※この作品はR-18です。

洗脳†無双   作:bytheway

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蒲公英はメスガキにしたかったんですが、予想以上に難しい…。

初めてエロ目的以外でセリフ付きのメスガキ画像を調べました。


蒲公英と高官

「アハ♡そんなに蒲公英のここ♡見たいのぉ?」

 

冷めた料理が乱雑に退けられた机に、一人の少女が腰掛けている。下半身に一切の衣服を纏うことなく、その美しい脚を大きく開きながら男に晒している。

 

「は、は、は…う…」

 

その少女、蒲公英の前に、朝廷の高官、陳藩(ちんはん)が膝を床に付け月明かりに照らされた蒲公英の水を弾く様な柔肌を凝視しながら、自らの男根を扱いている。最奥にある、その若い秘裂だけは蒲公英の白魚の様なほっそりとした指で隠されているが、逆にそれが男の劣情を煽り、上下に動かす手を更に加速させる。

 

「ヤダ♡必死すぎて引くんだけど♡」

 

挑発的に目を細める蒲公英の揶揄いすら、今の陳藩にとっては、興奮を煽る調味料でしかない。自らの内に隠されていた性癖によって、この少女を蹂躙しようとしていた事など、とっくに忘却の彼方へと追いやられていた。

 

「うわぁ、おちんちん、ぐちゅぐちゅ言ってる…きっも♡」

 

「う、はぁ…はぁ…」

 

鈴口から滴る先走りが、手と絡まる事で部屋中に男の自慰の音が響く。そうまでして快楽にしがみつく陳藩を明らかに見下した目で、嘲笑する蒲公英。

 

「ねぇ、おじさん。こういうの…好き?」

 

「…!!お、おぉ…!なんと…!」

 

蒲公英がゆっくりと手を動かす。すると陳藩の目に『♡』と子宮を混ぜ合わせたような、刺青が姿を表す。蒲公英のような少女の恥丘に決して有ってはならない、その刺青、いや淫紋に、陳藩の目は釘付けとなった。肉棒を持つ手が加速し、先走りが飛び散る。

 

「きゃはは♡おじさん、蒲公英みたいな女の子のおまんこに、こんなの書いてあって興奮しちゃうんだ?さいてー♡」

 

「お、おぉぉ…!ば、ばたいどの…!」

 

最低と言われようが、もはや陳藩には関係が無かった。挑発的な少女の、無毛の秘裂と、淫紋が合わさり、陳藩の性感を高めていく。頭のどこかで、ここで射精してしまうことへの勿体なさがを叫ぶ自分がいるが、最早陳藩にも、肉棒を扱く手を止めることは出来なかった。

立ち昇る射精感に従い、鈴口から精液を吐き出そうと、力を込めた。

 

「まだだーめ♡」

 

「…うう…!?」

 

机から降りた蒲公英が、脚で陳藩を押し倒す。快楽に浸っていた陳藩は、二回りも年下の少女によって、いとも容易く床に背中を付けた。

思わず少女に視線を向けるとそこには、ぷるんと柔らかそうな割れ目が陳藩の眼前に突きつけられていた。ほのかに香る甘い香りに引き寄せられるように、顔を近づける。

 

「舐めろ♡」

 

「…!じゅる!ずずず!はぁはぁ…!ぢゅる、れろ…」

 

その命令に、陳藩はなにも疑問を持つことなく従った。まるで餌を貪る豚のように、少女の割れ目に吸い付き、舌で大陰唇を掻き分け、淫核へ甘く噛みつき、膣口から溢れる愛液を啜った。

 

「は、ぁぁぁ♡ん、ふ、ぅぅ…あは♡おじさん、わんちゃんみたい♡」

 

「はぁ、はぁ…!!な、なんと、美味な…!じゅる…!」

 

陳藩の頭に手を乗せ、自分の秘裂へと押し付ける。単于との交合では、逆の立場でやらされた強引な口淫奉仕。それを今は自分がやっていることに、蒲公英は仄暗い快感を感じていた。

 

「んぅぅ♡…もっと♡」

 

「んぶっ!?」

 

しかしそれでは最早足りない。作り変えられ、性行為から得られる快楽に依存した蒲公英は、まだ、もっと、もっとと、次から次へと快楽を求めてしまう。

だからこそ、男の唇と淫核を擦り合わせて得られる、ピリッとした快感を求めて、男の頭を掴み、まるで淫具のように動かし、擦り合わせる。

 

「あ♡これ♡すきぃ♡…もっと、舌っ、動かせ♡」

 

「ん、じゅる…れろ…ぢゅぅう」

 

蒲公英の言葉に、陳藩はすぐさま応える。唇で一回、舌で一回、また唇で一回…。そうやって蒲公英の淫核を何度も何度も擦っていく。

溢れる愛液が陳藩の口元を濡らし、顎を伝って胸元まで垂れても、陳藩は従順に蒲公英に奉仕し続ける。

 

「や、やば♡イきそ♡」

 

「…!じゅる!じゅぞ!…ちゅぢゅ…!」

 

蒲公英の漏れ出た声に、すかさず陳藩は膣穴に舌を差し込み、中の愛液を啜る。さらに唇で淫核を刺激し、二つの快楽で蒲公英を絶頂へと導く。

 

「んん!イくっ♡イぐっ♡は、あぁぁぁ♡」

 

爪先を伸ばした蒲公英がびくびくと震えると共に、開放的な水音を立てて潮が吹き出す。

しかしそれらは床へと飛び散ることは無く、秘裂全てを覆うように開かれた、陳藩の口内へと注がれていく。

 

「んぐ、ごきゅ、ごく…」

 

喉を上下させながら潮を嚥下していく陳藩。すでに肉棒は限界を超えて肥大化しているが、奉仕する快楽を味わった陳藩は蒲公英の絶頂をより、甘美なものとするために、己の快楽を横に置いていた。

 

「あ~♡さいっこう♡…さいてーなおじさん♡お礼したげるね♡」

 

 

「そこに手ついて」

蒲公英の言葉に従い机に手を付くと、自然と尻を突き出す格好となった。漢の高官とは思えない情けない姿ではあるが、蒲公英が与える快楽に脳を犯された陳藩は、見てくれなどかなぐり捨て、期待に鼻息を荒くしている。

 

「じゃぁいくね~♡」

 

「おぉ…はぁ、はぁ」

 

蒲公英が陳藩の背後に回り、手を肉棒に添える。少女の柔らかな素肌が先走りで濡れた亀頭を撫で回していく。

 

「うわ、がちがち♡…自分の子供位の子にちんちん触られて、がちがちになってる変態さん♡これどうして欲しいの♡?」

 

「…!し、しごいて、く、ください…!」

 

陳藩は背中に当たる蒲公英の吐息にすら性感を高めながら、亀頭を指が這い回る度に、息を詰まらせる。そんな中での蒲公英の言葉に、思わず敬語で哀願してしまう。

 

「あは♡シコシコってして欲しいんだ♡」

 

男の哀願に気を良くした蒲公英は、片方の手で、睾丸をサワサワと触りながら、先走りで濡れた指を肉棒に絡ませ、上下に擦る。

 

「シコ、シコ…♡」

 

「おっ!…ぐ、くぅう…!イ、く!」

 

しかし限界に限界を重ねた陳藩の肉棒は、たったの二往復で決壊する。

噴出した精液はビチャビチャと音を立てながら蒲公英の手を汚し、床へと飛び散った。

 

「ぅわ!…ねばねばしてる…♡…おじさん、二回擦っただけで出ちゃったの?」

 

「は、は、は…」

 

「そんなよわよわチンコは…こうしてあげる♡」

 

「…な!?まっ、い、いまは…!」

 

蒲公英の手が激しく肉棒を扱きあげていく。射精したばかりの敏感な肉棒に、知ったことかと細い指が絡みつく。カリカリと亀頭を掻き、恐ろしいほどの快楽を男に叩きつけていく。

 

「ほらイけ♡イったばっかりのちんこっ!ごしごしされて、メソメソ泣きながら♡せーえきだしちゃえ♡」

 

「っく、が、やめ…!お、あおぉお!!イ、イ、く!!」

 

蒲公英の指から逃げようと、必死に腰を引く陳藩だったが、彼女がそれを逃す筈もなく、無理矢理に腰を抑えられ、強引に扱かれていく。

遂には絶叫を上げながら、その肉棒から連続で精を吐き出さされた。

 

「うわぁ…くっさ♡…はいおしまい♡」

 

「…は…は…く」

 

手に付いた精液の匂いを嗅ぐ少女を背後に感じながら、男は一休みしたらこの少女の秘裂に肉棒を突き入れることを夢想した。

流石に今は無理だが、30分ほど休憩すれば、蒲公英を啼かせるくらいには回復するだろうと目論む。

 

「はぁ?二回擦っただけで出しちゃうような、クソ雑魚ちんことヤるわけないじゃん。もっと我慢出来るようになったらヤったげる♡じゃあね」

 

しかし、それを見抜いた蒲公英は、すっかり萎んだ肉棒を指で弾くと、嘲笑し、部屋を出ていった。

 

 

「あ…んんぅ…♡ねぇ、おじさま…ボクの策は、ぁん♡どうだった…?」

 

窓から差し込む月明かりが、眼鏡を掛けた緑髪の少女の肢体を照らす。

眼鏡の奥に見える潤んだ瞳と、紅潮した頬。そしてスラリとくびれた腰、無毛の恥丘から覗く筋から、ツゥーっと愛液が糸を引いている。

 

「流石は詠よのう…月が州牧になれば、涼州は儂のもの…。これまで以上に楽しみを増やし、享楽に耽ることもできようの…」

 

男は少女の筋を指で撫でながら、鼠径部に舌を這わせた。

 

「でしょ…♡でもまだまだよ♡おじさまには、ん♡…こんな城似合わないわ…おじさまには、ね…?もっと大きい宮殿に、いつでも好きな時に、あ♡な、膣内射精できる、ぅ♡たくさんの女を集めて、は、あ♡精液を、ぉ、んぅ♡コキ捨ててる方がぁ♡に、あうのぉ♡そのために、ぃぃ…ボクを♡たくさん、ん゛使ってぇ♡」

 

主から齎される気楽に震え、嬌声を上げながら、詠は今後の展望を語る。

涼州だけではない、この国全てを主の物に…。その野望の為、馬騰を殺したが、詠の頭には既に馬騰の顔すら浮かんでこない。この方が私の全て、私の知略の全てを捧げるお方。そう刷り込まれた詠は、男の色欲に塗れた欲望を叶えるため、次の策を語る。

 

「お、じさま…♡この前の、三姉妹っ♡ボクの、さ、策に、ぃ…使っても…いいっ♡かしら♡」

 

「んんぅ?あれらか…ま、よかろ」

 

先日城を訪れた『管理者』と名乗る道士服の青年が置いていった三姉妹を男は思い出す。何度かその肢体を味わったが、青年によって人格を消去されており、喘ぎ声の一つも上げない肉人形だった。男の洗脳の力で、新しい人格を与えようとも考えたが、今一つ思いつかなかった為、今は地下牢に放り込んである状態だった。

 

「あり…んぁ、がと♡そ、れで…お願い、ぁ、きゃ♡なん…だけど♡」

 

「よいよい、詠の思う通りに、作り変えてやろう…だが、今は…」

 

ここに三姉妹の末路が決まった。青年に捕えられ、その人格を失った姉妹達は、肉人形として男に使われ、飽きたの一言で地下牢へと放り込まれた。そこでは今も、番兵達によってその体を蹂躙され、その精を浴びせられている。

彼女達は今もそしてこれからも、男の欲望を満たすための道具として使い捨てられることが、情事の合間の悍ましい会話によって決定した。

 

「ん、ふ…あ…ぅん♡ボクのおまんこ…いっぱいっ使って、ぇ…気持ちぃ、ひぐ!…よくなって♡」

 

「ふひ、ひ…うむうむ、たっぷりと味わおうぞ…」

 

そんな犠牲者の事など眼中にない男は、ただ肉欲を満たすべく、従順に股を開く詠の肉壺

を、その凶悪な肉棒で刺し貫いた。

 




涼州編(?)これにて終了です!

次は黄巾編ですがここまで長くはならないと思います!

黄巾の前に四か月間の華雄を書くかも…

明日投稿予定です!

感想評価、誤字報告、ありがとうございます!

蒼天の覇王を今更買おうか悩み中です…
香風かわいすぎるんだよなぁ…
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