スーパーキンジの野望 作:宝剣
「決まったあああ!遠山キンジ、神埼アリア武偵のペアが決勝進出決定だあ!」
「ハッハッハッ!楽勝!」
「ナイスショット!キンジ!」
イエー!とアリアとハイタッチを決めた俺は、倒れている中国の北京武偵高代表選手をズタボロに伸した所だ。
相手もSランクの武偵が一人いたが、Sランク二人のコンビである俺たちの敵ではない。
試合開始数秒で敵の銃をぶっ壊した俺とアリアは格闘だけで圧倒して勝利したのだ。
「この調子で決勝も行くわよ!」
「もちろんだ!」
そう、さっさと終わらせないとなぁ……。
ども、スパキンだよ、ハハッ!
最後の決勝戦も一分で勝利した俺とアリアは腹拵えに昼を食べたあと、夕方まで各競技を見て回り、閉会式での武藤と不知火のいるバンドを見て寮の前で別れた。
俺はチアの胸とかパンティに目が行ってウハウハだったよ。
そして現在、白雪と晩御飯を食べている……このあとは、分かるよな?
じゃあ、数十分後にまたな!
「ん……」
「あ、キンちゃん、この娘起きたよ」
「お、本当か?結構待ったな」
「ん!?」
おひさ!今はね、仕掛けた罠に引っ掛かったジャンヌが目覚めたところなんだ、と言っても白雪を地下倉庫に呼び出したから事前に仕掛けた罠にかかってくれたんだよね。
超強力な電流の流れるトラップにかかって気絶していたところを回収してきたよ。
そして、その間に媚薬も飲ませて、塗るタイプのも使った。
これはどちらもじわじわと聞いてくるタイプの薬だから楽しみなんだぜっ!
今はベッドに大の字で拘束して、目隠しとボールギャグを着けてるから周りの状況が分かってないジャンヌ、これからひどい目に遭わせてやんよ!
「じゃあ、始めるか」
「んん!?んんん!」
「おいおい、暴れても無駄だよ、魔剣、いや、ジャンヌちゃんよ」
「!……」
「静かになったな、じゃあ、君の状況を説明してあげようか。君はね、白雪と俺を嵌めたつもりなんだろうけど、逆に嵌められたんだよ」
「んんんっん!」
なんだってと言いたいのだろうか?ボールギャグを咥えてるからわかんね。
「メールを見たけどあれじゃあダメだ、白雪は俺に迷惑をかけるとか細かいことは気にしないんだよ、大方、カゴノトリとか言われてたデータ見て性格を調べたりしたんだろうが、高校に上がってからは変わったんでね、それ、意味ないんだなぁ」
「……」
ククク、呆然としてるよ、この調子じゃあ自分が下着だけなのにも気づいてないな。
「と言うわけで、今からお仕置きだ!大人しく俺のものになるんだな!」
「んんっ!?」
さあ、調教の始まりだ!
「んんん!んんっ!」
「はぁ、スベスベだなぁ」
俺がジャンヌの白人らしい白く綺麗な肌を嫌らしい手つきで撫で回すと擽ったそうに身じろぎする。
「まあ、イキナリで悪いが……ご開帳だ」
「んんんっ!?」
レースの付いたブラジャーを外せば掌から少し余る程度のまろやかな美乳が現れた。
声をあげているジャンヌだがそんなものはお構いなしに揉みし抱く。
フニフニと柔らかな乳房が手に収まり、綺麗なピンク色の乳首がエロイ。
それからしばらくの間は夢に見た美乳を延々と揉み続けた。
俺の手の中で形を変えるジャンヌの美乳を揉んでいると突然反応した。
「んんんっ!んっ!」
「フフフ、感じ始めたか。白雪、ローターでマンコを責めろ!」
「うん、キンちゃん」
下半身のマッサージは白雪に任せて俺はジャンヌの上半身に跨がる。
そして手で暖めた媚薬ローションを胸に塗りたくった。
「んむ!?んんん!」
少し冷たいのか身体を震わせるジャンヌ、塗り終わるとその美乳はテラテラと部屋の灯りを反射している。
興奮してきたのだろう
再び揉むと乳首が固くなっていく。
コリコリと指で転がし桜色のそれに吸い付いた。
「ちゅうううっ!」
「んんっ!」
ビクンッと感じているジャンヌの胸を執拗に責め立てる。
媚薬の効果も現れ始め、背後から聞こえるローターの音に水音が混ざり始めた。
「ククッ、聞こえるか、ジャンヌ、お前のマンコが嫌らしい音を立ててるぞ」
「!?」
耳元で囁きそれを教えてやるとジャンヌは頭を振り否定しようとする。
もちろんからかっているだけなので相手にはせず、再び胸を揉んで愛撫する。
そして。
「ンンンンンッ!」
「お、イッタな、潮も吹いてるよ」
息の上がってきたジャンヌの乳首をぎゅっと摘まんだ時、腰を跳ねあげピュッと潮を吹いた。
カクカクと腰を震わせて絶頂の余韻に耐えている。
白雪に電マの責めも加えるよう指示して俺は媚薬ローションで滑る美乳にチンコを挟んだ。
ぬるぬるの胸でのパイズリはマウントポジションを取っていることもあってか征服欲を満たし俺のチンコを熱り立たせる。
熱く滾るチンコを手で擦り合わせる胸の間で前後するとジャンヌはビクッビクッと反応している。
「おお、柔けえ、気持ち良いぜ」
「んっ!んっ!んむぅ!」
胸を掴む手で乳首にも刺激を与えるとジャンヌの反応が良くなる。
しかもマンコには電マで途切れることのない快楽を与えられ、ローターでクリトリスを皮を剥きながら責められるジャンヌは快感の逃げ場がない。
「面白いなぁ、白雪、イキそうになったら刺激を与えるのを止めろ、寸止めで責めるぞ」
「はぁい……」
ジャンヌの痴態に当てられたのか股を擦り合わせているので見てみると愛液が垂れていた。
後で一緒に可愛がってやらないと。
「んんっ!んんんっ!んん!?」
イキそうになった途端マンコへの刺激が途切れ、胸からの鈍い快感しか来ない。
ボールギャグのせいで口から溢れている涎を舐め取ってやりながら調教を続ける。
「んんっ!んんんっ!……んん!」
「イケないのは辛いだろ」
「フゥ、フゥ!」
「キンちゃん、ジャンヌのここスゴイひくひくしてるよ」
寸止めで電マを離し、ジャンヌのマンコの実況をする白雪、それにジャンヌの顔が耳まで赤くなる。
「そろそろぶっかけてやるよ」
チンコがキツくなってきたのでパイズリで顔射してやる。
フニフニの胸に挟んだチンコを前後させるスピードを上げ、ビュッと目隠しされている顔にぶっかけた。
「フゥ、気持ち良いな」
「ん!?んん!?」
顔に何が付いたのか理解したのだろう。
イヤイヤと顔を振って落とそうとしているが、俺の精液は粘度も濃度も桁違いなんだよ!
それに良い匂いだし味も美味しいんだぜ?
アメが作れるレベルだ。
「もう一発かけようかな?」
「んんんんんん!」
「ハハッ!イヤか、じゃあ寸止めを続けてやるよ」
本気で嫌そうに藻掻くので責めを再開し、胸を揉む。
さあ、どれだけ耐えれるかな?
「フゥ、フゥ!ンフゥ!」
「強情だなぁ、まだ暴れるのか」
あれから一時間、マンコへの電マ責めと乳房への愛撫をずっと続けているが未だに暴れている。
一度処女を奪ってしまおうかとも思ったが、女騎士を快楽で落とすのは男子の憧れだ、その夢は諦めきれん!
「仕方ない、一度こうして」
「プハァ!!ハァハァハァ……」
「よう、調子はいかが?」
「ハァハァハァ。何が、したいんだ、お前、たちは」
ボールギャグを取って声を聞いてみると息も絶え絶えだが、まだまだ強気なジャンヌの返答が返ってきた。
「それは、お前を性奴隷にして俺のハーレムに入れるんだよ」
「なぁ!?」
「ククク、最初からそう言ってるのに」
「ふざけるな!私は、そんなことンアッ!」
「へえ、こんなにとろとろにマンコが蕩けてるのにまだ歯向かうのか?」
「くぅ!指を、ぬ、け!」
反抗的な彼女にいらっと来たので指でマンコをゆっくりと掻き回して弄ぶ。
「またまた、こんなに気持ち良さそうにヒクつかせておいてそれはないぜ?」
「ンアッ!くううぅ!」
「ボタボタと愛液垂らして、全く締まりの無いマンコだ」
言葉責めを始めると歯軋りをしながらキュンキュン締め付けるマンコ。
白雪はベッドの上に回りジャンヌの胸を揉んで遊んでいる。
「で、どうする?従うなら気持ちよくしてやるが」
「だ、れが!」
「そうか、ならば仕方ないな」
俺が目を向けると白雪は、外していたボールギャグをジャンヌにまた咥えさせ調教を再開する。
今度は俺がマンコを責める番だ、次は、中出しはダメだから擦り付けてぶっかけるか?
更に責めは続く……。
「フゥ!ンフゥ!んんんっ!」
「もうそろそろか?」
「んんんっ!……んん!」
「もう少しでイケそうだったのにな、残念!」
イヤー楽しいね、決してイカせず寸止めを繰り返すとどんどんイキそうになるのが早くなってきた。
ジャンヌはイケなくなる度に暴れるようになっているのでイキたくて仕方ないのだろう。
最初の時に大人しく従えばこうなる前にイカせてやったのに……。
「で、どうする?」
「プハァ、ゲホッ!ハァハァハァ、もう、無理だ、止めてくれ!」
「そんなことは聞いてないんだけどな?」
「ああ、あああ」
「イキたいのかと聞いてるんだよ」
「そ、それは!」
おし、あと少しだ、ボールギャグを取って質問すると先程とは態度が違う、何かあればすぐにでもおれるぞ。
「ほら、どうすんの?」
「ああ、擦られて……」
チンコを擦り付けて弄び、呆然としているジャンヌを追い詰める。
まだダメか……。
こうなれば最終手段だ。
「白雪、縄をほどいてやれ」
「良いの?」
「構わん、やるんだ」
ジャンヌの縄をほどき、目隠しもとってやる。
するとジャンヌはすぐにでもオナニーを始めようとするが俺が視界に入ると手を止めた。
やはりまだ理性が残っているな。
「もう帰っていいぞ」
「え?」
俺が言ったことが信じられないのかジャンヌは呆然として俺をみている。
「何だ?嫌なんだろう?なら、帰っても良いぞ、但し媚薬の効果が切れるまで数日はそのままだがな、オナニーではもはや満足できないぜ?」
「そ、そんな!」
ククク、焦ってるな、このままでは満足にイケないと嘘を教えると思考の鈍ったジャンヌはあっさりと信じる。
オナニーでも満足は出来るだろう、どれだけイケば満足するかは知らんが。
俺はチンコを見せつけながら質問を続ける。
「さあ、どうする?こいつが欲しくて堪らないんだろ?」
「あ、ああ……大きい……」
俺の肉棒を熱に浮かされた目で眺める、その目はチンコに釘付けで、完全に欲情していた。
即座に近づき唇を奪う、ジャンヌは一瞬だけ抵抗しようとしたが舌を絡めると俺を突き飛ばそうとする手が止まった。
もはやキスでも感じるジャンヌはもどかしそうに身をよじって耐えている。
「んん!んむっ、んん」
「プハァ、ハァハァハァ。あ、ああ」
ファーストキスを奪い、更に心を追い詰めていく、ここで手出せば俺の負けになる、自分から入れてほしいと言うまではやれんのだ!
「さあ、ジャンヌはどうしたいんだい?」
「わた、しは……私は」
甘い声をかけ抱き締めながら優しくするとぐらぐら理性が揺れている。
さあ、とどめだ!
「あ、きゃあ!」
「ほら、言ってごらん?」
ジャンヌを押し倒し、愛液でびちゃびちゃのマンコの上にチンコをおく。
それによって自然とジャンヌはマンコを擦り付ける動きをするが無駄だよ。
確かに気持ち良いだろうが決してイケないジャンヌは意を決して最後の言葉を言う。
「私を……抱いて下さい」
「良いのか?逃げられるんだぞ?」
確認をとるがコクりと頷く、だが、こう言うのはハッキリと言ってもらわないとな。
「ジャンヌは俺とセックスがしたいのか?」
「ああ、お願いだ、もう、耐えられない!」
ついに言った!あのジャンヌが俺とセックスしたいとハッキリと言ったのだ!
完全に理性を肉欲が上回ったのだ。
「お願いだ、早く、これが欲しくて堪らないんだ」
「そこまで言われたら仕方ないな」
「は、早く入れてくれ!」
肉欲の虜となったジャンヌが俺のチンコを掴んで自分のマンコにあてがう。
フフフ、我が聖剣の味をとくと思いしるが良い!!
二つ名は魔剣だが実際は聖剣デュランダルの使い手のジャンヌ。
ジャンヌが受け入れたのを確認した俺はゆっくりと腰を進めようとして。
「おわっ!?」
「アアアアアアッ!来たぁ!」
入れようとした途端、俺の腰にジャンヌが足を回してチンコを引き込んだ、不意を突かれた俺はあっさりと奥深くまで挿入し、ジャンヌの処女膜をぶち抜いた、そして入れた瞬間に絶頂するジャンヌ。
「アアン!動いてくれ!」
「あーもう、最後はこれかよ」
文句を言いつつもピストンを開始する。
ここまで寸止めをしたのは始めてだが膣の締まりが凄まじい、一気に俺のチンコを呑み込んだ膣内は柔らかな媚肉で締め付けてくるので俺もすごく気持ち良い。
「んああっ!きもちいいっ!もっと突いて!」
「クッ、これは!」
クールなジャンヌの上げる可愛らしく艶やかな声にマンコの中のチンコが更に大きくなる。
「んんっ!大きい!良いのぉ!マンコが!」
「ハッ、ハッ!」
シーツを握りしめ愛液を垂れ流し俺のチンコでよがり狂うジャンヌ、その膣は我慢して味わうだけの価値があった。
早速一発目がでそうだ。
「クッ!出すぞ!」
「ああッ!熱いのが来たぁ!イイッ、イイのぉ!!」
射精が終わっても腰が止まらん、更に出そうと俺はチンコでジャンヌのマンコを責め立てる。
美乳の先端の乳首を吸い上げ、パンパンと腰を振りながらジャンヌという女の身体を味わう。
二度目の中出しが終わり、今度はバックで挿入した。
「ンンンンンッ!深いところに来てるぅ!」
「ジャンヌ!」
「アアアアアアンッ!」
腰をつかみチンコで子宮口をノックするとぷちゅぷちゅとした感触が亀頭に伝わる。
ボタボタこぼれる愛液も掬い上げジャンヌのアナルを掻き回すためのローション代わりに使用する。
「アアアアアアッ!掻き回さないで!気持ちよすぎて!」
「イケッ!」
「んああっ!アアアアアアッ!イクウウウウウウッ!」
絶頂するジャンヌのマンコにさらに締め付けられたチンコが快感で射精する。
射精中も腰を動かすとその間にも感じすぎているジャンヌはイッた。
チンコを抜けば潮吹きと共に精液が溢れてシーツにボタボタ落ちる。
まだ足りない俺はジャンヌを仰向けにして持ち上げ、駅弁スタイルで挿入した。
「ああああ……入ってくる」
「動くぞ!」
「ッ!キャアアア!キモチイイッ!」
ぎゅっとしがみついて来るジャンヌを上下に揺さぶりその動きでピストンを繰返しマンコを突きまくる。
ジャンヌの髪を結っていたリボンも解け、その髪型はストレートロングに変わる、その状態で頭を振って喘ぐジャンヌは視覚効果を発動し、俺のチンコを熱り立たせる。
「アアアアアアッ!熱い!熱いのが!アアアアアアアアアアアアアアアアアアンッ!」
再び中出しと絶頂が起こり、ゆっくりと胡座をかいて座った俺は、今度は対面座位でマンコを抉る、胸板に当たる胸が気持ちよく、すぐそばにあるジャンヌの首筋にキスを落とす。
するとマンコの締め付けが良くなり、またまた射精した。
「アアアアアアッ!イクウウウウウウッ!中にでてイクのぉ!」
もう何度目か分からないほどイッテいるがまだ終わらない。
再度の正常位に移行しジャンヌを押し潰すようにマンコを突きまくる。
ぶしゅぶしゅとマンコの中で混ざりあった液体が泡を立てながら音を出す。
「アッ!アアアッ!アアアアアアッ!」
「フゥ、フゥ!くうぅ!」
最早イキッぱなしのジャンヌは言葉が出ていない、叫び声しか聞こえない。
そんな所に射精を繰り返す。
逆流した精液と愛液の坩堝と化したジャンヌのマンコは蜜を垂れ流しチンコを締め上げてくれる。
「ンアッ!アアアアアアッ!フアアァッ!」
「あああああっ!!」
俺も叫び、最後の射精を放った。
お互いに痙攣し、射精が終わったのでチンコを抜くと、ジャンヌはバタリと倒れて動かなくなった。
「あっ、やばい、か?」
この三日間は真面目に仕事をしていたのでやっていなかったがここまで出せるとは、ジャンヌのマンコは気持ちよすぎた。
「ああ、良かった、呼吸してる」
息を確かめると何とか無事だったのでそっと寝かせておく。
さて、それでも抜き足りねえな、三日のお預けは厳しかったかな?
「はあ、白雪、やるぞ!」
「あ、はい!」
先程からオナニーをして待っていた白雪を押し倒し、挿入する。
「ああっ!キンちゃんのがきたぁ!」
やはり皆のマンコは最高に気持ちイイ、そんなことを考えながら白雪が気絶するまで俺はやりまくった。
感想書かないと元気が出ないんだなぁ!