色々なエロ 作:たこわさ
雄馬は精液を初日だけ提出し、オナホールを使ってオナニーすることをやめた。しかし、指でのオナホールいじりは毎日続けた。それも指を深く入れずにどれほどローションが分泌されてもただひたすら浅い部分をいじり続けた。そんな生活を続けて一週間程経った頃、ダ・ヴィンチから業務後に工房へ来るような呼び出しを受けた。
雄馬が工房へ入って行くと先週来たときより強く、甘ったるい匂いが部屋中に充満しているのがわかった。
「ふー、私が君を呼び出した理由はわかるかい?」
(くそ!先週の私はどうかしてた!興味本位でオナホールと感覚を繋ぐなんて何をやってるんだ私は!そのせいで今も膣内がもどかしい!)
ダ・ヴィンチは普段通りのように装っているが付き合いの浅い雄馬でもわかるくらい顔は赤く、息を荒げて雄馬の目を見つめていた。
「いや、なんのことかさっぱり」
「惚けないでくれよ。精液の提出義務、忘れたわけじゃないだろ?」
「期限とか言われなかったですし、あの後も何度かオナホール使いましたよ?間違ってゴムは捨てちゃいましたけど」
「嘘はつかない方がいい、私は知ってるんだ」
「え、なんで嘘だってわかるんですか?」
「それは・・・、そんなことはいいんだ!そんなことよりなんであれを使わないんだ!」
「いやいやほんとですって。ただ、何回か使って飽きちゃったんですよね、あれ」
「は?飽きた?」
「ええ、多少は気持ち良くなったけど結局は自分の手でやってるのと一緒ですし、そう思うとやる気なくなっちゃって。あぁでも、今のダ・ヴィンチちゃんめっちゃエロいっすね今なら余裕でシコれるかもしれないっす。ほら」
ボロンッ❤️むわぁっ❤️
そう言うと雄馬はズボンとパンツを下ろして硬くなった肉棒を外気に晒した。取り出された肉棒は一日の業務によって汗で蒸れ、ダ・ヴィンチが知ってる先週のものより数倍強い匂いを放つ。
「ダ・ヴィンチちゃんが俺のオナニーのサポートしてくださいよ」
「急になにをしてるんだい君は。早くその汚らしいものをしまってくれないかな」
(手で扱いてやっただけで調子に乗りやがって!)
口ではそう言うもののダ・ヴィンチの目は雄馬の肉棒に釘付けになっており、息も先程より荒くなっている。雄馬もそれに気づいているのでしまうようなことはせず、逆にダ・ヴィンチに見せつける。そうするとダ・ヴィンチはますます息を荒げるが、雄馬に背を向け、肉棒を視界から外す。
「もういい、カルデアの電力問題は別の方法で解決する。とっととここから出て行ってくれ」
背を向けたことで無防備な体に後ろから抱きつき、胸を揉みしだきながら股に手を入れる。
「おい、こっち向け」
「なにを、ん❤️んちゅるっ❤️いきなり何をっ❤️」
「いいから舌出せ」
むにゅぅっ❤️むにぃっ❤️
ぐちゅっ❤️ぐちゅぐちゅっ❤️
「んじゅる❤️んっ❤️じゅるっ❤️んっ❤️ん"ん"っ❤️ん"ふ〜っ❤️ぷはぁっ………❤️」
(頭がぼーっとしてっ❤️体に力が入らない………❤️)
強引に唇を奪い、キスをしながら胸を揉みしだく。よほど興奮しているのかダ・ヴィンチは唇を離しても先程のような文句は何一つ言わずどこか宙を見つめている。
むにゅぅ❤️むぎゅうっ❤️
ぎゅぅっ❤️
「んぅっ❤️乳首をつまむなっ❤️出て行けと言っんむっ❤️じゅるるっ❤️んじゅっ❤️いい加減にっ!❤️」
心ここに在らずといった様子だったが、硬くなった乳首を服の上から摘まれて意識が戻り言葉を口に出そうと口を開くとすぐさま唇で塞がれ口内に舌が侵入する。
「反応良すぎてイジってて楽しくなってくるわ。こっちはもうぐちょぐちょだし」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤️
ぎゅっ❤️
「んあっっ!?❤️❤️」
愛液でどろどろになった秘部をかき混ぜながら、愛撫によって硬くなったクリトリスを指で摘まれ、全身に電撃のようなものが走ったと錯覚すると共に背中が大きく仰け反る。
「はぁっ……!❤️はぁっ……!❤️ふぅ……っ❤️」
(なんだこれ……❤️自分でしたときと全然違う……❤️)
全身の力が抜けて倒れそうになるが抱きついてる雄馬はそれを許さずまだ愛撫を続ける。奇しくもそれは一週間前と同じ構図だったが、立場が逆転していた。
「まっ!❤️待ってくれ!❤️ちょっと休憩しよう!❤️」
(これ以上やるなんて冗談じゃない!❤️こんなの続けたら頭がおかしくなる!❤️)
「断る」
ぐぢゅっ❤️
「お"お"っ!?❤️」
「俺が満足するまで終わらせる気ねえから覚悟しろよ」
※
side : ダ・ヴィンチ
どれくらい時間が経っただろうか、途中から時間の存在を忘れてただ与えられる快楽に身を委ねていた。
(くぅっ❤️体が熱い!❤️乳首もクリトリスも膣内も散々いじられて熱くて熱くて仕方がない!❤️)
「はぁっ………❤️はぁっ………❤️はあっ………❤️はあっ………❤️」
(あれからどれほどの時間が経ったんだ……?❤️何度もイかせられて…………今も意識が朦朧としている………❤️)
何度も倒れそうになったがその度に抱きしめられる力が強くなり、愛撫の激しさも増していった。愛撫の最中に服を破かれて互いに生まれたままの姿で立っている。今はようやく愛撫に飽きたのか抱えられてマットレスまで運ばれる。
マットレスに膝をつき頭から倒れ込む。尻を見せつけるような格好でなんとか息を整える。
ぐちゅっ❤️
高く掲げられた尻を掴まれ、秘部に雄々しくそそり立った肉棒の先が触れる。
「はぁ…………❤️待ってくれ………❤️ちょっと………休憩を……❤️」
「やだよ、元男の人造マンコいただきまーす❤️」
みちっ❤️みちみちっ❤️
「んんっ!?❤️入ってきてるっ!❤️」
(太すぎっ……❤️私の
みちみちみちみちっ❤️こちゅんっ❤️
「んおっほっ!?❤️」
「ふぅー、あとちょっとだから押し込むぞー」
「も………もう………❤️これ以上は………❤️」
ごりゅっ❤️ごりゅごりゅごりゅごりゅっ❤️ごり"ゅり"ゅっ❤️
「お"っほぉぉおおおぉぉぉおおお!❤️」
ぷしぃっ❤️ぷしゃっ❤️
子宮に届いていた極太ペニスをさらに押し込まれ獣のような声をあげてしまう。頭の中が真っ白になり、目がチカチカする。
「ふぅー❤️ふぅー❤️ふぅー❤️ふぅー❤️」
「ダ・ヴィンチちゃんの感じるところはどこだ〜?」
ごり"ゅっ❤️ぐりゅりゅっ❤️ぐぢゅぢゅんっ❤️ぢゅごんっ❤️
「んおぉっ!?❤️やめっ!❤️今いっへるはらっ!❤️」
太すぎるペニスが
ぐぢゅりゅっ❤️ごぢゅっ❤️ごぢゅぢゅりゅ❤️
「おほぉっ!?❤️んほぉ!?❤️」
「ここかな?」
ごぢゅりゅぅっ❤️
「んぉっ!?❤️」
「んー、やっぱここか!」
ごぢゅんっ❤️ごりゅりゅりゅりゅっ❤️
「んぉっほぉぉおおおぉぉぉおおお!?❤️」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ❤️
ついに見つけられてしまった私の弱点。子宮口周辺の腹部側にあたる部分。平均的なサイズならまず届かず、多少長くても角度を調節しなければ絶対にわからないところ。
しかし、彼のペニスはとてつもなく太く、長い。ギチギチに
ぐりゅりゅっ❤️ぐぢゅりゅっ❤️ごぢゅぢゅぢゅっ❤️
「おほぉっ!?❤️お"っ!?❤️おほほぉっ!?❤️」
「このオナホール最高!ちょっと動かすだけで悦んで締め上げてきて、そろそろ
「んっ!?❤️
(このままじゃ…………❤️このペニスに殺されるっ……❤️)
ずにゅにゅにゅっ❤️
私の祈りが通じたのかすでに限界まで広がった膣からゆっくりと膨らんだカリが膣壁を抉りながら出ていく。どんどん抜かれていき、あとは大きく膨らんだ亀頭だけとなる。
「ゴムをしてくれたら
ばぢゅん"っ!❤️
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤️」
ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️
「お"お"っ!?❤️にゃ、にゃんでぇ!?❤️ゴムっ!?❤️ゴムはぁっ!?❤️」
「奥突くたびに子宮口でキスしてくるほど欲しがってんだから!一番奥で要求通り
ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️
「んぎぃっ!?❤️お"お"っ!?❤️お"っ!!❤️お"っごぉっ!!?❤️」
「そろそろ
ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️
「お"う"っ!?❤️き、急に速、ぐっ!?❤️」
ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️ばぢゅっ!❤️
どっっっぢゅんっっ!!❤️❤️
「お"っっっ!!??❤️❤️❤️」
……ぼびゅびゅりゅっ!❤️ぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️ぶぼりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️どぼぼぼぶどぼぶぅっ!❤️ぼびゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️
「んッッほぉぉぉおぉぉぉおぉぉぉおぉぉぉお〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
私の子宮に大量の精液が注ぎ込まれる。彼の精液は一瞬で子宮をいっぱいにし、子宮が飲み込みきれない精液はペニスと膣壁の狭すぎる隙間をこじ開けて行き、勢いあまって外へ噴き出していく。
びゅぶぶっ……っ!❤️ぶびゅびゅっ……っ!❤️びゅっ……!❤️
ずりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️ぢゅぅっ❤️………じゅぱっ!❤️
「お"っ…………!?❤️ほお"っ!?❤️おぉっ………!?❤️
「ふぅ……、気持ちいい〜。
ばちんっ!!❤️
「んお"っ!?❤️」
足に力が入らなくなり潰れたカエルのようにうつ伏せに倒れ、ピクピクと震えて膣からネバネバの精液を逆流させながら喘いでいる私の尻を彼が強く叩く。
「んじゃあ、俺行くから。呼び出したらすぐ来いよ」
彼が出て行った工房には未だ絶頂から帰ってこれず、極上の快楽を身体に教え込まされた一匹のメスだけが残った。
※
私と彼が交わってしまった日から彼の要求はエスカレートしていった。
あるときは業務中に…
ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️
「んちゅっ❤️ちゅぶっ❤️ん……ちゅっ❤️トイレなんかに呼び出してっ❤️誰が来るか…んちゅ❤️わからないってのに…ちゅ❤️君は……ちゅぱっ❤️」
「個室なんだから大丈夫だよ。もっと舌絡ませろ」
私は洋式便器に腰掛けた彼に座り挿入する、前座位という格好で交わった。
ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️
「ったく、ゴムなんかさせやがってよ。オラ、早く
「うるさいっ❤️君のペニスがデカすぎてっ❤️動くたびにっ❤️イイところを抉ってっ❤️」
ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️
「そんなんじゃあ、いつまで経っても
「んっ❤️わかったよっ❤️勃起ペニスっ❤️極太ペニス射精してっ❤️」
「もっとだ。ヤってる男がドン引くぐらいの言葉を使え」
ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️
「んっ❤️チンポッ❤️デカマラ勃起チンポッ❤️ラブラブスローセックスで子宮焦らさないでっ❤️極上のオス精子
「くっ、とりあえず一発目
ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!❤️
「んっはぁぁぁああああぁぁぁあああっ!❤️」
あるときは廊下で…
ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️
「お"お"っ!❤️早くっ!❤️早く
「おいおい、せっかくのセックスなんだからもっと楽しもうぜ」
ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️
「いいから早くっ!❤️こんなところ見られたらっ!❤️私はっ!❤️」
「はいはい。んじゃ、
ぐじゅぅっ!❤️
「おっほぉっ!?❤️」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️
またあるときは彼のマイルームで…
「じゅぶっ❤️じゅぶっ❤️じゅるっ❤️んじゅぶっ!❤️」
「よーし、
ぶぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️
「ん"っ!!❤️げっほっ!げほっ!」
ぶびゅびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ!❤️
「あーあ、まだ
「んっ❤️うるさいっ、こんなに飲めるわけないだろ。ああ、私の一張羅が………」
私は彼に時間、場所を問わず呼び出され、何度も射精された。口内や膣内、時には全身にかけられ、彼の精液で体中をマーキングされた。
そして今日もまた彼のマイルームで…
どぢゅんっ❤️ばぢゅんっ❤️ばぢゅっ❤️ごりゅりゅっ❤️
「お"ほっ!?❤️あっ!?❤️あぁっ!?❤️あぁんっ!?❤️」
「イクぞ、ダ・ヴィンチ!」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!❤️
「んっひぃぃぃいいいぃぃぃいいいぃぃぃ!?❤️❤️」
ずりゅりゅりゅっ❤️ぢゅぽんっ!❤️
「んほっ!?❤️」
「ふー、尿道に残ったのも扱き出すぞ」
じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこっ!❤️
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるっ!❤️
(はぁ………❤️相変わらずの量と粘度………❤️汗と混じって咽せかえるような匂い………❤️)
ぬぢゅっ❤️ぬちゃぬちゃ❤️ねちゃぁっ❤️
顔についた精液を愛液と精液でコーティングされたペニスで塗りたくられる。自分の所有物である証を刻みつけるように。胸の谷間では精液によるアーチが彼の精液の濃厚さを証明している。
「いい加減素直になれよ。精液
「気持ちいいわけないだろ。私を不快にさせて楽しいかい?」
「はっ、ならあれを見てみろよ」
「なんだい、あれっ………は………」
私が目を向けた先には全身を白濁液で汚され、反り返った猛々しいペニスで顔をなぶられながら恍惚とした表情を浮かべている一匹の雌が…………私が………姿見に映されていた。
「あっ❤️」
「自分の体を見てみろよ。全身に精液かけられて、ご自慢の肉体も精液まみれで」
ぐちゃっ❤️にちゃっ❤️
「あぁっ………!❤️」
「大事な顔や髪もドロドロにしちまってなあ」
ザーメンに塗れた私の肉体をゆっくり、刷り込むように撫でる。顔を、髪を、胸を、腰を、腕を、脚を、全身隈なくザーメンを刷り込まれ彼の所有物になったような気持ちになる。
「ま、あんたは自分の傑作である肉体を精液まみれにされて悦ぶド変態だったってわけだ」
「ち………違うっ!❤️私は………そんなんじゃあっ!❤️」
ぐぢゅぅっ❤️
「んっ!?❤️」
「それじゃあ、今からあんたが誰のモノかその身体に直接教えてやるよ」
ぐぢゅぢゅぢゅぢゅっ!!❤️
「んほぉっ!?❤️」
どぢゅんっ!❤️どぢゅっ!❤️ごりゅりゅっ!❤️ばぢゅんっ!❤️
「お"っ!?❤️お"ごっ!?❤️あ"あ"っ!?❤️ぐお"っ!?❤️」
自分の傑作が汚される屈辱感、あのモナ・リザの身体が精液まみれで淫らに喘ぐ背徳感、彼の極太ペニスから与えられる快楽によって今までにないほど興奮と感度が高まっていくと同時に彼の極太ペニスが
ばぢゅんっ!❤️ばぢゅんっ!❤️どぢゅんっ!❤️ばぢゅっ!❤️
「おぎょっ!?❤️んひぃっ!?❤️お"お"っ!?❤️お"ほぉっ!?❤️」
「めちゃくちゃキツく締め上げてきやがって!もうすぐ
「まっ!?❤️待ってくれっ!?❤️今
ごりゅりゅりゅっ!❤️
「あひぃっ!?❤️」
「
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!❤️ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️ぼぼぼびゅっ!❤️びゅるるるるるるるるるるっ!❤️びゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼびゅるぅぅぅっ!❤️❤️❤️❤️❤️
「お"っほぉぉぉおぉぉぉおおおぉぉぉおおおぉぉぉぉおおぉぉ!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぶりゅっ!❤️ぼびゅっ………!❤️びゅぶっ………!❤️
「おっ!?❤️おほぉっ………!?❤️んふぅっ………!?❤️」
「ふぅ……、どうだ?認める気になったか?」
「はぁっ…………❤️はあっ…………❤️」
……………………………コクッ❤️
「ははっ」
ついに認めてしまった。自分が犯されて悦ぶ変態であることを、彼の
「じゃあ、素直になったご褒美に朝までたっぷり愛してやるよ」
「……ああ❤️もっと汚してくれ………❤️こびりついて洗っても取れなくなるほど……❤️君の
(マシュ……藤丸君……ロマニ…、ごめんね………❤️私はもう……❤️)
すでに彼らと過ごした日々を思い出すことは出来ず、頭にあるのはこれから与えられるであろう快楽への期待だけだった。
※
「はむぅっ❤️むちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅむぅうう❤️」
朝を迎えた私達は2人でシャワールームに入り、身体中にへばりついた汗と愛液と精液を洗い流しながら長年連れ添った恋人同士のようにキスをする。そこに嫌悪感など微塵もなく、あるのは彼への愛情ともっと交わっていたかったと思う肉欲のみ。
「あっ」
「どうした?レオナルド」
「いや、雄馬君の精液が流れていくのが勿体なく思ってしまってね」
彼から昨晩注がれた精液がみるみるうちに流れていき、ハリのある艶やかな肌や絹のような美しい髪の毛が姿を現す。
「これからは毎日ヤるぞ。何回でも
「ふふ❤️それは楽しみだな❤️雄馬君のペニスで何度でも私を躾けてくれ❤️」
「はぁ、エロすぎるだろ。またムラムラしてきたからヤるぞ。拒否権は
ぐちゅっ❤️
陰裂にペニスを押し当てられ身体が熱をもっていく。
「はい❤️」
彼の精液が流れていくのは勿体ないという思いは変わらないが、彼の
※
「あれ?ダ・ヴィンチちゃん、なにかいいことでもあった?」
廊下を歩いているとカルデア唯一のマスターである藤丸君が声をかけてきた。
「うん、そうだね。とびっきりイイコトがあったのさ」
「へー、何があったか聞いても?」
「それは秘密、それよりもマシュとは最近どうだい?なにか進展はあったかな?」
「ううぇっ!?い、いやー、それがあんまり上手くいってなくて……」
あどけなさが残った顔がコロコロとその表情を変える。ちょっとからかっただけでも大きな反応をしてくれる彼が何故女性のサーヴァント達に人気なのかその理由が分かる気がした。
「マシュはかわいいから、そんな奥手だと誰かに取られちゃうよ?」
「えっと、頑張ります!」
「うん、いい返事だ。それじゃあ私は失礼するよ」
マシュと藤丸君には幸せになって欲しい、その思いが変わったとは思わない。だが、
「本当に気をつけないと、後から後悔しても遅いぜ」
恐らくそれは叶わない。同じ女だからわかる、彼の前ではどんな英傑も一匹のメスに成り下がる。どれだけ好いている男がいようと長年連れ添った夫がいようと、彼という最高のオスの前では何一つ価値が無いのだから。