※この作品はR-18です。

遊戯王 異なるモンスター使い   作:ボルメテウスさん

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戦いを終えて(雪音クリス)

「んっあっあぁあ、ちんぽぉがぁ、ここにぃ」

 

---グジュッッ、ブジュルゥゥッッ!!

 

そう、聞こえた声と音と共に目を開けた。

 

見ると、そこにはクリスがシンフォギアインナーを身に纏ったまま、自身の秘部に俺の肉棒を入れている光景だった。

 

肉棒を包み込む柔肉の心地良さもそうだが、突然見えたその光景に驚きを隠せなかった。

 

「くっクリス!?

この状況はっ」

 

「そんなに大声を出すなよったくっ」

 

俺の声が聞こえたクリスはそう笑みを浮かべながら答える。

 

そうしている間も跳ね回る肉棒は膣肉に擦れており、その度に彼女の膣内から溢れ出る愛液が溢れ出し、そこから溢れ出て俺の腰を濡らす。

 

「んはぁぁっすげぇなぁ。

まったくっ、こんなに大きくなりやがって」

 

「なんでっこんな事をっ」

 

「何って、別に可笑しくないだろ。

それに、今日はお前が今日戦った奴で体力、かなり消費しているだろ」

 

「それはっ」

 

今回のデュエルはこれまでとは違って、俺が使っていたテーマと同じデッキ同士の戦い。

 

それは驚いたが、それ程まで、俺は消耗していたのか?

 

「まぁな。

あの闇との戦いの時でもそうだが、こうやって直接ふれ合わないと、お前はすぐに消えてしまうんだよ」

 

「えっそうだったの」

 

それを聞くと、確かに闇とのデュエルを行っていた時に結構な頻度で寝ていたが、まさかそういう訳があったのか。

 

「だけど、なんでっこの行為をっ!?」

 

そう俺が疑問を伝えようとするが、彼女の膣肉はピッタリと根元まで吸い付いており、最奥までくわえ込んだ肉棒を噛み締めながら、クリスは全身を震わせる。

 

その動きに合わせるように震わせる膣肉も肉棒をむしゃぶりつくようにうねりながら、根元から先端まで余さず舐め尽くす。

 

「これが一番身体が一つになって、伝えやすいだろっ!

それにお前も嫌いじゃないだろっ」

 

そう笑みを浮かべると、そのまま腰を動かし、勢いよく尻を叩きつけ、肉棒を扱き始める。

 

「んぅっっあはぁんっ!

これは本当に効くなぁ!!」

 

その言葉と共にパンッパンッと小気味良い肉が叩く音がリズミカルな腰振りを繰り返しながら響かせる。

 

そうして激しく鳴り響く音と共に上下に動きながら肉棒を何度もしごきアンガラ、その快感をこちらに流されていく。

 

その心地良い音と共に目に映るのは彼女の顔ではなく、未だにインナーに隠れている胸だった。

 

大きく重みのある乳房が打ち付けられながら、その腰の動きに合わせて何度も跳ね震える。

 

肌が直接見えず、何時もはシンフォギアの鎧の中で隠れているその胸がインナー越しとはいえ見える。

 

何よりも既に興奮しているのか、インナーから大きく膨れ上がっている乳首が見える。

 

「たくっ、こっちも見ていて、変態だなぁ」

 

「そう言われてもっ、そんなの見せられたらっ興奮が止まらないのは当たり前だろっ」

 

そう言っていると、クリスは興奮して汗でインナーが濡れて、より身体の形がはっきりとしているのが分かる。

 

それが分かると、俺自身も我慢ができなくなり、自分から腰を動かしていく。

 

これまで何度も行った事である程度どうすれば良いのかわかり、腰の角度を調整しあんがら、肉傘に膣壁を掻き抉らせながら、クリスに刺激を与えていく。

 

「んっあぁっあぁ!!」

 

それに反応し、クリスの表情はもう完全に肉欲に溺れた表情へと変わっていた。

 

「クリスっクリスっ」

 

「たくっよぉ」

 

そう俺の言葉に反応し、こちらに倒れ込むように抱きつく。

 

それによって、先程まで見るだけしかなかった胸は俺の身体に張り付くように腰を振っていた。

 

その柔らかさが俺に伝わっており、その柔らかな胸の感触が伝わっており、彼女自身は既に腰が勝手に動いている。

 

「あぁ、本当にっどんだけやっていんだよっはむっんちゅぅ」

 

そのままクリスは近づき、そのままキスを行う。

 

互いの唾液を交換しながら、既に服越しのはずなのに乳肉が暴れながら、興奮を促しており、何度も舌が交わる。

 

そうして、彼女の魅力を隅々堪能していき、性欲が極限まで高まると共に

 

「クリスっもぅ」

 

「あっあぁ、出せっ思いっきりなぁ」

 

---ビュルルルルッドビュルルル

 

俺は彼女の声を聞くと共に精液を思いっきり膣内の中へと注ぎ込める。

 

精液はそのまま絶頂しあんがら腰を揺すりながら、ギュポッギュポッと音を立てながら、精液を吸い上げていく。

 

「くっあっはぁあぁ、そこそこっ!!」

 

そうして射精中の肉棒を味わうように腰を浮かせながら、絶頂した表情をこちらに見せつける。

 

「クリスっ」

 

「あぁ、もっとだなぁ!!

全部撃ち抜くまでっ、出せよぉ」

 

未だに止まらない性欲を伝えると、クリスも頷くように抱きつく。

 

同時に行為が再び始まる。

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