マリーちゃんは数あるデカパイキャラの中でも珍しいちっぱいキャラでしたが、あの子ほど滅茶苦茶エッチなのって早々ないかも。というか興奮した。やっぱりマリーちゃんの存在意義デカかったんやな……そりゃ一躍人気になるわ。
これまでエレナ、アルファ達、クリスティと立て続けに犯しまくっていた健司。かれこれ8時間以上も経ち、外は完全に暗くなっていた。あんまりにも長く続いたものだったので一度個室を借りて、シャワーを浴びながら火照った身体を冷やしながら汗を流しつつ、少々軽めの休息を取りながら30分程度で寝ていたのだが……それでも彼の勃起は止まっていない。エレナが作った特別精力剤の影響が大きすぎるのもあるし、効果が切れるまでは丸一日で自分達の相手をして欲しいとエレナ本人から頼まれた事だから仕方無いと納得は出来るのだが……それでも中々堪えるモノがある。
「ヤバイな……キンタマにザーメンが作られ過ぎてパンパンに膨らんでやがる……」
ムラムラが止まらず、誰かを犯したい欲求が健司の心を掻き乱す。一旦外に出ようと思い立ったが、ここで扉をノックする音が聞こえる。
「誰だろう……?どうぞ」
「失礼しますね~♪」
許可を得て入って来たのは二人で、一人は金髪でおっぱいは小さい女の子。というか隣にいる彼女や健司よりも身長が小さい。対してもう一人のピンク色の髪の女の子は胸が滅茶苦茶大きく、それこそ健司と大体同じ身長の女の子だ。
「エレナ様からお話は窺っております♡ 今日はオーナーさんの為にいっぱいご奉仕させて頂きますマリー・ローズです♡」
「ほのかです、よろしくお願いしますね♡」
「お、おう……」
これまでクールなキャラ達を相手にしていた分、こうもハッキリと明るい性格は逆に新鮮に感じた健司。彼女達は5のストーリー本編でもエレナとの関わりが少しあり、特にマリーに至ってはクリスティとは違ってれっきとした正式なエレナのサーバントとして従っており、尚且つマリーもそんなエレナにゾッコンという程付き従っている。
「エレナ様から色々聞きましたよ♡ エレナ様の要望を叶えた上にあのクリスティを滅茶苦茶にしたのスカッとしましたから♡ あの高飛車おばさん随分と長くエレナ様に絡んでばっかりでしたからね……裏切り者には相応しい末路ですよ!エレナ様の隣はこのマリーしか居ませんから!」
「ストレートに言うんだな……」
「いえいえ♡ こちらこそ良いもの見させて貰いましたから♡ と・く・にぃ……♡ エレナ様と激しく抱き合うオーナーさんの男らしいケダモノセックス♡ それにエレナ様から生えたふたなりおちんちんで気持ち良く孕ませようとするエレナ様♡ あぁ♡ マリーはこれだけでもお腹いっぱいです♡」
マリーの性格は良く知ってたが、ここまで言うものなんだな……とちょっとだけ内心ドン引きする健司。実際彼女の肩書きが『"小"悪魔サーバント』という公式の読み方がある程だ。
「あの後、エレナ様からマリーをオナホとして扱ってくれました♡ マリーの身体は小さくても、エレナ様のおチンポを気持ち良くさせるには充分だったみたいで♡ それはそれは気持ち良さそうに喘ぎながらマリーのおマンコにザーメンぴゅっ♡ぴゅっ♡しちゃいましたから♡ とっても幸せです~♡」
「そ、そう……それは良かったね……」
「ですが、それはそれ!これはこれ!エレナ様を抱いたとされる殿方の実力をその目で確かめるのもサーバントとしての役目!エレナ様は貴方にご奉仕しろなんて言いましたが……果たしてこのマリーを満足させてくれるか、見定めて貰いますね♡」
「は、はぁ……」
何だかトントン拍子で話が進んでいくが、本当は自分もまた気持ち良くなりたいんじゃないかと疑いそうになるが、ここは敢えて言わずにぐっと黙っておいた。ほのかの方をチラッと見ると彼女も楽しんでいる様な顔をしている。
「えっと、ほのかちゃんも大丈夫?」
「はい♡ オーナーさんとのエッチを楽しみにしてましたから♡ オーナーさんっておっぱいが好きだって聞いて私も嬉しくて……♡」
「純粋だねぇ……」
「ふーんだ、マリーにはほのかと違っておっぱい大きくないですよーだ」
マリーにとっては色々と小さい事がコンプレックスだった為、意図せず地雷を踏み抜いていた。プリっと怒ったマリーも可愛いが、健司はそんな怒っている彼女にも容赦なく乳首を触り始める。
「ひゃぁっ♡ や、やぁっ♡ オーナーさん♡ いきなり触っちゃダメですよ~♡」
「確かに俺は大きいおっぱいとかは好きだったりするけどね。だけど、単純にこの子何か滅茶苦茶エッチだなーって思うと案外勃起出来ちゃうモノなんだよ♪」
そう証明するかの様に彼女の尻に硬く勃起したチンポを擦り付ける。その太さと大きさ、そして熱さをしっかりと伝わったマリーもちょっとだけ表情が和らぐ。
「もぉ……オーナーさんのヘンタイ♡」
「それを君が言える立場かな?だって、殆どのファイターってまあ服だよなって多少判断は出来るんだよ。ただ、君の場合って服ってよりかは窮屈でピチピチしたエッチな衣装じゃん。何あれ?下手したら乳首もプックリ膨れて丸見えだよ♪そんなエッチな衣装着ながらDOA出場して、多くの男達を誘惑させて勃起させるんでしょ?なのに、それっぽいサービスとかしないなんて折角観戦しに見てくれた客に失礼だよね♪ちっぱい癖にドスケベパワーだけはデカいんだからよぉ♪」
「う、うぅ……♡」
「マリーちゃん顔真っ赤だよ♡」
「小悪魔ぶってる割には初かよ♪小悪魔卒業してサキュバス娼婦にジョブチェンジしろ♪」
本来なら何時も通りのマリーらしく健司をからかうつもりだったのだが、思いがけない怒濤の変態ワードでカウンターを喰らい、言われてみればそうかもしれない正論を真っ正面から叩きつけられては耳まで顔を真っ赤にして戸惑っている。これにはほのかも思わずニッコリ。
「もっと気持ち良い事してやるから覚悟しとけ♪こんな個室まで用意したんだからローションの1つ位はあるだろ。お?丁度ぴったりなヤツあるじゃないか♪おいマリー、これに着替えろ♪」
「え……コレですか?うーん、対して変わらないと思うんですけど……」
渡されたのは白いスク水みたいな水着で、マリーは着ていた紺色の水着から白い水着に着替える。白でも相変わらず似合っているが、その水着もまたエッチな衣装である事に彼女はまだ気付かなかった。
「白でも似合ってるよマリーちゃん♪でもね……これはローションと組み合わせる事で真価を発揮するんだよ……♡」
「え、何を……ひゃっ♡ 冷たい……♡」
近くにあったローションでマリーの身体を厭らしく塗りたくる健司。彼に触られて気持ち良くなり始めたのか、プルプルと身体が少しずつ反応しているのが良く分かる。身体全身をくまなく塗った後は水着の中にもローションを入れながら揉みまくっていく。
「やぁっ♡ ちょ、ちょっとぉっ♡ そこに手を入れちゃ駄目ですってば♡ あぁっ……♡ んっ……♡ んんっ……♡」
「ほら、マリーちゃん見てご覧……♡ 今君が着ている白いピッチリとした水着がこんなに透けてるんだよ♡ 今回はローションで代用したけど、これが水とか汗とかだったら大変だよ♡」
「い、いゃぁっ♡ マリーの身体が見えちゃってるっ♡ 恥ずかしいっ♡ 見ないでっ♡」
「これまで透けない衣装で良かったね♡ 君の活躍を期待していた男達も頭の中でマリーちゃんの乳首が透けて見えてたらどんな感じなのか妄想してシコシコしてたんじゃないの?マリーちゃんは小さいからモテないとか言ってたけどさぁ……逆なんだよ♡ 小さいだからこそ、こんなプレイだって可能なの知らなかったのかな♡ もしあの衣装が透けてるヤツだったらどうなっていたんだろうね♡ 君の汗で乳首が浮き出て、中身が透けて素肌が丸見えで♡ 小さくぷっくりと膨らんだおっぱいが男のチンポを刺激してさ……♡ 必死になって勃起を我慢してるか、トイレに駆け込んでシコシコしてたかもしれないね♡ そこに小さな男の子までも見てたらどうなっていたんだろう♡ 性癖壊されて、初めての精通を迎えちゃって、頭の中が真っ白になりながらメソメソと涙を流して、パンツの中でチンポがぴゅっ♡ぴゅっ♡と可愛い射精迎えていたりするんじゃないかな♡ それとも大きいお友達はマリーちゃんの身体で興奮して……何時か君を犯したくて堪らないんじゃないかな♡ ねえ、どうなんだいマリー♡ 君はホントにエッチじゃない女の子って言い切れるのかい♡」
「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ 止めて……♡ そんなの囁かないで……♡ マリー……想像しちゃっておマンコからおつゆが漏れちゃう……♡」
乳首やおっぱいを攻められながらマリーの身体を男達に見られている事を耳元で呟きまくる健司。今までそれは考え付かなかった内容を頭の中で想像してしまった所為なのか、マリーの呼吸も段々と荒くなっていき、マンコからマン汁がボタボタと垂れ落ちていく。おっぱいが大きいだけじゃなく、マリーの身体で興奮してはオカズにしてシコられている―――それだけでも身体の熱は治まらず、目にハートを浮かべながらズブズブと快楽に堕ちていく。
マリーもまさかここまで愛してくれるとは思わず、ましてや自分の格好が他の男達に視姦され、オカズにされたなんてエッチな話を延々と聞かされたら興奮しない訳が無い。実際の所、おっぱいだらけのDOAシリーズにおいて貧乳のマリーは本当に異例ともされており、彼女のポテンシャルである可愛さが決め手となったのか、公式の人気投票では断トツの1位を獲得した事がある。それほどマリーに需要があるという男がそこらにいるのだ。
「指でくちゅくちゅしたらこんなにねっとりと濡らしちゃって♡ マリーは本当に可愛いね♡ もっと気持ち良くさせてあげる♡ じゅるるるるるっ♡ じゅるじゅるっ♡ れろれろれろ……♡ ちゅぷっ♡ ちゅぅぅぅぅぅッ♡」
「んぁぁぁっ♡ お、オーナーさんッ♡ いきなりおマンコ舐めるのらめぇっ♡ マリーおかしくなっちゃいますからぁっ♡」
「あむっ……♡ ちゅっ……♡ れろぉ……♡ マリーちゃん可愛い……♡ もっとイジめたくなっちゃう♡」
「ひぃっ♡ ほ、ほのかも一緒になってイジらないでぇっ♡ んゃぁっ♡ おっぱい吸っちゃやっ♡ やだぁっ♡ 二人ともエッチだよぉっ♡」
艶のあるマリーの小さいおっぱいをほのかが揉んだり、乳首を指先で摘まんだりコリコリ弄ったりして感じさせていく。その間に健司が濡れたマリーのマンコをクンニしながら攻めていく。胸とマンコの両方を攻められて力が段々と抜けていってしまうマリーはガクガクと足が震えてしまい、生まれたての小鹿みたいに敏感になって悶えまくる。そして―――
「イクッ♡ イキますっ♡ マリーイっちゃいますぅぅぅぅぅッ♡」
―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡
「んああああああああああッ♡ イっちゃったぁっ♡ マリー我慢出来ずにイっちゃいましたぁっ♡ あぁんっ♡ 潮吹き止まらないっ♡ でも気持ち良いですぅっ♡♡♡」
溜まりに溜め込んだ快楽を絶頂と共に全部吐き出すかの如く吹き荒れる潮吹き。身体をビクビクと痙攣させながらも気絶までには至らなかったが、延々と攻められたマリーには我慢なんて出来る訳もなく……。
「オーナーさん……お願いです……♡ マリー……オーナーさんのおチンポ欲しくておマンコ欲しがってます……♡ お願いします……♡ マリーのおマンコをズポズポ犯してぇ……♡」
くぱぁ……♡と指でマンコを広げるマリー。顔もトロトロになっており、今か今かと彼のチンポを待ちながら媚びている姿に健司もニヤッと笑いながらまだまだ勃起しているチンコを擦り付ける。マンコに擦られただけでも感じているのか「あんっ♡」と可愛い声を出す。
「やれやれ、ご奉仕のつもりが結局はセックスしたいだけの流れになっちゃったじゃないか♪ホントに悪い子だなマリーちゃんはッ!」
―――どちゅぅぅぅぅぅッ♡
「んふぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡」
既に濡れていたマリーのマンコに健司のチンポを挿入する。小さい身体というのもあってか、子宮の入口まですんなりとヒットし、そこからコツコツとノッキングしながらどちゅっ♡どちゅっ♡と貫いていく。
「おチンポ入って来たぁっ♡ お゙ッ♡ んお゙ッ♡ ふ、太過ぎてマリーのおマンコゴリゴリって♡ 子宮の奥まで届いちゃってますぅっ♡ ん゙ッ♡ ん゙ん゙ッ♡ んピィっ♡ んぎゅっ♡ 抉られるぅ……♡ おマンコの中抉られてアクメ止まんにゃい……♡」
「マリーちゃんのおマンコキツキツだぁ……♡ オナホみたいに小さいから……こんな風に持ち上げられるね♡」
―――ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐりぐりっ……ぐりぃぃぃっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずっぷんっ♡ ずっぷんっ♡
「お゙ぼぉっ♡ お゙お゙ッ♡ お、女の子を道具みたいに扱うなんて最低ですよっ……♡ こんなのマリーしかやらない―――ひぎぃっ♡ 腰を掴みながら上下に揺らさないでぇっ♡ 子宮口が開いちゃうぅッ♡」
半ば騎乗位の体勢になりながらも乱暴に犯されるマリーだが、その表情からはとても嫌がってる様子は見受けられず、寧ろ悦んでいる方であった。彼女のエロい一面に健司とほのかもムラムラが余計止まらなくなる。
「お゙ひぃっ♡ も、もぉ~♡ まだおっぱい触るんですかぁっ♡ い、幾らマリーがエッチだからっておっぱいばっかりは―――んぎぃっ♡ あ、やめっ♡ 触りながらパンパンしないでぇっ♡ もっと感じちゃうッ♡」
「分かってないなぁマリーちゃんは♡ おっぱいは揉むだけじゃないんだよ♡ ほら、こうやって乳首をカリカリして気持ち良くなれるのもおっぱいならではの使い道じゃないか♡ あ、気持ち良くなって仰け反ってるの可愛い♡」
「お゙ぎょぉっ♡ くぎぃっ♡ ち、乳首カリカリしないでっ♡ 頭真っ白になっちゃうっ♡ ああぁぁぁッ♡ ほ、ほのかもおマンコペロペロしないでっ♡ マリー壊れちゃうっ♡」
「マリーちゃん……とってもエッチ……♡ もっと気持ち良くさせてあげるね♡ んちゅっ♡ じゅるるる……♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ずるずるずるっ♡」
「やらぁっ♡ こんにゃのマリーじゃなぃっ♡ マリーはエッチにまけないんだからぁっ♡ あぁぁっ♡ ふぁぁぁっ♡ あああああッ♡」
こうなっては聞く耳を持たず、とにかく二人はマリーを弄り倒した。マンコも顔も思考もぐちゃぐちゃになったマリーも自分からキスしたりして健司の性欲をブーストさせ、そこから種付けプレスのまま鬼ピストンで奥を抉るようにゴリゴリと犯しまくる。そして―――
「イクぞマリー!エッチな女の子を孕めっ!」
「はぃぃっ♡ 孕みますっ♡ オーナーさんの赤ちゃん沢山生みますからッ♡ マリーの赤ちゃん部屋にオーナーさんのザーメン射精してぇっ♡♡♡」
「射精すぞマリー……!イクっ……!」
―――ぼびゅるるるっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ どぴゅっ♡ びゅぶぶっ♡ びゅるぅぅぅっ♡
「んお゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ オーナーさんのザーメン射精てるっ♡ マリーの子宮の中でいっぱい泳いでますぅっ♡ あはぁっ……♡ みんな一斉にマリーの卵に向かってレイプしてる……♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙ぉぉぉ……♡ イグぅ……♡ 受精アクメでイグぅぅぅぅぅ……♡」
ピーンと伸ばした足を健司の腰回りにがっしりとホールドしながら絶対に離さないよう強く抱き締める。健司もまたマリーの要望に応えつつ、子宮の入口を抉じ開けながらマリーの口をベロベロにするまで深いベロチューを捩じ込ませながら数秒間静止する。射精が終わるとゆっくりとマンコからチンポが抜かれ、マリーのマンコからは射精したばかりの健司のザーメンがドロッ……♡と溢れ出た。
「あ……お掃除しますね……♡ んちゅっ……♡ ちゅるっ……♡ ちゅぅぅぅ……♡」
犯されたばかりでかなり体力を持ってかれたマリーだが、残った力を振り絞って健司のチンポを舌で舐め回しながら綺麗にし、ついでにフェラチオからのイマラチオで残ったザーメンを飲み干そうと行動に移した。キンタマの中はまだザーメンが残っており、健司もまて射精したばかりで尚且つ敏感だった為、次の射精はそんなに時間が掛からずにあっさりと射精た。けれど、1発射精した後なのに濃さや量は劣らなかったので、マリーにとってはザーメンが飲めて満足したそうだ。
「次は私がご奉仕してあげますからね……♡」
マリーに代わって次はほのかが健司に奉仕をしようとするが、直後に背後からガシッとほのかの肩に手が掴まれていた。冷たい視線と恐ろしく感じる殺気にほのかもビクッと感じ、ギギギと壊れたブリキの玩具みたいにゆっくりと振り返る。そこにはニコニコした笑顔で―――けれども目が笑っていないマリーの姿がそこにあった。
「ほのか~?さっきはよくもやってくれましたね……オーナーとどさくさに紛れて一緒にマリーを辱しめたの覚えてないなんて台詞は言わせませんからね~……お仕置きとして、マリーにもご奉仕する権利を与えます……♡」
良く見ると彼女の下半身にはまさかのふたなりチンポが生やされており、恐らくエレナが飲んだであろう例のふたなり薬をマリー用として調整されたヤツを隠し持っていたのだろう。ヤり終えてからこっそりと飲んだのは、次にほのかがご奉仕する番だろうと把握していたというのがしっくり来る。流石に怒らせてしまったと苦笑いを浮かべたほのかは許しを請おうとするが……。
「お、お手柔らかにお願いします……」
「だぁ~め♡」
「ですよね~……」
マリーにそんな甘い考えが通用する筈も無く、こればかりはちょっとだけ自業自得としか言い表せなかった。まあ、肝心の本人はあれだけぶっ通しでやってたのにも関わらず、チンポを生やした途端にまるでセックスに飢えた男の様に勃起しながら興奮していたが。
マリーちゃんは貧乳だけど、ふたなりだったら絶対そこそこ太い、割と長い、キンタマデカい、という3拍子が揃いそうなイメージ。加えて性欲つよつよの絶倫。そんでもって爆乳のほのかをこれでもかとむしゃぶり尽くすんだぜグヘヘ。