※この作品はR-18です。

スーパーキンジの野望   作:宝剣

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調教は始まったのだっ!

 

 

 

 

オッス、おらスパキン!今から学校に行くぜ!

とまあ、アホな考えは置いといて今日は理子とジャンヌを連れて登校中だ。

白雪があと2週間くらいは星伽から帰ってこないので二人に家事をしてもらおうと同棲中だからなのだが、もちろんセックス三昧の毎日だ。

締まりの良いマンコは最高さっ!

でも、ブラドを初日で撃破したせいでカナとの接触まで一週間は空いてしまった。

理子との取引でブラドを倒したらカナの情報を話すと約束したんだが。

まあ、空いた時間はやりまくって英気を養おう、英雄色を好むと言いますし。

そんな感じで校舎についた俺は違うクラスのジャンヌと別れて理子と教室に入った。

さあ、今日も学校の始まりだ!

だが、しかし。

 

(ん?)

 

席についた俺は衝撃的な物を発見した。

 

(こ、これは!?)

 

置き勉した教科書を確認していると、そこには1枚の手紙が……。

ピンク色のそれは見紛うことなくラブレター。

それをすかさずポケットの影の空間に封印、周囲を確認した俺はトイレに走った。

スパキンになってから何度も貰っているが中々この興奮は我慢できない。

 

(よし、個室が空いてる!)

 

駆け込んだ個室で手紙をゆっくりと開く俺、妙に辺りが静かで、自分の心音が聞こえる。

 

(ドキドキ……!?)

 

『遠山くんへ、放課後通信科の校舎裏に来てください。お話したいことがあります。』

 

(……よっしゃあ!キタァ!)

 

結果は案の定ラブレター、差出人の名前がないのが気になるが、達筆で綺麗な文字は俺の予想からすると女の子、それも美人な筈だ。

 

(よし、放課後まで頑張るぞっ!)

 

こうして俺の一日が始まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ!やって来ました情報科棟の通信科校舎裏。

ドキがムネムネな俺っちは早速愛しの彼女の姿を確認する。

あれ?誰もいないではないか?

誰もいない、姿が見えない、それに俺は焦る。

まさか女子にからかわれたのか?と。

よくある悪戯で偽のラブレターでおびき寄せた男子の後をつけてからかうのがあるがそれに引っ掛かってしまったかと焦る俺。

しかし、そんなスパキンのセンサーに何者かの反応が出た。

北北西そこの建物の角!見切ったぁ!

ダッシュで近づき、逃げ出そうとする犯人を捕まえた、この感触は女子だ、それも中々のサイズの胸、コイツが犯人か、グヘヘ犯して性奴隷にしてくれる。

顔をしたに向けている犯人に俺は脅しをかける。

 

「おっと、動くんじゃない」

「!?」

「よし、顔を見せてもらおうか」

「あっ……」

「なっ!」

 

(な、んだと!)

 

ゆっくりと振り向いたのは……中空知だった。

長い前髪で目元が隠れた彼女は中空知美咲、通信科(コネクト)の2年生で、よく任務の際のオペレーターをしているので何度もお世話になった。

そんな彼女は素晴らしい美声でいつも俺たち強襲科のバトルファイターを導いてくれる……のだが。

 

「あっ、と、とおやま!やま!遠山くん!」

 

このように、通常は上がり性の女で、通信機とか電話機を通さないと人と話せないと言う変人だ。

お陰で、Sランクの実力があるのにAランクに甘んじている。

 

「何故中空知が……」

「あっ!そ、それは!わた、私が!」

 

私が?アタフタする中空知のむちゃくちゃな話し方に困惑するが、その視線が向いてる方を見て絶句した……まさか!

 

「あぁ、この手紙の主は中空知だったのか?」

「……!」

 

あれ?違うの?ブンブン頭を横に振る中空知は否定した。

並ば犯人は……あれ?でも。

 

「じゃあ、何でここにいるんだ?」

「そ、それは!」

「あ、ストップ。このままじゃお前話せんから……ほれ、通信機」

「あっ!どうも!」

 

俺がポケットの影空間から通信機を出して渡すと、すぐそこの木陰に隠れる中空知、俺も同じタイプのを装着して待っていると通信が来た。

 

『コホン、先程は失礼しました。遠山くん』

「あぁ、構わんよ。で、何でここに?」

『はい、実は……』

 

先程とはうって変わってアナウンサーばりの美声で話始める中空知、そしてここにいた理由がわかった。

なるほどね、手紙を持った俺を発見して興味がわいたから後をつけて来たらしい。

何で興味が湧いたかは……原作と同じでキンジに惚れたんだろうな。

ククク、これは利用しなければ。

通信機を外した俺は木陰の中空知に近づく。

 

「おい」

「え……キャア!」

 

振り向いた中空知の手を取り木の影を使って影のステルスの力で移動する。

ズブズブ沈んで、一瞬で移動したのは俺の部屋のベッド。

そこにポイと中空知を投げ、俺は服を脱いだ。

 

「と、遠山くん!?こ、ここは?そ、それに脱いでっ!」

「あーもう、話が進まん、ハッ!」

 

強烈な暗示をかけて俺とは普通に話せるようにする。

 

「……遠山くん、何で部屋に?」

「中空知……」

 

暗示の効果で、通信機越しの時と同じしゃべり方に戻った中空知はキリリとしたクールビューティーに返信する。

元は白雪たちに負けない美人なのだ、落ち着けばこうなるのは当然。

 

「何ですか?」

「おまえ、俺のこと好きなのか?」

「……それはっ!」

 

焦ってるなぁ、まあ、確信を持ってるから強気に聞いたので焦るのもわかる。

クールビューティーモードの彼女でもアタフタするが、

の形の良い頤を指でクイッとあげて手で前髪を鋤き、顔を除けば顔が少し赤くなった。

 

「何故、それを……」

「ジャンヌに聞いた」

「まさか、そんな……」

 

嘘をついて信憑性をあげることを言えば更に焦る、この状態の中空知は思考が纏まっているので変に時間を潰すことはない、ここは一気に責めて手込めにしてやる。

俺は視線をさ迷わせる中空知の唇をイキなり奪った。

 

「んんっ!?」

 

固まる中空知の唇を割って舌を滑り込ませ、歯茎を舐める。

更に舌を吸い出して絡めると唾液を交差するディープキスをした。

 

「んちゅ……じゅるるんむっ」

「んんっ!?んんんぅ!」

「……はぁ。中空知、いや、美咲」

「ハァハァハァ……え?」

 

名前を呼び直して意識を傾け、脳に染み込ませるように殺し文句を告げる。

 

「お前を、今から俺の女にする」

「え!?いやっ、ですが!」

「確かにジャンヌや白雪たちも俺の女だが、お前に拒否権はない!」

「!!」

 

美咲を押し倒した俺は彼女の手を頭の上で組ませて押さえつけ、再びキスをする。

暴れる彼女だが舌を噛んでこないので本当は嬉しいんだろう。

ためしに数分もキスをして、媚薬効果のある唾液をコクコクと飲ませれば。

 

「お前は俺の女だ、良いな?」

「……はい」

 

この通りだ、さあて、クールビューティー美咲を犯すぞっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ……」

「胸が良いのか?」

「んっ!それは……んんっ!」

 

武偵高のセーラー服の下から手をいれた俺は、美咲の胸を下着の上から揉む、柔らかくてスベスベな胸は俺の掌で嫌らしく形を変える。

あぐらをかいた膝の上に美咲を座らせ、後ろから抱き締める形で揉んで、首筋に顔を埋めて匂いを嗅ぐと恥ずかしそうに顔を背ける。

 

「ほら、乳首が立ってる」

「んんっ!あっ!ああっ!」

 

下着を外して直接揉むと勃起した乳首がコリコリに立っており指で転がせば感じて喘ぎ声を出す美咲。

任務の際にお世話になった美声が嬌声として聞けるとは……。

チンコがむくむくと立ってきたので、座っている美咲の尻にスカート越しに当たった。

 

「あっ……固いのが当たってる」

「こいつを入れるから、ちゃんとほぐしてやらないとな」

「……」

 

そう囁くとチラリと尻に当たるチンコを見て、何と後ろ手に握ってきた。

綺麗でひんやりとした手が、俺のチンコを優しく掴み撫でてくる。

それにますます興奮してしまって更にチンコがむくむくと大きくなった。

 

「うそっ!まだ大きく……」

「美咲の手が気持ち良いからさ」

「……私の手で感じてくれるんですか」

 

また照れだした美咲の胸を揉むのを再開し、柔らかいおっぱいを掴むと手が沈むほどのボリュームがわかる。

固くシコる乳首を触ればピクピクと反応する美咲、そのスカートの中を触ってみれば。

 

「おいおい、もう濡らしたのか」

「んっ!やぁ……そこは」

「ふふふ」

 

スカートに手を入れて下着の上からマンコを触れば既に濡れているのがわかる。

紫のセクシーなランジェリーのクロッチの部分は指で押せば湿った感覚がする。

何度も指先で擦ると堪えきれず声をあげる美咲の顔の前に愛液でねばねばの手を持っていって見せる。

 

「ほら、美咲のマンコはこんなに濡れてるよ」

「やぁ!ちが、違うんです、私はんぅ!」

「何がちがうんだ、こんなに濡らして、嫌らしいマンコだな」

 

今度は下着に手を入れて直接マンコを刺激し、とろとろ愛液を漏らしてる美咲のマンコを態と音をたてて掻き回す。

浅い部分をグチュグチュと指で刺激すれば顔をいやいやと振って羞恥する美咲、しかしそのマンコは実際に濡れぞぼっている。

 

「ほら、こんなに音をたてて」

「んっ!ああっ!んんんんっ!」

 

羞恥を煽りながら指マンを続けて、ピンとクリトリスを弾くと美咲が小さくイッた。

 

「もうイッたのか」

「ああ、今頭が白く……」

「次はと」

「キャッ!」

 

グリンと身体の位置を変えてシックスナインになる。

そして美咲の目の前にチンコを突きだした、俺の前にはヒクヒクしているピンク色で処女特有のピッチリ閉じたマンコがあった。

 

「おっきい……」

「それを舐めて奉仕するんだ」

「はい……ぺちゃっぺちゃっ」

「そうそう、全体を丁寧に舐めて……咥えろ」

「ああっ、大きい……んむっ、んんっ、じゅるるっ!」

 

大人しく言うことを聞く美咲は裏筋やカリ、たま袋まで舐める。

最後にゆっくりとチンコを咥えてフェラを始めた。

もともと知識は有ったのだろう、まだ拙いが舌使いは間違ってはいない。

 

「そうだ、口の中でも舐めてねぶるんだ」

「んんっ!じゅるるっじゅるりっ!……んっ!」

 

懸命なフェラをしている美咲のマンコを、指で弄り舌で舐め回す、指で開けばくぱぁと糸を引いてヌルヌルのマンコの奥が見え、舌を差し込んで吸い上げると愛液が溢れてきた。

 

「んんっ!んっ!じゅるりっ!」

「くっ出るぞ!」

「じゅるるるるっ!っ!!?」

 

俺の精液を飲み込むのに必死な美咲のクリトリスをカリッと噛めば美咲も絶頂した。

 

「っ!ァ!!!」

 

声にならぬ悲鳴を出してもどかしげに身体を捩っている美咲、心なしか愛液の量も増した。

 

「ハァハァハァ、う、ああぁ……」

「精液は美味しかったか?」

「ハァハァ、は、はい、甘くて……」

 

うんうん、あの味は気に入ったみたいだ。

それを確認したので、お掃除フェラを命ずる。

キチンと尿道の残り汁を吸いとらせ、チンコの回りも舐めとらせて完了。

美咲が顔を話せば唾液でテラテラ輝く極太の肉棒が。

ギンギンのそれを見た美咲を、俺は押し倒して愛液の滴るマンコにチンコをあてがう。

ニチャニチャと擦り付ければ切なそうな声をあげて感じる美咲、汗でしっとりとした肌に手を這わせながら焦らす。

 

「あの……んっ!いれ、ないんですか?」

「ほしいのか?」

「あっ!ハァハァ、それ、は……」

 

恥ずかしいのだろう、クチュクチュとマンコを擦るチンコに物欲しそうな視線を向けているくせに。

 

「あっ……」

「じゃあ、ここまでだな」

「そんな、どうして?」

「要らないんだろ?これが」

「ああぁ、それは、でも……」

 

切なげにヒクヒクするマンコからチンコを離せば何故と問いかけてくる美咲。

 

「自分からほしいと言わないと入れてやらないよ」

「でも、でも……んっ!」

「ほら、欲しいんだろ?この太いのが」

 

再びマンコに近づけ、今度は先端の部分をクチュリと埋める。

そこだけでもヌメヌメした締め付けをする美咲のマンコに腰を突きだしてしまいたいが本人が入れてくれと言うまではやらない。

 

「あ、すごい、熱くて……」

「此れが入ればもっと気持ちよくなれるぞ」

「もっと、気持ち良く……」

 

その一言で美咲の理性がぐらつき倒れる。

 

「欲しいです……」

「ん?聞こえないな」

「遠山くんの……欲しいです」

「まあ、合格にしてやろう」

 

まだ、もの足りんが俺のチンコも亀頭の部分を締められて早く入れたくて堪らなかったので、美咲の腰を掴んで一気に突き込んだ。

 

「ッ!!アアアアアッ!」

「ははっ!良いしまりだっ!」

「んっ!ああっ!ンアッ!くうぅ!」

 

締まるマンコをぱちゅぱちゅ音をたてて貫き、奥深くを蹂躙する。

とろとろの膣内をカリで擦ればうねうねと締め付けてくる。

締まりも吸い付きも良いマンコは襞も多く俺のチンコに絡み付く。

 

「んああっ!大きいのが私の中に!」

「気持ち良いだろ?ん?」

「ッ!!それはっ!」

 

ははは、こんなに感じる何て、美咲はMだな。

パンパンとチンコを叩きつけるときに乳首を痛いくらい摘まめば逆に感じる美咲はマンコの締め付けを強くする。

次はバックから突きたいので身体の向きを変えると、刺さったままのチンコでマンコが捻れ、美咲が嬌声を上げた。

 

「アアアアアッ!中が捻れて……ヒィッ!」

「なんだ?文句でも有るのか?」

「あっ!ああっ!あ、ありませんっ!」

 

バックで激しく突きながらパチンと尻を叩けばマンコの締まりが良くなる。

キュンキュンと締め付けてくるマンコをガンガン腰を振ってチンコで押し広げると捲れた襞が絡み付いて気持ち良い。

ボタボタこぼれる愛液も尻穴に塗ってアナルを保持るのに使う。

 

「ああっ!お尻の穴!ダメです、遠山くんあっ!」

「遠山くんじゃない、ご主人様と呼べ!」

「ああっ!すいませんご主人様ぁ!」

 

逆らう美咲の尻を叩いて従わせ、叩かれているくせに感じているマンコをもっとついてイカせる。

感度がいいなぁ、美咲は、媚薬も使ってないのに。

確かに媚薬効果はあるが理子やジャンヌに使ったのと比べると雲泥の差なのだが。

元が良いのだろう。

 

「んああっ!イクウウウウ!」

「まだ、俺は出してないぞっ!」

「ああっ!イッてるのに!突かないで!……キャア!」

 

また尻を叩けば黙る。

そうして何度も突きまくって中にだした。

 

「ああっ!熱いのが出てるぅ!」

 

これでバックで出し終わった。

子宮口にチンコを擦り付けながら中出しするとビクビクと何度もイッている美咲。

次は身体を持ち上げて駅弁スタイルでマンコをグチュグチュと掻き回す。

 

「んああっ!深いぃ!イグゥ!」

「もっとイケ!」

「アアアアアッ!アアアアアッ!んああっ!止めてぇ!んあっ!」

 

アナルに指を突っ込むと快感で黙らされる美咲。

その熱く滑る、愛液を垂れ流したマンコにまた射精した。

 

「出てる!また熱いのが!」

「次だ!」

 

正常位に戻ってピストンを始めると体に抱きついて耐えている美咲だが、子宮口突きまくっていると快楽に耐えきれず、身体を離して逃げようとする。

 

「やぁ!もうっ!イキたくないぃ!んああっ!」

 

それを無理矢理押さえつけ、腕を引っ張って奥を突くと絶頂する。

マンコの奥深くをずっと突かれている美咲は初めてだと言うのにイキ狂っていた。

二度の中出しで一杯のマンコもグチュグチュと掻き回されれば際限なく快楽を生み出し腰を蕩けさせる。

 

「また出すぞっ!」

「んああっ!イクウウウウ!イッちゃうのおおおおおぉぉ!」

 

ビュルビュルと中出しをされてイッている美咲は気絶しそうになるが、再びピストンが始まり意識を戻される。

 

「いやぁぁ!!!」

「ふふふ、よがり狂うまで続けてやる」

 

こうして中空知美咲の奴隷としての人生が始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああんっ!気持ち良いのぉ、ご主人様ぁ!腰が蕩けてるのぉ!」

「ククク、そんなに良いのか?」

「はい!もっともっと美咲の嫌らしいおまんこを掻き回してくださぁい!!!」

「いいだろう!」

「んあああっ!おちんぽきたぁ!!」

 

あれから五時間、ずっとイカせ続けているが二時間辺りで美咲は堕ちた。

今では理性も飛んで快楽に溺れ、チンコに跨がって自ら腰を振っている。

チンコの形を覚えたマンコは気持ち良く、目の前で揺れる胸は揉むだけでイクほどに感度が上がりきっていた。

 

「んああっ!アアアアアッ!」

「ほら、もっと腰を振れっ!」

「おちんぽ!おちんぽぉ!」

 

あー、スゲエ締まって気持ち良いぜ、これで美咲も俺の奴隷、しかもドMだから肉便器だ、これからも使いまくってやる。

 

「んああっ!アアアアアッ!アアアアアッ!」

「もうずっとイッてるな、美咲?」

「ンアアアアアアアッ!!!」

「もう聞こえてないか」

 

射精をしているのに腰を止めずに振っている美咲は完全に快楽漬けだ。

これは気絶したら戻してやらねば。

それから更に一時間、体力が完全に切れて美咲が失神するまで腰を振り続けた。

どれだけイッても締まりの落ちないマンコは白雪たちに負けぬ逸品だったと言っておこう。

 

 

 

 




なっちーが堕ちたぜ!
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