ショッピングモール一階ではまさに性欲の具現とも言うべき光景が広がっていた。
通路を歩いていた女も、それに面した店の中にいる女も、あるいはその店の店員も、ただ一人の例外なく本気汁を垂れ流しながら、乳首をつまみ、胸を揉み、ま○こをいじる。
気づいてなかった女たちも騒ぎを遠目から確認し、その中にご主人様たる仁を見ると、その場ですぐさま上着もスカートもズボンも脱いで自分の一番感じる部分を触り出した。
仁はその場からその女の群れに目を通していき、割と近くにいた腹が大きく膨れた妊婦に「こっちにこい。」と声をかけていく。
8名の妊婦が横並びに整列させられ、期待を込めて仁に言われた通りに、後ろに手を組み、胸を突き出した。
仁は一番右の妊婦の右胸に口を近づけ、思いっきり吸い込んだ。
「あああぁぁぁーっ!!!」
ご主人様が自分の母乳を飲んでくださっているという歓喜に妊婦はそれだけで絶頂しそうになった。しかし、仁は母乳を飲みながら右手でま○こを、左手で妊婦の左胸をその鍛え上げられたテクニックで攻め立てる。
「イっちゃうううう……ご主人様におっぱい吸われてイっちゃうのおおおおお!!!」
凄まじい快感に襲われ、妊婦はその場に崩れ落ちる。そしてそれを見た残り七人の妊婦は待ちきれないように胸を揺らす。
「ひぐうううううぅぅぅ!」
「おほぉぉぉぉぉ!!!」
「あひぃぃぃぃぃぃ!!」
金髪の妊婦、黒髪の妊婦、長い黒髪の妊婦が次々に最高の快楽を味わい、幸せいっぱいの顔でイきまくり、崩れ落ちていく。妊婦でしか味わえないご主人様に母乳を飲ませるという快感と名誉に身体をピクピク震わせる。
「ああっ!! ああっ!! あああああーっ!!!!」
「ひうっ!? あっ!! おふっ! あふぅ!!」
「おおおおお!! おおっ!? おうっ!!」
赤髪の妊婦、桃髪の妊婦、茶髪の妊婦も次々にその身体を快感で満たされていった。開脚しながらま○こ丸見えで仰向けに倒れ、母乳と本気汁を垂れ流す。
「はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……」
最後の一人、長い緑髪の妊婦はその様子を見て、我慢できずに自ら乳首をコリコリといじっていた。仁は今までの妊婦と同じようにその妊婦の右の胸を吸い始める。
「んうっ!! おっ……おっ……おほっ!! おっ!! あっ!!! ああっ!! ああああぁぁぁーっ!!!!」
最後の一人は待ち続けてたその快感と幸せを噛みしめるようにあえぎ、イッた。
妊婦たちの様子を見た女たちは期待をどんどん高まらせていく、仁が特注のドリンクを取り出した以上、自らが犯されるのは殆ど確定事項。早く自分たち隷属メス奴隷ま○こにご主人ち○ぽを突き刺して、この世界で最も尊いご主人様の子種を注いで欲しい……というのが女たちの総意だった。
ご主人様の子供を孕むと言うのはこの街の女たちにとって最大の名誉と言ってもよい、さらには仁専用メス奴隷「専属秘書」の条件の一つでもある。「専属秘書」は特別だ、時には仁と恋人のような甘いセッ○スをする事もあるというのだから、女たちはこの「専属秘書」になる事を常に夢見ている。
妊婦たちをピクピク痙攣しながら地面に這いつくばるだけの人形に変えると、仁は右回りで通路を歩いていき、通路の女を片っ端からレ○プしていく。抱き寄せられ、キスをされた女たちは顔を幸福にとろけさせ、舌を伸ばし濃厚なディープキスをお返しして、そのままご主人ち○ぽを受け入れていく。
次に通路に面していたおもちゃ屋に入ると、次々におもちゃを買いに来ていた母娘が美味しく頂かれていった。
まず母親が種付けプレスや後背位で乱暴にイキまくったり、騎乗位でご奉仕する所を娘がまじまじと見せつけられるところからスタートだ。
普段自分を守ってくれ、子供にとっては(父親がいない事も相まって)絶対の存在である母親がまるで敵わない、「ご主人様には自分たちメスは逆立ちしても敵わない。」という事をこれでもかと目に焼き付けられるのだ。
この光景をはじめて見た幼い娘たちは皆一様に仁に隷属し、仁に全てを捧げるようになる。無論そのすぐ後に処女を自らあるいは懇願(本来しては行けない事だが。大人ではない為許されている。)して捧げるのがよく見る光景だった。
そして過去に上記のような体験をし、すでに隷属した娘たちは、ま○こや乳首をいじり、母親がイキ狂うのを見て、体を火照らせていき、ご主人ち○ぽを未成熟ま○こに入れられると快感と幸福で何も考えられなくなり、母親の隣で笑顔のまま気絶していった。
おもちゃ屋を出て、たまたま通り道にいた乳が一際でかい警備員をキスハメして気絶させ、通路の横にある休憩用のソファーで尻を仁の方に向け、期待するような眼差しで見ている三人の女学生を後背位と手マンで三人同時に絶頂気絶させたりしながら、通路の女と店の中の女を残さずハメ倒して進む仁。
そして特注ドリンクがあるとはいえ、流石に一息つこうと思い、今度はカフェに入る。ここに仁がくるまでは緩やかなティータイムを過ごしていたが、今は既に乳首とま○こをいじっている二人の女のうち、片方を退かせると、椅子に腰を下ろした後に退かした女をその上に座らせる。
女はち○ぽが自分の中に入った事を感じると、とろんとした表情になり、仁にもたれかかった。
仁は側でま○こをグチュグチュいじっていた店員を呼び寄せると、コーヒーを一杯頼み、自身に身体を預けさせている女の豊満な両胸を揉みながら、ゆっくりと腰を動かす。休憩中だからあまり激しくしていないだけなのだが、女にとってはまるでご主人様が優しくしてくださっているのと同義の状況、幸せに包まれ、勝手に身体は凄まじい速度で絶頂を迎える。
注文のコーヒーが届くと、仁は中出しした後に女を退かし、女が息を荒く、ま○こから白い液を垂らすのを気にもとめず、コーヒーを口に入れた。
対面する形で座っていたもう一人の女は休憩終わりの一人目が自分だという事を予想し、そのコーヒーが早くなくならないか気になって仕方がない様子で見ている。
店員も他の客もこの後に犯される事を心待ちにし、本気汁を垂らし始めていた。
仁は端末を取り出し、今日の予約を手早く確認すると、いくつかの店の開店状況を変更した。
今日のお客様にはショッピングモール型や住居型などは我慢してもらわねばなるまい、予約していたお客様の会員端末にお詫びのメッセージ、優先予約権に警察署型や消防署型、役所型など他店舗の割引券を送信しておく。
やるべき事は終わっている。日はまだ沈まない。欲に塗れた宴は、今しばらく続く。