スーパーキンジの野望 作:宝剣
「こ、こうか?」
「そう、そうやって歯を立てずに舐めるんだ。唇で圧迫するのも忘れるなよ」
「ああ、……ペチャペチャ……んじゅるる!」
ククク、ども!昨日エロ責めで堕ちたジャンヌにフェラを教えてるスパキンです。
朝目を覚ますと逃げようとしたジャンヌですが、キスをしてマンコを少し弄ってやればあっさりと逃げるのを止めた。
そしてあれよあれよと服従させ今に至る。
白雪はキッチンで朝御飯を作っていることだろう。
「んんっ!んじゅるるるっ……じゅるるっじゅるるっ」
「その調子だ、ご褒美にマンコを苛めてやろう」
「あっ!あんっ!……じゅるっ!」
足の指先で跪いたジャンヌのマンコを突つくと愛液が溢れているのが分かる。
感じながらも嬉しそうに尻を振ってフェラを続けるその姿はなんとも言えぬエロさがある。
俺の趣味で履かせてみた白のガーターとソックスもそれに拍車をかけている。
エロい下着をつけるなら、黒は白雪、白はジャンヌ、ゴールドは理子と言う名言はやはり間違っていなかった。
「ふうぅん……じゅるっじゅるるっ!……ぺちゃっぺちゃっ」
「ふう、気持ちいいぞ、上手になってきた」
懸命に俺のモノを咥えて頭を前後するジャンヌを撫でてやれば嬉しそうに目を細め、上目使いになる。
裏筋を柔らかな舌が這う感覚にビリリとした快感が走り抜ける。
教えた通りの内容を丁寧にこなすジャンヌ、亀頭にキスをして先走りを吸いとり、時々手コキでの刺激を与えるのも忘れない。
裏筋やカリも丁寧に舐めるその姿勢はどんどんエロにのめり込んでいるのが分かる。
今など空いた左手で自分のマンコを弄ってオナニーを始めた。
「んんっああっ……んじゅるりっじゅるるっふむぅ……」
「おお、そこだ、そこを舐めるんだ」
「ハァハァハァ……これでイイか?」
「うっ、でるぞ!」
「んっ!……ゴクッゴクッ……」
ジャンヌの懸命な奉仕に俺のチンコも答え、口の中に射精する、もう抵抗しないジャンヌは大人しく精液を飲み干した。
「……これは」
「どうしたんだ」
「美味しいんだ……」
「ん?」
「精液が美味しいなんて知らなかった……」
呆然とそんな感想を言うジャンヌに笑いそうになるが俺の精液は味や濃さを変えられるため当然だ。
熟練者の白雪は濃い方が好きらしいが、まだ調教は始まったばかりのジャンヌには飲みやすいのを出してあげた。
他にも発情効果とか含まれているから便利なものだ。
「それはね、ジャンヌが俺のことを好きになったからそう感じるのさ」
「私が……」
「実際に美味しいだろう?」
俺の話術にハマったジャンヌはコクりと頷き再びフェラを始める。
今度は積極的に舐めたりしてくれるので二発目はすぐに出た。
それもキチンと飲み干し、お掃除フェラを済ませたジャンヌがチンコに跨がって自ら挿入しようとしたところでご飯が出来たと白雪が呼びに来た。
仕方ないからお預けをして、ジャンヌのマンコにはバイブをいれてエロエロな白のティーバックで固定して朝食に向かった。
アドシアードの片付けは一年の仕事なので二三年は休みのため今日はジャンヌの調教を進める予定だ。
まあ、アリアの母親の裁判もあるから自主させて司法取引もさせてこの学校に迎え入れないとイケないんだけどね。
いやあ、本当にこの娘だけは行動が読めないな、原作通りの行動をとる呪いでもかけられてんのかね?
「くっふう~、キーくーん理子と気持ちいいことしよっ?」
「ハッハッハッ、面白いことを言うじゃまいか」
あれから一月である程度ジャンヌの開発を進めた俺は一段落をつけ、警察に送り届けた。
引き取りには公安零課のやばそうなオーラの化け物が来たけど、あれ人間じゃねえ。
連れていかれるジャンヌは捨てられる子犬の目をして俺を見ていたが直ぐに司法取引を済ませて戻ってくると言っていたので信じよう。
調教を進めるうちにセックス中はご主人様とかマスターとか変な呼び方を自主的に始めたので質問したところ。
騎士らしい理由で主に使えるのが夢だったとかなんとか、お陰で良い思いさせて貰ったよ。
それが済んだらアリアに連絡、何故私を頼らなかったとキレられたので事前に打合せした通りに白雪と宥めすかし、事なきを得た。
どうも、初めてのパートナー(なんかエロいな)に頼ってもらえなかったのが頭に来たみたいだ。
次からは頼ると約束すれば大人しく引いた。
俺的には物語を進めるのに必要なだけであって特にアリアに興味はない、もしセックスしようものならぶっ壊れそうだし、やるとしても薬で色々しないとイケないので時間のある時期にするきだが……。
まあ、そんな感じで武偵高に帰還、合宿の準備があるらしい白雪と別れ家に入るとなんかいた。
そして現状に至ると……。
「ねえ、キー君、ジャンヌはどうやって倒したの?」
「それを知ってどうする?」
「だってえ、理子の釈放と入れ換えに入ってきたからさぁ、ジャンヌが雪ちゃんを拐うって言ってたアドシアードから一ヶ月も立ってるし、何があったか気になるんだよねえー」
ヤバイでござる、余計なことから理子に秘密がバレそうだ……クッ!理子をやるのはブラドをブッコしてからに決めていたが……やるか?
「まあ、それは良いや」
(助かったあ!)
「理子~、キー君に、頼みがあるんだぁ」
あーはいはい、ブラドぶっ殺すの手伝えってね、もちろん手伝うが手間はかけん、暗示かけてとっとと興奮させて変身させて、横浜の何とか館っていう、奴の隠れ家で仕留めてやんよ、それで万事解決で理子とセックスだ、以前煮え湯を飲まされたのでマジで快楽漬けにしてやる!
「ブラド、だろ?」
「……へぇ」
「アリアの上げた仇のリストに乗ってたんだが、調べると君と繋がっていてね」
「……続けろ」
「説明が面倒だから省くけど、理子が5歳の時に両親を無くし、君を引き取ったのがブラド、君の親戚を名乗り引き取った後、奴の趣味に付き合わせたんだろ?」
「……はぁ、キー君、チートはいかんよぉ~?情報力高いのは良いけどね」
「そりゃどうも」
原作知識バリバリの名推理(笑)で話を進める、いちいち過去の話とか聞く暇あれば俺の評価上げるのにこうやって使うんだよ。
「で、どうすれば良い?ぶっ殺すか?」
「キー君、本当に武偵?」
「いや、あれ調べたけど人間じゃねえし」
「まあ、不死身の吸血鬼だしね」
おろ?理子にしては情報漏らすのが早いな、諦めたか?
等と考えていると原作よろしく潜入ミッションの説明が始まる。
めんどいのでアリアを呼んでとっとと始めることに、仕事の開始は今週末から二週間、まあ、初日に小夜鳴モードの時にブラドに強制的に変身させてボコるが。
さあて、やるぞ!りこりんと!
まあ、その前に……。
「ああっ!くぅ!ああっ!ご主人様っ!」
「中々の締め付けだな」
週末から二週間もここを離れるのだ、ハーレムのメンバーを堪能せねば。
そう考えた俺は今日星伽に帰った白雪とは昨夜名一杯やりまくり、残りの5日は志乃とライカ二人とやりまくっている。
今は調教も大分進んだ志乃を四つん這いにしてバックで犯している。
広いベッドの中で三人で乱れる。
ライカは最近念入りに開発中のアナルを弄ってオナニーをして一人でイッテいる。
「志乃、ここが良いんだろ?」
「ああっ!もっと突いて!ご主人様ぁ!」
挿入の角度を調整しながらパンパンと尻と肌をぶつけ、水音を上げるマンコを貫く。
ぱちゅっぱちゅっと愛液を垂らし撒き散らす志乃マンコは締まりもよく熱く滑り、俺のチンコを受け入れている。
子宮口を突いても感じるようになってきた志乃は今度はアナル開発のよていだ。
一突きごとに嬌声をあげて感じている志乃は女の匂いを含む甘い汗を流しながら腰を動かしている。
「あっ!イクッ!イッちゃう!」
「ふっ!」
「ああっ!お尻が!ああっ!イクッ!イクウウウウウウッ!」
絶頂し俺のチンコを締め付けるマンコにより俺のチンコにもビリリとした快感が走る。
子宮口に口づけした亀頭から精液が跳びだし、志乃を満たす。
止めはアナルにいれた指になったがこれでもまだ感じ方が足りない、俺の目標は最初の媚薬を使った時と同じくらい感じるようにすることだ。
「くぅ!あああ……」
「次はライカだ」
「ハァハァハァ……センパァい」
「じゃあいれるぞ!」
「くぅ!来たぁ!お尻に熱いのが!」
オナニーで解れているアナルに熱く滾る肉棒を挿入するとニュルリと飲み込まれる。
普通なら裂けてしまうサイズの俺のチンコも確りと飲み込み、感じているライカのアナルは凄く気持ち良い。
バックでピストンをしながら覆い被さり美乳をもみまくる。
固くシコる乳首を摘まみ、感じる箇所を念入りに弄る。
マンコとは比べ物にならないアナルの締め付けに抗い、押し広げてパンパンと腰を振る。
だがマンコが弄りにくいので背面座位の姿勢になり、片手は胸を、片手はマンコをかき回して性感帯を犯し尽くす。
M度がそこまで高くないライカは痛みでも感じる志乃やジャンヌとは違い普通にイカせる方が俺のチンコを気持ち良く締め付けてくれる。
うねり上がるアナルは最高だ。
マンコは掻き回されると愛液を垂れ流し、少量の潮を吹いては小さく絶頂するライカ、その度アナルの動きが激しくなりチンコに快感が走り抜ける。
そろそろ出したくなってきた。
「良し、出すぞ!ライカ!」
「お尻もおまんこも!良いのぉセンパァイッ!」
「フンッ!」
「ああっ!熱いのが中に出てるぅ!あっ!あっ!イクウウウウウウッ!」
ビクビクッ!と痙攣して潮吹きと共に絶頂するライカ、おれのチンコも大量の精液を吐き出し、快感にうち震える。
射精がおわり、一度チンコを抜くと精液が逆流してアナルから溢れる。
前の穴も後ろの穴も液体を垂れ流す姿はなんとも淫靡で、それを見ているとまたチンコが立ってきた。
もう一度アナルも良いが今度は二人を重ねて丼プレイだ。
女友達とこうしてセックスを共にするのは二人とも幸せだろう。
「ああっ!擦れてるっ!」
「クリトリスがっ!ああっ!」
ピッタリと合わさった二つのマンコの間に挿入し愛液で滑るそこを奥まで前後するとクリトリスに触れるのが分かる。
それで感じる二人はどちらからかキスを始め、潰れた胸を擦り合わせてオナニーをしている。
ムニムニと形の変わる4つの美巨乳の間に手を差し込み、乳首を探し当てては摘まんだり弾いたりしてやると愛液の量が増えて滑りも良くなる。
三位一体のオナニーのようなこのスタイルは視覚効果を楽しむものだ。
目の前でイキまくる美少女が二人、それが俺のチンコの虜になっていると思えば男としては最高だ。
「ああっ!イクッ!擦れてイクのぉ!」
「んんっ!プァ!火野さぁん!」
「良し、イクゾッ!」
「「ああああああんっ!イックウウウウウウぅぅぅ!!」
同時に絶頂した二人の声は重なり、そのマンコの間に精液を吐き出した。
上下から潮がチンコにかかり、精液が付いたチンコを清める。
息も絶え絶えな二人を見て、上になっている志乃の腰をつかむと一気にマンコに挿入した。
「ああああああっ!おちんぽが中にっ!」
「ああんっ!センパァイ、私もちんぽぐださぁい!」
「仕方ないなぁ」
「あはぁっ!来たぁっ!」
交互にチンコを差し込み、一突きごとに二つのマンコを行き来する。
締め付けも、襞の数も違う二種類のマンコは子宮口を突かれると滑る膣内で俺のチンコを締め付け快楽を貪る。
抜くときに吸い付いてくるマンコの襞が捲れる、そしてボタボタと愛液が垂れてくる。
精液の溢れる志乃のマンコは混ぜかえる音をぶちゅぶちゅと響かせ、まだ射精してないライカのマンコはキュンキュンと膣内でチンコを締めて快感を表している。
「んああっ!もうっだめぇ!イクッ!」
「私も……イクうっ!」
「そらっ!イケッお前たちっ!」
絶頂が近づき、二つのマンコの締め付けがキツくなる、更にスピードを上げたピストンで二人に快感をくれてやる俺のチンコ。
「イケぇっ!」
「「んああああっ!イクウウウウウウッ!」
ギューと今まで最高の締め付けを見せるマンコに射精しながら二つを突き、それぞれに半分ずつ精液をはきだした。
ドロォと流れ出る精液が溢れ、シーツが汚れる。
胸もマンコもクリトリスも、アナル以外は全て使った絶頂は凄まじく、二人は痙攣を繰り返した後気絶した。
「はぁ、最高だったぜ、次はガーターをつけてエロエロプレイだな!」
半開きになってる二人の口マンコを使うと気絶しているのに無意識に残り汁を吸う二人、それでお掃除フェラを済ませた俺は重なる二人を分けて、両側に侍らせて抱き締める。
それから二人の柔らかな胸を両側から楽しみながら、マンコを弄って起きるまで遊ぶのだった。