こんな小説を1500回も見てくれてありがとナス!
とりあえず一人クッキーキャラを出そうと思います。
そうして無事人里へ戻ってきた3人。
田所「ここら辺にぃ、俺たちの家があるらしいっすよ。行きませんか?」
ネクデカ「良いですね!いきましょう。」
ひで「僕もいく〜」
と言った感じで紫に紹介された家に浮きに浮かれて到着すると...
田所「はぇ〜すんごい...」
とても小さな家があり、立て札には野獣邸と書いてあった。
これには田所も
田所「†悔い改めて†」
というしかないと思ったが、
中に入ってみると...
ひで「これはすごい...新品の木材を使っているね」
ネクデカ「そうですね...これは大きい」
と言った感じで家に満足しているようだ。
外観だけ小さく見える家ってハリーポッターでもあるけど、この家は紫が境界線弄ってるから広く見えるんだろうな(名推理)
田所「よし、じゃあ今日は一休みしますか。疲れたもぉん...」
ネクデカ「それは気持ちいい!」
ひで「助かる〜」
と言った感じで風呂入って窓際でシコって寝た3人。
翌朝、真っ先に目が覚めた田所が家の前を見ると
田所「ファッ?!なんだこれは...たまげたなぁ...」
と言った感じで女性が寝ていたのだ。
そして横に紙が落ちていたので確認すると、
紫「この子は外の世界、つまり貴方達が居た世界から攫ってきた子よ〜。家事でもなんでもやらせなさい」
と言った感じである。
ん?今なんでもって言ったよね?(難聴)
田所「はぇ〜すんごぉい可哀想...」
???「ん〜朝か」
田所「お、起きたみたいだぞ」
???「え、誰ですか貴方」
田所「田所浩二、24歳惑星です(激うまギャグ)」
???「はぇ〜すんごい...初めましてNYNと申します。」
田所「にょんさんですか!実は家の前を見たら貴女が寝てまして...」
にょん「マジかよ、やべえよやべえよ...今日は商売の日だっていうのに...」
田所「まぁ、そこまで慌てなくてもいいと思いますよ?多分なんとかなりますって。さ、とりあえず入って、どうぞ」
にょん「ありがとなす!」
ガチャン、キー
そしてNYN姉貴にこの場所のことを説明する田所
紳士的すぎる+1145141919810
にょん「怖いですね...(妖怪の山)これは怖い...」
田所「ま、多少はね?しょうがないね。」
と全て話し終えたところで、田所は切り出す。
田所「にょんさん、良ければうちで家政婦的なあれやりませんか?この家にも住めるのでいいと思うんですけど...」
にょん「助かりますね〜是非お願いします」
と言った感じでにょん姉貴の住処が決まったのだ。
紫「ほんとにこの家大丈夫か...連れてくる人間違えたかもしれない...」
などと、後から後悔する紫のことはつゆ知らずニコニコする田所とNYN姉貴だった...
今回はちょっと短いけど許して...
意外とクッキーキャラって書きづらいゾ
そういえばって感じでいえばそういえばなんだけど絶対出して欲しいキャラいる人は感想にくれゾ
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いる
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いる
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いる