※この作品はR-18です。

スーパーキンジの野望   作:宝剣

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作戦を開始する!

 

「んん、あぁ……じゅぼぼ!じゅるる!」

「なに?それは本当か?白雪」

「ぺちゃぺちゃ……うん、キンちゃん。本当だよ」

 

今俺は志乃に奉仕をさせながら白雪からの報告を受けて驚いていた、まさかこんなに早く敵が接触してくるとは……。

フフフ、これを利用しない手はあるまい。早速策を練らねば!

 

「んんっ!んんんんっ!」

「白雪、一旦弄るのを止めろ、志乃が感じすぎて奉仕出来てないぞ?」

「あ、ごめんなさい。じゃあ……んん」

 

俺に奉仕しながら白雪にマンコをクンニされている志乃は感じすぎてパイズリフェラが止まっている。

それを伝えると白雪は物足りないのか奉仕に加わってきた。

ダブルパイズリフェラ、二人のマシュマロのごとき乳房が左右から俺のチンコを挟んで扱き、亀頭やカリを舌でチロチロと舐める。

ローションの滑りも良く、白雪は言わずもがな、俺がこの三日間でじっくり開発した志乃も確りとパイズリで感じている。

 

「んんっ!んん……じゅぼぼ!」

「ハァハァハァ、ぺちゃぺちゃ……」

「そろそろ出すぞ」

「んん!?」

 

射精感が込み上げてきたので志乃の頭を押さえてチンコを咥えこませて射精する。

俺の出した精液を確りと飲み干した志乃は、残り汁を吸い出すためにお掃除フェラを始めた。

ここら辺は白雪の教育の賜物だ。

昨晩もこの二人で姉妹丼ならぬ戦姉妹丼を楽しんだ俺はたいへん満足じゃ!

さて、次の攻略は美乳女騎士か……フフ!腕がなるぜっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なぁ、キンジ、お前アドシアードはどうすんだ?」

「?」

 

俺が翌日学校に行くと、近づいてきた武藤が質問してきた。

 

「あぁ、俺は強襲科の蘭豹の命令で各学校対抗の実践形式の試合に出る予定だよ、もちろんコンビはアリアだが」

「そう言えばお前らここんところ活躍してるもんなぁ、流石はSランクのコンビだな」

「ふ、まぁな」

 

アドシアードは簡単に言うと、世界中の武偵高の国際競技でオリンピックみたいなもんだ。

俺は競技の一つのバトルマッチに出る。

もちろん、アリアからの了解も得ている。

最近の彼女はパートナーを手にいれ上手くいっているのが嬉しいのか矢鱈と大人しい。

 

「んじゃあ、バンドには俺と不知火で出ることに何のか……」

「まあ、射撃競技の補欠だからな、不知火は、代表の生徒が休まないならそうなるのか」

「まあ、頑張れや」

「当然、立ちふさがる敵は全て薙ぎ倒すぜ」

 

そう、立ちふさがる敵は全て。

丁度その時高天原先生が来た。

 

「んじゃ、また休み時間な」

「おう」

 

さて、白雪の仕込みは終わったかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そっちはどうだ?」

「うん、やっぱり有ったよ、キンちゃん」

「これで八個目か……風呂場にまで仕込むなんて敵も中々やるな」

 

ハロー!スパキンは現在、魔剣ことジャンヌが我が家に仕掛けた監視カメラをお片付け中さ!

先日白雪から魔剣に接触されたと報告された俺は、通信科の知り合いのコネをいかしてダミーの監視カメラを作って貰い、仕掛けられていたのと入れ換えに成功したのさ!

全く、データを調べてみたら仕掛けられたのは丁度今日、つまりセックスはバレていない。

正直見られると面倒だったので直ぐに行動に出たのは当たりだったぜ。

原作とはひと味もふた味も違う白雪は、俺に迷惑をかけるとか変な遠慮はしないので、こうして魔剣を捕まえる作戦を実行中だ!

今はこれで普段の様子を相手に流して、こちらは気づいてないフリをする。

そしてアドシアードの日に一気に捕まえてしまうのだ!

だからこそ、午前中の競技に出場することにしたのだ。

アドシアードに出ると武偵としての就職に有利になるというリミットからは逃げられなかったんだ!

フフフ!ジャンヌ!待ってろよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「遠山先輩、本当にここでするんですか?」

「なんだ、今更。訓練の日はいつもここでよがってるくせに」

「それは…んんっ!」

 

強襲科の二階にある備品庫にライカを連れ込んだ俺は、未だに照れる彼女の唇を荒々しく奪う。

少し抵抗する彼女を片手で押さえ、舌を吸い出してディープなキスをする。

 

「んんっ、んんぅ……ん……」

 

キスをしてから一分も立っていないのにライカは表情が蕩け、自ら舌を絡ませてくる。

最初はいやがるくせにいつもこれなのだから我ながら淫乱に育った物だと感心してしまう。

口では抵抗しても体は素直、これが良いんだ。

最も、彼女自身に淫乱の素質があるのも有るのだろうが。

 

「プハァ……ハァハァハァ」

「おや、濡れてるじゃないか?」

「そこはっ……んんっ!」

 

ライカのスカートに手を忍ばせ、イエローの下着の上からマンコを擦るとイキナリ濡れていた。

しゅっしゅっと、指で擦ればそれだけでライカは喘ぎ声をあげ、更に愛液が溢れてくる。

 

「んん?これはなんだ?感じてるのか?」

「いや、私……あっ!」

 

いやいやと頭を振り、現実から逃げようとするライカのパンティに手を入れ、指でマンコを掻き回せば嫌らしい水音が倉庫に響く。

指マンを続けると止めどなく溢れる愛液がライカのパンティと俺の手を濡らす。

試しにライカの目の前に手を出してみれば、自分の愛液で濡れた俺の手を見て目を見開く。

 

「これはどういうことだ?まだキスしかしてないのにな」

「そんな、私は……」

「まあいい、続けてやろう」

「あっ!ンァ!」

 

制服に手をいれ、ブラを外す、そして胸を揉みながら時折乳首を弾くと我慢できなかったのか嬌声をあげた。

掌の中で形の良い美乳がムニムニと形を変え、柔らかな乳房を弄ぶ、そして再び嬌声をあげたライカは自分の口を押さえようとするがすかさず手錠で後ろ手に拘束して愛撫を続ける。

首筋に舌を這わせ、マンコを掻き回し、乳首を責める。

その度に声をあげ、嫌らしい音を立てるマンコで俺の指を締め付ける。

乳首もコリコリに勃起し、指で摘まめばマンコを弄るのと同じような反応を返し、俺を楽しませてくれる。

 

「やぁ!ンッ!アアアアアアアッ!!」

「イクのは良いけど、声を押さえないと誰か来るぞ?」

「あぁ、いや、いやぁ……」

「そんなこと言ってしっかり感じてるじゃないか」

 

クリトリスを弾けばピュッと潮を吹き、既に大洪水でパンティはびちゃびちゃだ。

勃起したクリも乳首もコリコリと抓ると甘い声をあげだんだん俺に体を預けてくる。

そろそろ一発出してやりたい俺はズボンから出したチンコをライカの手に握らせた、後ろ手に拘束してあるので離さないように言い含めると、快感に思考を流されているライカは抵抗がうすくなっていく。

 

 

「ほら、握ったか?これが今からお前のマンコを掻き回すんだ」

「あぁ、先輩のが……固くて、熱い」

「欲しいだろう?これが入れば何度でもイケルぞ?」

「でも、こんなところで……」

「声を押さえれば問題ないさ」

 

本当は人払いの結界と防音結界も張ってるから万が一しか誰か来ることはない、でも折角なのでライカの羞恥心を刺激してやる。

追い撃ちに、チンコを擦り付けてやると。

 

「あぁっ!熱いのが擦れて…」

「マンコが切ないんだろう?一言欲しいって言うだけでいいんだ」

 

思考が麻痺したライカに囁きかけ、誘導する。

壁に背を押し付けたライカの正面に回り、チンコでマンコを擦りながら刺激は途絶えないようにして追い詰めていく。

すると何度か喘いだ後でライカは快楽に屈した。

 

「欲しいです……」

「どこにだい?」

「私の、嫌らしいおマンコに先輩の熱いのが欲しいです」

「良くできたな、入れてやるよ」

「あっ!くぅ!入って……来る!」

 

 

ズブズブと、俺のチンコの形を覚えたマンコに挿入する。熱く愛液で滑るライカのマンコは難なく俺のチンコを呑み込んだ。

ゆっくりと子宮口に亀頭がキスをし、ライカが喘いだ瞬間、強烈なピストンを開始した。

俺の首に手を回したライカの足を持ち上げ、壁に背を押し付けた駅弁スタイルでパンパンと抽送を繰り返す。

一突きごとに嬌声をあげ、愛液を飛び散らせるライカのマンコはキュンキュンしながら締め付けてくる。

自重で奥深くまでマンコに刺さる駅弁スタイルの利点をいかし、抱えたライカを小円を描くように動かすことで子宮口をグリグリと刺激し柔らかくもヌメルライカの膣内を堪能する。

 

 

「あっ、ああっ!センパイッグリグリっ!ダメぇ!」

「もっと感じるんだ、ライカ!」

「ンアアアッ!気持ちいいっ!おマンコが、もっと!」

「そうだ、快楽を受け入れるんだ」

 

じゅぼじゅぼとマンコをチンコで掻き回し、愛液を垂れ流すそこを擦り抉るとライカはピストンに合わせるように腰を振り快楽を貪る。

自ら快楽に、身を委ねたライカにご褒美としてアナルを指で掻き回してやる。

すると膣の締まりが良くなり、アナルでも感じているのがわかる。

 

「ンアアアッ!お尻の穴がっ!いいっ!もっと掻き回してぇ!」

「クックックック」

 

俺のチンコで喘ぎイキまくっている女を見るのは爽快だ、こうしている今もライカは性欲に溺れ、俺のチンコで感じている。

溢れる愛液とだらしなく蕩けた表情で腰を振るライカのマンコは俺のチンコを咥えこんで離さない。

素晴らしい締まりのそこはライカが絶頂している間も快楽を貪ろうとうねっている。

 

「ンアアアッ!アアアアアアアッ!!!イクっ!イクのぉ!」

「クッ!出すぞ!」

「気持ち良いのぉ!先輩のが奥まで刺さって!ンアッ!イクっ!イックウウウウ!!!」

 

今までで一番の絶頂に達したライカの子宮に精液を解き放った。

うねる膣内は更に射精しろと俺のチンコを締め付け、そのあまりの気持ちよさにライカは俺にしがみつき歯を食い縛っている。

 

「ハァハァハァ……スゴイぃ」

「まだ欲しいのか?ん?」

「は、はい!欲しいです……次は、後ろから……」

 

リクエストまでしてくるライカに答え、床に四つん這いになったライカのマンコにバックから再び挿入する。

チンコで突く度背を反らし、俺に合わせて腰を振ってライカは絶頂する。

熱い肉棒をとろとろのマンコで受け入れ、形の良い尻に肌がぶつかる音と、マンコからぱちゅぱちゅと愛液の水音が鳴る。

掴んでいた腰から手を離して覆い被さり、ライカの美乳を揉んで責めると、乳首を弄る度に締め付けが良くなり俺を楽しませてくれるライカのマンコ。

それに気を良くした俺はピストンを激しくして締め付けるマンコを押し広げていく。

 

「アッ!アアンッ!奥まで来てるの!先輩!」

「良い締まりだな、気持ちいいぞ、ライカ」

「んんっ!うれ、しいっ!ですぅ!」

 

ライカは俺の言葉に喜びながら再度絶頂し、ボタボタとマンコから愛液を垂れ流す。

また、突然体を震わせると、潮を断続的に吹くので床み水浸しになっている。

 

「ンアアッ!またっ、きたぁ!」

「おっと!」

 

叫ぶライカが潮を吹くので一旦チンコを抜き、それが終わればまた挿入。

 

「ンアアッ!アアンッ!アッ!クウウゥゥ!」

「またイクのか」

「アアアアアアアッ!!!」

 

射精をすると、精液で膣壁を叩かれたライカが絶頂している、今度はさっきより激しくイッタのか崩れ落ちて荒い息を吐いている。

 

「腕に力が入ってないな、ならば」

「んんんんんんんっ!」

 

仰向けにしたライカに正常位で挿入しパンパンとピストンする。

目の前で揺れる乳首を噛んだり、舌を絡めてキスをしたりしながら挿入され、チンコの刺激に耐えかねたライカが俺の動きを止めようと足を腰に回してホールドしてきた。

そんなことをすれば更に深くまで刺さり子宮口を抉じ開けながらピストンをされ、ライカは舌を出して絶頂する。

まだ俺がイッてないので気絶しそうなライカを快感で叩き起こす。

その都度声をあげ、子宮口を突かれ、乳首を責められるライカは中出しと同時に絶叫した。

 

「ンッアアアアアッ!アアアアアアアアアアアアアアッ!!!イクウウウウウウゥゥゥゥゥッ!」

 

チンコの先端が子宮口を抉じ開けて精液を注ぎ込む、俗にいう子宮口セックスだ。

それによる快感は凄まじいのか、ライカは全身で痙攣しながら涙を流している。

チンコを抜いてしばらくするとそれも収まったが、虚ろな目になっているライカは半分以上意識が飛んでいるようだ。

半開きになった口にチンコを突っ込むとゆるゆると舐めて残り汁を吸い上げ、お掃除フェラを終えたところでフッと気絶した。

開いたままの股から精液を垂れ流してきぜつしている汗だくのライカを写真に納めた俺は、口移しで回復薬を飲ませてその場から運んだ。

裏口から出ると既に外は夜で、腕時計を確認すると四時間ほどぶっ続けでやってたようだ。

仕方ないのでライカのケータイを使いライカのルームメイトにメールを出した俺はそのまま家に連れ帰り、白雪とライカを起こして3Pを始めた。

やはり丼プレイは最高だったといっておこう。

 

気絶した二人を両腕で抱き締めてその匂いと全裸の肢体を楽しみながら俺は寝た。

翌朝、起きると二人がフェラをしていたので少しおどろいたが。




感想カモンプリーズ!!
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