ち良いっ♡ おっぱい吸われるの気持ち良いっ♡ やぁっ♡ 頭おかしくなるぅっ♡」
AV男優も顔負けのテクニックで彼女をイカし続けていくエレナ。バックから犯したり、騎乗位で下から上へと突いたり、更には種付けプレスで容赦ないピストンをしたりするなど彼女を何度でもイカせまくった。洗脳進行度も9割を越え、ついに彼女が堕ちようとしていたその時……。
「お願い……私を孕ませて……♡ 私を幸せにしてママにさせてぇ……♡」
ついに彼女が堕ちたと同時に渾身のカウンターを喰らう。以前の彼女とは絶対に考えられない甘えた声と自分がメスという立場を理解しているのかそれを武器にして男を誘惑させるおねだりをエレナに向けたのである。当然ふたなりチンポで繋がっていたエレナにとってはこれ以上の無い興奮でもあり、余計に勃起が治まらなくなって悪化し、理性もプツンと切れた。
「良いわよクリスティッ♡ 貴女を絶対に孕ませてあげるッ♡ 貴女は私達のママになるのよッ♡」
「あぐっ♡ あああああッ♡ は、激しいっ♡ ダメっ♡ 壊れるっ♡ 頭が馬鹿になっちゃうッ♡ うっ、ああああああああああッ♡」
覆い被さるように種付けプレスをされるが、クリスティもエレナの希望に応えてくれる様に足を彼女の腰回りに絡ませながらギューッ♡と抱き締めながら熱烈なキスを交わしていく。
「んちゅっ♡ んぷっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡ 頂戴……♡ エレナのザーメン……ちょうだい……♡」
「あんっ♡ あっ♡ ふぁぁっ♡ 言われなくてもお望み通りに射精させてあげるッ♡ 私のザーメンで最強の赤ちゃんを孕みなさいっ♡ イクッ♡ イクイクイクっ♡ うッ♡ んああああああああああッ♡♡♡」
―――ごぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるるるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅーっ♡ びゅぶぶぶっ♡ ぶぶぅっ♡ びゅぶぶっ♡
「イクぅぅぅぅぅッ♡ ザーメン射精されてイっちゃうぅぅぅぅぅっ♡ 中出しされて卵がポコポコ出されちゃってるぅっ♡ んお゙ッ♡ 受精アクメしちゃうぅぅぅっ……♡」
クリスティのマンコにエレナのザーメンが大量に射精されていく。子宮に注がれたザーメンは瞬く間に満タンになり、卵子が運び込まれると一斉に群がっては何度もどちゅっ♡どちゅっ♡と卵子をレイプしていく。レイプされる度に絶頂を繰り返すクリスティはこれ以上にない幸せそうな笑みを浮かべており、彼女にはDOATECもアサシンとしての立場も何もかも捨て、エレナの従者として再び誓った。
―――つっぷん♡ ちゅっぷんっ♡ つぷんっ♡
「はぁ……はぁ……♡」
それから暫くして、クリスティは幸せな毎日を送っていた。記憶も人格もリセットされて以降、彼女は常にエレナを護る為のボディーガードとして活躍し、同時にエレナやかすみ達の性欲発散肉便器として活躍している。時々ふたなりになってヤり続けているかすみやあやねも加わり、これまでのアルファ達も巻き込んでは乱交する日々が続く。
「またお腹が大きくなったわねクリスティ♡ 今度生まれるのは私の子かしら♡」
「違うわよ♡ 私のザーメンで孕んだんだから私の子よ♡」
「あら、クリスティは私専用の肉便器よ♡ 生まれるのは当然私の子に決まってるじゃない♡」
「それより早く生ませて次の子供を仕込もうぜ♪」
何度も犯されてはボテ腹となり、それぞれの血を受け継いだ子供が次々と生まれて来る。最強のファイター達の強くも厭らしさが受け継がれた子供も皆女の子で、何時しか将来その子達も強くて逞しく、そして立派な雌奴隷として成長するのを見守っている。
「もっと生ませて……♡ 私をママにさせて……ご主人様……♡」
アサシンから娼婦へと変わり果てたクリスティにとってはある意味天職とも言える結末でもあった。
出来る限りならDOAの女キャラのみ制覇したい。XVVとかだと次々と追加キャラ増えたりするから、それも書いちゃうとキリがねぇ。流石にだれると思う。