月のキャラが難しい…
「う…あ…♡」
朝日に照らされながら、ぴくぴくと、寝台の上で恋が痙攣を繰り返す。
犯され続けた恋の股間からは、精液が溢れ、シーツの上に水たまりを作っていた。
結局男は一晩に渡って、恋の表情に乏しくも美しい顔、しなやかな腕、ぴったりと閉じた性器、きゅっと閉じた尻穴の全てを犯し、汚し、味わい尽くした。
体力の限界を迎え、気絶した恋の体をまるで自慰に使う淫具の様に扱い、体の穴という穴に精液を注ぎ込んだのだった。
「ふぅ…すっきりしたのぉ」
べたつく額の汗を拭いながら寝台に腰掛け、全裸のまま酒を煽る。
流石に一晩中射精し続けた所為か、些か体が重い。しかし、精液塗れのベッドなどで寝たくはない。寝台に僅かに残った、精液で汚れていない綺麗な部分に重い腰を預けながら、どうしたものかと顎に手をやる。
しかし実際の所、男はそこまで考えてはいなかった。
丁度そろそろ、愛らしい女中がやってくる時間でもあったからだ。
「おじさま?起きてらっしゃいますか?」
深窓の令嬢が出すような、か細くも、品のある声が扉越しに聞こえてくる。
「あぁ、月か。起きておる」
「♪…失礼致します」
男が返事をすると、嬉しそうな声と共に扉が開かれる。
そこにはこの城の主であるはずの董卓が、女中の衣服に身を包み、深々と頭を下げていた。
「おはようございます、おじさま♡…あら、昨日は恋さんとお楽しみだったのですね、羨ましいです…♡」
月は男の下に駆け寄り、胸に飛び込んだ。汗と加齢臭の混じった胸に顔を埋め、しなだれかかる。
そんな月の小ぶりな尻に手をやれば、そこには一切の布がなく、色白の桃尻の感触を生で味わうことが出来た。
月が着せられている女中服は、本来下半身をすっぽりと覆うべき布が、股上で途切れており、月の無毛でぱっくりと割れた性器と桃尻を外気に晒していた。
上半身も極限まで薄い絹で作られており目をこらさずとも、色素の薄い、慎ましく幼気な乳首が覗いており、男の目を楽しませている。
最早衣服の体をなしていないが、男に処女を奪われて以降、月はこの男の情欲を煽るためだけの服を身に着け続けていた。
「ふぁぁ…♡」
本来隠すべき所を全て曝け出しながら、男のキツい体臭を肺一杯に吸い込み、瞳の中にハートマークを幻視してしまうような、とろけた表情を浮かべた月に思わず涎と共に笑いがこみ上げる。
「ぐひっ」
「へぅ…♡もったいないです♡…じゅる…ちゅ、っ」
口の端から零れた涎を、月が下品に音を立てながら舌を伸ばして舐め取っていく。
それは、少女の下品な姿に興奮を覚える男の性癖を熟知、いや、徹底的に教え込まれたからこその行動だった。
月の桃色の筋から、粘り気のある愛液がポタポタと床にこぼれていくのと同時に、一晩中恋を犯していた男根が黒々とその身をもたげ始める。
「あ…♡♡」
男の股間から立ち昇る淫臭が月の鼻をつく。
触れられてもいない膣穴が脈動し、子宮口がぱくぱくと男の陰茎を求めるのを感じる。
月はその場に跪き、陰茎を優しく戴くと、浅ましい声色で男に媚を売る。
「ちゅ、おじさまぁ…♡私に、んちゅ、おじさまの逞しいおチンポ様をお恵みください…♡ちゅ、ぱ」
月は愛液と精液で光る亀頭にキスの雨を降らし、片手で陰嚢を撫でて男の性欲を煽っていく。
そのぞわぞわとした快楽に、出し尽くしたはずの男根がいきり立っていく。
「お、ぉぉ…やれやれ仕方ないのぉ」
「ありがとうございます…♡っきゃ♡んあぁ…ありがとうございます」
男の言葉と内心が乖離しているのは、そのにやけ面を見れば一目瞭然だが、月は手を付き、頭を下げることで感謝を表す。
下げた頭をでっぷりとした足で踏みつけられ、床に擦り付けられても、感謝の言葉と、溢れ出る愛液が止まることはない。
「おじさまぁ、私の雌穴におじさまのおチンポ様をお迎えいたします…」
足が離れるのと同時に、跪いていた月が起き上がり寝台に腰掛ける男の腰の上へと跨る。
ガニ股に足を広げて、自身の小さな膣口にそそり立った男根を合わせる。
くちゅりと愛液に塗れた膣口と男根が擦れ、小さな快楽で月の体がぴくりと震えた。
優しく男根を掴み、今度は淫核と亀頭を擦り合わせる。
「へぅ、んん…♡」
惚けきった表情で、男根を自身の性器へと擦り付けるそれは、これ以上ないほど卑猥な少女のオナニーショーだった。
自分の男根を使って行われる美少女のオナニーショー。男は鼻息荒く、月の透き通るように白い性器を凝視する。
「へぅ…♡申し訳ありません、おじさま…♡でも、おじさまのおチンポ…ぁ、んぅ♡気持ちよくて…♡」
謝罪の言葉を口にする月だったが、へこへこと腰を振り男根を擦り付けることは止めなかった。
「お、ぅぅ…」
男も、断続的に襲ってくる快楽に飲まれつつあり、とてもではないが月の謝罪に返事をする余裕はなかった。
「おじさま、も気持ち、いいんですね…♡んちゅ、じゅる、ぢゅる」
ガニ股で男根を自身の性器へと擦り付けながら、体を前に倒した月は、そのまま男の口に吸い付く。舌を差し込み、互いの唾液で口の周りを濡らしていく。
「はぁ、はぁ…月…!挿入れるぞ…!」
月の痴態に、我慢の限界を迎えた男がそう言うと、月は心の底から嬉しそうな笑顔を浮かべる。
「へぅ…♡♡はい、おじさまぁ…♡私のきつきつ太守マンコにおじさまの素敵なおチンポ様が挿入るところ、見ててください…♡」
口を離した月は、ゆっくりと腰を降ろし、男根が淫肉を掻き分けて入っていく様を男に見せつけていく。
「あ♡あ♡あ、んんぅぅぅ♡」
ゆっくりと男根を飲み込み、ついに根元まで男を受け入れたのと同時に、すっかり降り切った子宮口と男根がこつんとぶつかる。
ただそれだけで、男の形に合わせられた月の膣はキュッと締まり、月は絶頂する。
潮こそ吹かないものの、男の背中に腕を回してしがみつきながら、びくびくと震えた。
「へぅ…♡」
乱れた髪を気にすることもなく、茫然とただ絶頂の余韻に浸る月。
「へぅ…っ?!あ、きゃぁぁぁ!」
しかし男が、自身の腰を動かし始めたことで月の意識は覚醒した。
「月っ、月っ!」
恋の引き締まった膣とはまた違う、小柄な体特有の締まりの良さを堪能しながら、腰を打ち付けていく。
「おじさまぁ!あぁん!あっ、ん!ぁぁあ!!」
「おおぉ!!良いぞ、月ぇ!もっと締めよ!」
絶頂したばかりで敏感な膣壁を、男の男根がまるで抉るようにこそいでいく。
腰を動かしながらも男は、月の乳首をつねる。
普通なら痛みしか感じない触り方にも関わらず、男からされること全てを快感として受け止めてしまう月の体は、先ほどの絶頂が冷めきらないうちに、またしても絶頂を迎える。
もはや一突きごとに絶頂を迎えてしまっている月は、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながらも膣に力を入れ、男へ奉仕する。
「どうですか!おじさまぁ♡おじさまだけの私の太守おマンコ♡気持ちいいですか?♡」
腕も足も使って男にしがみつきながら、月は淫語を叫ぶ。
男も月の小さな尻を掴み、もっと快楽を得ようと月の体を揺する。
幼い体躯の少女が自分の上で浅ましく腰を振り、淫語を叫ぶ。そして全身を使って自分に奉仕している状況に、遂に男は限界を迎えた。
「お、っく!は!イクぞ!月!締めろ!…っくぅぅ!!」
「はいぃ♡私のおマンコにおじさまの熱い精液ぃ♡くだ、さい!おじさまの赤ちゃん孕ませてくださいぃぃ♡」
男は月をぐっと抱き寄せ、膣の一番奥に男根を突き入れると、子宮口に向かって精液を放った。
「ああぁ♡~~~~っ!」
どくどくと、膣奥に注ぎ込まれる精液を感じながら、再びの絶頂を味わう月。
四肢をだらんと垂れ下がり、時折ぴくりと震えている。
「っふぅ…やれやれ、月は体力がないのぅ」
男は意識を失って、虚ろな瞳をしている月の頬をべろりと舐めると、そのまま月を未だ目を覚まさない恋の隣に寝かせた。
「しかし…ぐ、ふ…これはこれでそそるものがあるのぉ…」
男の視界には、精液塗れの寝台で意識を失う二人の美少女の姿が写っていた。
褐色の少女ー恋は、性器だけでなく口や尻穴からも精液が垂れ、
色白の少女ー月は、男の情欲を煽るためだけの服を着て精液だまりに沈んでいる。
「また催してきたわ…月も一回だけでは可哀想だしの」
底なしの性欲を持つ男は、自分の男根を扱き、月の顔に向けて精液を吐き出した。
ギャルの淫語より、清楚の淫語のほうが興奮するよね
鬼畜強めと弱め、どっちがいい?
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強め
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弱め
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どっちでも