※この作品はR-18です。

スーパーキンジの野望   作:宝剣

15 / 23
カナ……どうしてカナは男なの!?

 

 

 

どうも、昼間に逆レイプされたスパキンです。

その後は学校も無事に終わり、家に帰ってきた。

ジャンヌが作ってくれたフランス料理を食べて、少しイチャコラしたあと彼女を寮に帰した。

その時の時間が七時くらい、しばらく待っていると待ちかねた電話が。

その相手は当然高天原だ。

流石に教師が寮に入ってくるのは不審なので、ある場所で待ち合わせ、ラブホテルへゴー。

これからお付き合いと言う名の性奴隷調教計画が始まるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んちゅっ……んむぅちゅううっ……ぺちゃっぺちゃっ」

「ちゅううっちゅぱちゅぱ……じゅるるっ」

 

スーツを脱いだ高天原とディープなキスをする。

舌を絡めて唾液を交換し、くちゅくちゅと音を立てるキスを情熱的に始める。

落ち会ってすぐは、そわそわしていたが、ここまで来る間にめい一杯エロ主フェロモンを嗅がせていたので、高天原は部屋に入るなり上着を脱ぎ捨てキスをしてきた。

 

「遠山くん……んむぅ……じゅるるっちゅううっ」

「ちゅぱ……んんっ…じゅるるっ……先生」

 

視線を交わして互いの舌が溶けそうなくらいのキスをしていると、発情した高天原は尻をフリフリしながら快楽に耽る。

回した手で尻を揉んでやれば喜びを表し、身体を擦り寄せてくる。

まろやかで張りのある尻はボリュームたっぷりで、これなら一日中だろうが揉んでいられそうだ。

それに感化された高天原も、ズボン越しに硬くなっている俺のチンコをエロイ手つきでさする。

 

「ぷぁ……あぁ、硬くなってる……」

「先生のキスが気持ち良いんですよ(こいつマジでエロイな)」

「本当はこんなことイケないんだけど……んむっ!」

「くぅ!(口ん中柔けぇ……)」

「んっ……じゅるるっんじゅるるるるるるっ!ぢゅううぅぅっ……」

 

相変わらずのダイナミックなフェラに俺のチンコもギンギンだ。

舌で巻き取るように裏筋やカリの部分も舐めあげ、亀頭にキスをして思いきり吸い上げるフェラに思わず腰が浮き上がる。

俺のハーレムたちの仕込んだ丁寧なフェラも良いが、この勢いのあるフェラもこれはこれで……。

今度誰かにやらせようと誓い、射精する前に一度身体を離す。

 

「んっ、ぷぁ!……あの、出さないの?」

「胸でしてほしいんですが……」

「……フフ、仕方ないなぁ」

 

身体を離した高天原は、鈴口を親指でクリクリしながら上目使いに聞いてくるので、胸が良いと伝えると、笑顔でパイズリフェラを始めた。

白雪超えの美巨乳は俺のチンコを包み込み、上下する度に隙間から現れる亀頭に舌を這わせる。

 

「んんっ……ぺちゃっぺちゃっ……ちゅっ」

「うぁ……」

 

しっとりしたスベスベの肌がチンコを優しく包み、垂らした唾液を潤滑油ににちゃにちゃとチンコを滑らせる。

 

「ちゅっ……じゅるるっちゅううっ……らひてぇ……」

「出ます!(うわー、コイツエロッ!)」

「んんっ……んじゅるるるるるるっ!ぢゅううぅぅっ……ゴクッゴクッ……美味しい…」

 

胸と口を余すことなく使いきり、俺の精液を飲み干した高天原は、ポツリと感想を呟く。

エロ主特性の甘い精液は人を狂わせる効果があるのだ。

 

「んんっぺちゃっぺちゃっ……ぷぁ!」

「ハハッ、気持ち良いですよ」

 

お掃除フェラを済ませた高天原の頭を撫でると嬉しそうに目を細める。

その視線は雄々しくそそりたつチンコに釘付けで、発情して股を擦り合わせている。

そんな彼女を背中側から抱き締め、俺は手を回して愛撫を始めた。

 

「んっ!アンッ!くふぅん!」

「これが良いんですか?」

 

柔らかな胸に手を這わせ、クリクリと乳首を弄るとピクピクと感じている。

タイトスカートの下はパンストを履いており、破ることなく手を入れて下着の上からマンコを弄るとぴちゃっと湿った感触がする。

発情した高天原は身をくねらせ、俺の性感帯を的確に刺激する愛撫に身を委ねている。

そんな反応が可愛く、首筋にねっとりと舌を這わせると小さく悲鳴をあげて感じる。

 

「んんっ……やぁ……胸が……」

「ここはどうかな?」

「っ!!アアッ!」

 

下着の上からクリトリスを突ついたらビクンッと身体を震わせてイッた。

途端に愛液の分泌が多くなり、垂れたそれがパンストにまで及ぶ。

心なしか先程より胸の感度も上がりフニフニと揉むだけで感じ始めた。

乳首も硬く勃起していて、クリクリからコリコリに感触が変わる。

 

「ハァハァ……イッちゃった……」

「まだまだ続けますよ……」

「あっ!んんっ!アアンッ!」

 

溢れた愛液がボタボタ垂れて床の絨毯を汚し、快感に身を折った高天原をしっかりと抱き寄せる。

足が震えているのでベッドに腰掛け、膝上に座らせた。

 

「ハァン!あっ!っ!!そこぉ!」

「ここですか」

 

遂に下着に手を入れ、マンコに指を入れてかき回す、何度か指でグチュグチュと弄っていると、Gスポットを探り当てた。

途端に反応が激化し、嬌声をあげる高天原、Gスポットを高速で刺激すると小さく何度もイキ、胸の責めを強めると感じて喘ぐ。

そろそろ出来上がって来たので、ベッドに四つん這いにして、バックの体勢をとる。

タイトスカートとパンストだけの姿の高天原は顔をシーツに埋めて、これからの刺激に耐える姿勢だ。

パンストを破き、下着をずらしてマンコを露にする。

ヒクヒクと動いているマンコはだらだら愛液を垂らし、太ももの辺りまでびしょ濡れだ。

乾いてきたチンコを擦り付けて愛液で濡らし、狙いを定める。

 

「先生、行きますよっ」

「うん、来てっ!」

 

 

括れた腰を掴み、一気に肉棒で貫いた。

 

「んあああああっ!入ってきたぁ!」

「ふっ、ふっ!」

「あっ!ああっ!ンアアアッ!」

 

パンパンと肌をぶつけながら腰を振れば、飲み込まれたチンコに極上の膣内が反応し、吸い付いてくる。

一突きすればキュンキュン締め付けるマンコは心地よく、俺のチンコで感じているのが分かる。

ギリギリまで引いて、再び子宮口にぷちゅりとチンコを突き込む、マンコの中は引くときに擦れるのが良いようで、その時の絞まりが良かった。

 

「ふっ、ふっ!」

「ああっ!ンアアアッ!気持ちいいっ!」

 

潤滑油の愛液がだらだら垂れて、チンコで掻き回す度にグチュグチュぱちゅぱちゅと音を立てる。

パンストに包まれた美脚を手で撫でたり、シーツを握りしめて耐える高天原の力が抜けるように柔らかな胸を優しく愛撫していると、だんだん快楽に身を委ねてきた。

 

「ああっ!ああんっ!くふぅん!……あぁ!」

「柔らかくて気持ち良いですよ」

「私もっ!気持ちいいわっ!遠山くんのが……んあっ!」

 

キュンキュン締まるマンコを角度を変えながら押し広げ、膣内を全力で味わう。

そろそろイカせてやるか。

 

「んんっ!ああああああっ!」

「ここはどうですかっ!」

「ッ!!ひぃぃぃ!!」

「締まるっ!」

 

愛液がかかって濡れてヒクついていたアナルに思いきり人差し指を射し込むと、きゅっとマンコでチンコを締め付けてイッた。

それをゴリゴリと押し広げて奥に突き立てたチンコから子宮にたっぷりと精液を出してやる。

入りきらなかったので腰を離せば、愛液を撒き散らして抜けたチンコが高天原の綺麗な背中に精液を放った。

 

「んんっ!アアンッ!……ハァハァハァ……」

「フハァ、気持ちよかった」

 

特に最後の締め付けは絶品だったな。

将来の肉奴隷の優秀さに満足する俺、しかしどうも気持ち良くしすぎた見たいで高天原が正気を飛ばしてる。

体力ないなぁと思うが、残りの着衣を脱がして風呂場にゴー。

お姫様抱っこで抱えて連れていく。

沸かしておいた風呂から湯を足下にかけて、暖めたそこに座ると、胡座の上に高天原を座らせて背面座位の体勢でマンコを貫いた。

 

「ッ!!あああああっ!」

「起きましたか?」

「と、遠山くん!?これは!ンアアアッ!」

 

パンパンと掴んだら腰を揺すってやればグチョグチョのマンコの膣内で俺のチンコが暴れる。

目の前で背をそらして感じすぎている高天原の胸を後ろから鷲掴みにして強く揉みしだくとさらに感じてヨガっている。

 

「んあっ!おっぱいがっ!あああああっ!」

「ほんとに感じてるな」

 

脇の下から回した腕で固定した身体の感触を楽しみ、俺の膝の上で腰を振り始めた高天原が自分で胸を揉み始めた。

そのため俺は空いた手を下に回し、チンコが突き刺さっているマンコの上、クリトリスをきゅっと摘まんだ。

 

「あああああっ!イクウウウウッ!」

 

ブシュッと潮を吹いた高天原はピンッと身体を弓なりにして絶頂に達した。

その波が途切れぬように再びピストンを続けて、チンコに襞が絡み付く極上の名器を楽しむ。

グチュグチュと液体が混ぜ変える膣内は熟成されよく滑る。

カリで擦るとキュンキュン締まって気持ちよく、チンコに吸い付いて離さない。

 

「んあっ!あああああっ!またっ、イクゥ!イクのぉ!」

「もっとイッてください、先生」

「あああああっ!キャアアアァァ!!イクウウウウウウゥッ!」

「フハァ!」

 

ぎゅううと締まったマンコに再び射精。

ビクッ、ビクッ、と痙攣する高天原の中を精液で満たし、今度は膝の上で向き合う、意識の飛んでいる高天原のマンコに狙いをつけ、彼女の腰を落とした。

 

「ンアアアアアアアッ!」

 

緩んだマンコにズブリとチンコが飲み込まれ、高天原の意識を覚醒させる。

ブシュッと精液が押し出されて床に落ちるが、気にせずにピストンを続けた。

 

「あああああっ!クウウウッ!まんこが!熱いのぉ!」

「ククク、ここですか?」

「キャアアアァァ!!ンアアアアアアアッ!」

 

腰をグリグリと動かし、一番奥の子宮口をぷちゅぷちゅと擦れば緩んだ絞まりが戻り、ついでにアナルも弄ると気持ちよすぎる高天原は俺にしがみつく。

そこで乳首を噛むと目を見開き、絶叫をあげた。

 

「キャアアアァァ!!イクウウウウウウゥッ!!!」

「おおお、締まるっ!」

 

ぎゅうぎゅうのマンコにびゅるびゅると射精し、精液が膣壁を叩く感覚でも感じる高天原の腰が浮く、それを押さえつけ、締め付けるマンコの深くにチンコを捩じ込むとくグリグリと膣肉を広げられて子宮口にたどり着いた。

止まらぬ精液を塗り込むように亀頭を擦り付けるとイッている最中に刺激をもらった高天原がさらなる絶頂に追いやられる。

 

「ンアアアアアアアッ!あああああっ!熱いいぃ!!!」

「まだ出すぞっ!」

 

しがみつく高天原を持ち上げ、駅弁スタイルに移行して射精しながら腰を打ち付けた。

プシュウウと潮を吹くマンコを精液を出しながらグチュグチュ突きまくると目を閉じて歯を食い縛ってすさまじい快感に耐える高天原。

 

「ンアアアアアアアッ!あああああっ!もう突かないでぇ!」

「でも、気持ち良いでしょ?」

「あああああっ!気持ちいいっ!気持ち良いからもうっ!」

「じゃあもっとついてあげます」

「キャアアアァァ!!イクウウウウウウゥッ!!!ンアアアアアアアッ!!!!」

 

再度の絶頂、懸命に頭を振り乱して快楽から逃げようとしている高天原をパンパンと持ち上げて揺らし、マンコを突く。

止まらぬ快楽に涙すら流す彼女に興奮した俺のチンコがもっと深くに刺さる。

 

「イッてる!イッてるからぁ!突かないでぇ!あああああっ!クンンンンンッ!」

 

舌をつきだして喘ぐ高天原。

もはや理性も飛んで感じるがままだ。

この調子でもっと気持ちよくしてやる。

 

「出すぞ!」

「熱いのがッ!ででるっ!あああああっ!イクウウウウウウゥッ!!!」

「まだ行くぞ!」

 

床に押し付け、高天原と正常位に移行する。

一番奥を突くように上から伸し掛るようにチンコを突き込み、愛液が迸るマンコを掻き回した。

色んな液が混ざって股からボタボタ垂れてよく分からなくなっているが。

そんなマンコはこれだけやられてもチンコを貪欲に飲み込み、更に精液を出してもらおうと締め付けてくる。

イキッぱなしで痙攣する高天原の膣内は凄まじく襞が絡みつき、さながらバキュームのような吸い付きを見せる。

 

「ンアアアッ!ンアアアアアアアッ!イグウウウウウッ!!!イグのぉ!私のおまんこイッてるからぁ!」

「たまらねぇな、教師がイキ狂うのは」

 

大洪水マンコは熱くて堪らない。

お互いに汗を流して絡み合っているがいつまでに高天原の体力が持つことやら?

明日から四巻の物語が始まる予定なので今夜は日付が変わるまで楽しもう。

 

「イグウウウウウッ!!!イックウウウウウウウッ!」

「最後だ!」

「ンアアアアアアアッ!イグウウウウウッ!!!膣内で出してぇ!」

「クウウウウッ!」

 

余りの快感に腰が蕩けそうだ。

それに耐えながら思いきり射精する。

うねる膣内は更に絡みつき俺から精液を絞り出す。

射精の間も激しく腰を振り舌を絡めてキスをする。

1分は続く長い射精はようやく終わり、ゆっくりとチンコを抜くと、気絶した高天原のマンコは締め付けを失わずちゅぽんと音を立てて抜けた。

するとピゅーと潮を吹き、最後にもう一度痙攣したあと高天原は寝息をたて始めた。

 

「ふぅ、気持ちよかった……」

「んんっ……スゥスゥ……」

 

あらら、寝たよ彼女。

とりあえず身体をシャワーで洗ってあげて風呂に入る。

弛緩して俺に身体を預けて寝ている高天原は、かき回して洗ってあげたまんこからいまだに愛液を垂らしていた。

風呂を上がって高天原を寝かせると時間はまだ9時、名一杯楽しむつもりの俺は目隠しを彼女にして再度の挿入を開始した。

緩く突きながら反応を楽しみ、膣内が痙攣し始めたところで目を覚ました高天原はイキなり絶頂、しかも視界を奪っているので状況が飲み込めず、レイプと勘違いして泣きながら俺にイカされた、最後は快楽に溺れておちんぽを連呼して絶頂、気絶した。

朝起きたら説明しないと大変な気がするのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日、先に起きた俺はルームサービスを頼み、高天原を起こす。

目隠しを取ってやると泣きながら抱きつくので謝りながら説明すると、怖かったと言いながら甘えてきた。

彼女は寂しそうだったが、別れてホテルを出ると学校へ、朝のHRから俺を見る目が生徒を見る目じゃなくなっていたが……まぁ、そのうち誰かと丼プレイだと決め手学校では努めて無視した。

昼休みにメールで謝ってきたけど。

そして放課後、遂にイベントが始まる。

理子のメールに従った俺は隣の人工島、風車がたくさんあるそこに向かった。

そこは依然飛行機を不時着させたところで、半分解体されたそれがまだ片付いていない。

人の気配をさぐりながら近づくと……居た。

 

「……来たのね」

「やっぱり、生きていたのか」

 

先程まで誰も居なかった飛行機の上、そこに腰かける人物こそが。

 

「久しぶりだな、兄さん……いや、カナ」

「そうね、久しぶり、キンジ」

 

さあ、イ・ウー編、最終章が始まるぜ!

 

 




ここからは少し真面目にストーリーも書くよ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。