スーパーキンジの野望 作:宝剣
「んむっ……んちゅっじゅるるっ……ぢゅううぅぅっぺちゃっぺちゃっ……」
「あ~~気持ち良いぜ」
お久し振り、今日も元気なスパキンだよ。
今、俺は朝一のパイズリフェラをさせている。
誰にかって?それは簡単、先日ハーレムに加わった肉便器の中空知美咲さ!
白雪並みの大きさの美巨乳に挟んだ俺のチンコを、胸で扱きながら必死に舐めたり咥えたりする姿は見ていて余計にチンコが立つ。
時折、滑りを良くするために唾液を垂らしたりして、奉仕に余念がない。
その胸はやはり通信科の生徒なのもあり、張りが少し足りないがその分柔らかくチンコを包む。
このところの調教で感度も良くなったのか、胸を擦り合わせるときに快感に顔を歪めるのが分かる。
ちなみにマンコにはバイブを入れて紫のセクシーなランジェリーで固定してる。
股を閉じて耐えようとしているが。
「んちゅっじゅるるっ……じゅぼっじゅぼっ……はむぅ……ここでふか?」
「もう少し裏筋を舐めるんだ」
言われた通りに裏筋に舌を這わせる美咲、ベッドに腰かける俺からは見下ろす形になるが、その綺麗な顔はキチンと見える。
俺の前ではいつも隠している前髪を分けさせているからだ。
上目使いにこちらを見上げ、口を窄めてフェラをするクールな美少女は、なんと言うかエロくてやりがいがある。
この三日は肉便器として開発するために学校でもやったりした。
まずは一日中マンコにはバイブを、乳首とアナルにはローターを固定して性感帯に常に刺激を与えた。
登校や教室移動の際に見かけると歩きずらそうにしていたが止めない。
昼になると保健室に連れ込んで、保険医に暗示をかけて俺たちの存在を気にしなくしてベッドのカーテンを閉める、そして防音結界を張って中で犯した。
結界も暗示も知らない美咲は声を抑えようと我慢するが、愛液でぐちゃぐちゃのマンコをチンコで高速で掻き回すとどうしても喘ぎ声が漏れてしまう。
そこでイカせればエクスタシーで絶叫してしまい、回りに聞こえると脅すと突然マンコの締まりと感度が良くなった。
やはり美咲は真性のマゾのようだ。
そして一度膣内に出して、それをバイブで蓋をする。
そこからは放課後までまた羞恥プレイだ。
こうして調教をつづけている。
「んじゅるるるっ……ぢゅううぅぅっじゅぼっじゅぼっ」
「そろそろ出るぞ」
「んぁぁ……らひてくらはぁい……んじゅるるるるるるっ」
最後の吸い上げでチンコにビリリと快感が走った。
勢い良く出る精液を美咲は喉を鳴らして飲み干す。
既に何度も飲ませたがお陰で抵抗が無くなってきた。
暗示を使わない調教はこうしてじわじわと常識を壊していくことから始まる。
何度も何度もイカせて、精液と快楽に溺れさせ、エロに対する感覚を麻痺させるのだ。
もちろんそれは俺に対してだけで、他の男にも股を開くようでは調教とは言えない、そこのところのコントロールも腕の見せ所である。
「んんっ……ゴクッゴクッ……プァ……ぺちゃっぺちゃっ」
残り汁まで綺麗に飲んだ美咲は、チンコの回りを舐めてお掃除を済ませる。
これで奉仕は終わり、今からセックスの時間だ。
バイブを咥え込んだ股を切なげに擦り合わせ、よだれでテラテラ輝くギンギンに勃起した俺のチンコを発情した目で見ている美咲。
ベッドに引き上げて、俺が横になれば垂直に立つチンコにフラフラと吸い寄せられる。
「欲しいなら自分から跨がれ」
「ああぁ……」
完全に欲情した美咲は、何時もなら迷うのに今はすぐに従った。
紫の下着を脱げば咥え込んでいたバイブがヌルリと抜けてベッドに落ちる。
愛液でベトベトのそれは銀の糸を引いてボトリと落ちた。
そしてゆっくりと跨がり、チンコを掴んで狙いを定める。
美咲が腰を下ろすと愛液でぐちゃぐちゃのまんこにズブズブと飲み込まれた。
「っ!!……ああぁ……」
「動け」
「あっ!……ああっ!んっ!んっ!んっ!」
ぱちゅっ、ぱちゅっ、と水音を立てて腰を上下する美咲、その表情は待ち望んだ快楽で溶けている。
大質量の胸が目の前で揺れ、乱暴に鷲掴みに擦ればその快感だけで絶頂した。
「アアアアアアアアッ!」
「まったく、いやらしい身体だな」
「あっ!あんっ!ああっ!気持ち良いっ!おちんぽが気持ち良いんですっ!」
「そうか、そうか」
おちんぽと連呼して腰を振って嬌声をあげる美咲、そのマンコはグニュグニュとチンコを包んで離さず、一突きごとに締め付ける。
愛液で滑る膣内は暖かくチンコを咥えこみ、ピッタリと吸い付く。
カリで擦りあげると嬌声をあげて美咲はヨガり、ヌメヌメの膣内は襞が絡み付いて気持ち良い。
「んああっ!おっぱいも良いのっ!もっとついてぇ!」
「……フンッ!」
「あああああああっ!!深いぃ!」
腰を掴んで思いきりチンコで突けば絶頂に達して美咲はイッた。
締め付けるマンコを容赦なくチンコで押し広げ、グチュグチュと掻き回してやれば更に感じている。
美咲も俺の腹に手をついて動きを合わせて腰を振り、さながら息の合った躍りのように俺の上で乱れる。
「あああああああっ!!ンンンンンッ!イクっ!イッてるのっ!」
イキまくる美咲の淫らな姿は更にチンコを熱り立たせ、ジュブジュブと音を立てるマンコを圧迫する。
もはや言葉にならぬ言葉で快感を必死に表す姿は何処までも淫靡で艶やかだ。
白い肌を朱に染め、全身を汗でしっとりと濡らし、歯を食い縛ってでも快楽に溺れる美咲。
すっかりチンコの虜だ。
「ああんっ!ああっ!イグゥ!おまんこイッてるのっ!おちんぽが深いぃ!」
再度の絶頂、イキまくるどころかイキッぱなしになった美咲、ボタボタ溢れる愛液も止まることなく、絡みつく膣内の滑りを良くする。
もっともっとと、快楽を求め、腰を振りながら自分の指でアナルを弄り出した。
空いた片手は胸に行っており、自分で揉みしだいている。
俺も釣られて手を胸にやり、きゅっと乳首を摘まんだら背をピンっと反らして絶頂した。
「ッ!!ンアアアアアアアッ!!!イクウウウウッ!」
「クアッ!出る!」
突然締まりが良くなったまんこに思わず射精してしまう。
騎乗位の体勢でマンコの奥、子宮口に亀頭がぷちゅりとキスをし、ビュルビュルと精液を吐き出す。
「んんぅ!奥まで入ってる!熱いのが出てるっ!」
「ああっ!」
更に締め付けが上がり、再び射精、2連続で膣内は出す。
大量の精液が放たれ、愛液と混ざることにより美咲のまんこはヌルヌルのビチャビチャだ。
「ああっ!あっ!ああぁ……」
くたりと俺の胸に倒れこむ美咲、荒い息をつく美咲は体力を使い果たしたのか、イキ過ぎで目が死んでいる。
頬をパチパチ叩いても反応が帰ってこない。
「あちゃあ、やり過ぎた?」
「んんっ、ああぁ……おちんぽ……」
なんとも色っぽい呟きだがこれ以上は精神がぶっ壊れそうなので止めておこう。
取り合えず回復薬を飲ませて学校に連れていったがものすごく心配なのでジャンヌに見張りを頼んだ。
理子情報ではカナが来るのは明後日、それまでにやることやって置かねば。
今日も学校だ、今はやっと昼休みになり、白雪の愛妻弁当をかっ食らった俺は、担任の高天原ゆとりに頼まれ、共にダンボールを探偵科の棟に運んでいた。
「いやぁ、助かったわ。ありがとうね、遠山くん」
「いえ、この程度お安いご用ですよ」
高天原のお礼に笑顔で答える俺、教師に対する心証は少しでも上げて置くのが学生の生き方と俺は考える。
それに美人だしな、眼鏡をかけていて優しげな眼差し、緩くフワフワの茶髪はロングで腰元まである。
加えて白雪を越える胸、これでパイズリ擦ればさぞや気持ち良いだろう。
しかし、この高天原、以前からハーレムに加えようと蘭豹や綴と合わせて狙ってるのだが……戸々はチャンスだな。
こいつら武偵高の教師たちは元は札付きの実力者なのでやたらと感も良いし大概がAからSランク近い猛者たちなので手が出しにくかったのだ。
ここで一人落とせば後がグッと楽になる。
「はい、これで終わり、じゃあ校舎に戻りましょうか」
「ええ、わかりました」
フフフ、ここで俺の罠が発動する。
「あ、あら?」
「おっと、大丈夫ですか?」
(良し、効いてきた!)
フラりとよろけた高天原を抱き止める。
実は先程から、媚薬の香をこっそりと撒いておいたのだ。
緩めの筋弛緩剤の効果を持つこれは、力が抜けたあと唐突に発情し、理性が蕩けていく、後はエロ主の出番だ。
「先生?」
「あぁ、ごめんなさい、遠山くん、もう少し……」
「ええ、立ち眩みですか?」
(フフフ、良い具合だな)
エロ主フェロモンを発動した俺の匂いを嗅いだ高天原の理性が蕩けていく、頬を朱に染め、潤んだ眼差しでこちらを見るのはグッドだぜ!
俺の胸に顔を寄せた高天原は切なそうな表情で股を擦り合わせている。
恐らく媚香の効果で発情して愛液が垂れてきたのだろう。
「あ、そんな。私……」
「先生?(くくく、頃合いか)」
色気むんむんの高天原の胸に、こっそりと手を当ててみればビクンッと反応した。
これはもう良いかな?
「あ、あの、遠山くん?」
「はい?」
「えっ、えっと……」
何か言いたそうにモジモジする高天原、まあ、言えないだろう、発情したから発散に付き合ってなど。
試しに胸を柔らかな胸を揉んでみる、すると。
「ふぁぁ!」
「先生!?」
ビクリと激しく感じた高天原、既に身体は出来上がっており感度も上々だ。
発情した身体をもて余す高天原は、普通ならここを去るだろうが筋弛緩剤の効果のお陰でその選択肢が端から頭にない、ここで時間をかけて俺を襲わせ既成事実を作る。
「そんな……私」
迷っているのだろう、高天原は今、生徒を欲望に任せて襲うか我慢するかでギリギリのところで戦っている。
オナニーをする発想がないのは暗示だよ!
「遠山くん……」
「うわっ、先生!?(ククク、覚悟を決めたか?)」
ついに天秤が傾いた。
覚悟を決めた表情で俺を押し倒す高天原、彼女は一時の肉欲に負けて生徒を襲ってしまうのだ、それが襲われた生徒の企みとも知らずに……。
「ごめんなさい、責任、とるから……」
「え!?ん!?(うおおっ、色っぽい!)」
押し倒した俺の唇を奪った高天原は勢い良く舌を絡めるキスを始める。
甘い花のような香りを醸し出す彼女は、その間にもベルトを抜き取り、俺の半立ちのチンコを扱き始めた。
くちゅくちゅと舌を絡め、唾液を送り込んできたので、それを飲み干してこちらも唾液を送ればコクコクと喉を鳴らして飲み込む高天原。
下に回した手では、俺のチンコをゆっくりと柔らかくてひんやりしたそれで扱くためむくむくと勃起する。
「んん……んむっ……んちゅっちゅうう……プハァ……遠山くん」
「んちゅっ……ちゅううっ……くちゅくちゅ……先生」
「あぁ、すごい大きいのね……あむぅ!」
「くっ!先生!?」
「ごめんなはい…んじゅるるるるるるっ!」
キスを終えて顔を離すと、俺のチンコに顔を近づけた高天原は、うっとりとした表情でフェラを始めた。
暖かくうねる口内で、舌が絡み付いて俺のチンコを刺激する。
裏筋やカリの部分もダイナミックに頭を上下しながら舐めとる。
やはり経験が有るみたいだ、かなりの腕前のフェラだし。
「んじゅるるるるるるっ!じゅるるっ……ぢゅううぅぅっ」
「くっ!」
舌で巻きとるように舐めあげ、亀頭にキスをして思いきり吸い上げる。
凄まじい快楽にもうでそうだ。
それにオナニーをしながらエロイ顔でフェラするものだから視覚効果もあって凄まじいのだ。
「じゅるるっじゅぼっじゅぼっ、らひてぇ……んちゅううううっ」
「あ!出る!」
「んじゅるるるるるるっ!……ゴクッゴクッ……ぷぁ!キャッ!」
ヤバイな、シチュエーションもあるが年上のフェラに興奮してしまった。
そのため何時もより早く射精してしまう。
それに朝3発しか出してないので量も多い、飲み干せなかった高天原の顔にビュルビュルとぶっかけてしまう。
しかし、相手もさるもの、顔と眼鏡ににかかった精液を手で掬って舐めてる。
眼鏡美女にぶっかけるのは最高だな!
「うそ、精液が美味しいなんて……」
(やべえ、また立ってきた)
「それにまだ固い……」
俺のチンコを確りと握ったまま精液の味に驚いている、やはり経験あるわこの女。
そして硬くそそりたつチンコに目を向け股を弄りながら発情している。
タイトスカートの下のパンストには黒の下着が透けて見え、愛液でビチャビチャになっているのが分かる。
下着に手を入れてオナニーをしている姿は淫靡で綺麗だ。
「ああぁ……もうダメ……」
「ううっ……」
弱った振りをしてチンコを立たせる俺に、理性が蕩けた高天原は遂に一線を越えてしまった。
素早く服を脱ぎ捨て、全裸に成った高天原、パンスト破ってのセックスはいつか必ずと心に誓った俺はその姿を目に焼き付ける。
「ごめんなさい遠山くん。必ず責任は取るから……んんぅ!」
「うあぁ!(やった、遂にやりやがった!)」
謝りながらも俺のチンコを掴んで思いきり腰を落とした高天原は、マグロの振りをしている俺の上で腰を振る。
処女じゃないのが残念だが、熟れた熱々のマンコは襞が多く、チンコに絡みつく。
グチュグチュと音を立てるマンコはピッタリと俺の巨砲に吸い付き離さない。
既成事実を作るために動けない俺は腰を振るのを我慢してマグロになっている。
「スゴイ!大きいわっ!良いのっ!遠山くんのが!」
「先生!?(やべぇ、すげえ締まる)」
キュンキュン締め付けるマンコはボタボタ愛液を垂らし、コンクリートの床を汚す。
反り立つチンコのカリで膣内が擦れる度嬌声をあげて高天原は俺の上で踊る。
マグロの振りをした俺とその上で一心不乱に腰を振る高天原を見れば完全に逆レイプだ。
「ああぁ!良すぎてっ!イクウウウウッ!」
「うあぁ!(きっもちいい!ヒャッホウ!)」
絶頂した高天原のマンコはぎゅううとチンコを締め付け、奥に刺さったチンコは子宮口にぷちゅりとキスをして膣内に精液を放った。
たぶん高天原の人生で一番の絶頂を味わい、歓喜に身を震わせる彼女、その締め付けに再び射精、2連続で膣内に出した俺は腰がとろけそうだ。
「ああぁ……イッちゃった……」
「ハァハァハァ……先生、何で……」
止めの演技を始める俺、その呟きを聞いた高天原が正気に戻った。
「そんな、私、そんなつもりじゃ……」
「どうして…」
「ごめんなさい!遠山くん、私……私」
涙をポロポロと流し始めた高天原、少し不憫になったので抱き締めてあげると胸に顔を埋めてすがってくる。
全裸の教師とズボンを脱がされた生徒の図は滑稽だろうが。
取り合えず落ち着かせる間にズボンを履き直した俺は制服の上着を高天原にかけてやり、しばらくは抱き締めて放置した。
「ごめんなさい……落ち着いたわ」
「大丈夫ですか?」
「ええ、こんなんじゃ教師クビね……」
それは困るな、落ち着いた高天原に何故こんなことをしたのか問いかける俺、話を上手く誘導せねば。
「何でこんなことを?」
「分からないの……突然身体がうずいて、押さえられなくて……」
そのあとはポツリポツリと思い当たる節を話す高天原。
結局、去年に彼氏と別れてから最近欲求不満だったのが原因だろうと話をまとめた俺は結論を勝手に出してあげた。
ここからはエロ主じゃなくて紳士なオリ主にカスタムチェンジだ。
「大丈夫です、先生」
「え、遠山くん?」
「欲求不満だったなら仕方ないんですよ」
「でも、私は生徒を……」
迷う高天原に俺は甘言を弄して彼女を誘い込む。
「ええ、ですからこれは仕方ないんですよ」
「え?」
「これは仕方がないんです、生物学的にも心理的にも。だから大丈夫です、俺は訴えたりしませんよ」
「遠山くん……」
そう言って、仕方がないと念を押して誑かす。
心の弱っている彼女はそれにひきこまれる。
人間は辛いものから目を背ける性質を利用した作戦だ。
さらに抱き締めることによってこちらの点数を引き上げておく。
「そう、なの?」
「ええ、そうです。だからこれ、どうぞ」
「これは……」
「俺の電話番号です、身体がうずくなら今夜電話をください、お相手をしますよ」
「でも、あなたは生徒で……」
「確かに俺には彼女もいますし生徒ですが」
「あっ!」
ここで彼女を抱き締めてキスをする。
ゆっくりと舌を絡めて蕩けるようなキスをしてやれば、驚き開いた目を閉じてこちらに身を預ける。
これで彼女の心は俺に傾いた。
「んちゅっ……ぷぁ!……遠山くん」
「先生みたいな美人が困っているのは見過ごせませんよ」
「えっと……もうっ」
呆けたあと嬉しそうな表情に戻った高天原は今度は自分からキスをしてきた、再びの甘い恋人のようなキス。
それは教師と生徒という高天原の壁を向こうから壊した証拠だ。
それを終えると恥ずかしげに服を着始めたので後ろを向いて待つ。
こういう対応も点数稼ぎに成ったようで、身だしなみを整えた彼女は嬉しそうだった。
そのあとは昼休みももう終わるので急いで教室に戻った。
後はじっくりと中を深めるだけだ、最後には……フフフ、彼女も俺の物さ!
久しぶりに神が舞い降りた。