※この作品はR-18です。

デート・ア・ライブ 令音アビス   作:いかじゅん

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自覚なし催眠シチュって素敵ですよね。








18話

 

「――――令音さーん?」

「……ん?」

 

 ――――意識が覚醒する。

 

「令音さん、大丈夫です? なんか、ボーっとしてたみたいですけど……」

「……いや。すまないな、シン。君の前で気を抜きすぎていたようだ」

 

 軽く頭を振って、目元に手を当てる。もっとも、そのポーズにさして意味のある令音の身体ではないのだけれど。

 意識が覚醒した――――というのはおかしい。元々から意識は現実にあり、令音は士道の前に立っていた。そのはずだ(・・・・・)

 

「いいんですよ。俺の前ではいっぱい気を抜いてください」

「……そうか。だが今は、ね」

「あはは。俺に勉強を教えてくれる時間(・・・・・・・・・・・)ですもんね」

 

 そうだ。机と椅子に身体を預けた士道の言う通り。学校の教室を使い、二人で(・・・)勉強会という約束だった。その時間に一瞬だとしても意識を逸らして、彼に気を遣わせたことに令音は息を吐いた。とはいえ、気に病みすぎていても仕方がない。

 いつもの白衣とシャツを揃えて、令音は眠たげと言われる目を士道に向ける。約束をした以上、令音なりに真摯に士道の勉強と向き合うまで。

 

「……さて、それでは今日は……」

「あ、その前に――――」

 

 黒板へ向かおうとした令音を呼び止めた士道が、フッと息を吸いながら目を細め、言霊(・・)を吐き出した。

 

【授業なんですから、下着を外さないと駄目(・・・・・・・・・・)でしょう】

「――――――――」

 

 頭に、入り込んでくる。けれど令音の脳(・・・・)は複雑な処理を行わず、士道の声を受け入れた。

 

「……ん。そうだったね」

 

 そんなことまで忘れていた(・・・・・)とは、今日の令音はどこかおかしいのかもしれない。

 

【そうですよ。けど、焦らなくていいから、ゆっくり脱いで。あ、脱いだ下着は俺にくださいね?】

「……ああ」

 

 特別おかしなことは言われていない――――いないはずなのに、奇妙な違和感は何なのだろうか。まぁ、士道の言うことに疑問を抱くこともあるまい、と令音の指は彼の言う通りに動いた。

 シャツの下に手を入れて、ブラのホックを外して抜き取り士道の机の上に置く。シャツがくっきりと胸の大きさと形を主張し、少し勃ち上がった乳首がポツっとシャツの上に浮かび上がり恥ずかしさを――――――

 

「……?」

 

 どうして、恥ずかしいなどと令音が考えるのだろうか。これは、当然のことなのに。紅潮した肌におかしな感覚を覚えながら、ニヤニヤと笑う(・・・・・・・)士道に見守られて令音は手を動かし続ける。

 スカートの中に手を入れ、まずはストッキングを取り去る。抜き取る際に足を上げた令音へ士道の強い視線を感じることに小首を傾げながらも、次にショーツに指をかけて躊躇いなく引き下ろした。そして、ストッキングを履き直して、令音の身嗜みはきっちり整えられる。

 

「……んっ♡」

 

 地肌のストッキングがくい込んで、恥毛がザラザラと擦れている感覚に令音は膣の奥が疼くのを感じた――――本当に、今日は妙だと思いながら、さっきまで着けていたショーツを士道へ手渡しする(・・・・・・・・)

 

「……シン」

「ありがとうございます。――――おお、さっきまで着けてたとは思えないくらい汚れてない。あ、けど生暖かくていいな……それに、ちょっと濡れてませんか?」

「……ぁ♡……そんなことは、ないだろう」

 

 濡れたのは、今まさにのことだ。取り繕った令音に「冗談ですよー」と士道が笑い、ショーツをポケットにしまい、ブラは鞄の中に入れる。

 

「……っ♡」

 

 それを持ち帰って、何をするつもりなのか。その想像ですら、令音の股座をじわりと濡らす。令音の臭いがこびりついた下着を使って、士道がする行為。心臓が鼓動し、想像だけでもうイッて――――ああ、やはりどこかおかしい。

 

「……さて、すまなかったね。今度こそ始めよう」

 

 振り払うように、令音は勉強会(・・・)をその場で開いた。

 

「令音さん、ここは――――」

「……ん。そこは先の――――――」

 

 勉強会、とは言っても、士道は令音が教えなければならないほど不出来な生徒ではない。むしろ、来禅という入試倍率が低くない高校に問題なく入学できていることから、優秀な部類に入ると括ることができるだろう。まあ、彼自身は『結構苦労しましたけどね』と苦笑していた記憶があるが――――――

 

「……そこ――――はあぁっ♡♡」

 

 甘い衝撃に、思考と言葉が止まる。

 特別なことはないはずなのに、士道にお尻を鷲掴みにされた(・・・・・・・・・・)だけで、自分でも聞いたことがないようなはしたない声が零れたのだ。

 当の士道は、何食わぬ顔で令音のお尻を揉みしだきながら笑って声を発した。

 

「ん? どうしました、令音さん」

「……ん♡♡……なんでも、ない……よ♡♡」

 

 そう、何もない。だって、士道が令音の身体の部位に触れることは普通のことだ(・・・・・・)。粛々と受け入れ、むしろ歓迎すべき事柄だろう。

 だから、お尻を揉んでいた士道の手が下部へと移動し、スカートの上から秘所の中に指を入れても(・・・・・・・・・・・)、令音にとっては普段通りの出来事だ。

 

「……ひ、ぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」

 

 だと言うのに、快感が突き抜けて腰が砕けそうな感覚を覚えてしまうのは、何故なのだろうか。

 膣から溢れ出した愛液が押し込まれたスカートの生地を濡らす。本来大切な場所を守るべき下着はなく、ストッキングを直に履いている令音の秘部はどうにもならないほど蜜液を垂れ流しにせざるを得なかった。

 

「んー……ここはどういう意図なんだろうなぁ……」

「……そこ♡は……っ♡♡――――ああっ♡♡」

 

 恥部を弄られながら机に身体を近づけると、布一枚で遮られた胸を当然のように手で掴まれた。ように、ではなく当然のことだと思い直す。その間にも、シャツの上から揉みしだかれたため衣擦れで余計な快感を令音は得ることになった。

 

「……あっ♡はぁぁぁ……♡♡」

「うーん……やっぱり実物を見せてもらうのが一番かなぁ。令音さん、実習をしましょう(・・・・・・・・)

「……ぁ♡、わかった……♡♡」

 

 唐突な実習を提案され、令音はスカート越しに指を突っ込まれたまま移動させられる。布を纏った指に犯される経験したことのない感覚に襲われながら、令音は半ば運ばれるように教卓まで連れられた。

 

「……はぅ♡……は、ぁぁぁ♡♡」

「よし。じゃあ教卓の上に乗って、足を大きく開いてください」

「……ん♡」

 

 指示された通り、教卓に上がってお尻をつける。少々と行儀が悪いが、士道の言うことだから問題はない(・・・・・・・・・・・・・・・)

 そこから、足を両方大股開きにしてスカートどころかストッキングに包まれたずぶ濡れの恥部をさらけ出した。

 

「いい格好です。じゃあストッキングを破いてっと――――いつもはできないからなぁ、これ。あ、けど〈贋造魔女(ハニエル)〉で直せばいけるか……?」

 

 何やら呟きながら令音のストッキングの一部分を手で破く士道。破いた部分は、令音の陰部に当たる箇所。薄い生地一枚でも変わるものは変わるのか、外気と士道の息に触れた恥部が細やかに動き、ぱっくりと開いて令音の羞恥を強く刺激してくる。

 

「……っっ♡♡」

 

 手が愛液に濡れた恥部を覆い隠そうとする衝動を必死に堪え、次に士道が行う、或いは指示する言葉をじっと待ち続ける。

 士道はついでと言わんばかりにシャツも捲りあげ、上半身と下半身を半端に露出しながら、大事な部分は何一つ隠せていない令音の艶姿を作り上げる。それでも、令音は疑問を感じない(・・・・・・・・・・)

 あくまで授業。あくまで実習。態度を貫く令音を見て、士道は上機嫌にどこからか取り出した指し棒をかざして声を発した。

 

【じゃあ実践です。令音さんは、俺が指す女性の部位を、事細かに(・・・・)教えてください。恥ずかしがってもいいですけど、正確にね?】

「……了解、した」

 

素直に従う(・・・・・)。それしか、令音の行動方針を決めるものが存在しないから――――どこかが変だと思いながら、令音は士道の言霊をおかしいと感じることができない。

 

「じゃあ、この胸の突起はなんですか?」

 

 士道は手に持った指し棒の先端で、令音の胸に付いた桜色の突起をツンツンと何度も突く。軽い刺激を繰り返され、令音のそこがムクムクと大きくなる。

 

「あ、大きくなった。ちょうどいいや、どうして大きくなったかも教えてください」

「……そこ、は♡女性の乳首……乳頭、だよ♡♡母乳を吐き出す部位で、刺激を受けると勃起してしまうもの、なんだ……っ♡♡」

「へー。今はどういう刺激で勃起したんですか?」

「……それは……♡っ……棒でつつかれて、気持ちよくなったから……♡」

 

 包み隠さず事細かに。乳首を冷たい棒先で突かれながら、令音は己の口から滑り落ちる言葉で顔が赤面し、目を瞑りたくなった。

 

「ふーん。なるほど……じゃあ令音さんは、乳首をただの棒で突かれて、気持ちよくなっちゃう痴女ってことでいいですよね?」

「……っ♡♡そう、だ……♡♡」

 

 単なる授業で、乳首を勃たせて気持ちよくなる痴女。全てが事実で、否定の言葉が浮かび上がってこない。

 士道が扱う物に突かれて、授業中に愛液を垂れ流して乳首を勃起させる変態女――――ゾクゾクとした感覚が令音の全身を襲った。

 

「素直でわかりやすいですねぇ。それじゃあ、次に知りたいのは――――――」

 

 満面の笑みで棒を手元に戻す士道。こそばゆい刺激がなくなって一息、をつく暇もなく、棒が令音の下半身にある広げられた恥部。そこにある小さな部位を棒で強く押し込んだ。

 

「……ひ、ひぐ……っ!♡♡」

「ここですね。ほらほらー、ちゃんと答えてください?」

「……やっ♡だめっ♡♡そこ、敏感、で……っ♡♡……やぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」

 

 陰部に設えられた小さな豆粒ほどのものを、士道は棒でグリグリと刺激してくる。押し込むだけでなく、念入りに、まるで剥くように責め立てる。

 教卓で股を広げたまま潮を吹き、絶頂し続ける令音に構わずその行為を続けられる。言葉にしなければ、士道は絶対に行為を止めないと令音は唾液を唇の端から流しながら嬌声をあげた。

 

「……陰核っ♡そこは、女性器についた陰核だ♡♡」

「んー、イマイチわかりにくいなぁ。令音さんが今、どう感じてるかもっとわかりやすく、いやらしい言葉で教えてくださいよ」

「っ♡♡……クリ、トリス♡♡クリトリスッ♡♡♡おまんこについた雌の気持ちいい部分っ♡♡だから、そんなにイジられたら♡♡イクッ♡♡イッちゃうぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

 ――――ぶしゃっ!

 強い刺激に耐えられず、また令音の股座から液が吹き出し、教卓の上から机がびちゃびちゃになるほど潮が飛ぶ。

 

「……はぁー♡はぁー♡……あ、ぁぁ♡♡」

「うんうん、段々わかってきたなぁ。じゃあ最後に――――ここ、教えてください」

 

 ぐちゅ。そんな粘ついた水音を聞かせ、士道の指し棒が令音の恥部……ぐちゃぐちゃに濡れぼそった雌マンコを見せびらかすように開く。

 

「……おしっこを、出すところ……っ♡♡」

「そそる言い方ですけど、もう一息かな。令音さんのここに、何のために、何を入れるんですか?」

 

 どうしても、令音を辱めるための言葉を引き出そうと言うのか――――それが普通なのだと、思考が強制的に書き換えられた。

 か細い、消え入りそうな声。けれど、二人きりの教室にはどうであれ響いてしまう声を令音は発する。

 

「……男性器を、女性器に……」

「れーねさん?」

 

 詰るように名を呼ばれ、指し棒がグチュリと肉壺を崩す――――理性と尊厳が、死に絶える音が裡から聞こえた気がした。

 

「……お、おまんこに♡士道のおちんちん差し込んで……っ♡♡奥でせーしびゅーびゅーさせて、私を孕ませるためだ……っ♡♡」

 

 恥を捨て去り、雌奴隷としてご主人様にしっかりと伝わるように言葉に表す。

 

「さすが令音さん――――じゃ、次は実技をしましょう」

「……ぇ♡」

 

 声を詰まらせた令音に構うことなく、士道は自身の巨大すぎる肉棒で恥部を勢いよく貫いた。

 

「……あ、あっ♡♡あぁああぁぁぁぁぁぁぁぁああぁ――――ッ♡♡♡♡」

 

 快感の波が襲う。ずっと、ずっと我慢していた(・・・・・・)快楽が士道の肉棒によってもたらされた。どちゅ、どちゅと激しく突き、教卓の上の淫乱教師をその教え子が存分に犯し尽くす。

 

「き、っつ……! 令音さんの雌マンコ、締め付けが凄すぎてヤバい……っ!!」

「……うんっ♡♡士道のおちんちん♡♡いっぱい締め付けるから……っ♡♡私を孕ませてっ♡♡ザーメンめちゃくちゃに射精して、士道の雌奴隷の私を孕ませてください……っ♡♡♡♡」

 

 タガが外れたケモノが、主人との交尾を進めるために全力を尽くす。身体を抱きしめ、足で腰をホールドして、絶対に離すまいとする。士道も令音をホールドするように力を込めて、力強く肉棒を打ち付け続けた。

 

「っ……孕め! 俺の子供を産んでください、令音さん!!」

「……ああっ♡君の赤ちゃん、ちょうだい♡♡赤ちゃんを作るせーし♡♡はやく私の中にぶちまけてくれ……っ♡♡」

 

 教師と生徒の関係などもうない。建前を捨て、違和感を無くし、ただ雌を孕ませる雄の前に屈服し媚びを売る。

 肉と肉がぶつかり合う音がさらに激しくなり、より一層肉棒が奥底を叩き、子宮口をこじ開け――――脈動し、精液を吐き出した。

 

「あ゛ぁぁっ♡♡でてるっ♡士道との赤ちゃんできちゃうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 子宮に白濁が到達する音がひたすらに響き、令音に数十の絶頂が迫り来る。どぶっ、どぷっと長すぎる射精を繰り返し――――なんと、令音のお腹が本当に子供を孕んでしまったかのように膨れ上がった。

 

「……あ♡君と私の赤ちゃん♡♡――――――士道と〝私〟だけの……こど、も……?」

 

 膨れ上がったお腹を愛おしく撫で、快楽に支配された令音の思考に――――一つの矛盾が発生した。

 令音が、こんな手段で子供を産めるはずがない。

 

 だって令音は――――だから。

 

「――――――ぁ」

 

 意識が、引き上げられた(・・・・・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

「……ふむ」

 

 パチリ、とまではいかないものの。令音の瞳は薄暗いポッドの中で開かれ、文字通り目の前にいる士道の顔をくっきりと映し出した。

 抱き合い、小さなコフィンの中で眠ってみていたのは〝夢〟だ。それも、ただの夢ではなく現実に近いもの。仮想のシュミレーション、脳と接続し仮想現実を体験させる顕現装置(リアライザ)

 令音は初めてだが、士道は以前にも似たような体験をしていたため、夢の中でもすんなり馴染んでいたようだ。事実、

 

「……んっ♡」

 

 抱き合ったまま身動ぎをすれば、繋がった陰部(・・・・・・)からドロドロの精液が溢れ出ているのが見て取れる。時間経過では簡単に固まらないこの精液は、際限なく溢れる霊力の欲望そのものだった。

 現実の肉体で繋がりながら仮想空間へ入っていなければ、今頃は大変なことになっていただろう。やり方がズレているんじゃないか、と士道には言われたが判断は間違ってはいなかったはずだ、恐らく。

 しかし、開発から初めての実践導入だったが、なかなかの仕上がりだと士道の髪を撫でながら令音は息を吐いた。

 

「……改善の余地はあり、か」

 

 が、完璧だったわけではない。士道のオーダーを叶える夢の世界のはずだったが、令音の意識は何かしら違和感を抱いていた。完璧な催眠状態(・・・・)になることができていなかった。まあ、令音という個を顕現装置(リアライザ)の力で騙し切る、なんてこと自体が相当に無理があるとは承知していたことだけれど。

 しかも、最後に起きたものは士道が叶えたい、叶えるべき欲望というよりは――――――

 

「…………」

 

 指で腹の下を撫でる。変わらない起伏と肌の感触。

 

「……夢は叶わないから――――――夢なのだろうか」

 

 だとしたら『私』は――――――そして〝私〟という存在は、何のためにあるのか。

 

「……令音、さん?」

「……ん。おはよう、士道(・・)

 

 ただ、今の『令音』は、目の前の少年が幸せであってほしい――――――そう願って止まず、不器用な微笑みを向けた。

 

 

 

 

 

 

「……ところで、仮想空間で〈破軍歌姫(ガブリエル)〉を行使する必要はあったのかい?」

「いや、洗脳とか催眠っていったら雰囲気が大事かなって…………………………言ってて、自分がこんな欲望抱いてたのかって死にたくなりました。ごめんなさいしにます」

「……生きてくれたまえ」

 

 段々、士道が天使の持ち主の影響を受けているのではないかと懸念してしまう令音であった。

 






催眠シチュだったのに普段やらないからって孕みネタまでぶち込んでしまった。いや一回書いてみたかったんすよね催眠シチュ。令音さん相手に効くはずないので効く理由を作ってもらいましたけど。

あと精霊たちの件ですけど、別に本編完結させるからって令音さんの単独がなくなるわけじゃないです。完結させてからの方がストーリー的に出せるネタもあるので、ただ一応メインストーリーはしっかり〆を作りたいという私の考えなだけで、IFはIF、令音さんは令音さんみたいなノリで考えてもらって結構です。
というか、私個人が浮かんだの琴里と単独出演予定の例の一人だけなので、リクエストなきゃ増えるもんも増えなかったりします。あまりにも状況がキャラ乖離するシチュじゃなければリクが優先して書けるんじゃないかなとか……乖離してても何とかブラッシュアップはしてみますが。時系列を一話前に巻き戻すとかもしますし、逆に完結後の時間軸でもできますし。エロのためなら時系列とかパラレルでいいんだよ!!!!

是非読みたいと思った方はリクエスト、そして高評価よろしくお願いします。そもそもそこへ辿り着くためにも絶え間ない高評価が欠かせない力です!!どうかよろしくお願い致します!!


すごくあれな問題があるとすれば二亜のエロがまったく思いつかんことかな!あの子日常だと出番が四倍くらいに平気で増える子なのに、エロってなるとわからねぇ……。

ではではまた次回〜。

次はかなりピンポイントな性癖になるんじゃないかな。ところで、令音さんの髪色って正確には何なんだろうね(作画とかによって若干変わってるから一応シルバーアッシュ扱いしてる顔)

あくまでIF。令音を絡ませての精霊たちとのお話は

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