その日の夢はいつもとは違っていた。
ベットに仰向けに寝転がっている俺の側へと寄り添った二人はそのまま俺の亀頭へと近づいていた。
「もぅお姉ちゃんは私よりも年上になったけど、落ち着く所かむしろ私よりもずっと積極的よね」
「ふふっ、私も色々とあったのよ。
それにしても、この頃のさくらとこうしてやるなんて、不思議よね」
そう二人は話しながら、身に纏っている全身タイツを思わせるぴったりと密着しているスーツの下からでも分かる柔らかな胸を互いに押しつけながら、俺の肉棒を挟む。
肌と密着している事もあって、タイツ越しでも分かる程の柔らかな胸の感触は瞬く間に俺の肉棒を勃起していく。
「うっ、二人は姉妹だけど、さっきのはどういう」
「あぁ、それ?
ふふっ、それはね、私からしたらさくらは過去、さくらからしたら未来の私」
そうゆっくりとアサギは俺に対してゆっくりと説明を行いながら、肉棒を圧迫させながら、丁寧に舐めていく。
「つまりはまったく違う時の姉妹という訳」
そう言ったさくらはアサギとは対照的に積極的に亀頭へと下を突き出して舐めていく。
年相応の落ち着きを見せながら丁寧に行うアサギと積極的に隅々まで堪能しようと動くさくら。
そうした正反対に行っていく二人の行為に俺自身も我慢ができなくなり、俺はそのまま腰を浮き上がらせると共に
「でっ出るっ!」
その言葉と共に我慢ができなくなった俺の肉棒から溢れ出た精液はそのまま二人に浴びさせるように精液を吐き出す。
そんな吐き出された精液を受け止めながら、二人は口を開けながら、吐き出された精液を口の中へと入れていく。
「んっんぅ、こうして行為を行うのは久し振りね」
「そう?
まぁ私は恋人とかいなかったから、こういうのは初めてで、新鮮かな」
「ふふっ、そうなの?
だったら」
そう言ったアサギはそのまま俺の後ろに回ると、そのまま抱きついた彼女は、そのまま後ろへと倒れる。
そうして、彼女の柔らかさと、弾力。
そうした感触と共に脚も擦りあわせるように絡みながら、自身の肉付きの良い体の全身で俺を抱き締めた。
特にデュエルを行っている時にも目立っていたその豊満な胸の感触が俺を興奮させ、その背を受け止めている。
そうして、むっちりとした肉付きの良い体の感触に、先程出したばかりの肉棒は瞬く間に勃起する。
「ほら、さくら。
これを自分から入れられるよね?」
「それぐらいは大丈夫、大丈夫」
そう言ったさくらはそのまま身に纏っている衣服を脱ぎ捨て、ベッドの上に膝をついたまま、俺の反り立つ肉棒に向けて、自身の膣内へとゆっくりと挿入する。
さくらがそうして腰を降ろした瞬間に、心地良い暖かさが肉棒の根元までを包む。
そうして、根元まで柔らかな膣肉が俺の肉棒に絡み付き、俺は身体を震わせる。
「はぁはぁんっあぁ」
そうして入り込んだ膣肉の感触を受けながら、さくらの熱い吐息がこちらまで届いており、そのまま俺の方へとさくらは倒れる。
「もぅ、さくらったら」
「良いじゃない、お姉ちゃんっ」
そう言いながらさくらはゆっくりと腰を動かしながら、その膣肉を絡ませながら、俺とキスを行っていく。
「もぅ、私を無視して、二人だけでやらないでよねぇ」
そうアサギさんはそのまま俺に興奮を伝えるように、ゆっくりと身体を動かし、全身くまなく抱きつく。
そうしてキュッと締め付けてくる膣肉に対して、俺も我慢ができず、腰を何度も動かす。そうして、打ち付ける度にさくらさんの身体が震える。
その度に柔らかくも、キュッと締めつける膣肉は俺の肉棒を締め上げてくる。
そうして、一回突き上げる度に彼女のヒダに擦られ、俺自身も下半身から背中を通って痺れるような快楽が突き抜ける。
「さくらっんっもぅ」
そうして、俺の言葉に反応するようにさくらは頷きながら
「うんっ良いよ!
出してっんっ!!」
---どぷぅどびゅるるるるっるるっ!
そうして肉棒は根元まで入り込み、子宮の入り口に密着させると共に精液を勢いよく吐き出す。
それと共にさくらはそのままは俺の身体にしがみつきながら、射精を味わうように身体を何度も跳ねさせながら、俺の射精を堪えるようにして、受け止めている。
「はぁはぁんっ、なんだかぽかぽかして、心地良くて、んっ」
「ふふっさくら」
そうして、さくらはこちらに身体を預けながら、アサギも、俺とさくらを包み込むように撫でられ、その心地良さに包まれる。
すいません、募集しているアンケート内容を変更させてもらいました。
応募してくれた皆様、大変申し訳ございませんが、また応募、お願いします。