※この作品はR-18です。

『嫁魂』〜ゲロガメッシュミッドナイト!!〜   作:ハムハム様

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遂に本番回です。
最近、できちゃった結婚をしたアイドルや女優が離婚する話をよく耳にします。この前も某動画配信者が、アイドルとデキ婚をした直後に、未成年を脅していたというニュースが話題に上がってましたね。

今現在リア充の皆さんも、これからリア充になる予定の皆さんも、一時のテンションに身を任せる奴は身を滅ぼしますよ?
一時の我慢か、一生の後悔か……あなたならどちらを選びますか?


3.総介×三玖③避妊も出来ない奴は童貞以下

いよいよその時がやってきた。

 

 

 

仰向けになった三玖の腰を優しく掴み、総介は厚さ0.02ミリのゴムで覆われた自身を、三玖の秘められた場所へとあてがう。

 

 

「初めてだから、痛いと思うけど………優しくするから」

 

「う、うん………」

 

一応、気を遣ってはみるものの、総介にとっても初めてのこと。自身の童貞がどうこうよりも、何も経験の無い三玖のことが心配だった。

先程、指2本で膣内をある程度ほぐしたとはいえ、未だ完全に緩まった状態とは言えない。

それでも、いつかは行かなくちゃならないのだ。彼女の子宮を守る最後の壁は、いつか壊さなければならないのだ。

 

 

(………ったく、神様とやらも、何でこんなもん作ったんだよ……)

 

 

 

 

 

 

 

愛する人と繋がるためには、愛する人を一度傷つけなければならない。

 

何とも皮肉な体の構造だ。殆どが愛し合う時に使われる箇所が、よもや痛みを伴うものだとは。

 

 

しかし、そこはできれば、自分が壊したいと思うのも事実。

 

かといって、そのまま欲にまみれて、剥き出しの陰茎で突破するものではないのだ。少なくとも今は。

もし自分が彼女のことをどうとも思っていなければ、性欲に任せてこのまま突き進んでいただろう。そればかりか、更なる快楽を求めてコンドームすら着けていないかもしれない。

恐らく、その方が楽だ。ただ快楽だけを求めて、避妊せずに膣内で思いっきり射精すれば、人生で最高の快感と満足感を得られる。

 

 

 

 

 

その瞬間だけは。

 

 

 

後に待っているのは後悔と、全身に鉛の鎧を装備しているような重くのしかかる責任だ。

高校二年生に、それは重すぎる。いや、本当のところ、自分は全然構わない。

貯金もあるし、就職先も既に決まっている。三玖と、我が子を養っていく環境は、実はほとんど整っているのだ。

 

しかし、三玖の方は違う。17歳の普通の女子高生には、背負う十字架が重すぎる。その年で『母』になる彼女だ。今誤ってしまえば、彼女にはとんでもない苦労が待っている。

 

そうはさせたくない。こんなことで、彼女の人生を壊したくない。自身の環境だけではない。相手の方の環境、17歳の未だ安定しない心を考えればこそ、少なくとも今の時点では『絶対』に避妊すべきだ。

今後数多くの経験を経て、落ち着いた時に子作りを行えば良い。

 

 

三玖とはいずれ、人生を共に過ごす関係となる。

 

 

そう直感しているからこそ、総介は迷いなく自身の肉棒を0.02ミリの薄いゴムで覆った。

 

そしてその先端が、ゆっくりと膣口へとめり込み、膣内に侵入する。

 

 

「あ……ああ………」

 

三玖も、膣口が開かれ、愛する人のモノが侵入してくるの、全身で感じ取っていた。

この間を、一時も逃したくはない。そう思いながら、意識を保つ。

そして、いよいよ亀頭が最後の壁である処女膜へとたどり着く。

 

「ここ、入れると痛いけど、大丈夫?」

 

総介の右手が、三玖の頬に触れながら、彼は尋ねる。

 

「うん……大丈夫。準備、出来てるから………きて、ソースケ」

 

処女膜の前を擦る肉棒の快感にも、精一杯の笑顔を向けて言う三玖に、総介は心の底から彼女に感謝した。

 

 

 

 

 

この子と結ばれて、本当によかった………

 

 

「………わかった。いくよ」

 

「………うん」

 

 

総介も覚悟を決めて、三玖の最奥へと到達するために突き進み始めた。

 

 

ミチ………ミチミチミチ………

 

亀頭が処女膜を徐々に潜り始め、侵入していくたびにキツくなる。音がするかもしれないほどに広がっていき………

 

 

「ん……ひ、あ……いっ………!!!」

 

 

 

 

 

ブチっ……ブチっ………

 

何かが裂ける感覚を感じた両者。総介の肉棒がある程度まで行ったところで、三玖は顔を歪めて歯噛みしながら痛みに耐え続ける。

 

 

「ッッッ!!!………イィ……!!」

 

処女膜を破かれていくたびに、痛いという言葉が、今にも漏れそうになってくるが、それは、絶対に言いたくない。総介が最後まで到達するまでは、絶対に我慢したい。

苦痛に耐えながら必死に我慢する三玖に、総介は心の底を針で何度も突き刺されたような心境になるが、やがてはお互い通る道。

今ここまできて、途中で辞めるわけにはいかない。そのまま、ゆっくり、ゆっくりと進めていく。

 

 

そして………

 

 

 

 

「……入った。

 

 

 

 

全部入ったよ、三玖」

 

 

 

ようやく肉棒の付け根が、三玖の性器と接触した。遂に、極限まで膨張した総介のモノが、三玖の膣内に全て包み込まれた。

総介は三玖に覆いかぶさり、三玖を優しく両腕で包み込む。

 

 

「はっ……はぁ、はぁ………ソースケ……入ってる……?」

 

「うん。全部入ったよ。頑張ったね、三玖………ありがとう」

 

優しく抱擁しながら、痛みに耐えてくれた最愛の人に労いと感謝の言葉を述べる総介。

痛みの反動か、未だピク、ピクと震えながらも、三玖は自身の膣内全体からくるジンジンとした感覚が、目の前の愛する人と繋がったことの何よりの証明だと、ようやく理解する。

 

 

「……ソースケと……入って………うぅ」

 

彼と、繋がった………

 

三玖はそれを脳で理解し、全身に浸透させていくと、瞼から大粒の涙が、濁流のように溢れ出てくる。

 

 

「み、三玖!?大丈夫!?やっぱり……」

 

顔を上げて、三玖の涙にグシャグシャに濡れた顔を見た総介は、肉棒を抜こうとするが、三玖はそれを、首を思いっきりブンブンと横に振って制止する。

 

「違う………嬉しい……

 

 

 

ソースケと、繋がることができて………すごく嬉しいの…………だから………抜かないで」

 

 

「三玖………」

 

未だ目元からは、夥しいほどの涙が溢れている。そして総介が、下の部分、二人の繋がった部分をチラッと見ると、肉棒が挿入された隙間から、赤い鮮血が、垂れ始めていた。

 

 

 

それは、彼女が自分に初めてを、全てを捧げてくれた証。

 

 

 

 

「ッッッ!!!…………」

 

 

 

実感すると、眉間と目頭が、とても熱くなる。

馬鹿な………『あの日』に、全て枯れたはずだ……それなのに………

 

 

気がつけば総介も、目元が徐々に潤み初めて………

 

 

「!!!………」

 

 

雫が頬をつたい始める前に、彼は目元を手で押さえて、指でそれを拭き取った。

 

自分がそうなってどうする。

 

頑張ってくれた三玖に、これ以上心配をかけるわけにはいかない。

 

その想いが、彼の頭の中に登ってくる感情を必死に抑えて、三玖に再び覆い被さる。

 

「………ありがとう、三玖。愛してるよ」

 

「……うん、私も、愛してる……」

 

互いの愛を確認し合いながら、重ねるだけのキスを交わして、総介は三玖の頭を撫でた。

 

「まだ痛い?」

 

「うん、ちょっと………」

 

「……じゃあ、少しこのままでいようか」

 

「……いいの?」

 

「三玖の痛みが引くまで待つから。少しの辛抱だよ」

 

 

ぶっちゃけると、総介も中々にキツい。先ほどから食いちぎらんばかりに締め付けてくる三玖の愛液と血液でヌルヌルとした膣壁に、かなりの快感がもたらされてくる。もしもこのまま動いてしまえば、自身の腰はそのまま何度も突き入れを繰り返し、止まらないだろう。

しかし、三玖の痛みはまだ引いてはいない。痛みの中で慣れさせていくのもありかもしれないが、どうせなら、お互いに最初から気持ちよくなりながらセックスがしたい。三玖も、総介のその想いを察したのか、未だ涙が流れた顔で、精一杯の笑顔を向けて、どこまでも自分に気を遣ってくれる彼に感謝をする。

 

 

「………ありがとう、ソースケ」

 

「……両手伸ばして」

 

「うん………」

 

総介は、伸ばした三玖の両腕を、自身の背中に回させ、彼もベッドと背中の間に両腕を通して、ぎゅうっと密着した。そうなると、自然と三玖の足も、総介の腰に巻かれて行き、両腕両脚で総介をがっしりと捕らえ、どこで学んだわけでもないにもかかわらず、俗に『だいしゅきホールド』と呼ばれる形が完成する。

 

極限まで愛する人と密着したこの体位は、二人の幸福感愛欲を満たすには十二分過ぎた。

 

 

数分間、殆ど動くこともなく繋がっていた二人だが、やがて総介が口を開く。

 

「………どう?」

 

「………うん。引いた、みたい」

 

どうやら、三玖の処女を失った痛みは、治ってくれたようだ。

 

「………動いて、いい?」

 

総介は彼女に、恐る恐る聞いてみる。

 

「うん………いいよ」

 

気を遣ってくれているのかどうか、それは分からないが、三玖からの許可はとりあえず得たので、総介は締め付けられた肉棒を、ようやく動かしにかかった。

 

 

まずはゆっくりと、腰を引いてみる。そこから彼はもう一度ゆっくりと三玖の膣内に挿入をした。

 

「んあっ……」

 

それをもう一回……

 

「あんっ!」

 

もう一回……

 

「あっ!」

 

もう一回………

 

「あっ……あん!……んん!」

 

そして徐々に、彼のピストンがの速度が速くなっていく。

 

「あっ!あ!あんっ!ソースケ!あぁん!」

 

「……三玖、三玖……」

 

総介は最初の腰を打ちつけた瞬間から、確信した。

 

 

 

これは止められない、と。

 

最初の引き抜きで、膣内が肉棒に絡みついて泣くことに抵抗してくる感覚と、再び挿入して、それを受け入れて、全てが包み込まれる感覚。

 

 

どちらも、人生で1度も感じたことのない快感だった。

こんなの知らない。これが………セックスなのか……

 

ゴム越しとはいえ、その差はほんのわずか。彼女の中が、総介のモノを時に柔らかく、時にキツく、グニョグニョと締め付けてくる感覚に、総介は抑えていた理性が徐々に吹き飛んでいった。

 

 

「ああ!!あっ!あ!ああっ!やっ!あああっ!」

 

耳元で聴こえる三玖の喘ぎ声が、大きくなっていく。それは痛みに拒否反応を起こしている声ではない。

止めどなく訪れる快感に、身体が本能的に飲み込まれ、それと同化して行くような声だ。

 

「ソースケ!ソースケぇ!!ああんっ!ああ!!」

 

「三玖っ……三玖……三玖!」

 

初めて味わう快楽に、もはや2人は腰を打ちつけて名前を呼び合うことしか出来なくなっていた。

 

下では、バチュッ!グチュっ!と、腰を打つたびに愛液が弾ける水温が、胸元からは、三玖の大きな乳房が、総介の硬い胸筋にムニュムニュと潰される感触が。そして口元では………

 

 

 

 

 

「んん!っちゅう!ん!ん!んんっ!!」

 

「ん!ちゅっ、ちゅっ、ん!んっ!」

 

自然と重なり合った唇と、絡み合う舌と唾液の音が、部屋中を支配していた。

 

 

 

 

もう2人は、何も考えられなかった。

 

三玖も、総介も、互いに早く絶頂を迎えたいという思いだけが、身体を動かしている。

 

 

 

「んんん!!!!んんっ!!」

 

「ん!ん!」

 

くっつけ合った唇は、一向に離れず、抱きしめ合った腕と脚は、一向に解かれず、快感のままに互いを貪り合いながら、腰を打ちつけ、愛欲と性欲のままにセックスに没頭する。

 

もうすでに2人からは、お互い以外のものが見えなくなっていた。

 

やがて、それは2人に、最高潮の波として襲いかかり……

 

 

 

そして…………

 

 

「んんんん!!んんんんんん!!!ッッッーーーーーー!!!!」

 

 

先に三玖が、この日二度目の絶頂を迎え………

 

 

 

「!!!!!っっ」

 

 

総介も、三玖の絶頂にともなった最上級の膣内の締め付けに耐えられず、達してしまった。

 

腰を打ちつけるのをやめて、彼は三玖の膣内で射精を開始する。

 

 

ドクン!ドクン!と脈打つ感覚に、ビュルッ!ビュルルっ!と尿道を精液が駆け抜けて、ドピュッ!ドプッ!っと発射される感覚。

 

自今まで三玖のことを考えて自分でしてきた量の、何倍もの精液が、ゴムの中を満たして行く。

 

「んん!んんん!!ん!」

 

唇を重ねたまま、三玖は全身をビクッビクッと痙攣させて、快感を味わい尽くす。総介も、火照った体から、自身の精液が発射される快感に、なんとも言えない満足感が溢れ出してくる。

 

そのまま2人は、ビクビクと震えながら抱き合い、やがて収ると、三玖の拘束が解かれ、総介は唇を離し、膣内から肉棒を抜く。

 

「っはぁ!はぁ、はぁ、はぁ………ああ、そー、すへぇ……」

 

「はぁ……三玖、はぁ……」

 

体力のない三玖は、目の焦点が合わず、呂律も回っていない。そして総介も、いくら化け物並みの体力を持つとはいえ、普段しない動きと、いつもの倍はある射精に、息を切らしていた。

大きく、荒い呼吸をする三玖の力なく開かれた股を覗くと、膣の部分は、総介の抜かれた肉棒の跡が、ぽっかりと残っており、そこからは愛液と、処女の証の赤い血が流れ出ている。

総介は最後の力を振り絞り、先端にたっぷりと白い精液が溜まったゴムをモノから外し、固結びをしてゴミ箱にポイっと捨てる。そのまま、三玖の性器とその周りを、タオルで優しく拭き取り、そのまま三玖の横へと仰向けで倒れ込んだ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

「はぁ………ソースケぇ……」

 

鼻呼吸をしていたとはいえ、キスで唇を重ねていた2人は、息を整えるのに、少し時間がかかった。

 

「はぁ……三玖……」

 

「ソースケ……んちゅっ」

 

やがて、2人の呼吸が落ち着いてくると、そのまま横を向いて、まだやんのかっていうくらい何回目かのキスをする。

 

「………しちゃったね」

 

「うん……エッチ、しちゃった」

 

「痛くなかった?」

 

「ううん、最初だけ。あとはずっと気持ちよかった」

 

「よかった………」

 

2人は自然と、手を繋ぎ合い、お互いを見つめ合いながら会話をする。

 

やっと………

 

 

 

やっと愛し合うことができた………

 

 

一つになれた………

 

 

 

「ソースケ……」

 

「三玖………」

 

そのまま、2人は身体を横に向け、抱きしめ合う。

 

「幸せ………本当に幸せ」

 

「俺もだよ……三玖と愛し合えて、とても幸せだよ」

 

幸福を分かち合う2人の間には、距離など全くなかった。三玖の乳房はムニュっと総介に押し付けられ、彼の肉棒は三玖と総介の腹の間に擦り付けられる。

 

 

 

「………ソースケ……まだ……」

 

「うん。あんだけ出したのに、まだ引いてないみたい」

 

人生で1番の射精を行ったというのに、彼は肉棒は未だ健在だ。

 

「少し休んだら……またいいかな?」

 

「…………うん……いいよ。私も、もっとソースケとしたい」

 

「ありがとう……んちゅ」

 

おでこをくっつけて話し合いながら、時々キスをする2人。幸い、総介はコンドームのストックは先日大量に購入しており、備えは万全。そのまま三玖の体力回復を待ち、2人はこの夜、覚えたての快感を求めて何度も何度も交わり合うこととなる………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あん!ソースケ!ああ!もっと!もっとぉ!!」

 

「三玖!ここ?ここがいいの?」

 

「うん!あっそこ!そこいい!きもちっ!ああっ!いい!」

 

「三玖っ!三玖っ!」

 

「ああん!すき!んん!あっ、あっ、ああ!だいすき!だいすきぃ!!ああっあ!あああ!」

 

「三玖っ、三玖っ………三玖ぅ!」

 

「あああ!!あっ!あっ!あああああッッッーーーーー!!!!」

 

「っっ!!!くうぅあ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが一体いつまで続いたのかわからない。

 

ただ、2人が覚えているのは、自分たちの身体の隅々まで支配するとてつもない快感と、お互いを幾度となく愛し合った満足感、幸福感が、心の全てを満たしていくことだけだった。

 

 

 

 

 

体位を変える余裕も無く、三玖を仰向けでベッドに寝かせ、総介が腰を振り続け、肉棒を膣内で出し入れし、時には身体を彼女に被して愛し合い、舌を絡めて唾液を飲み合う濃厚なキスをして高め合い、達し、射精し………その間に三玖の体力の回復を待ち、抱きしめ合ったり、胸や身体を触り合ったり、興奮が増してきたらゴムをつけてもう一度挿入して愛し合う。それを何度も何度も繰り返した。初めての二人には、ただただ快感を貪り合うことだけで充分だった。

 

 

 

そしてこの日、最後のセックスを終えた2人は、殆ど言葉を交わすことなく、そのまま布団をかぶり、中で抱きしめ合いながら、眠りについた。

 

 

 

 

疲労がピークに達し、朦朧とする意識を飛ばす瞬間に、2人の耳には、たしかに聞こえた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛してるよ、三玖………

 

 

 

 

 

 

 

愛してる、ソースケ…………

 

 

 

 

 

 

その言葉で、充分に満たされた2人は、どちらともなく、意識を夢の世界へと委ねていった。

 

 

 

 




こうして2人は初夜を終えました。

次回は本編で書いた100の質問の後編となります!


今回もこんな駄文を最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
あと何度も申しますが、官能小説はホントに素人中の素人なんで、そんなシビアに評価されても『素人ですが』としか言いようがないので、文句を言われても特に何も返しません。あらかじめご了承ください。
ていうか低評価押しても、作者がそれを一番わかってるんで何とも思いませんよ?
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