ちなみにこの前の話で2人の初体験を投稿したばかりですが、この話は時系列的に言えば第六章の春休みの終わり、または3年生が始まって直後あたりですので、その間にも2人はそれなりにセックスの経験を積んでいることをご理解ください。
前半の質問50問を終えた総介と三玖は、黒子が用意したコーラと抹茶ソーダを飲みながら、15分間の休憩を過ごし、それもあっという間に過ぎて、後半の50問を答える時がやってきた。
休憩時間をカウントしていたモニターに、再び文字が映し出される。
『それでは、休憩時間終了となります。残り50問の質問を出題します』
「いつでもいいぜ〜」
「水分補給もバッチリ」
『なお、残り50問は些か過激な内容となりますのでご了承ください』
「過激………つまり、エロいやつか!?」
「え、エロ!?」
過激の意味を知った三玖の頬が、一気に赤くなってゆく。
『お二人の性生活についてもお尋ねしますので、頑張ってお答えください』
「性生活っておい……そんなんここで赤裸々にくっちゃべって誰かに漏れちまったらどうすんだコノヤロー?」
『質問の答えは一切外には漏らしません。それは保証します』
「読者どもには筒抜けだけどな」
『メタ発言に付き合うつもりはございません』
「やかましいわ!」
「そ、ソースケ……」
三玖が、総介の裾を掴みながら、顔を赤くさせて上目遣いで見つめる(かわいい)。
「答えなくちゃ………ダメ?」
「………答えなきゃ、ここから出れないみてぇだしな。一応秘密は守るみたいだし……答えていくしかないかもね」
「………わかった」
『それでは、第51問から参ります』
「………ええい!こうなりゃやけだ。何もかも全部答えて曝け出してやらぁ!」
「……い、いいのかな……でも、ソースケがやるなら、私も……頑張る」
そんな訳で、後半の50問の質問がはじまった。
『51 貴方は受け? 攻め?』
総介「受け攻めって言っていいのか知んねぇが、基本俺がリードする形になってる」
三玖「い、いつもソースケに任せてばかり////(恥)」
『52 どうしてそう決まったの?』
総介「俺はそういうのは知ってたが、三玖はそっちの方は全然知識無かったからな」
三玖「さ、最初はキスまでしかわからなかったから////(恥)」
『53 その状態に満足してる?』
総介「状態っていうか、三玖と愛し合えるだけで大満足だっての」
三玖「わ、私も……////(恥)」
『54 初エッチはどこで?』
総介「俺の家」
三玖「初めてソースケの家に泊まりに行った時に////(恥)」
『55 その時の感想を・・・・』
総介「幸せ以外の言葉でどう表していいのかわからんってくらい幸せだったな」
三玖「さ、最初は痛かったけど……ソースケがすごく優しくしてくれたから、とても幸せだった////(恥)」
『56 その時、相手はどんな様子でした?』
総介「平気そうに見せてたけど結構ガチガチだったな。入れた時も痛そうだったし……でも、ゆっくりやってく内に、緊張もほぐれてくれて、気づいたらすげ〜気持ちよさそうに鳴いてたな」
三玖「あうぅ///(顔真っ赤)……そ、ソースケは、初めてとは思えないくらい頼りになったし、優しくしてくれた////(恥)」
総介「いやホントに初めてだからね。三玖以外とは経験一切無いからね」
『57 初夜の朝、最初の言葉は?』
総介「俺が起こして『おはよう』って言ったら、三玖がキスしてきてくれた」
三玖「う、うん////(恥)」
総介「あの時はまさか裸のまま抱きついてくるとは思わなかったし、俺も色んな意味でヤバかったな〜」
三玖「………あぅぅ////(真っ赤な顔を手のひらで覆う)」
総介(かわいい)
『58 エッチは週に何回くらいする?』
総介「週っていうか、泊まりに来てくれた日はほとんどしてる」
三玖「ち、ちゃんと勉強をした後に……」
総介「でもそれが楽しみで来てる時もあるでしょ?」
三玖「そ、それは………ソースケのイジワル////(真っ赤な顔でほっぺたプクー)」
『59 理想は週に何回?』
総介「何回って言うか、その時でお互いが幸せになれたら終わってるな」
三玖「それって、数より質ってこと?」
総介「かな………やりたくない時は何回しても満足しないみたいに、数が少なくても満たされる時もあるし」
三玖「そう、かも………一回でも、すごく幸せな時、あるから////(照)」
『60 どんなエッチなの?』
総介「どんなって………普通」
三玖「普通なの?」
総介「少なくとも、アブノーマルなことはしていない」
三玖「そうなんだ………」
『61 自分が一番感じるのはどこ?(局部含めて)』
総介「感じるって………いや、正直に答えれば………そりゃあデリケートゾーンだろうがよ………」
三玖「あ、あうぅ////(恥)………あ、あそ、こ………////(顔真っ赤)」
総介「三玖できればもうちょいオブラートに包んでほしい」
『62 相手が一番感じているのはどこ?(局部含めて)』
総介「これ狙って聞いてんだろ………だから、デリケートゾーンだっての」
三玖「………お………お………おちんちry
総介「だああああああああ!!!!三玖ストップストップ!!それ以上はダメだから!!言わなくていいから!!」
『63 エッチの時の相手を一言で言うと?』
総介「ものすごく甘えてくる子猫」
三玖「そ、ソースケは、すごく優しくしてくれる////(照)」
『64 エッチははっきり言って好き? 嫌い?』
総介「『三玖とする』のが好き」
三玖「私も……ソースケ以外の人とのエッチはしたくない」
『65 普段どんなシチュエーションでエッチするの?』
総介「どんなって………普通に俺の部屋で」
三玖「お風呂やリビングでも、したことある////(恥)」
『66 やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)』
総介「コスチュームねぇ………!!三玖にネコミミつけてみてぇな」
三玖「ね、ネコミミ?」
総介「多分可愛い過ぎて俺の方がもたねぇな」
三玖「………に、にゃーん………////(恥)」
総介「………」鼻血ボタボタ
『67 シャワーはエッチの前? 後?』
総介「その時によるな。一緒に入ったりするし」
三玖「ふ、2人でシャワーを浴びながら、エッチもする………////(恥)」
総介「そりゃ、三玖の裸見てたら………」
三玖「………ああうぅ////(顔真っ赤)」
『68 エッチの時の二人の約束ってある?』
総介「ちゃんと約束はしてねぇが、三玖が本気で嫌がることは絶対にしねぇし、避妊のゴムは必ずつける」
三玖「うん………ソースケがちゃんと守ってくれるから、嬉しい///(照)」
『69 相手以外とエッチしたことはある?』
総介「無ぇよ。三玖だけだ」
三玖「ソースケとしかエッチしたことがない」
『70 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?』
総介「前までなら賛成派だったが、今となっては性欲だけ満たされても虚しいだけかもしんねぇな。今はNOだ」
三玖「反対。身体目当てのエッチなんて、何も満たされない」
『71 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?』
総介「………」
三玖「………そ、ソースケ?」
総介「………とりあえずアレだな。ソイツの手足とチンコぶった斬って、両眼の眼球と舌を引っこ抜いてから、苦しみながら死んでくのをずっと見ながら待つ。んでその後はソイツの親兄弟の一族全員を根絶やしにry
三玖「そ、ソースケが怖い………(ガクブル)」
総介「……ハッ!み、三玖!ごめん!違うんだ!怖がらせるつもりじゃなかったんだ!つい本音がポロッと!」
三玖「ほ、本音なんだ………」
『72 エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?』
総介「どっちも恥ずかしいな……………三玖が」
三玖「わ、私!?」
総介「違うの?」
三玖「………う、うん。恥ずかしい////………ソースケは?」
総介「よしじゃあ次行ってみよう!」
三玖「………むぅ〜(顔プクー)」
総介「………そりゃ、恥ずかしい時もあらぁ」
『73 親友が「今夜だけ、寂しいから・・・」とエッチを求めてきました。どうする?』
総介「おととい来やがれ」
三玖「そんなことをしても、寂しさなんか紛れないし、そんなことで私の体を使ってほしくない」
『74 自分はエッチが巧いと思う?』
総介「比べる対象が無ぇから知らん」
三玖「い、いつもソースケに助けてもらってるから……下手かも、しれない……」
『75 相手はエッチが巧い?』
総介「上手い下手とかじゃなくて、三玖の一つ一つの行為や動作に、すごく愛情を感じる。それがすっげ〜嬉しい」
三玖「う、上手いかもしれない………何度も気持ち良くしてもらったから////(恥)」
『76 エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?』
総介「名前呼んでほしい、かな」
三玖「『大好き』や『愛してる』を言ってほしい////(照)」
『77 エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?』
総介「すごく幸せそうに感じてくれている顔」
三玖「や、優しく見つめてくれている時の顔が……大好き////(恥)」
『78 恋人以外ともエッチしてもいいと思う?』
総介「他の連中は知らん。だが俺は三玖以外とはする気はねぇよ」
三玖「私も。ソースケ以外とはエッチしたくない」
『79 SMとかに興味はある?』
総介「俺と三玖の間に必要ねーだろ」
三玖「い、痛いのはやだ………」
『80 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?』
総介「セックスだけが全てじゃないのは重々承知のつもりだがな……それでも、やっぱ寂しいもんはあるな………」
三玖「き、嫌われちゃったのかなって、思うかもしれない………」
総介「ならないよ。嫌いになんて、この先絶対に」
三玖「………うん。ありがとう////(照)」
『81 強姦をどう思いますか?』
総介「死ね」
三玖「嫌い」
『82 エッチでツライのは何?』
総介「こんな近くにいるってのに、たまにそれでも遠くに感じる時があるな。あれが何とももどかしいもんで………」
三玖「何回もしちゃった日の次の朝、痛くて動けない……」
総介「……いや、本当に申し訳ない……」
三玖「う、ううん。私も、何回もしてくれて、とても幸せだから////(照)」
総介(やべなんだこの可愛い生き物お持ち帰りして食べちゃいたい)
『83 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?』
総介「俺の家ばっかだからな。三玖のこともあるからリスキーなことはしたくねぇ」
三玖「ソースケの家だけ。でも、そこが一番落ち着いて、遠慮せずにエッチできる////(恥)」
『84 受けの側からエッチに誘ったことはある?』
総介「そりゃある」
三玖「は、初めての時も、そうだった////(恥)」
総介「三玖が俺の横に来てスリスリと身体をくっつけてきたら、したい合図だもんね?」
三玖「い、言わないで………////(恥)」
『85 その時の攻めの反応は?』
総介「初めての時は一瞬迷ったが、今は我慢せずにその場でするか、ベッドまで行ってからする」
三玖「……どこにいても、ソースケは受け入れてくれる////(照)」
『86 攻めが強姦したことはある?』
総介「三玖が嫌がることをするつもりはねぇ」
三玖「いつもすごく優しくしてくれるから、嬉しい////(照)」
『87 その時の受けの反応は?』
総介「だからしねぇっつーの!!」
三玖「された事無いから答えられない」
『88 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある?』
総介「三玖以外あり得ねぇな」
三玖「私も、ソースケしかいない」
『89 相手は理想にかなってる?』
総介「理想的どころか、理想を超えちまってらぁ」
三玖「ソースケじゃなきゃ、やだ……」
『90 エッチに小道具を使う?』
総介「使わねぇな」
三玖「全部手や、口で気持ち良くしてくれる////(恥)」
『91 貴方の「はじめて」は何歳の時?』
総介「17」
三玖「私も17歳」
『92 それは今の相手?』
総介「無論」
三玖「ソースケ」
『93 どこにキスされるのが一番好き?』
総介「唇」
三玖「く、唇と、ほっぺた……あと、おでこも好き////(恥)」
『94 どこにキスするのが一番好き?』
総介「1番は唇で、次が髪とほっぺた」
三玖「唇と………く、首元////(恥)」
『95 エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?』
総介「耳元で『三玖、愛してる』って言いながら抱きしめるとすげー喜んでくれる」
三玖「ソースケの名前を呼んで『愛してる』や『大好き』って言うと、すごく嬉しそうにしてくれる////(照)」
『96 エッチの時、何を考えてる?』
総介「三玖のことだけを」
三玖「ソースケのこと以外考えてない」
『97 一晩に何回くらいやる?』
総介「一回で済む時もあれば、五回くらいする時もあるな」
三玖「体調や、心の状態で変わってくる、かも……」
『98 エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?』
総介「脱ぐ時が大体。たまにズボンとパンツは下ろしてもらう」
三玖「わ、私は……ソースケに、いつも全部流されちゃう////(顔真っ赤)」
『99 貴方にとってエッチとは?』
総介「愛してるってことを表現できる最上級の手段………て言ってはみたが、三玖とする時はそれが自然な形だな」
三玖「ソースケと、心も体も一つになれて……とっても幸せになれるもの////(恥)」
『100 相手に一言どうぞ 』
総介「………愛してるよ、三玖。これからもよろしくね」
三玖「私も……ソースケ、愛してる。ずっと一緒にいよう」
『お疲れ様でした。これにて『100の質問』は終了となります』
「やっと終わりかよ……後半中々エゲツない質問だらけだったなオイ……」
「は、恥ずかしかった………」
『それでは、今後も仲睦まじくいられるよう、誓いの口づけをどうぞ』
「え、ええ!?」
「いややる意味あんのかよ………」
モニターに出された文字に、三玖が顔を赤くして驚きを露わにする。
『口づけを行った後に、出口の扉が開きますので、そちらからお帰りください』
「キスしねぇと帰れねぇってか?どんな解錠システムだコノヤロー」
「そ、ソースケ………」
三玖が、心配そうに総介に身体を寄せてくるが、彼は別に何も気にしてはいなかった。
「………三玖」
総介は三玖の方を向いて、目を合わせる。
「………キス、しようか?」
「す、するの?」
「しないと出られなみたいだし…………それに、恋人になってから今まで何回もしてきたんだ。時には三玖の姉妹や上杉や、道ゆく人に見られた時もあったからね」
「そ、それは………そうだけど……」
「大丈夫だよ。いつもみたいに、お互いのことだけ考えれば、普通にできるよ」
「………う、うん」
三玖の肩に手を置いた総介は、そのまま背中に手を回して、体同士を近づけていく。
「ソースケ………」
段々と近づいてくる恋人の顔に、三玖も目元を頬を赤くしてトロンと垂らす。
「三玖………愛してるよ」
「私も……愛してる」
唇が重なる直前に、2人は愛の言葉を囁き合い………
「………ん」
「んっ………」
いつものキスのように、2人の唇が深く重なった。
「ん………はぁ」
「三玖………」
数秒重ねて、離された2人唇からは、キラキラと輝く透明の糸が引いていた。どうやら、一瞬舌を舐め合ったらしい。
すると………
ガチャン
モニターの右後ろにある扉が開かれた。同時に、モニターに文字が映し出される。
『お疲れ様でした。それでは、今後とも仲の良いラブラブなカップルでいてください。さようなら』
「ラブラブって………余計なお世話だコノヤロー」
「ふふっ………帰ろう、ソースケ」
「………そうだね」
2人は立ち上がり、そのまま三玖が総介の腕に抱きついて歩いていく。彼女の大きな二つの胸が、総介の腕に食い込むほど押しつけられるが、いつも直に触ったり舐めたりしているので、総介はさほど気にはならなかった。
「お疲れさん、じゃあな」
「………ありがとう、ございました………」
2人は、黒子に挨拶をして、そのまま部屋を後にした。
誰もいなくなった部屋で、黒子は………
「…………リア充爆発しろ」
『リア充爆発しろ』
そう呟くと、そのまま同じ文字がモニターに映し出されるのだった。
………………………………
「何だったんだろう、一体?」
「さあ?でも楽しかったね」
「うん……でも、後半は恥ずかしかった」
「ははっ、でも三玖のことも色々と知れてよかったよ」
「私も………ねぇ、ソースケ」
2人で出口まで歩いていると、三玖は総介の腕に回していた手の片方を、外し………
「!?…ぅっ……」
そのまま、総介の盛り上がった股間へと手を当てる。
「さっきのエッチな質問で、こんなに………」
「………バレてたか………」
途中、なんとか太ももに挟んで耐えてはいたものの、いざ立ち上がると、挟むモノが無いため、完全にズボン越しでも勃起しているのが丸わかりだった。
そして、それは三玖も同じ………
「わ、私もね………すごく恥ずかしかった。けど………」
「………」
「少ししたら………私も………」
「………三玖………」
三玖が、両太ももをすりすりと動かしているのを見て、総介も抱かれていない方の腕を、自然と三玖の胸元へと伸ばし、そこに乗せて、胸を優しく揉み始める。
「あっ……」
それに呼応するかのように、三玖もズボン越しに、総介の股間を手で擦り始めた。
先程の後半の50問の質問が、2人を性の思考に誘うのには、充分であり、それを終えた後も、お互いを益々意識し合っている。
「ん……んんっ」
「ん………三玖、続きは」
と、布越しに肉棒を触られる快感をなんとか抑え、総介が理性をギリギリで保ちながら、一旦三玖の自身を摩っていた手を離させて、自分も三玖の胸から手を退ける。
「う、うん……帰ったら……」
「………エッチになったね、三玖も」
「………ソースケの、せいだもん」
赤く染めた頬をプクっと膨らませながら、三玖は総介を睨む。かわいい。
「……帰ったら、すぐにいい?」
「うん………いっぱいしよ?」
今ここではなく、総介の家で愛し合う約束をして、2人は再び歩き出し、出口へと向かって行った。
そして総介の自宅に帰宅した直後に、我慢できなくなった2人は、そのまま濃厚な口づけから始まり、即座にベッドへと移動して、着ていた服を脱がして何度も何度も愛し合った。
途中、2人は生まれたままの姿で作り置きしていた食事をとり、食後にそのままリビングで行為をし、浴室まで行って風呂を沸かし、入浴中も互いの身体を洗い合って、湯船に浸かりながら行為をし、最後はストックしていたゴムが底を尽きるまでベッドで激しくセックスに没頭した。
その日の2人は、まるで獣のようにお互いを求め合い、発せられる声もいつもの倍近くあったそうな。
そして翌日、セックスのしすぎで三玖の腰が使い物にならなくなったことを、彼女をアパートまで送り届けた総介は二乃からグチグチグチグチ文句を言われるのだった。
これにて100の質問コーナーおしまいです。
そして、一旦本編とR18との併用から、しばらくは本編のみに集中したいと思います。また区切りがついたら、こちらの方もちょくちょく進めていきたいと思います。
今回もこんな駄文を最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
今後も『嫁魂』本編の方もよろしくお願いします!