ぜひ、興味がありましたら、ぜひお願いします。
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ホムラはそのまま俺の下半身にずしんと来る巨大な乳房を乗せてくる。
「うっぐっ、これは」
ホムラはそのまま俺の肉棒を胸の間に挟みながら、小刻みに動き始める。
その圧力と上下運動の刺激で、俺の肉棒に刺激して、勃起していく。
勃起したのを確認しても、ゆさゆさと乳房を揺らしながら、俺の肉棒への刺激を続けていく。
「うっぐっ、この刺激はっ」
「ふふっ、感じてくれるのは、とても嬉しいです」
そう言いながら、激しく胸を揺らしながら、俺の刺激を促すように、何度も身体を揺らしていく。
「そんなに挟まれるとっぐゅ」
そうしていると、俺の亀頭から既に我慢ができなくなった我慢液が溢れ出る。
「あゅぐっ」
それと共に強い快楽に襲われ、同時に精液を吐き出した。
「あっあぁっ、熱いのがこんなに出てきてっ」
精液が射精されながら、ホムラは浴びた精液の熱を感じながら妖艶な声が漏れ出る。
「ふふっ、私ももぅ我慢ができなくなりました」
その言葉と共に、ギシリとベットを軋ませながら、すっかりと熱く惚けたホムラの身体を押し倒される。
「んっっはぁぁぁっ!!
ここっここがぁ、入ってっ来てぇ」
「ほっホムラさん!?」
気づけば、ホムラがその濡れた瞳で訴えるように俺を見つめながら行う動作は、それだけでも俺の肉棒がどこまでも堅く勃起される。
「今日のデュエルで私はあまり役に立たなかったので。
だからこそ、今日ここでやらせてください」
「それは、時と場合じゃないかな?」
実際にデュエルでは何が起きるのか分からず、あの時は本当だったらホムラの攻撃を行いたかった。
「うん、それは分かっている。
それでもね、私はそれを悔いているの。
だから、その分、奉仕させて」
いやらしい吐息を吐きながら、こちらに熱視線を向けてくるホムラ。
その視線を感じ取ったせいか、こちらまで気分が昂ぶり、肉棒が震える。
ホムラはそのままぐちゅぐちゅと漏れており、すんなり中まで入ってしまった。
そうして、中まで入ったのを確認すると、彼女は俺の背中に抱きついて、さらに足を腰に絡ませてきた。
「あっあぁ、ここまで感じてっんっぷはぁっもっとっもっとっ」
酸欠になるくらいギリギリまで唇を交わしていたというのに、ろくに呼吸も整えないままキスをねだるホムラ
そんな彼女が愛おしくて、ついその要望に応えてしまう。
そして彼女が俺の腰に回していた足を、ぐっとこちらに引き寄せてきた。
「どうですか?」
「あっあぁ、気持ち良いよ」
「んっそう言われるとっ嬉しいですっ」
その言葉と共に、俺もまたホムラの膣内を蹂躙するように、そのまま力を入れる。
これでもかなり力を入れているはずなのだが、それでも彼女は満足いかないみたいだ。
「もっとっもっと、もっと求めてくださいっ」
そう言った今の彼女が浮かべている表情は既に快楽に支配されており、今、目の前の事しか考えていない表情だった。
その乱れている姿を見て、何度も彼女の子宮口に向けて深く突き込む。
亀頭を子宮口に押し当てると共に、勢いの良い深突きから小刻みに秘部の入り口部分で刺激する。
「あぁっ、あっあっあっぁっ」
子宮口に何度も刺激を送るように、快楽がそのまま彼女の身体をせり上がり、喘ぎ声が溢れ出る。
息継ぐも間もなく、何度も快楽を襲う。
快感が高まり、膣肉が収縮し、膣奥にすっぽりと填まり、腰が震わせる。
「ホムラッホムラっ」
「あっんっうんっ来てっ、来て下さいっ」
その叫び声とともに、俺はそのまま彼女の子宮口に向けて、我慢ができなくなった肉棒から溢れ出る精液を射精する。
「あっああぁぁl!!」
精液を受けたホムラはそのまま精液を受け止めながら、何度も声を喘ぎ、跳ね、その快楽に身悶えていく。
「はぁはぁっんっ、こんなに出てしまってっ身体が火照ってっんっ」
そう言いながら、ホムラは俺の方へと寄り添いながら呟く。
「あぁ、そうだな」
そんなホムラの言葉に寄り添うように、再び行為が始まろうとしていた。