※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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前回がマリーだったので、後編は勿論ほのかちゃんです。DOAでは唯一のデカパイの持ち主なんだとか。それでいてマリーと一緒にいるというイメージが強く、自然と色々なデコボココンビになっているという……寧ろほのかの存在がマリーをより引き立たせたとかあり得そうではある。


天使と悪魔のWご奉仕? (ほのか)

「わぁ……二人とも大きくなり過ぎだよぉ……♡」

 

 ほのかの両隣にはそれぞれ勃起させたチンポがあり、口元まで近付かせていた。むわっ……♡と溢れるオスの臭いがほのかのメスとしての本能を刺激させていく。

 

「拒否権は無いですから覚悟して下さいね♡ ほのかの大きいおっぱい……一度で良いから揉みたかったんですよ♡ ほのかと比べてマリーなんかこんなにおっぱい小さいの凄くコンプレックスだったんですから……その分の怨みや鬱憤、晴らしてもお釣りが出ますからね♡」

「サラッと怖いこと言わないでマリーちゃん!」

 

 持たざる者としての怨恨が根強く残っているのか親友に対して鬼畜な発言をするマリー。ほのかの抵抗も虚しく、性欲の捌け口として弄ばれていく。男なら絶対に視線を釘付けにするデカパイはぷるんっ♡ぷるんっ♡と揺れ、指で掴めばむにぃっ♡と深く沈んでいく弾力。それを見た健司も触りたい欲求に駆られ、一緒になってほのかのおっぱいを触りまくる。

 

「おぉ~……♪これがほのかのデカパイかぁ……♡ この触り心地が最高♡ こんなデカパイ揺らして格闘やってるとかさ……男を誘惑させたら絶対油断するよね。エッチに特化してんじゃん」

「ほのかのおっぱいエっロぉ……♡ あ、やだぁ……♡ チンポが更に勃起してビクビクするんだけど……♡ ほのかぁ♡ 早くそのデカパイでパイずりしてぇ♡ 早くぅ♡」

「んオ゙ッ♡ お、押し付けないでぇ♡ おチンポの臭いでフラフラしちゃう♡」

 

 チンポの臭いに意識が奪われそうになるが、持ち前の精神力で何とか耐えつつもガチガチになったチンポを掴みながらシコシコと扱いていく。

 

「おチンポ熱い……♡ 私までドキドキしてきちゃった……♡ えっと……こうやって……おっぱいに擦り付けて……♡ えい♡ えい♡」

「はぅっ♡ んっ♡ んぅっ♡ 握られながらおっぱい擦るの気持ち良いぃ♡ んっ♡ んふぁっ♡ 男の人がおっぱい好きになるの分かる気がするっ♡ んぁっ♡ あっ♡ でも、せめておっぱいにおチンポを包んで欲しいの♡ パイずりされたい♡ おっぱいの中でびゅーっ♡って射精したいっ♡ おっぱいの中で中出ししたいのぉっ♡」

「良いよ……♡ マリーちゃんには特別におっぱいでヌいてあげる♡」

 

 ふたなりの影響で思考が男よりになるが、それでもほのかは嫌な顔すらせずに笑顔のままマリーのチンポを持ち味のデカパイで包み込んでいく。ズシッ♡と重い感触が走り、ぐにぐに♡と揺れ動くおっぱいの柔らかさはまるで変幻自在のオナホ。これにはマリーも思わず情けない声と酷い顔になりながら足腰がプルプルと震える。

 

「ほぉぉっ……これがパイずりっ♡ これヤバぁっ♡ おチンポがデカパイに包まれて気持ち良ぃっ♡ おふっ♡ お゙ッ♡ んほぉっ♡ やだっ♡ ガウパーがどんどん溢れちゃうっ♡ んほぉぉぉっ♡」

「マリーちゃんのおチンポ……太くておっきぃ……こんなガチガチでオスの臭いもプンプン染み込ませてるの嗅がせたら……欲しくなっちゃうぅ……♡ あむっ……♡ んむっ……♡ ちゅるっ……♡ じゅるるるるるっ……♡ ちゅぱっ♡ れろれろ……♡」

 

―――たぷんっ♡ たぷんっ♡ ちゃぷんっ♡ ちゃぷんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ ぐりゅぐりゅっ……どたぷんっ♡

 

「うひぃぃぃぃぃっ♡ おチンポ食べられちゃったぁっ♡ ひゃぁっ♡ 先っちょペロペロされてるっ♡ パイずりしながらのフェラは反則ですぅぅぅっ♡ あひぃっ♡ んぅぅぅっ♡」

 

 ほのかのスイッチが入ったのか、徹底的にマリーのザーメンを搾り尽くそうとする勢いで攻め続ける。男の快楽を知ったマリーはもっとして欲しいという気持ちとこれ以上されたら頭がバカになってしまうから止めて欲しいという両方の気持ちがごちゃ混ぜになり、上手く判断出来ずに言葉も出せないままチンポをイジめられていく。

 

「うわ、二人ともエロすぎ♪マリーちゃんもふたなりチンポ気持ち良すぎて顔がガンギマリしちゃってるし♡」

「私もこんなマリーちゃん見たの初めてです♡ ふふ♡ オーナーさんもおチンポ大きくしちゃって♡ おまけに一人で勝手にシコシコするなんて駄目ですよ♡ 射精したい時は私のおっぱいで射精して貰わないと♡ えいっ♡」

 

―――むにっ♡ むにゅむにゅっ♡ とっぷんっ♡ むにゅんっ♡

 

「おほぉっ♡ ほのかちゃんのデカパイでパイずり最高ぉ……♡」

「えー……♡ 途中で止めちゃうなんてズルいですよぉ……♡ 早くマリーのおチンポもぴゅっぴゅっさせて下さいぃ……♡」

「ふふふ♡ 待っててねマリーちゃん♡ 順場だからシコシコしながらザーメン溜め込んでて♡」

 

 今度はマリーから健司にパイずりしていく。マリーがして貰った時と同様に爆乳によるパイずりの威力は絶大で、健司もまた情けない声を漏らしながら震えていた。対してマリーはお預けを喰らって寂しそうにしながらシコシコとオナニーしていたが、これがまたマンコで触っている時とは違った快楽が全身に走り、その流れでチンポを扱いていくペースが上がってしまう。

 

「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずるるるるるっ♡ んぁっ……♡ くぷっ♡ ずりゅっ♡ ずろろろっ♡ じゅるじゅるっ♡ れろれろぉっ……♡」

「おぉぉっ……♡ ほのかちゃんの吸い付きえっぐぅっ……♡ 腰抜けちゃうっ……♡ ひょっとこみたいな下品な顔もエロすぎて興奮するわ……♡」

「くっぷっ♡ くっぷっ♡ んぁぁっ……♡ ふふふ♡ お褒め下さりありがとうございます♡ オーナーに立派な雌奴隷肉便器として認められる為にエッチな漫画やAVとか沢山見ながらオナニーしてましたから♡ こうやってぇ……ディルドーとかバナナを……うんしょっ♡うんしょっ♡って挟んだりしたんですよ♡ 想像出来ますよね♡」

「ほのかちゃんの口からそんな台詞聞かされるとか……ヤバっ……チンコが余計反応して射精したくなってきた……!」

「ほのかぁ~……♡ 早く交代して下さいっ♡ マリーも男の子オナニーしただけで気持ち良くなり過ぎて困っちゃうんですっ♡ んぁっ♡ ダメっ♡ おチンポビクビクしちゃうっ♡ ほのかのエッチな姿を見ながらオナニーするの癖になっちゃうよぉっ♡」

「あらあら、これは大変ですね♡ それなら二人一緒に私の口やおっぱいの中で中出ししてぴゅっぴゅっしちゃいましょうね♡」

 

 触れたり吸われたりする度にキンタマの中のザーメンが大量に製造され、トコロテンの様なちょっとだけ白く濁った我慢汁がトロトロと流れる。それを口の中で頬張って貪るほのかもそろそろ射精が近付いて来たと察すると一気にスピードを上げたり、アナルに指を突っ込んでは前立腺をコリコリと触りながら射精を促進させていく。そこから追撃するかの如くおっぱいの暴力。これで耐えられるチンポなどいる筈が無い。

 

「ふぎぃぃぃっ♡ ら、らめぇっ♡ こんなの無理っ♡ 無理無理無理っ♡ 射精ちゃいますっ♡ マリー、こんなエッチな攻め方されたら耐えられませんっ♡ もう漏らしちゃいますっ♡ イクっ♡ イっちゃうっ♡ イクぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「俺も無理っ……!そろそろ射精るっ……!」

「良いですよぉ♡ ほのかのおっぱいオナホでいっぱい中出ししてスッキリしましょうね♡ は~い、いち♡ にぃ♡ さんっ♡♡♡」

 

―――びゅぶぶぶっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅるるるぶぴゅっ♡ びゅくびゅくびゅーっ♡ どぷどぷっ♡ どっぴゅんっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡

 

「んぁっ♡ 射精たぁっ♡ んっ♡ じゅるるるるるっ♡ じゅぅぅぅぅぅッ♡ ずずずずずっ♡ じゅぷじゅぷ……ずちゅぅぅぅぅぅっ……♡ ぷはぁっ♡ オス臭いザーメン美味しい……♡ んぁ……♡ んっ……ちゅるっ……♡ 喉に絡み付いて飲み辛い……♡ んぐっ……♡ ぷはぁっ……♡ ごちそうさまでした♡」

 

 おっぱいの中で1発や2発じゃ済まされない量のザーメンが放たれ、びゅくびゅくっ♡とおっぱいの谷間がザーメンで溢れて満たされる。広げるとデロォ……♡とザーメンのブリッジができ、こぼれ落ちた分は彼女の腹部とかに垂れ掛かる。顔やおっぱいにもぶっかけられ、口にもザーメンを注ぎ込まれたほのかの顔はとてつもなくエロくて、仕草の1つだけでもドキッとさせる程の威力は射精したばかりのチンコをもう一度勃起させてくる。

 そんな興奮している二人にほのかは追撃の誘惑を仕掛けていく。股を広げながら両手でくぱぁ♡とヒクヒクと動いているマンコを見せつけながら、甘ったるい声で優しく呟く。

 

「私のおマンコも発情しちゃって……おチンポ欲しがってます♡ 早く二人のおチンポを私に入れて下さい♡」

「やだ……ほのかエロすぎ……♡ マリー……もう理性がプッツン切れちゃいました……♡ ほのかの淫乱雌マンコ犯したいですッ♡」

「そこだけは本当に同意……あんなの見せられたら勃起しない方がおかしいわ。ただ、悪いけど俺から先にヤらせて貰っても良いかな?後からヤった後だとちょっと特殊なプレイが出来ないというか余韻が悪いというか……とにかくお願い出来ないかな……?ちゃんとマリーちゃんにもヤらせてあげるから」

「えぇー?マリー、また我慢するんですか?もぉ……おチンポギンギンになってて我慢する方も辛いんですよ……♡」

「そこは理解してるよ、本当にごめんね」

 

 しょうがないとちょっとだけ不満げなマリーを差し置きながら健司は発情したほのかのマンコにチンコを挿入する。散々イジられてばかりだったので、マンコもすんなりと奥までずっぷりと入って行けた。

 

「さあ、イクよほのか……♡」

「はい……♡ ほのかの淫乱マンコをオーナーさんのデカチンポでぐちゃぐちゃに犯して下さい♡」

 

―――ずっぷぅぅぅぅぅッ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ゴツンっ♡ ゴツンっ♡

 

「んッ♡ くぅぅぅぅぅっ♡ オーナーさんのおチンポが入って来ましたぁっ♡ んひぃっ♡ んんッ♡ あァんっ♡ こんな素敵なおチンポ様に会えてほのかはとっても幸せですっ♡」

「入れただけで潮吹きしながらマン汁溢してるじゃないか……♡ デカパイ故に淫乱の素質ありまくりだなッ♡」

「やぁんッ♡ 言わないで下さいっ♡ そういうのも気にしてるんですよぉっ♡ あんまりにもおっぱい大きいものですから、決まって男の人がガン見して来る事が度々あったんですからぁ♡ 私の姿を撮ったり頭の中で記憶しながらシコシコしている姿も……んんぅぅっ♡ 容易に想像出来ちゃうんですからね♡ でもっ♡ 私はオーナーさん1択しかあり得ませんから♡ 他の男に浮気だなんて絶対しません♡」

 

―――ごちゅッ♡ どチゅっ♡ ずちュっ♡ ずっぷんっ♡ ごっちゅんっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ パンパンパンっ♡ ドチュドチュドチュッ♡

 

「お゙ッ♡ んォオオオオオっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ そ、そんないきなり早くピストンするだなんてぇっ♡」

「当たり前だ!お前は俺だけのヴィーナスなんだから、他の男に奪われて堪るかってんだ!ましてやお前の口からそんな話聞きたくなかったぞ!罰としてお前をしっかりと調教させてやる!覚悟しろ!」

「んオ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡♡♡ ご、ごめんにゃさいっ♡ 不安にさせてごめんなさいっ♡ 裏切りませんっ♡ 貴方の元から離れませんからっ♡ ど、どうかスピードを緩めて―――んぎぃぃぃぃぃッ♡ ほ、ほじくられてるッ♡ ポルチオ開発でおマンコほじくられちゃってるっ♡ んほォッ♡ おォッ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ お、おっぱいそんな鷲掴みにしたらミルク出ちゃうっ♡ んほぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡」

「うわ~……エッグい音鳴っちゃってますよ……あんな鬼ピストンされたら絶対堕ちるに決まってるじゃないですか♡ 顔も酷いアヘ顔になって台無し……あぁ……見てるだけでも興奮しちゃいます……♡」

 

 少しだけムスッとなったのか、腰を振るスピードが早くなると同時に力強く子宮の奥まで当てていくかの如く叩き付ける。さっきまでとは比べ物にならない快楽にほのかはオホ声出しながら悶えていた。デカパイはブルンッ♡バルンッ♡と揺れ、先端からぴゅるっ♡と母乳までもが飛び散っていた。

 

「母乳まで出てるとか……ママになる準備出来てるじゃんかよッ♡ 吸わせろッ♡」

「あー♡ オーナーさんだけズルい♡ マリーもほのかのミルク飲みまーす♡」

「ふぁっ♡ そんなに吸ったら赤ちゃんの分が無くなっちゃうっ♡ んぎゅっ♡ んんんぅっ♡ や、やだぁっ♡ 乳首吸われるの気持ち良くって感じちゃうっ♡ 吸いながら種付けプレスピストンらめぇぇぇぇぇっ♡♡♡」

 

 デカパイであるが故のサガか。彼女の母乳は二人の欲望を掻き立て、セックスの意欲を増幅させた。興奮の勢いは止まらず、犯されてばかりの彼女のマンコはより締め付けが強くなり、健司のチンポを搾ろうと催促を施している。それに反応して健司のチンポもビクビクしながら段々と射精が刻一刻と迫っていた。

 

「んふぅっ……♡ ちゅっ……♡ れろぉ……♡ キスしながらパンパンされるの好きぃ……♡ んぁ……そろそろイキそう……♡」

「イクんだな……俺もそろそろイクから、一緒にイクぞ……!」

「うん♡ オーナーさんのザーメンで私の子宮を全部満たしてぇ♡ ほのかをママにさせて下さぁい♡」

「イクぞほのか……!孕めぇぇぇぇぇッ!!」

 

―――びゅるるるるっ♡ ぶびゅるっ♡ ぼびゅっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ ぶびゅーっ♡ ぶびゅーっ♡ ぼびゅるるるっ♡

 

「んぐぅぅぅッ♡ 中出し来たぁっ♡ お腹の中で熱いザーメン感じるのっ♡ おぐっ♡ ん゙ッ♡ いッ、ぐぅぅぅぅぅッ……♡ まだ中でびゅるびゅるって射精されちゃってるぅ……♡」

 

 意識が飛んでも続けざまに快楽によって叩き起こされ、イキアクメを晒しながら何度も絶頂と潮吹きを繰り返す。甘い香りの母乳とオスの濃い臭いとザーメンの臭いが混ざり合いながら充満し、そこに入れば即座に発情する空間として変わり果てていた。

 

「はぁ……はぁ……♡ 二人のセックス見ながらオナニー気持ち良い……♡ でも、やっと終わったみたいなので……マリーも早速オーナーさんのザーメンでぐちょぐちょになってるほのかの淫乱マンコにおチンポ入れちゃいますね♡ ではイキますよぉ♡」

 

―――ずぷぅぅぅぅぅっ……♡ ぐちょっ♡ ぐちゃっ♡ ずぷんっ♡ ずぷんっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡

 

「お゙ッ♡ お゙ほおおおおおッ♡ 今度はマリーちゃんのおチンポ入って来たぁっ♡ お゙ぐッ♡ ん゙ん゙ッ♡ い、今イったばがりなのに゙ぃ゙ッ♡ んお゙お゙ッ♡ マリーちゃんのチンポでも子宮届いちゃってるッ♡ おひィッ♡ 気持ち良いよぉっ♡」

「おほッ♡ これ凄いッ♡ ほのかのおマンコ気持ち良いっ♡ 先っちょだけ入れただけなのにびゅるっ♡って射精ちゃったぁ♡ あぁぁぁッ♡ 折角ザーメン溜め込んでたのに勿体無いッ♡ でも、マリーもこれで終わりじゃありませからね♡ ふんっ♡ ふんっ♡ ふ、ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ッ♡ いや、これ無理ぃっ♡ オーナーさんのザーメンも混ざって気持ち良くてぇっ♡ その上、おマンコもギュッと締め付けて来るから余計感じちゃう♡ こんなの名器♡ おチンポ殺しの名器ですよ♡ キンタマの中身にある種を全部空になるまで搾り尽くそうとする雰囲気が分かりますからぁっ♡」

 

―――ずちゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「んぎィィィぃッ♡ お、オーナーさんッ♡ 何してるんですかぁっ♡」

「何って、これが俺のヤりたかったヤツだよ♡ ふたなりになってもマンコは残ってるから、こうやって連結しながらパコパコするのやってみたくてさ♡」

 

 挿入してからほのかのマンコに1発KOされたマリーは夢中になって腰をヘコヘコ振りながらびゅるびゅるとザーメンを何度も射精していたが、そんなマリーに追い討ちのチンポが挿入される。まさかの連結プレイは予想だにしておらず、ほのかをマリーが犯している間に健司がマリーを犯すという体勢の所為もあってか、チンポとマンコの両方に尋常じゃない程の快楽が延々と襲い掛かっていた。

 

「ふぎゅぅぅうぅぅっ♡ うッ♡ んぐぅっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 後ろから犯されながらほのかを犯すのすっごく気持ち良いよぉっ♡ おチンポとおチンポが繋がってぇっ♡ キンタマのザーメンがどんどん作られちゃいますッ♡ こ、こんなの変態ですぅっ♡ 恥ずかしいですっ♡ うぎぃィぃぃっ♡ で、でもォッ♡ 癖になっちゃうッ♡ 何度もイっちゃいますぅっ♡ ふオ゙ォ゙ッ♡ ん゙ぴゅっ♡ ふぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」

「ふごお゙お゙お゙お゙ッ♡ マリーちゃんのふたなりチンポも気持ち良いぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡ お、オーナーさんと変わらない位にズシッと奥まで貫いてるのォッ♡ おぴゅっ♡ ぎ、ぎも゙ぢぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡ レイプッ♡ こんなのレイプですッ♡ けだものこーびっ♡ 絶対に孕ませる為の交尾そのものぉ゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ これ無理ッ♡ 耐えられないッ♡ おぎょお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

―――ごりごりごりっ♡ ずぷずぷずぷぅっ♡ パンパンパンッ♡ どっちゅっ♡ どっちゅっ♡ ずっちゅんっ♡ ずっちゅんっ♡

 

 挟まれた状態となったマリーにとっては最早劇薬同等の快楽が押し寄せ、中毒性の強い興奮材となっていた。涎や汗、愛液が至る所で飛び散ってはフェロモンとしてそれぞれのホルモンを活発化させ、無我夢中でセックスに没頭し続けた。射精までの時間も短縮され、瞬く間にそれぞれのマンコにザーメンが射精された。

 

―――びゅるるるるるっ♡ びゅるるるっぶびゅっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡ ごぴゅっ♡ びゅるるるぶっ♡ ぶぴゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「お゙ほぉッ♡ イグぅっ♡ マリーちゃんのチンポで中出しされてイグぅぅぅッ♡ んふぅぅぅぅぅッ♡ イグイグイグっ♡ おマンコにザーメンまたどぴゅどぴゅされてるぅっ♡ ん゙ぐぅっ♡ お腹が膨らんで妊婦みたいになっちゃったぁっ♡ ぐお゙ッ♡ んお゙お゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ た、卵がザーメンにレイプされて受精してるッ♡ 受精レイプアクメでまたイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

「イっ、グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ ほのかのおマンコにザーメンどっぴゅん射精ちゃったぁっ♡ イグのどまらない゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡ んぁぁっ♡ ま、マリーのおマンコにもオーナーさんのザーメン中出しされてるぅっ♡ やっべっ♡ 絶頂の永久機関出来ちゃったぁっ♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡♡」

 

 連結の中出しと一緒に全員で仲良く絶頂しながら抱き合う全員。肉の塊となっている3人の身体にはムワッ……♡とオスとメスの臭いが染み付いている。暫くの間は射精しつつも抱き着いていたが、ゆっくりと落ち着くとマンコからチンポをズポッ……♡と引き抜く。二人のマンコからは種付けされたザーメンが流れ落ちるように垂れていた。俺も楽しめて満足したという感じで笑顔に満ちた健司だったが、またしてもガシッと何かによって掴まれる光景が。

 

「何処に行くんですかオーナーさん♡ まさかあれだけ好き勝手にやっておいてオーナーさんだけ気持ち良いの味わって終了って訳じゃありませんよね♡」

 

 振り向くとそこには射精したばかりなのにまだ勃起していたマリーの姿が。しかも、もう片方の手でシコシコとしている時点で準備は整っていた。

 

「まだまだマリーはヤり足りないです……♡ 色んな穴に入れても良いんですけど、やっぱりここはオーナーさんの穴でパコパコしたいです♡ 大丈夫♡ 最初は優しく手加減してあげますから♡ あ、絶対に逃げたら駄目ですよ♡ 逃げたら絞め殺しますから♡」

 

 やはり小悪魔というだけであって、健司にも容赦なくイジるマリーであった。そして、抗えずにマリーに初めて掘られた健司は「アッー!」と情けない声を出し、何度も射精されながら穴という穴を犯されては汚れたという。その時に変な扉が開きそうになったと、良からぬ性癖に目覚めそうになったのは言うまでもない……。




毎度毎度暑い所為もあって途中で文章が酷くなってるかも……早く涼しくなって欲しい所だけど、10月までこの暑さ続きそうって気象庁言ってたなぁ……熱中症で死ねと?(白目)
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