さて、俺は荒木将希と申し八咫烏であります。ただいま、俺は悩み事があります、それはと言うと
「将希、今宵も寝て・・夜遊びをしたな」
絶賛、幼馴染が発情して俺を誘っています。正直に言って最初はとても嬉しかったですよ、それでも連続・・・一週間連続はきついです。こちらの体力が無くなりそうです、神をここまで追いつめるとは流石幼馴染であり天下人である・・・って言っている場合か。
このままでは絞り捕らえすぎてミイラになってしまうは。でもこうなるような話は実は過去にありました。
とある少女が神に恋をしてその後に婿入りした後に一夜を過ごした後、最初は男のほうから誘っていたがどんどん女性のほうから誘ってきて男性の神は死にかけたらしい。
この後、性欲を抑える指輪などを作りなんとかしたらしい、それでもかなり嫁は性欲が強かったらしいけど。子供ができてからは落ち着いてであった時よりは性欲があるけどまともと言えばまともになったらしい。
ついでにこの話に出てくるのは須佐之男命とクシダナヒメでありそれは俺にとって義理の父と義理の母の話であった・・・ってもろに同じ道を歩んでいますよ、義父上。
ただの言い伝えとか作り話だと思って油断をしていました。マジで俺も性欲を抑える指輪を命がけで作っています。でもないと俺が死ぬ、久遠にいろんな意味で殺される。
そのためにあと少しまで完成をしていた、ここまで久遠が恐ろしいのは生まれて初めてである、さて指輪も完成に近いから少し休もうかと思いでくつろいでいた。
すると結菜がお茶を持ってきてくれた。本当に結菜にはいつも世話になっているよなと思いで結菜に俺ができることがあれば気軽に言ってほしいと言った。
すると結菜は意外なことをお願いをしてきた、それは俺に抱かれたいという願いであった。俺は耳を疑い、再度聞いてみても恥ずかしそうにしながらそう言っていた。
マジですか、もしかしてやばい感じではないか。ただえさえ、あの性欲が強くなった第六天魔王(久遠)がいるのにこれで結菜まで参戦してきたら確実に死にますよ。でも普段は何も願いなど言わない結菜の願いだしと思いで最近は疲れているから一度だけだよと言ってならば久遠が帰ってくる前にしないとあの子が怒るからと言って早速やり始めようとしていた。
いやいや、まだ昼間ですよ。流石にやばいでしょうと思っていたが俺がこの屋敷一帯に外から音が漏れないようにすればいいのかと思いで結界を張った。
普通ならばこちらの方が疲れるはずなのだが楽に感じていた。そしてお互いに準備も終えて始めようとしていた。
「結菜、最初に言っておく神との行為は人には信じられない快楽をもたらす。流されすぎると・・・」
「あの子みたいになるのね、でも私はそう簡単にならないから安心しなさい」
そう願っています、そう思いながら始めた。まずは軽く胸などを揉み始めていた。だいたい、久遠の胸を揉んで女性の感じやすいところを把握し始めていたのですぐに結菜が興奮してきた。
それを見た俺は結菜の下もいじり始めた、ここも感じやすい場所は何となく理解できていたのですぐに水しぶきみたいに出て来て入れる準備を完了しつつあった。
俺も冷静に言っているけど下の息子はかなり大きくなっていた。普段は真面目である結菜がこんな姿を見せて興奮していた。俺はゆっくりと結菜を押し倒して下の息子を開けたのだった。
やはり大きいのか結菜もそれを見て赤くなっていたが俺はでは入れるぞと言って静かに入れ始めた。すると結菜がいれてすぐに
「待って・・・ふわっんぁあ!、気持ちがぁあぁん!良すぎぃんんっ!」
もうイキ始めた、本当にこれはやばいでしょう。結菜ってもしかして久遠以上にやばいかもと思ってもいたがそれよりも結菜の体を楽しみたいという欲と結菜のためと思いでそれを消して続けた。
「ふわっあふわっんんっ♡!これ良いぃんんっ♡!、ぁあぁふわっぁあ♡!」
もうこの時の結菜はただ気持ちい、気持ちい、気持ちい、気持ちいとすでに自分の心が性欲に支配されていくのを感じていた。しかし、それは大変気持ちいものであり受け入れることしかできなかった。
気がついてみれば自分から腰を動かして将希の息子を受け入れていた。交合を楽しんでいた。感じては気持ちのよさに何度も何度も絶頂に達していた。
そのために子宮あたりの締まりもよくそれで将希も気持ちよさを感じて更にお互いに感じていた。気持ちいと結菜はこんな気持ちいのを久遠が独り占めしていたことに少し怒っていたがそんな考えも将希としているうちに忘れてただ気持ちよくなろうとしていた。
将希も久遠とはまた違うが体の相性は最高らしく気持ちよさで今後のことなど忘れて動いていた。そして将希は中に出すと言って結菜は良いから中にと言ってきたので我慢が出来ずに将希は結菜の子宮口から己の白濁液をだしどっくん、どっくんと注いでいた。
結菜もその時に大きな絶叫が来て全身が麻痺し、絶頂の快楽が脳髄を侵して結菜は一人の雌に造りかけていた。そしてまだ足りない、もっともっと将希と交わりたい自分が壊れてしまうぐらいになるまで交わりたいと思いでまた結菜から動き始めていた。
将希はそれに驚いたがそんなことはお構いなしに下の息子も元気になり再び大人の遊びが始まった。
そしてその遊びは何時間にも及んで遊んでいた。将希はもういいだろうと言ってもまだよまだ足りないわと言って性行為を続けていた。
そうそれは蛇の性行為みたいに一度くっつくと離れないように将希との性行為を楽しんでいた。確かに将希は一度だけと言ったから嘘ではない、それが何時間にもよるものだとは言っていないから約束は守っている。
それに結菜もだんだん将希の感じやす所やテクニックが上がってきて将希を離さないようにしていた。将希もそのおかげで脳では離れないとまずいと思いつつ体は一向に結菜との性行為をやめようとしなかった。
その時の結菜の表情はとても淫と言えるような顔とこれほどいい獲物の食事を楽しんでいる蝮の顔になっていた。
普段の結菜では考えられないような姿をしていた、そして将希は普段は大人しい人ほど外した時がやばかっただったと思いながらも体は興奮して結菜を襲っていた。
そしてついに久遠が家に戻って来てしまった。ついでにもう夜になっているので六時間以上はすでに性行為をしていた。これを見た久遠は結菜だけずるいと言い服を脱いで我も参加すると言って興奮している表情で迫ってきていた。
俺はやばいやばい、第六天魔王(久遠)が迫ってきているのに目の前には八岐大蛇ですら飲み込むほどの性欲が強い蝮の娘がいるのにこんなの同時に相手できるか。余裕で死ねるわ。
けれども二人とも完全に興奮しており俺の話など聞く耳はなかった。そして二人同時に淫魔という者たちよりも淫魔らしい姿で
「「あなた(烏)、今宵は寝かせないよ」」
俺は第六天魔王(久遠)と最強の蝮(結菜)と同時に相手をした結果は見事に三途の川に到着しました。
そこで河の先で義理の父、須佐之男命と義理の母、クシダナヒメに出会いそこで義理の父から性欲を抑える指輪を五個ほど貰った。後は自分で作れということらしいがそれを見ていたのか川の先でクシダナヒメが興奮して性的に須佐之男命を襲い始めていた。
その光景は俺たちと引けに取らないぐらいに激しいものであり見ているだけでも赤くなりような光景になっていた。俺は興奮して聞こえていないと思うけど一応、感謝の言葉を言ってから元の世界に向かって戻っていった。
その後はしっかりと指輪をはめてもらい性欲が抑えることに成功しました・・・まあ、一週間に一回はやらないといけないけどね。