スーパーキンジの野望 作:宝剣
「ンアアアアアアアアアッ!イクッ、イクぅ!おまんこ良いのぉ!!」
「またイクのか白雪」
今、目の前の白雪は俺のチンコでマンコを貫かれ絶頂を続けている。
一晩所か既に三日はやり続けているがやはり飽きの来ない素晴らしいマンコだ。
そんなん白雪の横には理子やジャンヌ、美咲が白濁液まみれで転がっている。
全員これでもかと犯し抜いてイカせたら最後には気をやって動かなくやった。
こんなところでも絶頂に慣れてるかがわかるのだ。
「ダメェ!おまんこ溶けちゃうの!んああ!擦らないで!」
ひたすら抽送を繰り返し、膣内を徹底的に蹂躙する。
何度も繰り返し擦られ続けた膣内は焼けるように熱く、カリでゴリゴリと削る様に責めれば断続的に潮を吹いて収縮する。
既に三日で30回は膣内に出しているが、溢れかえる精液がシーツをぐちゃぐちゃにしていた。
凄まじい締め付けを失わない白雪の名器はうねうねとチンコを締め付けて咥え、これだけやられているのに未だ感じている。
だが、俺もさすがに疲れた。
そのため、これで最後と腰の振りを速くする。
「あああああああっ!熱い、熱いのぉ!おまんこ溶けちゃうの!!」
「ッ!!出るぞ!」
「ンアアアアアアアアアッ!!イク、イクぅ!ンアアアアアアアアアッ!!」
止めに最奥の子宮口に口づける様に亀頭を押し付け精液を放った。
最高の絶頂を味わいながら、シーツを握りしめて痙攣する白雪。
絡み付く襞が射精を促し、うねるので更に量が増す。
長い長い射精を終えた俺は白雪の横に倒れる。
さすがに疲れた。
「ハァハァハァ……もう、だ、め……」
「ああ、気絶したか」
最後に呟いた白雪はガクリと意識を失った。
白い肌を朱に染めて汗で煌めく彼女は軽く触れるとビクビクと反応する。
やはり未だ敏感なのだろう。
これで起こすのは可哀想だから俺も寝ることにした。
さて、そろそろ夏休みも中盤、明日は何をして楽しんだものか。
まあ、粉雪早く来るらしいから準備はしておかないとな!
夏は良いね、この凄まじい日差しに脳が焼かれていく気すらする。
なんて、訳のわからないことを考えつつ強襲科の訓練を続ける。
続々と現れる猛者たちを次々と捩じ伏せ、時には吹き飛ばし、時には切り裂いて、男ばっかの体育館を駆け抜ける。
総合訓練とか言う割には皆俺を狙っている気がするのだ。
おかしい、だが仕方ない。
何故なら体育館のステージの上で指揮を執る蘭豹が俺を狙え、殺せと叫んでいるからだ。
マジで疲れた。
「死ねやぁ!キンジィ!……ぐぼっ!?」
「武藤!」
「いや、何で武藤がいるんだよ」
何故か強襲科のメンバーに混ざっている武藤、最近白雪の事を話してから何故かこんな感じに……キスの味を教えたのが悪かったのか?
「キンジィィィィ!!」
「お前はゾンビか!?」
ヤバイよこいつ、何で倒しても倒しても立ち上がるんだよ!?
とりあえず蹴りを入れて距離をとる。
しかし周りには男子の群れ……このままでは……。
「ならば!」
「む?……なんやとぉ!?」
「秘技!煙玉!」
陽菜仕込みのえせ忍術で姿をくらまし、即座に逃走!
「くそぉ!遠山ぁ!!」
「あばよ!とっつぁん!」
三世の如く、我逃走!フハハハ!
「あ、危なかった……」
何であそこまで執拗に追いかけてくるのやら、訳が分からないがとにかくしつこく、そして体力を削られた。
「まあ、振りきれたけど」
何とか巻いて、寮に戻ったのが夕方、疲れを振りきり、階段を登る。
そして廊下に出た時、視界に特徴的な姿が映った。
「え……」
「あ、遠山さまですか」
あれ?粉雪じゃん、何でもう居るの?早くね?
等いろいろとかんがえたが、玄関の前に佇む巫女装束の少女は粉雪だった。
ああ、白雪がいないから……逃げられてしまうかも。
そこまで考えたおれは、ついやっちゃったんだ♪
「ん……あ、え?」
「起きたか」
目を覚ました粉雪は目の前にいる俺の顔を見て呆けている。
それも仕方がないこと、何せ突然気を失ってからこの状況だからな。
そんな姿を見ながら気付けにピストンを早める。
「え?あ、んんっ!」
「くくっ、処女を失ったばかりの癖にもうこんなに感じてるのか」
「んんっ!あっ、うそ?え?」
「嘘じゃないよ」
突然の事態に思考が追い付いていないのだろう。
微かな喘ぎ声を漏らしながら自分の状況を確認した粉雪は、今自分が犯されているということに漸く気づいた。
「うそ、いや、こんなのって……あっ!」
「さあて、目を覚ましたなら楽しめよ」
「いや!ふざけないでください!」
先ほど感じているといったが、それでも未だ気丈に振る舞う粉雪、実際は感覚を鈍らせて話しやすくしてるだけなんだが、それを解除するとこうなるのだ。
「貴方は最低です!お姉様に言いつけ――ひいっ!」
「ん?白雪がどうした?」
「ッ!!お姉様に……んんっ!言いつけて―――ンアアアアアアアアアッ!!」
以外に粘るので一気に術を解くと、寝ている間に散々犯した分の快感が一気に粉雪を襲った。
媚薬やらなんやらを仕込み、十分にほぐした後ずっと犯したのだ、直ぐにチンコを咥えたマンコは快楽に飲まれ、たぶん数回分の絶頂が粉雪を襲った。
「あああああああっ!んんんんっ!ああっ!」
「へぇ、もういったのか、流石は淫乱だな」
「ちがっ!んんんんっ!私は淫乱なんかじゃ!」
「嘘をつけ、大方性欲をもて余して普段から自慰に耽っていたんだろ?じゃないとちょっと愛撫しただけで俺のものを咥え込むことができるか」
「それは!んっ!くああああああ!」
図星を疲れて困惑する粉雪、実際は記憶を覗いたら見つかったネタを使ってるだけだが。
「まぁそんなことはどうでもいい」
「んんっ!やめっ!止めてぇ!」
「たっぷり可愛がってやるからな」
会話を打ち切り、腰を振るのに集中する。
先ほど処女を失ったマンコは中々の締め付けで、熟成が足りないのか襞の数が少なくうねりや絡み付きが足りないがそれを補って余りある。
意識を取り戻してからそれが顕著になり、痛いくらいの締まりで俺のチンコを拒むので逆に抉るようにゴリゴリと押し込む。
愛液の量だけは十分な上に媚薬と俺のテクで性感帯を的確に責めているので粉雪は堪らなそうに声をあげる。
「いやぁ、いやぁ!!お姉様!」
「残念ながら白雪は今日は来ないよ」
「んんっ!そんなぁ、あああああああっ!」
「またいったか」
固くシコる乳首をきゅっと摘まむと嬌声をあげて身体を跳ねる粉雪、未成熟な、未だ育ちきっていない胸は念入りに揉みほぐしてあげたので良い感度に仕上がっている。
パンパンと腰を打ち付け、暴れる粉雪をいなしながら性感帯を責め続けていると、何度も絶頂を繰り返し、次第に喘ぎ声以外が聞こえなくなる。
「んんっ!やっ、あああああああっ!んぁ!んんんんっ!」
ボタボタ垂れる愛液は止まることがなく、シーツに染みを作る。
汗ばんだ肌に舌を這わせば微弱な快感に身を震わせ、強く腰を打ち付けると潮を吹きながら絶頂を繰り返す。
それをどれくらい続けただろうか、イカセ過ぎて粉雪の意識が朦朧とし始めた頃、彼女は自分から腰を振り始めた。
「ほぉ、これはこれは」
「んんっ!やぁ!やめてぇ……んんっ!」
俺はただ挿入しているだけなのに、己で快感を得ようと動いていることにまるで気づかない。
既に身体は堕ちたと言うわけだ。
ならばあとは精神を崩して快楽の虜にしてやる。
「口では何とでも言えるんだな?」
「はぁ、んっ、なに…を?」
「気づいてなかったのか?さっきから俺はなにもしてないぞ」
「え……あっ」
「自分から腰を振って、嫌らしいやつだな」
指摘してやると漸く自分から腰を振っているのに気づく粉雪。
その腰使いはいやらしく、中々の腕前だ。
「そんな……私が、こんなにはしたないこと……」
「実際はしてるけどな」
「んっ、うそ、嘘です、これは夢です!」
「残念ながら現実なんだよ……ね!」
「ッ!!んんんんっ!ンアアアアアアアアアッ!!」
パァンと腰を打ち付けると潮を吹き、痙攣する粉雪。
更にピストンを早めて何度も絶頂させてやる。
「んああっ!やぁ!いやぁ!!もう、止めてぇ!」
「くくっ、大丈夫だ、どんなにはしたなくてもこれは俺しか知らないんだ好きなだけ乱れろ」
「やっ―――んむっ!んちゅううう、んむっ、んんっ!」
舌を絡めるキスをすれば、拒む姿勢を見せながらも実際は自分で舌を絡めて唾液を飲み干す。
コクコク喉を鳴らして、積極的にキスに応じているくせに未だ拒んでいるつもりの粉雪。
少々強情だが今晩じっくりと弄んで、俺のチンコを忘れられなくしてやる。
決して昔会ったときに不潔です!とか言われた私怨ではない、ないったらないのである。
「ああっ!あああああああっ!」
「ほらっ、イクんだ!」
「やっ、ああっ!あああああああっ!ンアアアアアアアアアッ!!!」
ピンっと背をそらして絶頂した粉雪は激しく痙攣して潮を吹く。
その処女マンコに実は初めての中だしを決めてやる。
堕ちるまで耐えた分だけあって大量のそれは瞬く間に粉雪の中まで汚し、快楽でそめあげる。
もはや絶叫をあげることしかできない彼女はそのままくたりと気をやった。
「あああ……あ」
「気絶したか、んじゃ、次にいくかね」
俺は粉雪を抱き上げ風呂場へ向かう、これからは明日の迎えが来る時間まで徹底的に犯し抜いて、俺を見るだけで発情する体にしてやる。
別に戦闘員としては数えていない粉雪は性奴隷の中の性奴隷として俺に尽くすのだ!
ガッハッハッハ!