「それじゃあ、マスターのズボンパンパンに膨らんでるし、辛そうだから脱がしちゃうね」
ミリーは僕のズボンに手をかけると、チャックを下ろして脱がせた。硬くなった僕のモノが跳ね出る。
「うわぁ、すごいピクピクしてる。すぐに気持ちよくしてあげるね♡」
ミリーは僕のモノに軽く唇を触れさせるとそっと握った。優しく扱くことによって甘い快感に体が痺れる。
相変わらずの凄まじいテクニックだ。あまりの快感に背筋がゾクゾクした。
「くっ!………ミリー………!」
「マスター、すごく気持ちよさそう。嬉しいなぁ♡ねぇ、もっとキスしよ?」
僕達は再びくれたを重ねると、舌を絡ませて快感を味わう。柔らかい唇が僕のに押しつけられて、楽しそうに彼女の尻尾が揺れている。
「んちゅ、れろっ、んっ、ちゅるっ♡!くちゅ、んっ、んんっ♡れろっ、ちゅぱっ、ぷぁっ♡!」
抱き合いベッドに倒れ込むと、そのまま相手を求め合った。甘いキスが僕を興奮させる。
ミリーの舌先が僕の舌をなぞって、口腔内に侵入してくる。それを返すように僕もミリーの口腔内に舌を潜り込ませる。
「んんっ♡ぐちゅ、ぢゅるるるッ♡!んくっ、れろっ、んんっ♡!ちゅるっ、ちゅぱっ、んっ、んんっ♡!ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡‼︎」
唇から伝わってくる快感に身を任せて、僕達はベッドの上で蠢いた。強く抱き合ってお互いに身体を押しつける。ふんわりといい匂いが漂う。
ミリーはその間も僕のモノを扱いて気持ちよくしてくれている。
彼女の唾液が僕の中に流れ込んできて、僕の興奮がどんどんと高まっていく。
「ぷはぁっ♡!ん〜〜〜♡!やっぱりキスって気持ちいい♡マスターも、すっかり興奮しきってるみたいだね♡」
唇を離したミリーは顔が火照っていて、着ていた着物も着崩れていた。白い肩が剥き出しになって、胸の谷間が着物の中から見える。
鮮やかな着物が妖艶なミリーの身体を飾っているように見えて、僕は思わず唾を飲み込んだ。
それを見てミリーがクスッと笑う。
「なになに?私の晴れ着姿、そんなに良かったの?そんなに熱い視線で見られたら、火傷しちゃいそうだよ」
「いや、その………別にいつもと変わらないよ。ただリアルでいつもと違う格好が珍しくて、だから………うん、いつもみたいに綺麗、かな」
夢の中だと、その辺の感覚がふわふわしていて反応が曖昧だ。けど現実だと、その美しさがはっきりと伝わってくる。
「へぇ〜、嬉しいこと言ってくれるじゃん♪マスターも女性との接し方が少し上手くなったかな」
「そんなんじゃないよ、素直に思っただけ。その………ミリーが、綺麗だなって」
未だにこんな美女が僕と毎日のように身体を重ねていることが信じられないが、こんな風に言えるくらいは僕も自然と心を許しているのだろう。
するとミリーは頰を緩ませて尻尾を振った。
「むふふっ♡新年早々いい言葉聞けちゃった♪」
甘えるようにして僕に身を預けながら、ミリーは大きくなった僕のモノを指先でイジった。
「マスターのどんどん硬くなってる。それなら、まずはお口で精液飲んじゃおうかな♡朝から何も食べてないから、ちょっと激しくしちゃうかもだけど」
ミリーは僕の脚に移動して大きく口を開けると、パクッと僕のモノを咥えた。
「ッ⁉︎」
「んっ♡びくってひたぁ♡じゅぷっ、んんっ、ぐちゅ、ぢゅるるるッ♡!まひゅたーの、しゅごいおいひぃ♡じゅぷっ、んくっ、ちゅるるるっ、ぐちゅ、んんっ♡!」
僕のモノを咥えたミリーは、そのまま顔を動かしてしゃぶっていく。手でも扱きながら僕を攻めた。
唾液を塗されてヌルヌルになった僕のモノに舌を絡ませて強く吸い上げる。絡まった舌が僕のモノの先をほじる。
「ぐっ!………あっ、ッ!」
「んぢゅ、じゅぷっ♡!れろっ、んんっ、ぐちゅ、ぢゅるっ♡!ぷぁっ♡!………このまま気持ちよくしてイカしてあげたいけど、マスターにも楽しんでもらいたいからね」
ミリーは着物の襟に手をかけると、グッと引っ張った。着物に包まれていた豊満な胸が暴れて露わになる。下から持ち上げてその大きさを示す。
「ほら、マスターがさっきからずっと見てた大好きなおっぱい。マスターの好きにしていいから、精液たっぷりちょうだい♡」
淫らな誘惑に触発されて、僕はミリーに覆い被さった。彼女の胸を掴み揉みしだく。
その感触に夢中になり、胸の先に吸いついた。甘い味がした気がして丹念に舐め回す。
「んっ♡!はぁ♡………いいよ♡もっと気持ちよくなろ♡んっ、あぁ♡マスターの舌、すごい気持ちいい♡」
胸をこね回しながら堪能していると、ミリーが僕のモノを手で扱いてくれる。
「ミリー………ミリーのこと、気持ちよくできてる?」
「はぁ、んっ♡!私のことは、気にしなくてもいいから。マスターは自分が気持ちよくなる事を、んんっ♡!」
「せっかくなんだし………ミリーのことも、気持ちよくしてあげたいから、さ」
「ふふっ、嬉しいな。ありがとう♡でも………」
ミリーは僕のモノから手を離すと、僕を強く抱きしめた。懐に入られた隙に彼女の尻尾が僕のモノに絡みつく。
「ッ⁉︎」
「あんまり油断してると、私が精液搾りきっちゃうよ♡」
「ちょ、くっ!」
ミリーの尻尾が動いて僕のモノが扱かれる。彼女は僕に抱きついたまま僕の首筋を舐めた。
しゅるしゅると尻尾がうねり、その先が僕のモノの先をイジっている。背筋が震え息が荒くなる。
すぐにでも果ててしまいそうなのを我慢して、僕はミリーの愛撫を続けた。
ミリーの向いたの先を優しくイジると強く捏ね回した。すべすべの胸に僕の指が沈み込む。
「んちゅっ、れろっ♡んっ♡マスターの、すごいピクピクしてる。先からヌルヌルの先走りの汁も出てる♡早くビュ──ッて精液出しちゃいなよ♡」
「それならさ………胸で、シてもいいかな?」
尻尾の快感に耐えながらお願いすると、ミリーは嬉しそうに笑う。
「マスターは本当におっぱい好きだね。いいよ、マスターの好きにして♡」
ミリーは軽く唇を触れさせると、僕のモノから尻尾を離した。体勢を入れ替えて彼女の腹に跨る。
ミリーが自分の胸を持ち上げた。
「ほら、私のおっぱいで挟んで、いっぱい精液ちょうだい♡」
僕はミリーの胸を鷲掴みにして真ん中に寄せた。柔らかくて弾力のある膨らみが僕の手の中で潰れる。
できた胸の下の谷間に自分のモノの先を当てがうと、ゆっくりと腰を前に進めた。
胸の谷間の中に僕のモノが飲み込まれていく。程よい圧力に挟まれて、僕のモノが震えた。
大きな胸が僕のモノを包み込み、ミリーの温かさが伝わってくる。
「んんっ♡!マスターの、今にもイッちゃいそう。遠慮なく出しちゃっていいからね♡」
ミリーは自分の胸の間で跳ねている僕にモノをチロッと舐めた。思わず息が漏れた。
「ッ!………うん、動くよ」
僕はミリーの胸を掴んでゆっくりと腰を動かし始めた。ミリーの唾液に塗れたおかげが、僕のモノは双丘の間をスムーズに進んだ。
柔らかい圧力は膣内とはまた違う快感を生み出して、勝手に腰が動いていく。
「あっ、んっ♡!おっぱいの中で、マスターのがすごいビクビクしてる♡おっぱいの中、出たり入ったりしてて可愛い♡どう、気持ちいい?」
「あぁ、くっ!………すごい、気持ちいいよ………!」
「えへへっ♡前は私に押し倒されてたマスターが私を押し倒してるなんて、何か変な感覚。でも、これもいいかも♡」
僕はミリーの胸に腰を打ちつけながら、激しく胸を揉みしだく。乳首をギュッと摘み僕のモノに擦りつけるように捏ね回した。
「はぁっ、ふぁっ♡!これ、おっぱいもみくちゃにされて、私も気持ちよくなっちゃう、んんっ♡!ひゃっ、はぅっ♡」
ミリーも感じてくれているのか、顔を上気させて身体をくねらせている。
「ひゃう、んっ♡!
「ぐっ!………ヤバ、い……!」
「はぁ、あっ、んっ♡!あ、マスターもうイッちゃいそうなんだ?それなら………」
ミリーは僕のモノが自分の胸から出てくるタイミングで、口を大きく開けた。僕のモノの先が口の中に飲み込まれる。
「あむっ♡!ぐちゅ、ぢゅるるるッ♡!わたひの口のなかれ、いっぱいらひてね♡」
「ッ‼︎」
僕のモノの先を咥えたミリーは、僕の手を包み込むようにして自分の胸を挟み込んだ。
より一層胸で激しく扱かれて僕のモノが跳ねた。それを見計らってミリーは僕のモノを吸い上げた。
パンッパンッと胸に腰がぶつかり波揺れる。
「んぢゅっ、ぐちゅ、れろっ♡じゅぷっ、ぢゅるっ♡!ぷぁっ♡!あぁ、マスターの先走り、すごく美味しい♡早く精液飲みたいなぁ♡んんっ♡じゅぷっ、ぢゅうッ♡!」
「くっ!はぁっ!………ミリー!出るッ‼︎」
僕は腰を大きく引いてから、力強くミリーの胸に打ちつけた。その瞬間、僕のモノが限界に達した。爆ぜるようにしてミリーの口の中に精液が放たれる。
「んんッ♡⁉︎んん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡‼︎んぐっ、ふぅ、んんっ♡!ぢゅるるるるッ♡‼︎」
ミリーは目を見開いたが、すぐに嬉しそうに目を細める。自分の口の中に注がれている精液を美味しそうに飲んでいく。
体の力が抜けていき、そのまま倒れそうになるがミリーはそうはさせてくれない。
「んぐっ♡んぐっ♡もっとぉ♡しぇーえき、らひてぇ♡んっ、んっ、れろっ、んぐっ!ぢゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡‼︎」
「ちょ、ミリー!これ以上は、ぐぁっ!」
力の抜けた僕から主導権を奪ったミリーは、そのまま胸で僕のモノを扱いた。強く吸い上げて僕のモノの中の精液を残らず飲み干そうとする。
ミリーの手によって彼女の胸が暴れて、僕のモノを離そうとしない。さらに彼女の舌が僕のモノに絡みつく。唇をすぼめて気の済むまで精液を飲んでいく。
体が震えて目の前がぼんやりとしてくるが、僕の意思に関係なく与えられた快感に応えるように、僕のモノから精液が放たれる。
容赦ない搾精に僕はなす術なく、僕はミリーの胸から手を離してベッドに手をつく。
「ぷはぁっ♡!」
やがて満足したのかミリーはようやく僕のモノから口を離した。口の中に溜まっていた精液が、彼女の舌をつたって流れ出る。
「あぁ♡今年の初精液、美味しいなぁ♡喉に絡みついて、最高♡やっぱりマスターは私との相性抜群だね。ありがとう♡」
口の端に垂れている精液を舌で舐めとると、ミリーは微笑んで礼を言った。艶やかなその笑顔に不覚にもドキッとする。
「ミリー、やりすぎ………」
「マスターの精液が美味しかったからつい、ね?それに、すっごく気持ちよかったから♡」
あれだけ吸われてもう倒れるかと思ったのに、ミリーの艶やかな姿を見て体はみるみる回復していく。
最初にたくさんキスをしたのが原因だろう。催淫効果のあるミリーの唾液を飲んじゃったからな。
「うわぁ、マスターの、もう大きくなり始めてる♡まだまだ気持ちよくなりたいんだね。私も、もっともっとマスターの精液欲しいな」
ミリーは着物の帯を緩めると裾をはだけさせた。しなやかな脚が露わになり、そこはびしょびしょに濡れている。
さらに奥へ目線を奥に進めると、その源泉にたどり着いた。ミリーの秘所がヒクヒクと震えながら愛液を湧き出し続けている。
甘酸っぱい匂いが漂い、僕のモノが一気に復活した。そこにミリーの尻尾が巻きつく。
「ふふっ♡離さないよ〜♡私のおま○こ、マスターの精液が欲しくて欲しくて、さっきからずっと涎垂らして疼いてたんだから♡」
ミリーの目がとろんと蕩けている。秘所をくぱぁっと開くと愛液がタラタラと溢れ出してくる。
「お餅も甘酒もいいから………私のお腹、マスターの精液でいっぱいにシて♡」
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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