やっぱりいい!妻にして良かった!
私の息子をいとおしげに鬼頭からたますじまで、懸命に舐めてくれている彼女は健気で愛らしい。私にとっては自慢の奥さん。
髪は白くウェーブのかかったロングヘアで、背中から尻尾、手足の体毛まで白色。
耳毛もちなみに白色。体色は肌色のホワイトパンサー種、という稀少種の獣人らしく
、私はこんな可愛いくて色っぽい妻をGET出来たんです!
どうやってモノにしたかって?それをこれからお話しするとして、まずは彼女を満足させてからにしましょう。
「ふふ、全くお盛んだなぁ。嫌いじゃないけど、それは私とのエッチの時だけにしてくれよ♪」
「ダイ、ジョウブ。エッチ、スルノハ、アナタダケ……。」
まだ、言葉に慣れていない彼女は必死に会話力を勉強したいと頑張っているようだ。
私は彼女の頭の髪を撫でる。艶のある、いい匂いのする髪は、手入れが行き届いている証拠。そのまま背中の体毛を撫でながら、胸に手を這わせます。
「ニャフン♪」
甘い吐息が私の息子にかかります。私も、気持ちが昂って、彼女の乳房を揉みしだき、乳首を軽く指で挟むと、固く尖っていました。
「ニャァ~~ン♪」
私は彼女を抱き起こし、甘くディープなキスをして改めて乳首に口づけをします。舌で乳首を転がしてあげると、身体をくねらせて喘ぎます。
「ニャァフッ!キ、キモチイイ!モット、ニャメテェ!」
私も息子をたぎらせつつ、彼女身体を堪能します。彼女を膝をついた状態で立たせ、舌を這わせて乳首からゆっくりとお腹へと向かい、更に股の方へ。そして秘部に到達すると、愛液が股を伝い落ちていました。秘部やクリトリスを丁寧に舐めあげると、ビクリと身体をのけ反らせていました。
「ニャハァァ!ダメニャァ!コ、コンニャノハジメテニャァ!」
私の頭を必死に掴み、倒れないように、我慢してます。いとおしい!秘部に舌を突き入れて肉ビラを丹念に舐め回すと、更に濡れて興奮度が増し、受け入れ準備万端のようです。
「ニャン♪」
優しく彼女を四つん這いの体勢にして、お尻を掴んで持ち上げます。彼女も尻尾を目一杯に上げ、秘部からはテラテラと愛液に溢れ、私の息子を待ち望んでいます。証拠に乳首を尖らせ、後ろを向いて懇願して来るのです。だれが断れましょうか。私はたぎった息子を秘部に口づけさせました。先っぽで肉ビラを擦ってあげます。
「ニャァ!イレテ!イレテクダサイニャァ!ニャハァ!」
私の息子は彼女の肉ビラをかき分けるように中へと収まっていきます。ぎゅうぎゅう締め付けてくるんです!私も必死に締め付けてくるおマンコの中で、息子を突き上げ、彼女の乳房を揉みしだきます。私の腰に尻尾を巻き付け、離さないと言わんばかりに私を求めて来ます。肌が上気し、汗をかき、息も荒くなります。
「ニャン♪ニャン♪ニャン♪ス、スゴイニャ!オ、オクニアタッテルニャ!モットカキマワシテニャァ!」
お望みのままに。私は息子を彼女の中で、暴れさせます。その度に喘ぎ、涎を垂らし私の息子を味わってます。
「イ、イクニャァ!」
「まだだよ。我慢して……。」
私は尻尾を撫でながら、息子で膣の中を擦り堪能します。彼女から溢れる蜜が音を立てて悦んでます。私も凄く良い……。もっとしたい……。彼女を立たせて、壁に背中をつけて彼女の片足を持ち上げます。彼女は私の首に手を回して、甘い吐息を漏らしてます。私は息子を、彼女の肉壺に突き入れました。
「ニャァァァ!イイ、イイ、イイニャ、イグニャ、シュキニャァァ!!」
「オマンコの中、気持ちが良いよ!私も好きだ、愛してるよ!」
ジュプジュプといやらしい音を立てて、息子が上下に出入りしてます。足と尻尾を私の腰に絡ませて、離すまいと必死です。その健気さがいい、欲求を掻き立てられます!更に猫耳を咥えてあげると甘い吐息が漏れます。突き入れられる度に、喘ぎ声が愛おしくて可愛いんです。誰が離しましょうか、こんな可愛い女性やめられません。
更に息子を入れたまま、彼女を横に回して後ろ向きにします。壁に両手をつかせ、彼女の両足を広げるように持ち上げてオマンコがハッキリ見えるぐらいに股を広げて私の息子を突き入れていきます!
「ニャ、ニャハァァァァッ!!ギモヂイ”イ”ィィィ!!コンニャノダメニャァァァ!!!」
おおおぉ締め付けて来るぅぅ!気持ち良すぎてヤバイ……。少しは耐えねば……。頑張る!まだ感触を味わっていたい……。
彼女も自分の尻尾を前に回してクリトリスを擦ってます。もうどんどんエッチになってる……。いやらしい音が響いてます。本人も抑えが効かないようで、涎を垂らして喘ぎまくってます。
そのまま、床に座り込み彼女を上に……。膝を曲げて跨ぐようにしゃがみ、その下の私の息子をゆっくりと受け入れていきます。ぐちゅ、じゅぷっ、凄い愛液の音を立てながらズブズブと中に納まっていきます。
「ニャァァァァ…………ハ、入ッタニャァァ……。キ、気持チ良スギテ動ケニャイニャァァ……。」
尻尾が垂直に立ち上がってます。余程良いんでしょうね、私も良いけど。なので、クイッと腰を突き上げてみました。
「ニャ、ニャン!!ダ、ダメニャ!イッチャウニャ!ニャ、ニャ、ニャ、激シスギルニャァァァ!」
私の息子も動きたいとの事で下から上下に突き上げます。顔も身体も上気して汗が滴り落ち、全身で感じてます。更に彼女の向きを私の方に向けてオマンコの中を蹂躙し、ピンと勃起している乳房を両手で鷲掴みに揉みしだきます!
「ハン、ニャン、ハン、ハン、ハン、イグニャ、イッチャウニャ、シュキニャァァァァ!」
「いいっ!僕もいくよっ!いいかい?」
「キ、キテニャァ!一緒二イッテニャァァァァ!イグニャァァァ!!」
「おおおぅぅっ!!」
彼女の中にいっぱいの放出感が……。二人で抱き合ったまま、息が上がって落ち着くまで抱き合ってました。
間から溢れる精子……、愛液交じりの……。息子を抜いてもまだ元気、そりゃ彼女の裸体を見ればね。色っぽ過ぎですよ、その身体。ダメだ、2回戦に突入だ!私も意外と元気でした。しかも、愛おしそうに私の息子をしごいて舐めてくれれば尚更……。分かります!?この唇の感触といい、舌の絶妙のざらつき感……。私にしてはこれだけでノックアウトにされそうです。ヤバイ……、見事にヤバイ…………。息子が元気にならない訳がありません。私の意に反して絶好調!私も我慢できない……。抱いちゃお♪♪
「ニャン♪シュキニャァ、シテニャァ、ダイシュキニャァァ♪」
「勿論、僕もだ。離さないよ……♪」
「アアンッ!アタシモニャァァァ……。」
そのまま朝まで3回戦…………。2人で外が黄色かったのはいい経験で……。
でね、最初のお話に戻りますけど、違う世界からたまたま時空の狭間に引き込まれて来たんですって。でも、戻り方が分からない。私の家の近くで怖がって隠れていた所を私がホントに偶然ですが通りかかった訳です。で、保護する意味で家に招き入れ、食事を一緒にしたらこうなって……。私も彼女が好きになっちゃって。ただ、私の世界では彼女が良い見世物になってしまう……と思い、あちこち時空の狭間を探した訳です……。最初は闇雲でなかなかに見つからず、やっとの思いで見つけて一緒に入る事に。でも、彼女の世界に行けるかどうかが分からない。といって入らずじまいでは先には進めない……。
なので、彼女をしっかりと掴み思い切りダイブした次第……。見事彼女の世界に降り立ちました。そして、今彼女の家に居候中……。こっちはいろんな種族が居て、入り乱れてます。だから私達の事も違和感がありません。
このまま幸せな時をずっと過ごしていこうと思ってます……。いろんな意味で……♪ では……♪
読了ありがとうございます。猫系獣人を書いてみたかった次第でゴザイマス……♪
では、またお会いできることを切に願って……♪ 紅龍騎神でした……♪♪