感想も頂けたら嬉しいです。
ついでにこれは恋姫たちとの勝負ですが・・・じかくはなしあの後の話です。
さて、黒い煙で見えなくなったので一人一人楽しんでいますか。もちろん流石に女性の大切なあそこまでは今回は奪うつもりない・・・一人は貰うけど、それは責任をして面倒は見るつもりだからさ。
それにしても今までの世界はほとんど救い出しても仲良くなる人などいなかった。俺が人の付き合いが下手のも理由だと思うけどそれで俺で良いと言ってくれる人がまさかこの世界に多くいるとはそれも全員がかなりの美少女ってどこのエロゲーの世界だ。
そろそろ行動に移し始めますか、まずは近くにいた粉雪から襲い始めますかと思いでバレないように接近して背後から粉雪を抱き着いた。
「粉雪、捕まえた。さてどうするつもりかな」
「もちろん反撃をするのだぜ」
そう言い元気に反撃をしようとしているだが俺の拘束のほうが力が強いのかなかなか離れないでいた。まあ、話すつもりもないのだけどさ、そして俺はゆっくりと粉雪の胸を揉み始めた、そうすると粉雪は顔が赤くなり暴れ始めたが俺はやめずにやり続けていると感じてきたのかだんだん力が弱まってきていた。
それに粉雪からも快楽の声が聞こえてきていたので俺はやり続けていた、
「や、やめるだぜ・・・もうこれ以上はあたいが・・・」
どうなるのかは理解しているけどここでやめたら間違いなく殺されるので、それに体のほうももう限界に近づいてきているから俺は更に動きを速めてもう逃げる力も残っていないのでもう片腕は下のほうを触り始めた。
すると声がこちらまで聞こえてくるほど大きくなってきていた。
「あん・・・、ああんん」
もうすぐにでもイキそうな感じになっているので動きを少し遅めてから更に深い場所をいじった。すると粉雪が津波のように押し寄せる快楽に負けて
「イ、イク・・・イクーーー!」
そうして粉雪はイカされた、絶頂になり弓矢が放たれたようになり下も濡れて水が垂れるように出ていた。しかし、ここで将希はやめずに動きを再開させた。まだ粉雪はイッタばかりで敏感になっている上に下が濡れすぎて水の中で動いているような音が聞こえてきてはまた快楽の波が迫ってきていた。
そして先ほどは違く粉雪はあっという間にイカされてそれが続き、気を失うまでやられた。
粉雪が完全に気を失ったのを確認した将希は綺麗にしてから転移魔法で屋敷に転送した。さて、ほかの人たちも同様にしていきますかと思いでまた別の人を弄び始めた。
そして久遠以外の女性はすべて味見みたいに終えていた、正直に言って一葉が一番危険だった気がした。あの子、いろんな意味で強い。マジでするときは準備をしていかないといけないと感じつつ最後までまたして久遠のところに向かい対峙していた。
「さて、残りはお前だけになったけどそれでも戦うつもりか。今までのほかの人たちはものすごいことになってしまうが良いのか」
「ふん、我がそう簡単に倒せると思っているのか。それとほかの者たちはどのように倒していったのか聞いても良いか。この状況では周りのことすらわからないのでな」
「なるほど聞きたいのかならば教えてあげようではないか、久遠よ」
俺は久遠に言われたとおりにどのようにして倒していったか話をした。そうして話しているうちに久遠は真っ赤に染まり俺を罵倒していた。
「ななな、この破廉恥が・・・お、お前もやはり好きなのか、変態め、め、目斬りにさせてくれるわ」
そうして真っ赤にしながら斬りこんできたがすぐに避けて俺は久遠を捕らえて拘束魔法で動けなくさせてからゆっくりと久遠の胸を揉み始めた、やはり俺の理想の胸の大きさだよな。小さい頃は本当に悪ガキの大将みたいでいろいろと苦労はして途中から仲が悪くなってからはあんまり一緒にいる時間がなかっただけにあって久遠の成長には驚いていた。
今ではすっかりと女の子になっていた、俺はそんな幼馴染が魅力的に感じて体をいじっていた。もちろん久遠はだんだんと赤くなり発情をして始めていた。そして俺もそんな見たこともない幼馴染である久遠を見て興奮していた。
そして濡れてしまった久遠のスカートや下着を脱がせて俺は息子を出してみると久遠はその大きさに目を開いてみていた。これが今から入るのかと思いで見ていると将希が
「久遠、今から入れるけど・・・これからは感じたこともない快楽が待っているからな。なぜ巫女が神の嫁入りをして戻ってこない理由が分かる」
そうして俺は久遠の中に入れ始めたすると久遠がその途中であっという間にイってしまったらしい。そう神の性行為は人間でやると中毒になるぐらいの快楽をもたらして神以外の相手とできなくなるというもので俺は出来る限り抑えめにしたがそれでも人同士では絶対に味わうこともない快楽が来てイっているしかも動いているときはいつもその快楽が来るから連続として絶頂を味あっていた。
久遠はもうイキすぎて完全に理性が飛んでいた、俺に対して
「将希ぃ、もっと、もっと衝いて・・・ふぁあっ!」
軽くイっている状態でそう望んできたので俺も久遠の甘えてくるその可愛さに耐えられずに動き始めた。すると久遠の快楽の声が上がって良き俺も快楽に飲まれつつあった。
久遠は余りにも大きい快楽に飲まれて完全に骨抜きされていた。そして快楽に飲まれながらも声を上げていた。
「気持ちが・・良すぎんんぁあ!良すぎるぅ!頭おかしく・・ふあぁっ、ぁあぁんっ♡!ふぁああんっ♡!ああぁんぅ♡♡!」
それは将希も同じであった、想像以上に久遠と相性がいいのか。理性はほぼなくなりただ久遠の中に出したい思いだけが残っていた。久遠と動きも合わさりお互いに快楽の波にのまれてただ本能のまま動いていた。
将希は残っているわずかな理性で久遠に中に出していいかと聞いたら
「良いあっあん!出してぁあぁん!ううあぁ♡!ひゃあん♡!」
その言葉で残された理性も消えて久遠に対して動きを速めてお互いに絶頂に同時に到着して
「ふああぁぁぁぁんんうぅ♡♡♡!!」
久遠は弓矢のほうに離れてたようになり絶頂をした、同時に将希の肉棒が爆発したように久遠の子宮口に熱い白濁液がびゅるるっと注がれた。
息を荒くしてお互いに息を整えていた、そして久遠が
「はぁ、はぁ、これで完全に幼馴染ではなくなったな」
「そうだな、久遠。神との行為で疲れただろ、ゆっくりと休むがいい」
そう言って大きく羽を出して久遠を包み込んだ。久遠は安心したのかその場で疲れもあって眠りについた。俺は久遠の服装、などを整え直してから転移魔法で転送した。
俺はこれで完全にただの幼馴染ではなくなったよなと思いながら黒い煙は無くなって待っていたのは不満な状態であった島袋雅也の姿があった。
「おい、友よ。全然撮影できなかったぞ、お前の黒い煙のせいで無理だったのですけどどうしてくれる」
まあ、個人的には良かったからお礼などをしてことを終えようとしていたらなんと友人が勝負をしないかと誘ってきたのである。俺はその言葉に驚きながらもまあ、軽く足合っておきますかと思いでその勝負を引き受けた。
「そうそう、私はこの世界に来る前から霊感があるせいである幽霊の老人に鍛えさせてもらっていたんだ。本当に霊感があって苦労するよ。でも今回ばかりは感謝するかな」
「そうなのか、そしてその老人に名前はあるのか」
それを聞くと俺は友人から信じられない言葉を口から出されたのであった。その名前は松永紅龍、かつて俺の命の恩人であり今の俺があるのもこれ人のおかげであり・・・そして無二の宿敵でもあった。