モチベ爆上がりしたのでがんがん書けました、ありがとうございます。
匈奴は、漢と長年敵対を続ける蛮族であるが、前漢の時代にはかの劉邦による親征すら打ち破った油断ならない騎馬民族でもある。
そんな匈奴を纏める単于と呼ばれる王は、名馬として知られる匈奴の馬を欲した董卓から、交易を持ち掛けられていた。
当初匈奴の有力者達は、これを拒絶するべきと主張し、単于もそれに同意していたが、董卓からの贈り物は、単于の琴線をいたく刺激した。
「音々は姓は陳、名は宮。字は公台と申しますのですぞ!」
まるで太陽のような笑顔を浮かべる幼女を前に、単于は股間の膨らみを隠そうともしていなかった。
そう、董卓からの贈り物とは陳宮、真名は音々音という幼女だった。
はじめは渋った単于だったが、匈奴では名の知れた幼女趣味である自身の下に贈られた音々音を一目見ると、すぐさま名馬千頭を贈ると董卓に使者を出した。
「これから音々は、単于様専用のせーしょり幼女にくべんきとして励むのでよろしくですぞ!」
自分の言っている言葉の意味を分かっているのかすら怪しい幼女であるが、それが逆に単于の獣欲を刺激する。
幼女の口から紡がれる卑猥な淫語に、単于は天にも昇る気持ちだった。
単于は重度の幼女趣味だが、中でも性的な行為を自ら進んで行い、奉仕する様な幼女が好みであり、音々音はまさにその性癖に突き刺さった。
「ふひっ、音々ちゃんは僕の肉便器になるの?意味分かってる?」
騎馬民族の長らしく、鍛え上げられた肉体を持つ単于であったが、幼女の肢体を味わうことが出来るチャンスに思わず変質者のような声色を出した。
しかし音々音はそれに対して嫌な顔1つ浮かべる事なく、満面の笑顔で肯定する。
「もちろんですぞ!音々はこれから、単于様に音々の真名、音々音を捧げ、単于様が催した時にいつでも幼女マンコにおチンポを入れて精液をコキ捨てられるように、おマンコをぬるぬるにしておく事を誓いますぞ」
音々音はそう言うと、腰を前に突き出し、上着をぺろりとめくる。
「お、おおお!つるつるの幼女マンコ…!」
履いているズボンは股にだけ布がなく、隠しておかなければならないはずのぴったりと閉じた綺麗な筋が顔を出している。
「音々のおマンコはもう単于様のモノですから、好きにしてよいのですぞ?」
膝をついて自分の性器を穴が開くほど凝視する成人男性を前にしても音々音は明るい表情のまま、指で大陰唇をくぱぁっと広げる。
すると、すでに愛液でしとどに濡れたピンク色の具が露わになり、ぱくぱくと男を求める膣口や、勃起して包皮から顔を覗かせる淫核、尿道すらもが単于に捧げられた。
それは年齢が二桁にも届かないのではないかと思わせる幼女の未成熟な性器らしからぬ淫猥さを醸し出していた。
「ふーっ!ふーっ!…じゅる!じゅるる!」
「…んっ♡」
たまらず単于は、目の前の幼子の性器にしゃぶりつく。
無毛の大陰唇に頬ずりし、膣口に舌を差し込み愛液を味わう。小陰唇に吸い付き、淫核を舌でつついていく。
音々音は直立して上着を捲ったまま、ぴくぴくと時折快楽で膝を震わせている。
「…ん、はぁ♡ん!ちゅ…ちゅぱ…じゅる…」
単于に性器を舐められる度に震える膝はやがて限界を迎え、音々音は膝から崩れ落ちた。それを単于は見逃さず、放心する音々音を押し倒し、その巨体でもって伸しかかり、音々音の身動きを封じると、快楽で開かれた小さな口に襲い掛かり、口内を舌で蹂躙していく。
音々音は、芋虫のように這い回る単于の舌に愛情を込めて自身の舌を絡めていく。そしてまるで洪水のように流し込まれる唾液を、たっぷりと舌で味わい、嚥下していく。
「ん、く…♡♡単于様の唾…美味しいですぞぉ…♡飲んでるだけでイってしまいそうですぞ♡もっと音々に飲ませて欲しいですぞ♡」
音々音は服の上からでも分かるほど乳首を勃起させ、まるで麻薬の常習者のように単于の口に向けて舌を伸ばし、おかわりを強請っていく。
しかし何度も幼女の痴態を見せられた単于の肉棒は、すでに我慢の限界を超えており、今にもズボンを突き破らんばかりに膨張していた。
「音々ちゃん、唾も良いけど別のも欲しくない?」
「♡♡♡…欲しいのです♡単于様のおちんぽで、音々のとろとろ子供マンコをじゅぽじゅぽしてください♡♡」
音々音ががぱっと足を広げると同時に、むわぁっとした愛液の香りが辺りに充満する。
湯気が出そうな程蒸れ切った音々音の性器からは、愛液が引っ切り無しに垂れて色素の沈着していない、真っ白な尻穴をも濡らしていた。
そんな雌穴を、音々音は指で押し開き、これから与えられる快楽に目を輝かせる。
「ふひひ、音々ちゃんのまんこ小さいねぇ、僕の入るかな…?」
「マンコもケツ穴も、音々の体は全部単于様のものですぞ♡そんなの気にせずに単于様の好きなようににコキ捨ててくださ…くひぃっ♡♡」
音々音が言い切る前に、耐えられなくなった単于は、自身の肉棒を音々音の性器に突き刺した。突然の痛みに音々が悲鳴染みた嬌声を上げるが、散々焦らされた単于はそんなことお構いなしに腰を律動させる。
「あ、ん♡ぜ、単于さまぁ♡いきなりはひきょうですぞぉ♡♡」
「ああ!これ!きもちいい!音々ちゃんのキッツキツ幼女マンコ、あったかくて、いいよぉ!」
単于は最早音々音の言葉に耳を貸さず、一心不乱に腰を突き動かす。零れる愛液が床に染みを作るが、そんなことを気にする余裕は二人には無い。
巨大な肉棒が何度も何度も、音々音の小さな膣の中で跳ね回る。
何人もの幼女達をその毒牙に掛けてきた単于は知っている。本来、音々音程の年齢の幼女との性交は、かなりの時間を掛けて解さなければ、容易く膣が裂けてしまい、快楽とはほど遠いものになってしまうことを。例え十分に時間を掛けて解したとしても、幼女の膣は亀頭しか受け入れられず、得られる快楽は本来の性交とは全く違うものなのだ。
しかし音々音の膣は多少の抵抗こそあれど、単于の肉棒を簡単に飲み込み、今まで感じたことのない快楽を捧げてくれる。
(これは、だめだ…!こんなものを知っては、もう…!)
幼女特有の膣のキツさと体温の高さ、そしてなによりも、年端のいかぬ幼子をその手で汚しているという背徳感。
それらが合わさった音々音との性交は、今後普通の性交では絶対に満足できなくなることを単于に確信させていた。
「ど、どうやって…!どうやってこんな娘を手に入れたのだ!?董卓は!?」
余りの快楽に、打ち付ける腰の動きを自分でも止められなくなりながら、単于は叫ぶ。それは音々音に向けられたというよりも、心の叫びが思わず口に出ただけだが、音々音は主の疑問に嬌声交じりで答えた。
「ぁ♡んん!音々はぁ!命令されて、音々みたいな子供が、あっ♡あぁっ♡好きな男の人が、楽しめる、ようにぃ♡いっつも、おまんこにおちんぽの張形を♡入れてたのですぞぉ♡寝る時はぁ♡それをじゅぽじゅぽ、しながら♡大人の男の人にオモチャみたいにぃ、あ、んん♡されるのを考えて、おしっこ♡じょぼじょぼって、出すくらい、おまんこを弄ってたのですぞ♡」
「…!!」
音々音の告白は、これまでのなによりも単于の性感を煽った。音々音のこれまでの生活を想像するだけで、単于の怒張はびくびくと跳ね上がり、陰嚢から精液が昇る。
「っく!ぅ!射精すよ!音々ちゃん!」
「は、いですぞぉ♡単于様ぁ♡音々の子供まんこに♡単于様のあつあつ精子くださいですぞぉ♡」
感じたことのない、全身を駆け巡るすさまじい快楽とともに、単于は音々音の小さな膣にどこまでも濃厚な精液を吐き出した。
そして主の射精を極上のものとすべく、音々音も射精に併せて膣穴をきゅっと締め上げて、主の尿道に残った精液を吸い上げていく。
「はぁ♡はぁ♡単于様、音々の子供マンコを使って頂き、感謝するのですぞ♡」
射精を終えた肉棒が膣から抜かれると、音々音は淫欲に塗れた笑顔を浮かべ、性器を広げた。こぽりと、膣内から精液が溢れ出し、床へと垂れていく。
「ふぅ、ふぅ…」
真っ白な筋から溢れる大量の精液に、どれだけ自分が興奮していたかを改めて実感していた単于だったが、音々音の淫らな姿に、肉棒は硬さを取り戻す。
「………」
「……どうぞですぞ♡」
目を血走らせて肉棒を膣口に添える単于に、音々音はにっこりと微笑み、受け入れた。
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「音々ちゃん、もう一回入れていいよね?」
何度目かも分らない射精を終えてようやく一息ついた二人。
玉座に腰を降ろし、盃を傾ける単于の膝元には、性器から大量の精液を溢れさせた音々音が惜しげもなくその裸体を晒しながら、舌を使って肉棒に奉仕していた。
射精を目的としていない、力の抜ける様な緩やかな口淫奉仕だったが、それでも単于の欲望を刺激した。
力の抜けた肉棒を咥えている音々音に、単于は絶対に拒否しないことを理解したうえで問いかける。
「ん、ちゅ、ちゅぽ♡…音々の体は全部単于様のものですぞ?気が向いたら無理矢理押し倒してずこずこしたらいいのですぞ!」
「ふ、ひひひ。そうだよね、音々ちゃんは僕の性処理肉便器だもんね」
そう言い、音々の膣に肉棒を挿入しながら、単于は、音々音の味を覚えた自分は最早董卓には決して逆らえないであろうことを悟った。
鬼畜強めと弱め、どっちがいい?
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強め
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弱め
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どっちでも