スーパーキンジの野望 作:宝剣
これは、エロ主による、原作間の物語である!
はい、今回も始まったエロ主によるスパキンの伝説、本日は二巻に入る前の出来事を語ろうと思う。
そう、それは清楚系美人が、ハーレムに加わった日の事だ……。
俺は今日も白雪と淫靡な日々をすごしていた、本来ならアリアと白雪とが喧嘩を行い、面倒な時期のはずだがそんなこともなく、アドシアードを控える俺たちは淫靡な日々(ry
とにかく、突然ライカからメールが来た、春休みにやりまくっていこう、強襲科のトイレとかでやっていたが、ついに家にお誘いか?そう思った俺だがどうやら違うようだ。
メールの内容は。
『先輩!ついに私にも戦妹ができたんです!紹介したいのでお会いできませんか?』
何……だとっ!
ライカの戦妹と言えば元理子の戦妹の島麒麟、ロリきょぬーのレズじゃねえか!
フヒヒッ!これはいいことを聞いた、早速指定場所のファミレスにゴーだ!
「あなたがお姉様の仰っていた、キンジ様ですの?」
「ああ、ライカが言ったならそうだろう、遠山キンジ、所属は強襲科二年だ。よろしくな」
握手を差し出すとライカがぎょっとしているが、仕方ないのだ、彼女の戦妹の麒麟は男が嫌いなガチレズ、例えライカが俺のことを世話になった恩人と評そうが嫌いなのだから握手など……とか思ってるだろうが、俺はエロ主なのだ!
「ええ、よろしくですの!」
横でほっとしているライカ、まあ、軽い暗示で好意を植え付け嫌悪感を消した。
それは置いといて……。
「で、ライカよ」
「はい?何ですか?」
「さっきから覗いてるやつらがいるんだが……」
「な、何でバレたの!?」
「あちゃあ……」
俺が罠を掛けるとあっさりと引っ掛かった。
ファミレス内の反対側から上がった声の主は間宮あかり、アリアの戦妹でこれもガチレズだ。
「ああ、すいません。ついてきたみたいです」
「ふ、構わんよ」
俺が構わないと言えばライカは間宮あかりと佐々木志乃を呼ぶ。
そのためライカが俺の隣に移動し、向かいに麒麟と間宮と佐々木が座った。
「で、何で盗み聞きなんてしたんだ?」
俺の質問に顔を背ける二人、大方読唇術でも使っていたのだろうが……。
それにしても佐々木志乃は良い身体だ、是非ともハーレムに入れねば。
「あなたが!遠山キンジですか!」
「ちょっと!あかり!」
「良い、ライカ。間宮あかり、確かに俺は遠山キンジだが?」
こいつは上の者に対する態度がなってないな、まあ、アリアが絡むと周りが見えなくなるのか、レズだし。
「あなたは!アリア先輩の何なんですか!?」
「何って、それは……」
えー、なんだろう、やっぱり利用してるとか言えばキレそうだし……そうだ!
「当然、武偵としてのパートナーだが?」
「ッ!」
めんどいので軽く気を当てながら威圧して答えると言葉につまる間宮。
ふ、所詮Eランク武偵、Sランクのオリ主モードの俺には勝てんのだ!
「先輩……」
「ああ、すまんな」
びびった友を見かねたライカは俺の袖を引く、仕方ないから気を納めると間宮は荒い息を吐いて落ち着く。
「さて、すまんが俺はこれでお暇させてもらうよ」
「あっ、お疲れさまでした!」
強襲科の後輩の鏡だな、ライカは。
そんなことを考えた俺は仕込みが上手くいった事に笑みを浮かべていた。
「んむっ、んちゅ……んん」
俺と熱いキッスをしている相手は佐々木志乃、先のファミレスで暗示を掛けることに成功した俺は別れたあと夜になってやって来た志乃を部屋に入れた。
白雪はキスをしている俺の下で志乃のマンコを舐めて解している。
既に媚薬は飲ませたので暫くすれば感じ始めるだろう。
とにかく今は志乃のファーストキスを味わう。
深い森林のような落ち着く匂いの彼女の頭を手で抱き寄せ中々の大きさの胸を胸板で堪能しながら舌を絡める。
「んん、んむ、んちゅ……んんッ!」
お、今少し感じたな、やはり俺が仕込んだ白雪の舌使いは素晴らしいな。
「プハァ……あ、あの……」
「こっちへ、おいで、志乃」
「あっ……」
俺の手に誘われるままに引かれベッドルームへ、今から志乃の開発を始める。
「あっ、くぅ!遠山、先輩!」
「ちゅぱちゅぱ……胸が弱いのか?」
「あんっ!あっ!」
仰向けに寝た志乃の胸に吸い付き、舌で乳首を転がす、マンコを責めるのは白雪のもった電マだ。
一定の振動を当てられながらゆっくりと胸と共に開発を進める。
俺のモットーで処女を奪うときは痛くしないようにしているからだ。
「あんっ!ああっ!くぅぅ!」
「……一回抜くか」
白雪に更に下を責めるように指示した俺は辛抱が堪らなくなってきたので一発志乃で抜くことにした。
「これを挟んで舐めるんだ、できるな?」
「は……はい」
またがった俺は、志乃の白雪以下、ライカ以上の美巨乳に挟んだ俺の肉棒をゆっくりと前後する。
柔らかくも汗でしっとりとした極上の谷間を前後する肉棒の、先端が出るたびに舌でチロチロと舐める志乃は優秀だな。
「ハァハァハァ……」
「どうした?息が荒いぞ?」
「それは……」
媚薬の効果が現れ、白雪の責めで感じ、俺の肉棒の匂いに女を刺激されるのだろう彼女は、俺の背後でなる水音が先程より大きいことで顔を赤く染める。
興奮したから愛液が溢れて来るとはこの娘も淫乱の素質がある、白雪とかわいがらないとな。
「白雪、電マの威力をあげてローターでクリトリスを刺激しろ、皮も向くんだ」
「はい、ご主人様」
「あっ!そん、なっ!」
「ほら、舌が動いて無いぞ?」
「んんッ!」
口答えをする口を先程より長くなった肉棒でふさぎ、パイズリしながらピストンを早めると射精感が込み上げてきた。
「出すぞっ!!」
「キャア!」
ビュルルと迸る精液が志乃の顔を汚していく。
もったいないので舐めろと命令すると、手で掬って舐めだした、その淫靡な光景に再びチンコがいきり立つ。
フフふ、挿入が楽しみだぜっ!
「ハァハァハァ……」
「出来上がりだな」
あれから白雪の電マとクリトリスへの責めで4回イカされた志乃は虚ろな目で荒い呼吸を繰り返している。
潮も吹いた彼女のマンコは既に大洪水でびちゃびちゃだ。
そのマンコにチンコの亀頭部分を擦り付けながら俺は志乃のケータイを手に取る。
「さて、志乃、ここにお前のケータイがある、今からこのケータイに電話が……来たな。この相手はここに表記してある通り間宮あかりだ。もしこの電話にでるなら挿入は無しだ。だが……電話にでないなら
更なる快楽を味わえるぞ?」
「あっ……」
くくく、仕込みその2、この時間に間宮あかりに電話を掛けるようにしておいたのだ。
ここで、志乃が電話に出れば今日は逃がす、しかし電話に出ずに快楽を優先したなら……フフフ。
普段の彼女なら間宮を優先するだろう、だが、今の彼女は暗示を緩めている、一応媚薬という保険があるが……さぁ、どっちだ?
「私は……」
「どうする……」
「あっ!……」
俺としては入れたいのでチンコを割れ目だけでなくクリトリスにも擦り付けてやると甘い声をあげて彼女の意思が揺らぐ……。
「さあ!」
「私は……イキ、たいです」
「ふふふ、よくいった!」
「んああっ!熱いのが!入って!」
入れた瞬間俺のチンコにもすさまじい快楽が訪れる。
白雪とライカに負けぬ名器の志乃のマンコはキュンキュンと締まり、その度に俺のピストンで押し広げる。
「あっ!あっ!ああっ!スゴイ!!」
「ふふ、気持ち良いだろう?」
「は、はい!気持ち良いですッ!」
ククク、これで志乃も堕ちたな、さあ、これからはこのマンコを楽しもうか。
「んあ!ああっ!くぅぅ!」
ズブズブと志乃のマンコを行き来する俺のチンコ、その都度愛液が溢れ飛び散りシーツを汚す。
志乃のマンコを緩急をつけたピストンで責めれば切ない声をあげ、激しくすれば快楽で絶叫をあげる。
滑る膣内を往復し、雁首で擦り、その中を堪能した俺は一発目を放った。
「イケッ!」
「ダメッ!先輩、イキます!イクのぉ!」
「アアアアアアアッ!!!」
悲鳴をあげてよがる志乃を押さえつけ、射精中もピストンでマンコに精液を擦り付けてここは俺のものだと刻み込む。
イッているのに更に絶頂に達した志乃は全身を痙攣させながら潮を吹き、更にチンコで刺激されてはイキ狂う。
2連続で中出しを決めた俺はぐったりと倒れる彼女を抱き締めて白雪を呼ぶ。
こちらに近づいた白雪と位置を代わり、M字に足を絡めた二人は俗にいう丼スタイルになった。
白雪の下に敷かれている志乃は意識も朦朧としているのか、白雪に唇を奪われても呆然としている。
「じゃあ、入れるからな」
「はい、ご主人様、来てください!」
「あっ、うっ!……」
愛液で濡れている二つの貝が合わさるそこに挿入した俺は抽送を開始する。
マンコとマンコの間に入った俺の肉棒は二つの柔らかい肉貝に挟まれ愛液で濡れていく。
意識の飛んでいた志乃も疑似挿入の快感で覚醒し喘ぎ声をあげる。
白雪は喘ぎながらも恍惚とした表情で己の乳首を志乃の乳首に擦り付け、二人で快楽を貪ろうとしている。
「アアアアアアアッ!!!気持ち良いですッ!ご主人様!」
「ああっ!ダメぇ!イクゥ!星伽先輩、止めてぇ!」
「イケッ!イクんだ!」
どうやら乳首だけでなくクリトリスも擦れているのか絶叫をあげて快楽から逃げようとする志乃を白雪は更にクリと乳首を擦ることで押さえ込む。
その間にも俺の射精が終わり、二人の腹部は精液でベタベタだろう。
次はそれぞれのマンコに一突きごとに挿入し、二人を喘がせる。
極上の名器をえぐり、チンコで味わう。
すさまじい快楽に何度も中出しをしてしまい、志乃が気絶した、目覚めるまでは白雪をイカせまくり、白雪の膣内から分泌される愛液を志乃の尻穴に塗りたくり指でほじくった。
白雪が気絶したあとは志乃を挿入で強制的に起こして対面座位に、俺の体にしがみつく彼女の膣を責めながら、抱き締めるために回した手を下に下げで志乃のアナルを更に弄る、指を指す度にマンコの締まりが良くなり再び射精、絶頂する彼女が気絶する前にピストンで起こし、再び二穴を同時に責める。
「ああっ!アアアアアアアッ!!!お尻が良いのぉ!」
それを繰り返すうちにアナルでも絶頂し始めた志乃はついに堕ちた、最後は自分から腰を振り、空いた手でアナルオナニーを始めた。
「アアアアアアアッ!!!イクゥ!」
「最後だ!そらっ!」
オナニーとチンコによるマンコへの止まらない責めに今度こそ志乃は気絶した。
フゥ、気持ちよかったなぁ。
気絶した志乃を右手で抱き寄せた俺は目覚めた白雪にパイズリフェラでチンコの掃除をさせている。
隣の志乃はイキ過ぎたのかいまだに触れるだけでぴくっと反応する、よっぽど気持ちよかったんだな。
白雪は物足りなそうだから、もう二戦ほどやってから寝るか。
そう考えて白雪を押し倒すのだった。
へい!感想と評価とかプリーズ