スーパーキンジの野望 作:宝剣
東京武偵高第三男子寮の一室……。
熱気のこもるその部屋では男が一人、女が二人の計三人が今日も享楽に耽る……。
「あっ!熱いっ!奥が熱くなってっ!」
「んんっ!入ってるっ!」
ども、スパキンです、今俺の上にはジャンヌが跨がって腰を振っている。
ぱちゅぱちゅとマンコが水音を立てて俺のチンコを飲み込んでいた。
俺の腹に手を突いて一心不乱にチンコを貪るジャンヌの汗で髪が張り付いたうなじがエロい。
その隣では理子が四つん這いで尻をこちらに向けていた。
俺の右手を掴んで自ら腰を振っている、こちらは指を軽く動かすだけで良いので手マンも楽だ。
グチョグチョの理子のマンコは指でGスポットを弄る度に締め付けて愛液を垂れ流す。
「マスターのちんぽが!私の中にぃ!」
「んんん……アハッ!理子のおまんこご主人様の指を飲み込んでるっ!」
金と銀二人の美少女が淫蕩に耽り快楽に浸っている姿は俺のチンコをいきり立たせた。
「ああっ!指抜かないでぇ」
「ハァハァハァ、マスター、何をっ!」
指を理子のマンコから一度抜き、上で踊るジャンヌの腰を掴む、そして勢いよくチンコを突き込んだ。
「ッ!!アアアアアアッ!」
イキなり最奥を思いきり突かれたジャンヌは力が抜け、俺の体に倒れこむ、それでも腰を動かし熱いとろとろのマンコをグチュグチュとチンコで掻き回せば頬を俺の胸に押し付けて耐えている。
「くぅ!ああっ!はげ、しいっ!」
「理子、ジャンヌのアナルを弄れ」
「ハァイ♪」
「理子っ!まっ!ンアアアアッ!」
「くっ!締まるな」
俺の上にうつ伏せになる形のジャンヌのアナルを命令通り弄る理子、指でアナルを掻き回されたジャンヌのマンコが更に俺のチンコを締め付ける。
うねる膣内の締め付けは凄まじく、チンコを引き抜く度吸い付いてくるので襞が捲れてしまう。
それに合わせて愛液もボタボタ垂れるが理子が手で掬ってアナルに塗り込み、潤滑油がわりに使用する。
「お尻っ!ほじられてっ!マンコがっ!」
「ああ、可愛いよジャンヌ……」
涙を流して感じているジャンヌを見た理子は恍惚とした表情で責めを激しくする。
それに合わせてマンコの締まりがよくなるものだから腰の振りが自然と速くなる。
「ンアッ!!アアアアアアッ!イクッ!」
「イケッ、ジャンヌ!」
「んあああああっ!イックウウウウウウっ!!!!」
絶頂するジャンヌの子宮口にピッタリ亀頭をつけて射精する、収まらないザーメンが溢れるが掴んだ腰を動かして先端をグリグリしてマンコの中に塗り込んでやる。
ビクビクと感じているジャンヌの首筋にキスをし、ティーバックをずらして挿入していたのでチンコを抜くとそれが溢れたザーメンを受け止めた。
俺の上で息を荒らげているジャンヌを退かしたら今度は理子が跨がる。
「クフッ!次は理子だよっ!ご主人様っ!」
そう言ってゆっくりとチンコを飲み込んでいく理子のマンコ、愛液が垂れているがそのまま奥まで収まった。
コツン、と先端が子宮口をノックすると身体を震わせる理子、腰の位置を調整したあとはゆっくりと自分で腰を振りだした。
「ああっ!良いっ!ご主人様のちんぽっ!」
熱々のマンコが熱々のチンコをズブズブと飲み込んで受け止め、マンコの中はチンコを咥え込んで離さない。
理性の蕩けた表情で腰を振り、喘ぎ声をあげる理子はまだ処女を奪ってから2日しか立っていないのに既に俺のチンコの形を覚えて感じている。
滑る膣内をカリで擦りあげれば嬌声をあげてヨガッている。
「んあっ!理子、このちんぽ大好きぃ!」
「ならもっと味わいな!」
腰を掴んで引き込みマンコを更に深く貫く。
エロエロのマンコは咥えて離さない俺のチンコで更に感じて締め付ける。
グチュグチュの中を回して楽しめば理子も感じて叫ぶ。
絶頂から復活したジャンヌのアナル攻めも始まり理子は性感帯の悉くを弄ばれる。
腹についた手で身体を支えていた理子だが、力が抜けて倒れてきたので乳首に吸い付いた。
「お尻も乳首もまんこも良いのぉ!!もっと弄って!」
「ちゅうううっ!ちゅぱちゅぱっ!」
「仕返しだ、理子、アナルで感じるが良い!」
「あっ!ああっ!理子、イッちゃう!イクッ!イックウウウウウウっ!!!!」
一際強く腰をぶつけると一気に理子がイッた。
そのマンコに収まらないザーメンを流し込み、全て吐き出す。
イッている最中の理子を、先程の仕返しにとジャンヌはアナルをほじり指で責め立てた。
ぎゅうぎゅうに締まるマンコに再び射精が始まり、2連続で中出しを決めてしまった俺は、一度の絶頂で気絶した理子を横に寝かせてジャンヌの方を向く。
そこには下着を脱いだジャンヌが自らマンコを指で広げてこちらを誘っていた。
クパァと広がるマンコの入り口で愛液が糸を引く、その姿はエロくて、チンコのたぎりが増す。
四つん這いでこちらを誘うジャンヌのマンコにチンコをあてがうと腰を振って愛液を塗り込んできた。
それだけで射精しそうになるが、我慢に成功した俺はその細く引き締まる腰を掴み、一気に奥深くにチンコを突き刺した。
「くううっ!奥にきたぁ!」
パンパンと腰を振って互いの性器を重ねる。
吸い付いてくるマンコがとろとろで気持ちよく、くびれを撫でる手にはすべすべの肌がしっとりとした感触を返してくる。
「深いいっ!奥に刺さって、気持ち良いですっ!ますたぁ!」
呂律が回らないジャンヌはうわ言の如く俺をマスターと呼び、腰を振って歓喜と快楽に浸っている。
身体を支える手と膝が折れてうつ伏せに倒れたジャンヌに覆い被さり、勢いよく腰を振ってマンコを貫く。
シーツを握りしめて快感に耐えるジャンヌはエロく、その手に上から手を重ねて握ると涙を流してこちらを振り向く。
その陶酔した表情に満足した俺はご褒美にマンコの奥深くで射精した。
「熱いのが中に出てますぅ!」
キュンキュン締まるマンコからゆっくりとチンコを抜くと、吸い付いてきて最後にはチュポンと音を立てるほどだ。
今度は上を向いて気絶した理子の上にジャンヌを運び、二人を重ねる。
最近お気に入りの丼スタイルになった金と銀の少女、二人の愛液でびしょ濡れになったマンコの間にチンコを突き刺した。
「ああっ!擦れるっ!」
「キャアッ!熱っ!」
イキなりクリトリスを熱いチンコで擦られた理子は飛び起き、自分の上に乗ったジャンヌを見て驚いている。
だらだら垂れる愛液が潤滑油の代わりになって俺のチンコを滑らせ、時折当たるクリトリスがアクセントになって気持ち良い。
ピンク色の綺麗な肉貝のプリプリした感触を楽しみ、射精した。
二人の腹の辺りに大量にぶちまける。
それを二人とも手で掬って舐め始めた。
「んちゅ……マスターの精液美味しい」
「ペロペロ……んふっ、あまーい♪」
それを見てるとまた出したくなったので下になっている理子のマンコに挿入した。
とろとろのマンコは俺のチンコを迎え入れ吸い付く。
余った手はジャンヌのアナルを弄って感じさせ、ヒクつくクリトリスが指で摘まむと潮を吹いた。
理子とジャンヌは舌を絡めてキスをしているため、こちらに音が聞こえる。
身体を擦り付け合い全身で感じている二人は汗を大量にかいて一心不乱に快楽を味わっている。
「んちゅんむっ!……んんっ!」
「ぺちゃっぺちゃっ……んんぅ!」
美少女が絡み合っているのは目の保養になる。
そんなことを考えながら俺は理子のマンコに射精した。
ジャンヌとディープキスをしながらイッている理子は我慢するためか更にジャンヌとくっつき、激しいキスで垂れた唾液で口元がベトベトだ。
次はジャンヌのマンコに挿入した俺は激しく奥を突いてセックスを続ける。
下ろした髪が綺麗な背中にひろがり色っぽい姿のジャンヌは一突きごとに締め付けを増すマンコで感じて何度もイッている。
もはや愛液でびしょ濡れの股周辺はちょっと触れば糸を引くほどベトベトだ。
むんむんと女の匂いを撒き散らすジャンヌのマンコを突けば、何度でもイケそうな極上の締まりを見せて俺のチンコを楽しませる。
イキ狂うジャンヌに復活した理子がその胸を責め始め、乳首を突然摘ままれたためマンコから潮を吹いた。
潮吹きの間もピストンを止めずにガンガンと突いていると、キスで声を出せないジャンヌが背をそらしてかくかくと震えて絶頂した。
しかし、俺がまだイッていないのでピストンを激しくしてやると理子の顔の横を叩いて暴れ始めた。
感じすぎているのか快楽から逃げ始めたジャンヌを二人で押さえつけ、更に責めると、締まったままになったマンコをチンコで押し広げて開拓してやる。
そしてアナルの責めを再開したら指をいれた瞬間激しく絶頂した。
「ヒイッ!ああっ!ああっ!アアアアアアッ!イクッ!イックウウウウウウっ!!!!ンアアアアッ!」
ブシュブシュと潮を吹いて俺の下半身を濡らすマンコは俺のチンコを咥えたままの状態で激しく痙攣している。
一際強い絶頂が過ぎれば途端に力の抜けたジャンヌは気絶して失禁してしまった。
「あちゃあ、漏らしたか」
「ご主人様ぁ、ジャンヌ気絶してるよ?」
「シーツクリーニングにだすか?」
ピクピクと電気ショックを食らったみたいになっているジャンヌを風呂場に運び、掃除を理子に任せた俺はズブリとチンコを突っ込んで叩き起こした。
「ヒイッ!……あ、私は?」
「起きたか、今からお仕置きだ」
「え、マスター、何をっ!ンアアアアッ!」
背面座位で貫いたマンコをグチュグチュ掻き回しながらシャワーをクリトリスにかけるとイキなりイッた。
後ろ手に引いた手を引っ張りガンガンと突けば緩んでいたマンコの締まりが戻ってきた。
そのまま気絶しては快感で叩き起こされるのを繰り返すジャンヌの中に二回ほど出したところで理子が入ってきたので三度目の中出しで気絶させる。
そして手を離すと床に倒れたジャンヌは潮を断続的に吹いて痙攣している。
お仕置きにバイブを突っ込んで放置して、今度は理子のマンコに立ちバックでチンコを挿入した。
パンパンとぶつかる度にボタボタ溢れる愛液が下に転がっているジャンヌの顔にかかっている。
壁に手を突いて尻を突き出している理子の胸を手で揉んで乳首を転がす。
後ろから抱き締める形でピストンと胸の愛撫を続けると理子も絶頂した。
「ああっ!おっぱいがいいっ!まんこももっと突いてっ!」
「くぅっ!出すぞっ!」
「ああっ!ダメっ!イクッ!イックウウウウウウっ!!!!キャアアアアアッ!」
悲鳴のような嬌声をあげてイッた理子は最後に舌を突き出してだらしない表情で気絶した。
気絶した二人の身体を洗ってやった俺はキチンとタオルで水滴をとり、ベッドに戻る。
ジャンヌのあれもキチンと片付けられ新品のシーツに変わっているのを確認して二人を抱き締めながら眠りについた。
ブラドが思ったより早く片付いたので余った時間をこうして調教に当てている。
次の敵はパトラと兄の金一、こいつらにも絶対に勝ってとっととイ・ウー戦を終わらせてやるぜっ!
指つったぜぇ!