色々なエロ 作:たこわさ
時ナイチンゲールを堕とそうと決心した日の朝、雄馬は何度も搾精をしてもらい、業務が始まってから二時間、射精回数はすでに二十回を超えていた。
「今日はいつにも増して射精回数が多いですね」
「いやー、ナイチンゲール女史を見ているとついムラムラしてきちゃって………あ、そうだ」
何かを思い出した様子の雄馬は懐からタンブラーを取り出す。タンブラーの中は何かの液体で満ちており、雄馬はそれをナイチンゲールに差し出す。
「これは?」
「ハーブティーです。サーヴァントは肉体的には疲れを殆ど感じませんけど精神的な疲れは感じますから、普段搾精してもらってるお礼として作ってみたんですけど味の感想くれません?」
「ありがとうございます、それではいただきます」
ナイチンゲールは雄馬から受け取ったタンブラーの蓋を開けて中の液体を一口、二口と飲み始める。すると突然、ナイチンゲールは持っていていたタンブラーを床に落とし、目の前の雄馬を睨みつける。
「あーあー勿体ない、折角作ってきたのに」
「……何を飲ませたんですか?」
「媚薬ですよ、それも愛の霊薬を改造したっていうとびきり強いやつをね。ダ・ヴィンチ女史にもらったでしょ?あれはこれを何倍も希釈したやつ、今飲ませたのは原液ってわけ。じゃあ始めるか」
「何を……っ!」
床に落ちた大半が溢れたタンブラーを拾ってテーブルの上に置いた雄馬はナイチンゲールに近づき、服の上から胸を鷲掴みにする。豊かな双丘はされるがままに形を変えその柔らかさを存分に発揮し、男を誘惑する。そのままベッドに運ばれそうになったナイチンゲールは抵抗しようにも飲まされた強力な媚薬が身体の熱をさらに上げ、雄馬に胸を揉まれて身体の力が抜けて抵抗することができない。
抵抗できずベッドまで運ばれたナイチンゲールはベッドに腰掛けた雄馬の膝の上に座るかたちになり、その爆乳を乱暴に弄ばれる。
「柔らけー、毎日揉んでたいわー」
「ふーっ❤️早くその汚らわしい手を離しなさい」
「そんなこと言ってイキたくて仕方ないくせに」
媚薬で最大限に昂った身体は今や少しの刺激でも絶頂に達してしまうほど敏感になっている、それこそ乳首を軽くつねられるだけで。しかし雄馬はナイチンゲールが絶頂に達してしまわぬように耳元で囁きながら、服の上から乳輪を指でなぞるだけに留まる。
「乳輪を指でなぞるだけで身体ピクピク震わせるナイチンゲール女史マジでかわいい」
「んっ❤️馬鹿なことを言ってないで早くやめなさい……っ❤️」
「楽しみはここからじゃん」
雄馬はナイチンゲールの首元や耳に軽いバードキスをしながら服を脱がしていく。身体の力が入らず抵抗できないナイチンゲールはジャケットとシャツのボタンを一つ一つ外されていくのをただ見ることしかできない。スカートとブラを脱がされパンツと白いパンティストッキングのみの姿となったナイチンゲールは媚薬で赤くなった顔を恥辱でさらに赤らめる。
「口ではあんなに言ってたけど、乳首はビンビンに硬くなって触って欲しそうにアピールしてんな。ふー」
「っ❤️」
硬くなった乳首に雄馬が息を吹きかけるとナイチンゲールは声を漏らさぬよう歯を食いしばってもどかしそうに身体を震わせ、
くちゅ❤️
「んふぅっ!?❤️」
「こっちも物欲しそうによだれ垂らしちゃってるよ」
「そこはっ❤️」
ナイチンゲールの陰裂を愛液でぐっしょりと染みを作ったパンツのクロッチ部分の上から触ると、さしものナイチンゲールもつい声を漏らしてしまう。
雄馬は手をナイチンゲールのパンツの中に突っ込み、親指でクリトリスに軽く触れながら人差し指を割れ目の中に入れて指の腹でやさしく撫でる。
「キスしようぜ」
「っ、誰があなたとなどっ!」
「ちぇー、絶対気持ちいいのにな」
キスを断られた雄馬は残念そうにしながらナイチンゲールの首元や耳へのバードキスを再開する。片手は乳房を揉んだり、乳輪をなぞるのに使い、もう片方の手で蕩け切った秘部を絶えず刺激し、ナイチンゲールに休む隙を与えない。雄馬の愛撫はどんどんスピードを上げていく。
くちゅっ❤️くちゅっ❤️くちゅっ❤️くちゅっ❤️
「頼むよ、キスも本番も一回だけでいいからさ。男ならナイチンゲール女史みたいな美しい人とヤリたいって思うのは当然でしょ」
「んっ❤️例えあなたが私をどう思おうと私から身体を許すことはないでしょう」
「へー、それは楽しみだな」
会話をしている間も愛撫は止まらず分泌される愛液でナイチンゲールの股座周辺はびっしょりと濡れていた。ナイチンゲールは真っ赤になった顔を隠すように雄馬から顔を背けるがその仕草は返って雄馬の嗜虐心をくすぐり、逆にナイチンゲールを堕とそうとする決心をさらに固めさせた。
くちゅ❤️くちゅちゅっ❤️ぐちゅぅ❤️ぐちゅっ❤️くちゅぅ❤️
「さっきから指を締めつける力が強くなってきてるな。そろそろイクか?」
「ふっ❤️あなたの乱暴な手つきでっ❤️女性を満足させるなどっ❤️」
「イクときはちゃんとイクって言えよ」
「ですから私はっ!❤️」
言葉を最後まで紡ぐことができず、すぐそばまで来た絶頂に決して声を漏らさないように口を閉じる。
(この男の言う通り絶頂に達してしまう!❤️………あぁ!来るっ!❤️)
ナイチンゲールが絶頂を迎える直前、雄馬は愛撫を止める。
「え?」
「おいおいどうしたよ、そんな不思議そうな顔して。もしかしてイキたかった?あまりにも嫌そうだからやめちゃったよ」
自分でも気づかずにナイチンゲールは声を漏らしてしまう。当然その声を雄馬が聞き逃すはずも無く、ナイチンゲールを揶揄いながらパンツの中から愛液まみれになった手を抜いて口に運ぶ。
「あっま!こんなに愛液ドバドバで感じてないは無理あるでしょ」
雄馬は膝の上に座っていたナイチンゲールを腰掛けていたベッドに押し倒してストッキングを手で引きちぎり、まんぐりがえしの状態になるように足を手で抑える。少しも抵抗する気力を感じられないナイチンゲールのパンツをずらして陰唇に舌を入れ、下の口とのファーストキスを行う。
「ちゅるっ、やっぱ甘いな、ナイチンゲール女史の愛液。ドバドバ出てくるし俺に愛液飲まれるのがそんなに嬉しい?」
「そんなところに舌を入れられて……❤️喜ぶはずないでしょう!❤️」
「へぇ、じゃあこっちはどう?」
……ぶるんっっ!!❤️❤️
「あっ❤️」
クンニをやめた雄馬は自分のズボンとパンツに手をかけ男根をナイチンゲールの目の前に出す。ナイチンゲールは目の前の男根からすぐにでも目を逸らしたかったが身体がまるで言うことを聞かず、目は搾精の度に見てきた男根に釘づけになっていた。ナイチンゲールの顔よりも確実に長く、腕より太く、大きく膨らんだ亀頭は子宮口に蓋をして
どんな女もたちまちに快楽を貪るメスに変えてしまうであろう長く太い竿を隅々まで見せつけられたナイチンゲールの子宮はきゅんきゅん❤️と目の前のオスに屈服するよう脳に伝達する。
ビキビキビキッ❤️
「ふーっ…!❤️ふーっ…!❤️」
(目を逸らしたいのに逸らすことができないっ!❤️身体がこの男に屈しようとしているっ!❤️)
「それじゃあナイチンゲール女史の初めて、いただきまーす」
ナイチンゲールはまんぐり返しの状態で雄馬に覆い被され、硬く反り返った肉槍を肉厚のまんこにゆっくりと馴染ませるように、焦らすように挿入する。
ずにゅにゅにゅ❤️
「トロトロマンコがチンコぎゅうぎゅうに締め付けて気持ちいい〜」
「んっ❤️今すぐ抜きなさいっ❤️今やめればこのことは不問にします❤️」
「そんなに嫌なら力尽くで退かしてくれよ」
「っ!❤️誰のせいでこうなったと……❤️」
言葉とは裏腹にナイチンゲールの肉壺は愛液をどんどん分泌し、侵入してくる特大の肉棒がスムーズに動けるようにサポートする。愛液によるサポートを受けても挿入するスピードは変えず、あくびが出てしまうほどゆっくり
ナイチンゲールはそのあまりの遅さに絶頂することなく雄馬に焦らされ続け、肉壺は快感を求めて雄馬の肉棒を貪るように吸い付き、うねらせ、精液を迎えようとする。
「すげー名器じゃん、上の口ではキツいこと言っても下の口は正直だな」
「低俗なっ!❤️」
「初めてでこんなに感じられるなんて結構淫乱なんじゃないの?」
「それは薬のせいですっ!❤️断じて私が感じているわけではありませんっ!❤️」
硬く太い肉竿はゆっくりと着実に
ずずずずずっ❤️ごりごりっ❤️にゅる〜❤️
「マジで一回だけでいいからさ、絶対に気持ちよくするから許可してくれよ」
「んぅっ❤️そこまでしたいのなら勝手にすればいいでしょう❤️」
「ナイチンゲール女史から許してくれることが大事なんだよ。藤丸君なんかより絶対幸せにしてみせるって」
「っ!マスターのことを馬鹿にしないでください、マスターはあなたのような下劣な男とは違います」
「そんなに言うなら藤丸君よりいい男って証明しなきゃな。絶対にナイチンゲール女史から抱いて欲しいって言わせられるように頑張るよ」
雄馬が時計を見ると時計の針は丁度十二時正午を示していた。雄馬は時計を見てにやりと笑い、つられて時計を見たナイチンゲールは絶望する。ナイチンゲールは雄馬が業務時間の全てを使って自分を堕とそうとしているのに気づいたからだ。
「時間はたっぷりあるんだ、業務が終わるかナイチンゲール女史が懇願するまでじっくり焦らしてやるよ」
※
数時間後、雄馬はナイチンゲールを堕としきれずに焦らし続けていた。二人の身体は汗が滲み、肉壺からは止めどなく愛液が溢れ続け医務室は淫靡な空気で満ちている。
「そろそろ俺のものになる気になった?」
「ふーっ…!❤️私は、あなたのものになど、なりません❤️あなたが私に、どれほどの恥辱を……おっ❤️与えたとしても、それが変わることはっ……❤️ふーっ…!ないでしょう❤️」
「ふーん、じゃあどれくらい恥辱を与えればナイチンゲール女史が堕ちるか試してみようか」
「あっ…❤️」
「なーんちゃって、ナイチンゲール女史の一途さには驚いたよ。これは叶わないな、もうやらないからそんな物欲しそうな顔しないでよ」
「っ!❤️そんな顔はしていませんっ!❤️」
(決して残念などと思ってません❤️この気持ちはこの男が他の女性を襲うことを危惧してのこと❤️もし襲うのならば私の身を捧げるのもしょうがないと思っただけです❤️)
ずるずるずるっ❤️にゅるぅ❤️ぐぐぐっ❤️………ぐぽんっ!❤️
「ほぉっ❤️」
そう言うと雄馬はゆっくりと肉壺の中をかき混ぜていた肉棒を抜き取る。抜き取られた肉棒は長時間肉壺の中に入っていたことでナイチンゲールの愛液がべっとりとついていた。その愛液まみれの肉棒をナイチンゲールの顔に塗りたくりながら雄馬は話を続ける。
べちゃっ❤️ぬじゅっ❤️ぐちゅっ❤️
「あーあ、ナイチンゲール女史ほどの美人と一晩中ヤリたかったわ。顔もマンコも蕩け切ってるのに耐えちゃうんだもんなぁ」
「んっ❤️すぅ……はぁ❤️」
「俺のチンコならナイチンゲール女史の子宮ガツガツ突いて気持ち良くできるんだけどなぁ。ま、しょうがないか。抱かれたくなったら部屋に来いよ、そしたら嫌って言うほど抱いてやるから」
「ふぅ…❤️私があなたに抱かられることはありません❤️あなたの所業は報告させてもらいます❤️そうなればすぐにでも罰が与えられるでしょう❤️」
雄馬はナイチンゲールの顔を肉棒で嬲るのをやめて部屋を出て行く。出て行く雄馬の背中を見送ったナイチンゲールは散々焦らされた身体をどうやって発散させるか考えて自分の指を陰唇に入れ、中を雄馬がやっていたようにかき混ぜる。
(くっ❤️体の疼きが止まらないっ!❤️)
しかし絶頂には至らない。焦らしに焦らされた身体はすでに雄馬の愛撫や肉棒の味を覚えてしまい、ナイチンゲールの指では快楽を得ることはできても絶頂することはできない。いくら強くかき混ぜてもそれは返って先程まで
(マスターのほうが、あの男よりきっと……❤️)
その後もナイチンゲールはマスターを思って自身を慰めようとしたが
※
「ナイチンゲールいる?」
カルデア唯一のマスターである藤丸は業務が終了してからナイチンゲールを訪れ医務室に来ていた。医務室に入った藤丸が見たのは頬を赤く上気させ、服のボタンを胸元まで大胆に開けたナイチンゲールの姿、そんな平常とは違うナイチンゲールを見た藤丸は己の性器に血液が集中するのを感じる。
「マスターですか、見たところ怪我は無いようですがどこか身体に違和感などがありましたか?」
「いや、最近はあまり話してなかったから。特に体が悪いと言う訳じゃ無いんだ」
「そうですか、私からも話が……ん?」
藤丸がナイチンゲールの普段との違いに気がついたようにナイチンゲールも藤丸のズボンが小さく膨らんでいるのに気がついた。そんなナイチンゲールに気づかれた藤丸は気不味そうに答える。
「……ごめん、ナイチンゲールがそんな格好しているなんて思わなくて」
「これくらいの露出ならこのカルデアでは至る所で拝見できるはずですが……失礼します」
「えっちょっ、ナイチンゲール!?」
ナイチンゲールは藤丸のズボンのベルトを外して藤丸の性器が見えるようにズボンとパンツを下ろす。あまりに突然だったことで藤丸が抵抗する間もなく性器はその姿をナイチンゲールに見せる。
現れたのは6cmほどの長さで指1本分ほどの太さの肉棒、ナイチンゲールはこれに驚いていた。先程まで自分の
「(…小さい)……これが、最大限まで膨張した姿ですか?」
「えっと、ごめん。ビックリさせちゃったよね?すぐに仕舞うから」
「いえ、そのままでいるのは精神衛生上よくありません。少しお待ちください」
「それは?」
「コンドームです。医務室を汚すわけにはいかないのでこれに射精してもらいます」
「そんなこといきなり言われても……ちょっ、そんな触られたらもう、
「…………は?」
ナイチンゲールは懐から雄馬用のコンドームを取り出して藤丸の性器につけようとするが、当然サイズが合わないのでどうしようかと迷っていると藤丸はその刺激だけで達してしまう。性器から
(マスターの人となりは好ましい。どれほど性器が短く、細いものだったとしても。どれほど精液が薄く、少なく、今の私の身体の熱を鎮めることができなくても私は……)
ナイチンゲールは必死に自分に言い聞かせるように藤丸との日々を思い返す。しかし藤丸との日々を思い返す度に脳裏に雄馬の肉棒がチラつく。太く長い竿は容易に子宮を蹂躙し、ナイチンゲールをたちまちのうちにメスへ堕としてしまうだろう。
すでにナイチンゲールは藤丸との日々を思い返すのを忘れて、頭の中を雄馬の肉棒の感触で埋め尽くされ、子宮があの男に屈服するべきだと叫ぶ。
「ナイチンゲール、黙ってるけどどうかした?」
「……いえ、なんでもありません。その様子を見るにもう大丈夫なようですね。では私は所用があるので失礼します」
「ま、待って!」
「……まだ何か?」
「さっきナイチンゲールから話があるからって言ってたから……」
「あぁ、それはもう解決したことですので………もう、大丈夫です」
「そ、そうだったんだ。それならいいんだ」
「ええ、では失礼します」
言いようのない不安を感じた藤丸だがそれを口にすることなく、医務室を出るナイチンゲールを見送った。
※
雄馬がマイルームでいつも通り夜を共にするパートナーを全裸で待っているとマイルームの扉が開き、一人の女が部屋の中に入ってくる。
「来てくれるって思ってたよ、ナイチンゲール」
「勘違いしないでください、私はあなたに罰を与えに来たのです」
「ふーん、罰ねぇ」
ベッドに腰掛けていた雄馬にナイチンゲールが近づいて来ると、雄馬もベッドから立ち上がりナイチンゲールに近づく。肌と肌が触れるほど近づくことでガチガチに硬くなった雄馬の肉棒がナイチンゲールの腹を押し、ナイチンゲールの息が上がる。近づいたことで雄馬はナイチンゲールの服装に気づく。ジャケットの生地は明らかに薄くなっていて下着とシャツを着ていないので乳首と乳輪が服の上からでもはっきりとわかり、スカートは短すぎて大きな尻をかろうじて覆う布切れになっている。
「怖いなぁ、きっと恐ろしい罰則が待ってるんだろうなぁ。なにせこんな格好してるんだから」
「ふーっ…❤️ええ、その通りです❤️あなたにはたっぷりと罰を味わってもらわなければいけません❤️」
雄馬は昼間と同様に爆乳とデカ尻を揉みしだきながらベッドに移動する。昼間と違いナイチンゲールは一切の抵抗をせず、されるがままに快楽を享受している。
「それじゃあ、罰の内容を教えてもらえるかな?」
「では罰の内容を説明しましょう❤️あなたは私と性交をしてもらいます❤️そこで精液を私の膣内に全て射精することで、あなたが日中必死に溜めた精液はカルデアのためでもなく、子孫を残すためでもない一人の英霊の魔力として消費されることでその全てを無駄にします❤️男性にとってこれほど屈辱的なものはないでしょう❤️」
服を脱いだナイチンゲールはベッドに仰向けに倒れた雄馬の天井に向かってまっすぐ勃っている肉棒に雄馬の顔にデカ尻を向ける体位で自分から腰を下ろす。
ずにゅにゅにゅっ❤️
「ほぉっ❤️凶悪な性器ですね、これはしっかりと罰を与えなくては❤️」
「さっさと腰下ろせよ、焦らすのは昼間に散々やっただろ」
「黙ってなさい❤️こんなに長く、太いのですからそう簡単に全部は……❤️」
「じゃあ、俺が手伝ってやるよ」
「ま、待って❤️一気に
雄馬はナイチンゲールの言葉を無視して自分に向けられた大きな尻を掴み腰に打ちつける。
どばっぢゅんっ!!!❤️
「お"っほぉぉぉおおおぉぉぉ!!??❤️」
「んだよこれっ!気持ち良すぎっ!」
一気にその肉槍で串刺しにされた子宮は悦びに打ち震え、膣内は二度と逃すまいと肉槍を締め上げて精液を搾り取ろうとうねらせ、膣内のひだが満遍なく絡みつく。未だ絶頂の最中にいるナイチンゲールは理性を失い、今繋がっている最高のオスの精液を
ばちゅんっ!❤️ばちゅんっ!❤️ばちゅんっ!❤️ばちゅんっ!❤️
「お"っ!?❤️これが男性のっ、勃起した性器っ!❤️ん"ぅっ、またイクっ!❤️」
「あんなに嫌がっといて自分から腰ふるとかっ!やっぱり淫乱じゃねえか!おらっ!」
「あぁっ!❤️そんなに強くしてはっ!❤️あなたへの罰なのにっ!❤️これでは立場がぁっ!❤️」
「そんなもん最初から無いだろっ!何が罰だっ!ただ自分がヤリたくて来ただけろうがっ!もう逃さねえぞ!一生俺のチンコの世話させてやる!」
お互いが貪り合うように腰をふり、肉と肉がぶつかり合うことで淫らな音を奏でる。爆乳とデカ尻の肉を腰を打ちつけられる度にこれでもかというほど震わせて、肉棒で子宮を押し潰される度に子宮口が大きく口を開けて亀頭へ吸い付き、一滴もザーメンを無駄にしないように射精される準備をする。
ばちゅばちゅ!❤️ばぢゅっ!❤️パンッ!❤️パンパン!❤️
「あ"っ!❤️亀頭が膨らんで…!❤️お"お"っ、お"っ!❤️射精の準備しているのがわかりますっ!❤️」
「おらっ!そろそろ
「あんっ!❤️イクっ!❤️昼間に溜めた❤️おっ!❤️特濃ザーメンっ❤️淫乱マンコにたっぷり❤️注いでくださいっ!❤️お"ぉ"イクっ!!❤️」
罰という建前を忘れた二人は獣のように快楽を貪り合い、オスが最高の射精ができるよう、メスが快楽の極みに達するよう、互いに肉をぶつけて興奮を煽る。
ちゅうぅっ!❤️ぎゅっ❤️むちゅうっ!❤️
(……っ❤️これは…❤️子宮口がカリ首を咥えて離れようとしないっ!❤️)
射精の予感を感じとった子宮口が肉竿を咥え込んで離さない、段差の高いカリ首までずっぽりと咥え込んだことで、肉竿を抜こうとするとカリ段差に引っ掛かり子宮口を引き伸ばす。
「あっ❤️いけませんっ!❤️それ以上動かれると……!❤️お"お"っ!?❤️頭がおかしく…!❤️」
「無様にイケっ!みっともなく声上げろっ!」
吸い付かれたちんぽを勢いよく引き抜き、限界まで子宮口を引き伸ばす。限界を超えた快楽にナイチンゲールの頭の中で何かが弾け、子宮口はカリ高勃起ちんぽへのひょっとこフェラをさらに強くする。
「ほぉっ…おぉお"お"っ!?❤️これは…っ!❤️お"っ、お"ほっ!❤️イクっ!イクイクイクっ!!❤️イグぅっっ!!!❤️」
ぷしゃっ!❤️ぷしゃぁっ!❤️
「ポルチオアクメしてるとこ悪いけど、俺もそろそろ
ぼびゅるっ!❤️びゅぼぼぼぼぼぼっ!❤️ぼびゅびゅびゅびゅびゅ!❤️びゅぶるるるるるるるっ!❤️どぷぷぷっ!❤️ぶぼりゅりゅりゅりゅりゅっ!❤️
「お"っほぉぉおぉぉおっ!?❤️イクっ!❤️ドロネバザーメンゼロ距離で
ぶびゅるっ!❤️ぶびゅるるるるるっ!❤️びゅびゅびゅっ……!❤️ぼびゅっ!❤️ぶびゅびゅびゅびゅっ!❤️………ぶびゅぅっ!❤️
ドロドロに煮詰められた固形のようなザーメンが子宮に放たれ、あっという間に満室になり溢れそうになるが、それでも子宮口はちんぽに吸い付くことをやめず、増えていくザーメンに伴い子宮はその大きさを無理矢理変えられる。
誰にも許したことのない絶対領域を精子達は我が物顔であるはずのない卵子を探して泳ぎ回る。
「ふー……
「…ほぉっ…!❤️…わかり…ました❤️」
ナイチンゲールはデカ尻を叩かれて、騎乗位の状態からゆっくりと肉棒を抜いていく。しかし、ナイチンゲールの意思とは裏腹に子宮口は吸い付いたまま、生前は使われることなく、英霊となってようやく見つけた伴侶と離れたくないと言うように強く吸い付いたまま離れようとしない。
ぐぐぐぐっ……!❤️…ぎゅぽんっ!❤️ごりごりごり!❤️ぎゅ〜……ぽんっ!❤️
「…お"っ…❤️……っ!❤️」
びゅぼっ!❤️びゅぷぷ……❤️
ようやくの気持ちで子宮口を離すと今度はカリ首が膣壁を抉り、まんこの入り口でまたカリ首が引っ掛かる。愛する旦那様を失った膣が締めていた力を緩めていく、すると子宮口から無理矢理詰め込まれた精液が勢いよく溢れ出すことで未知の快楽に身を捩らせながらベッドに倒れ込む。
「罰はこれで終わり?」
「……ええ❤️これで…終わりと…ふぅ❤️なります❤️……ですが❤️」
ナイチンゲールは自分のまんことアナルを見せつけるように、身体の柔軟性を利用して足を頭の横で固定する。まんこから漏れ出る精液がアナルを濡らし、どちらの穴も肉棒が来るのを期待してパクパクと開閉を繰り返す。
むくむくぅっ!❤️ビキッ!❤️ビキビキッ!❤️
「……っ!❤️そちらはまだ満足してないご様子❤️ですので好きに使っていただいて結構です❤️」
「ふーん、そんなこと言うんだ」
ずりゅずりゅ❤️ずりゅずりゅ❤️
肉棒が
「俺は別にナイチンゲールじゃなくてもレオナルドがいるからなぁ、溜まってもあいつで発散すればいいし」
「なっ!ミスダ・ヴィンチと関係を持っていたのですか…、まさか今までのことは全部!」
「そ、あんたを堕とすためだったってわけそれでどうする?マスターを裏切って俺のものになるなら、さっき以上にたっぷり愛してやるよ」
「さっき以上…!❤️」
雄馬の言葉を聞いて生唾を飲み込んだナイチンゲールは一瞬、マスターである藤丸の顔を思い浮かべたが、目の前でニヤつく雄馬にすぐに掻き消された。すでに藤丸のことなどどうでもよく、目の前の男への愛で心が満たされており、ようやく自分の身も心も堕ちきっていることに気づいたナイチンゲールは絶対服従の宣言をする。
「わかりました❤️あなたのものになります❤️ですので早くこの身体を抱いてください❤️」
「うーん、なんか違うなぁ。頼むならもうちょっと言い方があるよな、俺が興奮してぶち犯したくなるような淫らな言い方がさ」
「んっ❤️わかりました❤️世界一優秀な男の特濃ザーメン❤️
※
「おはようナイチンゲール」
「おはようございますマスター」
藤丸が朝食を摂りに食堂へ向かって廊下を歩いていると、ナイチンゲールを見かけたので朝の挨拶を交わす。ナイチンゲールの顔はいつも通り無表情で何を考えているか藤丸が悟ことはできない。
「えっと、昨日言ってた用事は大丈夫だった?」
「ええ、何も心配されるようなことはありませんでした」
「そうなんだ、もしよかったらこれから……」
「あれ、藤丸君じゃん!おはよー!」
藤丸の言葉を遮って、ナイチンゲールの後ろから雄馬が陽気な挨拶をしながら現れる。
「おはようございます佐藤さん」
「おはようございます
「目が覚めちゃってね、
「え?」
二人の言葉を聞いた藤丸はあまりのことに驚き固まり、自分の耳を疑った。
「どうしました?マスター」
「二人って名前で呼び合う仲だったっけ?」
「いやー、やっぱり職場が一緒だし、いつまでもかしこまった呼び方はよくないからね。距離がグッと縮まった気がするわ」
「それって、佐藤さんから?」
「いえ、私から提案させていただきました。是非ともファーストネームで呼んで欲しい、と」
「そーそー、急にそんなこと言われて驚いちゃったよね。あ、そうだ。今から朝飯食いに行くからフローレンスも一緒に行こうぜ」
「いいでしょう、しかしその前に一度医務室に寄らせてください。それで良ければご一緒します。…………マスター?どうしました?」
「……えっ!いや、なんでもないよ!じゃあ俺はこれで!」
小走りで走り去る藤丸を背が見えなくなるまで見送った二人は、お互いを強く抱きしめ合い熱烈なキスを交わす。
「んちゅ❤️じゅるっ❤️改めて、おはようございます雄馬❤️ちゅっ❤️」
「ああ、おはようフローレンス」
「本日も、むちゅっ❤️たっぷりと搾精に励ませていただきます❤️服装は指示通り、シャツと肌着は着けず、ちゅるる❤️ストッキングにも挿入し易いように穴を開けています❤️んじゅるっ❤️」
二人は嫌らしく舌を絡め合い、唾液を送り合う。ナイチンゲールの顔はさっきまでの無表情とは違い、頬を赤く染めて媚びるようにキスをする。静かな廊下に唾液を交わす音が響き、二人の間には唾液のアーチがかかる。
「あの鉄の女が俺の前でだけこんな顔するとか、マジで堕としてよかったわ。んじゃあ、とりあえず医務室行って二、三発ヤってから飯食うか。今日の夜はレオナルドも混ぜて3Pでヤるから寝れると思うなよ」
「はい❤️私の全ては雄馬のものですので、全身全霊で尽くさせていただきます❤️」